1. えなの ”らしく” 花咲くラジオ🌱
  2. かいほさんと出産の振り返り🤰..
かいほさんと出産の振り返り🤰バースレビュー✨
2026-11-04 1:15:16

かいほさんと出産の振り返り🤰バースレビュー✨

おたよりを送る
本日、一緒にお産の話を振り返らせていただいた
かいほさんのチャンネルはこちら💁‍♀️

https://stand.fm/channels/630480194c0953984a4b48f6

🕒タイムスタンプ🕒
かいほさん自己紹介✨

バースレビューって?🌿
~あの日のお産を、一緒に振り返る時間🕒~
「今だからこそ、あの日出産のことを振り返ってみたい」
あなたの妊娠~出産~産後についてゆっくり一緒にお話しするバースレビューの会をリアル、オンラインで開催しています🌿


これまでのバースレビュー関連過去放送
〇助産師はんちゃんとのバースレビューコラボLIVEのアーカイブはこちら☺️✨(はんちゃんのチャンネル)
https://stand.fm/episodes/6a8e673b45d57cabb576d347

〇あっこさんとのバースレビューコラボLIVE
https://stand.fm/episodes/6aa773a20e4df830f538945c

〇個別ZOOM 1対1でバースレビューさせてもらった振り返り配信
https://stand.fm/episodes/6abb61eb5a530172f063e5dc


〇個別ZOOMでバースレビューを受けてくださったぱちぱちさんの感想配信
『バースレビューを受けたら記憶がいいものに書き換わった』
https://stand.fm/episodes/6abbd90ca5bc44aa402499f2



#バースレビュー #助産師ママ #出産振り返り
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64f0d91c81469ca10d799623

感想

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00:11
こんにちは。かいほさん、こんにちは。早速ありがとうございます。
今日は、このコメントいただいているかいほさんと バースレビューのコラボライブをさせてもらいたいと思います。
招待しますね。 こんにちは。こんにちは。かいほさん、ありがとうございます。
こちらこそ、ありがとうございます。
午前中働いて来られたんですか?
そうです。午前中働いて。 お疲れ様です。
こんにちは。皆さん、風邪ひいてます?
そう、風邪ひいてて、声がガラガラですいません、こんな形で。
私もね、風邪ひいてるんですよ。
そうなんですね。お互いにガラガラ声ライブに。
皆さん、お聞き苦しかったらすいません。
さやかさん、こんにちは。聞きに来ました。ということで、コメントありがとうございます。
ありがとうございます。こんにちは。
さやかさん、声大丈夫ですか?私たちガラガラみたいなんですけど。
声のね、バランスとか。
声のね、バランスどうですか?
どうだろう。すいません、ガラガラで。
大丈夫ですっていうことで。
私も家族でちょっと風邪をひきまして、夫も今テレワークしておりまして。
私が今寝室に来てて、ちょっと電波だけ大丈夫かなっていう感じなんですけど。
ぼちぼちと。
電波あれだったら、私が頑張って、できるかわかんないですけど場をつないでみる。
もし私が落ちたら、かいほさん場をつないでよろしくお願いするかもしれないですか。
今のとこ行けそうですかね。
はい。
では始めていきたいと思います。
よろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
ではご存知の方も多いかと思いますが、かいほさん自己紹介をお願いしてもいいですか。
ありがとうございます。
私はかいほと言いまして、本業は薬剤師をしていて、本業以外に今はインスタグラムの初心者さん向けの発信講座、好き方講座、好きを形にする発信講座をやったり、
あとはオンラインでヨガをたまに教えたりとか、そういうことをしていて。
スタエフでは日々の気づきとか、今の自分がチャレンジしていることとか、特にノージャンルで発信をしているんですけど、主にスタエフとインスタで発信しているっていうような感じです。
03:16
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
本当に私とかいほさんは、かいほさんからメッセージいただく機会があって、そこから私は一方的にかいほさんを知っていて、こっそり聞いて、スタエフの発信を聞いて、
いいねをしていて、まさかこんなふうにコラボライブが実現するなんてっていうぐらい、お近くになれまして。
私の前回の配信で少しお話ししたんですが、パートのお仕事のところで、SNSの運用のことだったり、運用代行にお願いするかとか、そのあたりもかいほさんが本当に審美になってご相談いただいて、
相談に乗ってくださって、長くなるからって言って、音声でね、URL限定でわざわざ音声で撮って、本当10分ぐらいだったかな、撮ってくださって、本当に素敵な方だなと思いながら、このライブがぜひさせてください
って声をかけていただいたときもすごく嬉しくて。
そうだったそうだった。お願いしました。文章で書くよりも喋っちゃったほうが、すごい伝えたいことがたくさんあったので。
そうそうそうなんですよ。それもかいほさんのご自身の講座の募集の期間の前とか、本当にお忙しい時期だったと思うんですが、本業もありながらね、本当にサポートいただいたんですが、ちょっと私は一旦離れることに
したので。
その決断も聞きました。
ありがとうございます。コメントも。
皆さんかっこいいなってその決断力っていうかなんか。
いやいやいやいや、本当ふらふらふらふら迷ってやっと決められたところなんですが、本当にね、ちょっと振り返って自分のことを見たときに、
子供のね、今日もね、むしろさんの振り返りっていうことをしますけれども、私も2人しかいない子供たちなので、小学生のね、初めてのママになるっていうことで、本当に器用じゃないので。
とりあえず一旦離れるっていうことを決断して、子供にちょっと寄り添う時間を取りたいなっていうふうに思っているところです。
06:10
次小学校1年生ってことですね。
そうなんですよ。小学校1年生と次はね、今下の子は年中なので2歳差なんですけど。
でね、言ってて、カイホさんの下の息子さんが次小学1年生になられるんですよね。
そうなんですよ。なので同級生だなと思って、そこからガラッと生活ね、変わりますし。
変わりますよね。カイホさんもじゃあ送り迎えが全くなく、最初はね、小学生あると思うけど、なくなるんですよね。
そうなんですよ。保育園の送迎がついに終わりますっていう。
本当だ。ね、なんだかんだ長い、長いっていうかね、上の子さんから考えると。
それ考えたらちょっとあれじゃないですか、なんかね、まだたぶんえんなさん下の子いるからだけど、自分で行って帰ってきてくれるって。
いや、ほんとびっくりですよね。ちゃんと道路歩いて信号止まって、歩いて来れるんかなって思いますが。
すごいですよね、1年生のなんかそのね、ステップが。
楽になるのかなって思いつつ、たぶんまたね、別の悩みが来るんだろうなみたいな。
そうですよね、ほんと次々とね、その時その時で悩みはつきないんですが。
さやかさん、うちも今年一番下の双子が生一になったので、送迎なくなったのは楽になりました。
え、さやかさんは一番下のお子さんたち双子ちゃんなんですか。
