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出版記念トークセッションやりますーの告知配信ですー ナオさんとライブ
2026-03-23 22:58

出版記念トークセッションやりますーの告知配信ですー ナオさんとライブ

【出版記念トークセッション】
なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのか
― ゲストハウス見学とお茶の時間 ―
お申し込みこちら👇
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残りわずか「4/12 🪷 法源寺東京別院 ㊗️ 一周年記念 🪷」👇
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サマリー

この配信は、ゲストハウスを経営するジュリーさんとナオさんが、自身が出版した書籍「なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのか」の出版記念イベント開催を告知するものです。イベントは4月25日にゲストハウスで開催され、見学会とトークセッションが行われます。参加者はゲストハウスの部屋を見学し、お茶を飲みながら開業や運営に関する話を聞くことができます。トークセッションでは、書籍に書ききれなかった裏話や、ゲストハウス運営の苦労話、そして出版に至るまでの経緯などが語られる予定です。また、ゲストハウスの予約を一時停止してイベント参加者を受け入れるという、特別な企画も目玉となっています。イベントでは、参加者のリクエストに応じてシャンパン(ミモザ)を用意する可能性にも言及し、リラックスした雰囲気での交流を目指しています。さらに、4月12日開催の法源寺東京別院でのイベントにも、残りわずかな枠があることも告知されました。配信の後半では、ゲストハウスの予約状況や今後の展望、そして出版記念イベントの参加を促す言葉で締めくくられています。

ゲストハウスでの出来事とライブ配信の告知
こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。
本日は、ナオさんとライブです。
はい、お呼びいたしました。
こんばんは。
はい、こんばんは。お疲れ様です。
お疲れ様です。
いや、本当に疲れましたね。どうもお疲れ様でした。今日もお寿司を。
疲れました。
本当に疲れましたね。
今日はですね、8時からご案内があって、イタリアからの私たちのゲストハウスに泊まったゲストさんがお寿司を予約してもらって、
今までやってたんですけども、今ちょうど2、30分前に終わって、ちょこっとビールだけ一口ちょこっと飲んで、それでこのライブに挑んでます。
なのでちょっと遅くなってしまいましたが、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
3人のゲストさんのお寿司を提供したんですけど、あれですよね。
1人だけ違うものを頼まれるとなかなかしんどいですよね。
そういうパターンですね。
なんて言うんだろうな。
一応私たちのおまかせ寿司っていうのは、ベジタリアン向けの、またビーガン向けの野菜寿司もやるし、
またまた例えば3人とかで来てると、1人はどうしても今日はそういうお客様だったんだけど、
今日は生魚ダメっていうのは1人いたんだよね。
初め予約もらったときは特に何も苦手とか制限がないような感じだったんだけど、
いざ会って喋ってみたら、僕は生魚ダメだよみたいな。
予約したらリーダーっぽい人に、そうなのって言ったら、そうなんだみたいな。
言いにくそうに言ってたけど、分かった分かったって言って、
かといって男性だし若かったし、野菜寿司っていう感じでもなかったから、
ちょっとお魚を焼いてみたりとか、いろいろアレンジしましたよね。
そうですね、あれなんて言えばいいんですかね。
手間が単純に倍になるからね。
前もさ、2人で男性で予約して、1人が生魚も何も全部ダメってしていたよね。
1人が普通のお魚を食べていて、1人が肉寿司みたいなね。
肉寿司ってやったね。
材料をお肉にしてくれみたいになったから、肉寿司でしたよね。
しょうがないですね。
ちなみにすいません、なおさん、
今日ちょっとゲストのチェックインがこの後可能性としてあって、
もしその場合には途中で切ってしまうんですけども、すいません。
それどうするの?僕が繋ぐの?
