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タイ🇹🇭バンコクから世界一周旅ライブ配信です✈️
2026-07-11 47:18

タイ🇹🇭バンコクから世界一周旅ライブ配信です✈️


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サマリー

今回の配信は、世界一周旅行中のジュリーさんとなおさんが、タイのバンコクからライブ配信でお届けします。バンコク滞在は30年ぶりとのこと。旅の道中、特にアジアでは椅子が少なく、床に座る文化や背もたれのない掘りごたつ式の椅子など、身体に合わない座り方で腰痛に悩まされているという話から始まります。また、これまでの旅の音声配信はメンバーシップ限定で公開されていることに触れつつ、旅を通して自分たちの性格が悪くなったと感じていることや、日本の「感じたことをそのまま発信しにくい風土」について語ります。バンコクの発展ぶりや観光産業の手厚さ、物価が日本と同じくらいになったこと、そして寺院の入場料システムについて言及。特にワット・アルン(赤月の寺)が30年前は改修中だったものの、今回は「映えスポット」として多くの観光客で賑わっていた様子を語り、三島文学のイメージとのギャップに触れます。タイが植民地化を免れた歴史的背景やラーマ5世の功績についても触れ、AIを活用して見学する中で得た学びを共有します。さらに、移動手段として普及している配車アプリ「Grab」と、仕事がなくなった従来のタクシー運転手との対比や、ツクツクの危険な体験談、そして30年前と比べて格段に整備された交通インフラについても語られます。最後に、旅を通して得た学びを自身のビジネスに活かしたいという意欲を示し、旅の締めくくりとしてタイマッサージを受けることを楽しみにしています。

バンコクでの腰痛と旅の振り返り
こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。 今、世界一周旅行中ですが、今日はライブ配信でお届けしたいと思います。
はい、なおさんこんにちは。はい、こんにちは。 気分はどうですか?
腰が痛いです。 なんで腰が痛いの?わかんない。昨日ぐらいから腰痛いアピールがすごいんだけど、なんなの?
なんか急にアジアに来たらさ、椅子がないんだよね。 まともな椅子が。なんなのだろうね。これやっぱり椅子じゃなくて床ぶっかなの?こっちって。
その可能性はありますね。 なんかさ、本当に確かに、なおさんが腰が痛いって言うから、見渡すとさ、まともな椅子がないんだよね。
やっぱり文化的にないんでしょうね。 ないんですね。やっぱり日本も床だったしね。
やっぱり椅子、体にいい椅子が開発されないのは当たり前ですね、これ。
はい。 だからなおさん、もういきなりアジアに入ってから、もうなんか椅子椅子って、よっかかれない、よっかかれないってそればっかり言ってるんだけど。
よっかかれないのは、自分の体感が悪いとか、自分がうまく、よっかかれないで座れてないっていう反省も含めてなんですけれども、
なんかこう、昨日もお寺めぐりたくさんしたじゃないですか、そうすると、やっぱり本堂に入ると地べたに座るってことになるんですけど、
そういうことが中心になったり、昨日のタイ料理のお店も、あれは何ですか、掘りごたつ系なんですが、
背もたれがないんですね。 背もたれがないんだよね。
足は伸ばせて掘りごたつだから一見いいんだけど、長く座ってるとすごい疲れるっていう。
そうなんですよね。そんな感じで、タイマッサージの予約をさっきほどしてきましたって感じ。
申し遅れましたが、タイトルには書いてあるんですが、今私たちはバンコク、タイのバンコクに来ました。
前回がタイペイですね。タイペイから来てたんで。
タイペイからタイのバンコクに移動してきて、これがファイナルデスティネーションですか。
そうですね。もういよいよ、ちょっと振り返ってみてください。覚えてます?
ちょっと忘れたんですけど。
これは何ですか。ライブ配信だけど、メンバーシップじゃない開放版なんですね。
そうですね。今日はそんな感じにしてみました。
今までずっとこの世界一周旅中に、私個人の音声配信の収録でのお届けっていうのは何本か上げたんですが、この音声配信スタイルで。
結構上げてますよ。10本ぐらい上げた?
私個人で?
いやいや違います。旅行機?旅行対談?
