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ナオさんとライブ配信📻昨日の出版記念トークセッションを振り返ります
2026-04-26 41:24

ナオさんとライブ配信📻昨日の出版記念トークセッションを振り返ります


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サマリー

この放送は、ジュリーさんとナオさんが、先日開催された出版記念トークセッションを振り返るライブ配信です。トークセッションでは、二人が共著した電子書籍「なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのか」の出版を記念し、ゲストハウスの会場でイベントが開催されました。イベントでは、ゲストハウスの建築過程や、初期の内装、そして現在の姿に至るまでの変遷が、写真や資料を交えて紹介されました。特に、土地の制約の中で工夫された吹き抜け構造や、半地下のような独特な空間設計が参加者の興味を引きました。 また、トークセッションでは、過去の住まいや、ゲストハウス開業に至るまでの経緯も語られました。ジュリーさんの前の家が畑だった頃の様子や、ナオさんの日本酒講師としての活動、さらには大学時代のユニークな「インド車」のエピソードなどが披露され、会場は笑いに包まれました。過去のコンテンツがビジネスに繋がっていく様子や、アート活動が形になることへの喜びも語られました。最後に、今後のイベント告知として、5月24日の別院でのイベントや、12月に開催される「みのぶ修行僧」への参加が呼びかけられました。

出版記念トークセッションの開催とゲストハウスの紹介
こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。
今夜は、ナオさんと一緒にライブ配信をいたします。
内容はですね、昨日行った出版記念トークセッションの振り返りです。
はい、こんにちは。こんにちは。
はい、入りました。
入りました。聞こえますか?
聞こえます。
はい、よろしくお願いします。
ナオちゃん、ありがとうございます。
たけびさんもありがとうございます。
こんばんは。
こんばんは。
森森さん、こんばんは。よろしくお願いします。
こんばんは。
今夜はですね、昼間に私たちのゲストハウスを会場にしてやりました、
出版記念トークセッションの振り返りということで、
ナオさんと話していきたいと思ってます。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
何したかっていうとですね、そもそも今年の1月に
ナオさんと私で協調でですね、
なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのかというですね、
本を、電子書籍を出版させていただいて、
その後ですね、ペーパーバッグという紙のですね、本にもして、
今絶賛売り出し中なんですよね。
はい。
F23、こんばんは。よろしくお願いします。
こんばんは。
何かね、記念って勝手に自分たち言ってますけど、
そのゲストハウスに絡んだようなイベントをやりたいなと思ってたんですよね。
これは実は、でも本と関係なく、
この建物を建てた頃から、いやもっと前、
建てる前のその打ち合わせの段階から、
いつかこの建物ができた暁には、人を招いてというか、
この建物を作ったその歴というかね、
その過程というプロセスをですね、展開できるチャンスはないかな、
みたいな話はちょっとしてましたよね。
そうですね。
なんかバクっとしたイメージはあったんですが、
その昨年ですね、悪魔の慶長ライティング講座っていう、
私が参加していた中村厚彦さんの講座の方で、
殺業政策的に電子書籍どうですかっていう案があって、
中村厚彦さんが私にメッセージで、やらないと思うけどやるやるぜひ、
みたいなすごいこう全く期待してない感じのメッセージが来て、
それにもうじゅきゅんとなって、絶対これはやるぞと。
期待されてないからやるんだと。
物事は期待されてないのは最高だっていう私の理念なんで。
なるほど。
それで直さんに言ったら、やろうやろうみたいな感じになって、
形にしたんですよね。
そうでしたね。
そうそうそう。
それで1月に実際に電子書籍になって、
今絶賛販売中なんですけれども、
なのでここで4月中のこのタイミングで、
このタイミングはいつでもよかったんですけど、
ちょっと私たちのゲストハウスを実際に見ていただいた方が絶対いいと思っていたので、
ドイツで予約が入ってないところでってなって、
この4月の25日だったわけですよ。
はい、そうですよね。
で、何したかっていうとですね、
まずゲストハウスを見ていただきました。
これはオリジナルの、私たちが一番初めにですね、
本にも書いたんですけれども、
一番初めのゲストはスイーツからのご夫妻だったんですけども、
彼らが来て、私たちが本当に来てるよみたいな、
予約が本当に入って本当にゲストが来てるよっていう、
あのういういしい感じだよね。
ピンポンってやって挨拶に行ったんだよね。
ビールでもどう?って誘ったんですよね。
で、その部屋を見ていただいたと。
その部屋はですね、実際に私たちの建物はですね、
土地が限られているにもかかわらず、
結構ゲストハウスを入れてくれとか、
カウンターのあるバースペースも欲しいとか、
あと、2階は実際は当初の予定では多目的スペースだったんですよね。
自分たちのリビング、キッチン、店、多目的スペース、
そこにも人を招いてイベントだったりとか、
レンタルスペース的な感じで使えるかなっていう、
想定のもと作った2階っていうのがあって。
そうですね。
そうですよね。
そういう建物を建てたので、
もう1階のこの部屋っていうのは、
もうまずここからスタートみたいな、
原点、オブ原点だったんですよね。
ゲストハウスの。
それを見ていただきましたと。
見どころはいつも言ってるんですけど、
割と土地が限られてるから、
設計の方に、とにかく掘ってくださいと。
高さ、掘って地面を低くして、
ベースを低くして、
上にどんどん高くして、
高さをとってほしいので、
割と吹き抜けを多めに対応して、
作ってくれっていうオーダーをしたんですよね。
そうです。
なので、1階のゲストハウスの部屋というのは、
本当に窓の開けると、
窓のところが地面みたいな、
要はバコッと1メートル50センチぐらい、
下がってる状態なんですよね。
埋もれてる状態なんですよね、土の中にね。
そんなイメージですよね。
半地下ですね。
それを見ていただいたりとか、
あとそうなの、皆さんどういうポイントに
ご興味を示していたと、
記憶してます?
