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転園して初めての運動会✨母…涙😢【モンテ園】
2026-10-23 21:55

転園して初めての運動会✨母…涙😢【モンテ園】

今回は収録中放送事故になったので😂
編集して本日配信しています🙇‍♀️お聞きぐるしいかもしれません💦

 本題〜



〇ジャーナリングのような雑談ラジオのちはるさん
📻2016年何してた?この10年を思い出してみました
https://stand.fm/episodes/6ad3f8821d78e3be1429020f

〇55歳からの脱!会社員 人生後半の働き方・生き方ラジオのかつさん
📻#322 日曜日の雑談回 女性のキャリアキャリアに思うこと
https://stand.fm/episodes/6ad06d39c3632ec13b3bdffd

#育児 #モンテッソーリ教育 #最後の運動会
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サマリー

転園して半年の年長の娘と年少の息子が、モンテッソーリ教育を取り入れたこども園で初めて運動会に参加した。娘は以前の園や友達を思いながらも、新しい競技や練習に全力で取り組み、息子は登園への切り替えに苦労しつつ園では集中して過ごしている。運動会では、年齢に応じて自由な選択や自立を重視した競技、リレー、大縄、パラウェーブなどが行われ、保護者は先生と子どもたちの本気度に驚いた。最後に、転園先の学童申請について家族で検討していることにも触れている。