時間によるんですけど、先にもう話してしまいましょう。
出版記念イベントの詳細説明
今日のライブの主な目的は、我々が1月に出版させていただいた
なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのかという本があるんですが、
これの出版記念のイベントを我がゲストハウスでやりましょうということなんですね。
日時が4月25日の3時半からですよね。
場所は我々のゲストハウスで、内容は見学会と、
あとはそのゲストハウスの開業に向かっての、もしくは開業した後の
諸々の話をお写真とかですね、盛り込みながら喋らせていただくと。
はい、そういうことです。
飲み会より茶会の我々としては、ちょっとお茶など飲みながらですね。
これを今回は普通のお茶ですかね。抹茶ではなくて。
何でもいいんですけど、皆さんのリクエストに応じたものを。
ありがとうございます。
何かちょっとふと思いついたんですけど、
せっかくなんでシャンパンぐらい開けてもいいかなと思って。
昼に、急に。
じゃあそんなニーズがあればかな。
ニーズがあればですね。
シャンパン、オレンジユースではあって、ミモザとか。
それおしゃれですね。
京都のあるバー、カフェみたいなね。
そうです、そうです。
ミモザみたいな。
ここのミモザがおいしくて、ピアスですね。
伊丹十三も大好きだったミモザです。
そうだよね。あそこの伊丹十三記念館のカフェに、メニューにあるもんね。
いいですね。
ポンジュースっぽいのではあるよね、あそこ行くとね。
最初が松山ですからね。
じゃあそんな感じで。
それを、はいどうぞ。
今回目玉はやっぱりあれですよね。
ゲストハウスの予約を締めてまで、今回ちょっと恩恵が増しいですけど。
ゲストハウスの予約を1回止めて見学をしてもらうようにしているってことが、今回の目玉かなと思います。
そうですね。
オリジナルの我々の建物に、初めに作った1階のお部屋と、あとは2階の部屋ですね。
を見学していただき、かつその2階の方の広めの部屋で、みんなでお茶を飲みながらおしゃべりするという感じの回でしょうか。
これは私たちもちょっとやったことないから楽しみなんですけど。
イベントの魅力と申し込み案内
私のイメージでは、ベッドがあるので、そこに寝転びながらみたいな。
なんか、くつろげるみたいな。
くつろぐことを共有するなどのイベントなんですけど。
はい、いいんじゃないですか。
いいんですか。
そんな感じのイメージなんで。
ご興味ある方は、この後このトーク、ライブの配信をアーカイブするので、概要欄に申し込みのリンク貼っておくので、ぜひぜひお願いします。
今月いっぱいは早上がりなんでしたっけ。
今月いっぱいだったかな。
どうしたんだっけ。
今月いっぱい早上がりですね。
わかりました。じゃあ、お早めに。
ゴールデンウィークの前のタイミングで忙しいかもわからないんですけども、ぜひお時間作ってきてもらえると嬉しいです。
はい、概要欄、概要欄というかリンク貼りますんで、それ見てもらえればわかるんですが、
そのゲストハウスの見学、2部屋見ていただくのと、トークセッション。
これもいろいろいろいろいろなんですよね。
中身は、だからそうだな。
初公開の写真とかも。
初公開の写真だね。写真であまり見せるタイミングがないしね。
実はこの頃って特になおさんはFacebookとかやってたじゃないですか。
でもこのゲストハウス建ててるとかさ、それって一切誰にも言ってなかったよね。
ちょっとセンシティブでしたからね。
センシティブか、そうなのか。内容がね。
そもそも家建てちゃうとか、その辺のお箇所とか。
前に住んでた人たちとの人間関係もあったよね。
特になおさんは行きつけのお寿司屋さんね。前に住んでた。
あそこで日本酒のイベントなんかを定期的にさせていただいていて、
そことの関係とかね。いなくなっちゃうんですか、みたいなね。
そもそも会社にも言ってないしね。
あ、もちろんですよ。言ってないです、そんな。
言えないです、そんなことは。
誰も私信用してないですから、会社の人たちで。
当時だって私のFacebookって3分の1くらい会社の人たちがいたからね。
なおさん会社の人とすごい仲良かったよね。
野球とかやって、みんなとすごいわちゃわちゃしてたよね。
野球もやってましたね。
必ず飲み会だと半分くらいの飲み会に私参加してたよね。
みんな私代わりの同僚とか後輩くんとかと仲良しかったよね。
懐かしいですね。
懐かしいよね。野球の練習とか試合とか言うと必ず応援に行ってたしね。
そうするとみんな私のとこに寄ってきていろいろ愚痴ったりするんだよね。
会社の愚痴。
そうそうそう。話聞いてあげてたよね。
会うたびにストレスですごいみんなブクブク太っちゃってさ。
かわいかったけど。
そうだね。みんなどんどん太っていってたね。
そう。長時間労働のハラスメントをたくさん横行してた会社だったしね。
そうだね。
懐かしいね。ゲスト放送の話じゃないじゃん。
あれじゃないの。なんだっけ。生理的に嫌いな人の話じゃない?
そうですね。
生理的に嫌いな人の話。
話戻して、トークセッションはなかなか公にしてない話もするっていうところが。
そうです。
もちろんそうです。本人に載ってるところはそんなに触れないかもわからなくて、それ以外のところでどうせなら公開。
本人にするって言うとそれなりに厳選したじゃないですか。テーマとか内容とか。
だからそこには出てないけどちょっとここはみたいな。本にはできなかったけどこれはみたいな。
裏話って書いてあるよ。ここだけの話。
訴訟間際の話とか。
あれ本当に困るよね。
あれはすごかったね。訴訟間際の話とか。過去は過去でいろいろあるんだけど、未来の話も進捗があればしちゃうかもね。
そうですね。
なんかあれじゃないですか。
書籍の売れ行きと出版の裏側
あ、もしもし。ごめんなさい。来たかなと思ったけど来てないんで。大丈夫です。
来てない。来てない。大丈夫です。
はい。
はい、ごめんなさい。話し続けてください。
何の話でしたっけ。そうそうそう。なので、あとこれもどっかで公開しようかなとかって思ったんだけど、売れ行き?
