諸田の「ボケない」理由とイーストの疑問
KORJr. かば鴉のサイコーラジオ
こんばんは、福岡吉本芸人の諸田春樹、かば鴉と申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。6月になりましたね。
6月です。6月ということでね。
6月ということで。
俺たちももう6年目ですよ。
いや、そうだね。
芸歴6年目。
早いもんで。
ちょっとね、日頃聞けないことを聞こうかなと。
オープニングから早々?
オープニングから早々申し上げました。
それは俺に対して?
そう。
これまじ疑問だけ。
俺が怒ってるとかじゃない。
なぜなんですか?
行動的な感じ?
何の行動なん?みたいな。
担当職人に言いますと、
なんで君はボケてくれないのかと。
ボケ?
常々ね、俺は思ってまして。
こういうラジオとか、2人の時はね、全然ボケたりするけど、
みんなでいる時、なぜ君はボケたりするの?
それは何?楽屋とか?
楽屋も含めね。
楽屋と、この間さ、望むところだ。
望むところだ。
ブルリバーさんのやつとか出たじゃない。
その時に、ずっと俺がすごい喋ってる時があって。
言ったら俺、もろたん喋らんとヤバいぞ。
そっからちょっと喋り出したけど、なんて言うんだろうな。
ボケにいかない。
なるほど。
俺ツッコミは言っても構いません。
ツッコミできるっていうあれはないかもしれないけど、
ずっとボケずに。
これは何の意図があるんだろう。
そんなボケてないよ、俺。
マジでボケてない。
マジ?
何なんだろうな。
ずっと俺の予想、俺の予想でいい。
カッコつけてるんだろう、俺は。
ダサいと思ってない?
いやいやいや。やってないよ、そんな。
これね、結構俺はね。
そうやって見られてるってことを。
NEXT8に1回ね、あるんですけど。
劇場のトップ8組に、以前私たちいたじゃないですか。
そこからね、やっぱりね。
それまでは。
それまで俺良かったと思う。
なんなら変なことして、滑ってて。
うわーってなって。
それが俺見て楽しかったよ。
でもやっぱりNEXT8に入ってから、俺は
NEXT8やぜ、みたいな感じで出た。
なんか分かんないけど。
いや、どうだよな。
俺は多分覚えてるか覚えてないか言いましたけど。
俺らがNEXT8入ったけども。
俺たちは地下芸人として。
その上とかのおごりなく。
地下として頑張っていこうね、みたいな。
俺はね、多分お前には言ったはずないよ。
はいはいはい。
そこで格好ついちゃったのかなと。
なるほど、そう見えてるってことか。
じゃあ僕言いましょうか。
正直なところ。
本当にこんな裏な話は嫌なんですけれども。
本当に受けとか狙わないで。今は。
もうマジな話を言うよ。
まずそのNEXT8に入った時に、
なんかその責任というか、劇場メンバーの。
で、今までその、なかったよ。
フラーっとやってたよ。
フラっていうかね。
まあまあまあ。
まあ行けるときにバーっと行ってみたいな感じで。
でも滑っても、どうだみたいな感じの。
このモチベーションで行ってました。
で、NEXTに入りました。
あれ、これは今までのやってたのとは違って、
ちゃんと受けも、ちゃんと取っていかないとヤバいぞと。
引っ張っていかないといけない立場ではあると思うから。
ってなったら、よく考えないとなと。
そのやることも、スタンスとしても。
なるほどね。
ってなったら、黙ってました。ずっと。
プレッシャーに負けてるのかい、結局。
ってなったら。
いや、責任がってことで。
すごい、責任が。
考えんな、俺たちみたいなものが。
だから考えてるときにいい人がバーって喋ってるみたいな。
なるほどね。
だから責任のちょっと重圧にちょっと。
勝ったと。
めっちゃ考えすぎてるかもしれない、最近。
なるほどな。
テレビのときとかも、どんなのが使われるんやろうなとか。
繋がったボケの方がいいんやろうなとか。
切りづらいようにね、カットになるほどな。
とか考えてたら、終わってるみたいな。
良くない方向に出てるかもな、でもそれは。
俺はもう本当にとにかく数薄くて、
もう滑ってもいいと。
俺たちそんな、あの格好を見てもらったら分かると思うけど。
まあまあまあ、何でもかんでもやると。
センスではないから、全然打っていいと、俺は。
で、何なら俺はお前にボケてほしいのあるよ。
いやいやいや、それ俺もボケたいよ。
だって俺意味分からんもん。
俺自分でボケて自分で突っ込んでたんだもん、こないだ。
え、どれそれ、いつ?