転園後、初めての運動会
こんにちは、えなです。
今日はですね、先日、子供たちの運動会がありました。
そのことについてお話ししていきたいと思います。
本当はね、これ、冒頭の方というか途中まで収録してて、
途中でね、なんか娘のこととか息子のことを思って、
泣き出しちゃったというか、うるうるしてきちゃって、
途中で止めて下書きに保存してたんですよね。
で、その後配信を撮り直そうって思ったら、
昨日子供たちが休んだりとかバタバタしてて、続きを撮れなかったので、
今日ちょっと追加で、ちょっと編集しながら配信を撮ってます。
なのでちょっとまたお聞き許しところとかね、あるかもしれませんがご了承ください。
そしてね、今日ライブにも遊びに来ていただきありがとうございました。
あの後、民間の学堂に見学に行きまして、
ライブに来られた方しかちょっと様子がわからないかもしれないですけれども、
民間の学堂に見学に行きまして、
そちらもメリット・デメリットあるなぁと思いながら、
ここからね、10月30日までに学堂の申請は出さないといけないので、
それまでにちょっとまた家族会議をして決めたいなと思っています。
またね、娘の学堂についてもそのうち話すかどうかわかんないですけど、
あのお話できたらなぁと思ってますので、
もし聞きたい方がいたらまた要チェックでお願いします。
子どもたちの転院して初めての運動会に行ってきましたので、
そのお話をしたいと思います。
今通っているのがモンテッソーリ教育を取り入れている幼稚園になるので、
その幼稚園の運動会ってどんなんかなぁとか、
転院してから年長年少のうちの子どもたちの運動会の様子にご興味がある方は聞いていただけたらなと思います。
またね、今保育園の新年度の申込の申請の期間に当たるかなと思うんですよね、そろそろ。
なのでまたご自身の子どもさんたちをどんな園に預けようかなって迷っている方がもしかしたら参考になるかもしれません。
本題を話す前にまずお礼を言いたいと思います。
先日のね、私の医療職のキャリアっていうことで、
私の結婚してからのキャリアについて自分語りをね長々とした配信をしたんですけれども、
そちらの方にリアクションとかたくさんのコメントをいただきありがとうございました。
それでね、私の配信を聞いて、またね、ご自身の配信にしてくださった方がいるんですよね。
私のね、その配信一つきっかけになって、
それぞれね、ご自身の一配信にしてくださったっていうことで、
本当にね、それが嬉しくて、ぜひここで紹介させてください。
一つ目はジャーナリングのような雑談ラジオの千春さんが、
ご自身のね、2016年からのキャリアについて、
私の2016年っていうことで、
2016年から10年間のキャリアやご家族の変化についてのお話をしてくださいました。
もうね、千春さんのお子さんは高校生と中学生になるので、
私もまだまだ未知の領域で子育てをずっとしてこられた千春さんのキャリアのお話、
私自身が今後どのようになっていくのかが、
まあ結構定かじゃない状態なので、とても参考になったなって思います。
千春さんありがとうございました。
そしてもう一つが、55歳からの脱会社員、人生後半の働き方、生き方を発信されている葛さんです。
葛さんはですね、男性の方なので、
またね、男性側の視点、会社員としてずっとお仕事をされてきた葛さんだからこそ、
パパとして旦那さんとしての視点をお話ししてくださって、
こちらも皆さんのすごく参考になると思います。
私のリスナーさんはほとんどやっぱりママとか女性の方なので、
葛さんのご意見とかお話っていうのがなかなか聞く機会がないんじゃないかなと思うので、
ぜひ葛さんの女性のキャリアについてのお話をしてくださったので、
そちらもご紹介しておきます。
概要欄に貼っておきますので、ぜひ聞いてみてください。
モンテッソーリ園の準備と娘への思い
ここからが本題です。
昨日ね、年長の娘と年少の息子の運動会がありました。
我が家はね、夫の転勤の関係で、
2人とも今の縁に転園して、やっと半年が経ったところです。
2人ともね、最初は息しぶりがあったりとか、特に年少の息子ですね。
最近も着替えたりとか、なかなかしないことも多いし、
行かせることが大変な日もありますけど、
やっぱりね、4月、5月、6月ぐらいですかねのことを振り返ると、
本当にね、スムーズに転園できるようになってきました。
冒頭にもお話ししたんですけれども、
今行っている幼稚園っていうのが、
えっと、モンテス総理教育を取り入れている幼稚園です。
幼稚園っていう名前なんですけれども、
子供園っていう形なので、
私はお仕事をしながらその幼稚園に預けているわけです。
でもね、まだまだやっぱり、その幼稚園型の子供園になるので、
親のね、保護者の行事だったりとか、
懇談会とか面談とかね、
本当ね、毎月のように行事がありまして、
さらに早くお迎え来てくださいっていう日だったりとか、
話してくる内容については、
そうなんだっていう風に聞いてくださいっていうことは事前に言われてました。
そういうね、細かい決まりっていうか、細かいところも結構ね、
子供たちの安全性とか、
子供たちが運動会の練習に集中しやすい環境づくりっていうのをね、
されている園です。
その代わりにね、
ちょうど運動会の2週間くらい前ですかね、
に、保護者に向けて運動会のね、背景とか、
こういう風に今練習頑張ってますよとか、
こういう競技がありますよとかね、
まあこれも任意ではあるんですけれども、
運動会のことについて、
保護者に共有する会っていうのが事前にあったんですよね。
で、私はもちろん初めての運動会だし、
どういうことをしてるんだろうっていうか、
先生たちがね、どういう風に思って、
運動会の練習に取り組んでくださってるんかなっていうことを、
純粋に知りたかったので、もちろん参加しました。
もうね、私その説明会っていうか、その保護者会に行った時に、
本当にね、もう泣いてたというか、
本当にその話を聞くだけで涙が出てきてたんですよね。
なんでかっていうと、娘のことを一番思ったからなんですよね。
私はあまりモンテストーリー教育に詳しくないので、
ちょっとね、語弊があるといけないから、
あんまり詳しいことは、ここでは説明は避けますけれども、
そのね、運動会っていうのが、
やっぱりね、積み上げっていうか、年少から年中、年中から年長っていう形で、
段階を経て子供のね、発達に合わせて運動会が構成されてるんですよね。
息子に関しては年少から入園しているので、
ここからみんなほとんどフラットな形で積み上げていく形になるんですけれども、
娘はね、岡山の園での運動会はもちろん経験してきてますけれども、
ここの園でのルールだったり、その積み上げていく方式でのリレーとか、
表現体操とか、パラウェーブっていうモンテストーリー教育特有なんかの、
カラフルな布を使った競技があるんですけれども、
それとかも見るのも触るのも、どういうふうに年長さんがやってきたとかっていうのを見る間もなく、
新しい園で頑張る娘と息子
自分がやる立場になって、運動会の練習に取り組んでたんだなぁって、
そのお話を聞いて思うと、本当に涙が出てきて、
