Episode103 〜デビ・こっからの26年の壮大なチャレンジ〜
2026-03-27 28:53

Episode103 〜デビ・こっからの26年の壮大なチャレンジ〜

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〜JYOBUTSU RADIO〜

この番組は、いろんな仕事における失敗エピソードを紹介し、笑いや学びに変えて成仏させるチャンネルです!お届けするのはデビとツルの2人です。

先週より鶴の実家で撮影を行っています。今日はデビが共同創業した合同会社こっからの2026年の壮大なチャレンジの話を語ってもらいます。めちゃくちゃ楽しみな企画の話です!ぜひお楽しみください

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サマリー

このエピソードでは、デビさんとツルさんが、デビさんが共同創業した合同会社「こっから」の2026年に向けた壮大なチャレンジについて語ります。まず、創業10周年を迎えた「こっから」の歩みを振り返り、その中で生まれたユニークな企画「2026年、26歳のエイチ」について詳しく説明されます。これは、26歳の若者と大人が対等な立場で対話し、互いに学び合う様子をまとめた書籍を出版するというプロジェクトです。 このプロジェクトでは、石川直樹さんや銀シャリの橋本直樹さんといった著名人が、26歳の若者との対話を通じて、仕事観、友情、世界、働くこと、居場所、アイデンティティといったテーマを探求します。デビさんは、このプロジェクトが「こっから」らしい非合理でアート的なアプローチを重視していると語り、自身のマネジメント経験から、相手の状態に合わせた指導法や、対話における相手の受け止め方について深く考察します。特に、若手社員とのコミュニケーションにおける自身の課題を振り返り、相手の「ウィル(Will)」を見つけるための接し方や、一流のマネジメントとは何かについて、自身の失敗談を交えながら語ります。

オープニングと「こっから」の10周年
この番組は、様々な失敗エピソードを紹介し、笑いや学びに変えて成仏させるチャンネルです。 お届けするのは、デビと
ドゥドゥドゥ、セイセイセイ、シュシュシュ、ワイワイワイ。 二人でお届けいたします。よろしくお願いします。
ちょっとラジオDJっぽい配慮させてもらいました。 そうね。
えっと、何今の本で? これマイク入ってんの? マイク入ってるよ。
何や。 先週紹介したね、僕の新しい3月5日の。
いやいやいや。 いやいやいや、ちゃうの。いやいやいやだけ入ってへんの。
Easy to dance! Easy to dance! じゃないね。
3文字、3文字じゃなくなってんの。 3回詰めた。
Easy to dance! 言い方やん。言い方で寄り切ろうとすんのやめてくれ。
いや、あの、先週ちょっと収録はできなかったんですけど、
セイセイセイを今デビ君に見ていただいたんですけど、 感想だけどうですか?
そうですねけど、今から一緒に、これから一緒に殴りに行こうかと思いました。
いやいやいや、そりゃセイセイセイちゃう。 セイイエスの方で来てくれ、せめて。
そっちで。セイセイセイ。 せめてそっちで来てくれ。
いやいや、すごかったっすね。 あんまり多くは語れないですけど。
便利でしょ。 便利そう。
そう、便利そう。
あったええなあ。
僕だから、先週作って、 先週自分の仕事でこれ使ってたんですけど、
マジで使えた。 使える。
確かにこれ会議のためのやつなんですけど、 確かにこれ言っとかなあかんかった。
いいっすね。
7割ぐらいはやっぱ知っとるわか、 いやそれちょっとずれてんねんっていうのが出てくる。
でも1分間に3個ずつ音が出てき続けるから。
中にはやっぱ、あ、確かに、 ちょっと言っとこうっていうのが出てくる。
なるほど、確かに。あ、これほんまや。
そうそうそうそう。
危ない危ない確かに確認しとかな、みたいな。 それがいいなあ。
なるほどなるほど。というわけで便利そうでしたね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
僕もちょっともうちょいフロードコードを 使いこなせたらいいなと思いましたし。
そうですね。
時代は変わってきてますね。
ということで、今週は。
あ、そうそう。俺だからちょっと言ってたやん。
年末年始にフェリーでナオキにバッタリ会った時にも、
なんかちょっと面白いこと考えてんねんって言ってたし。
はいはいはいはい。
昨日デビューと飯食ってる時も言ってたやん。
はいはい。
なんか、2026もこういうことやろうと。
あの話ちょっと聞きたい。