すごい。
さやかさん、カイホさん、初めましてですか。
初めましてです。
そうなんですね、あっこさんの、ほんとにリアルのお知り合いの方みたいで。
初めまして。
4人のママさんでいらっしゃるんですよ。
なるほど、4人の一番下の子が双子だった。
3番目と4番目のお子さんが、すごいですね、ちょっと家族計画的に、ちょっとまたね双子ちゃんっていうところでびっくりされたかなと思いますが、
さやかさんのお話も聞いていきたいところですが、ぜひカイホさんのお話も。
さやかさん、3番目と4番目が双子でびっくりでした。
ね、そうですよね。
よくそのお話もいらっしゃって聞いてたので、3人だと思ってたら4人になったっていうね、うれしい子さんのような。
09:02
そうですよね。
すごい4人のママということで、さやかさん、またねここで一緒にお話しさせてください。
みなさんも聞きたい、すごいよ、みなさんとのバースレビューのこのコラボライブ、初めて聞かせていただいたのがハンちゃんのコラボライブだったんですけど、仕事の休憩中に聞いてて、
なんて温かいリズムなんだと思って。
本当ですか、ありがとうございます。
癒されておりました。
ありがとうございます。
初めて聞かれる方にもお話ししていくと、私、助産師として会議をして活動させてもらっていて、
オンラインだったり、岡山県に3月まで住んでいたんですが、そちらのほうのリアルの会などでこういう風にバースレビューって言って、
お産のその時の振り返りだったり、そのお子さんの時の妊娠・出産・産後っていうのをお話しを聞きながら、
出産のエピソードを紡ぎ直すっていうような、こういうセッションっていうか、お話し会をさせていただいてまして、
会報さんが言っていただいた、そのハンちゃんとスタイフでは、
ハンちゃん、助産師のハンちゃんと、
あっこさん。
今、モデルで、
肩書きがちょっとパッと。
そう、私も肩書きわかんない。
肩書きがちょっと出てこないんですが、
今はね、高橋彩香さんという本名で、
発動されているスタイフで、人気の配信者のあっこさんと、お二人のライブをさせていただいておりました。
ハンちゃんのね、バースレビューのライブは、ハンちゃんの放送の方に、配信に残っていて、私の方は振り返り配信っていう感じで、そこの概要欄には載せてるんですけど、
ハンちゃんの方は、ハンちゃんのチャンネルに残っておりまして、あっこさんとのライブは、私のチャンネルに残っておりますので、
もしお時間ある方、ちょっとね、ライブなんで1時間ぐらいと長いんですけれども、
もしお時間ある方は聞いていただけると嬉しいです。
ちょっと前置きが、すいません、長くなっちゃったんですが、ぜひ会報さんのお話を聞かせていただきたいです。
はい、ありがとうございます。私は出産からだいぶ時間が経っているので、バースレビューしていただいていいのかなって最初思ってたんですけど、皆さんが全然いいですよっていう風に。
そうですよ、もちろんです、もちろんです。
さやかさんもおっしゃるように、本当に心が温かくなりそうなお話し会って、本当そんな感じで、
12:04
だからそれをちょっとまた私の天王世界っていうところから出産だったので、
それを今、健やかに振り返られるようになった自分もすごい嬉しいというか、乗り越えたというか、そういうのもあって、
今ならこのバースレビューを健やかに振り返れると思って、ちょっと今日は楽しみにしてきたんですけど。
ありがとうございます。そうなんですよ、その時とかね、まだ傷が気になったりする時期とかね、子育ての忙しい時期ってやっぱりすぐに始まってしまいますしね、
いろいろこう受け入れるのに時間がかかったり、なかなか声に出してね、お話しするのがしんどい時期とかってありますけど、
かいほさんもね、ストーリーズ、素敵なストーリーズ見せてもらって、そこでもね、今ならちょうど健やかに振り返れるかもしれないって書いてくださってて、その言葉もすごく嬉しかったです。
そうなんです。一人目はなので、もともとは普通に出産を、今8歳の娘なんですけど、
里帰り出産して、本当にゆるゆると、ただ仕事も休みになったし、実家に行って、本当食べて寝るっていうだけの、牛のようにただ過ごして。
妊婦だし、久々の娘としてね。
そうなんですよ。ゆるゆると過ごしてたら、あれよあれよという間に、予定日近くなっても全く産まれる気配がなかったんですよね。
まだ下に降りてきてないですねなんて、あの時期になると、週1回とかかな。
そうですね、最後ね。
予定日を超えてプラス1週間で、ここの日までに産まれてこなかったら、なんか手寄せ甲斐ですよみたいな、そのなんかボーダーラインというか、デッドラインみたいな、決められるじゃないですか。
はい、そうですよね。促進しますよとかね、誘発しますよとか、手寄せ甲斐になりますよっていうね、
生育産っていう時期が、赤ちゃんが産まれるのに一番外に適応しやすい時期っていうのがあるのでね。
その時期がこの日ですよって言われるのも、それまでにだんだんゆっくりしてたのが、やっぱり早く産まなきゃ、早く産まれてきてほしいっていうので、
すごい雑巾掛けしたり、お墓、お墓じゃないや、お仏壇をすごい掃除したり、
猫船増大切にするじゃないですけどね。
15:02
なんか迷信みたいなのをすごい信じて、すごいウォーキングとかもすごいするようにしてたんですけど、
でも生まれる気配なく、予定日ぴったりに結局生まれたんですけど、
予定日の日に診察の予定が入っていて、
でもその前の日のお風呂に入ってる時に、なんかちょっとこう、弾けるじゃないけど、あれ?って、破水かな?みたいな、
なんかちょっとわかんないけど、でも明らかな感じでもなく、
で、それをそのまま電話もせずに朝まで過ごしたんですよ、私。
はいはいはい。
でも破水にしては、そんな感じのビシャーッと出る感じもないし、困っちゃってるし、みたいな感じで、
そしたらちょっとお腹が痛いかも、ゼンクジンツって言うんですかね。
そうですね。
なんかそういう感じの、こういう感じかな?みたいなのがあったんですけど、全然規則性もなくて、
バラバラと、
バラバラとしてる感じだし、でもなんかずっとちょっと痛いみたいな感じで、
なんか自分の中では、すごい勉強して、こういうふうになって、こういうふうになって、こういうふうになって、
出産するっていう感じと、自分のその実体験がちょっと違っていたのと、
ちょっとずれがあったんですね。
あとなんか根底に、なんか自分が医療者だから迷惑な患者だと思われたくないっていう。
わかります。めちゃめちゃこれ、医療者と先生あるあるなんですよね。
本当に、ハンちゃんもね、そのコラボライブでね、言ってたと思うんですが、女産師のハンちゃんもね、
本当になんか病院の体制とか忙しさとか、想像できてしまうし、言ってました?薬剤師であること。
言ってたと思います。
そうそう、私も一人目の時は女産師であることを言ってて、
介保さんもね、その言ってたかなっていう感じなんですけど、
想像できてしまうが故に自分の行動をね、ちょっと考えてしまうというか。
こんなんでちょっと電話してきていいのかなとか。
そう迷惑じゃないかなとかね、こんなんで電話してきてって思われないかなとかね。
そうそうそう、あとは日勤帯に入ってから電話したほうがいいかな。
いやー、そこまで。
18:03
すごい痛くなってたら電話したほうがいいかなって思ってたけど、ずっとその耐えられる感じの痛みもあって、
測ったり測らなかったり、これなんだろうなっていうのはあって、
どうせその日の昼に、
審査つあるし。
審査あるしって思って、結局審査つまで行ったんですよね。
電話せず?
