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【SIDE-B 026】全曲SPEED楽曲ライブへの期待と4年目に突入した「UTAUTAI」鑑賞を語る島袋寛子回
2026-04-20 56:43

【SIDE-B 026】全曲SPEED楽曲ライブへの期待と4年目に突入した「UTAUTAI」鑑賞を語る島袋寛子回

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#かいだんSIDEB #島袋寛子シリーズ

公演のセットリストはこちら。

このポッドキャストは、Webニュース編集者のうすだと、ブロガー兼ライターのカイがITの話題から最近のお気に入り、個人的イチ推しなどを雑多に語る番組です。

今回のSIDE-Bは、4年目に突入した島袋寛子回として、恒例のライブ「UTAUTAI」と、突如発表されたSPEED30周年記念ライブについて語ります。

おだじんさんのプロフィールははこちら。

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取り上げた話題

w-inds.とのコラボ

w-inds.とコラボした「Like a fam」でw-inds.のライブにゲスト出演。

島袋寛子、w-inds.のライブにサプライズ出演 “豪華”5ショット披露「涙が止まりませんでした」「激エモです!!!」 | オリコンニュース(ORICON NEWS)

その模様が映像作品として発売。

[1/7更新]|2026/2/18(水) DVD/Blu-ray「w-inds. LIVE TOUR 2025 "Rewind to winderlust"」発売決定!

島袋寛子30周年記念ライブ

SPEEDとしてデビューしてから30周年を記念して、ソロライブながら全部SPEED楽曲という、現役ファンはもちろん当時SPEEDを好きだった人たちにもぜひ参加いただきたいライブ。

News | 島袋寛子オフィシャルサイト

新しいファンクラブ

30周年記念ライブの発表と同時に立ち上がった新たなファンクラブ。最大のポイントはコンテンツの更新がメールで届くこと。なおいまだ公式サイトでのアナウンスはない。

SHIMABUKURO HIROKO OFFICIAL COMMUNITY SALON TiDan!

新しいアーティスト写真

赤と白という好対照の新衣装を披露。

島袋寛子、42歳で新たな一歩 新ビジュアル公開&30周年へ新章始動 | オリコンニュース(ORICON NEWS)

UTAUTAI TAIPEI

島袋寛子初の台湾ライブ。サイト表記は日本語だけど観客も日本人が中心なのかどうか。

島袋寛子「UTAUTAI 2026 in TAIPEI」 | 島袋寬子 | 2026.05.12 | Billboard Live TAIPEI

◇ 当日のオリジナルメニュー

画像が見えない人は LISTEN でご覧ください。

アンドロメディア

SPEEDの4人やDA PUMPが出演した映画。中でもhiroは作中の大事な要素であるAI役を務める。

島袋寛子「UTAUTAI 2026 in TAIPEI」 | 島袋寬子 | 2026.05.12 | Billboard Live TAIPEI

ERIHIRO

島袋寛子と今井絵理子によるユニット。始動したものの今のところの活動はシングル1枚のみ。

SPEEDの今井絵理子と島袋寛子による新ユニット「ERIHIRO」始動 | Daily News | Billboard JAPAN

hitoe's 57

SPEEDのメンバー、新垣仁絵がソロ活動するときのユニット。

HITOE’S 57 MOVEのプロフィール | オリコンニュース(ORICON NEWS)

島袋寛子名義

島袋寛子はソロアーティストだとhiroだが沖縄楽曲ばかりが収録されたアルバム「私のオキナワ」は島袋寛子という本名になっている。

Discography | 島袋寛子オフィシャルサイト

YouTubeで公開されたSPEEDのライブ

お台場で開催された伝説のライブからGo! Go! Heavenを期間限定で公開、お見逃しなく。

<期間限定公開> SPEED「Go!Go! Heaven」(SPEED First Live 〜Starting Over from ODAIBA〜) - YouTube

この頃のライブについて映像を見ながら語った回がこちら。

【SIDE-B 006】島袋寛子をSPEEDライブ時代から振り返りながら朗読劇の感想を語る - かいだん - LISTEN

バックダンサーズ

島袋寛子が出演した、タイトルの通りバックダンサーをテーマにした映画。

バックダンサーズ! | ギャガ株式会社(GAGA Corporation)