今言おうとしたんだけど。なおさんと私がいろんなところを巡って、自分たちがその場で感じたことを勝手に独断と偏見に基づいて、
現地の空気感とか、上流だの?底辺だの?みたいな話を勝手に独断と偏見で喋るっていうのをずっと毎回。全部でやったかな。各地でやったよね。
各地でやったと思いますよ。
それがメンバーシップの方に格納されているので、もしご興味があれば是非。
そうですね。是非聞いていただければと思います。かなり独断と偏見で言っていることを勝手に喋ってますけどね。
いや、独断と偏見で私思っちゃったのが、この旅、今もう1ヶ月以上いろんなところを見聞きしてるんですけど、またなんか性格悪くなっちゃったなーみたいな。
そうなの?性格はもともと悪いと思いますけど。
悪いんだけど、なおさんとまたずっと一緒にいたからさ、2人でまたさ、ああだこうだ、ああだこうだ、だから日本はダメなんだとかさ、
さらに追い討ちをかけるようにさ、またあの欠かさず音声配信聞いてるじゃない。スタイフと自分たちがフォローするね。スタイフとおいしいのアドバイスの皆さんの聞いて、
それをまた自分たち独断と偏見で自分たちの意見を補完するようにさ、いいように解釈して、やっぱり日本はダメだとかなんだとかって、なんかなーみたいな。
まあそうですね。なんかなーって感じですけどね。
でも楽しいですよね。だってどうせさ、感じることなんて人それぞれでいいのに、いいのにまた言うと、その感じることさえも強制するような風土が正直日本ってあるような気がしていて、
感じたことを感じたまま発信すること自体がちょっとこうはばかられるような、やっぱりその周りにこう思われたらどうしようみたいなね。
なんかそういう環境が強いように思っていて、そういうのが嫌でね。この年になっていよいよ嫌だなっていうのをさ、解放されて、今ここ数年生きてるんだけど、
なおさんと私の間ではね、それはもうオフレコというか、2人はもうずっとこんな感じでやってきてるんだけども、だからそれがこうやってスタイフみたいなツールで勝手に発信できるっていうのは楽しいよね。
そうですね、前回のLAでの、あれLAだったっけ?違う。台北だ。台北での話。LAを振り返って、結局アメリカってなんでああなんだろうみたいな話と、日本ってなんでこうなっちゃってるんだろうみたいな話は、
結構1時間ぐらい喋ってましたが、後半に行けば行くほどボルテージが上がっていって、結構本質的な話ができたんじゃないかなっていうふうに思ってますけどね。結局は教育論だったり組織論みたいな話になってたりするので、
なんて話してたんでしたっけ?結局ルールの話と、ルール社会と仕組み社会か。結局アメリカとかそういう国がどうして成長できてるのかっていうのは結局仕組み化の問題なんじゃないかみたいな話をしてたんですよね。
あれ非常にいい話だったんで、改めて再度聞くなり、まとめ直してみたり、自分でも咀嚼してみようかなというふうに思いましたね。そんな感じで、アジアに来てから時差でズタボロになりながら、いまだにまだちょっと回復できてない感があるんですけど、今バンコクにいるという感じなんですが、バンコクは30年ぶりなんですよね。
タイの発展と観光産業、物価
これがまた30年ぶりに、やっぱもう一回バンコク行きたいと思っていて、バンコクはですね、多分30年ぶりか、96か97に行ってるはずで、これは直さんと二人で一緒に行った、昔から二人で旅行いろんなとこ行ってたんですが、ちょっと二人で海外に行きたいということで、
ちょうど直さんが仕事を辞めた、会社を辞めたのかな?
会社を辞めて、次の会社が決まっていたインターバルが一週間ぐらいあったのかな?
それもさ、典型的なんだけど、しかも少しだよ。ちょっと長期で海外旅行できるのって、会社を辞めて次の入社までの間とかって結構多いよね。かなり典型的なパターン。
会社を辞めたときにしか旅行に行けないみたいなね。
だってそうだよ、それもそうだし、あとさ、その後、随分後になってからだけど、車で西日本10日間みたいなやったの覚えてる?
やりました。
自分たちの車で、別に車で寝ないんだけど、その車で九州まで行くぞみたいな、東京から。
で、あれ10日間ぐらいの旅行だったんだけど、あれも確か直さんが、直さんだったと思うんだけどね、仕事がちょっと狭間だったような気がするけど。
そうですね、そうでしたね。
なんか、そうだよ、その後それでさ、その西日本10日間の後、あなたカナダに行ってたよ。
ああ、アーロンに入りね。
そうそう、確か。
そうそう、行きました。
だから、あの時旅山まであったんだよね、やっぱり。
そう、あれも会社を辞めて、仕事を辞めて、あれは次を探すとか探さないかとか、ちょっと期間が定まってなかったんで、とりあえず旅行でもすっかみたいな感じだったんだよね。
そうなんだよね。面白いよね、あれのね。
しかも別に退職金もらって辞めたわけじゃないんだけど、時間があるっていうことの価値だよね、やっぱり。
時間ができたから、やっぱり旅行が好きだから、旅行行こうってなるんだけど、正直お金ないんだよね。
仕事辞めちゃうんだから、それなのに旅行行きたいから。
だから時間の価値って大きいよね。
はい、時間の価値はお金に勝りますね。
それで30年ぶりで、当時どっか海外行きたいねってなった時に、当時タイとかに行くのって流行ってたよね、東南アジアに行くのって。
東南アジアに行くの流行ってましたよ。
流行ってたよね、バリとかさ、プーケットとか。
特にあなたがいた会社とかは、報奨で。
ハイアチーバーね。
賞をあげる時もバリだとか、プーケットだとか。
社員旅行ね。
私、正式優秀者だったんで、そういうの必ず選ばれて行ってたけど。
あれもなかなか残酷だよね。あれ選ばれないといけないでしょ、だって。
当然ですよ。
でもさ、選ばれる人はもう明らかに数字で出てるからさ、もううむを言わさずなわけよ。
だからすごく良かったと思うよ。
だから優秀な一つの、基本的に優秀っていうか頑張られる方なんで、行く方は常連なんだよね。
常連もそうだし、常連でなくてもそうだし、その辺は公平なんだよね。
ある一定の基準を満たしたりすれば、ご褒美で旅行に行けますっていう。
そのバリはまあいいんだけど、なおさんとどっか行こうって言った時に、
多分フライト&ステイ、だから飛行機と宿を選んで、
でその宿までの手配、交通手段までが入ったフリー、
まあ実際は滞在中はフリーなんだよね。
っていうのを、なんかどっかの旅行代理店で買って、それで来たんだよね、3泊4日中で。
でバンコクと。
はい、その当時泊まったホテルと同じホテルを掘ったんだよね。
そうですね、多分同じだと思うんですけどね。
同じだったと思いますね。
でバンコクに来て、30年ぶりでずいぶん色々ギラギラときれいにはなっているんだけど、
観光産業に相当やっぱり力を入れてたと思っていて、ものすごい手厚いよね。
観光地の綺麗さとか、だいたいトイレには必ず1人住んでるよね。
住人みたいな清掃する人がいるでしょ、どこも。
それは見てないんですけど、女子トイレはそうなんですか?
