未来のお母さんの希望になるでしょうです、今考えたけど。
きっと同じような人たくさんいるし、
だからね、それ聞いて確かにそうかもって言ってみようかなって思う人はね、きっといるよね。
そうそう。
それを聞いてどうですか、かえほさんは。
私は子供を置いて韓国に去年行きまして、
それをね、しかも夫が転職するって言ってもいいかなって。
でもそれ以外私、子供を置いて外で寝たこと一度もなかったわけ。
飲み会とかは行くよ。
でも泊まりに行くって。
帰ってきてるからね、大体はね。
泊まりで出張とかもないじゃん、私は。
だから別々のベッドで子供と寝るってのが必要。
別々の家で寝て、朝起きて、自由だーって。
あれがないわけ。
だけど韓国に行きますってなって。
それを自分の両親にもちょっと協力をね、韓国に行こうと思うんだけど、
もしかしたら夫の転職の状況によっては難しいかもしれなくて、
行くのやめようか悩んでるみたいな。
ってことを言ったら、
お母さんの時代はそんな子供を置いて母さんが韓国に行くなんてことは絶対考えられなかったみたいな。
でもなんか、でも行っといで、みたいな。
お母さんなんとかする。
行っといでな。そっかそっか。そこは聞いてなかった気がする。
パパが仕事でもお母さんなんとかするから行ってきなよ、みたいになって。
昔の価値観はこうだったは一応あるけど、
なんかなんとか、孫大好きだからさ、行ってきなよ、みたいな。
ちょっと男前のバーバに。
ありがたいね。
いや、俺もめちゃくちゃありがたかったしね。
そうだね。
実際は。
ね。
だから、次は海外です。海外ですかね。
海外。
なんつって。
海外。どこ行きたいですか。
ね。
ちょっとまずコメント拾いましょう。
あ、クリコさんも来てくださって、おはようございます。
ありがとうございます。
今ね、MSAの一本目のパチパチさんの配信を取り上げております。
ママが遠征問題、子供をいった旅行をどこまで行けるか問題。
これ、話し始めると多分超深くない?
パパもそうなのかもしれないけど。
表紙抜けした話でございます。
いや、本当にね、でもすごい勇気が至ったと思うし、本当に未来のお母さんを救ったと思います。
あ、おいちゃんもおはよう、おはようございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ほら、ちょっとおいちゃんが、おいのっこりさんがさ、
あ、おいちゃんって呼んでるの?最近。
そう。
でも、呼びやすいね。
そう、呼びやすいでしょ。
あの、MSA、ダニー、ダニー表情されてるよって言って、今これが始まる直前にそれをタイトルっていうから。
すみません、キャッチアップできてなくて。
もう聞いて、今ね、ちょっと仕事を転職してから忙しくなってるから、聞けてないけどね。
東京にも行きます。
アマエコさんも、分かる、私も言えない。
だんだん希望になるでしょう。
やほんとそうなの、希望になるんですよ。
韓国、すごい。
やほんとそうなんですよ、これはね、勇気のいる下の子5歳で、初めてですね、初めての子供を得て旅行が韓国っていうね。
もう深夜便で行って、朝早朝着いて、そのまま寝ずに1日過ごして、また深夜に寝るみたいな、女子大生みたいなことを。
すごいタイトスケジュールで行ってきたよね。
もうアドレナリンでさ、どうにかなってて、合言葉は、いや、産後乗り越えたんだから行けるっしょ、みたいな。