スペインからいらっしゃる

人気バラエティ「YOUは何しにニッポンへ?」に登場したスペインのSPEEDファンのこと。

スペイン SPEEDを愛して25年! | YOUは何しに日本へ? 2025/09/22月18:25のニュース | TVでた蔵

編集後記

カイ

30周年ライブ楽しみです。これをきっかけに島袋寛子がもっと盛り上がりますように。

おだじん

SPEED、島袋寛子さんデビュー30周年イヤーおめでとうございます!今年はライブ以外にも何かあるのでは!?と楽しみです。

感想

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00:02
kai3
カイです。おだじんです。ということでこの2人が揃いますと、恒例の日本の歌姫、島袋寛子を語る会でございます。
ご無沙汰しております。前回の収録が12月とかで、その時にはそれぞれがソロライブの追加公演に初めて別々に行くという、それぞれの友達を連れて行くというのと、
残念ながら日程があわなくて、おだじんさんが参加できなかったファミリーに僕は一人で行ってきて、まさかの抽選にあたり、一緒に記念写真撮ってきたというところで、
もうこれ以上の僥倖は起きないんじゃないかと思いながら、ついにシーズン4に入ったわけですよ、我々も。
odajin
4年目ですね。
kai3
UTAUTAIから入ってますもんね、僕らがライブ行ったのはね。
odajin
そうですね。
kai3
だからこれでやっと4年目、4年生になってきたわけですけども。
4月にまた、大体いつも誕生日の時期にあるんで東京で、見に行ってきたんですが、意外にこの4ヶ月間で結構ニュースが色々ありまして。
odajin
ありましたね。
時系列で行くと、この番組の前に取り上げてるんですけど、島袋寛子がw-inds.の曲にゲストを出演しておりまして、
kai3
ある意味島袋寛子の一番新しい曲を聞いてみたらこの歌が一番新しいんですよね。
odajin
最新の声を聞くってことですね。
kai3
最新の声かつ最新の歌、楽曲。
odajin
そうですね。
kai3
で、一緒に参加した楽曲が、Like a fam feat.島袋寛子, 谷内伸也(Lead), KIMI(DA PUMP)。
で、結構島袋寛子がド頭からサビを歌ってて、これがすごい良い声なので、僕はこの声で本当に新曲を出して欲しいなと思ってたんですが、
これがなんとw-inds.のライブの最終公演の時にゲストで出演してきていて、その模様がDVD、Blu-rayになってることで、
いやもう喜んで買っちゃいましたねこれは。
odajin
いやこれをね、買っちゃうのはさすがカイさん。
kai3
いやーだって新曲ですよ。ある意味。
確かに。
kai3
しかもなんか裏でハモってるとかじゃなく、本当にメインのところ一番良いとこもらってるから、
これはやっぱりね、ライブ姿見たかったし。
odajin
これちょっと僕もやっぱ買おうかな。
kai3
あと僕が元々w-inds.好きですからね。そもそもデビュー当時から結構好きだったから。
odajin
おっしゃってましたね。
kai3
最近あんまり聴いてなかったんですけど、でもちょこちょこ最近の曲も聴いてはいるんで、
がっつり追っかけてはないけどまだ好きなんで、その好きなw-inds.と島袋寛子と、なんならD2 PUMPも好きですし、
そこがコラボするって意味ではまあね、全部大好きでしたけど。
それが昨年の年末に起きて、さらにそこから年明け放送のドラマ、元科捜研の主婦にも出演するということで、最近ドラマ付いてますね。
odajin
女優としての、俳優としての活躍が目立ちますね。
03:05
kai3
そしてそこに昨年末、これはね、いつも通りなんですけど、今年我々が参加したUTAUTAI2026が発表されまして、そこまでが昨年末の出来事かな。
odajin
そうですね、オフィシャルのサイトのニュースリリースを見てもそうですね。
kai3
で、UTAUTAIはいつもいろんな場所で公演するんですが、だいたい島袋寛子さんは4月7日が誕生日なので、
誕生日の日に東京で公演するということで、今回も誕生日の日の東京公演を狙ってチケットを取ったわけですが、
まさかまさかの楽しみに、4月楽しみだなと思ってたら衝撃のニュース、島袋寛子30周年記念ライブ、
hiroko Shimabukuro 30th Anniversary Live 2026 SPEED Wayと、
見るとニュースが来ましたね。
odajin
これがニュースが発表されたのがいつでしょうか。
TiDanのファンクラブ側がもうちょっと早かったんですよね。
kai3
TiDanのファンクラブがいつ始まったんだっけあれ。年末で一回終了したじゃないですか。
odajin
年末で終わって。
kai3
ニュース的には実はファンクラブが復活したっていうのが大きいですね。
odajin
閉じて再始動みたいな感じですよね。
kai3
僕が会員登録が完了したのが3月とかで会員登録しますね。
ちょっと遅かった気がする僕は。
そう考えると公式サイトにファンクラブ再開っていうニュースが載ってないんですよね。
odajin
確かにそうっすね。
kai3
すごいな。
それは一番大事なニュースだけど。
odajin
あえてなのかどうなのか。
kai3
これ我々何で知ったんだっけ。メールとかで知ったのかな。
いやメールにないな。Xとか流れてきたのかな。
odajin
Xですかね。3月7日が開設のお知らせっていうのがファンサイト側の方に掲載されてますね。
odajin
公式サロンオープン。
kai3
多分Xとかのお知らせで見たんでしょうね。
odajin
そうですね。これが出てわりとすぐだった気がしますね。
kai3
多分これ同時だった気がしますね。
odajin
日付的には一緒ですね。
kai3
ファンクラブの再開とファンクラブ先行で
島袋寛子30周年記念ライブ SPEED Wayを申し込めるということで。
これが今回は名前の通りSPEED Wayで
最近ちょこちょこSPEEDの曲歌ってくれてはいたものの
今回はSPEED楽曲だけを歌うというですね。
ちょっと度厚いライブになり。
東京は8月30日。大阪は9月13日。2日あるんですけど。
今年大阪遠征もする予定でございます。これは。
odajin
いやー、これはね。もうちょっと満を持して
カイさんは旅行へ行かれるということで。
kai3
いやー、これはだってさ、分かんないですけど
06:02
kai3
ワンチャンゲスト来た時にさ、もう悔やんでも悔やめきれないじゃない?
odajin
それはね、ほんとそうですね。
kai3
で、ゲスト来るとしたら僕日付が後の方の方が確率高い気がするんですよ。
odajin
あー、確かに?
kai3
そうなると大阪?
odajin
確かに最初に来ちゃうとね。東京の方で最初に来ちゃうと
kai3
大阪来ないのってないじゃないですか。
odajin
ネタバレって来ちゃいますもんね、多分ね。
kai3
どっちかしか来ないとしたら大阪だけだと思うんですよね。
で、両方来るが一番いいんだけど。
そんな下心もありつつ、あとまあね
SPEEDの曲しか歌わないライブってもうしばらくないと思うんで、この先。
あと10年経たないと多分ないと思うんですよ。
これはもう貴重だなと思う。
odajin
記念以外ではなかなか多分ないですよね、きっとね。
kai3
しかも普通大体2回転とか回すんですけど、今回このライブって1日1公演なんですよね。
odajin
そうですね。
kai3
ってことはまあまあ曲数やるかもしれないなっていうのもあって。
いつも2公演あると大体1時間から1時間半まではいかないぐらいですよね。
odajin
公演時間は。
kai3
で、ファンミとかも2回回してるんだけど、
1回ってことはまあなかなか、もしかしたら歌う人は1人じゃないのかもなとかね。