女子トイレはね、もう主みたいな人がいて、中が事務所みたいになっちゃってるの、トイレの一角が。
それでずっと掃除してるの、すごい綺麗だよね。
じゃあ管理してるんだ、警備を兼ねてるのかな?
多分ね、すごく綺麗です。
で、おトイレの方が空調が効いてたりとかして。
だし、あとその空港についても、空港は多分30年前の空港と今は違うんだけど、
ものすごい大きいし、なんだろうな、丁寧だよね。
観光地として成熟してる感じがしますよね。
ハワイレベルだと思います。
真っ先に感じたのは、すごい発展を30年で遂げていて、
その発展の遂げ方が、この辺っていうか街の中心部のホテル、
外国人が居住、泊まるような場所は、もうハワイだよね。
完全にその大きいギラギラした美しいショッピングモールみたいのが海沿いにあって、
基本的にそのチャオプラヤ川っていうのに沿って観光が発達してるんだよね。
あとはその有名な、昨日私たちも行きましたけれども、
エメラルド寺院とワットポー。
寝飯のあるワットポーとワットアルン、赤月の寺。
あとはその川のクルーズ。
で、水路で移動するっていうね。
ここが発展してるんだけども、ものすごい綺麗だよね。
もうね、ドバイかハワイかみたいな感じだね、この辺りはね。
そういう意味では、街中に行ってないし、本当にダウンタウンみたいなところに行ってないから、
治安とかはわからないんだけれども、
本当にこの辺でのんびりするには、
別に日本円どうのこうのって意識せずにのんびりできるから、
万国すごいおすすめです。
そうですね。
物価はですね、日本と一緒です。
日本と同じぐらいって考えてもらえればいいです。
30年前は3分の1でしたが、この30年の間に物価が同じになりましたというか、
彼らは成長し、我らは停滞していると。
そんな感じですかね。
あとでも見習うべきは、観光スポットである寺院。
この寺院というのが本当に神聖な場所なので、
地元のローカルの人たちは、それこそ参拝というかお祈りに来ているんだけれども、
ローカルの人に対してはエントリーの料金がないとか。
廃棺料がないんですね。
でも我々のような観光客は、
ホリナーはだいたい1000円から2000円ぐらい取られますね。
まあまあな金額は一応取られるので、
それを払わないと入れないので、
その辺もすごく高いわけじゃないんだけれども、すごくいいなと思いますよね。
そうですね、物価に関して言えば、
台湾、台北もバンコクも日本円と同じぐらいの感覚ですね。
ヨーロッパとアメリカは倍ぐらいかかっていると思ってもらえればいいのと、
あと車関係で言うと、レンタカーだとかウーバー的なもの、タクシーを含めてですが、
これはヨーロッパとアメリカが日本円とイコールぐらいかなって感じ。
なので逆言うと、台北とかバンコクは半額ぐらいなイメージかなっていう風に思ってますね。
割安だと思いますよ。
本当にちょっと贅沢したいという感じだと、
日本だと多分もうちょっとお金かかる。
このレベルのホテルに泊まると。
だから割安だと思う。
そういう関係もあって、日本の方もちらほら見かけますし、
欧米の人が多いですね。
家族が多い、家族連れが。
欧米の家族連れがちょっとバカンス的に、
都心、ここも都心なんですけど、
都心でプールとかサウナとかそういうのがあるので、
今プールサイドで喋ってるんですが、
ここでみなさん涼んでるというか泳いだりしてるというような感じですかね。
配車アプリGrabとタクシー事情
もう一回またこの話かってなるんだけど、
メンバーシップで聞いてくださってる方はまたこの話しいと思うんだけど、
本当にウーバーは、こっちはウーバーじゃなくてね、
グラブっていうやつなんですよ、東南アジア。
シンガポールの会社なんですよ。
シンガポール系ですね。
空港出るでしょ。
一番いいところにタクシーゾーンがあるんですよ。
ここに待ってるタクシーがもうずらーっといるわけ。
客待ちのね。
客待ちの。
ここの空港に着いてタクシーを利用して、
ホテルとかに移動しよう、
そういう客を乗せようっていうタクシーがもうずらーっと仕事がなくなってます。
でもその先にグラブ専用乗り場っていうのがあって、
そこにたくさんお客さんが待ってるわけよ。
めちゃゴミだよね。
要はここでもう選ばれてるんですよ。
つまり普通のタクシーに乗りたくないっていうね。
タクシーってやっぱりいくらになるのか、
