S2E31 巷で噂の3D
2026-03-13 25:26

S2E31 巷で噂の3D

お疲れ様です、柳楽芽生です。


今回お届けするのは技術紹介コーナー「01との遭遇」

ほぼ仕事の話してます


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サマリー

柳楽芽生がパーソナリティを務める「かえりみち」の「01との遭遇」コーナー。今回は3DCGの基本的な概念、制作方法、そしてデータ取得技術であるLiDARについて解説。LiDARはレーザーを用いて空間の3D情報を取得する技術であり、iPhoneにも搭載されている。また、写真測量による3Dデータ生成についても触れ、3DCGの奥深さと今後の展開に期待を寄せている。

オープニングと近況報告
お疲れ様です、柳楽芽生です。 柳楽芽生の「かえりみち」。この番組は、私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間を、タタタタダラダラと過ごす、低カロリー、ローカロリーな配信番組となっております。
はい、ということでございまして、今回はですね、あの私、何だろうね、もう今年入って、もう4回目ぐらいの風邪です。
びっくりしますよね。どんなペースで風邪ひいてるんだよって感じですけど、なんかね、ちょっとあの、声が、声がじゃないよな、ちょっと鼻がね、詰まっちゃって、花粉症ではないと思うんですよ。あんまり痒くはないのでね、うん、あの本当に花粉症っぽい症状も出ることはあるんですね。
あの目が痒くなったり、鼻水が止まらなくなったりとかするんですけど、今日はちょっと鼻が詰まってるだけってことなんで、ちょっと違うかなと思いつつも、ちょっとすいませんお聞き苦しいところがあるかもしれませんけども、このまま進めさせていただきますね。
前回の収録ね、あの聞いていただいた方はわかるかもしれませんけれども、前回はですね、そもそも私ちょっと不在にしておりましたので、だいぶ前に撮ったものを上げていたんですね。
なので、まあ「かえりみち」の収録としてはおよそ2週間ぶりということになりますね。うん、なかなか久々な感じで、こうね、あのいつもやってる番組でもちょっと開くとふんってわかんなくなる瞬間ってやっぱあるんですよ。
だいぶね、もう「かえりみち」もね、あのシーズン2入って30回も超えましたし、少しずつね、自分の体に馴染んできたのかなというふうな感覚もあるんですが、という感じで、今回もね、えっと少ししゃべりにくさを感じながらもですね、やっていきたいなというふうに思います。
コーナー紹介「01との遭遇」
今回やっていくコーナーはこちら。01との遭遇。はい、このコーナーはですね、データとか、いわゆるIT系、まあコンピューターに関わる何か面白い情報とか新しい情報みたいなものをご紹介をしていくというような形のコーナーとなっております。
本当はね、あの言葉化っていう言葉を紹介するコーナーやりたかったんですけど、ちょっとね、まだね、あの皆さんにお伝えできるレベルになってないので、あのもう少しまとめてからにしようかなというふうに思ってます。それはね、また来週以降、あの少々お待ちをというふうな形ですね。
で、まあじゃあ今回何の話をするかと。前回が確かDOOMチャレンジの話をしたかなというふうに思います。まあ昔ね、流行ったあれPCゲームだったっけか、DOOMというゲームがですね、まあいろんな勇士の頑張りによってですね、あらゆるところに移植されていると、果てはなんか細胞みたいなところまでね、行ってしまったという。
なんかそれもね、最近確かね、また新しいのが出てたんですが、それちょっと自分で調べていただけると、確かね、なんか出てましたよ。DOOMチャレンジはね、もう悪打ち挑戦なので、皆さんのね、その探求心がある限りはどんどん新しいDOOMが出てくるんでしょう。
そこに触れていくのも面白いんですが、ちょっと視点を変えまして、別のIT系というかデータ系の話をしようかなと思っています。で、何の話をするかというとこなんですけれどもですよ。
私がですね、この4月から転職をするということで、職種もガラッと変わっちゃうんですけれども、3月まで勤めている、まだいるなんですけど、会社でちょっと関わっていたようなお仕事に近い部分ですね。