ありがとうございます。
「2026年、26歳のエイチ」プロジェクトの詳細
えっとですね、私の創業したゴードガチャここからが、
この3月9日先週ですね。
うん。
に10周年を迎えました。丸10年。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
すごいね、10年続くって。
10年。
やば。
そうですよ。
多分だから、人生において一番長くいる組織じゃないですかね。
そうか。
私の人生において。
そういうことか。
幼稚園中高大リクルートって考えた時に。
そうか。
丸10年同じ組織にいるってなかったんで今まで。
へー。
そうそうそう。
リクルートも9年か。
リクルート丸9年。
やば。
やばいでしょ。
っていう使命を迎えました。
素晴らしいですね。
去年ぐらいからこの10周年やなーみたいな。
なんかおもろいことやられたらいいなーとかって言ってて。
うちの同級生6人でやってる会社なんですけど。
ゴードガチャここから。
そのうちの一人のナオキっていう。
ナオキももともと僕らの同居です。
こいつが結構おもろいこと考えるタイプの人でいきなり
彼がボールを持つってなって
考えてきて出したのが
2026年。
2026年の26歳と大人の対話を要約した
26歳のエイチっていう本を出版するって決めまして。
なるほど。
2027年にそれを出版する。
2026年中に。
ここからもうあと3ヶ月ぐらい経ちますけども
残りで2026年会わなあかんってことよね。
そうです。
すごい。
面白そう。
13歳のハローワークっていうのが昔の話があって
それはそれで13歳のどちらかというとその時の気持ちとかで
質感でいうと大人が教えるみたいな
こういうもんだよみたいな
構図としては上下っていう構図が生まれるんですけど
僕らは今回はどっちかというと上下構図じゃなくて
大人って教えたがるんだけど
その時の26歳が持ってくるものをちゃんと大人も受け取るし
吸収するしアップデートするし
一方で大人側の意見も26歳は受け取るしアップデートするっていう
お互いのフラットな関係、対話っていうのを集約して
本にできたらめっちゃおもろいなって話になって
それを出すときの話です。
なるほど。
それはもう具体的に役割分担とかしてやってるの?
具体の役割分担というよりも
ナオキが困ってるみたいになったら
俺ちょっとこれやるわとか
じゃあ一旦ナオキ主導で動く?
ポラリスさんっていうまたイケてる編集者がいるんですよ
編集会社があって
おしゃれなの作るページとかも
っていうところとナオキがタッグを組んで
ポラリスさんをコンサルタント的にお願いしてて
そっち側でいろいろ集約しつつ
企画はナオキなのでナオキがいろいろ吐き出してくれて
フレーズリリースも終わってるので言っちゃうと
大人側って言われる方の和社もこだわって集めようってなってて
僕らだけじゃなくていろんな人との対話を見て
しかもテーマいっぱいあるんですよ
テーマは?
章があるわけね
5章とかがあって
第1章は仕事感
まさにまさに
一応テーマとしては水々しい働き方や生き方をテーマにしてて
6つのテーマがあります
1つ目が成功っていうテーマ
2つ目が友情っていうテーマ
3つ目が世界
4つ目が働く
5つ目が居場所
6つ目がアイデンティティ
でこのテーマ各テーマがあって
それぞれのテーマにこの人に誘うっていう人を誘わせていただいて
そことその26点の対話っていうのをこっちでデザインしていくっていう感じ
へー
でそのテーマの中で
例えばアサインさせてもらったのが
旅人をやってらっしゃる石川直樹さんっていう人がいて
結構有名その界隈で有名な人で
実はこの人
王道会社ここからの前身の学生団体ここからっていうのを僕ら学生時代やってたんですけど
はいはいはい
その時の一番初めのイベントの
ゲストで実は僕ら誘致した人なんですよ
へー
その当時それこそ直樹
うちの直樹が石川直樹さんのことを知ってて
個人的にこんな旅人がいるっていう直樹を知ってて
オファーかけたら
無料で
出てくれた
出てくれた
交通費は払ってほしいって言われたけど
それをお支払いして
無料で出てくれたっていう縁もあって
今回またこの今回お願いしていいですかって言ったら
いいよって言って
出てくれるものがあって
へー
でその石川直樹さんが26歳の人と対談してる
そう対談していくっていう
さっきのテーマのどれかにログしてもらって
あーなるほどなるほど
そうそうそうそう
だから一人じゃなくて石川直樹さんの
ショーみたいな
が聞くショーみたいな感じで
そこでもう10人とか20人とか
いやいやいや石川直樹さんの1人
ワンワンの対話
それ2026回やるの?