古売り場さんのやつとかもさ、
自分でやってたら違うかみたいな感じの。
お前が考えてる間に。
考えてるから全然覚えてないわ。
俺もね、なんか最近ちょっともう、
自分でやってるのが多いから。
俺は何なら俺はもう突っ込みたいわけよ。
あー、なるほどね。
だからもっと言ってほしいというか。
まあ本当にこれは、僕が成長するしかないですね。
まあいろいろやってもいいんやけど、
やっぱ使われないと意味ないと思っちゃうんで。
いやもうそうじゃないんだよ。
やっぱりその、あれを。
で、オンエア見たんよ、俺。
オンエア見た?
でもやっぱりその繋がり、その現場での
そのいろいろ情報あるやんか。
それでボケたやつとかが使われてるよね。
だから、まあ本当にできるやつになるためには
それをするしかないなと。
そうねー。
いやでもそれやっぱ応用だと思うよね。
応用。
俺の気持ちだと。
ほうほうほう。
その、まず打つと。
数を。
ボケ数打ってみたいな。
ちょっと言わせてほしいのが、
まず打つっていう、
ちょっとやりきれてない時に、
カメラ回ってない時に、
イーストがちょっとやろうと。
何かやろうって言ってくれたやん。
もうなんかいいから、
じゃあとりあえずこれやろうみたいな感じが
ちょっとマニアックすぎて。
マニアックすぎて。
誰も知らないみたいな。
いやでもいいのよ。
なんかアニメの一シーンをやろうみたいな。
誰も知らないってっていうのをやろうって言うんやけど。
それが俺は大事だと思ってて。
誰も知らなくても、
こいつら何か面白いことしようとしてるとりあえず。
で、俺もこの前ブルーレイバーさんの時に、
ジャンプして入れと。
県内に。
そしたらお前は何て言った?
危ないと。
そんなこと考えるなと。
怒られるかもしれないとお前は言った。
怒られていいんだ俺たちは。
そうやって育っていこうぜと。
別にいいのよ。
俺たち知らないんだからテレビのやり方なんて。
もう若手のうちは何でもやって。
何でも怒られろと。
そう。
なぜ?
俺は怒られた方がいいと思うな。
俺はと思うの。
俺危ないって言ってた。
危ない。
お前危ない。
危ない。
ここでやったら。
当たるかもしれないと思う。
いいのよもう。
みんな怒って。
みんな怒って。
うちゃうちゃしてたから。
危ないと思ったよな俺が。
危ない。
そんなこと関係ない俺たちには。
俺たちはもう怒られて成長するべきだと思ってるし。
やっぱやらないよりやった方がいいから。
やって使われんかったらやって使われんかったらでいいけど。
やらずに何もなく終わるのって。
俺たちを出してる意味というか。
テレビ側の。
申し訳ない本当に。
俺たちって何かやりそうやけんもしかしたら出してくれてるっていうのもあるかもしれないじゃん。
分かんないけど。
そこは勝手な俺の想像やけど。
俺はそっちでね。
合わせていきたい。
やっぱお前と補聴が合ってるから。
いい人が前に行き過ぎて俺はここにいるみたいな感じでね。
俺は何ならお前さ。
よくやるやん。
手前のボケじゃなくて2000歩前ぐらいのボケでさ。
2000歩前って何もみんな分からん。
俺も突っ込むけどウケる。
あれでいいと思う。
確かにね。
俺らしさといい人のらしさもあるし。
手前のボケ求めてない俺は。
俺多分できないしね。
できないしな。
折れないよ多分手前のボケやれるのは。
俺が手前のボケしてお前が2000歩奥のボケするけ。
多分そのバランスが取れてるけど。
俺がずっとそのボケてたらやっぱお前がいないと。
意味が分かんない。
確かにな。
おかしいぞ最近。
俺しか出てないライブとかあるしな。
考えすぎてるかもしれないな本当に。
そこを初心に帰って。
確かに。
6年目だしね俺たちも。
やっぱ俺だけガンガン言っとくのもあれだなと思ったんで。
今回ラジオを通してね。
確かにな。
言ってみましたけど。
6っていう数字も伸ばしたら1やしな。
1年目やな。
出ました。
2000歩奥のボケです。
6って一文字で一画で書くやんけ。
これが欲しかったね。
あれ全部伸ばしたら1やもんな。
どこがやん。
これがいいんですよ諸田のいいところ。
意味が分からんボケ。
これでいいの?