明らかに電話、結局して状況を伝えて、でも今日受診があるのでそこでいいですよねみたいな。
そうですね、みたいな感じで。
で言って、多分それの時の伝え方も私も悪かったと思うんですよね。
追いしてるかもしれないとか。
そういうお話は。
しなかったのかも。
あれは明らかな感じでもなかったし、張りも不規則だし、審査つ今日あるしっていう伝え方をされたんですね。
そうですそうです。
でそれで審査つ行って、その里帰りだけど大学病院だったんですか?
そうだったんですね。
すごい待つんですよね。
そっかそっか、そうですよね。
朝の受診だけど結局昼ぐらいまでずっと待ってて、で審査つしたら、もっと早く言ってくださいみたいな感じになって、
そっからもう入院ですみたいな感じになって、そのまま入院することになったんですよね。
でなんか今回はまだ大丈夫だけど、もっと優先的に審査つする対象者だったはずだけど、私は自分の順番が来るまで数時間待ち合い室で多分待ってて。
で若干怒られつつ、ストレッチャーで腎痛室にそのまま運ばれていきまして、そしたら痛みって心配じゃないですか。
自分はまだ耐えられる痛みだけど、こっから痛くなるのかっていうか、これから促進されるかもみたいな話もされたりとかしたらすごい恐怖だったんだけど、
ちょうど壁一枚挟んだ隣の腎痛室のお母さんがものすごい声を出す系のお母さんで、もうなんか私はガクガク震える。
もうなんかうわーみたいなのがすごい聞こえるわけですよね。でなんかあー怖い、怖い、怖い、怖いみたいな感じでちょっと怯えながらも、私はそんなに進んでないわけですよね。
21:11
で、撥水してる場所が、ちょっと私も今名前忘れちゃったんですけど、全然とか撥水って言うんですかね。
行為撥水って言うんですかね。
そうそうそうです。
ちょっと高いところで赤ちゃんの袋が入っていて、頭が下だと思うんですけど、赤ちゃんが生まれてくる頭側ではなくて足とか体側の方が撥水してるっていうのが行為撥水っていうものなんですけどね。
ちょっと高めのところが撥水してたんですね。
なので一気にすごい撥水したって感じもなかったんじゃないかって感じで言われてたんですけど、
結局本人が赤ちゃんがすごいちゃんと下まで降りてきてないけど、どんどん多分養成が少なくなってきちゃって。
やっぱちょっとずつちょっとずつ赤ちゃんの頭がはまる前に出てきちゃってるんですね。
そうですね。促進しようかとかそういう話をしていたんですけど、結局それで養成少なくなって赤ちゃんがちょっと苦しそうっていうのが2回出てきちゃったから、
じゃあもう低温節解にしましょうっていうことになって、低温節解に切り替わったんですよね。
そうだったんですね。
それが言われたときに私は養成が少なくなってそこまでに行く前にもっと連絡してすぐ来てれば通常分泌できたんじゃないかとか、
そのときの後は何で言ってくれなかったんですかみたいな、もっと早く言ってくれなかったんです。
その外来で診察を待っているときですね。
それが結局これのせいでこうなったっていう、頭にすごいなっちゃって、気持ちの切り替えが、緊急低温節解とはいえ、
今すぐですみたいな感じでもなく、余裕は持って、余裕は持ってって言ったんですけど、もうそっちに切り替えましょうねみたいな感じで、
私はあとちょっと違うことが起きたら低温節解せずに済んだ状況だったかもしれないのにっていうふうにも捉えられたんですよね。
今すぐ低温節解しなきゃだったら多分そうしかできないし、本陣痛まで行ったけどそれでもなかなか出てこなかったから切り替えましょうみたいな感じとかだったら納得できたのが、
24:15
自分のあの時の行動によってこっちになったのかみたいなのが、ずっとその3、5、1、2日とかずっとその時の後悔というか、あったんですよね。
そうですよね。そういうふうにね、自分の行動が少し変わってれば、こんな低温節解じゃなく普通にしたから生まれたんじゃないかとかっていうね、ちょっと後悔のような、なんか違う未来があったのかなっていう思わ
れて、なかなか受け入れがたかったんですね。
でもなんか大全体、元気に生まれてくれたから、なんかそれでいいじゃんって、自分も医療者だからわかるのに、
なんだけど、それはわかってるんだけど、でもそうじゃなくできたかもしれないみたいな、その本能的な欲求というか、母親しかわからないなんかその、敗北か敗北かって言ったりなんですけど、
そりゃあね、元気に生まれてくれたらよかった、ありがたいし嬉しいけど、みたいな、なんかそういう感じのがずっと残ってて、もう1人目で退院するときには、なんか2人できたら欲しいなっていう気持ちはずっとあった
ので、
2人目がもし来たら、2人目をしたから産むことはできるんだろうかって、もう1人目が退院するときからもう検索してたんですよね。
あ、そうだったんですね。
はい、なんかそのときの後悔っていうか。
で、それで1人目のなんかバースレビューっていうか何ですかね、そういう出産のエピソードというか、もうあれよあれよという間に新生児育児とかももちろん大変だったんですけど、
出産としてはなんかそういう感じで、なんか児童館とかね、その後里帰りが終わっていくときも、なんとなくそこで出産2、3ヶ月ぐらいで、児童館とか行くとなんかお母さん同士、なんか交流するみたいな、同じ手つりぐ
らいのお母さん、交流するみたいになると、
どういうおさんだったんですかとか、そういう感じの話題、共通言語がそれぐらいしかないから。
そうですね、子供の月齢とかね、出産どうでしたかとかね、なんかそういう話になったりしますよね。
27:06
で、なんかそこにいたその児童館のスタッフの方も、なんかあえてそういう出産エピソードっていうか、そういうのもあえて振るっていうか、どうだったんですかみたいな、聞かれたときもなんか自分はなんか帝王石灰だ
ったからみたいな、なんかちょっとそれをなんだろう、コンプレックスじゃないですけど、
あ、あのママも帝王石灰だったんだ、ちょっと仲間で嬉しい、みたいな、ちょっと謎の帝王石灰コンプレックスがありましたね、自分は。
ちょっとひけ目じゃないけど、なんかね、ちょっとその受け入れるのに、なかなか時間がかかったり、なかなか受け入れが難しいまま、ちょっと産後も突入して、そこで帝王石灰、
本当仲間じゃないですけどね、同じ立場の、同じ気持ちと痛みを経験したお母さんなんだなっていう仲間意識みたいなね、ものがあったのかもしれないですね。
なんか意外と自分は結構気にしてたけど、あまり気にしてない方もたくさんいて、
本陣痛から帝王石灰に切り替えた方とかもいるじゃないですか、そうなるともう、無痛文弁とかじゃないと、もう早くもういいから切り替えてくれじゃないけど、