料金があって、あとキャッシュで払わなきゃいけないとか、
そのドライバーがどういう人かわかんないとか、
言葉の問題とかいろいろあって、
やっぱり選ばれてないんですよ。
でもそのタクシーの運転手の人たちっていうのは、
そのテクノロジーとかグラブみたいな、
ウーバーのようなシステムを利用してお客を取るっていうところのハードルに
乗っかれない。
超えてないんだよ。
だから全然違ったよね。タクシー余ってたもんね。
街中も正直、私たちは基本的にはグラブっていうのを使って、
どこでも移動してるんですけれども、
ツクツクとタクシーはどこの有名観光地も待ってて客引きだよね。
客引きなので、なんというか結局ぼったくんでしょみたいな感じもあるし、
そういうぼったくり感をプンプンとさせて近寄ってくるので、
そんなもん選ばんわみたいな感じになって、
結局アプリでピコピコやって、
そうするとどれくらいでつくとかいくらですとか出るので、
それでアイガーディットという感じでそのまま呼ぶと、
ほどなくピューってやってくるので、
聞いてはいましたが本当に便利なサービスだよね。
ストレスが本当に少ないの。
やっぱり移動ってなんやかんや疲れるじゃないですか。
移動疲れるし、日本だって変なタクシーに乗るとストレスじゃないですか。
ストレスだよ。なんでこいつの話にいちいち乗っかってあげなきゃいけないんだよとかね。
おめえの話なんかどうでもいいよとかさ、そんな感じになるじゃないですか。
なおさんはタクシーにすごく厳しくて、
タクシーたまに乗りたいがあるくせにすごい厳しいんで、
あんまりちょっと50%マイナスぐらいに聞いてほしいんですけども、
ただ本当にそのストレスがこの歯医者サービス、
ウーバーとここではバンコクではグラブが確実に選ばれてるから、
だからあのタクシーの運転手の人たちはそのうちいなくなるんじゃないかなと思いますよね。
いなくなりますよ。
結局彼らはその新しいテクノロジーについていこうとせずに、
昔ながらのやり方で客待ちして、同じタクシー仲間とだべって、
なんだかんだと愚痴を言ったりしてるんだろうなっていうのが、
そのままもう絵に描いたように広がっていますからね。
このホテルのエントランスにもお客さんを待ってるタクシーはいるんですが、
だから私たちもホテルでも必ずその歯医者を呼んじゃうので、
そうすると歯医者を来ましたよとかホテルの人が言ってくれてね、
完全に共存してるんですけれども、
いやーなかなかここは選抜されちゃうよなという感じだよね。
なので多分帰国すると、
結局タクシーに乗って帰ることになるんじゃないかというふうに思ってるんですが、
荷物もまあまああるんで、
日本のタクシーに乗りたくないなという気持ちでいっぱいです、僕は。
そこまでは思いませんけど。
それが一つかな、感じることは。
タイ料理と米食文化
あとやっぱり食べ物はおいしいですね、バンコクは。
あなた特にタイ料理好きですかね。
タイ料理好きなの?
鶏肉が好きだからかな。
ほんと?一番テンションは高いよね。
食べ物のことあんまり興味のない私がバンコクでは結構。
イスタンブールから入って、
すごい風が出てきましたね。
イスタンブールから入って、
ヨーロッパもあってアメリカ大陸もあってアジアに来たんですけど、
もうなんかあれですね、
台北に入った時からもうなんかもう、
お米が恋しくなっちゃって、
米ばっか爆食いしてますね、僕は。
米とヌードルね、スープね。
だからスープ文化がやっぱりアジアあるし、
食べてるものがウエット。
ウエットですごく体に嬉しいよね。
で、このホテルの食事にもパンとかあるんですけど、
もう乾燥しちゃってるからもう全然受け付けないよね。
パンは日本にいる時もたまに食べますし、
パンおいしいなと思いますけど、
あんだけパン攻撃されるともう、
なんか口の中パサパサになるし、
水分持ってかれるし、
口の中切れそうになるし、
なかなか大変ですよね、パン文化っていうのはね。
でもあの人たちというかね、
欧米の人っていうのはそれは普通で、
でもほら、台北のお友達とも喋ってたけど、
彼女もすごく旅は好きだけど、
やっぱりヨーロッパでは暮らせないって言ってたよね。
やっぱり根本的に違うと思うって言ってたから、
まあそうだねっていう話をしたんですけど。
そうなんで、台北に入ってから、
バンコクもそうなんですけど、
米は食ってますね。米、米、米、米。
なおさん的にはどうなんですか?