やろうと思ってね
だから大人がもう200人くらい集めようと思ってるけど
だから声かけるかもしれないもしかしたら
僕で良ければ
えぐ
をやろうとしてる
やばいって大人がちょっと100人ずつくらい
それでも大変よ
26人でしょ
20人くらいでしょ
1人100人しても
そうやるんだよ
それしかできひんの
だからいつかヒーヒー言ってる
聞いてたらちょっと
手伝えることあったら言ってください
っていうのをやったり
あと吉田凪さんって
僕たちラジオやらしてもらって
僕も1回出ましたよ
吉田凪さん
彼女も写真家で
素敵な写真よね
凪さんが対応したとして
あと一番メインというか
有名なところで言うと
銀シャリの凪さん
大好き
面白いじゃないですか
面白い
彼なんかアースヒューマンって掲げてて
ほんまにいろんな現地行って
旅しまくってるんですよ
旅しまくって休みの間
現地行って現地の人と同じことをして
人間みんな友達になれるやん
っていう多分
ドア玉の発想はそこだと思って
そんな感じやもんな
この前一泊6日とかで
ブラジルとか行ってたよ
一泊6日
いつか移動
ちょっと休みあったら
すぐ海外に帰るから
みたいなその発想とかを
やっぱり対話で
エッセンス盛り込んでもらいたいな
みたいな感じで
出してます
面白そうですね
なんかいいよね
やっぱ思想強めよね
こっからって
そうね
あんま合理で考えてない
合理で考えてる部分ももちろんあるけど
非合理というかアートっぽいというか
そっちが大事にしてるよね
誰がボールを持つかにもよるなって
直樹が持つとちょっとアートより
アートよりなる
アカデミックになる
なるほど
彼は合理非合理じゃないところで
アートプットしたい
めっちゃ裏側では合理考えてるけど
成立するようにね
そこも考えながら
バランスとってできるタイプ
すごい最強じゃん
最強なの
憧れるわ
あいつはそうで
また別のやつが持ったら
超合理にいっちゃうやつもいるし
面白いね
最近面白いエピソードで
「こっから」の思想とスタートアップの非合理性
スタートアップの人たち友達多いんですよ
熊本に最近よく遊びに来てくれる人たちも
増えてきてるんですけど
スタートアップって
非合理側というか
表現者側というか
アートより側の人多いなと思う
ことが増えてきて
たまにベンチャーとかでも
合理ど真ん中で
そっち側で勝負して
そっち側で勝ちにいくみたいな
勝ちにこだわるテンションがいっぱいいるし
そっちの人の方がどっちかというと儲かってる
圧倒的に
けどスタートアップやってる人の
俺の周りにいるスタートアップの7割は
思想系やね
その非合理で
自分が表現したいこと
果たしたい価値っていうのを
どうやって合理もセットで成立させにいくか
っていうことを
一生懸命やってる人が多い印象がある
そういう人の方が
そういう人と喋ってると
非合理だから
俺にはよく分からないことも
いっぱい浴びるから
面白い
疲れるけど
ガーッと頭回すからね
疲れるけど面白い
けど自分の範囲を超えてくる話って
面白いね
めちゃくちゃ来る
俺もそうやわ
どっちかっていうと合理で
どうやったら儲かるかっていう
ビジネスモデルとか
算数の話をずっとしてる時は
分かりやすいという
分かる分かる
俺もそういう人との話は
逆に疲れるなっていう
疲れる
バレ文句しちゃうんやなって
なるほどね
そういうことね
逆に知らん世界を掘り込んでくれる人が
おもろい
疲れるんだけど
疲れ方が違うっていう
ナオキは非合理を合理も成立
一緒にさせながらやるっていうのは
確かに昔からそうだったよね
今話聞いてて
すごい
それでもやれるの?
