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2025-12-31 17:00

【第310回】ごんは死ぬのか生きるのか。2人が考えた「ごんぎつね2」

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このポッドキャストは、Webニュース編集者のうすだと、ブロガー兼ライターのカイがITの話題から最近のお気に入り、個人的イチ推しなどを雑多に語る番組です。

第310回は、ごんぎつね回で予告した、2人がそれぞれごんぎつねの続きの物語を作る回です。

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取り上げた話

◇ 2人のごんぎつね2

ごんぎつねのつぐない(後日譚)/うすだ

ごんぎつね2/かい

◇ ごんぎつね回

ごんぎつねは死んだのか死んでないのかというテーマについて語った回と、その続きを自分たちで考えるよと語った回。だいぶお待たせしました。お待たせしすぎたかもしれません。

【第298回】「ごんは死にません! 書いてないから!」で考える読解の力(300回記念お便り募集中) - かいだん - LISTEN

【第302回】帰って来るごんぎつね(後日)300回記念のお便り返し - かいだん - LISTEN

◇ Gemini 2.5 Flash

2025年6月に登場したGemini 2.5の軽量バージョン。考える時間が短くそのぶんコストも抑えられるのでシンプルな質問するときにおすすめのバージョン。

グーグル、推論性能を選べる高コスパAIモデル「Gemini 2.5 Flash」 - Impress Watch

◇ Claude

Anthropicの生成AI。日本語の出力に定評がある。

Claude

◇ Nano Banan

Nano Banana(Gemini 2.5 Flash Image)。Geminiにおける画像生成AIサービスのコードネーム。Geminiアプリなどから利用できる。

Nano Banana Pro(Gemini 3 Pro Image)はNano Bananaの上位バージョン。

Nano Banana Pro - Gemini の AI 画像生成&写真編集ツール

編集後記

カイ

最終アウトプットはまだ満足いってないのですが、いったん公開。後でもうちょい手を入れるかも。AIそのままバージョン読みたい方は文末のリンク先をご確認ください。

とりあえず年内に出せて良かった。良いお年を!

うすだ

AIに敗北してあまりがんばれませんでした

サマリー

ポッドキャストでは、ごんぎつね2の制作過程やアイデアについての対話が行われています。AI技術を活用し、各々のプロンプトに基づいて物語がどのように発展しているかが語られています。第310回では、AIを利用したコンテンツ制作の利便性や、創作過程における人間の手の重要性について議論されています。また、AIが特定のサイトから情報を拒否されることや、パブリックドメインの扱いについても触れられています。