ツッコミたい諸田とボケてほしいイースト、そして成長の兆し
ありがたい。
勇気もらえたかも。
勇気もらえた?
そのおかげで。
ここで終わりたかったけど。
諸田の最近嬉しかった出来事言っていい?
最近嬉しかった。
心の準備ができてないかも。
嬉しかった出来事。
お前からしてもらって。
お前が話さないからそういうのを。
心の準備が。
これは結構嬉しかったんやけど。
この余生で。
諸田ってツッコミしないというか。
できないのもあるけど。
人がないよりツッコミしない。
変なことしかやらないから。
俺が漫才中にボケた時あったじゃん。
国歌を歌ってくれって言われて。
アメリカの国歌を歌うみたいなボケをしたことがありまして。
したことはしてます。
してますんで。
それでボケた時に。
諸田がいつもアメリカやんそれ。
みたいなツッコミをするんですけど。
なぜかその時。
アメリカやないかって俺の頭を叩いた。
そしてガンズベリしたんよ。
その時。
俺はこいつツッコんだと思って。
痺れた?
痺れたね俺あの時。
正直言ってなかったけど。
あの時さ。
お前が叩くのちょっとあんま人じゃないけ。
ちょっともうやめようか叩くのはって言ったけど。
心の奥底ではお前ツッコんだんやお前が。
すんごい嬉しかったなその時に。
言わなかったけどね。
でもあの時マジで俺も叩くつもりはなかったよ。
でもなんか手が出て。
これみんなツッコムの当たり前って思ってるかもしれないけど。
諸田がやるっていうのがないのよ。
本当に俺たぶん。
確かに。
初めてじゃない?
ないかもね。
ないやろ?
会話でちょっとツッコむぐらいはあるやろうけど。
そうそう。
思いっきり手叩いてみたいな。
それで滑りはしたが。
これは俺もう進歩だった。
普通にツッコんだぞこいつが。
6年目にしてっていう。
どの立場なお前。
っていうこの思い。
ちょっとこれだけはね。
いやでも嬉しいよ。
言わせてもらいたかった。
これだけは。
いやでも俺もねツッコミはできるようになりたいと思ってるのよ。
いやでも大丈夫。
え?お前突き放すなや。
無理しないでほしい。
いや無理はしないけど。
やっぱね。
忍じゃないのよお前はツッコミの。
もちろんもちろん。
受けないから。
なんか自分でも分かってるわそれは。
それはもう俺が仕事としてやるんだけど。
やっぱお前にはね。
ずっとボケてほしいっていう。
なるほどね。
分からなくてもいいと。
もういい。
滑ってもいい。
なるほど。
それが俺がなんとかできるところはする。
できなかったらもう一緒に死ねばいいしね別に。
なんだろう。
お前初めて頼りがいのある存在。
初めてじゃねえだろお前。
俺がどんだけ喋ってたやんお前。
今までな。
そっちを見てなかったんよ。
ずっと喋ってたからお前。
お前はこの裏の作業な。
ネタ書いてとか。
単独も自分でこうしてみたいな。
全然なんもしてくれんなと思いよったよ。
でもこんな頼りがいのある奴やったよなお前。
本当に見てない。
本当に見てない。
何だろうお前この間のハローランマンハイゲーム
ラジオほんと喋ってなかったぞお前。
ボケてもなかったそんなに。
嘘。
そうよ。
もっと行きなさい。
ありがとう。
もっと行ってくれ。
ありがとうイスと。
そして俺はお前に突っ込みたい。
これ6年目にしてちょっともう。
イスとなんか腕組まれてもう。
怒ってはないです。
そんなにどっしり構えられる。
なんか大黒柱みたいな。
大黒柱。
やめてくださいそれ。
2人でやりましょうね。
2人でやりましょう。
いや本当に申し訳ない。
もう頑張るわ俺。
いやお願いします。
本当にやろうな。
やりましょう。
アメリカ国歌の熱唱と番組の終わり
この世界のありとあらゆる最高を集めたい。
じゃあちょっとイスとが歌う前ということで。
ありがとうございます。
どうせ皆さんが知ってる曲がいいと思うんで。
ちょっと歌ってもらいましょうか。
何歌えばいいかな。
じゃあコッカーお願いします。
コッカー?