俺今のとこやれる気せいへんだけど
2026人
もしかしたらワークショップ形式にして
さっき言った通常やったような
バルクで捌く?
100人みたいなやるかもしれない
そうね
でもそんなのあっても面白そうだもんね
そうそう
そういうのもやるかもしれないし
100人対決
マネジメントにおける課題と指導法
それもちょっと
どうなっていくのか
まだ僕も何も分かってないんだけど
一旦アサインが終わったぐらい
大人たちのね
やっぱ俺もね
教えちゃうっていうか
もう42歳にもなってきて
社員に対しても
そうか
そうね
教えちゃう
僕もそうっす
昨日一昨日ぐらいに
社員から
結局デビさんの中に答えありますよね
何言ったって認めてくれない感じ
俺からしたら
そりゃそうやと思っちゃう
なぜかというと
僕20年やってるから
そりゃそのやっていきたいことが
成功するかどうかなんて分かっちゃうから
俺は別にそこ否定はしないんだけど
もうちょいこういう風にした方がいいんじゃない
とか言うわけよ
それが多分気にくくはないんだよね
なるほどね
聞いて欲しい
もっと聞いて欲しい
って言われて
でもめっちゃ振り返ってたら
確かに俺そういうこと言われたシーン
何回かあるなって思い返してて
僕の時もそうやし
このメンバーに
結局デビさんに答えましたよね
言われたりとか
だから自由に考えよって言ってるのに
軌道修正してくるやん
あるなぁと思って
だったら最初からこと細かく言ってくれと
そう
そういう感情になるよね
なるよね
分かる気持ち
考えろって言ってきたから考えてるんやん
こっちは
けどさ
あからさまに無理やろって思っちゃうわけよ
出てきたもののクオリティによってはね
むずいなと思って
その対話をするっていう
ことに限り
今の構図って
もちろんビジネスシーンで社長と部下みたいな
シーンだから別に上下があるんだろうって思うんだけど
ただ一方で対話をするってここに持っていくのって
自分の我慢とか
ちゃんと相手の声を受け止めるっていうのが大事やなって
昨日一昨日が言われて思って
咀嚼しようと思って
ちゃんと持って帰って
ずっと咀嚼しようとしてたけどまだできてない
むずいね
お前はどうしたいってそういえばめっちゃ言われてた
リクルートで
その時は
要我慢してもらってたと思う
確かに
でもリクルートでマネージャーやってた時と
今会社越して従業員に接する
マネジメントする時のプレッシャー全然違うわけだ
だってここでまともにというか
正しく動いてくれの会社潰れるって思いながらやってるわけ
それはほんまそうやな
それは我慢できへんね
ほんまそうやな
売れてないのにって思っちゃうわけ
そういう人がいたらね
やっぱり俺の正解は
量が質の上だから
今はもう何も考えないから量に振ってくれと思っちゃうんだ
そこで自分の経験のペーギッシーやサイクルを速くして
できるだけ量に振るとか質の量が上
そこがセンスだと思う
センスで早く立ち上がれるか
出ないかの差があると思う
始めから質の話が掘り込まれると
やっぱりちゃうやんと思っちゃう
じゃあその質が担保できてるかっていうのができてないから
なるほど
この話前したっけ
北の達人コーポレーションの木下さんにも
X
いるよね
たまにいいこと言わはんねん
褒めて伸ばすタイプと叱って伸ばすタイプって
よくある言説じゃないですかっていう書き出しで
もう上手い書き出しじゃないと思うんだけど
あれはタイプが人によって分かれてるんじゃなくて
状態によって分かれます
で褒めて伸ばすタイプっていうのは
やりたいこと目指したいことが決まってない状態の人に聞きます
なるほど
叱って伸ばす指導して伸ばす指摘して伸ばすは
やりたいとか目指したい状態が決まってる人に聞くやり方です
確かに
なるほど
ウィルキャンマストって
僕らリクルート時代やってきたじゃないですか
