1. 柳楽芽生の「かえりみち」
  2. S2E30 名前だけでは判断できない
2026-03-06 22:14

S2E30 名前だけでは判断できない

お疲れ様です、柳楽芽生です。


今回お届けするのは音楽紹介コーナー「オトオトモ」

いろんなジャンルを楽しみましょう


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X ハッシュタグ: #やぎかえ

その他、配信媒体へのコメントもOKです!

※いただいたメッセージは番組内で紹介いたします



サマリー

柳楽芽生が自身の好きな音楽ジャンルについて深掘りするコーナー「オトオトモ」。今回は、UKガラージ、G-Funk、アシッドジャズという、一般的ではないがコアで洗練された3つのジャンルを紹介。それぞれの特徴や代表的な楽曲、アーティストに触れながら、その魅力を語る。また、音楽ジャンルの細分化や、自身の音楽知識について触れ、今後の探求への意欲も示す。

オープニングと近況報告
お疲れ様です。柳楽芽生です。
柳楽芽生のかえりみち。この番組は、私、柳楽芽生が、お仕事終わりのだらけた時間を、ただただだらだらと過ごす、低カロリー、ローカロリーな配信番組となっております。
はい、ということでございまして。
3月になりましたね。
はい、私はですね、まあ、前々からね、ちょこちょこ言っておりますけれども、お仕事がね、4月から変わるということで、3月は有給消化期間ですから、
1ヶ月にとしていいと、言うような状態なんですけれども。
などでですね、あの、もう、あらゆるところに旅行に行ってみたりとか、
とはいえ、勤トレ習慣はね、まあ、あまりこう、消したくないとかね。
あとは、まあ、なんだ、いろいろちょっとご褒美に自分のね、なんか好きなもの買ってみたりとかね、いろいろやってるわけでございますけれども、
その中でですね、
まあ、この番組はですね、まあ、毎週ということで、そこは落とさずにいきたいなというふうに思っておりますが、
普段ね、この番組ってこう、だいたい収録して、
その翌日、もしくはもう、なんだろ、配信の当日に撮っていることもまあまあ、たまにはあるんですけど、
今回はね、もう、あの、旅行に行くっていうことで、だいぶ前に撮ってるんで、ちょっとね、あの、
なんだろう、皆さんからのすぐの反応を拾えないっていうね、ところはありますが、
まあ、うちの番組は、あの、なんかその、
コーナーについて呟いてもらったら、そのコーナーのある時にね、話をしようみたいなところもありますのでね、
そういった形で、いつも通りやっていきたいなというふうに思うところでございますけれども、
えーとですね、と言っても、今回はこちらのコーナーやっていきましょう。
おとおとも。
はい、ということでございまして、おとおともでございますね。
音楽ジャンル紹介:UKガラージ
はい、こちらのコーナーはですね、まあ、音楽について、いろいろダラダラと喋るというところでございますが、
前回は、なんだっけ、カバーの話をしたんでしたっけね、
まあ、カバー曲ね、
いろいろ面白いカバー、まあ、実はね、あの中でも全然紹介しきれていない、いろんな面白い楽曲っていうのはあるんですけれども、
まあ、そこについて深掘りをしていくより、もうちょっと話ずらしてみても面白いかなと思いまして、
でね、まあ、
なんだろう、サンプリングとか、リミックスとか、そういうのも面白いかなと思ったんですけども、
まず前提として、私が好きな音楽ジャンルの話をね、もう少し深掘ってもいいのかなと思って、
そっちの方でね、ちょっと今回は話を広げてみようかなというふうに思います。
はい。
でね、
私が、じゃあ、今回何の話をするかというと、まあ、
今言った通り、音楽ジャンルの話ではあるんですが、
なんかね、今さらロックだとか、
ジャズだとかね、
ヒップホップだとかっつっても、あんま面白くないと思うので、
あの、もっとコアに、音楽ジャンルって本当に細分化がすごく進む部分があるので、
もっとコアにね、もうドンピシャでここです!っていうところをね、ちょっと
いくつか出してみようかなと。で、あんま皆さんのご
見馴染みのないジャンルにしようかなと思って、
3つほどね、選んでまいりますので、そちらをご紹介していきましょう。
はい。
まあ、まず1つ目ですね、私が大好きな音楽のジャンルとしてありますはですね、
UKガラージという
ジャンルでございます。
UKガラージ。
なんですかね、UKガラージって。
なんとなくこうイメージつきます?