で、帝王石灰に切り替えて麻酔したら楽になるから、もうなんか、やり切ったみたいな。
どうとでもしてくれるじゃないですかね。
そうなんですよね。
もう私はここまで頑張ったみたいなね。
あとはもう帝王石灰で、もうよろしくね。
どうとでもいいから出してくれみたいなね。
そういう仲間もいれば。
そう。後に聞いたら隣の陣痛室でめちゃくちゃ叫んでたお母さんも最終的に帝王石灰になったと聞いたんですけど。
私はなんかその痛みをそこまで体感せずに、なんかそっちの道に行ってちょっとズルしちゃったじゃない。
ズルってなんだよって感じなんですけど。
だからちょっとそんな感じだったんですよね。
いや本当ね、それもそのやっぱり妊娠・出産・産後ってこうね、ホルモンのバランス的にもこうメンタルがね浮き沈みしやすかったり、またニッティーブルーズって言ってね産後、こう気分が落ち込みやすかったり、
こうやっぱりね、体の変化と心も変化してて、その状態でそのまま育児も始まって、寝不足になって、出産のねこともいろいろあってって、本当なんかこう待ったなしで始まっちゃう。
30:13
いや本当に。
ねことと、なかなか気持ちは追いつかないけど目の前にやることはやってくるみたいなね。
いや本当にそうですよね。
なんかもう産むまでがゴールだと思ってたのに、全然ゴールじゃないじゃんみたいな。
本当に、なんか結婚とかもそうかなって。
本当そう、結婚式までがね、結婚する自分としては結婚式までがゴールみたいな感じになるけど、まさこのそんなところなんて通過点であって、その後の方がもっともっと長い日の本当にスタートの一部であって、
本当に大切な準備期間ではあるんですけど、本当にやっぱり通過点の一部で、なんかねそこを目指してやってる結婚も出産も、もうねそこがゴールで終わる、やっと妊婦終われるみたいなところにねゴールを持っていきがち
なんですが、それもね初めての出産の場合本当に想像もしがたいので。
本当になんか赤ちゃんってなんだろう、お腹がいっぱいになって泣くか、お靴が濡れてて泣くかみたいな、なんかそういうイメージっていうか、そういうふうに教わってきてたり。
お腹も空いてないはずだし、お靴も大丈夫なのに泣き続けるっていう。
これは何なんだろうね。
どういうパターンで泣いてるのかわからないパターンもある。
対処法がわからないみたいなね。
もう私が泣きたいみたいな。
確かに本当に夕方とか本当私一緒に泣きたいみたいな。
そして私が代わりに寝たいってなります。
本当にそうです、本当に。
でも今お話聞いてて、やっぱりかいほさんがね、その医療職っていうこともあってきっと妊娠中にいろいろこういうふうになるんだろうなとか、出産の流れはこういうふうになるんだろうなって。
たぶん体の仕組みとかね、そういうことも医療者だからこそ他の方より注目していたっていうか理解できるところもあったりとかっていうことでね、本当にしっかり向き合ってこられたんだろうなって思います。
本当になんかこう、ある意味本当になんかバカにするわけじゃなくって本当に20代の本当になんかもう先生と助産師さんにお任せしますっていう方もいらっしゃるんですよね。
33:07
私わからないんでみたいな感じで、そんな方もいらっしゃれば、それこそ本当に医療職の方と先生は本当にしっかり妊娠準備の持ち物とかもしっかり前から準備したりとか、呼吸法はこういうふうにするんだとか、写真を撮
りたいとか、バースプランはこういうふうにしたいとかね。
いろいろこう自分の思い描いてた未来っていう山を登るようにね準備をしてこられたところから高く登ってたと思うんですよ、ゴールに向かって。
それで、そのね本当にゴールがそんなに見えてない方はゴールもそんなに登ってないんですよ。
自然に妊婦検診行ってちょっと体重気をつけてくださいねとか言われたことだけをして、まあみんな産んでるしなんとかなるでしょうっていう明らかんと伸び伸びと妊娠生活を送られて本当にネイルとかしてくる方とかも
いるけど、
きっとカイホさんは本当にちょっとずつ初めて妊娠したし、里帰り出産までに仕事を終えて、3休期間はこういうふうに過ごして、実家でちょっとゆっくりして、こういうふうに妊娠を迎えて、出産後はこういうふうに
っていう、
本当にちょっとずつちょっとずつゴールの山を登っていってた、着実に歩みを進めてた段階で本当にこう橋を落とされたじゃないけど、高いところからその手を切開になったとか、自分がこういうふうにしてたら本当にこ
っちの山に行けたんじゃないかとか、
こういう未来が待ってたんじゃないかっていう山がそこに見えてるのに橋を外されたというか、そこからこう表現は難しくて悪いかもしれないですけど、こう転落したじゃないけど、その山から降りざるを得なかったという
ところが、その落差っていうのがすごい大きかったんだろうなっていうふうにお話聞いてて思いました。
いや、めっちゃそれです。すごい本当私、本当に健康でずっと来てたんでしょ。だから何の病気にも関わって、健康だけが取り柄ですって読みに出されてきてるので、もうなんか普通、私だから絶対普通でしょみたいな。
36:00
絶対何かあるはずがない。だって私は健康で今まで戒禁症で生きてきたからみたいな。体には自信ありますみたいな感じだったんですけど。
そう、私がみたいなね。
体に傷がついたみたいな感じだった。まさにそれですね。
本当にね、勉強されてたり、本当にね、体外受精とか、本当に不妊治療を経て、本当に妊娠することまでも考えてこられて、なかなか思うように進んでこなくって、
本当に年齢を重ねられて、高齢になられてから出産される方っていう方とかもね、今も結構いらっしゃるので、そういうこととかもね、本当に真面目に勉強してくださるんですよ。
で、助産師外来とかね、妊婦健診とか来ても、ここは大丈夫ですかとか、このお風呂の油温計とか買ったほうがいいですかとかね、本当に勉強してくれるからこそ、いろんな質問が生まれて、いろんな準備をされているから
こそ、本当に的確な、よく知ってますねっていうようなね、今情報もたくさんありますから、
そういう未来を想像されていた、その時のね、蜂の声が聞こえた、すみません、そうそう、そこできっとね、さっき言ってたみたいに、ちょっと山からね、降ろされてしまったっていう気持ちが終わりだったのかなって思
いました。
パチパチさんも来てくださって。
うん、パチパチさんありがとうございます、こんにちはっていうことで、うるうるしちゃうっていうことでね、私もお話聞いてて、本当にそういう方も本当にいっぱいね、関わってきて、