3DCGとか、そういう風な呼ばれ方をする分野の話をですね、ちょっとできたら面白いかなと思います。お仕事の細かい話というよりかは、3DCGってそもそも何ぞっていうところと、どうやって作ってるのとか、そこら辺の話がね、できたらいいかなと思っています。
こういうね、やっぱりゼロインストの遭遇もそうだし、他の番組とかでもそうだし、いろいろネタ探しも含めて、いろんなデータ系の情報とかネットで調べたりとかするんですけど、そうすると私がCGやってたから、そこら辺の情報が結構いっぱい集まってくるっていうのもあってね、かなり敏感にそこら辺の情報を捉えれてるかなという気はするので、
3DCGとは何か
ざっくばらんにの話をしていこうかなという風に思っておりますよ。はい。じゃあまずその3DCGって何ぞっていうところなんですけど、3DCGってわざわざね、私よく言うんですが、CGと3DCGというのをよく使い分けることがあるんですね。
たぶん皆さんの頭の中で思い描いているCGというものが3DCGだと思います。簡単に言うのであれば、コンピューターの仮想空間の中に3次元のものっていうのを擬似的に再現するというような感じですね。
こういうイグナースって難しいのか、またこれだと。例えば何だろうな、サイコロとか人形でもなんでもいいですけど、そういったものっていうのをパソコンの中とかスマホの中で3Dのどこの角度からでも見れるようなデータにする。
これが3DCGなわけですね。3ディメンショナルコンピューターグラフィックなのかな、3次元コンピューターグラフィック。
これなんで3Dをわざわざつけるかというと、画像とかっていうのも一応CGなんですよ、コンピューターグラフィックっていう意味で言うとね。2次元の画像であってもCGと呼べちゃうので、3DCGとちゃんと分けるというところもあって頭つけるんですが、
最近スチームとかでもいろいろ発売されてます3Dのシューティングのゲームとか、ああいうのも全部含めて3DCGというふうに言いますね。何か分野に特化しての呼び方では思いますね。
例えば分野によって違うのだとすると、CGとは言わずに3Dアニメーションとか3Dゲームとか3Dなんとかっていう呼び方をすることはあるんですけど、
それは基本的にはその3次元のコンピューターグラフィックっていうのが根底にある上で、そのコンテンツの中身がアニメなのかゲームなのかみたいな話になってくるので、ベース全部3DCGと考えてしまって問題はないと思います。
こういうのって結構業界みたいな中で細かく言葉の意味とかっていうのは定義されたりもするんですけれども、3DCGって結構同時多発的にいろんな分野いろんな業界が開発を進めているせいで、言葉の統一が全然なされてないというのが実際現実としてあるんですよ。
例えばですよ、普通にわかりやすいところでいけばゲーム業界が3DCGを使ったゲームを作りますよね。例えば最近だと建築とか土木みたいな分野の中でも3DCGっていうのは使われたりするわけですね。
一方全然変わって、医療の現場でもCTとかMRIとかああいったものは輪切りで見たりとかしますけれども、基本的には3Dデータなのであそこも言ってしまえば3DCGになるんですよ。
というふうにいろんな分野で3DCGというのが使われているせいで、3DCGという括りだけではカオスすぎるというのがあって、以前3DCGのイベント、3DCGを作ったり使ったりするためのソフトウェアを開発されている企業さんのイベントとかに行かせてもらったこともあるんですけど、
本当にいろんな分野、あまたの分野ですね。広告業界もそこにはいたし、あと小売系もいたかな、製造もいたな、本当にいろんな分野がうちの業界ではこうやって使ってますみたいな話をするんですよ。
本当に面白いイベントだったんですけど、そんなこんなのもあってですね、3Dっていう一口に言ってもいろんな呼び方はあるんですが、3DCGと言えば伝わります。基本ね、まずここからですね。
3DCGの制作方法
3DCGって実際どうやって作ってるの?っていうところはあるんですが、これはね、細かいソフトウェアの話に結構なってくるところもありまして、ソフトによって結構作り方違うんですね。ただ、よくある作り方っていうのを何個か紹介しておきましょう。
一つあるのはですね、簡単な言い方をすると、積み上げとか、組み合わせみたいな作り方ですね。