あの本の?
うん。
知りたい人いるかな?
わかんないけど。
じゃあその辺はQ&A的でいいんじゃない?
まあ、そうね。そんなに爆発的に当然売れてないんですけど、ちょっとこうね、Kindle本を出してみたいぞっていう人には参考になる数字があるかなとかって思ったり。
あとその本を出す過程とか?
うん。そうそうそう。
これ完全にね、2人でやって、特に出版のところに漕ぎつけるところは全部直さんがやってくれたからね。頼もしいです。
はい。まあ、やる気があるんで。
数々の軽い圧に乗り越えて、直さんがいつまでにやるんですか?みたいな。原稿はいつまでなんですか?みたいな。写真はいつまでなんですか?とか。
すごい軽い圧を買いながら、意外と私すぐ、ああ、もう直さんとのプロジェクトは最優先なんだよと思って、すごい頑張りました。年末年始とか実は他にもやってることがあったから、もうほんと寝不足だった。
そうですね。
まずかった。
まあでも本当にありがたいことに、Amazonのレビューがすごいんだよね。
今ね、41件だよ。
すごいですね。よかったですね。
41件ってありがたいですよね。
これはでもね、一冊目ですから。皆さんご主義で。
ご主義でね。ありがたいね。
嬉しいです。本当に。
41件のあれですよ、点数が4.9ですよ。
あら。
すごいよね、4.9ってね。
そう。じゃあ、頑張って続編を出してください。
はい。
急になんか続編はビジネス寄りになっちゃった。
どういうビジネス寄りって、よくわかんないんだけど。
何、再現シェアリーの?
そう、再現シェアリー。急にビジネス本みたいになっちゃった。
そんなの書けるのかな?ちょっとよくわかんないけど。
新たな物件探しと事業展開
でもほら、ちょっと中村すひこさんのスタイルがメンバーシップだったからあんまり言えないけど、
なんかその、私が自分のメンバーシップで、どうやって、どうやってっていうか、
今、去年新しく事務所を借りて、そこからゲストハウス、いわゆる民泊の部屋を増やしたっていうのが、
何だっけな、民泊独り立ちとか、民泊の帝王とか。
民泊の帝王とかって。
そこは帝王なんだみたいな、女王じゃなくて。
でもね、あそこにね、やっぱり引っかかるところはさすが中村さんだと思うよ。
まあまあそうなんだけど、でもね、本当にね、ここの物件借りるのは、
ここっていうのはこの新しいね、去年増やした民泊のあるマンションなんですけど、
ここが純粋に本当に持つ持つアジト。
横山さんの持つ鍋を、いかに多くの方に体験していただけるかのスペースだっていうので探してたんだよ。
そうよ。
だから、本当にそんな。
基準が横山さんの持つ鍋ができるかねっていうような、テーブルどれくらい入るかねとか。
鍋2つでとかね、冷蔵庫もここに置いてとかさ、ガスコンロもあってみたいな、
そんな感じでさ、じゃあもうここに止めたみたいなさ、感じだから。
じゃあまあせっかく借りるんだったら宅建業あげますか、みたいな。
そっちが後だったからさ。
そもそもだって原相美さんがアトリエ借りたって言うから、内建したって言うから、
私も内建内建みたいな感じでさ、それですぐに内建したいって言ってさ。
いつもお世話になってる近所の不動産屋さんに言ったら、パパパって3つぐらい送ってきて、
内建にパパッとナオさんって言ったんだよね。
やっぱりあれじゃないですか、邪気がないからいいんじゃないですか。
わかんないけど、邪気はないかどうかわかんないけど、ただ単にやりたいことを突き進んでいるだけなんで、今のところ。
まあそうすると、チャンスの女神が微笑むんじゃないですかね。
一応その原点回帰じゃないんだけども、一番初め、2015年に、とにかくもう11年前ですよ。
フランスのボルドーに行って、こんなこと自分たちもやりたいみたいになって、その気持ちって全然変わってないし。
なんならあのボルドーのあのおっさんにもう一回会いたいんだけど、あそこのもう安いないんだよね。
そうだよね。
ねえ、残念ながら。
そんな話はあれなんですが、とにかく、そうだね、海遊ヒストリーのところとか、スタイフで語ったのも私2年ぐらい、もう2年はならないけど、随分前なので、
その辺の話とか写真とか見ていただきながらおしゃべりして楽しんでもらえたらと思ってます。
イベントへの期待と近況報告
そうですね。なので、質問には極力お答えしますしね。
もちろんです。
楽しい会に行きたいと思います。
嬉しいです。
いやー、今日もまた私もゲストハウスオタクが全開でした、朝から。
なんか今日もすごかったね。
すごかった、今日は。大体夜中にまず予約が入って、
また予約が入って、それで、昨日の中村さんのスタイフを聞いての、また自分がゲストハウスが好きですみたいなスタイフのメンバーシップでしゃべって、
そこで、私今年はもっとマスリーとか長期予約を取りますって宣言したら、その後また長期で、2ヶ月、3ヶ月の長期の予約がババーって入って嬉しかったなあ。
すごいですよね。寿司の予約もさっき入った。
そうですね。もちろん寿司も。だから今4月はね、ビジー、ハイシーズンだからいいですよね。
ただほら、8月とかさ、2月はもうこのじっとっと待ってる時期だからね。
まあ、2月と8月は壊滅的ですね。
いやー、もうこんなね、ふれはまの大きい仕事しててもしょうがないような気もするけど、まあ今ね、とりあえずこれやって、次のことを見ながら、
次のことをちょっといろいろ考えながら、今できることはやるっていう感じで。
うーん、そうですね。
いいですかね。
はい、なんかね。
なんかなおさんは休憩スタディが終わってまだちょっとお疲れなんですよね。
はい、なんか調子が出ないんですね。
多分、濃密な横山さんとの時間が急になくなっちゃって、横山さんロスなんじゃない?