UKってついてるしね。ガラージっていう、なんかその音の響きにもなんか、
私はね、このジャンル名だけ聞くと、
ちょっとプリティッシュロックのなんかこう、流れとかがあんのかなとかね、
思っちゃったりするんですけど、全然違いますね。
まああの、UKガラージっていうのは簡単に言うと、
電子サウンドですね。テグノとか、
ハウスとか、
空いた音楽ジャンルの親戚みたいなもんです。
まあ、
言ってしまえば、ハウスとかが持っている、ちょっとこう、
温かみのある感じ。
まずテクノとハウスの違いがね、ちょっと難しいと思うんですけど、テクノっていうのは割とこう、
なんだろう、無機質な、割と機械的な電子サウンドのイメージで、
ハウスっていうのは、そこにもう少しこう、R&Bとかソウルの要素が、
もうちょっと乗っかっているような、ちょっと温かみを感じるような、
電子サウンドなんですけど、その、その、なんだろうな、R&Bとかソウルとか、そういった、
ジャンルの部分っていうのを、さらに強く出しつつ、
まあ、ドラムベースっていうね、ビートの強い、
サウンドがあるんですけれども、こちらもちょっとこう、加えながらですね、
非常にこう、電子音楽でビートも強いんだけども、
その人間っぽさがすごく出ているっていうふうな形で、
あの、なんだろう、都会的っていう言い方が正しいのかな、ちょっとメトロポリスのね、感じのイメージもあるのかもしれませんが、
まあ、未来的というよりかは、割とその、現代的ではありつつも、でもまあ、その、
いわゆる冷たい印象を受けない、
テクノみたいなイメージで持ってもらえればいいのかなと思いますね。
はい、まあ、私の中ではね、あの、フュージョンって私、ジャンルが好きなんですね。
フュージョンっていうジャンルと並んで、このUKガラージは、その、
2大オシャレBGMジャンルとしてますね。
そうそうそう。
まあ、ジャズとかもあるんだけど、そう、私はね、こう、フュージョンっていう音楽ジャンルがすごい好きで、
で、まあ、そのフュージョンと、
フュージョンはね、どちらかというと、もうちょっと落ち着いた、
その、何だろう、ジャズと、まあ、ちょっとロック、ロックというか、まあ、ブルース系のものがちょっと曲がったりとかって言うするね、まあ、
ジャンルではあったりするんですけれども、まあ、そことはまた別のね、その、
電子サウンドなんだけど温かみがある、で、ハウスよりもより、
そのビート感が強い、ちょっとダンサブルなイメージを持つというのが、
非常にオシャレでかっこいいなと思うような楽曲ですね。はい。
で、なんかね、曲をご紹介しようかなというふうに思ったんですが、
こちらですね、私、昔から好きなジャンルで、ずーっと聞いてはいたんですけども、
ずっとその、ユウケガラジっていう名前を知らなくて、
これ、何ていうジャンルなんだろうなとずっと思ってたんですよ。
で、まあ、その、
何だろう、ちゃんとこう、具体的なアーティストさんとかもあまり知らず、曲も知らずに、
まあ、こういうの好きだわー、ぐらいと思ったんですけど、
1年ほど前からちょろちょろゲームでやってる、まあ、その、勝利の女神ニゲっていうね、
あの、アプリゲームがあるんですけど、こちらのね、BGMを作られてる、コスモグラフさんっていう方がいらっしゃるんです。
韓国のアーティストさんかな?
うん、あのー、なんですけど、この、コスモグラフさんが作成される音楽ってのが、まさにこのユウケガラジ系なんですね。
ユウケガラジとされてます。はい。
音楽ジャンルっていうのは、
バシッとここで決まるもんでもなかったりとかするので、
まあ、ユウケガラジっぽいよね、みたいな言われ方なんですけど、
あの、もう、まっとうにそこでいいと思いますね。
うん、あの、非常にその、なんだろう、洗練された音楽で、
BGM名で言うとね、I Feel So Aliveとかっていう楽曲とかがそうかな?
なんか、あの、いわゆるゲーム内ショップのBGMだとかだったりするんですけど、
これね、非常にあの、オシャレで、
かっこいいサウンドですね。
あと、まあ、紹介する、もう1曲ぐらい紹介するとすると、これなんてもんだろう?
ヒ、ヒゴなのかな?Here Goesっていう曲なんですけど、
これもね、割とさっきのその、コスモクラフさんの楽曲に近いですね。
まあ、なんか、2020年にも
リリースされた、割と新しめの楽曲で、まあ、ロンドンの
プロデューサーさんが作成されているのかな?
アーティスト名をちゃんとお読みしたいんだけど、これなんて読めばいいんだろう?
H.I.G.G.Oなんですよ。