産後の壁、最強説。
産後乗り越えた私たちは、深夜便行けるっしょ、みたいな感じです。
私も子供と6年間別々のベッドで寝なかったことないんです。
そうなんだよ。
そうなんだよ。
別々のベッドでさ、寝て朝起きて、好きな時間に起きて、好きなものを朝ごはん食べて、みたいな。
旦那さんのご実家が遠くにあるさ、職場の後輩の子とかは、私たち病院で働いてるからさ、年末年始も結構仕事あったりとかするじゃん。
逆にそれを利用して、旦那が先に義理の実家に子供連れて帰るんです、ってなって、
でも私は病院勤務だから、後から追いかけるね、みたいな感じにするんだけど、そうするとその通実感が、理由なんだよね。
マジで楽しみです、みたいな、ずっと言ってて。
だから、なんだろう、こういう時に。
離れてリラックスする時間っていうのも、やっぱりね。
ね、どっちもあるからね。
3月の東京は日帰りなので、次は東京に泊まりで行くのが目標です。
あ、いいです。
ぜひぜひ、私も今回は東京日帰り、あ、まゆこさんも北海道から東京に来るんだけど、日帰りで北海道に帰るんだ。
すごい。
まあね、飛行機なのに行けないかもないから。
ね、飛行機、飛ばなかったわ、とか、雪で、帰れないかも、みたいでね、泊まっちゃう。
だめだ、それはだめだ。
母親なのに置いてくの?みたいな。
そうそう、今言われてそうだよ。そういうふうに考える人もいるわけだからって感じだよね。
そもそも母親だからっていう感じは、基本的にないから、今浮かんでこない、そういう言葉は。
そうだよね。やっぱ育った環境もあるのかも、お母さんずっと働いてきてるから。
ああ、僕のね。
それがさ、
いろんなお父さんいると思う。どういう家庭で育ったお父さんなのかにもよるよね。
それはそうだ。
逆にうちの父だとしたらさ、うちの父が今のあなただとしたら、
完全なお母さん、専局主婦だもんね。
そうそう、なんか、え、こんこくんって、みたいな。
今でこそね、なんか、おしかつで母は自由になんかしてるけどね。
子供が小さかったら、それこそ母は言えなかっただろうね。
夕方、とりあえず父が帰ってくるまでが自分の実感っていうか、だからね。
だからどうやったらそうじゃない人も。
だから今そういう人がもしかしたら実は少ないのかもしれない説だね。
だからやっぱ一旦聞いてみるがいいのかな。
そうだね。
思ってるほど、自分が頭でお思い悩んでるほど相手は気にしない。
そうだね。
ことのほうが多いような気はするね。
むしろあれだよね、NOと言えない質問だなとして受け取るわけだもんね。
僕みたいな環境のパパさんだったら多分言えないと思う。
YES over YESだね。
そうそう。
まいこさん、飛行機に泊まらなかったら誰かのお家に泊まらせてもらいます。
よしことかなおちゃん先生とか。
あり得ますよね。
北海道めちゃくちゃ吹雪らしいので、ぜひ我が家でも大丈夫ですので。
狭いけど。
ダニーさん、素敵です。
ありがとうございます。
ゆかさん、おはようございます。
ありがとうございます。
くいこさんも素敵すぎる。
あなたの株が上がりました。おめでとうございます。
同じ系統のパパを代表して言ったぐらいのもんだと思うけどね。
そういうパパも多い気がする。
逆にパパが泊まりで行きたいんだけどみたいなの言うときは後ろめたさはあるの?