例えば、球体っていうのを、大きい球体と小さい球体を2つ縦に並べることで、雪だるまになりますよね。
こういうふうに決まった形状同士をくっつけたりとか、決まった形状をちょっと編集をしてね、例えば縦に半分で割ってみるとか、細長くしてみるとか、そういった変形をしてあげて作っていくというのが一個の作り方ですね。
プリミティブ形状の変形とかをしながらやっていくっていうような言い回しをすることもありますけれども、これがわかりやすいかな、一番。
一方でですね、例えばキャラクターの顔とかって、どんなに丸や四角や三角を組み合わせたって、うまくいかないじゃないですか。
そんなね、丸をめっちゃ並べてね、球体をうわーって並べて顔の表面作りましたーっつっても、そんなんちょっと見てらんないよっていう話もあるので、そこで出てくるのが何かというとスカルプト、スカルプティングというような技術でございます。
スカルプトっていうのは簡単に言うと粘土のような編集方法ですね。もうつまんだりとか、ヘラで平たく押したりとか、穴をちょっとえぐってみたりとかね。
あとはまあ、それこそまあさっきも言いました引き伸ばしっていうところもできますね。
さっき言った、例えば球体を引き伸ばすっていうイメージっていうのは、なんていうかな、球体全体をギュイーンって伸ばすイメージなんですけど、
刑事編集とかっていう言い方もしますね。物体を取り囲んでいる8点で構成された正六角形、立方体ですよね、直方体でもいいんですけど、
その形に沿って引き伸ばしたりとか潰したりとかってするイメージだったものが、スカルプトだと本当にこの部分をつまんで伸ばすとか、この部分をひねってみるとかね。
そういうふうな粘土とかああいうののイメージに近い作り方をするというのがあるんですね。
正直ね、スカルプトはほとんどやったことないです。私がよくやってたのは、どちらかといえば背景にあるビルとかね。
ああいったかなり四角で構成されるものが多かったので、細かいものは作ったことはほとんどないんですが、そういった作り方があるというふうなところです。
LiDARによる3Dデータ取得
じゃあ私さっき言いました、例えば建物を作る時に、全くね、想像で建物を作るっていう方法ももちろんあるんですが、
例えばゲームの中でもね、実際の街を再現しましたみたいなのもあったりするわけじゃないですか。
ああいう実際の街を作るためのバックデータというか、何をもとにあんな実際の建物と同じような3Dのデータを作れるのかというのはですね、
私のわりと仕事の内容に近い部分になってくるんですけれども、
ここでは私が一番よく使っていたのは、ライダーという機械で計測されたデータですね。
点の集合体のデータをよく使ってました。
まああの点群データとかっていう言い方をすることもあるんですが、点の群ですね、そのまんまですね。
じゃあそのライダーって何かっていうと、仮面ライダーとかのライダーではないです。
何かに乗っているわけではなくって、これね別に商品名でもなく技術の名前なんですが、
Light Detection and Learning、これの略LIDARでライダーという技術なんですね。
このライダーっていうのは何をする機械、マシンなのかというとですね、
ライダーの中にレーザーを発射する機構があるんですよ。
ライダーのそのマシンからレーザーをバーンってどっかに発射するでしょ。
そうするとその発射されたレーザーは、例えば近くの壁にぶつかるじゃないですか。
で、壁にぶつかったレーザーはもう一回帰ってくるんですね。跳ね返ってくるわけですね。
で、その跳ね返った光っていうのをこっちでまた受け取るわけです。
そうすると発射した時間と受け取った時間っていうのが記録されるわけですね。
で、光の時間ね。光の時間じゃないや光の速さね。光の速さってわかってるじゃないですか。
ちょっと私今具体な数字出てこないけど。
で、ということは行って帰ってでこれだけの時間だった。で、光の速さはこれだから。
あ、っていうことはここからその当たった壁までの距離って例えば何メーターあるんだみたいのが計算できるんですよね。
そう。で、このレーザー弧をもう四方八方むやみやたらにバンバンバンバンバンバンバンバン打ちまくることで
例えば部屋の中でそれをやったのであれば部屋のあっちこっちの壁にぶつかるわけじゃないですか。
で、そのぶつかったところ。