いや、
よくこんな狭いのに、
いろんなものを仕込んでるよな、
みたいな感じじゃないですか。
そうですよね。
あれは、実際は一番初めは、
ただの内装とか、
ゲストハウスに何が必要だ、
みたいなところまで、
全く頭が揉んでなかったので、
だから一番初めは、
ただキッチン、
ヒンクを入れて、
棚もそんなになかったよね、確かね。
換気扇もあったけど、
3点ユニットじゃないけど、
設備としてはトイレがあって、
シャワーがあって、
ロフトがあって、
そこをはしごで登る、
みたいな感じだったんですよね。
割と全体的に真っ白な感じでしたしね、
一番初めは。
そうそう。
でもあそこを、
前のはちょっとお見せできないんですけど、
前のは前ので、
結構人気がありましたよね。
話は前後しますが、
前後というか、
後でいろいろと写真とかを見せるタイムがあったじゃないですか。
ありました。
プレゼンタイムで。
はい、ありました。
あの時に埋まっているというか、
こんだけ掘ったんだっていうのを、
実際にあなたが写真で写ってるやつとか、
そうでしたね、そうでしたね。
ああいうのはやっぱりリアリティが出てたんじゃないですかね。
確かにね。
今、なおさんが言ったように、
今回実際にゲストハウスを見ていただくっていうのもそうなんですが、
さらにこの1階の見学プラス、
2階の方のゲストハウス、
ゲストルームに移動していただいて、
そこでみんなで椅子を囲んで、
私がこのモニターにちょっといろいろ資料を、
資料はそんなやなんですけど、
今回結構写真をたくさん引っ張り出してきて、
建築中の、まずは地面をかなり掘りました、
みたいなところの写真も見ていただいたんですよね。
なおさんが言ったように、
私、身長150なんですけど、
私の頭以上に掘った感じの、
一番深いところはそれぐらい掘ったし、
その写真を見ていただいた。
その写真を見たりとか、
過去の住まいとゲストハウス開業の経緯
ゲストハウスのイメージはこの写真原点です、
みたいな写真あるじゃないですか。
あの人ね、あの写真のおじさん、
男の人いつか来るんじゃないかって、
常に妄想してるんですけど。
来るかもね。
私、あれモデルだと思うけど、
私がそのゲストハウスのイメージを、
とにかく東京でゲストハウスやりたい、
Airbnbっていうやつやりたいって思ったときに、
いろいろサーチして出てきたのが、
すごく狭いとかちっちゃい部屋なんだけども、
そこに全てコンパクトに収まってるっていう部屋の真ん中に、
男の人がにっくりというかニヤニヤして立ってるっていう、
もう明らかに観光客というかね、
外人が来てますみたいな、
なんかそういう写真なんだよね。
上に寝る場所があって、
そのベッドのところにテレビがあって、
その下もこう、
くつろぎスペースになってて、
ものすごく狭いんだよね。
そこにちっちゃいシンクもあってみたいなね。
ああいう感じでコンパクトにキュッてこう、
狭いんだけども、
全部ありますみたいな、
あのイメージだったんですよね。
あれも実際になんだっけ、
その建築の金沢さんとかと共有したときも、
ああいうの見せながら共有してたもんね。
かなりもうだって、
なんだろうな、
形を設計はできないんだけども、
こういうふうにしてほしいっていうのは、
割とね、
一生懸命いろんなもの持ってきて渡したから、
だからめんどくさい施設ではあったよね、
確かに。
まあめんどくさいけど、
こんだけのものをやらなきゃいけないかったから、
めんどくさくて当然ですよね。
私たちはね、そう。
もう本当に押し込むものを全部押し込めば、
押し込んでくるわけだからね。
その通り、その通り。
そりゃあめんどくさいよ。
そうですね。
それで一回見ていただいて、
二階の、
二階っていうのはもともとは多目的スペースだったんですよね、
さっき申し上げたように。
だから今回この写真で補填したのは、
オリジナルの建った時のどんな多目的スペースだったのかっていう写真も
お見せしたじゃないですか。
あれはちょっと私たちも衝撃だったよね。
久しぶりに見ちゃったよね。
忘れてた。
やばいよね。
あっちのがやばいよ。
あっちのもわけわかんなすぎるわ。
今はちょっと見たことない方にあれなんですけれども、
今もう造作のベッド、
二段ベッド、