はい。
コッカーってみんな知ってるけど。
みんな知ってるからね。
いいし、歌うまいのもやっぱり歌うまかったらより際立つから。
なるほど。
ちょっと歌ってもらいましょうか。
いいですね声出しね。
チューニングですかね。
嘘つけー!
お前突っ込んでるやんだから。
突っ込むなってだからお前。
嘘つけーじゃないでしょ。
突っ込みはダメ。
俺が突っ込むんだから。
嘘つけーってしかもおかしい。
突っ込みワードとして。
日本だろ。
日本だろ。
日本なんだろお前。
嘘つけーはおかしい。
嘘つきじゃんお前。
嘘つきとかじゃないから別に。
オッケーオッケー。
オッケーだから行くよ。
じゃあ行くよ。
歌うから。
歌うとこから行くね。
Oh say can you see。
え?
なんて言ったの今。
ちょっと待ってちょっと待って。
おいやばいって。
なんて言ったのじゃない。
なんて言ったの。
もう一回行く。
なんて言ったのは。
お前がバカなだけだよそれは。
ちょっともう一回行くよ。
行くよ。
Oh say can you see。
それは日本の国家のどこの部分?
お前また二戦法を置くの。
日本の国家じゃないだろまずここ。
違うの?
違うだろお前。
Oh sayって言ってる。
Can you seeって言ってるよ。
Oh say can you see。
バカすぎるかもそれは。
じゃあ行くよ。
Oh say can you see。
気持ちよくなってんじゃん。
Oh say can you see。
ちょっと発音が良くないか。
Oh say can you see。
出せよ。
疲れるなよ。
疲れたとか言うな。
疲れた。
お前みたいなもんは。
頭いっぱいだよお前。
見てよもう頭いっぱい。
どうしよっかな。
食べるよお前。
何やってんだよ。
どうしよっかな。
俺別に怒ってたとかそういうわけじゃないからね。
一旦山にこもろうかな。
山こもるなお前行け。
樹形の森行けじゃあもうお前。
来年の春ランバンまで山で待っとこうかなもう。
お前がこん汁作れ。
お前が?
お前がこん汁作って。
いや俺ラーメン作るわ。
ラーメン屋だったからね。
俺元ラーメン屋だったから。
元ラーメン屋だったけど。
ラーメン作ってくれよお前が。
いや芸にむずいわな。
いやまあまあそりゃそうかそりゃそうやけど。
芸にむずいよな。
むずいけどそれはもうやるしかないからね。
ボケって何なんだろうな。
やめてその哲学的なさ。
その考えないで欲しいよ。
ボケってなんか何でもありじゃないなよな多分な。
いやでも何でもやっていいのよ基本的にボケは。
でもやっぱそのツッコミのあれもあるやん。
裁量も。
ツッコミで落とせるかっていうところがあるから。
そこで俺がやっぱ落としきらないといけない。
お前がボケるときにね。
だからお前がもっと自由にボケれるように
俺もそのツッコミのスキルをね
高めていかないとはいけないなとは思っているそれは。
だけどお前はボケてくれないからっていうことはあるよ。
だからそこは。
確かにな。
なんかお前の今日の服装が気になってしょうがないわ。
何のマークなのそれ。
ニューヨークヤンキース。
お前そんなん着てないやん普通に。
そこ大事なの。
なんか金色の胸元に一個マークがあって。
ニューヨークヤンキースのね。
これ新田さんからもらったやつ。
あ、そうなの。
全然話入ってこないんだから。
お前マジ何よお前。
お前最悪やんお前さ。
服のせいにしてさお前。
服のせいにして。
お前新田さんのせいってこと?じゃあ。
いやそこまで言ってないね。
俺言っとくぞ新田さん。
そこまで言ってないね。
なんかラジオ撮ってる間にもろたが服のせいで
俺は集中できませんでした。
いやいやそこまで言ってないので。
新田さんに言うからね。
新田さんすいません。
言ってないですよそこまで。
もういいのよそんなことは。
いやでも本当に頑張りましょう。
さっき終わったじゃないその話が。
頑張りましょう。
他の話しよう他の話。
他の話?