まあその機械の中心にして機械から何メーター離れているか。
そして機械からどっちの方向にそのレーザーを打ったのかという情報さえあれば
その壁の位置っていうのが3D空間上に表現できるんですよね。
そう。これが天群データと言われるものです。
つまり機械の位置から例えば北の方向にレーザーを発射しました。帰ってきました。
なのでレーザーの位置を中心に北方向に何メーターのところに物体があります。
みたいなことがわかると。
これを使うことで実空間、実際の空間の形というのを3次元、3Dの情報として表現すること、取得することができる。
これがライダーという機械がやる機能というか能力なんですけれども。
LiDARの進化と応用
ライダーにもいろいろあって。
最近でもニュースで見たら結構安価なものも出てきてますね。
安いのだと本当数万数十万の世界じゃないかな。
高いと数百万いくんですけど。
そのお仕事とかで使うやつは高いのは本当に1000万とかいきますから。
昔、どこの何とは言いませんが、ある機械が非常に長距離な計測ができますというのを歌っている機械があって。
それが機械の重量が15キロ20キロぐらいだったのかな。
超重いんですよ。でけぇし。
私はそれを実際に使ったのではなくて、使っているところの動画を見せてもらったんですけど。
そんな機械をどうやって使うかというと、カメラみたいに三脚の上にポンと置いて、
そこからレーザーを飛ばして測ったりするんですけど、
三脚って通常地面に固定するためのものじゃない?立てるためのものでしょう。
その三脚が台車の上に乗ってて、台車ごとゴロゴロ転がしてるっていうね。
だったら台車に固定すればよくないと私は思ったんですが、そんなことは言えるわけもなく。
そんな機械もありまして。でもね、それ確か6キロぐらい飛ぶんじゃなかったかな。
片道。すごいですよね。6キロですよ。行って帰ってて6キロですよ。
行って帰ってじゃねえや。行って帰ってだったら12キロだ。
6キロ先の物体に当たったところまでわかるというところなんですね。
すごい。本当に高機能、高性能。
そんなんだともう本当に何千万みたいな世界ですね。
本当はね、そういう機械は昔はそれこそ山から隣の山を測るみたいな時に使ったんでしょうけど、
最近もドローンが出てきてね、なかなか岡部を奪われた感じの機械ではありましたが。
とはいえね、山深いところで木々がいっぱいあったりするとドローンも飛ばせなかったりしますから、
なかなかね、ドローンだけではなんともならないというところもありますけども。
ライダーの話に戻りますが、実際そのライダーって、
例えばiPhoneのなんだっけ、プロだっけ、プロマックスだっけ、iPhone使ったことないからわからないんですけど、
にライダーってついてます。小型のライダーが実はiPhoneには乗っかってます。
で、そのカメラとかの近くにセンサーがね、なんかカメラじゃない何かが一個ついてるはずなんですよ。
そこからレザー弧をブワーって飛ばして、跳ね返ってきたものを受光して、距離を測って3Dを作れるっていうのがありますね。
写真測量による3Dデータ生成
これにすごく近い、ニュアンス的に近いものとして写真から作るというのも実際あったりします。
これはね、ちょっと専門的な言い方になるのであまり深くは説明しませんが、
例えば何かの物体をいろんな方向から写真撮っておいて、その写真を撮ったカメラがどの位置どの向きだったかがわかれば、
その焦点距離とかね、いろんなことであんだらあかんだら計算をして、
カメラに写った被写体の、例えばAの位置からこういう風に写ってる、Bの位置からこういう風に写ってるから、
ここの形状はこうなってるはずだ、みたいな再現っていうのができるようになると。
こういう技術もありますね。これはもうライダーとはまた別の技術です。
これもやっぱり3DCGのベースデータとして使われることっていうのはありますし、
これを加工して使うってこともありますね。
まとめと今後の展望
本当にね、3DCGっていうものは最近結構ね、一般的標準的に見るようになったデータでございますが、
意外と作り方とかってみんな知らないかと思って、
もう少し作るという方向にシフトをしていってもいいんですが、
今回はね、この3Dデータってそもそも3DCGって何なの?っていうところと、
3DCGを作るために使うデータってどんなの?