ウィルとキャンとマストのど真ん中を射抜くみたいな
すごい便利なフレームだと思うけど
意外とやっぱウィルがないんですっていう人
多いよね
結構きつい
お前はどうしたいとか聞かんといてくださいみたいな
多いよね
多いじゃん
それって多分目指すとこが決まってないというか
ウィルがないから
ないというか見つかってないのかな
分かんないけど
自分の中でさままってないっていう状態なので
そういう人は目の前の仕事やってもらってる時に
どんどん褒めて褒めて
あ、この褒められ方嬉しいって言って
だんだんウィルが見分かる
なるほど
ことを言いたいんだろうなと
なるほど
逆にもうはっきりと目標が決まってる人は
そのウィルがあるんだったら
なんでこれ頑張らへんねんとか
指摘でいけるよ
っていうのをどうですか
なるほど
なんとなく適応できそうな気がして
できそうだな
確かに確かに
その重さがそうだなと思って
確かに
人によって違うっていうのもあるのかもしれないけど
もちろん正確に
意外ともう少し解像度を上げると
ウィルが定まってるか
まだちょっと定まりきってないか
ので接し方が変わるっていうのは
そんな単純じゃないと思うものの
非常に強力なフレームワーク
分かりやすい
確かに
何の話やったっけ
教える側やんって話やな
いきなりマネジメント
だけど確かに
受け取る受け取らないっていうところが
出て上がってきたときに
違うのその受け取りモード
今言ったその止める
伸ばすみたいな話も一緒だと思うんだけど
これを受け取るのか
いやここは
行くのか
受け取らずに
違うって言うのかって
やっぱめっちゃムズイなって
そうね
一流と二流のマネジメント、自身の失敗談
息死にかかっとるからね
今回の本のテーマ全然違う話もしてるんだけど
本は基本はもう対応なくて
そうだから
普段26歳の人を捕まえると
教えるモードで言っちゃうけども
この本のコンセプトは
ちゃんと26歳のコンテクストを
味わおうぜっていうことを言いたくて
教える側やんって話しだした
まあ幸いですね
そうだろうなと思いながら
だから結構楽しみなんですよ
どんなことになっていくのか
なおというか他の仕事が忙しそうすぎて
そうね
頼ってこられてるわけでもないのじゃん
いやいや多分頼りたいと思ってるけど
あいつもあいつで気遣いの人やから
俺今みんないないと
みんな忙しいやろなと思ってる気がする
あ、そうなんだ
鶴さんとかもしかしたら何かお願いするかもしれない
いいですよ
うちちょうど26歳いますし
あ、そうですよね
大人側のリストアップよろしくって
言われたんですよ
一人
何人か
思いつく限り全部リストアップしてくれ
言われて
あげておきました鶴さんの
勝手に
我々よくお互いをこすりますから
勝手にあげてみました
いやいや楽しみですねそれは
またちょっとこの辺は
もしリリースするときは
ぜひ皆さんにもまたお伝えしたいなと思ってます
確かにぜひ勝手に
ちゃんと本部して発信するまで
めっちゃおもろいと思います多分
面白そうやね
話題になりそう
はい
はい
ということでね
途中ちょっとマネジメントの話になったけどちょっと
ちょっとすみません
いやいやそっちもなんか
そっちはそっちでもやもやしてる
咀嚼できへん俺がいる
いや分かるめちゃくちゃ分かる
自然となんかやっちゃってる
押し付けを
そう
だから
思った
どう会話するのがいいか
だけど
メールとの
知ってるの
昔野村
監督
書いてたわ
違うようなこと
言い方違うんやけど
多分同じようなこと言ってて
一流は叱る
二流は褒めるっていう
なるほどね
そう
近いかも
ちょっと近いかな
近いかも
なんとなく近い
だから一流には
もう徹底的に
何かミスったら叱る
へー
なるほど
二流は褒める
へー
決めてマネージメントしてたらしい
へー
褒めないと不適切されるから
二流は