odajin
まあ何かしら。
kai3
そんな妄想をむっくり広げちゃいますけど。
odajin
あるかもしれないですよねと。
まあ期待は膨らみますよね。
で、これが発表されて、4月を迎えていよいよライブが始まってって感じですかね。
kai3
で、僕らが言ったのが4月7日、島袋寛子さん誕生日繰り返しですけど言ってるんですけど、
この日も結構いろいろ発表があったんですよね。
odajin
そうでしたね。
kai3
まず島袋寛子さんの30周年を迎えた新しいアー写が公開され、真っ赤だね。
odajin
これ結構話題になってましたね。
kai3
スポーツ新聞の人って島袋寛子好きですよね。
写真が出るたびに40に見えないとかそんなニュースが1つだけじゃないですよ。
1つの媒体だけじゃなくていろんなスポーツ新聞で出すから。
すごい愛されてるなと思いながら。
odajin
写真出るたびに同じような使い回したようなテンプレ記事化してますよね。
kai3
で、この日に30周年記念ライブの一般向けチケットぴあ先行も始まったので、
odajin
始まりましたね。
kai3
チケットぴあの申し込み間が4月22日なので、
ギリギリ配信間に合うかな?聞いて申し込めるかな?ぐらいのスケジュール感でございますが。
odajin
先行・抽選・販売が今チケットぴあまさにやってるところで、
今回我々ツイッターXで観測してる限りですけど、
ファンサイトの抽選で残念ながら外れてしまいましたっていう投稿されてる方もいらっしゃったので、
09:02
odajin
結構これまでのライブよりも倍率が高そうな。
kai3
しかもそんなに告知されてないじゃないですか。ファンクラブでしか出てない情報。
で、これだけ落ちてるってことは、いつもよりもファンが申し込んでる。
あと東京で1公演しかないから、普段だったら今回で言うと東京UTAUTAIは3日間で2公演あるから、
6分の1どっか行けばいいっていう人も全員来るので。
そういう意味ではね。
そんなにキャパも大きくなってないですもんね。
odajin
確か1000人くらいのキャパシティの場所だったと思いましたね。
odajin
ニッショーホールでしたっけ?
kai3
固定席で1000席。
いつもよりは大きいんだけど、いつもは数百の後半とかぐらいかな。
odajin
そうですね。だいたい500、600くらいの感じのサイズでしたよね。
kai3
倍にはなってないですよね。それでこれだけ当たってないってことは、いつもより申し込んでる人が多いというのと。
odajin
重なってますからね、皆さんね。倍率高いんで。
kai3
で、ついに一般アナウンスもされたんで、ここから一般の人もSPEEDの曲ならっていう人が結構いるでしょうし。
odajin
そうですよ。
kai3
我々本当にたまたまですけど当たってよかったです。
正直外れたことがないから絶対いけるでしょうと思ったら、Xで結構当たらなかったって結構見てるんで。結構びっくりしている。
odajin
良かったですよね。これ当たんないで外れて、一般とかでも外れてってなったら悔やみ切れないことになりますからね。
kai3
なのでこれが楽しみでありつつ、とはいえ僕やっぱUTAUTAIの、すごいいい音響の中でしっとり歌う環境もすごい大好きなので。両方楽しみであったんですけど。
odajin
歌うたいに関しても東京、大阪、横浜っていうのが元々スケジュールは案内が出てましたけど、3月に新たな案内があって、
odajin
台北でも今回は開催しますよという案内が出てましたね。
kai3
すごいこれもSPEED曲は多分台湾でも人気なんだろうからな。
島袋寛子初の台湾ソロですって。
これすごいじゃん。しかもビルボード台北ですよ。
odajin
日本のライブにも台湾とかから見に来ていらっしゃる方が結構いらっしゃったりしますからね。
odajin
さすがにカイさん台湾は。
kai3
台湾はSPEED Wayに全てかけます。
odajin
全然無理していきますからね。これ日本からいっぱい行く人もいるんでしょうかね。
kai3
いるでしょうね。もう全部行ってる人もいるでしょうだって。
odajin
いやほんと毎回ね、いらっしゃってる方いますもんね。いつも見るなという。
12:00
odajin
それは向こうももしかしたら思ってるかもしれないけど。確実に我々より足を運んでるカイさんの方が。
kai3
我々は言うても1公演が基本ですからね。そんな発表がありつつ当日迎えたんですけど。
当日あれせっかくなんでね。でもライブの前に僕が買ったブルーレイを一緒に見てから行こうということで
ちょっと早めにご飯食べながらw-inds.のブルーレイ見たんですけど正直うるさすぎてちょっとね。
odajin
そうですね。
kai3
でも静かだと流してたらちょっと迷惑じゃないですか。
odajin
確かに。
kai3
ちょっとバランスむずいなと思ったんですけど思ったより聞こえなかった。
odajin
なんかちょっとヘッドホンを分岐できるやつを持っていけばよかったなって思いました。
kai3
でも遠巻きにも聞こえたんで、島袋寛子の姿が見えてね。僕はあの後ちゃんと家でも見ましたけど。
odajin
そうなんですよ。僕はそこでちょっと映像を拝見していたんでやっぱちょっとこれは買いたいなって視聴して思いました。
kai3
あれ歌が自体がそういう構成なんですけど呼び込むんですけどゲストを。
ゲストの3人です呼び込んでわーって3人が現れていきなりド頭から島袋寛子が歌うんですよね。
しかもいきなり高いキーで難易度高いと思いながらちゃんときっちり素晴らしい声が出てきたので。
いやマジであのああいうちょっと今時っぽい曲でやっぱ島袋寛子の新しい曲聴きたいんだよな。
いやーSPEED Wayで新曲発表してくんねえかな。本当に。
odajin
いやそうなんですよね今年でいやそれをちょっと我々としてはやっぱりまあ今年っていうかずっと言ってますけど新しい音源をね楽しみにしたいですよね。
kai3
あのw-inds.の曲はあのw-inds.の橘慶太が自ら作詞作曲やってるんですよ。
odajin
あそうなんですね。
kai3
でやっぱりちょっと曲調が最近というか割と新しいトレンド取り入れててそこがやっぱりちょっと今まで最近島袋寛子が歌ってたらちょっと雰囲気が違う。
その面白さもすごいあったんでそういうプロデューサーとかを迎えてちょっと今時の曲を島袋寛子が歌ってねちょっとねやってほしいところでありますが。
odajin
これあれですよねあのまあ映像はちょっとブルーレイ買わないと見れないですけど音源は。
音源はSpotifyで配信されてます。
odajin
ちょっとねまだ聞いたことない方はぜひ聞いてみてください。
kai3
本当に素晴らしいのでぜひ聞いてほしい。
でそれを軽く鑑賞した後いよいよ本番ということで。
今回はあれですねカクテルがアルコールノンアルコールちゃんといつも通り用意していただいてあとなんかちょっと美味しそうなエビのなんかで。
オリジナルメニューですね。
オリジナルメニューありましたね。
odajin
名前がですねエビと旬野菜のセビーチェシークワーサーの香りですね。
島袋さんの好物であるエビとタケノコウドミツバ赤大根のピクルスミニクレソンなど旬の野菜を合わせました。
15:06
odajin
エビが好物だったというのを僕は初めて知りました。
kai3
あと僕はすごい美味しかったんですけどライブ中に楽しみたくてちょっとギリギリに注文したじゃないですか。
結果ライティングが暗くなってしまって写真が撮れなかったっていうね。
odajin
そうですね公演中でしたしね撮れなかったですね。
kai3
あれは早めに頼んどいて食べないが正解でしたね。
ちょっと次は気をつけようと思った。
odajin
僕はメニュー表を写真に撮ってたんでメニュー表だけ写真に残ってます。後で送っておきますよ。
kai3