さやかさんも、私の出産も同じような思いがあったので、泣けてきますっていうことでね、本当に聞いてくださっている方の中にも、かいほさんとね、同じような体験をされたりとか、
本当に、やっぱりね、かいほさんがね、さっきおっしゃってたみたいに、あるよあるよと緊急で手を切開をする方もね、いらっしゃいますし、腎痛を経験する方もいらっしゃいますし、
本当に、私の妹の話なんですけど、私の妹なんて、本当に頭そこまで見れてて、給韻文弁で給韻カップをはめて、そこでも出なくて手を切開になってるので、本当にね、頭もね、手を切開なのに伸びてるっていう方もい
らっしゃるし、
39:00
本当にね、緊急の方は、本当に急いで出さないといけないので、手を切開も縦、お腹の縦にメスを入れることになって、やっぱり大きな傷になったりとか、傷の治りがゆっくりになったり、やっぱりね、水着を着たり、お
風呂にね、温泉に行ったりとかっていう時もね、ご自身の傷が気になったりっていう方もいらっしゃいますし、
本当にいろんな方がいらっしゃるんですよね。
手を切開だと賛同等ってこないから、町内細菌、賛同等ってお母さんの町内細菌をもらって生まれるから、そっちの方が、いわゆる子供に対してそっちの方が健康な子に寿命を得られるんだよ、みたいなね。
みたいなのを見て、私は手を切開だから、それもできていないとか。
1ヶ月検診の時に、娘が二分積痛っていう病気かもしれないっていう風に一旦言われたこともあって、それも何がいけなかったんだろうじゃないですか。
結局、それは大丈夫でしょうってことになったんですけど、いろいろ出産、手を切開もそうだし、二分積痛かもって病気かもしれないって言われたりとか、いろんなことがそこで一気に降り注いできた1人目育児、しかも寝
ないし、みたいなのもあって。
今、8年経ってるから、1人目の出産を振り返ってみると、うまくいかないことの方が、この8年経ってもいまだにうまくいかないことばっかりだから、子育てって。
本当にそうなんですよね。
だから、もしかして、さっき江名さんが言ってたように、準備をして、全部情報収集して、自分の理想の山を本当に登れてたんだとしたら、
子供にもゼロ歳から地育して、英語教育して、補充券のための塾に行って、明媒教室やってとか、そんなの分かんないけど、自分の思った通りに進まないっていう挫折体験があったことで、
その子育てって、そもそもうまく自分の思い通りにいかないゲームがスタートしたんだっていうことを、最初に教えてくれたようなエピソードでもあるんだけど。
そうですよね。本当に、子育てが理想通りいかないっていうこと、本当に妊娠中から理想通りいかない方もいっぱいいらっしゃるので、
42:12
カイホさんはそこは理想通りというか、私は体が強いってさっきおっしゃってましたけど、そこで初めてじゃないけど、そこで着実に思い描いてたところを登っていたところが出産っていうところで、
本当に育児、8年、カイホさんは大先輩というか少し先輩で子育てされてきて、今のいろんな経験があるから本当に思い通りにいかないなって思うけど、思い通りにいかないっていうことを教えてくれたじゃないですけど
ね。
そんな気がします。振り返ったらそこにつながってるなと、今思うことができました。
でもね、なかなかそこまで思い至るに難しいところはあったんだと思います。本当にカイホさんがこうやったらよかったんじゃないかって思うし、理想があったからこそ、こうしてたらいけたんじゃないかなって。
ちょっと本当のすれ違いのところだったっていうところもあったので、でもね、本当に今その育児が思い通りにいかないっていうところとね、娘さんが元気に生まれたっていうところが、今元気に一緒に、本当にお互いうま
くいかないことばかりですが元気に過ごせている今っていうのをね、
お互い大切にやっと受け入れられる時期が来たのかもしれないですね。
本当に二分積追とかも、本当に誰が悪いわけでもなく、出産後に何かしたからでもなく、本当に妊娠中から本当にたまたまというか、起こり得ることなんだけど、
そこで手をせっかいだったとかね、出産のことでちょっと自分で思い当たるところがあって、そこになんか全部つなげちゃったりしますよね、産後のこと。
そうなんですよね。
泣いちゃったり、ちょっと免疫をあげられてなかったから風邪ひいちゃったんかなとかね、もうちょっとこういうふうにしてたら、もっと育てやすかったんじゃないかとかね、本当に関係ないし、
本当にうまくいかないことしかないんですけど、全部がね、心の状況的にもつながっていくんですよね。
そうなんですよね。
そしてふゆこさん、こんにちはコメントありがとうございます。えなさんかいちょんばぶー、おぎゃーおぎゃー赤ちゃんでふゆこさんが登場してくれました。
45:09
パチパチさんもうおーっていうことで、かいほさんの出産を一緒に振り返っていただいて思うところがあってくださったんですかね、パチパチさんも。
2人目の話もちょっとさせてもらいます。
もちろんぜひぜひ。
1人目の転養成果のことがやっぱり心残りだったので、2人目をVバックっていうか、一日分娩でチャレンジしようっていうところをずっと調べていて、
妊娠がわかったときも、やっぱりそれをしたいっていうのをちょっと家族にも相談して、一回病院の受診、そこのVバックをやっている病院にも受診もしたんですよね。
でもすごいずっと葛藤してまいて、いわゆるリスクもありますしね、子宮破裂のリスクがあるっていう状況のリスクを自分が下から生んでみたい。
それだけのために赤ちゃんを危険にさらしているっていう、でも下から生んでみたい、みたいな。
夜な夜なブログを読み漁ったり、体験の方とかね、すごいめちゃくちゃ調べて、それでもやっぱりまず受診してみるって思ったら、
そこの大学病院のたまたまその日の外来の先生が、超最悪な先生だったんですね。
めちゃくちゃ態度悪くて。
かつ入れたいですね。
一人目を産んだ時の何とか記録みたいな、手術の記録なのか。
手産の経過を書く記録ですかね。
それを持ってこなかった、取り寄せられなかったんですよね。
実家の里帰りだったから、そっちの先でもう一回病院受診して、帰ってもらったのも持ってこなくちゃいけないとかで、持ってこれなくて。
そしたら、Vバック自分がしたいんでしょ、だったらそれぐらいの努力はしないといけないよ、みたいな。
なんかすごい発球してるって。
多分妊婦だから基本メンタル弱いじゃないですか。
はい、もちろんです。
すごい怒られたみたいなんで。
いやー、その言い方。
48:00
努力してない自分は、確かに努力してないなと思って。
できるかできないかは、それ見てカンファで決まるんで、みたいな。
って言って、お腹のエコーを当てて、お腹のジェルも拭き取ってもらえずに、先生いなくなるみたいな。