30年前との比較とワット・アルン
30年ぶりのバンコクに来て、考え深いものある?
考え深いですね。
考え深いっていうのは、
まあその物価の話もまずそうなんですけど、
いや物価一緒なんだと思って。
まあその30年前はどっちかっていうと、
なんていうか言い方あれですけど、下に見てるっていうか、
下に見ていて、
まあ安く楽しもうっていうような考えが、
もうそのまんまあって、
っていうのがまあなくなっちゃったなっていうか、
普通に国内旅行と変わらない感覚になっちゃったなっていうのは、
まあなんていうのかな、
考え深いというか、
まあ下に見ようと思ってるのも変なんですけどね。
まあでも安くいろんなものが買えるみたいなものは、
全く感覚的にはなくなっちゃったのと、
あとはあれですね、
あの憧れていたですね、
赤月の寺っていうですね、
ワットアルンっていうお寺が、
30年前は工事中だったんですよね。
改修中だった。
あれを目的に来たようなとこもあるんだけどね。
なおさんが長説?
三島幸夫の法上の海の第2部かな。
第2部が赤月の寺っていう題名でして、
その赤月の寺っていうのが、
タイにあるワットアルンっていう寺院なんですが、
三島を読んで来たいなと思っていて、
その赤月の寺を実際に訪問してみたいと思って来たら、
改修中だったと。
あれや!みたいな感じだったんですけど、
いよいよ今回来て、
それにお目にかかれてね、
遠くから見える姿を見ただけで、
わーっと思ったんですが、
なんとそこがすごいことになってましたね。
じゃきってましたね。
じゃきってたね。
じゃきった寺になってましたね。
何がじゃきってたかというとですね、
多分ローカルの人が、
ローカルの民族衣装みたいなのを着て、
日本でいうところの、
日本の寺院、お寺で、
和服を着てカップルが写真を撮るみたいな、
そういう場所に赤月の寺がなってましたよね。
お寺もそれでいいぐらいになってて、
黙認してるというか、
お寺自体も、
参拝客が集まればいいんだ、
みたいな感じもあるんでしょうけれども、
例によってですね、
そこも、
現地の方は無料で入れるんですよ。
で、
外国人は有料なんですね。
外国人は赤月の寺院、
赤月の寺はいくらぐらいだったかな?
1000円ぐらい?
一人1000円ぐらいの入館料、配館料で入ってて、
そうすると、
写真写真みたいなのが寄ってくるんですよね。
写真撮れ写真撮れみたいな。
で、写真っていうと、
要は民族衣装みたいな、
タイのキラキラした、
シルクのドレスみたいなものに着替えて、
カメラマンがついて、
ワットアルーンのね、
あれ何ですか?
陶器?
陶器ですね。
すごく綺麗な、キラキラした、
赤月の寺の背景に、
カメラマンが写真撮ってくれるっていうことなんですが、
基本的には、
ローカルのカップルちゃん達が、
どこでも全部撮ってるから、
それを避けて見学しなきゃいけないっていう。
そうそう、気を使ってさ、
写っちゃいけないのかなと思って、
立ち止まったり避けたりとかさ、
しまいに、
エクシキューズミーとか言われてさ、
ちょっとどいてるぐらいな感じで、
カメラマンに言われるっていうさ、
どっちがどっちなんだよ、これみたいなね。
そんな感じでしたよね。
まあ、そうですね。
どうなんですか?
なおさんは小説を読んで、
実際を見て、
小説とのリンクみたいなのってあるんですか?
いや、もう邪気ってたんで、
リンク切ってしまいましたね。
もう、これはいいやと思って。
つまり、三島文学が怪我されちゃうなみたいな?
三島文学が、
TikTokkerと映えにやられた日みたいな。
TikTokkerと映えに負けた日ですね。
それはさ、ちょっと思うのはね、
なんだろうな、
ちょっとわかんないんだけども、
もちろん、もともとこちらの寺なので、
神聖な場所っていうのは前提としてありつつも、
観光客にとって、
その寺がどういう意味があるのかっていうのの、
その説明が微妙に少ないような気がちょっとしてます。
というのは、今までこのアヤスフィアとかね、
イスタンブールでアヤスフィア行きましたとか、
あと、ボストンのところも行ったし、
イタリアのね、いろんな…
システィナ礼拝堂とか。
システィナ礼拝堂とか行ったけれど、
とにかくさ、
いかにこのコンテンツがすげえかっていうことがね、
いろんなところに書いたりされてるんだけれども、
そこがどうしても弱い気がしてね。
やっぱりこのバンコクの観光産業が、
このチャオプラヤ川をベースにした
クルーズプラスアルファみたいな。
クルーズと寺院を回りましょうみたいなのに、
が、一応、なんだろうな…
マックス?