ヒ、ヒゴ?
ヒゴ?うわ、読めねえ。わかんねえ。あの、読み方わかる方、ちょっと教えてください。
あの、こちらもね、あの、とてもオシャレな
サウンドで、さっきのね、紹介したI Feel So Aliveとは、曲のタイプとしては近いですね。
近いと思いますが、
まあ、こういうイメージの楽曲なんだなっていう風に
聴いてもらうには、非常に良い楽曲かなという風に思いますね。はい。
音楽ジャンル紹介:G-Funk
じゃあ、2つ目のジャンル。2つ目のジャンルはですね、G-Funkというジャンルでございます。
G-Funk、またこれを打って変わって、今度はアメリカ西海岸の話になるんですけれども、
まあ、アメリカ西海岸のね、なんかこう、海で、空で、山で、みたいな、こうゆったりとしたあの気風と、
まあ、あの、ちょっとこう、ダウナーな感じで、さらにこう、ブルージーな感じとかっていうのも、
混ぜ込んだ、こういう耳心地の良いヒップホップですね。G-Funkっていうのは。
うん、あの、私も、私もね、あの、大学生の頃かな?に聴いた、そのDJ PMXっていう方の、
ロコアマクルージング002というアルバムがあるんですけど、それのね、
2枚入ってて、日本のアーティストの
ミックスと、あとはその海外の、ほんと名曲たちのミックスがあって、その海外の名曲のミックスをずっと聴いてたんですよ。
で、それが割とG-Funkをベースに作られてたりとかしたので、そこでものすごいね、こう、吸収した部分があって、
ほんとなんかね、ローライダーなんかオープンカーに乗ってね、そのなんかちょっと思ったままにラップするような感じの、
あの、イメージですね。最近、ほら、あの、R指定さんとかね、まあいろいろこう、アーティストさんもいっぱいいらっしゃいますし、まあ、
フリースタイルとかがね、割と流行ってる時代でございますけれども、
高速ラップとか、あと韻をめちゃくちゃ踏むとかじゃないくって、
何だろうな、こう、ほんとに思ったまま喋ってる。喋ってるんだけど、それがちゃんとフローになって、こう、
ちゃんと、そのメロディーに乗っかってるわけですよ。
これがね、とてもその心地が良いというか、
まあ、イメージするならば、あれですね、あの、グランドセフトオートとか、ああいう世界観の
楽曲ですかね、サウンアンドレアスとかね、あそこら辺が割とイメージとしては近くて、実際多分ね、
グランドセフトオート5とかだと、まあ車の中でラジオ聴けるんですけど、
その中でね、確かウェッサイの、ウェッサイって言って、ウェストサイド、ウェッサイの
ラジオの曲があった気がするな、あったと思います。
っていうぐらいね、あの、まあ
そういう、まあちょっと、まあ黒人文化って言うとちょっと言い過ぎなのかもしれないけど、
あの、アメリカ西海岸の
ヒップホップ文化で、しかもそこにちょっとブルージーさが強いのが良いんですね。
非常におすすめな、これもジャンルでございます。
こちらでね、私、まあご紹介したい楽曲といえば、まあツインズのイーストサイドLB。
これね、厄介なんですよ。その、ウェッサイだからウェストサイドなんだけど、その
ツインズは、そのロングビーチの東側だからイーストサイドLBって言ってるんですけど、
イーストサイドって言ってるけど、これはウェッサイです。
ややこしいでしょ。ウェッサイであるG-PUNKなんですけど。
で、あとね、まあご紹介したいものがあるとすれば、まあ私が一番大好きな
楽曲ですね。まあクーリオの
ギャングスターボークというね、フィーチャリングでスヌープロックが入っておりまして、
あの、とてもこの二人のおしゃれな掛け合いが聴けますね。
でね、このギャングスターボークはね、
あの、いわゆる配信サイトとかで聞こうと思うと、
なんかね、クリーンバージョンとリレコードバージョンと、まあ通常のバージョンとみたいな、いくつかあるんですけど、
もうね、正直クリーンバージョンはね、あんまり聞いても面白くないですね。
で、何かって言うと、やっぱりこう、黒人同士というか、その
いわゆるその、黒人差別的な用語っていうのがあるわけですよ。
まあ言いませんけど、その
イメージとはFワードみたいなイメージですね。ああいう、その
禁止された用語みたいなものが、
その黒人同士の中では、別にフランクな挨拶とか、そのね、冗談の中で言える言葉だったりもするわけで、
そういった部分っていうのが、そのまま歌詞に乗っかっているわけですよ。
で、クリーンっていうのは、その放送する時に、それは良くないっつって言って、それから全部こう、消されてるんですね。