ジェルもセルフで拭き取るみたいな。
いやー、本当に。
先生、もう少し優しく伝えてっていうことでね。
いやー、本当に。
先ほどお話ししていたバースレビューをしたあこさんも、遊びに来てくださってありがとうございます。
またバブーって言って、赤ちゃんで登場してくれましたが、あこ赤ちゃん。
休憩中に高橋彩香さんは休憩しに来てくれたんですね。
ありがとうございます。
さやかさんとお知り合いだから、ここで交流していただいてありがとうございます。
私が働いている病院で、その態度の先生だったら、絶対後で。
私結構、優女惨事だと思う。参加の先生に。
言えるんですか、先生に。
私、こう見えて意外と言うんですよ。
かっこいい、さすが武士か。
その言い方はないわ、みたいな感じ。
ありがたいことに、私が働いている病院は、かなり助産師に任せてくれる病院でありがたくて。
でも助産師さんがいないと、私たち、僕たちなんて何もできないからっていうスタンスの産婦人科の先生だったんですよ。
なるほど、立場が強かったんですか。
そう、立場が強くて、本当に先生だからとか、助産師さんだからとかじゃなくて、
本当に言いたいことは言うというか、助産師の立場も結構確立されてたので、言ってます、私なら。
外来、終わる。
終わりに言っても仕方ないけど、あの言い方はちょっとないですよねって。
でもそこで、最悪、この先生本当最悪だから、次この先生じゃない先生がいいなって思うと同時に、
なんかそのVバックのチャレンジするためには、毎回ここの外来に受診しなくてはいけないのかってなったら、
なんかもう嫌になっちゃって、それですごいくだらないんですけど、それでなんかもう気持ちが済んじゃったんですよね。
打っ切れたというか。
ここで産むぐらいだったら私、予定程度を切開した方がよほどマシだわみたいな。
っていうぐらいなんか、結構憤慨して帰る感じだったんですよね。
51:04
そうだったんですね。
皆さんにVバックのあんまり知らない方にお伝えすると、
カイホさんはね、言ってたみたいにお一人目さんをテオ世界で出産されているので、
一人目がテオ世界になると、二人目以降三人目までなんですけど、
テオ世界に基本的にはなるんですよね。
でも、希望されてVバックという形でテオ世界をされた、
テオ世界を経験された方が、二人目以降の妊娠で下からの出産に、
チャレンジするじゃないけど、下からの出産を行いたいっていう、
その処置っていうか、病名じゃないですけれども、
その医療用語がVバックっていうんですけれども、
そのVバックっていうのも、私が、大阪はちょっとあれだったんですが、
病院を基本的に紹介してたりとかっていうような、私京都不眠だったので、
京都の例で言うと、京都の病院で言うと、
3施設しかできないんですよね、Vバックっていう病院って。
海峰さんがいる場所は関東なので、もう少しあれかもしれませんが、
京都の山陰でも本当に、マイズルの方とかね、
天の橋立てとかあるような、北の方で一箇所。
南の方の、皆さんが想像するような京都市内。
モテラとかあるね、京都市内で2箇所しかないんですよね。
これぐらい、本当にやっている病院が少なくて、
子宮破裂っていうね、お母さんも赤ちゃん自身も、
少し危険が高まるような、やはり一度ね、子宮にメスを入れてますから、
そこで本当にね、ママたちなら経験してるような、
本当に赤ちゃんを、3000グラムぐらいの赤ちゃんを、
外に出すためのあの痛みを、子宮にかけることになりますので、
すごい力がやっぱりかかるんですよね。
そこで、ぬってた場所から、やっぱり子宮破裂っていうリスクが高くなるので、
リスクは高い状態で、
基本的に言ってしまうと、
産婦人科も、助産師も、産科に働いている方も、
ご本人がそれで、やっぱりこうね、
自分の出産に自信が持てたりとか、
気持ち的な面というか、その後育児を肯定的に進めるっていうこと以外は、
やっぱりリスクのことを考えてしまうっていうところはあるかもしれないですね。
54:01
やっぱりそうですよね。
だから積極的に本当に、あ、じゃあVバックしたらどうですかって、
軽く言える処置っていうか、文弁方法ではないというところですね。
さやかさん、2人目がお世話になった参院がVバックしてました。
さやかさんの言ってたところは、参院でVバックしてるっていうのもすごいし、
私は参院でVバックしてても、おそらくいかないかなっていう感じ。
本当大学病院とかね、本当に全ての麻酔科とか、
いろんな集中治療室とか、いろんな科の先生が揃っている状況の病院でお願いするかもっていうところで、
結局Vバックっていうのはリスク。
起きたら一気に結構やばい状況になっちゃって。
本当に本当に緊急。超度緊急っていうか、本当に2分ぐらいで赤ちゃんを出さないといけないような、
本当にもう承諾してたり、オペ室に運ぶのも本当に先生がストレッチャーに乗って、
5人ぐらいで押してオペ室に入るような時とかあったりとか。
怖い。
っていうようなこともあるぐらいの、本当にダブルセットアップって言って、
お産の進行中もいつでも手寄せ会できるように絶飲食、飲み物も飲めない。
ご飯も食べれないっていう状態で、本当にずっとモニターもつながれたまんま、ずっと監視されて、
で、分娩の前もちょっと入院期間もありながら出産するっていうことが多いかなっていうふうに思いますね。
でもだから、そういうリスクとかを常に頭で分かって、そのパーセンテージとか、
どれぐらいヤバいかっていうときに見て分かるはずでも、それでもチャレンジしたいかもって、
一旦行動するまでいくぐらい、
母親、お産に対しての思いっていうか、
してきれない思いというか、できるものならしてみたいっていうお気持ちがあったんでね。
それ不思議だなと思って、自分で自分のことを。
本当に他の方のお話聞いてたら、本当に手寄せ会でも立派じゃんとか、
元気に埋めたんならいいじゃんって、本当に自然と思えるのに、
本当に自分のことになると、あれっていうぐらい優先順位だったり、
そのリスクが分からないほどやっぱり強い気持ちがあったんだろうなとか、
理性では割り切れないような、
57:02
カイホさんの強いお産に対するお気持ちがあったんだろうなって、
今日すごく感じます。
本当にそうだったんです。
でも、その先生にすごい嫌なメッセージがあって、
でもそこで諦めたところで、
そこまで行動したっていう自分でも、すごい自分を認めてあげられたんですね。
本当にいっぱい散々調べたし、調べて病院にも行って、
その先生の言葉も浴びて、ちゃんとそこまでしたっていうね。
成仏されたって感じ。