ここをやっぱり突き破っていかないと、
やっぱり本物志向な我々としては、
さっき直さんが言ったようにね、
三島文学で憧れてワットアルーン現地に来たのに、
そんなバイオスポットになっちゃって、
みたいな感じでガッカリするわけじゃないですか。
みたいなところは、どうなのかなとは思いましたね。
そういう意味で言うと、バンコクの成り立ちというか、
今のお寺、素晴らしいお寺がたくさんあるんだけれども、
そういう歴史的な背景とかを含めて、
説明が全くないっていうのって、
雰囲気的に、ハワイ?
オワフ島に来ましたみたいなのとか、
あと、もう一個どこでしたっけ?
似てるなって言ってたところ。
ドバイ?
ドバイに来ましたみたいな感じと一緒で、
表面的なね。
歴史を感じさせる、歴史が浅いのか、
ハワイだって相当歴史あるんだけど、
あれもカメハメハ大王みたいなので終わっちゃうじゃないですか。
ドバイもなんだかよくわかんないし、
それで、とにかくお金があるのかなみたいなので、
消費文化、ショッピングモールがあって、
ショッピングモール行くと、
やれカルチェだ、なんだかんだみたいな
ハイブランドのものが、
税金を払わずに買えますみたいな感じになってるだけの
ものになっちゃってるのが、
非常にもったいないなという感じはしますよね。
そうなので、一応私たちの性質としてさ、
タイの独立とラーマ5世
これはなんだろうっていう風になって、
なおさんも私もそれぞれが、
AIとずっとやり取りしながら見学するわけですよね。
その時に浮上するのが、やっぱりタイのすごさが、
東南アジアが一時期全て西欧の列強に植民地化されたのに、
なんでタイがそれを逃れたのかっていうところがポイントで、
これがラーマ?
ラーマ5世ですね。
5世という素晴らしい王様がいて、
彼が欧米と取引をして、
欧米というか当時はオーカ、ヨーロッパと取引をするような形で、
タイを独立国として守ったというヒーローなわけですよ。
ここは多分イスタンブールで言ったらアタチュルクにさ、
決まるアタチュルクね。
アタチュルクに匹敵するくらいすごいんですよ。
ラーマ5世っていうのがね。
だからいろんなとこ行くとさ、
ラーマ5世のここはユカリの寺院ですみたいになってるじゃない。
こっちはラーマ5世を祀ったお堂ですみたいになってるでしょ。
だからそういうのをさ、
自分たちでAIでやらないとわからないっていうのは残念ですよ。
それは逆に言うと日本に来てもそうなんじゃないの。
なんだかわかんないっていうかさ、
東京っていうのは徳川幕府というか徳川家康が開いた都市であって、
という話とかもさ、
なかなかわからんっていうか説明不足になってる部分があるので、
そのあたりと似てるんじゃないかなと思いますね。
でも昨日あれはどこだ。
あれはワットポーだったよね。
ワットポーを見てたらさ、
各国からの訪問のところにまたレオ14世が。
つい去年来たっていうのはさ、
こちらにもレオ14世、ローマ教皇いらっしゃってたんですねみたいな。
私たちなんか彼が行くところ行くところだとか訪問してるような感じがして。
レオ王様おっかげとしてはね。
そうそう、オスカツ入ってるからね。
確かにね。
ラーマ誤政についてはもうちょっと深く勉強してもいいかなぐらいに思いましたね。
本当そうだと思いますね。
だからラーマ誤政の流れを継ぐ政治家とそうじゃない人たちっていうのがたぶん現状いるんだと思うんですよね。
このタイっていう国も。
政治的にはそんなに安定してるとは言えないと思うので、
そのあたりも勉強する価値があるなと思いながらも、
今回はバンコク、30年ぶりのバンコクを楽しむという意味で来てますけど。
30年前のバンコクの思い出と変化
楽しいね、でもねバンコク。
私バンコク好きです。
バンコクかなり好きです。
バンコクはオススメですよね。
程よく現代的だし治安もそんなに悪くないんじゃないかと思いますし。
変なとこ行かないしね。
30年前はまだそんなに、もちろんスマホなんか全然ないし、
たぶん本とかで旅行の本とかを片手にいろいろ地図を見ながらこっちあっちって巡ったんだと思ってて。
だってさ、昨日はワットポーっていう涅槃物のいる寺院から、
その対岸にあるワットアルン、暁の寺まで船で渡れるんですけども、
30年前の船なんて、本当に泥の桟橋みたいなところから、
回収中だから、もう誰も観光客行かないのに、
とにかく現地まで行きたいっていう気持ちがあるから行ったんだよね。
そんな怪しげな船で渡ってさ。
でも今回行ったらピアっていうのかな。
船のリーバーはすごい綺麗になってたし、たくさん人もいたし、
ちゃんと切符入り場もあったし、ずいぶん変わったなって思いますけど、
そんな感じだったから30年前は、
結構デンジャラスな地域と観光地の境がよくわからなくて、
2人でどっちこっちとかやってたらさ、
ある時なんかちょっと暗いところというかね、
昼間なんだけどちょっと人通りが少ないところにちょっとさせたかったら、
ある男性が話しかけてきてね、