ちょっとな。
なんだこいつマジで。
ダメじゃん。
今日俺が持ってきたトークあったんやけど。
俺のカラオケでのお箱ができましたっていうのを。
今日ねやろうと思ったんやけど。
なんか気持ちが入らなくて。
歌えないような気がしますんで。
聞かせてじゃあ。
歌歌ったらもしかしたら気分も上がるかもしれないんや。
お前のお箱をちょっと聞かせてくれよ。
じゃあちょっとカウントお願いします。
なになにカウント?
1,2,3,4で。
直接行くの?
どういうあれがあってできたとかじゃなくて。
聞いていただきたい。
時間もあんまないんで。
なるほど。
じゃあわかりました。
時間もあんまないんで。
時間もあんまないんで。
じゃあ行きますね。
お箱を歌います今から。
1,2,3,4
ありったけの夢をかき集め
探し物探しに行くのさえ
ONE PIECE
さえって言った今?
探し物探しに行くのさえって言った今?
言ってないよ多分。
言っただろ今。
言ってないよ。
それボケじゃなくて?
普通に滑舌が悪かっただけ?
多分気持ち入りすぎて。
ちょっともう終わりですわ本当に。
終わりです。
だからあれだよな。
ここでも俺はボケなきゃいけなかったんだけど
普通に歌ってしまったっていう
俺としては普通に歌ってしまうっていう
ボケをやったつもりなんだけど
普通に歌うなよっていうツッコミを待ってたんだけど
それじゃなくてさえっていう発音がそこにいっちゃって
俺もその発音がちゃんとやってなかったから悪かったのかもしれない
ごめんなさい。僕が悪いです。ごめんなさい。
もう終わりましょう。
今日終わりです。
もう俺が悪いです。
俺があんな話したからです。
終わりましょう。
いやいやありがとうマジで。
お前情緒どうなってんのお前!
お前情緒どうなってんの今!
やっぱり切り替えていかないと。
怖いです俺はお前が。
いきましょう。
あれじゃなくて?
読んで?お前が?
お前が読んでもええやろそれ。
読めよ!
毎回英語読めないんだから!
読めってお前が!
ツッコミじゃなくて切れやからな。
切れてるだけやからそれ。
はいということでメッセージですね。
いつでもお待ちしておりまして。
kor.rkbr.jpまでメールをいろいろ何でも。
おるたの励ましのメールを送ってください。
このままだと次のやつもこんな感じでいくかもしれないんで。
大丈夫ですよ。
引きずるタイプなんでね。
ちょちょ安定してないんで大丈夫ですよ。
お願いしますよ。
俺告知しようとだけは覚えてたんよ。
6月今1日ですよね?
6月26日に奇妙なパレード。
お前そういうとこも考えないとね。
本当に怖い。本当に怖いよ。
俺もうそういうのじゃないかと思ってたよ。
はいということで6月26日の金曜日夜の8時半から
ダザイと聞きかえ柱とパフェとカバガラスで
ユニットライブをやりますんでね。
ネタとコーナーの60分になっておりますので
チケットも全然いつでも言ってくださいということでね。
インスタのDMだね2人ともね。
よろしくお願いします。
それではこれにて完結!