カクテルもすごい美味しかったし。やっぱりあそこは落ち着いて美味しい飲み物をいただきながら素晴らしい音響でいけるっていうのが素晴らしかったんで。
odajin
今回カクテルはサウザンソニックっていうちょっと変わった味でしたよね。
odajin
クラフトコーラがベースになったバーボン泡盛エスプレッソを合わせた奥行きのある味わいという。
僕は毎度恒例ノンアルコールをいただきましたけども美味しくいただきました。
kai3
あと今回はいつもとちょっと構成が違っててドラムとベースが入りましたね。
odajin
楽器が入りましたね。
kai3
ピアノとコーラスっていつものどこのライブでも最近おなじみの構成なんですがそこにパーカッションは前にもあったんですけどそれにドラムが入りベースがしっかり入る。
odajin
今回は僕はやっぱり楽器のお二人が入ったことによってSPEED楽曲のグルーヴ感が今まで以上に感じられて
odajin
そして何よりピアノの栗本さんのテンションの上がった演奏も見れてそれが今回さらに次のライブへの期待感を高めてくれたなと思いましたね。
kai3
素晴らしい。そんな構成を楽しんでたら安定のいつも通りの時間で始まり。
僕らの予想としてはその日に真っ赤な衣装に身を包んだアーティスト写真が公開されたんできっとそれで来るだろうと思ったら半分当たってましたね。
odajin
半分でしたね。
kai3
上だけ赤、下はジーンズっていう。あれもバランス良くて良かったですね。
odajin
アーシャより僕はあっちの方が好きだったなと思いました。
kai3
正直僕もそうでした。
あっちの方が女性って感じじゃないですか。もうちょっと下をジーンズに合わせるかなってアクティブ感があってすごい良かった。
odajin
すごく映える感じでしたよね。色のコントラストも良かったですしね。
kai3
1曲目何やるのかなって思いながらドキドキしてたんですけどまさかの1曲目でしたね。
18:05
odajin
1曲目ちょっと痺れましたね。
kai3
ご紹介ください。
odajin
僕は正直このライブの1曲目としてこれはぜひ聴きたいなと常々思っていた。
kai3
1曲目でこれ聴きたかった?
odajin
これ、曲を言うとSophisticated Girlなんですけど
これはRiseっていうアルバムの1曲目なんですよね。
イントロの曲があっての1曲目ではありますけど、
odajin
僕は実はSPEED楽曲の中でイントロが鳴ってテンションが上がる曲のベスト3の中にソフィスティケイティッドガールが入ってるんですよ。
アルバムの1曲目のこの盛り上がり感っていうんですか、
これは僕ギターのカッティングが入るところがめちゃくちゃ好きで、
これを1曲目で今回聴けたのはかなり熱かったですね。
odajin
1曲目から僕はクライマックスかぐらいの感じになってましたね。
kai3
普通は1曲目ちょっとしっとり来るじゃないですか。
こんだけ弾けた曲で来るんかいっていうのがそれも素晴らしかったし。
Sophisticated Girl今までやってない?
odajin
やってないですね。聴いてないですね。
kai3
どっちか分からなかったです。やっぱりさすがにオープニングはソロ曲で来るかなと思ったら、
まさかのSPEED曲、しかもアルバムの曲で。
ファンだったらめちゃくちゃ好きな曲じゃないですか、これ。
odajin
それは間違いないですね。
kai3
この選び方はさすがですね。
odajin
なんかね、ものすごいね、ライブが始まる高揚感をね、
odajin
より高めてくれた1曲目のこの選曲だったなと思いましたね。
kai3
素晴らしかった。
で、こっから割と怒涛のSPEED曲が続くんですけど、
今までと違ったのは、今まではSPEEDの曲やってくれたんだけど、
SPEEDメドレーが中心だったんですよね。
odajin
そうですね。特にそういうシングルカットされてた曲は、
メドレーでの披露がほとんどでしたよね。
kai3
で、今回は割ときちんと1曲ちゃんと立ってくれて、
あ、もうSPEED Wayの準備してるんだなと思いながら聴いてましたけど。
odajin
そうですね。ちょっと正直それはすごい感じましたよね。
kai3
で、こっからSTEADY、White Loveまで、
もうね、怒涛の、まさにあのこんな、これはファーストアルバムですもんね。
odajin
そうですね。ファーストアルバムですね。
kai3
そこまで立て続けに来て、
White LoveはRIZEですね。
STEADYがファーストアルバムはStarting Overで入って、
White LoveでRIZEに来て、
で、ここでちょっと1回トーク入れてからAlive。
すごい連続攻撃でしたね。
odajin
もうなんか、アンコールフィナーレみたいな、
odajin
最初から4曲って感じでしたね。
21:01
kai3
僕はAliveはほら、前もメドレーで歌ってくれたけど、
Alive全部聴きたかったんで、これもすごい嬉しかったですね。
odajin
確かに。
kai3
で、Aliveは割と1人で歌ってくれて、
STEADYとWhite Loveは結構任せてて、
一緒に歌ってる方々に。
odajin
そうですね。コーラスの方々が結構メインパートを、
odajin
たぶん絵理子さんパートを歌うイメージでやってくれてる曲もあれば、
島袋さんがメインで結構ずっと歌う曲もあり、
なんかあの辺はね、どういう風に分けてる感じなのかがね、
あんまりちょっと分からなかったですけど、
結構1人でも歌うんだなと思ってびっくりしましたね。
kai3
僕の勝手な潜入感の偏見ですけど、
Aliveといえば、やっぱりあの映画なので、
アンドロメディアなので、
アンドロメディアといえばhiroなので、
odajin
そりゃそうっすね。
kai3
なので、やっぱりこの曲は1人でも歌っていいんじゃないかなって気がしましたけどね。
odajin
結構ね、Sophisticated Girlもね、
odajin
割と1人で歌ってたんですよね。
odajin
あの曲なんかどっちかって言ったら、
1人で歌い切るの結構大変な曲だと思うんで、
あんまりパート割りしてないと思ってびっくりしたんですよ。
kai3
そもそもSPEEDの曲は全部1人で歌うの大変な曲ばっかじゃないですか。
odajin
1人で歌うことを考えて作られてないですよね。
kai3
それをこの4曲、途中トーク時間はあったとおり、
これ歌ってきたっていうのはもう完全に準備できますね。
odajin
もうなんかかなりやってきてるんだろうなっていう。
kai3
仕上がりも素晴らしかったし、
特に僕ら東京の3日目の最後だから、
それもあってより仕上がってるんだと思うんですけど。
odajin
でもそれ言うと、3日間で6公演やってる6公演目なんですよね。
その体力えげつないなみたいな。
2日目は1公演しかしてないから、正確に言うと5公演目ですね。
odajin
そりゃすごいのかなと思いました。
kai3
30周年向けていろいろ準備してるんだなって。
odajin
本当にね、最初の出足4曲を聴いてても改めて思いましたけど、
歌うめえなっていうのもそうなんですけど、
odajin
30年このパフォーマンス出し続けてるのすげえなっていう感動ですよね、正直。
odajin
感動してました僕は、この最初の4曲。
ありがたいと思いながら聴いてました。
kai3
でね、ここからそろそろソロ曲に行くのかと思っていたら、
確かにソロ曲には来たのだが、
わりと変化期でCoco d'Orですね。
久々、Coco d'Orは結構今回多かったですね。
ここ最近少なかったんだけど。
odajin
そうですね。去年は確かなかったくらい。
kai3
あんまりやんなかったなあぐらいな気がします。
odajin
そうですよね。
kai3
前回2025はですね、UTAUTAIでやってないですね。
24:02