何やってんだみたいな感じで言って、
何やってんだって言ってるあんたが何者なんだみたいな感じで、
ナオさんがどっさりふわゆーって言ったんだよね。
お前なんだみたいな感じで、防御も含めて言ったら、
自分はティーチャーだと。
自分は先生で、君たちがこの先に行くと危ないから、
心配だから声をかけたんだよって言ってくれてね。
でも自分たちそれ分かんなかったから、
お前こそ何者だみたいになってね。
なんかでもああいう気持ちっていうのかな、
ああいう気持ちは大事ですよね。
大事ですね。
だから私がそれを勝手に覚えていて、
いつも危険な地域に差し掛かったりとか、
ちょっと心を引き締めて望まなきゃいけないっていう時に、
私がナオさんに、じゃあこっからはふわゆーの精神でお願いします
とか言うようにしてるんですけど、
30年前から続く我々の共通認識みたいな。
ふわゆーみたいな。
でもあの時も無防備な格好をしてたからね。
当時ミノルタの一眼レフのカメラを首からぶら下げて、
ふらふらと、よく分からないけど、
デンジャランス地帯に行ったのかもしれないので、
それはそれで当時のイングリッド・ティーチャーには感謝ですよね。
405さんこんにちは。リア大参加できました。ありがとうございます。
ありがとうございます。聞こえてるのかなって思いますけども。
30年前はとにかくジーンを見たいというので行きましたけども、
とにかく意外とこのナオさんが、
意外とこう見えて危険なことは好きじゃない人で、
ツクツクにどうしても乗りたくないというか、
もう堅くなにツクツクなんか乗るまいっていう人だったんですよね。
私そういうの知らなくて、彼はそういうのをはっきりと言語で言わないんですよ。
言わないのに、でもツクツクは乗りたくないんだってことを旅行中に気づいて、
この人ツクツクみたいな乗り物嫌なんだと思ったんですよね。
嫌だったんでしょ?
信用してないんだよね。
例えば電車とかも一番前の車両とか乗らないんだよね。
だって一番前の車両って脱線とかツイートスとかすると一番リスクがあるから、
一番前は乗らないとか言ってて、
意外とそういうリスク管理ができる人なんだけども、
それを言葉で伝えてくれないからよく分からなかったんだけど、
ツクツクは嫌だったんだよね。
405さん、私も最寄りの駅で個人タクシーに当たった時に不快な思いをしたので、
アプリで呼ぼうところに決めてます。素晴らしいです。
そうだよね。
こんにちは。
当時はスコールとかもよく分からなくて、
バンコクがとにかく渋滞がやばくて、
今は鉄道があるから随分緩和されたらしいんですけども、
当時は車とスクーターとツクツクが街中全部走ってて、
どうしても最後帰る日で何時にホテルに戻らなきゃいけないっていうのに、
スコールで渋滞で絶対間に合わないってなって、
もう最後これしかないって言ってツクツクに乗って、
しかもツクツクが乗車人数完全にオーバーで横乗りみたいになっててさ、
そのツクツクのドライバーがみんな急いでるからさ、
すっごい危ない運転でね、超特急で帰ってくれたんだよね。
で、間に合ったんだよね。っていうの覚えてる?
覚えてる。
覚えてる?危なかったね。
だからツクツクはそれが最初で最後です。私たちのツクツク体験は。
どうぞ。
いや、そうですね。ツクツクなんか乗るもんじゃないですよ。
みたいな思い出したりとかしてますね、当時。
で、トブチはアユタヤの方も行ったんだよね。
1日バスツアーで、バンダツアーっていうのがあって、
アユタヤの方に行って、最後クルーズで降りてくるっていうのをやったりね、
しましたよね。楽しかったよね。
戻ってきたいなとは思っていたんですけど、
本当にようやく戻ってこれたというかね。
30年かかりましたね、戻ってくるのにね。
旅の学びと今後の意欲
30年かかったけど、多分当時、
多分バンコクだけで3泊4日だったとすると、
今回ホールツアーでその10倍の日数をかけて、
多分金額的には30倍くらいの金額でやってて、
ずいぶん良くなったんじゃないですか。
30年かけてここまでなれたんで、
私個人としては大変良かったなって。
やっぱり旅はいいなと思った。
そうですね、色々学ぶべき点がたくさんあったし、
すごい色んなことが分かったし、
これをそのまんま自分たちの商売に反映したいですよね。
なんかね、もう本当にお金たくさんかかっちゃいましたし、
だけど本当に良かったなと思いますね。
何が良かったかって、こんなに長い時間、
仕事というかね、自分たちの暮らし、
普段の暮らしを離れるってことないし、
ある意味変な意味で、変な風にリセットというかできるから、
それもいいし、ものすごい今やる気に満ち溢れてます、私は。
仕事すごい頑張ると思って。
また来年も旅がしたいので、
旅というかLA行かなきゃいけないから。
LAは旅じゃないんで、
あれは拠点先の一つに加わったということなんで。
ものすごい仕事頑張ろうと思ってますけどね。
頑張ります。
はい、頑張りましょう。
他に何か気づいたことあるかな?