周りの人も年長さんのことを思って泣いてたと思うし、
普段の私だったら泣くかどうかわからなかったですけれども、
引っ越してきた、転院したっていう背景で、
本当に毎日クタクタになるほど運動会の練習を全力で取り組んで、
家でも荒れてたなって思うんですよね。
それには相当な負荷がかかってたんだろうなって思うし、
親の都合で転勤して、転院して、
娘に関しては前の縁が大好きだったので、
そのことについてね、
昨日もその前の縁のお友達のことを思って泣いちゃって、
運動会の疲れもあって休ましたっていうところがあるんですけれども、
そんな感じでね、本当に前の縁が好きだったけど、
新しい縁で新しい友達と新しい競技、
新しい運動会練習、運動会本番に向けて頑張ってるんだなって思うと、
すごい泣けてきたんですよね。
息子ももちろん遠縁をしぶるぐらいなので、
幼稚園のことは大好きだし、生きたいんだけれども、
その切り替えるスイッチっていうのがなかなかうまくいかずで、
本当にね、縁に行って帰る時は帰りたくないっていうぐらい馴染んでね、
そこにいたいんですけれども、
やっぱり縁で本当にね、一つのことに集中して周りが見えなくなるぐらいする彼なので、
もうね本当に全力集中してるからこそ、
幼稚園に行くっていうのは彼にとってすごい、
いい意味のストレスっていうか疲れることであって、
そこに自分から着替えて、
私たちお姉ちゃんと私と一緒に自転車に乗って縁に行くっていう一歩を踏み出すっていうことが、
結構彼にとったら大変な一歩なんだろうなっていうことも、
私は寄室を、シュタイナーの寄室を学んで、
子どもたちのね、それぞれの寄室を知っているからこそ、
それぞれの個性が前より解像度高くわかるからこそ、
やっぱり見えてくることも子どもたちとの関わり方で注意することだったり、
こうしたらより良くなるとか、
サポートできるんじゃないかっていう可能性がわかるからこそ、
ちょっと葛藤したり難しくなる面もあるなーって思います。
すごい回りくどい言い方してますけどね。
自立と発達段階を重視した競技
それでね、運動会当日を迎えて、
やっぱり息子は行きたくないっていうような態度で行かせるのも結構大変だったし、
娘はなんかね、純粋に楽しみにして運動会に参加することができました。
運動会もね、近くの市民体育館っていうか、
アリーナ、シティーアリーナを貸し切って運動会をしたので、
天候も左右されず、
家族もね、寒くも暑くもないし、床も椅子を置いたりね、
シート敷いたりね、2階席があったりするので、
おじいちゃんおばあちゃんもそこの椅子で負担なく見学することができるんですよね。
運動会の演目はですね、本当にその年少年中年長で、
その段階に合わせて年少はほとんど、
縁でも練習はしてますけれども、もう全然肩にとらわれず、
最低限の表現体操っていうかね、そのダンスはあるんですけれども、
自由に、それも決まった場所じゃなくって、
周りとの距離感を見ながら、自分が踊りたい場所で踊るっていうような競技だったり、
その競技自体も自分たちで選ぶっていうような、
モンテスオリで大切にしている自立だったり、
選択、自分で選択するっていうことを運動会でも取り入れられてるなって思いました。
演目はですね、年少さんがそういう体操と棒体操っていうね、
45センチだったかな、の棒を使っての体操、あと掛けっこ、
あとリレーもあるんですけれども、こうドーナツ型のね、丸いバトンを使って、
どこを持っても渡したりとかできるような形でリレーをするっていう競技がありました。
本気の運動会と学童問題
それでね、そういう年少さんの競技に年長さんがお仕事、
モンテスオリ教育でいうお仕事っていう形で、お手伝いですよね。
お手伝いがあるんですけれども、娘はね、それにも立候補してたらしくって、
そのね、お手伝いも完璧にこなしてた様子を見て、また私は泣けてきたわけです。
で、あとの演目は、年長さんはね、大縄がありましたね。
ほんとこうぐるぐるぐるぐる、途切れずに大縄をしていくっていう競技だったり、
あとはバトンリレー。バトンリレーはクラス対抗で、
本当に本物の小学生とかが使うようなバトンを渡していって、
で、リレーをするっていう形にね、
それも積み上げ式で、ドーナツ型のバトンから年中年長にかけて段階的に難しくなっていくようなね、
最終的に年長さんは本物のバトンを使ってバトンリレーをするっていう競技がありましたね。
あとは年中さんはフラッグ、旗ね、フラッグとリボン、
あの新体操で使うようなリボンですね、のどちらかを事前に選んで練習してましたね。
で、年長さんはパラウェーブっていうような布を使った競技と、
あと組体操みたいな、昔みたいにだんだんに大きく何十人もかけて、
てっぺんに登っていくような大掛かりな危険な組体操はできなくなったっていうそうなんですけれども、
2人とか3人とかね、ちょっとずつ人数が増えていて、組体操をするような競技もありました。
そんな感じでね、やっぱりちょっと普通の縁っていうか、
岡山での前の縁での運動会とは全然違う毛色だなって思ったし、
あとはね、一番びっくりしたのが先生の笛の吹き方とかね、
よーいどんっていうね、スタートの表し方とか、
ちょっとこれどう言ったらいいかわからないんですけど、
ちょっと本当にリアルで見てほしいぐらい先生たちの本気度がすごいんですよ。
で、子どもたちの競技にも全力だし、
その自分が出てない競技、年少年中さんとかだったら、
その時にかけっこしてたら年長さんの応援だったり、
そういうところの自分が出ていない競技、
また自分が出ているバトンリレーとかでも同じクラスの仲間が走っていて、
勝ちたい、どうやったら1位になれるかっていうことをずっと年長さんは運動会で練習してきていて、
本当にね、休む暇がないほど運動会が多分みんなで作り上げる本気の運動会なので、
まあそれは疲れるだろうなっていう感じでしたね。
本当に本気の運動会を見せてもらいましたっていう形で、
私の親も見に行ってたんですけれども、
本当に夫も親もすっごい運動会やったなって言ってびっくりしてましたね。
本当にモンテス総理の縁での要素だったり運動会のことだったり、
こういうふうに日常を過ごしてますっていうことを説明しだすと本当に長くなるので、
ちょっと難しかったり、私の説明ではわかりにくかったかなと思いますけれども、
とりあえずすごい運動会でしたね。
そして本当にこの縁に縁あってお世話になることができて、
本当にありがたいなって思ってます。
そこで今日のライブじゃないんですけれども、
補括、学童問題です。
我が家の学童問題が降りかかっているんですが、
またこのあたりは配信でね。
今日のライブは全然うまく構成してしゃべれなかったので、
また改めてこの娘の学童問題もね、合わせて配信したいなと思ってます。
今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
ではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバーイ。
21:55

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