odajin
そうですよね、やってましたよね。
今回はCoco d'Orコーナーみたいな感じで続けてやりますみたいなMCもあり。
kai3
そう、2024が結構Coco d'Orチックだったんですよね。
半分以上Coco d'Orだった。
odajin
はいはい、我々プレイリストを毎回残しました。
kai3
毎年作ってるから。
で今回は結構定番曲ばっかでしたね。
Coco d'Orを知らない人でも普通に聞いたことあるなんていう曲。
特にWhat a Wonderful WorldとFly Me to the Moonはね。
Fly Me to the Moonなんてエヴァ見てたら絶対知ってる曲だから。
odajin
確かに。
odajin
なんならそっちで知ってる人の方が多いかもしれないですよね。
kai3
確かCoco d'Or出た当時もやっぱりエヴァの流行ってた頃だったから、
あのエヴァの曲をこうカバーするんだって思った曲がありますね。
やっぱりあの若い島袋寛子のCoco d'Orもいいんですけど、
今この年の島袋寛子が歌うCoco d'Orもやっぱりいいですね。
本当にCoco d'OrはUTAUTAIに合うんだよな。
あの場の雰囲気とね。
odajin
やっぱりいいんですよね。
それで言うとやっぱりその前半4曲のSPEED曲も
odajin
ダンスはないじゃないですか今回は。
歌うタイプなので。
odajin
そういう意味でも歌中心で聴ける中で言うと
odajin
やっぱりそのCoco d'Orのスタンダードナンバーっていうのは
その歌の良さがより際立つというか、
そういう感じはありますよね。
kai3
素晴らしかった。
そしてSPEED4曲Coco d'Or3曲でお持たせしました
hiroのソロ曲TREASURE。
ここTREASUREなんだってびっくりしましたね。
odajin
TREASUREは結構何度か聴いてますかね。
kai3
どこでも歌っちゃいます。
これでも結局気づけば全部で12曲やってくれたんですけど
hiro曲1曲しかないんですよ。
odajin
でしたね今回。
kai3
そのhiro曲がTREASUREってことは
ついにAS TIME GOES BYやらない日があったってことですよ。
odajin
確かに。
odajin
そう言われて今気づきました。
そうですね確かに。
AS TIMEGOES BYやらないライブは初めてですかね。
kai3
僕も初めてだと思うこれは。
予感間違っていなければ。
TREASUREいい曲なんだよな。
odajin
TREASUREって
改めてどんな曲も最近聴き直してて思うんですけど
改めていい曲多いですし
odajin
この頃の島袋寛子さんの
SPEEDからソロになってみたいなところでの
odajin
いろんな本人の思いもありながらの
楽曲にも当然そういうのが反映されてる感じっていうか
27:00
odajin
それをまた今歌い直すっていうのが
すごくいいんですよね。
ちょっとエモいなっていうか
聴いててこみ上げてくるものはありましたねTREASUREは。
kai3
アルバムのタイトル曲ですからねTREASUREはね。
素晴らしかった。ここを選んでくるんだっていうところもすごいよ。
ちなみにソロ作品の中では2番目の売り上げだそうですよ。
odajin
TREASUREですか。
kai3
じゃあ1番は何なんだって気がしますけど。
島袋寛子1番は何でしょう。
いやでもAS TIME GOES BYじゃない?普通に考えたら。
さあどうだ。
odajin
そんな気がしますよ。
kai3
やっぱりそうですね90万枚に及ぶ売り上げで
ソロシングル最大の売り上げ。
この頃はまだSPEEDのエネルギーも残ってた頃だから。
odajin
なんか代名詞的な感じもありますよねAS TIME GOES BYはね。
kai3
この頃のAS TIME GOES BYはやっぱりまだちょっとSPEEDっぽかったなと思ってて。
歌い方が。
TREASUREでちょっと大人感がすごいあったんでしょうね。
割と。
odajin
ちょっと雰囲気変わってますよね。
kai3
そうそうそうそうそこが結構好きだったのが
より大人になった島袋寛子のTREASUREが聴けて
なるほどこの1曲かっていう意味がすごい
趣深い選曲でしたね。
趣深い理由とさらに次の曲がまさかの展開だったんですけど。
odajin
これが一番今回の意外な選曲だった気がしますね。
kai3
一番びっくりしましたね。
odajin
えって思いました聞いて。
odajin
そこ来たと。
kai3
これはかなりのびっくり曲でしたけども。
odajin
曲はWalking In The Rainですね。
kai3
再結成の時の曲ですねこれね。
odajin
そうですよね。再結成後ですよね。
odajin
これまさかここで出してくるのかっていう。
そういう意味で言うと30周年のライブでどういう選曲してくるのかなみたいな。
kai3
いやーそうよ。
odajin
非常に厚いヒントが出てきたなっていう。
kai3
そうだから僕は正直最初の結成時のところばっか聞いてて。
再結成後僕正直手薄なんですよ。
これはね確かに聞き込んでからいかないとまずいなと思いましたね。
odajin
いやそれは全く同じこと僕も思いましたよ。
kai3
これ多分予告だと思うんですよ。
SPEED Wayはこういうのも入れてくるぞっていう。
odajin
30年ですからね当然そこも含めての30年ですからね。
odajin
SPEEDにとってみれば。
kai3
そしてそこからまさにでもね続く楽曲はさらにね。
odajin
これも次の曲もそう。
kai3
この年でそのタイトルですかっていうその良さもあり。
odajin
ほんとそう。
kai3
次はToo Youngですね。
これもRIZE楽曲ですね。
odajin
RIZEからですね。
いやーこれもまさか聞けるなんて思わなかったっていう感じの曲ですね。
kai3
Too Youngってその若すぎるって意味じゃないですか。
でまだこの世代のSPEEDたちがちょっと自調気味に歌うわけじゃないですか。
30:03
kai3
若すぎるって歌を。
これを今の歳を迎えた島袋寛子がToo Youngって歌ったのもなかなかエモいですよね。
odajin
なんかエモいどころじゃないか。
kai3
一個一個なんかねストーリーを感じちゃうんだよな。
odajin
感じますよ。
odajin
めちゃくちゃね感じますしやっぱこの僕あのRIZEっていうアルバムはね僕すごい好きなんで。
kai3
感性の高いですよね。僕も一番好きなSPEEDアルバムはRIZEですよやっぱり。
言うてもRIZEですね。
なぜならラブリーフレンドシップがありますから。
odajin
それはもうちょっとあのそれは30周年聞きたい。
kai3
全部入れたなと思っててそのかっこいい曲もあるし可愛い曲もあるし若さがあふれる曲もあるしすごい綺麗なバラードもあるで
本当にアルバムってこういうことだよねみたいなすごい素晴らしい感性のあるバラードを持っているのでRIZEはすごい好きです。
odajin
一枚目のアルバムでもうすでにねそのアーティストとしての本当に代表作みたいなアルバムを出しちゃった後に
odajin
その何て言うんですかこの挑戦した感じのねやっぱあの楽曲構成がね
僕はやっぱその攻めてる感じがこのRIZEはすごく好きでやっぱ特にそのさっき言ったそのイントロからのSophisticated Girlのパワーはね
odajin
たまらなかったですからねでまぁ今回Too Youngも聞いたからもうねなんか
odajin
本当は30周年のライブね全曲やってくれねえかなみたいなね
kai3
時間結構あるんじゃないかな途中で休憩タイムがあってもいいと思う
odajin
まず一枚目のアルバム行きますみたいな
kai3