あるよ、だってそれ。
やっぱあるよね。足りそうだよね。
まさに鍋村さんっていうスター役の配信者の方いるんですけど、
オフ会に行くのに泊まりで行かせてくださいだったかな。
子供を最初連れて行きます。
連れて行くよ、大丈夫だよ、連れて行っても多分大丈夫だからみたいにしようとしたけど、
ちょっと勇気を出して一人で行かせてくださいって。
でもそこを子供を連れていかないのは前提みたいな人もいるじゃん。
むしろオフ会に連れて行く人の方が珍しくない?パパで。
だからパパ側もね、やっぱりどっかに行くときに自分が要は抜けていくわけだから、
その部分の負担を何も考えずにさらっとね、ちょっとこの日ここ行ってくるって言って、
行ってくるって言っていいじゃなくて、行くから、ここいないからみたいな感じで、
許可を得るステップもなく、ただただ言う人もいるかもしれないけど、
でもやっぱり子供を見る大変さ、ずっといるっていうことのストレスみたいなものを、
ある程度自分ごとというか実体験として、自分も知ってる人こそ言いづらいパパなんだと思うけどね。
確かに、それいい視点だね。
その子供とアンオペで過ごしたことないパパは、それが大変なことだとか、
それを置いて行くことがどれだけ自由になるのかっていうか、それがわからないと。
なんでこれを置いていくんだよ、飯どうすんだよ、飯。
こういう話題をするときに必ずそういうパパ出てくるんだけど、
いないよね。
今どれほどいるのかなっていう気がする。
少なくとも絶対数は減っていると思うんだよね。
友肌だらけが結構普通になってきてるから。
わかる。意外といるのかな?でもわかんないよね。
いいねかけないよね、子育園とかでもさ。
そう、多いと思う。
逆に友肌だらけでね、行っといでって言ってくれるパパのが圧倒的に今は。
地域性もあるのかな、あとは。
都内だとさ、それも偏見かってわかるんですね。
変わってきてるよね、でもね。そういうパパは減ってきています。
全然進んでないんですけど、次に行きましょう。
なめむらさんお話しされてましたね、単身で来たなめむらさんは最高に弾けてました。
あったんだよね。
元気かな、忙しいのかな、最近見かけないけど。
めむらさんね、会うと絶対ハイテンションでめっちゃ楽しそうに。
あったことあるんだもんね。
2、3回会ってるから。
いつかは行きたいです。
2つ目、実は下半期じゃなかったんだけど、6月中旬だったんだけど、
私コーヒーチケットさんの好きを育む味×セロリ先生のコラボライブを選びました。
最近仲良くさせてもらってるコーヒーチケットさんとセロリ先生が2人で、2人じゃない3人でコラボしてたの。
教育について厚くとにかく厚く語っているコラボライブだったんだけど。
聞いてないから。
聞いてたと思う。
聞いてたっけ?
私がこの配信やばいわみたいな言って聞いて。
一番最初に俺がそれで聞いたの?
スタイルでこんな話聞けるんだねみたいなぐらい、今後の教育というか教育とはこうあるべき。
あるべきまでついちゃっちゃう。違うの。
全部言っても多分私の解説では。
俺もでも思い出した。
思い出して、具体的なエピソードまでは言えないけど、すごく議論が深くて厚くて、うわーみたいな。
これ普通の人じゃ話せないこのレベル感だっていう内容だったね。
セロリ先生は小学校の先生をされていて、小学校で漫才をしたりとかしてクラス作りとか、とにかく毎回感動するんだよね。
先生と子どもとの信頼関係の作り方とかがものすごいじゃない。
コーヒーチケットさんのタックンさん、元中学校の先生っていうところで、同じように先生として生徒との関わりなんだけど、
カリクラムってもう決まってるから、今はこれをやる時間ってなったら、もうこれをやるっていう風にしか設定できないんだけど、
本当はその子が深海生物とかにハマってるんだったら、
もうとにかくそれを、じゃあ英語の時間だったら、それを深海生物を、ちょっと立ち方はすいません。
英語で全部調べてとか、英語なんだけど教科書をやるんじゃなくて。
好きなものから英語にステップアップさせていくみたいな。
つなげていくみたいな。そうじゃないとなかなか主体的に学習したりとか結構難しくなるけど、でもなかなかその効率だとそうもいかないじゃない。
今はこれ、この授業、この教材、このやり方みたいなので、なんかそういう話が聞いて、うわーみたいな。
先生、先生、先生って感じだった。
3回言っただけだ。
内容ないけど。
それでね、ちょっと感動したわけ。
いやーだから、こういう教育っていうか、私たちは子育てしてるからさ、教育って何がこの子のための教育が一番いいんだろうなぁはさ、
考えてさ、今も苦問式に行かせてるけど、それすらなんかこの苦問式でいいのかなーみたいな葛藤はたびたびあるわけよね。
でもさ、繰り返し繰り返しでさ、娘が計算が早くなってるとかさ、5歳で何の苦問をやらせる意味あんのかなーみたいなんだけどさ、
まあまあやってちょっと、なんかやれたみたいなのがあるんだったらいいのかなーみたいな。
探求的、探求的学習だけなんだっけ、なんかそういうさ、
の?