ありますか?またお祝い配信をしていきますかね。
そうですね、お祝い配信をしましょうかね。
私、Facebookには、
つながっている方はご覧になったかも分からないんですけども、
一つ一つの都市のまとめ投稿みたいなのを写真で撮っています。
写真と一緒にしていて、
それは滞在期間にかかわらず、
一都市一投稿と決めていて、
そこにぎゅっと凝縮して投稿しているんですけども、
この後も音声配信とかで、
この旅関連の話は少しまとめて話したいなという気もしますし、
帰ったら帰ったで、
不動産のことをやらなきゃいけない。
まず不動産取引を決着つけないといけないから頑張らなきゃ。
そうでしたね、あれは契約が待ってますね。
契約はもうしたんで、決済ですね。
決済と引渡しがあるんで、それをやらなきゃいけない。
そんな感じで、旅に出て何日目なんですか?
33日目?32日目ですかね。
多分カウントしてるんで、32日、3日なんですよね。
そういうことは長く旅をしてますけど、
個人的には僕は全く飽きないですね。
本当?よかったね。好きなんだね、やっぱり。風天だね。
全く飽きないですね。
それだけこの後またどっか行っちゃえば。
2週目。2週目いかがですかね。
ここはまたイスタンブールに戻るみたいな。
イスタンブールはやっぱ美しかったね、でも。
そうそう、それで気づいたんだけど、
イスタンブールが、あれもホテルから川、川じゃないんだけど、あれ湾だね。
湾が見えたじゃないですか。
ゴールデンホーム。
金閣湾が見えたじゃないですか。
で、今バンコクに来るとチャオチャプラ川だっけ?
チャオプラヤ。
チャオプラヤ川か。が見えて、
なんかこう、自然と何かつながってる感じがあるし、
やっぱ大きな川があるところはいいですよね。気持ちがいいというか。
いいですよ。とてもいいです。
まあそんなんで、イスタンブールではハマムっていうですね、
これもマッサージなんですかね。
サウナ&マッサージなんですけど、
ハマムをやってスタートを切ったので、
締めくくりもタイマッサージで締めくくりたいなという風に思いました。
なおさんってマッサージとか本当に興味ないのに、
リスナーとの交流と配信の締めくくり
昨日あたりからなんか腰が痛いとか言って、
なんかすごいマッサージをしたいみたいな雰囲気に思わせてきて、
なんだこいつとか思ってたんだけど。
まあやりましょうね。
はい。大事です。
はい。
まあちゃんと円を結ぶようにですね、
締めないといろんなものが、
円館で円を描くように締めくくりたいなという思いがございます。
はい。わかりました。
じゃあこのあたりで。
はい。なんか…
昨日の横浜さんはどうなっちゃったの?
いや、知らないです。
妹さんを交えて報告会をやるんだっけ?
え、なんの?妹さんを交えてないの?
妹さんに対して報告会はやるの?
それを配信したらいいんだよね。
そんなのしないでしょ。
妹さんもね、留守を守ってくれてるんでね。
留守でハスの管理をしてる。
ハスの写真を撮ってる。
あ、竹さん。
こんにちは、竹さん。
お待たせしてます。
じゃあそんな感じかな。
はい。そんな感じですね。
今こちらの現地時間がですね、11時20分。
向こうはさらに進むのかな?
12時くらい。
2時間プラス。
土曜日のだから1時というか。
お昼時に。
皆さんありがとうございました。
筒が見事に描きましたね。
そうなんですよ。でも散りました。
なのでリアルを我々は見てないです。
横浜さんも。
横浜さんこんにちは、どうも。
こんにちは。
昨日なんかスタイフでライブしてて、
ちょっとあーと思ったり聞けなかったんですけど、
アーカイブは残ってるんでしょうか?
バンコク渡し船良かったです。
竹さんバンコク渡し船良かったですよね。
乗られましたか?良かったですよね。
やっぱりここはバンコクはこの川を中心に
生きてる感じがあって、
それに一緒に船に乗ったり、乗ったりすると
なんかこういいですよね。
チャオプライヤー、そうそうそう。
チャオプライヤー。
横浜さん冷静だったんだ。
じゃなかった。
だって結構時間早かった気がするんだけど。
はい、また皆さんとリアルにお会いできる日も
お楽しみにしております。
はーい。
じゃあこれはアーカイブ残しますか?
はい、残していいんじゃないですかね。
はい。
わかりました。ありがとうございます。
それではまた投稿していきますのでよろしくお願いします。
ありがとうございます。
よまるごさん、竹さん、横浜さんもありがとうございます。
なおちゃんもありがとうございました。
失礼します。
47:18

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