00:05
kai3
うすだです。
カイです。
ごんぎつね2の制作話
kai3
ずっと予告しながらなかなか実現しなかったごんぎつね2をですね、ようやく2人が重い腰を挙げて作ってきまして。
作品自体はまた別途読んでいただくとして、どういうごんぎつね2を作ったのかっていう話をしたいと思ってるんですけど。
うすだ
ちなみにうすださんが多分先に作ってたと思うんですけど、うすださんはどういうごんぎつね2にしました?
結局シンプルにごんは生きていたみたいな。
kai3
あれですね、だから死んでない説ね。
うすだ
はい、死んでない説。それしか死んでたらなかなか膨らませようがないので、ごんの償い、後日談的なものをとりあえず作ってみましたと。
kai3
どうやって作ったんですか?
うすだ
NotebookLMってあるじゃないですか、Googleのノートに。
あれにごんぎつねを、パブリックドメインなんでそのまま登録して、ごんは生きていたという設定で、2000文字かなぐらいで続編を書いてみたいなことですね。
後悔と、ちょっとプロンプトがもう出てこないんですけども、後悔と和解みたいなキーワードを入れて作ってもらったら。
kai3
ちゃんと設定を入れたんですね。
そうですね。
うすだ
なるほど。
そういうのを作って、大したものができないだろうから、自分で手直しして仕上げていこうかなと思ったら思ってたんですけど、一発で思ってたよりだいぶ全然いいものができて、自分で考えるより100倍くらい良かったんで、なんか直す気力もなくなって。
kai3
やばい、AIに負けた。
うすだ
そう、もうね、なんかAIに創作能力を奪われた感じがした。
これ多分ほぼごん出しのやつ今ありましたけど、ごんの償い。
kai3
ごんの償いが最初のやつなんですね。
プロンプトの工夫
うすだ
ごんぎつねか。
うん、これ最初の方ですね。
で、一回やってこんなのができちゃうんだと思って、その後いろいろ試したんですけども、これ超えねえなと思って。
kai3
ほほう。
うすだ
これね、Gemini 25. Flashだから、モデルもそんなに最新じゃないし、なんかもっとモデルを新しくしたら良いものができるのかなと思ったんですけども、こんなに良いものができなかったんで、これが一番自分としてはとりあえずこれでいいかって感じ。
正直AIすげえなって思って満足しちゃいましたね。
kai3
なるほど。え、でもなんか2つ作ってないです?
うすだ
2つ作りました。この後ね、これはね、最新、モデルがさ、Gemini 3になったじゃないですか。
kai3
はいはい。
うすだ
なんで、それで作りたいなと思って、なんかいろいろ試したんですけど、ミュージカル調にとか、いろいろやったんだけど、あの、全然面白くなくて。
なんかやっぱね、ネタに走るとごんぎつねの世界観を守るのが難しくて。
kai3
なるほど。
うすだ
なんで、そう、余計なことをしないで、キーワードを2つ3つ公開とかそういうキーワードを入れて、最初にこんなもんかなってやって出したのが一番良かったなって。
kai3
なるほどね。
うすだ
ということで、貼り付けました。
kai3
え、2つで気に入っているのはどっちですか?
うすだ
あの、今言った、つぐないの方ですね。
kai3
最初に作った方?
うすだ
そう、最初に作った方。
kai3
へえ。
これ僕、両方読んだんですけど、その2作目の方がなんていうんですかね、ハッピーエンド展開ですよね。
うすだ
そうね、まさにハッピーエンドが良いですっていうのを入れたはず。
なるほどね。
これはね、さっきやったプロンプトを入れていますね。
kai3
ちょっとハッピーエンドが強すぎる感じがした。
はい。
露骨にハッピーエンド入れなさいっていう指示が見える感じ。
うすだ
はい。いや、そうなんですよ。
ミュージカル調のを作りたくて。
kai3
ああ、なるほどね。
うすだ
少しミュージカルの要素を入れてくださいみたいなことをやって、最初作って。
kai3
ああ、だからこうなるんだ。
うすだ
で、やっぱ全然歌いだしちゃうから、ごんが。
そうするとやっぱ違うなって思って、ウキウキするような気分を生かしつつミュージカルで撮ってくださいみたいなのを何回かやって、