自己探求。
わかんない、忘れちゃった。
言いたいのが何かわかんないけど、
自分の内側から自然に起きてくる興味とか欲求に対して、純粋にそこに向かって、時間だったりそういうものをしっかり使って、
そう。
深めるみたいな。
なんかその、なんだっけ、保育園とかの子供の見守り方みたいなときにさ、
友達と遊んでないくても、ただただ、例えばつまみあげた砂小石を持ち上げてパラパラパラパラ落として、それをただ見てる、繰り返して見てる。
大丈夫かなって思っちゃうけど、本人としては状態を観察してさ、没頭してるわけだよね。
そこ邪魔しちゃいけませんみたいなこと聞いたことある。
これはなんだ、なんでこうなるんだとか、その興味に完全に傾いてるときはやっぱりその時間が大事だし、
その深海魚がもし好きだったら図鑑を広げてさ、こいつとこいつめちゃくちゃ似てるけど実はここは色がここが違って、だから名前も違うんだとか、
うちの息子もね、恐竜のやつとか見るときあるけど、そういう純粋な知的探求心みたいなのを大事にしたい。
でも一方で学校の火力を持ってんのは、一応皆さん一変とこれをやりましょうみたいな感じになってるから。
それも、だけど内側からやりたいって思うことをやるのが今の大切な学びだって思いつつも、
娘を見ていて、好きっていうことだけをやりたいみたいな気持ちが、家だと甘えだからあったりとかするじゃん。
工作が好きだから工作みたいな感じだけどさ、
やりたく、日浦さとる先生がちょっと言ってたんだけど、
自分がやりたいことのために、それ以外のやらなきゃいけないことも一応大人でもさ中学生とかでもあるわけだから、
やりたいことはあっていいけど、それ以外のことをもうちょっぱやで終わらせちゃおうゼミの精神も、やっぱないと回ってかないよねみたいな。
これ自発的にこれ書いたやつ?
自分で言ってたよ。
夢でいいのかな?それでいいのかな?ってちょっと。
夢っていうのがさ。
分かってないよね。
読ませた。そうそうそう。
言わせた。皆さんが承認です。
かいほさんに似合うやつよろしくお願いしますね。ダニーさん。
いいやつを。
あっこさんは目標というか意識することを壁に貼って。
壁に自己需要あるを見る感謝って貼ってあるって。
えーすごい。
すごいね。
自己需要は大事ですね。
なんかさトイレにさ。あ、そうあなたもね自己需要。
自己需要で僕はね。
救われた。
だいぶ救われたから。
この考え方めちゃくちゃ大事。
私なんかさその自己需要っていう言葉を最初に聞いたときさ。
ん?みたいな。なんだろう。
今まで私の中高生のときになかった言葉なんじゃない?
うーん。
自己需要っていう言葉聞いてた?
あったないんだよ。
そういう世界に触れないんだよ基本的にその頃。
なかなか。
そうそう。なんか聞いてあ、そういうことねみたいな雷の言葉じゃなく
あ、自分なんかちゃんと意味を咀嚼してどういう意味なのかっていうのをすごく言って
最近、最近だよねここ最近すごく聞くようになったワードだなと思って
じゃあ自己需要について。
今度配信を。
あ、私がですか。
はい。お願いします。
自己需要。
子どもたちはまだ寝てるの?
そう、そうなんですよ。寝てます。
昨日寝るのが10時半だったからね。
まあ、休日の朝だいたいこんな感じで。
ね、昨日息子早かったけど。
昨日コーチングがあったのに早く起きてきちゃって。
まあまあいいや。そうそうそうなんです。
うち寝坊ね、寝坊助なんで。
あるを見る。
あるを見る気になるけどね。
え?あるを見る気になる?どういうこと?