うん。なので、えっと、確かに内容的にはクリーンになっているんだけど、なんかね、リズム的にはちょっとおかしいんです。ここに絶対に何か言葉入ってただろう、みたいな
ところでスパッと切られちゃうので、
あの、最近で近いので言うと、米津さんのね、あのアイリスアウトっていう楽曲が、
飲食店とかでも流れるようなね、U線で流す時には、
あの、サビのね、あのザラメが溶けてゲロになりそうのゲロの部分にPが入っているっていうね。
あの、ありますけれども、まあ、あれに近いのかな。もっとこう差別的な用語だから、もっと多分規制が激しい中で、
こういった用語っていうのが意図的に消されている。
それがクリーン。で、それをされてないものももちろんあります。
で、私がまあもう1個紹介したいのが、そのリレコードバージョンというのがありまして、このリレコードの方はですね、
まあ、
もう少し、その、いわゆるディファンクヒップホップ、ウェスタイな感じのイメージから、
少しね、あの、ブルージーでスパニッシュな感じのアレンジをし直したバージョンがあるんですね。
このね、こっちのバージョンだと、
あの、多分普通にもうクリーンバージョンないので、あの、どこで聴いても多分大丈夫と思います。
要は、クリーンバージョンがあるのはなぜかといえば、それが優先とかで流れる可能性があったからだわけですよ。
だから、アルバムだけに収録されているような楽曲だったら、わざわざそんなクリーンな施しをしないので、
なので、まあ、
さっき言ったリレコードバージョンっていうのは、まあ、そこまでそんな言語統制みたいな、
言葉上がりみたいなのが起きてないような状態なんですね。
なので、こっちを聴いてもらうのもいいと思います。
ただ、まあ、Gファンク的なものってことで言うなら、まあ、原曲の方を聴いてもらった方がいいのかなというふうに思いますね。
はい。
音楽ジャンル紹介:アシッドジャズ
はい、で、これで2つご紹介だったので、
3つ目のジャンルですね。3つ目のジャンルはですね、アシッドジャズでございます。
これね、アシッドジャズはね、正直、その、まあ、UKガラージとかGファンクはそうなんですけど、まあ、
アシッドジャズっていう音楽自体は知っていて、
ただ、その、そこまで、こう、アシッドジャズだと思って聴いてなかったから、
なんかね、こう、ジャンルとして、改めて説明しろって言うのが難しいところでもあるんですが、
まあ、ジャズっては言ってるんだけど、
あんまりね、その、一般的にイメージするジャズのイメージとはちょっと違いますね。
なんか、もう少しこう、R&Bとか、
あとはその、まあ、フュージョンとかがね、割と近い音楽ではあるんですけど、それに近いような感覚の、
サウンド感ですね。
なんか、こう、ジャズって、とてもその、こう、生音とか、その即興感とかっていうところに、
フィーチャーされるところが強いと思うんですけど、
それよりかは、もう少し、こう、洗練された音楽性みたいなところに尖っていったようなイメージの
楽曲ですね。はい。
まあ、有名どころの楽曲で言いますと、これね、私もこう、調べてて、
あ、これアシッドジャズなんだっていうので、すごい驚いたんですが、
ジャミロクワイのバーチャル・インサニティという楽曲ですね。
まあ、あのー、これ、楽曲の名前聞いてもピンとこない方いらっしゃるかもしれませんが、
なんか、ちょこちょこリバイバルという、リバイバルブームが起きていて、
いっとき、あの、なんかね、カップヌードルのCMに使われていた時期もありますし、
PVが非常にオシャレだよね。
そのPVの撮影方法みたいなところも結構、裏話的にいろいろ話題になってたりとかして、
あのー、とても、
そういった意味でも洗練された楽曲ではあるんですけれども、
歌詞の内容がね、割合とね、
なんかこう、今の
現代をこう、ちょっと捉えているかのような、
みんながバーチャルの世界に行ってしまって、やる気をなくしてるぜみたいな、そう、感じの
歌詞、もっとね複雑な話なんで、ちゃんと聞いてもらいたいんですけど、
そんな感じのことを歌っているところもあって、
まあそういった部分で、もう一回ね、そのフィーチャーされ直しているというか、
再評価されているという楽曲でもあるんですけども、
これもね、非常にオシャレな楽曲で、ああいう音楽ですね。
っていうのが、まあアシッドジャズっていうところなのかなというふうに思ってますね。
はい。
で、もう一つですね、もう一つご紹介していくと言うとですね、やはりこの楽曲かな、