こんなもん、よく分かんなくなって、こんなもんでいいやっていうのが、ごんぎつね2の方ですね。
kai3
なるほどね。だって最後さ、ウキウキと動き出してるんだもん。
作品の評価
うすだ
ああ、でもね、これまさに俺のプロンプトに入れちゃったんだよね。
kai3
ウキウキと。
うすだ
そう、ウキウキするような、ミュージカルを見た後のウキウキするような独豪感が欲しいですみたいなことを書いたら、そのまま使って。
kai3
ウキウキ、それちょっと甘いっすね。それでウキウキ入れてくんのはね。
うすだ
だからね、これを本来はもっとリファインしたほうがいいんですけども、やっぱめんどくさいね。
kai3
なるほど。
うすだ
なんで最初のやつですね、の方が僕はよかったです。
しまった兵十の低い声が聞こえた、みたいなので、なかなかいいなと。
で、お前生きていたのか、とか。
なんか場面をちょっとね、自分で紹介しすぎて、ちょっとそこは直したいなと思ったけど、
短い文章だとやっぱり、場面転換をセリフで説明って重要だなと思って。
なんか対応ないなと。
kai3
なるほどね。
うすだ
あとね、これね、NotebookLMで作って、2もNotebookLMで登録してスライドにしたら、すごい楽しかったです。
kai3
はいはい、ありますね。
うすだ
NotebookLMでスライドができるんですね。パワポ。それもいい感じで、漫画っぽくなって。
kai3
これですね。銃声後の二人の物語。
うすだ
はい、そんなところです。
kai3
これすげえわかりやすいんだけど、なんかこう、読書で学ぶべきことが台無しかありますね。
うすだ
今見せてるのはこれね、多分ね、インフォグラフィックス1枚の絵にしたやつかな。
kai3
これがまた別にあるんだ。
うすだ
うん、今作ってます。
kai3
なるほどね、はい。それも楽しみにしてます。
うすだ
カイさんのはどうですか?
kai3
僕はね、プロンプト結構真剣に考えました。
はい。
で、ごんぎつねの肝って、お互いの気持ちのすれ違いじゃないですか、交わらない。
で、どっちかっつーとごんなんですよね、問題なのは。
ごんが全部勝手に考えてるんですよ。
うすだ
はい。
kai3
勝手に悪いことし、勝手に反省し、勝手に罪を滅ぼすしっていう。
で、これの2作るときにどうしようかなと思ったときに、空回りを兵十にさせた方がいいかなと思って、
ちょっと立場を逆転させて、兵十視点の物語にしつつ、やっぱ肝は空回りなんで、気持ちのすれ違いをどう作ろうかなと思って、
で、ストーリーのコンセプトとしては、これでうすださんに似てます、1個目の償いのやつに。
僕は続きの物語として、撃って殺しちゃって、ずっと死なせちゃったことをずっと悔やんでる。
で、毎日のように夢に見るぐらい気にしてるんだけど、ある日ごんそっくりのきつねを見つけて、
罪滅ぼし代わりにいろいろ餌をあげたりし始めると。で、そのきつねは最初はビビってたんだけど、
ちょっとずつ兵十が餌あげたりするので、ちょっと距離を近づき始めて、だいぶ心が通じ合い始めたんだけど、
もう一人の登場人物、弥助、覚えてますか、弥助。
うすだ
弥助って誰だっけ。
kai3
兵十が最近変なことがあるんだよって相談した相手。
そういうキャラもちゃんと使おうと思って。
で、きつねと兵十が仲良くしてるところに、弥助が通りがかり、弥助が兵十何してるんだって呼びかけると。
で、その瞬間に視点を入れ替えて、今まではこれが兵十で知らなかったんですよ、このきつねは。
だけど、この話を聞いた瞬間にこいつが兵十だったのか。
で、そっから話が逆転し、実はごんそっくりのきつねはごんの双子の兄弟で、で、ごんが死んだ。
そして、それを殺したのは兵十だってことだけは知ってた。
で、人間を恨んでたんだけど、なんか最近餌くれるいいやつがいて、なんか人間も悪くないのかなって思ってたら、実はこいつが兵十だったっていう。
うすだ
なるほど。
kai3
で、もう殺しにかかってしまう。
喉元を狙いに行く。
だけど、その時に実は兵十がごんのためにお墓も作ってあげて、すごく悔やんでるってことをここで知り、ごんを殺そうと思ったきつねもまたここで後悔するっていう。