どういうことかわかんなくて。
ないものを見るんじゃなくて、あるを見る。
コップの水が半分あって、半分しかないじゃなくて。
ある方の部分を見るってことね。
足りないことを見るんじゃなくて。
そうそうそうそう。
これだけあるじゃないっていう見方ね。
つまり、樽を知るってこと。
そっちの方がなんか私は。
樽を知るのはあれだね。
同じような意味なんですね。
そうだね。すでに満ち足りていることに気づくっていう。
そっちの方が自分としては、なんだろう、そうだみたいな感じの話。
全然ね、じゃあ私ばっかり紹介してるんで、次あなたの配信のMSAの。
はい。
え?あ、そうそう。
押せばいいのか。
押せばいいんだよ。MSA。
では、ダニーのMSA発表させていただきます。
パーソナリティさんは、ハットリさんという方で、配信のタイトルが一番伝わる方法はこの伝え方かもです。
おめでとうございます、ハットリさん。
おめでとうございます。勝手に称称しております。
これでもすごく最近の配信なんですよ。
そうなんだ。
で、ハットリさんは福岡県の方に住まれてる営業部長さんかなんかで、マネージャー業の話とかを時々配信でもされるんですね。
趣味はランニングでマラソンとかを走られてるし、50代の方でものすごいエネルギーもあって、話し方も上手だし、すごく僕は尊敬してる方なんですけど、その方が仕事の中での人間関係とか、マネージャーとしての立ち振る舞いみたいな話される回が僕はすごく好きで、勉強になるんですよ。
今回はその伝え方っていうのが、直してほしいことをどうやって本人にやってもらうかみたいな。
で、所長さんのところに行って、営業部長としていろいろ回るんでしょうね。
で、その事務所というか事業所の雰囲気がすごく悪か。
で、この雰囲気が悪いことをものすごく問題視されて、悪い雰囲気は不機嫌悪みたいなところから、おそらくはその雰囲気を作ってしまってるのは所長さんが中心になってるだろうと。
で、ただ、ここでそのマネージャーとしての服部さんは、Aさん、ちょっと雰囲気悪いよ、もっと明るくしないとみんなついてこないよっていうんじゃなくて、そこから伝え方、言い方を変えるそうなんですね。
で、その配信の中で言ってるのが、Aさん、この業場はちょっと雰囲気悪いね。これどうやって変えますか。どうやって良くしていきましょうか。何とかちょっとAさんの力で良くしていきませんか。
Aさんが雰囲気を悪くしてるっていうよりは、この悪いところをAさん自身がどう良くしていけますか。Aさん頼みます、お願いしますっていうことによって、Aさんを責めなくても、事業所の雰囲気を変えていく方向性をつけるというか。
なるほど。
その人に答えを言わせるっていうか、そっちの方が絶対良くなるよね。
なので、その結果自分がこの雰囲気を作っちゃってたっていうところに気づくかどうかわかんないけども、まず関係性としては悪くならないように、しかも業所の雰囲気を改善していく方向には方向づけできる。
いやなんか、マネージャーさんってそういうことを考えて、しかも短絡的にその人を何とかしなさい、あなたがちょっと悪いんだから、あなたのせいでこうなってるって言うんだと、やっぱり良くなっていかないですよね、簡単にはね。
僕自身は転職する前はちょっと中間管理職的な立場だったんですけど、今はもう完全に下働きっていうか、薬局の中では飛来社員っていうかプレイヤー、上には管理する薬局長さんっていうのがいるんだけど、
そういう視点ってすごく大事だと思ったし、自分がもしそういう立場になったら。あとはその、やっぱり雰囲気、不機嫌な人がいると、その不機嫌な人によって周りもやっぱり仕事に対しての気分とかも悪くなる。
波及していくから、不機嫌が。
皮が濁るんだよね。
そうそう。で、その明らかに濁らせてる人はいるんですよ、薬局の中に。
ただ、今回のケースだとAさんは所長さんで、やっぱトップの、そこの場所のトップの人間が濁らせてると、今回みたいな働きかけかなと思うんだけど、その、僕の薬局で濁らせてる人っていうのは、僕よりちょっとだけ先輩。