普通のライブって休憩あるじゃないですか長いとちょっとあの映像とかで時間を稼いでみたいな
それぐらい全然やってもいいので2時間ぐらい聞きたいなあ
odajin
聞きたいですね
その当時聞いてた感じを思い出すっていうのもありますけど
やっぱこのサブスクとかで聞いてると当時の当然音源なのでそういう感覚が強いんですけど
やっぱこの今の島袋さんの声で歌ってるのを聞くと
なんか当時を思い出す感じとはまたちょっと別な感覚があるんですよね
それがねやっぱこのライブ行かないと味わえないので
本当にぜひまだ行ってない方はこのライブ見に来てほしいなと本当に思いますね
絶対そうやってまた見に来て続けて見に来ようと思うSPEEDファン
島袋寛子ファンはまだまだいっぱいいると思うんですよね
ぜひ来てほしい
kai3
そういう人たちのためのSPEED Wayでもあると思うんで
odajin
本当そうだと思います
kai3
僕今回ねファン以外ファン先行以外のとこにチケット用意してんじゃないかなって気がしてる
33:01
kai3
ぴあ選考とかそっちに
odajin
それはそうかもしれないですね割り当てのこの台本を
kai3
それは多少あるんじゃないかなという気はしますね
odajin
でも今調べて気づきましたけどこのWalking in the Rainでも発売が2003年ですから
odajin
もう23年前ですか
これ出てももうそんな前なんですねってちょっと思いました
odajin
やっぱ本当若かったんですよね
すごいよな改めてすごいな
odajin
というこのねToo Youngがありケーキが来たのこのタイミングでしたっけ
kai3
ケーキはあれですよアンコールで来てるから確か
odajin
ケーキはそうかアンコールでしたっけあれそうかそうか最後のそうかアンコールで来ましたっけ
そうかなんか一個勘違いしました
じゃあ本編最後がその次の曲ですね
kai3
アンコールだった気がするけどななのではい
で最後の締めがねこれも結構予想外でしたね
odajin
これMCで前振りしてたじゃないですか
kai3
もちろん読めなかったあれでは
odajin
違う曲を想像してたんですけど
odajin
あっこっち来たかって
私なんとなく本人のMCでは寂しい感じの曲って思ってたけどみたいな
kai3
当時はみたいな話をなんかしてた
odajin
僕もあれでしたもん
あれでした?
kai3
僕はあれでした
僕はStarting Overかなと思ってましたね
odajin
僕もStarting Overだと思ってました
そうですかなんかライブの最後に結構歌ってる印象もあったので
これくんのかなって思ってたんですけどそうじゃない曲が来ましたね
kai3
確かに言われてみるとなるほどなっていう
odajin
僕ら自身もCarry My On My Wayって確かもう解散発表する時の曲ですよね
そうです解散の最後のアルバムの曲ですよね
kai3
だから僕らの意識がもう解散しちゃうんだねっていうので聴いてたから
そもそもお別れの曲じゃないですか
でもちゃんと歌詞を聴いたらそうじゃないそんな寂しいだけじゃないっていう意味ではね
なるほどなと思ったし
Carry My On My Wayも多分初めてですよね聞くの
odajin
初めてですね
Carry My On My Wayいい歌だなと思って終わってから結構リピートして聴いてます
kai3
やっぱいい曲多いんだよね
odajin
そうなんですよ本当に本当にそれですよ
odajin
それはマジで感じますねCarry My On My Wayそうですね
odajin
これもだから3枚目のアルバムからの曲
kai3
の一番最初の曲ですからね
odajin
そうなんですよ一番最初の曲なんですよ
odajin
ちょっとね本当のこの30周年ライブのやる曲の予想ちょっと絶対足んないだろうけど
odajin
ちょっとこれ予想やりたいですねこれ
36:00
kai3
まだメジャー曲は確実にきますからね
ここまで歌ってきてる曲が中心になってくるのか
odajin
まだまだね
kai3
いやーまたねおそらく一見さんというのもあれだけど久々にSPEEDを聴く人のために
メジャー曲中心になると思うんですけど
ちょこちょこいたずらしてくる気がしますねやっぱり
odajin
聴きたいなと思う曲がまだまだいっぱいあるんでね
楽しみにしたいですよね
kai3
これをSPEEDと呼ぶかどうかですけど
ERIHIRO入れてくるとかさ
SPEEDじゃないっていう判定もできるんでね難しいですけど
odajin
そうですねERIHIROも確かに可能性はありますね
kai3
ERIHIROがありだったらもうあれよね他の3人のその曲とかちょっと歌ってみてほしいですけどね
odajin
そっちですか
まあ全部含めてしまうというかSPEEDって言ったらまあそれはそれはそうかもしれないですね
kai3
そのぐらいなんか例えばアンコールとかでおまけでやるとかダメかな
hitoe's 57 moveの曲とかちょっと聴きたいんだけど
odajin
それはやっぱりひとえちゃん出てきてほしいですねそこまで来ると
kai3
島袋寛子の声で聴くhitoe's 57 moveはちょっとまたいいものな気がするんですけどね
odajin
以前ねカバー曲をライブで披露してくれたこともありましたからね
可能性ゼロではないですよね
でライブはそこで本編が終わりまして
kai3
終わって普通は一回吐けてからアンコールで戻ってくるんだけど
まさかの壇上からアンコールを要求するっていうね
odajin
これ初めてのパターンでした
kai3
初めてじゃないかなやっぱ時間がなかったんじゃない喋りすぎて
odajin
僕他のライブでも見たことないですねそんなパターンは
kai3
アンコールを自らねファンがまだ若すぎて
アンコールに慣れてないからアンコールするんだみたいなふうに仕掛けたら見たことあるけど
あれだけいつもアンコールやってもらってる人が自分から仕掛けてくんのは重要ですよね
みんなもさ待ってたじゃん戻るの
odajin
最初ちょっと戸惑ってましたよね客席側もね
odajin
あれ戻らずにマイクをこっちに向けたぞみたいな
kai3
まさかの展開でしたけど
odajin
そういうことねみたいな
odajin
みんななんかおめでとうとかちょっと言ってる人も最初いましたけど
odajin
そっちじゃなくてみたいな
odajin
そっからアンコールを求める時の手拍子に変わっていくという
kai3
面白い展開でしたね
odajin
毎回思いますけど本当にMCよく喋りますよね
ライブの時間を押すぐらい
嬉しいんですけどねファンとしては嬉しいんですけどね
kai3
素晴らしかった
最後の曲ね
39:01
kai3
今日お母さんが見に来てますって言った瞬間に
ハッハーンって思いましたね
あれを聞いたらもう決まったなっていうね
というわけで安定のね
最後の締めは童神だったんで
kai3
そういう意味ではソロ曲は2曲なんだけど
でもこれは島袋寛子名義なんで
hiro名義は1曲
Coco d'Orは3曲
大変なんだよ探すの
hiroで検索したら島袋寛子引っかかんないからさ
島袋寛子で検索したらhiro引っかかんないし
odajin
その問題はねちょっと各サブスクサービスの皆さんは
全部出てくるようにタグ付けとかしていただきたいですね
kai3
これもね僕はこのアルバムもすごい好きなアルバムなんで
沖縄出身じゃない人でも聞ける沖縄の曲になってるから
何回か前の時に言ったけど
私のオキナワで歌った時に
これあれかな
おだじんさんがいなかった時な気がするんだ
だからファンミか沖縄の時かな
私はちっちゃい頃に沖縄出ちゃって沖縄の思い出がないから
あんまり沖縄生まれだとかあんまり胸張っていなかったけど
私なりの沖縄の解釈でいいんだよっていう
それは東京に行ってもあるじゃないですか
これはちょっと都市伝説みたいなやつ