下はダブル、
二段ベッドの二段目の方はシングルのベッドが造作で入っていて、
その横にシャワーブースと、
あとさらにその上にロフトがあって、
そこがシングルの布団が置いてあるみたいな感じなんですけども、
そこ今もうガシッと造作の家具というか、
でかいものが入り込んじゃってるんですけども、
もともとはなかったわけですよ。
じゃなかったところに何があったかっていうと、
そこも完全に吹き抜けだったんですが、
インナーサッシという不思議な窓がついてて、
その窓は3階にあるんですよね。
その3階から2階が見下ろせるようになっていて、
その窓からキュッて空間がつながってるから、
なんだろうな、ただの落とし穴みたいになってるんだよね。
巨大な落とし穴状態だったよね。
そうですね。
今回見ていただいた写真たちは、
あるカメラの方に撮ってもらったんですよね、
家ができたときに。
結構いろんな写真を撮ってもらった中で、
私と直さんがいろんなところでニコニコ笑って撮ってる写真があるんで、
その巨大な落とし穴に、
3階からブラブラと足を投げ出してたりとか、
謎に不思議な空間があって、
そこに直さんが座って、
私が横で足をブラブラさせて談笑するみたいな、
不思議な写真いっぱい見ていただいちゃったね。
やばいよ、あれ。
ショッキング写真が多かったですね。
あんなにやばかったんだと思って。
しょうがないよ。
奇抜すぎるよね。
それは2019年の3月に建物を建ったんですが、
もうその年のうちに、
もうその年の12月ぐらいには、
私が仲良くしている、
この近所の不動産オーナーさんが、
彼女もここで、
ここでというか、
代々木の近辺で、
民泊、ゲストハウスをやってるんですが、
彼女が1階建ての1階だけをレンタルスペースにしていて、
レンタルスペースどうですかって、
私たちよりも1年ぐらい先にゲストハウスを運営してたんだけども、
レンタルスペースどうですかって、
いやもう全然ダメダメだから、
私はそこゲストハウスに居延びするのとか言うから、
私たちもじゃああの多目的スペース、
居延びしちゃおうかなみたいな感じで、
直さんに言ったらやろうやろうみたいになったんだよね。
そうです。
直ちゃんがあの写真は笑えましたね。
微笑ましいとか言ってありがとうございます。
無邪気でしたよね。
無邪気な接種が売ってました。
ちょっと馬鹿っぽかったよね。
馬鹿ですね。しょうがないね。
それで、居延びしたところも、
居延び後は、
みんなで勘断してる場所が、
そのまさに2階なんですけど、
あとその、何だっけ、
建前っていうのかな、
組み上げる日のやつも見ていただいたよね。
冗頭ね。
大工さんが冗頭の日に私その日、
勇気を取って、
向かいの仮住まいしていた、
向かいのマンションのベランダからずっと、
写真と動画を撮り続けてたんだけど、
1階からどんどんどんどん組み上げていって、
3階まで、夜までかかって、
大工さんがやったやつを。
すごい素晴らしいよね。
懐かしいですね。
とかも見ていただいたよね。
そんな話をしている中でも、
一応ストーリーとしては、
ゲストハウス開業ヒストリーなんで、
前の家、
じゃあこの家の前は、
どういうところで住んでたのかっていうのも、
私がスタイフで2年前に喋ってたときに、
割と喋ってたんですよ。
前の家を売るっていうところも、
2人で喋ってたので、
どんな家だったのかっていうのも、
見ていただこうということで、
その時の写真も結構見ていただいたよね。
まずは、直さんのねっとり定点観測のさ、
前の世田谷のお家を、
なんで売る気になったのか。
一つは、大きなは、
ゲストハウスをやりたい、
でもここは立地的にフィットしないっていうのは、
大きな理由だったんですよね。
もう一つは直さんが、
日本酒の人気講師になっちゃって、
日本酒バーをやりたいっていうので、
そのバーカウンターのある店舗みたいなのも欲しいと、
いうのが2つあったじゃないですか。
そうだよね。
だから前の家を売らざるを得なかったというか、
売るっていう選択肢しかなくなって、
前に自分たちの家の前に、
ユギの家ってもともと畑で、
めちゃめちゃ消防が良かったのに、
こだて軍がどんどん立っていくっていう様をさ、
定点観測でね、
なんかちょっとこう、ムービーにしてたじゃない。