そうですね、ちょっと横山さんと飲んでないしね。
横山さんロスなんだよ、そうだよ、絶対そうだよ。
あとね、打ち上げ的に飲んでないから。
じゃあ今度、次回宿暴のお泊まりの時に。
今週ですね。
今週か、それは別院の企画で宿暴、本高原寺、横山さんもお寺に行くから、その時に弾けてください。
はい、まあちょっとバーベキューを。
まだ寒いんじゃない?
楽しませてもらおうかと思って。
日があるから大丈夫か。
そうだね。
そんな感じですかね。
そうですね。
自分たちだけが楽しいことになるかもしれないけど、それはいつものことだから、それはそれでいいかも。
わかんないけど。
まあでも、楽しいですよ、これは。いらっしゃっていただければ。
この出版イベント?
あ、そうか。
直さんもそう言うなら絶対大丈夫。
まあ楽しいと思いますので、ぜひいらしてください。
横山さんの登場と今後の予定
噂をしたら、横山さんがこんばんはって。
どうもこんばんは。
横山さん、ロスなんですって、直さんが。
もうなんか、使えちゃいましたね。
狂犬?
狂犬?
抜け殻のような。
あとその後からね、花粉症と風邪がひどくてね。
なんですかね、やっぱり人当たりしましたよね、あいのね。
たくさんいたからね。
仕事やるとね、イベントね。
そうだね。
あいの大丈夫な人と大丈夫じゃない人がいますからね。
週末の打ち合わせしましょうだって。
週末の打ち合わせ?
そう。
週末の打ち合わせ必要ですか?
必要なんじゃない?
必要か、どうしよう、どっかでやりましょうか。
じゃあ、後で連絡し合って。
はい、打ち合わせをし合う。
でも横山さんも今忙しいのかな。
でもお飛覧が終わったから。
お花見?次は。
バイトって言ってましたよ。
そうかそうか。
募集員が起用する。
それは忙しいね。
じゃあ、ちょっと相談しましょう。
はい。
バイトですって。
いいな。
バイトしたいな、俺も。
そういう話じゃないから。
そういえば、先月タイミングとかで盛り上がってたから。
はい。
また新ネタお願いします。
はい、なかなかもうなんかネタがないから、もうなんか全然話す気もないって感じですね。
忙しいんだね。忙しいですね。本もいっぱい売ったしね。
忙しいよ。
じゃあ、出版イベントはこんな感じで。
ぜひ皆さんいらしてください。
はい、よろしくお願いします。
お祝いをしてください。
お祝いしたい。
お祝いしてください。
一緒に?一緒にでしょ。
一緒にね。
あと別演の4月12日の花祭りも、まだあと一枠だけあるんで。
そうそう、一枠だけあります。
もしご興味があれば、そっちも。これは4月12日の方なんで。
じゃあ、それも概要欄に貼っといて。
はい、貼ります。
ラスト1枠、誰か華麗にエントリーして、華麗に満席にしてください。
じゃあ、それも貼ります。ありがとうございます。
じゃあ、なおさんと横山さんはまた連絡させてください。横山さんすいません。ありがとうございます。
はい、ちょっとまた日程調整ご連絡します。
はい、じゃあこれは配布しますので、ありがとうございました。
はい、どうもお疲れ様でした。
お疲れ様です。またよろしくお願いします。
はい、またお願いします。
はい、横山さんありがとうございました。
ありがとうございます。
22:58

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