沖縄の人が沖縄の曲歌うと沖縄の人が嫌がるみたいなね
そんな都市伝説もある中で
いやみんながみんなの思う沖縄でいいんじゃないっていうのは
すごいいい話だなと思って
そういう意味で私のオキナワという曲も大好きなんですけど
odajin
あれですよね
odajin
宮沢さんと一緒に作られた曲ですよね
odajin
だからそのMC私もどこか
kai3
いましたっけ
一緒にいた時のやつかな
プレイリストをたどればいいんだよね
私の沖縄やった時のプレイリストをたどればいいだけのやつだよね
odajin
それあれか
カイさんが言ってきたようで聞いたのかな
odajin
そうかもしれない
なんかちょっと記憶が今混ざってますけど
なんかその話は以前エピソードとしては聞いた記憶がありますね
odajin
でも本当そのなんて言うんですかね
ちょっとやっぱその違う感じというか
odajin
歌楽曲によって
島袋さんが見せてくるその表情の違いというのか
odajin
そういうのはなんかすごく感じますし
やっぱあの童神に関しては
何回聞いても
odajin
なんかこう震える感じというか
魂揺さぶられる感じがありますよね
kai3
やっぱりあれでした
美空ひばりのトリビュートコンサートで歌ってた時でしたね
私のオキナワ
odajin
じゃあ私はたぶんその時のカイさんのレポートを聞いて覚えてたってことですね
kai3
でもあれを言ってなかったら
僕はそのフレーズを聞けてないかと思うと
僕の中でもすごい好きな曲だったから
本当に単身乗り込んでよかったわ
めちゃめちゃいい話だったし
odajin
さすがですねやっぱね大事ですね
odajin
追いかけていくというのは
kai3
そういう意味ではさ
42:00
kai3
僕らもさすがに6公演いけないじゃない今回5公演
みんなもっと発信してほしいわ
今日はこんなこと言ってたよとか
odajin
確かに
odajin
いや多分アンコールも
odajin
それで言ったら
今回お母さんが来てるんでっていうことだったということは
たぶん別の回別の日は違う曲を
kai3
そうですね変えてる可能性ありますからね
odajin
変えてたんじゃないんですかねきっとね
odajin
それは気になりますよね
kai3
これから残ってる他の地域のね
アンコールまた違うかもしれないし
odajin
そうですね
kai3
素晴らしい使命
ただちょっと贅沢言っちゃうと
僕はやっぱりSPEEDよりも島袋寛子が好きなので
そういう意味ではSPEED上でSPEEDが全部くるの最高なんだけど
UTAUTAIはもうちょっとhiro成分がちょっと欲しかったなという贅沢なところあります
でもAliveはフルで聴けて嬉しかったから
すごい贅沢になっちゃうんだけど
odajin
いや本当のそのあれですね難しいとこですねこのね限られた時間で
kai3
12曲中SPEED曲が1,2,3,4,5,6曲
7曲だから過半数ですもんね
odajin
半分以上
kai3
半分以上SPEED曲
そりゃそれ嬉しいんだけどね
やっぱりAS TIME GOES BY聞きたかったし
今回はちゃんと歌詞覚えてたんだけど
odajin
あのあれですね変なとこで
kai3
使い道がなかったよそうそうそうそう
odajin
どこでも歌えるぞっていう
kai3
いや僕結構歌の歌詞覚えるタイプなんですよ割に
でもなんかねAS TIME GOES BY難しいなと思って
真面目に覚えようと思って聞いてて気づいたんだけど
あれテンポがほぼ一定なんですよね
全部入れ替えがすごい聞きそうな曲調だってて
サビのとこまで
パーツとしてちょっとなんかここで一気になんか転調してみるとかあんまりないから
これはまぁ覚えにくいわなとはちょっと歌いながら思っちゃった
だからもう歌詞のストーリーで覚えていくしかない
odajin
なんかこう入れ替わって1番2番とこうなんていうんですか
パーツがずれるみたいな感じのなりそうなところは確かにあります
kai3
当たり前に入れ替わる昼と夜みたいな作りになってるから
odajin
そういう意味でもあるんですかね
kai3
そこは分かんないですけど
そんなことはない気はするけど
odajin
いやでも本当あの30周年に向けてのは
前振り的な意味もかなり大きかったのかなと思われる今回の選曲ではありましたけど
そういう意味では確実にその30周年のライブは楽しみに感じられる
そういうライブだったなっていう
kai3
そうですねこれはもう
おそらくこの中でいくと王道曲やりながらこういうちょっとアルバムの
ちょっと懐かしみの曲もやるっていう
odajin
あと僕はすごく今回見てて思いましたし
odajin
ちょうどYouTubeで
45:00
kai3
あ、そうですYouTubeチャンネルがそうだ
odajin
そのチャンネルで期間限定配信ではあるんですけど
kai3
SPEEDのほうですか
odajin
そうですSPEEDのYouTubeチャンネルのほうで
ちょうどその期間限定配信でデビューライブの
kai3
本当だ
odajin
1曲切り出しで掲載がされてまして
やっぱなんかそれをちょっとさっき見てても思ったんですけど
odajin
今回のライブもやっぱその楽器があって
バンドによる楽器演奏の前で歌う
odajin
島袋寛子さんっていうのを僕は
ぜひ見たいと改めちょっと思いまして
odajin
30周年ライブ
odajin
ちょっとフルバンド来てくれないかなっていうね
kai3
伝説のファーストライブですねこれ
odajin
そうですそうですお台場でやったやつですね
kai3
これしかもYouTubeの設定でフルHDまで選べるんで
リマスターかけてんじゃない?
odajin
多分僕が買ったブルーレイの
kai3
あれブルーレイでしたっけ
odajin
のあれも多分リマスターかかってる
kai3
あれがブルーレイだったらかかってますね
odajin
ブルーレイですねあれは
元素材は多分フルHD素材ではないと思うんですけど
kai3
そうですねだって時代がねだって4対3だもんこれ映像が
あーこれ見逃してた見よう
これ一緒に見たやつですよねだってね
odajin
そうですそうですそうです
kai3
おそらくそれと同じ映像だと思うんですけど
odajin
やっぱねバンドの前で歌うっていう
odajin
それをね今回やっぱ夏のライブではぜひ見たい
odajin
フルバンドの前で歌って踊る島袋寛子さんを見たいと
kai3
あとあれでしたね
島袋寛子のYouTubeも
誕生日のね4月7日で発表されまして
でもこれちょっと不思議なんですけど
4月7日に公開された動画もいっぱいあるんですけど
4年前に上がってる動画とかも平気であるんですよ
どうやって一緒にしたんだろう
odajin
なんかそういうのできるんですかね
kai3
ABEXとかのチャンネル上がってたものを持ってくるとか
多分そういうことやってるんだと思うんですけど
そういうことできるんだと思って
このさラインナップが絶妙なんだよね
僕の中ではもういつか2人でもあるしね
もう好きな曲しかないんだけど
odajin
我々的にはライブパフォーマンスゼロが
odajin
特典映像が上がってるんだというね
衝撃を受けましたけども
kai3
まあでもほらどこでも見られるから
僕らも便利になってるから
これはこれでいいと思うんですけど
これね僕らが騒いでたコンプリートボックスで見られる映像
コンプリートボックスじゃないんだ
odajin
これはゼロの
kai3
ゼロのちょっと特別版か
odajin
紹介版みたいなやつですかね
kai3
僕はわざわざ買ったんだよなこれは確か
これはこれ良かったけどここで見られるのも素晴らしいし
48:02
odajin
今あれですか10日間で
1回数再生されてる曲だと万単位まで
kai3
これでもさちょっと嬉しいんですけど
昔上がってた曲が