あれを見ていただいたよね。
いやーでもあれでほんと皆さんがなぜ、
移りたくなったかって分かると思うけどね。
分かるし、あとはまあ、
私たちも前の家すごく好きだったけど、
かなり個性的だったってことも、
見ていただいて分かってくださったな。
そうですね。
畑からみるみる建て売り住宅がビシッと建って、
すごい光景でした。
そうなんですよ。
早かったよね、あれね。
ありがとうございます。
いやー、あれはですね、
ザ・ムサシノみたいなとこだったんだよね。
なんだ、ムサシノって。
なんていうかさ、
ムサシノ大地的な、
そうですね。
世田谷。
古き古き世田谷農園みたいな。
畑田舎っぽかったんですよ。
そうですよね。
世田谷ってもともとそういう場所だったしね。
あのね、野菜をね、野菜売ってたしね。
畑の横でね。
そうそう、なんでしたっけあの人。
ど忘れしましたが、
思い出すかもしれないな。
なんかもうちょっと田舎に住んでた人たちいるじゃないですか。
有名な夫婦。
誰だろう。
有名人。
誰だろう。
分かったら今度スタッフで語ってくれよ。
その人たちの住まいぐらいな雰囲気があったんだよね。
そうなの。
なんか僕やっぱ、
ムサシノの古き良きムサシノって感じだね。
ムサシノじゃないけどね、ムサシノ大地だからね。
そう、ムサシノ大地の、
あの、住処みたいなところじゃないですか。
そうですね、確かに。
いや本当に、
あれは本当あそこ、長房が良かったからね。
そうですね、南のね。
でもね、長房も良かったけどね、
あの家はね、本当に、
何て言うんだろう、30代半ばから、
その40代、結局13年ぐらい住んでたみたいなんだけど、
12年か13年か。
本当に忙しかったじゃないですか、私たち。
何に忙しいって、まず通勤してたでしょ。
100%通勤じゃないですか。
土日はなんやかんやね、
マラソンだ、トライソンだとか言って、
あんまり家にいなかったから、
なんかかわいそうな家でしたよね。
私がね、とにかく前の家で、
あの、思い出深いのは、
朝、あなたと一緒に、毎日毎日一緒に通勤してたじゃない。
それはいいんだけど、
時間帯が洗面所で被ってたじゃない。
洗面するのが、顔洗ったりとか、
私はあそこでお化粧してたし、
あの時に、意外と家が良かったけど、
洗面所だけ微妙に狭かったんだよね。
壺庭に押されて、洗面所が狭かったっていう。
狭いよね。
前の家そうだったんでね。
あそこでいつも窮屈な思いをして、
なおさんでっけえな、邪魔だなとか思いながら、
私は準備をしていた。
その反動で今の家はね、でかいからね。
大きくしたもんね、その反動でね。
そうすると今度、
通勤もなくなったっていう。
使わなくなる。
2人であそこで、
アットザセイムタイムでやれることがなくなっちゃう。
今はないですよ。
たまに勝ち合うと、えーとかなるよね。
何で勝ち合ってんの?みたいな。
配慮してくださいよ、みたいな感じだよね。
そうだね。
お互いにね。
まあでも、
あの家は素晴らしいっちゃ素晴らしいんだけど、
売りにくい感じもするなっていうのが、
参加者の皆さんには分かってもらえたんじゃないかな。
そうかもしれませんね。
まずその玄関から入った、
1階の廊下がまず壺庭で竹ですからね。
あれはちょっと風情はあるけど、
無駄だよね。
何これ?みたいな。
私も好きだった。
私たちはバンブーバーと言って、
竹を見ながらお酒飲んで楽しい思いはしたけども。
前の家も写真を結構見ていただいたのと、
ユニークな過去のコンテンツ披露
あと何人見ていただいたかな。
そう、それで途中に直さんが、
直さんが日本酒講師をやったときの写真を見ていただいたの。
前のお刺身屋さんのカウンターの中に入って、
日和卸飲み比べとかいう、
マチゼミの講師をしたときの写真。
あの頃は本当にまさか寿司をやる人になるなんて思ってなかったからね。
全く思わないっす。
びっくりしますよね。
やばいよね。
そう、しょうがないね。
直さんが途中で、皆さんに和菓子とお茶を提供してくださったんですよね。
京都のおばの家にはつぼ庭がありました。
直ちゃん、やっぱつぼ庭いいですよね。
つぼ庭憧れだよね。
つぼ庭は憧れてる。
人間として。
つぼ庭もいいし、
私は平屋がいいな。
平屋をちょっと考えましょう。
平屋?