結局、一旦その文弁の予約っていうのが、
なかなか近くなればなるほど予約取りづらくなるじゃないですか。
もうね、結構早いことね、妊娠が分かってって、
母子手帳取ったら文弁予約するみたいな流れになってたりしますしね。
もう一旦そのVバックのところに行こうとしてたから、
他のところが行ったら取れるかなみたいなのがあったんですけど、
ちょっとここだからっていうあれですけど、自分の病院で産んだんですけど、
自分の病院も通常で言ったら、ちょっともういっぱいなんですって感じだったんですけど、
ちょっとそこは部長に相談したら、部長がちょっとスルッと入れてくれたという予約というか、
話を通してくれて、ちょうどいつも働いてくれてる大切なメンバーだからっていうことですよね。
それで、今自分の病院で2人目は予定手寄せ会っていうのがあったんですけど、
結局それで手寄せ会で産んだときに、
私がもともとVバックしようとしてたことも先生知ってるし、
薬剤師、ここの薬剤師であることも知ってるから、
手術内で、この子へその二重巻きだったからね、下から産もうとしても産まれなかったよって。
えーみたいになったけど、全ては最善のことになってるんじゃないんですけど。
カイホさん本当に今聞いてても最善の方向に進んでるし、
やっぱり何て言うんでしょうね、やることやってるというか、
ちゃんと自分で舵を取りながら出産に向かい合ってこられて、
本当にお二人目さんまで、一人目さんもお二人目さんも納得しながら進んでこられたんだろうなって、
切り開いてこられたんだなってめっちゃ思います。
1:00:01
言われたら確かにそうだったって思いました。
本当にね、全部運命というか全部つながってて、
本当にね病院もきっとVバックしたいっていう気持ちがあって、
文弁予約してなかったんですけどっていうこともね、きっと部長さんが通してくださったりとか、
その話をなかなか文弁いっぱいですって聞いてもらえないこともあったりするので、
そうなると空いてるところでっていう出産の施設になったかもしれませんが、
本当にその腹立たしい、配慮のない三婦人会はちょっとどなたか突き止めたいぐらいですが、
どなたか突き止めてちょっと締めたいところですが、
それもね、かいほさんを諦める一つの要因となるとすると、
今しっかりといろんな子どもたちが生まれる未来にきっと貢献してくれる三婦人会であるだろうと予測して、
感謝ですね。
本当つながってますね。
そんな感じで、すごいかいほさんが本当におさんに強い思いがあったからこそこういうふうになるだろうっていうね、
自分の体の強さの自信とかね、そういうところから少し思うようにいかなかったっていう経験をバネにしながら、
本当に自分が納得いくように2人目の出産までちゃんと選んでこられたんだなとか、
本当そこまでVバックについて調べたりとか知ってる方も本当少ないんで。
私も頑固なんでしょうね。
納得できないみたいになったら、納得できるような手立てを探し進んだみたいな。
最適な手段を。
私も頑固で通っているので、だからかいほさんと気が合うかもしれないです。
本当根拠がなかったりとかしたら、医療者あるあるかもしれないです。
根拠があってリスクとこうね、ベネフィットとね。
リスクと考えて、それが上回ってるからこそそっちを取るみたいなね。
そうなんですよね。
医療者あるあるかもしれないです。
カスミンさんもこんにちは、間に合ったということでちょっとだけお邪魔します。
ありがとうございます。
1:03:00
ちぱちさんもVバック大変なことなんですねということで。
そうなんですよ、Vバックね。
本当にリスクが高いことなので、気が。
私の病院でもやってなくて、Vバックされてる病院の産婦人科の先生だったり女産士さんは、
本当に気を引き締めてというか、本当に気合を入れて臨んでいますので、
本当に大きな出来事というか、大きな出産方法ですよね。
ちぱちさん、かいほさんの思いがひしひしと。
本当にね、下からも経験してあげたいというか、経験したいという思いがね、強かったんですね。
こもふさんもこんにちは、ありがとうございます。
こもふさんも遊びに来てくださってありがとうございます。
どれだけ痛いのかっていうのを、やっぱり経験してみたかったなぁは、怖いもの見たさじゃないですか。
みんなが言うような。
そうそう、緩和ケアの私チームに普段いるので、痛みっていうことにすごく興味があるから。
どんだけ痛いんだろうみたいなのに興味があるんですけど、それはたぶんね、なってない時は興味があるけど。
なった立場とすればね、本当にそんな痛みは経験したくないっていう方もいれば、
本当に緩和ケアのチームをされていたかいほさんなので、その痛みのスケールっていう段階だったりとかね、
どれぐらい麻薬を使うかとかね。
緩和ケアのターミナルって呼ばれるような方を見られていて、そちらの緩和ケアの方の痛みも経験できないからこそ、ちょっとね、興味が。
そういう痛みってどんなものなんだろうっていうご自身のね、糧にしたかったかもしれないですね。
そうですね。
私も思ってましたから。みんなのお産の介助してるけど、そのみんなが叫ぶような痛みってどんなんなんだろうとか、
自分が痛みを経験してない、出産してない状態で、助産師として関わるのはどうなんだろうって、
もう瞑想してた時期もあるので、同じ気持ちかもしれないですよね。
そっか、そうですよね。
そうです。でも私それで10年助産師やってましたからね。
そう、だからね、本当に何でも医療者ってそうだと思うんですけど、その方の痛みって全部経験できないし、
その方の家族のことだったり、その方の背景だったりとか、本当に痛みの感じ方っていうのは経験できないけれども、
1:06:03
そこに寄り添うことっていうのは思いを馳せて、そこからどういうふうにね、言葉をつないでいくかとか、言葉をかけるか、
どういうふうに関わっていくことができるかっていうかは、できるよなって思って。
そうですね。
だからそんな、いっぱい考えてこられて、
テオ世界の方が急にテオ世界になった気持ちもわかって、テオ世界の痛みも経験されて、
そのテオ世界になってしまったっていう後悔っていう痛みも、
確かに。
しているからこそ、体の腎痛の痛みだけじゃなくて、
本当にVバックのことを調べたり、
体の経験ではなくて、
いろんなことを経験されて、8年ママをやっておられるんだろうなって思います。
ありがとうございます。
すごい、皆さんのまとめっていうか、
着地がすごい響きます。
ありがとうございます。
その出産したお一人目、お二人目の時は、
その出産の振り返りとか、バースレビューみたいなものはあったんですか?
