2024-05-01 12:23

ポッドキャストの品質管理の話

#声日記 #ポッドキャスト

収録音源を没にするかどうかはどう判断するか?といった話をしてます。

サマリー

ポッドキャスターは、ポッドキャストの収録時間や話のまとめ方、収録の難しさについて話しています。彼らは、ポッドキャストのクオリティコントロールには、話の展開や面白さよりも、音質やノイズの管理が重要であると考えています。

ポッドキャストの基準と収録の難しさ
みなさんこんにちは。この番組を配信しております北海道在住の米農家にして、高校のポッドキャスターのジョンと申します。よろしくお願いします。
今回は、ポッドキャスターのクオリティコントロールについて話をしていこうと思います。 具体的にはですね、ポッドキャストをお蔵入りにするかどうかの判断をどこでするのか、と、あと
編集をどこで切り上げるかについての話かなと思ってもらえるといいかなと思っております。 これね、あの私こうやって切り出してはいいんですけども、明確な基準があるかどうかというふうに言われると、そんなになかったりするんですよね。
だから、あの30分以内に収めなければならないとかね。そういう風なルールが実の中から、自分の中にあんまりなかったりするんですよね。
一応30分ぐらいにしたいなーって思っちゃいるんです。 思っちゃいるんですけども、なかなかそこの中に収めるのが難しいぐらいに一人で喋ってしまったり、
一人で喋ってしまったが上にですね、なかなか話がまとまっていかなかったりという風なので、結構編集に苦慮することが多いんですよね。
なんせね、今日あの仕事の合間を見つつ収録を行ったんですけどね。 気づけば一人で1時間近く喋っておりましてね。
あのこれを30分にするってなると、まあなかなか大変だったりするんですね。 ただ切るところが今回は多そうなんですよね。
あの話がどうしていいかわからないとか、あのなんとなくまとまってないような状態で収録をね、入ってしまうことという風なのが定期的にあります。
そう定期的にあるんですよ。個人のポッドキャスターの限界でございますし、私があのこれで食っていけるようにならない一番の原因という風なのはですね、
この辺の部分が由来している部分だなとは思っております。 なーんかね、締め切り決まっているおかげでこうやって配信とかができてたりするんですけども、
締め切りに合わせてベストなことをやれるかという風に言われると、そうでもなかったりするよねっていう風な気がするんですよね。
特になんかゲストに出てくださいとかそういう風な感じですね。 まああらかじめ準備をしていったりするようなもので、第三次を起こしがちな人にしておりますからね。
なんでね、なかなかのこういう風なことっていうのはできないもんだなぁというふうに思っております。 だから時々あのイベントに出てくださいなとかもね、来たりするんですけども、
基本的には無理に断っておりますね。あの夏場に声をかけるんじゃねーっていうね。 冬なら喜んでいくぞとは思うんですけどね。
あのそんなようなのがあったりしますけども、あのそういう風な感じで、なかなかあのポッドキャストとかその辺のことをやる際にはあの自分の
材料だからしょうがねえかで目をつぶる部分なんですけどね。 でも多分お金をもらってやるような仕事にはならねえなーというふうに思うのはこの辺の
部分だったりするんですよね。でね、この収録をする際というか、そう、ポッドキャストにおいて結構難しいなとかね、あとあの自分の技量が追いついてないなという風に思う部分がですね、
用意されたトークテーマに向けて準備をして喋るという風なのが、私やっぱりあのまあ得意じゃないんでしょうね。
ここ最近もね、なんかいろいろとあの準備やら何やらをして配信の準備とかいろんなことをやってながら収録をしてたりするんですけども、それがね、一発でうまくいってるかという風に言われると結構怪しいなという風に思っております。
特にね、一人でやってる部分もありますんで、あの分かりづらいかなとかね、これあの伝わってるかなっていう風なところが分からなかったりするので、結構あの聞き直してみるとここらへん冗長だよねっていう風なことを言ってることが多かったりするんですよね。
それでね、切って切って切って切ってってやっていくとあのすっげー短くなっちゃったり、まあ逆にあの切りようがないぐらいにたくさん喋っちゃってるねっていう風なこともありましてね。
話の収束と話のまとめ方
その辺もありまして、なかなかのこの辺の収録とかというのは難しかったりするんですよね。
話がちょっとこんがらがっちゃってどこに行ってるか分からなくなってきたな。クオリティコントロールの話に急激に戻りますけれども。
とにかく準備をして配信をするっていう風なことをやるわけなんですけども、それでやろうと思ってもなかなかにうまくいかないことっていう風なのが当然のことながら配信とかそんなのをやってるとあったりするわけなんですよ。
あのイベントに呼ばれようが、ゲストに呼ばれて収録をしようが、そういう風な時でもですね、あのダメな時はダメなんですよね。
そう、どんだけ準備をしてもダメっていう風なのは、これあの私が準備をして喋る人で、それも自分の中にないことを準備して喋る人だから、あのこういう風な事故がよく起こるんだろうなっていう風に思っております。
そうなんですよ。だからなんか普通にあのポッドキャストを喋る人とか、あのゲームとか映画とかが好きなおじさんだったら結構準備なしで行けたりするわけなんですけどね。