私が好きなそのアシッドジャズの楽曲というと、ラッキーレディオという楽曲でございます。
ラッキーレディオいいですよー、あれはね、作っている方がどなただったっけなー、
サミュエルパーティーだったかな、
の楽曲なんですけど、このラッキーレディオもね、ものすごくオシャレな感じで、
このラッキーレディオはね、結構レコーディングメンバーがものすごい豪華らしくて、
私ちょっと存じ上げないんですけど、もうアシッドジャズ界隈とか、
まあそういったのが一堂に会したような楽曲らしくですね、
もうザ・アシッドジャズというような楽曲だったりもするそうですね。
バーチャル・インサイティの方がね、わかりやすく、イメージ持ちやすいと思うんですけれども、
そういったですね、ラッキーレディオと合わせて楽曲を聴いてみてもらうとね、
あ、こんな感じの楽曲なんだっていうのがね、お聴きいただけるかなというふうに思いますね。
今後の展望とエンディング
本当にこのザ・ザッと喋りましたけども、私まだまだいろんなジャンル好きで、
例えばね、もちろん私ヘビーメタルが好きなんで、
ヘビーメタルのジャンルの分けもものすごい細かいのでね、
なんだ?モリメタルなのか、サケメタルなのか、
ナニメタルなのか、ナニメタルなのかわかりませんけども、いろんなメタルがありますし、
メロスピ、メロパワーとか、ネオクラとか、もっとブラック系のものもありますし、
いろいろあるんですけれども、そういったのもね、話し始めたらキリがないというところですよね。
もっと言うとね、今回説明の中でドラムンベースとか、ハウスとか、フュージョンとか、
ベッサイの話もそうか、ベッサイ1歳もそうですね、とかっていう話をしてますけど、
そもそもこれは何なんだ?とかっていうところに行ったりもするので、
R&Bって改めて何だ?ソウルって何なんだ?とかね、っていう話もあると思うので、
私はね、そこらへんの音楽史とかあんま詳しくはなくて、
ちょっと知り合いにすごい音楽家の方がいてね、その方にいろいろ聞いたりとかして、
勉強はしてはいるんですけど、いまいちまだね、自分の中に落ちてないところもあるので、
ここらへんもね、また調べて皆さんとご共有できたらなというふうに思っておりますね。
はい、ということでございまして、そんなところでございましょうか。
まあ、UKガラージ、Gファンク、アシッドジャズ、どれもね、ちょっとこう、
グルーヴ感の高めな、おしゃれな、落ち着くなのかテンション上がるのかはまた別なのかもしれませんけども、
非常にかっこいい、おしゃれな楽曲でございますので、ぜひとも聞いてみてはいかがでしょうかというところで、
今回ここらへんにしておきましょう。
それでは以上、音お供でした。
というところでエンディングでございます。
はい、この番組ではですね、皆様からのポスト、メッセージ募集してございます。
はい、Xの方はですね、ハッシュタグヤギカエ、ひらがなでヤギカエとつけてぜひポストお願いします。
メールでいただく場合はですね、
ヤギラドットメーアットマークGメールドットコムまでメールお願いします。
yagira.meeeeatmarkgmail.comとなっております。
eは4つです。はい、よろしくお願いします。
あとはですね、皆さんお聞きのその媒体の方でコメントいただいてもOKです。
ちょっとね、そっち拾いにくいかもしれないと最近ちょっと思い始めていますが、
ポストいただくのが一番拾いやすいかなと思ったりもしますけれども、
メールでも大丈夫ですね。
でもちょこちょこ見に行っておりますので、
本当に入れやすいところ、書きやすいところで何かコメントいただければなというふうに思っております。
冒頭にもお話ししましたけれども、
例えば弟にいただいた感想は弟の回に言いますし、
例えば01との遭遇の感想に関しては01との遭遇のところでお話ししようかなというふうな形で考えておりますのでですね、
ちょっと番組の中で触れるスピード感が遅くなっちゃうかもしれませんけども、
ご用意していただければなというふうに思っております。
はい、ということでございまして、
いやー結構喋ったね。前回がちょっと短めだったんでね。
そんなもんか、21、22分ぐらいですかね。
はい、だからそんなもんですかね。
はい、ということで今回もですね、お聞きいただきありがとうございました。
ここまでの相手はイヤギラメイでした。
それではまた次回お会いしましょう。
じゃあね。バイバイ。
22:14

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