ライダーなのか天軍なのかね、写真なのかね、
そういったところを中心にお話をさせてもらいましたというところですね。
まだまだ多分ね、まだまだいろいろ3Dの話はできるので、
何回かに分けてお話したいなというふうに思っていますので、
もっとこういうところを聞きたいとかね、
例えばテクスチャーの貼り方の話を聞きたい、
ゲームの作り方ってゲームは私作ったことないんで分かんないんですけど、
物理演算はギリだな。
例えばその3D〇〇みたいな話、
例えば3Dなんだろう、何があるかな、
分かんないけど、こういう3Dどうですか?とか質問があれば、
ぜひとも送っていただければそれを拾ってお話をしたいなというふうに思っているところでございますね。
エンディングとメッセージ募集
ということで、かなりざっくばらんとしたお話になりましたけれども、
それでは以上、ゼロイストの遭遇でした。
というところでエンディングでございます。
この番組は皆様からのメッセージ募集しております。
メールアドレスは、
yagira.meee.gmail.comでございます。
もう一回いきましょう。
yagira.meee.gmail.comでございます。
いいよ、4つです。気をつけてくださいね。
あと、Xの方でも募集しております。
Xの方では、
ハッシュタグやぎかえ、ひらがなでやぎかえとつけて、
ぜひポストお願いしたいというふうに思います。
もちろんですね、
コメント、今お聞きの媒体の方でコメントをいただいてもバッチリOKでございますので、
そこからですね、
思ったことをパッと送っていただいても、
OKでございます。
どしどしやりやすい方法で送っていただければなというふうに思います。
はい、ということで、
リスナーコメント紹介
コメントをちょっと見てみましょう。
このね、
前回の
01の遭遇にいただいたコメントですね。
スプタン男のツンさんからですね、いただいております。ありがとうございます。
前回、ドゥームチャレンジに関するお話ですね。
あー、そういうこともあるんだろうなー。
なんかどことなくニコニコ思い出すなーとか思ってたら、
7名上だった。
そしてさらに1フレーム8.3時間とか、
小汚い数字が出てきた。
狂ってる。すごい面白かった。
いただきました。ありがとうございます。
狂ってますよね。
1フレーム8.3時間ってね。
意味わからないですよね。
あのー、普通ね、
よくなんか30fpsとか60fpsみたいな言葉聞いたことあるかもしれませんけど、
60fpsって1秒間に60フレームあるってことですからね。
それとかで、
よく動画とかね、
15とか30、30でもね、
全然見れますから、
30で考えたとして、
30フレームを果たすのに、
こいつは何時間かかるんだって話なんですよね。
本当に。
まあでも確かにね、ニコニコとかってこういう技術系多かったですよね。
たぶんニコニコ発信のものもあるんじゃないかな、
ドゥームチャレンジって。
なんか海外で流行ってるイメージはありますけど、
日本でもやっぱりやってる人はいますんでね。
なぜドゥームなんだってところもやっぱり含めて、
そこはね、前回の話を聞いてもらえればなという風に思っているところでございます。
前回のというか、
エピソード27ですね。
聞いてもらえればなという風に思います。
はい、というところで、
クロージング
スウさんありがとうございました、コメント。
このようにですね、いただいたコメントはですね、
番組の中でご紹介させていただきたいなという風に思っておりますので、
よろしくお願いします。
神々だな。
というところで、今回はこんなところにしときましょうか。
今回できなかったことばっかは来週やりたい。
来週やりたいという気持ちを持って今回は終わりにしたいと思います。
はい、ということでここまでの相手はヤギラメイでした。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
それではまたね。バイバーイ。
25:26

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