バースレビューっていうのは、
あったかわからないですけど、
来た助産師さんに、
あの時こうだったら、テオ世界じゃなかったかもしれない。
だったけど、みたいな。
後悔してます、みたいなことは、
喋ってたのを覚えていて、
二人目の時は、
なんか自分の病院だったので、
割となんかもう、
タンパクだったりしますよ。
そうですね。
さらっと。
なんなら、ちょっと愚痴を聞く、助産師さん。
愚痴を聞くじゃないけど。
病院あるあるの、こう内部事情を、
ちょっと放出された時に話すみたいなね。
そうですね。だから、
あんまりバース、二人目は特になかったかな?
そうだったんですね。
シンシンは二人目の時の方が健やかな。
もうね、やることやってるしね。
そうそうそうです。
決めるまでがやっぱり不安だったり、
リスクを比較したり、
その調べてる時期、決まるまで、終わるまで、
なんかこう方向が決まるまでっていうのが、
本当に辛い時期でもありますよね。
そうですね。
終わっちゃえばね、っていう感じで。
ありがとうございます。こんな風に聞いていただいて。
こちらこそ、あっこさんも、
やっぱりこうやって振り返る時間って尊いねっていうことで。
1:09:01
ありがとうございます。
こちらです。
カヨウさんもね、本当に、
ご自身のその大切なエピソードをね、
こうやってコラボライブっていう形で、
皆さんにありのままを共有して、
思い出すことがね、少し、
今なら健やかに振り返れるかもっていうことでしたけれども、
やっぱりね、ご自身の言葉で、
こうやって公開されるっていうことは、
勇気のいることだったかと思いますが、
その中でね、皆さんご自身の出産だったり、
こういう振り返りってやっぱり、
必要な時間なんだなっていうことが伝え、
カヨウさんのお話があったからこそ、
より伝えられたんじゃないかなって思います。
皆さんにもこれ、受けてほしいって思います。
本当ですか。ありがとうございます。
命をつなげるって大変なことを、
世の母たちはみんなやってるんだなって再確認しました。
本当にね、少し違えば、
本当にこの子たちって、誕生してないなって思うんですよね。
本当に妊娠自体が来てきたし、
旦那さんと出会うことだって奇跡だし、
元気に生まれるっていうことも、
元気に育ってるっていうことも、
やっぱり今って尊いんだなっていうことを、
皆さんに思ってもらえる時間になれば嬉しいです。
カスミンさん、奇跡の連続ですねっていうことで、
本当にそうです。
本当にね、ありがとうございます。
パチパチさんもめちゃくちゃいい時間ですね。
皆さんもエナさんに聞いてもらってほしいですし、
私も聞いてもらって振り返ってよかったと思ってます。
ということで、ありがとうございます。
パチパチさんも。
パチパチさんはね、コラボライブではなくって、
私とZoomで2人で、
ワースレビューをさせてもらったので、
またもしね、
ちょっと話聞いてほしいなっていう方がいらっしゃれば、
こういうふうにね、
カイホさんのように、
コラボライブでさせていただくこともできるし、
Zoomでね、
1対1でさせてもらうこともできるので、
また、
レターでも、
インスタのDMでも、
公式LINEでも、
お問い合わせいただければなと思ってます。
あっこさん、定期的にやってほしい。
優しくなれる。ありがとうございます。
定期的にやって、こうやって定期的に皆さん、
聞きに来てください。
かすみんさんも、パチパチさんも、
お2人の声が似てて、
一瞬どっちが喋ってるかわからなくなった。
いや、本当にこのね、
2人とも風邪をひいているって、
1:12:00
ことだけが少し後悔なんですが。
いえいえ。
2人ともちょっと鼻声。
そう、2人とも鼻声のお聞き苦しい中、
カイホさんこそこんな大切なタイミングに、
前回も延期してもらったとき、
息子の風邪で、
延期させてもらって、
今回もこんな声で失礼しましたが、
よろしかったでしょうか。
はい、優しくなれました。
本当ですか。
本当に自信を持って、
カイホさんは本当にご自身で選びながら、
本当にお願いしますっていうスタンスじゃなくて、
自分で選んでこられた、
真面目におさんに向き合ってこられた、
ママだと思いますので、
素敵なおさんだったと思います、本当に。
はい、ありがとうございます。
お2人ともお大事にということで、
カスミンさんも。
あっこさんもカスミンさんも、
トーンとスピードが似てるっていうことと、
あっこさんが私の時との違い過ごそうって、
2人とね。
カイホさんとゆるりとゆったりしたお話で、
ちょっと鼻声の2人でお送りしました。
ありがとうございました。
あっという間に1時間以上お話ししてましたが、
皆さん来ていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
カイホさん本当に貴重なお話をありがとうございました。
ありがとうございました。
また何か機会があったらお話ししましょう。
お話ししましょう本当に。
カイホさんとお近づきになれて深い話までできたので、
今後とも交流をよろしくお願いします。
そして私は先ほどから2回も縁から電話がかかって、
呼び出されておったそうでした。
夫からもひっそりとドアを開けられましたので、
残念ながら今からお迎えに行ってきます。
行ってらっしゃいませ。
こちらこそ。
お大事にしてください。
ありがとうございます。
カイホさんの代わりね。
本当に皆さんこんなことを声で言うのもなんですが、
お体は大切に。
もしアーカイブで聞いてくださった方がいたら、
タイムスタンプも付けますので、
最後まで聞いていただけると嬉しいんですが、
興味のあるところだけ聞いてくださった方もありがとうございます。
それでは失礼します。
失礼します。
失礼します。
ありがとうございました。
アコさんありがとうございます。
パチパチさんもカスミンさんもありがとうございました。
1:15:00
カイホさんありがとうございました。
失礼します。
01:15:16

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