一流は目指してる先が
一番高めを目指してるのは
シカランとか
こいつらは
シェアされてきた
なるほどね
そう
一流過ぎてるからね
だからもう叩きまくる
なるほどね
それでグッと人身昇格した
っていう本を読んだことが
思い出して今
一緒やわ
一緒やから
同じことやわ
そうだよね
で俺それ読んで
リクルートの時読んだけど
読んで
メンバー
当時女性
7人のメンバーの時に
俺が一番一流だと思ってた
その日から
いきなり叱り出したじゃん
はいはいはい
分かりやすいね
造反的が起きて
えー
言い過ぎた
文脈なくいきなり叱る
下手くそなさ
マネージメントが
のむさんと俺ってさ
運命の差やのに
おーそうかそうか
って
ニール褒め出したやん俺
まだ活躍できてない
頑張ってりゃいいや
揺れてる子に
できる
やり出したら
なんじゃこのおっさん
言うて
普通に7歳くらい下の子に
なんじゃこのおっさん
えー
ごめんごめんごめん
正直に全部言ったら
ごめんほんまは
俺これに影響されてない
みたいな
大爆笑されて
デビさんっぽいっすね
ごめんごめん
やめろ
やめた
もうちょっと丁寧に
そう失敗した
だから見るの
見るって聞くと
みんな
いて
答えるやん
はいはい
なんもないっすみたいな
言わんよ
カッコつけたいからなみんな
カッコつけたいというか
怒られると思う人に
あーそうかそうか
なんでないねーとか
言われたらなー
強度をちゃんと見抜かなくて
いいね
それなりに言うから
そうなの
強度を見抜かないといけないもん
どれぐらいそれ本気で持ってんの
それはちょっと
らしく
自分で言ってるって確かに
マネジメントの難しさと自己分析
そこまではやれてない
強度
そうあるよね
次の場合ちょっと
何かの言葉分かりづらいからな
用意はあるでしょ
あるよ
俺は分かるけどな
なんでだよ
だから表面的なんじゃない
大爆笑
こんなにチャーミングが
おじさん捕まえて
表面的なんだ
表面的?
そのチャーミングが逆にこんやと思うよ
なんでかっていうと
賢いのは分かるわけよみんな
そうなんだ
そう
頭いいし
ロジカルも
勝てるの早いし
舌が回るもんな
舌回るし
二枚舌やし
二枚舌やしがなんでなんてなってんの
二枚舌やしってなんで簡単にあるの
それがチャーミング出されると
もうなんか
掌握されようとしてんじゃねえか
そう
怖くて
ちゃんと否定しておきたいのは
俺二枚舌ではないと
二枚舌ってこっちの人が
こっちではいい顔しながら
こっちでは文句言うみたいな
それは俺せえへんからな
せえへん
みんなに両どりに
一律にバカにしてますから
ちゃんと
バカにしてるから
二枚舌ではない
二枚舌ではないと思うんですけどね
その怖さは分かるようになった
そうなんだ
苦手やわ
マネジメント
最近自分がめっちゃ苦手ってのが分かってきた
俺は優しくしちゃうから手を使ってる
なるほど
俺は
厳しいみたいな
俺は厳しいやん
厳しくないよ
厳しい厳しい
自分の当たり前レベルがみんなできると思ってるからお前は
怖い怖い怖い
持ってないよ
持ってる持ってる
そうなんだ
持ってる
どっかで俺なんかができてんのにって思うから
言い方せんでええねん別に
ヘリフだって
エンディング
言い方せんでええねん
俺ですらできんのにって思ってるから
ええねん
俺らすげえって思ってないよ
思ってねえよ
なんの話これ
僕からのチャレンジの話
そうですね
ということで皆さんまたちょっと
中心地を聞きたいですね
そうですね
またなんかおもろいことあったらぜひまたここで話せればなと思います
ということで今週も
成仏成仏
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あざした
あざした
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