うん、平屋。
平屋はいいよ。
だから平屋にしよう。
なので、何度も言ってるように、
ペントハウスにして、最上階が平屋なんです。
いやいや、そうなんだけどさ。
最上階に行くまでが大変じゃん、エレベーターがなかったら。
エレベーター付きですよ。
エレベーターか。
直さん、
漫面のエミリー日本史のイベントされてました?
そうなんですよね。
あれはリアル種市先輩だったんだよね。
朝ドラの天ちゃんに出てくる種市先輩っていう、
すし職人を目指す修行中なんですけど、
種市先輩なんですよね。
いやでも、あの日和卸イベントめっちゃ人気だったよね。
すごい人気だったし、
あれ、ほんとびっくりしてたよね。
だって、自分たちで動員してたからね。
そうそう、だからあそこのすし屋の人たちは、
動員力がやばすぎるみたいな。
そうでしたね。
動員には点票があるよね、直さんもね。
奈良学園の時もさ、
学園祭の美術サークルに入っててさ、
一人だけすごい動員してるとか言っててね。
とある先輩に。
そうです、そうです、福祉さんです。
そうですよ、福祉。
兄地先輩、そうです。
横山さん急に登場して。
そう、福祉相談ですよ、そうです。
イメージがね。
兄地先輩。
それで、途中そのお茶を出した時に、
みんなが和菓子とか食べてるからじゃーって言って、
ちょっと前に、
あれ、私どこで喋ったかちょっと忘れてた。
インド車の話をしたんだよね。
私がスタイフで。
そう、インド車。
奈良さんがどういう人だったかっていう話かな。
確かそんな話でスタイフで少し前に喋った、
インド車のムービーっていうのがあって、
それを見ていただいたんだよね。
なんか私ちょっと本当に皆さんが大爆笑してくださって、
本当に嬉しかったんですけど。
作った甲斐があったなーみたいな。
ほぼほぼ後半はもう、
そんな過去コンテンツのオンパレード。
インド車っていうのは、
奈良さんが大学時代に乗っていたペイントカーなんですよね。
彼がペイントした、
内装に仏像ですかあれ、仏。
まあそうですね。
外装もなんか不思議な、
あれ何?キャラクターが何あれ?マーク?
あれはインド人をイメージして。
ああ、インド人が走ってるんだった。
そうそう。
そっか、これ私喋ってくれないと、
昨日ちゃんとあれの時に。
走る寺院になったんだね、あれ。
そうですよ。
だからインド車だったのか。
面白い。
すいませんすいません。
本人がちゃんと喋らないとさ、
ただの車なんだけど、
寺院をイメージした車だってことは、
ちょっと皆さん伝わってないんじゃない?