で、別にその薬局の管理に回ってる人でもない。
だから、そこはもう僕は勝手に想像するけど、
仮に薬局長さんが、その、うちの薬局のね、雰囲気濁らせてる人に、この雰囲気どうしたらいいですかね、どう薬局したらいいですかねって聞いても、
出てこないだろうね。
全然出てこない。
知らないですよ、そんなのっていう感じ。
だから、川にあれじゃない、一つついたてを作って、こっち側が濁らないようにするみたいな感じがいいんじゃない。
そう。
そうなんです。もう変えられないから、もう濁りのもとは変えられないから、その以外の人がね、濁りにくい仕組みをとか、環境を作るしかないのかな。
そうだね。
だから全部に当てはめられないけど、でも、マネージャーさんの視点がすごく参考になったということで、この配信を表彰させていただきました。
おめでとうございます。
あっとりさんおめでとうございます。素敵な配信ありがとうございました。
さくひなさんもおはようございます。ありがとうございます。
昨日は、はんちゃんのお話し会で、さくひなさんとそっくりな娘ちゃんが見れて、めっちゃ可愛かったです。
会社はできてないもとばっかり言われるから嫌になってくるよね。
たかしさん、あれなんですかね、そういうできてないことをたくさん言ってくるような女子の人に当たっちゃってるんですかね。
ね。
私、あんまり言われなくなってるんだなーって最近は感じてる。意外と上になってるんだ。
言われるうちが反応的な?
なんか後輩とか見てても。一回そこで間違えたことで、その先にさ、転んでわかることみたいなのを奪ってる可能性もあったりとかさ、なるとね。
なんかそれをやってみてくださいっていう、やってみて失敗しちゃってもちゃんとサポートするからねっていう。
鳩井さんもそんなこと言ってた。新しい仕事を任せるときに、やっぱり思い切りをある程度つけさせるっていうか、こっちはこっちでちゃんとカバーするからさっていう。
その安心感もある程度与えつつ、やってみてくださいっていうこととかね。
本当鳩井さんみたいな上司がいると、下の人はやっぱり働きやすいだろうなとか思っちゃうし。
娘さんとのね、やりとりにほっこりする私は。
教習所のやつとか結構おすすめだから。
じゃあちょっと最後、52分だからあと8分ぐらいで、私の最後の表彰は、ゆう子さんで長野伊重の発信ってすごい、驚きの繋がる声に感謝っていう配信を表彰します。
おめでとうございます。
ゆう子さんは近況知らないでしょ確か。
いや、一番最近のやつ聞いて、すごいなーって思った。
すごいよね。
あれだよね、お仕事も一応、地域おこし協力対価に一応お仕事できるようになって、
旦那さんも一応決まってて。
ただお引越し先だけは、なおこさんの保育園とかの関係で、早く入れればいいけどみたいな。
でもすごい前進がすごくて、進んでてびっくりした。
あんまり最近聞いてなかった。
久しぶりに聞いたら、あ、もうそこまで来てるんだっていう感じ。
ゆう子さんには感動をたくさんいただいてるって、本当にそうで、
本当に移住するんだって、本当じゃなくて、
なんかもう私が最初はしたいなーって言ってた夢物語から、
どんどんそこまでの道筋が具体的になって、
次ここに応募してとか、こういう算段で今の家を売ってとか、
それを一つ一つ本当にクリアしてて、
しかもそれが本当に長野移住を歓迎されているかのように、
すべてが、だってそんなに壁がたくさんあってさ、
マリオで言ったらさ、どっかのブロックでさ、つまづき、つまづくと思うんじゃん。
だけどさ。
なんか僕らもその配信の側面でしか聞いてないから、
つまづくとか結構壁だったり大変だったことはきっとたくさんあったんじゃないかと。
でもそれも配信してくれてるの。
あ、そっか。
お父さんがね、近くに住んでると。
あ、お父さんの話よね。
話とかもね。
いやーすごいなー。
勇気ある?移住って。