うすだ
うん。
kai3
そんなプロンプトを作りまして、僕はClaudeに、Claudeはなんかね、日本語を作るのがうまいっていう定評があるので、僕は結構いまだにClaude使ってるんですけど、
Claudeを入れたところ、結構面白くてアウトプットが、2の冒頭が、これ頼んでないのに、いきなり1の終わりから始まるんですよね。青い煙がまだ。
うすだ
青い煙が。
kai3
そうそうそう。これ面白いなと思った。やるじゃんやりゃいいと思って。
僕てっきりもう全部終わった新しい兵十の物語から始まると思ったら、あ、1の続きから始めるのいいねと思って、なんかBack To The Futureっぽいっていうか。
割とね、全体的にうまいんですけど、1個おもろかったのが、僕完全にごんとそっくりにしたかったんですよ。だからごんが生き返ってきたぐらいのことにしたかったんですけど、
Claudeが勝手に、しっぽの先が少し白くて、違う狐ですっていうのを入れてきて。
うすだ
あーなるほど。
kai3
頼んでねーのになーと思って。これも面白かった。
うすだ
はい。
kai3
なんか違うにしたかったんでしょうね。僕は全く同じ見た目にしたかったんだけど。で、そっから少しずつ心を通わせつつ、あるとき余計に泣くとね、弥助が兵十よって言っちゃって。
で、そっから視点をガラッと変えて、主語が全部ごんになっていく。でね、意外とね、最後雑に作ったんですけど、結構ね、割とうまく仲良くなるんですよ最後。
この辺の作り方は結構うまかった。あとね、結構素敵な終わり方してくれて、最後のエンディングが青い煙はもう出ていなかったって締めてきて、
これうまいことやるじゃんと思って。Claudeさんなかなかうまかったですね。
うすだ
青い煙は何に例えてるんですかこれは。
AIとコンテンツ制作
kai3
え、だからもうあの青い煙ありませんでしたってことでしょ。これ、文章としてはあんまおかしいんですよ。
うすだ
ちょっと、ちょっと違和感あるな。
kai3
おかしいんだけど、エンディングにあの銃口の撃ったことはもう出てないっていうのを持ってくる。
ちょっとね、よく読むとつじつま全然合わないんですよ。
だけど全体の流れはうまい。これを整えたらもうちょっとよくなりそうだなと思って。
僕はこれをちゃんと僕なりに編集して、ちゃんと作ろうと思いました。流れはだいぶよく作ってくれた。
いやーAI便利だな。こんなの簡単にやってくれるんだもん。
うすだ
正直取ってだしでもう相当なものができちゃうからさ、なんか磨く要力が生まれなかったですね。
kai3
いやでもね、こだわろうとした時にやっぱりまだまだ甘いなって気がしましたね。
たぶんうすださんが最初に作った時ってそんなにこだわった要件に出ないじゃないですか。
軽めに入れてるからアウトプットがしっかりできてるんだけど、こだわればこだわるほどアウトプットに不満が出てくる気がするんで。
まだまだ人の手はいるなと思いました。
なんていうんですか、今Nano Bananaとかでアニメ作る人がいっぱいいるじゃないですか。
あれも作ってできたことが楽しいけど、本当に作りたいものを作れてるかというとちょっと違うじゃないですか。
わかります?メッセージ一言二言で動画できた。だいたいすごいって言うんだけど、本当に作りたい絵かというと細かい設定が違ったりとか。
なので僕はこれを見た時にうまく出してくれるけどやっぱり最後いいものを作るにはまだまだ人間の手がかかるなって思っちゃいましたね。
パブリックドメインの問題
うすだ
その人間の手をかける手間をちょっとね、なんかやる気がね。
AIだめだな、しょうがない俺がやるかっていう気持ちにはもうならない感じになって。
kai3
そうですね。結構いいの出してくるじゃんなんだけど、作りたいこだわりがあればあるほど、いやー実に惜しいなって感じですね。
惜しいけどもうちょっとちゃんとしないとみたいな。
うすだ
最初に出したやつがね、割とごんぎつね、ペーストというか文体みたいなものにちょっと近い雰囲気があるんだけど、
なんかいろいろやっていくとそのごんぎつねからどんどん離れていって、あんまりごんぎつね感がないのができちゃうんですよね。