走る貧図寺院みたいなもんですよね。
何この人真面目にそこで言ってるんだろうみたいな。
なおちゃんが面白すぎて楽しすぎて脳が焼けました。
ありがとうございます。
横山さんこんばんは。
こんばんは。
インド車の、
なんでそんな動画があるかというと、
まず写真をいっぱい撮らされたんですよ、
インド車の。
なんでかっていうと、
なおさんが美術サークルを立ち上げて、
部員は私だけだったんですよ。
これを昨日も喋ったんですけど、
2人きりの美術サークル、色彩来産っていうのをやっていて、
その学園祭のメインコンテンツ、メイン作品が
インド車だったんですね。
走るシーンですね。
そうですよ。
なので、あの学部の、
学部内のスロープを一般者が乗り入れたのは、
たぶん初だし、今後もないんじゃないかな。
何を言ってるかというと、
私たちが代わっていた大学の学部の学祭っていうのがあって、
車なのに作品だと言い張って、
許可を得て、
普通の車が入っちゃいけない、
学生のキャンパスのエリアに、
自分の寺院だって言い張る車を乗り入れて、
作品として、
飾るって何て言うの。
展示してた。
展示物だったんです。
展示物ですよね。
美術作品だからね。
邪魔だったんじゃない?微妙に。
みんな学生が出入りするエントランスのところに、
ボーンって止まってたじゃん。
数日間。
そうですね。
それを結局、
美術サークルの部員、
部長が直さんだとすると、
部員1って、
部員が私しかいないんだけど、
私に直さん部長が、
直部長が多いって言ってさ、
写真をいっぱい撮りたいっていうのと、
あとなんだっけ、
ムービーを撮りたいって言って、
当時ね、もちろんスマホじゃないし、
録画機っていうのかな。
ビデオカメラがないから、
普通の、
お家でみんな、
ビデオも持ってない時代だったよね。
ビデオカメラって。
私はオリックスレントウォールっていう、
そのレンタル用品屋に行って、
それで買いたんですよ。
数日間。
ビデオカメラを。
それでいっぱい撮ったんだよね。
その時のコンテンツが、
残ってるわけよ。
素材が写真だろう、ムービーだろう。
それを、
ちょうど確かあれは、
ゲストハウス用の建物を建てる土地と、
建物を建てるっていうプロジェクト中に、
そういえば、
インドグラマのコンテンツあったなと思って、
引っ張り出してきて、
私がそのインドグラマムービーを、
直さんに内緒で作ったんですよね。
作って、
実は今回のゲストハウスプロジェクトっていうのを、
ほとんど誰にも言ってなかったんだけども、
ある程度形になって、
家も売れるそうかな、みたいな時に、
いく何人かの、
一応、
心、当時は開いてた数人に、
プロジェクトを打ち明けたんだよね。
その時の人に、
実はとか言って、
その場で、
直さんがいて、
私がいて、
神7って呼んでるんだけども、
そのプロジェクトを打ち明ける、
人たちのうちの一人、
一人というか、
お二人なんだけど、
その人たちに、
そのプロジェクトを打ち明けてた時に、
私が、
実はこんなのもあるんですって、
インドグラマムービーを、
初めて見せたんだよね。
直さんもそこで初めて見て、
何だこりゃー、
みたいな感じになって、
すごい気に入ってくださったっていうね。
あれすごいよね。
あれインドグラマすごいよね。
インドグラマムービーも、
ちょっと見ていただいたっていうね。
今回あれよかったかもね、
見ていただいて。
いやー、あれスペシャル参加特典でしょ。
直さんの裏学時代に、
同じ場所にいた人たちは、
もちろんインドグラマのこと知ってるし、
なんでかって言うと、
普通にあれ乗ってたから、
知ってるし、
あとね、
その話だけ知ってて、
是非見たかったっていう人たちも、
何人もいる。
人気の、
なぜか人気のインドグラマっていう。
それを話の発端に、
結局、
私たちって割と、
文化祭みたいなことをずっとやっていて、
今に至るっていう。
かなり健全になってきたんだよね。
それでゲストハウスを建てて、
そこに本当にゲストを招いて、
そこで、
お寿司の体験をしていただいたりっていうのも、
それの一環で来てるから。
ちょっと不思議ですね。
形になって、
ちゃんとお金を稼ぐコンテンツを、
作れるようになったと。
今良かったよね。
ですです、
スペシャルコンテンツでした。
なおちゃんありがとうございます。
F23、
なるほど、なるほど。
リアスと方言字別音のサークルが、
延長線なんですね。
それはまさにそうかもしれない。
その通りです。
さすが。
F23、さすが。
すごい。
すごい。
そうなのかもしれないですね。
リアスと方言字別音が、
のがサークルの延長線。
そうかもね。
そうなの。
インドグラマーの融合なのか。
そうか。
なおちゃんの方に先に、
そういうのがあったんだね。
もともとのあれが。
そうそう、
そういうなんか、
あれですよ。
芸術作品がちゃんと身を結んで、