いやー、今ずっと思ってたけど、
海外留学するとかよりもよっぽどハードル高いし、
住む場所を変えるっていうことは、しかも県を出てね、
長野っていう全然違う環境に移って、
なんかもう生き方そのものを変えますみたいなぐらいの、たぶんことなんだよね。
それを、しかもお子様まだ4年間以上全然小さいお子さんがいらっしゃる中で、
それを着実に進めて、本当に実現させようとしてるっていうのを、
なんかね、聞いてると本当に、
あー、勇気をもらうというかね。
ね。
でもそれだけ変えたいって思いがさ、移住したいって思いがさ、夫婦で強いっていうのはさ、
それだけやっぱ、なんだろ、そのありたい暮らし方みたいなのがさ、
もう描けてるんだよね。
うん。なんかもうあれなんだっけ、自然とかが大好きなご夫婦だから、
もういっそのごとつの自然にしっかり、
自分たちの暮らし方もそっちに合わせていくみたいな感じなんだっけ。
ね。
いやーすごいよ。
なんか私もさ、旅行行ったら、そこで暮らしたらどうなるかなって妄想するのが趣味なんだけど。
ね。
だから四国行ったらさ。
あそこはコーチが大好きになったもんね。
そう。四国に行って。
四国全般。
どうしよっかなーみたいな。どうやって暮らそうかなーみたいなことを妄想する。
かっこ妄想でしょ。
そうそう、かっこ妄想みたいなけどさ。
それをじゃあ、現実化するってなったら、超勇気いるもんね。
うん。
え、私今ばりでいけるかなーみたいな。
ただ想像してなんか良さそうっていうところは誰にでもできるけど、それをもっと現実に落とし込んでいくっていうか。
超わかる。
お金はいくら必要で、いつ頃が良くて、子供はいつね、今この歳でいいのか。
将来ある程度ミスってさ、タイミングとかね、いろいろ考えることたくさんあるじゃない。
子供もね、やっぱり、移動することでね、いろんな環境変化とかもね。
まあそれは、後から何でも柔軟性が子供はありそうだから。
だけど、何よりもそれをやっていく自分たちがさ、
現実的にどこまで考えればできるかっていうのをしっかりやってるっていうかさ。
尊敬するよね。
そう、しかもなんかここに行くまでに、もちろんご夫婦でとか家族でとかっていうふうにも、
たくさん話し合いしてっていうのはあるけれど、
そこに至るまでたくさんの人たちに出会っているのを、私はそれを見させてもらってるっていうか、スタッフの皆さんそうだと思うんだけど、
お試し住宅がなんかいた時に、その現地に住んでる方で、実際に移住者がめちゃくちゃ多い地域なので、
それもすごくいいよね。
自分だけじゃないみたいな。
だから賃貸がなかなかいいところがあるみたいなことになった。
マイノリティじゃないのかもしれないよね、その地域だったら。
とかもあるし、それこそ私の企業塾の中で、
サナさんっていう和歌山に移住してきた方がいて、
その方はもともと三重県に住んでたんだけど、持ち家を売って和歌山に移住してきたっていう方がいて、
その方がゆう子さんと同じ地域に住んでて、
それを繋いで、私が繋いで、そこでお二人が仲良くなって、
この間お家まで遊びに来たりとかしてるのを見て、
なんかすごい、私二人には一度も会ったことないんだけど、
昔の知らないところで繋がっているみたいな。
ゆう子さんが移住したい長野のその先で住んでる、
私のインスタの方のお友達で住んでる人がいて、
ゆう子さんが移住したいところ、私これめっちゃ隣のなんだけどみたいな、
すごいなーみたいな。
感動を常にいただいているので、この配信がというか、
この一連のお家族の結末というか、物語にMSAということにさせていただきます。
あっこさん。
この喋コン伴奏で勇気を出して口にし始めて、
かえほさんのインスタ講座や人脈でそれを現実に近づけている、
関わっているからこそ感動がやばいよね。
そうなんですよ。
もうなんか、すごいよね。
しかもなんかさ、いつも謙虚でさ、
自分のおかげじゃなくて、かえほさんのおかげですよとかってDMくれたりとかして、
