学びの場への参加と過去の「忙しさ」
思い出したことがあって、その話をしたいなぁと思いました。
ちょっとですね、ちょっと今、黒猫さんが入ってきてすれ違いました。
えっとですね、その内容がですね、
えっと、今、マナーピーの場にいて、いろいろこう、
提供してくれる、コミュニティだけではないんですが、そのメンバーさんとかもそうなんですけど、
提供している、学ぶコンテンツっていうのがたくさんあって、
で、例えば音声で聞くものだったりとか、ワークシートがあるものだったりとか、
あとは、Zoomの講義ですね、講義の参加するとか、
それ以外にもたくさん学ぶものがあって、
で、その1年前ですね、7月、1年前の7月、私何してたかっていうと、
そういう学びとかの場にはいなかったので、
手帳の書き方を一生懸命探していた、
いや違いますね、6月にはもう書くっていうのを意識してやってたので、
手帳は書くことをどういうふうにやったらいいんだろうとかっていうのを探しながらというか、
見ながら書いたりはしていましたね。
ただ学びっていうところになると、それはやっぱり、
今コミュニティっていう場にいさせてもらって、
本当にそこでたくさんの学びをいただいてるっていうところなんですけど、
それで気づいたのがあるんですが、
まだ手帳7月なので手帳書き始めたくらい去年の話ですね。
その時は口では忙しい忙しいって言ってたんですけど、
今考えるとその忙しいっていうのは何の忙しさだったのかなっていうふうに思うんです。
現在の「忙しさ」の変化
で、過去の手帳を見たりするんですけど、
それはまだその時何をやってたっていう記録までとかはしていなくて、
ただ何かその日に感じたことを書いたり、タスクをこなしたかどうかっていう風にしか書いてなかったんですよ。
だけど今は、
去年はタスクをこなすっていうのくらいで、
学ぶこととかそういうのはしてないので、
忙しいと言いつつ、スマホを触ったりとかそういう時間がすごくあった。
でも今は意識が変わったなっていうのが、
自分でやりたいっていうことがすごく増えたんですね。
あれもやってみたいし、これもやってみたいし、
でもあれもこれもはもちろんダメなんですけど、
ただやってみたいっていう気持ちになったっていうのが変わったなっていうのに気づいたっていう話です。
今後の展望
これ本当はもうちょっと深掘りしたいんですけど、
またちょっと別の日にその話にしてみようかなと思います。
今日も聞いていただいてありがとうございます。
終わり。