ビジネスになったところですね。
だから、
東京美術院はあんまりビジネスではないけれども、
ただ、
活動としては、
アウトの一環だよね。
アウトの一環ですね。
そうですよね。
アウトなんですよね。
そうかもね。
確かにそうだね。
だからさ、
なんかこう、
食えないアーティストが食べられるようになりましたね。
いや、
まあ、
でも、
まあ、
じゃあ、
そうね。
今後のイベント告知と平屋への展望
食えない。
まあ、
そうね。
そうね。
わかんないよね。
食えてるのかどうかわかんないからね。
怪しいよ、
それは。
なんともまだ断言できないな、
私は。
すみません。
で、
まあ、
そんなお茶を飲みながらやっていて、
あと、
ちょっと私の方で用意してたムービーの中に、
ちょっと参加者の人が、
え、
何ですか、
あのムービーとか言って、
そのだけ、
シカギターっていうファイル名があって、
それを見つけてくれて、
私がこうね、
プロジェクターに映してたら、
これとか言って、
私がその弾き語りをやってた、
ギターで弾き語りをやってた時に、
シカにギターで弾き語りを聞かせてるっていう、
シュールなムービーがあって、
それを見ていただいたんですよね。
まあ、
あれも良かったですよね。
あれ良かったね、
なんか。
あれ、
おまじめにやってたからね、
シカにと仲良くなりたいみたいな。
本当に私シカが苦手で、
これはちょっと昨日も喋ったんですが、
今回はちょっと喋んないですけど、
えっと、
シカが苦手で苦手で、
シカさんが苦手だから、
じゃあシカさんとお近づきになるために、
弾き語りをしながら、
シカさんに近づこうっていう、
そういうイベントだった、
イベントっていうか、
試みだったんですよね。
それを、
あの、
あれ、
歌何だっけあれ。
えっと、
おいびと、
桃園のアンカチーフ。
桃園のアンカチーフを歌いながら、
シカと戯れ、
戯れてないんだけど、
私が勝手に弾き語るっていう、
そういう、
ちょっとムービーを見ていただいて、
ちょっとこれも喜んでいただいたんで、
嬉しかったです。
ありがとうございます。
みんな優しいから。
後半は結局最後は、
インドグルマと、
あの、
シカギターで大盛り上がりっていう、
謎の回になって。
いや、よかったよかった。
やってよかったです、
ほんと。
なおちゃんがずっとアートを追求して、
表現し続けているんだって。
そうですね。
楽しくてやってるって感じだよね。
あとほら、
ちょっと、
あの、
本当に下手くそだったけど、
私たちの連談のやつもあったよね。
ピアノの連談っていう、
ほんともう、
ほんと下手くそだよね。
お見苦しいものを見てて、
はい。
まあでも、
楽しかったからよかったかな。
私は楽しかったし、
皆さんも喜んでいただけたような、
感じがあったんで、
嬉しかったです。
ありがとうございました。
まあまあ、
まあまあやってよかったじゃないですか。
よかったですね。
よかったです。
やってよかったんじゃないですか。
よかったです。
よかったし、
あとね、
意外とやっぱり、
皆さんに、
披露ができて。
よかったです。
あとほら、
私の父親が割と今、
じわじわと、
あの、
話題を、
こう、
話題になってくださっているっていうのは、
ちょっと嬉しかったんで、
ちょっと観察を強めていきたいと思います。
そうですね。
ジュリパパ初公開っていうかね。
すごくジュリパパっていう。
ジュリパパがあの、
盆栽アーティスト的な感じのも、
ちょっとこれからは、
ちゃんとカメラを持って、
彼を追いかけるようにします。
ナオちゃんが、
レアキャラジュリパパ。
レアキャラジュリパパ、
ありがとうございます。
レアキャラです。
ジュリパパを囲む回をやろうとか、
わけわかんない話になって。
ねえ、
ほんとおかしかったね。
まあね、
元気でね、
やってほしいんですけどね。
ありがとうございました。
じゃあ、
報告としては、
振り返りとしては、
こんな感じですけど、
ナオさんどうでしたか。
やってよかったね。
まあ、
やってよかったですね。
楽しかったですよね。
まあ、
何だろう。
何だ、
まあ、
一応、
常にコンテンツを、
コンテンツを、
見続けてるわけじゃないんですけど、
コンテンツ重視できてる、
っていう自負があるんですけど、
そのコンテンツ、
コンテンツが、
あの、
一個一個皆さんに、
ご披露できて、
よかったんじゃないかなと思います。
よかったです。
よかったです。
ねえ。
そうですね。
じゃあ、
これからも惜しみなく、
ちょっとじゃあ、
チャンスがあれば、
出していくようにしましょうか。
いや、
そうですよ。
あの、
何でしたっけ。
インド車プロモームービーと、
はい。
鹿ギターは、
定期的に出す、
出して、
見てもらうといいんじゃないですかね。
分かりました。
じゃあ、
そんな感じで、
また増やしていきます。
で、
あとは最後のゴールが、