その辺がでも時間があったらいろいろやるんでしょうけど、正直こんな感じでっていうのを作って出しただけで満足しちゃいましたね。
kai3
こないだ僕が行ったAIのイベントで、すげえ面白いなと思ったフレーズが、
AIは10頑張っても5しか出てこない。だけど1を入れても5が出てくる。
だから10頑張るより1入れてった方がいいぞっていう。
今たぶんうすださんどっちかと1に近いと思うんですよ、入れてったインプットでいうと。
うすだ
そうですね。期待値も1ぐらいだった。
kai3
僕はどっちかというと10に近いものを入れてたんだけど、そこの出てきた5がそこから高いか低いかっていうのが相対的な違いが結構ありそうな気がする。
うすだ
多分指示が短めだからこそごんぎつねを参照したデータが出てきたかな、データというか文章が出てきたのかなって気がする。
kai3
あとちょっと面白かったのが、これ作る時にまずAIにごんぎつね読ませたんですよ。
うすだ
正確に読ませようとしたんですけど、でも結構なごんぎつねのサイトがAI拒否されてた。
kai3
面白いと思って。青空文庫もAI拒否してるんですよ。
うすだ
でも青空文庫に入ってるからパブリックドメインだからさ、コピペすればいいんじゃない?
そう、コピペすればいいんだけど、サイトとしては拒否してるんですよね。
kai3
面白いと思って。
うすだ
NotebookLMだからさ、パブリックドメインだから誰に文句を言われることもなく登録できてありがたいなって。
kai3
そうそう、だからパブリックドメインだから全然使っていいはずなのに、URL指定だけだといけないんですよ。
へえ、面白いと思って。
うすだ
でもちゃんと守るんだね、Claudeは。Perplexityだったら守んないじゃん。
kai3
ああ、なるほど。そういうことか。僕はClaudeだから守ったところなのかな。
うすだ
はい。
kai3
そこの違いもちょっと面白かった。
これもまんま出します?手入れます?
うすだ
もう面倒くさいからそのままいきます。
kai3
僕はね、まんまバージョンとちょっと手入れたバージョン2種類で。
うすだ
2の方は出したくないな。
kai3
そう、じゃあ1だけにしましょうか。2は面白かったですよ。好対照で面白かった。
うすだ
本当ですか?
kai3
うん。1との違いが面白かった。
うすだ
これだけだとつまんないかなと思って。なんかね、これ最初のやつ直したバージョンも作ったんだけどどっかに行っちゃった。
kai3
なんかね、2が最初から出てきたら微妙だけど、1との対比って意味ではすげえ面白かった。
うすだ
なんか違うことをやりたいんですよ。本当はだから、なんだ、今話して思い出したけど、兵十が撃たれるみたいな作りたかったのを思い出した。
kai3
はいはい。
うすだ
はい。でもね、なんか、僕、何時だっけな、2000字以下とか想定してたんで、確か元のごんぎつねより長くならないみたいなのをちょっと意識して。
kai3
なるほど。結構長かったかも。
うすだ
あとあれだね、この文体がさ、ちょっとなんとかした、なんとかした、なんとかしたみたいな感じになってるのはちょっと、なんかごんぎつね感がちょっと薄くなっちゃう。
kai3
そうね。
うすだ
なあというところがあるんだよね。
kai3
まあそのあたりちょっと僕はいろいろ手を入れて、もうちょっとごんぎつねっぽいに作りますから。
うすだ
だからね、この2の方がすごい気になる。また作り直そうかな。でもそしたら、このポッドキャストと関係なくなるから。
kai3
まあおまけで入れとけんじゃないですか。
うすだ
はい。これがいいですっていう。
kai3
あのところで、はい。年内にね、ごんぎつね片付けられてよかったです。
はい。
みなさんもごんぎつね2作ったらぜひご投稿ください。
かいだん
本日も番組をお聴きいただきありがとうございます。
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17:00

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