それ再生回数すごいの当然なんですけど
4月7日オープン日に公開された動画で
一番再生回数がぶっちぎり高いのは
YouTubeチャンネル開設の
島袋寛子の紹介動画を超えて
いつか二人でですからね
odajin
おめでとうございます
kai3
素晴らしい
みんなわかってるねと思ったよこれを
わかってるね
odajin
僕もこれはカイさん喜んでるだろうなと思いましたよ
kai3
カップリングのI Will Take Youはそんなでもないんだよね
1003試合ぐらいだからさ
ライブパフォーマンスよりいつか二人でこんな伸びてんのは
ちょっと面白い
ここはめっちゃ好きだけど
バックダンサーズで見ちゃうのかな
odajin
多いんでしょうねきっとね
kai3
Cloverとかヒーローも良いしね
素晴らしいよこれは
odajin
なんか色々snsが
odajin
オープンしますってなってましたけど
odajin
その他も結構更新してるんですかね
odajin
ちょっとそのTikTokとか見てなかったですけど
kai3
YouTubeでもなんかもっと上げてきますという話だった気がするし
まだここに上がってないシングルが山ほどあるから
そこもちょっと期待したいですね
odajin
あとはあれですよね
odajin
ライブのMCの中では
今年はもっとたくさんライブをやりたいみたいな
kai3
言ってた言ってた
odajin
みたいな雰囲気のことを言ってましたよね
kai3
一番大事なことですねそれ
ってことはSPEED Wayだけじゃない
そしてきっとファンミだけじゃないはず
これはつまりアルバムを出すということなのでは
odajin
いやもうそれしかそれしかないと思うんですけどね
kai3
いや今の曲で聞きたいんだよな
本当にもうだって4年経ってますからね
2022年のゼロから
odajin
そうですねそうなんですよね
そんなに経ってしまっている
odajin
あ今島袋寛子さんのTikTokアカウントを見に行きましたところ
odajin
30周年のライブの告知の投稿と
今言ってたですねGo! Go! Heavenのその
odajin
ファーストライブの映像が
TikTokの方にも上がっておりますね
そして30周年ライブの告知が書いてありました
odajin
なんかもっともっとどんどんやってほしいですねこれね
いっぱいしてほしいですね
kai3
まあスタッフもね大変だと思うけど
odajin
話題になると思うんですけどねもっと
kai3
ただでさあんなスポーツ新聞とかで人気出てるんだから
楽しみ
odajin
あれですかねまたスペインからもいらっしゃるんですかね
kai3
あーこれは来た方がいいんじゃないかね彼は
odajin
チケット当たってるといいですけどね
kai3
確かに今回はさすがに当たんなそうだからな
51:02
odajin
結構ね全部当たっちゃったよって前来た時の映像で言ってましたけど
当たってるといいですね
kai3
これはさすがに来るんじゃないか
彼は島袋寛子も好きだけどSPEEDが好きって言ってたからね
odajin
言ってましたね
kai3
ちょっと協力をして探そう
odajin
いやもうほんと是非これを聞いていただいている方で
昔SPEED聞いてたなっていう方はね
もう本当にものは試しで
是非ライブ申し込んでチケット当たったら聞きに来て
感想をね投稿していただけたら嬉しいですよね
kai3
僕もちょっと軽くSNSで騒いだらちょっと反応はありましたからね
odajin
僕も知り合いの方にね紹介したら
ぴあの先行申し込みましたって言ってくださった方が何名かいらっしゃったんで
是非是非皆さんで盛り上げていきたいなと
kai3
ちょっと我々はねファン先行で先に当ててるので
ちょっと強気でどんどんどうぞってなるけど
odajin
そうなんですよ
いやほんと良かったですよね
当たってて良かったですよね
kai3
いつも通り当たり前なのにはい当たりましたぐらいの気持ちでいたんで
いやそんなこと言っちゃいけないライブだった
odajin
噛み締めていきましょうこれは
kai3
そうですねちょっといつも以上の感想会しないといけないですね
odajin
そうですねやりましょうぜひ
というわけで今日はこんなところでしょうか
odajin
次は30周年のライブ後ですかね
kai3
ライブ後かな
東京と大阪の間が開くんでそこをどうするかぐらいですね
odajin
そうですね俺も大阪行きたいな
大阪ぴあ先行で申し込むかな
kai3
予定が合わないんじゃなかったっけ
odajin
いやその予定はね多分大丈夫になりそうな感じではあるので
odajin
そうなんですよちょっとね一応申し込んでおこうかな
odajin
ちょっと週末に申し込むかもしれません
kai3
30周年は1回しか来ないですからね
odajin
そうですね本当そうですよね
kai3
30周年という名の下こういうライブしてくれるのか今後来るかどうかで言うと
さすがに全曲はもう35とか40だったら来るだろうけど
31とかでやってくれないだろうから
odajin
これからね活動がどうなるかとかも当然わからないですね
odajin
わかんないですけどSPEEDの曲をしっかり歌い切れるっていう状態じゃないと
odajin
きっと島袋さんはSPEED曲を歌わないんじゃないかなっていう気がするので
気持ち的なものもそうですけどフィジカル的なところでも多分そうなんじゃないかなと思うんで
54:04
odajin
今が多分一番そのいい時期にもしかしたらなるのかもみたいなことを思うと
これいいチャンスなんでぜひ本当皆さん行きましょう
kai3
本当ですよちなみに今回30周年でロゴができてるじゃないですかその30をちょっと用意して
これ島袋寛子バージョンとSPEEDバージョンがあって
SPEEDバージョンはやっぱり4色なんですよね
odajin
なってますね
kai3
4色ってことは4人いるんじゃないのっていうそういうちょっと期待もちょっと持っちゃいますけど
これはどうねちょっと別に来なきゃダメってこともないし
別に僕ら島袋寛子は大好きだから別にそれ嬉しいんですけど
まあでも来てくれたらそれ嬉しいですよね
odajin
いやそれはそれで嬉しいですし
そのなんでしょう別に何だろうな
4人でステージでパフォーマンスを必ずしなくても
odajin
なんかその見に来てるぐらいでも僕はいいような気もしていて
今日は来てくれて見に来てくれてますでもいい気がしていて
odajin
なんかなんて言うんでしょうねやっぱその記念のお祝いに
odajin
やっぱこのメンバーみんなが集まって何かこうやってくれてる
odajin
何なら別にライブ会場じゃなくて
odajin
別にもなんかステージ裏の映像として何かの特典で見れるぐらいでもいいので
odajin
なんかみんなでお祝いできたんだなっていう
odajin
なんかそういうシーンが見れたらもうそれだけで満足な気がします
kai3
もうプレッシャーをかけない程度に
良かったらそういうことがあったらいいなぐらいの感じで
というわけでまた今度は次は8月か
odajin
そうですね
kai3
また数ヶ月後にまたSPEED回とは良くないな
島袋寛子回やりますんで
引き続きこれねどんだけ続くんだか分かんなくなってきたけど
継続していきたいと思いますんで
odajin
やっていきましょう
本日も番組をお聞きいただきありがとうございます
kai3
ポッドキャストかいだんでは皆様からのお便りをお待ちしています
Xでハッシュタグk-a-i-d-a-n-c-a-s-t、ローマ字でkaidancastをつけて投稿するか
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56:43

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