何でしたっけ。
平屋。
ああ、
平屋ね。
やっぱり、
自分の父親はさ、
結局ね、
やっぱ階段がすごいネックで、
私のね、
イメージでは、
野村監督って言ったじゃない、
亡くなってしまった、
あのね、
野球のね、
野村監督。
野村監督のドキュメンタリーとか、
よく見てたからさ、
彼が自宅をね、
こう、
出入りする時に、
やっぱりこう、
階段だったんだよね、
あの人も。
お家がね。
それがやっぱり、
かなりこう、
大変そうだったんで、
それを登り降りするのはね、
やっぱり年を取ると、
大変だろうなと思うんだけど、
うちも相当階段あるじゃない。
だって寝るところまで、
どんだけ登るんだぐらいあるじゃないですか。
4階分上がる。
そう、
だから、
もうこれは本当に真剣に、
あの、
早めに考えて、
こう、
という風に、
本当に、
本当に思いました。
だから、
私は本当に真面目に、
平屋プランはちょっと考えます。
プロジェクトは。
うーん。
はい。
まあ確かに、
平屋にいないとやばいって。
ねえ。
そうでしょ。
うーん。
人にはそう思いますね。
ねえ。
はい。
じゃあ、
そんなところで、
いいでしょうか。
何か、
直さんの方から、
告知とはありますでしょうか。
告知はね、
ない。
別院の5月24日が、
まだお席がありますので、
ぜひ。
補経3回でしたね。
はい。
ぜひお願いします。
もうこれ、
横山さんの、
ライフワークになってますので。
はい。
これ、
あの、
何だろう。
まだ3回コンプリートしてる人が、
続いてますんで。
すごいよね。
すごいよね。
すごいです、
すごいです。
まあ、
ちょっと、
これはこれで、
補経全巻を解説するっていうのは、
ちょっと、
やって欲しいというかですね、
それは、
僕も聞きたいですしですね、
皆さんと一緒に学んで、
聞いていきたいと思うので、
とにかく、
絶対やり続けると決めてますので、
皆さん、
ぜひご興味があればですね、
ご参加いただければと思います。
ぜひよろしくお願いします。
はい。
あと、
ハスの土を入れ替えましたってね。
うまくいったんですか。
わかりません。
福山さんはぜひお越しください。
はい、
ぜひぜひ。
ぜひ皆さんお越しください。
あと何でしたっけ、
あ、
そうそうそう、
えーと、
にわかに盛り上がっているのが、
12月の、
えー、
みのぶ修行僧。
みのぶ修行僧。
そうですね。
これはもう、
もう何人か参加は決定してますから、
これはもう、
だからエントリーはいつからなのか、
分かったら、
じゃあ教えてください。
もちろんです。
はい。
皆さんエントリーしてですね、
はい。
行きましょう。
はーい。
また、
はい。
行きましょう。
私もちょっとトレーニングしてます。
もうだって出る人は、
もう横山さん出るって言ってるでしょ。
横山さんとジュリーさんと僕と、
あと、
Fさんが出られるって言ってますんで、
もうとりあえずこれ4人確定なんで、
もうちょっと出るんじゃないかと思います。
そうですね。
うん。
あそこのね、
幅の棒っていう宿棒もすごい素敵な、
宿棒なんで、
そこで皆さんで泊まって、
幅の棒はなんか、
アルコールはあんまり推奨しません、
みたいになってるんですけど、
僕らこっそりと展開を前日して、
始業所に臨みましょう。
なんだそれ、
よく分かんないけど、
それ全然その、
参加したいって思っちゃう以上にならないんだけど。
え、そうなの?
どこが?
今の話はだって横山さんが
横山さんしか喜ばないポイントだよ、多分。
どこが?
だって走る前に飲もうなんて、
全然モチベーション上がらない。
え、そうなんだ。
はい。
まあ、そういうストイックな人もウェルカムです。
え、そうなんですね、だって。
そうですよ。
まあまあまあ、
ちょっとまだずっと先なんで、
12月でしょ?
だって今4月だもんね。
まだ、5、6、7、8、9、10、11、
7ヶ月、はい。
7ヶ月後、
どんな風に自分がなっているかが、
今から楽しみです。
まあ、本当にあれですよ。
走らない方も是非だし、
今から全部のエスカレーターを
階段に変えて鍛えていけばですね、
それぐらい登れるようになりますんで。
皆さんで、
美ノブさんを自分の足で登りきる体験を
したらどうでしょうかって感じですかね。
はい、ありがとうございます。
では、今日の振り返りはこの辺で
お開きとしたいと思います。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ、失礼します。
ありがとうございます。
これはアーカイブ残します。
アーカイブ化してください。
はい、ありがとうございます。
あ、皆さんありがとう。
聞いてくださった方、皆さんありがとうございます。
失礼します。
41:24

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