そんなことしてないくてさ、それをさ、
いや行動したのはゆう子さんじゃん、みたいな。
そのなんかあり方みたいなところにも、なんか素敵だなーみたいな。
と思っているわけです。
ぴったり時事回になりました。
おー、紹介しきれた。
ぴーろこさん、おはようございます。
おはようございます。
夫婦ライブ、そうそう久々にMSAをやりました。
ぴろこさん、お布団直行日頑張ってね。
1月24日、もうね、あとちょっと。
いやー本当に、あの頑張ってほしい。
というかもうすでに頑張ってる。
ぴろこさんもすごい活動されて。
やばいよね。
行動されて。
転職したから。
すごいね。
ね。
なんか。
ね。
でも、あなたも、あなたも転職したからね。
まあね。
したけどね。
そう。
みんなそれぞれ人生動いてるよね。
すごいなー。感動。
みなさんありがとうだよ、ほんとに。
ぴろこさんの布団直行日の応援金をみなさん募っておりますので、気になる方はぴろこさんのチャンネルからGoogleホームにぜひぜひ飛んでください。
私は紹介しておきますね。
ありがとう、ラストスパート、ヘロヘロ。
転職が地味にきつい。
いや、このタイミングで転職はやばいですね。
イベントの前にね。
みなさんもお疲れ様です。
いやー、ほんとに、転職した後はしばらく結構、僕も。
きついよね。
体力的にも、まずその環境変化によって、傷苦労、気づかれ。
精神的にも結構、ネガティブにはならなかったんですけどね、幸い。
でも、気づかれはめっちゃありましたね。
でも、コミュ力がやばいから、私はもっと大変だったと思うわ。
この転職で、私があなたに送る言葉は、コミュ力だね。
結構、いろいろこう、やっと自分でも、そこが自分の強みなのかなって思えて、自信は持てたよね。
リアルのね。
発信しないでくださいって、私、すごいお願いしたよね、こないだ。
発信しないでください。
お願いだから、発信とか言わないでって言った。
あなたはもうリアルで生きていこうって言って。
リアルは確かに充実して生きてはいるかな。
リアルのつながりみたいな、それこそ横さんと似たような感じだけどさ、
ご縁をつなげて広げてみたいなのを、
知能世界でやってる、ピロコさんもね、それは地域活動されてるから、同じ感じだと思うんだけど。
もちろん、やっぱり発信しなきゃいけないっていうわけじゃ、もちろんみんなね、もうないんじゃない?
ないない。
今、このSNS時代だからさ、大発信時代だからさ、
みんな言いたいこととか表現したいことを自由にできるようになって、つながりが持てるようになったけど、
でも結局さ、自分が生きてる今のリアルだから、そこがしっかり楽しめてないとダメだよなと思うんだよね。
ただ、こういうつながりやすいツールとかがあって、人間関係が広がったし、
いろんな価値観とか考えが聞けるようになったからこそ、
なんか僕も転職したのかなとも思ったりするから、
僕が発信を一生懸命なりすぎない方が自分にとっていいっていうのもすごくわかる一方で、
こういうものを使ってつながりはやっぱり持ったり見たり聞いたりっていうこと自体は細々続けたいなとも思うよね。
だから自分のために自分の趣味としてっていうか、
楽しめる範囲でね、心地いい、
塩梅でこういうものを使っていけるといいかな。
そこから越えるとね、苦しくなっちゃいそうだから。
ネガティブにはなってないけど、覚えることがたくさん。
全く違う職業に就いた感じが同じじゃん。
全く違う職業。
業種っていうかあればね、薬剤師っていうものは一緒だけど、
働き方は全然違うし、考え方、頭の使い方も全然違うんで、
本当に別の仕事みたいな感覚です、僕も。
聞いててもなんか面白い。
すごい、自分と違うから。
妻から夫へ送る言葉発信しないでリアルで生きていく人。
戦略とか考えないで、お願いだから。
楽しんでくれればいいから。
あなたのそばに話聞いてるとさ、いろいろ考えることあるよね。
うまく回していくのにね。