これあの、一農家のおじさんとして呼ばれると全然喋れなくなってしまうという風なのがですね、不思議でしょうがないなって私自身も思ってたりしております。
まあね、あの農家のおじさんとしてやっていくのが嫌だから色々と頑張ってた結果、これだけ一人でポッドキャストができるようになってしまってるっていう風なことでもあるんですけどね。
あまり誇られたことではないなっていう風に思いながら、まあ日々配信やら何やらしてたりするわけです。で、クオリティーコントロールの話にいい加減戻りたいんですけれども。
クオリティーコントロールの差する際に、まあ大事だなとかその辺の部分で私がの、そうですね、唯一人に話すそうな基準として持っているのが話が収束しているかどうかです。
で、これはあの人に説明がうまく伝わっているかどうかとか、あとは面白いかどうかとかではなくて話がまとまっている、もしくは終わっているかどうかっていう風なことを大事にしてるんですよね。
で、これでどう伝えたらいいかな。あの、オチはないんだけどねっていう風な形で終わっているとか、あととにかく面白くなくてもいいからとにかくある程度真ん中とかその辺のところとかに聞く意味があるとか価値があるとかっていう風な部分さえ入っていれば、ここ最近はそれをそのまま逃すようにしております。
でね、あの以前のポッドキャスト、そういうことあの先週私あの再放送と題しまして、昔撮ったダンジョンメシのという漫画、今現在アニメ化されている大人気のアニメがあるんですけども、それについての農業部署の探偵会とかをやってたりするんですけどね、ただあの時はですね結構練習をして撮り直し撮り直しっていう風な感じで喋ってたりしてたんでね。
今と比べるとずいぶん固くなっているなとかね、やっぱあのおかしいところがあらーなーっていう風な配信になってたかなと思っております。
聞き比べるとねやっぱりわかるもんだなーって思うんですけど人には伝わってたりするのかな、あの一応伝わってますよっていう風なね反応もいただいてたりするので大丈夫だなとは思ってはいるんですけどね。
で、昔の基準で言えば私はあの必要なことをすべて喋っている、過不足なく伝わっているかどうかっていう風なことを重視しておりました。
だからあの話がうまく伝わっていなくと感じたりですとか、あとは必要な話漏れていることが存在してたらその辺の部分に関してはおまけ配信を撮ったり、
あとはつけ足したりとかっていう風なことを結構やってたりしてたんですけどね。でも今現在はそういった努力を一切しないようにしております。なぜなら大変で。
そしてあとあの全然やれどもやれども終わりが見えなくなってしまうからっていう風なのがあるんですね。
だから今現在ポッドキャストにおいて多分そういう風なので重要なのは話がそうやってそのエピソードの中で完結して終わっていることだったりするかなとは思うんですよね。
だからちゃんとそこである程度そこのエピソードについては区切りだねっていう風なところが見えりゃいいんですよね。
ただそれが次回に続くとかね、なんとここで壮大な展開がとかっていう風なのが別に入ってもいいんですけど、ただそのお話として終わることが一番大事だなとは思うんですよね。
ポッドキャストのクオリティコントロール
ポッドキャストにおいてそういう風な壮大な展開とかっていう風なのはそうそうないと思うんですけど、なんでそれが悪かどうかっていう風なのを考えてやればそれなりに生かしでいいかっていう風なことになるかなっていうのも思うんですよね。
一人の場合だと特にこの辺の部分が重要になるかなとは思います。
なんせね一人配信あの準備が悪い時にはですね、最悪の場合話が収束しないで途中で止めてしまうという風なことも結構ありますからね。
ここ最近はねそういうのがないだけまだマシになってるかなとは思っております。
なんかね一時期あの生放送の空気感で撮ったらうまくやれるんじゃないかという風なところであのツイッターのスペースとかを起動させてそれでゲリラ的に収録なんていう風なことも結構やってたんですけどね。
そういう時に収録したもので結構ろくでもない形になっていることが多いんですよね。
だから私はなかなか一人で喋るのはうまくならねえなっていう風なのをね思いながらやってたりするところですね。
まあそれもこれも全部自分の中にないものを準備して喋ってるからなのがねなかなか難しいところだなーっていうのはね思ってたりしておりますね。
それこそ専門を何か決めてそれについて喋るとかだったらいいかもしれないですけどね。
やっぱりあのあっちゃこっちゃ興味の範囲が及ぶ範囲外に行くようなところまでいろいろと喋っちゃったりするという風なところでなかなか喋りづらいこともあらーなーっていう風なのはねここ最近やりながら思っているところです。
そんなところでねあのまあポッドキャストのクオリティコントロール何をダメと判定するかの話は一応こんなところだったりするんですけども。
あの良い方のクオリティコントロールの話はしないくていいかな。
そう正直なところポッドキャスト良い方のクオリティコントロールって何だろうなーって私自身もよくわかっておりません。
あの実のところそこまでしなくてもいいんじゃないっていう風な気がしております。
どっちかというとこっちの方のクオリティコントロールは音の方のクオリティコントロールの方が大事だなと思っております。
だからノイズが乗らないとかそういうようなやつあとはの原因がちゃんと聞こえるようになってるかっていう。
で基本それさえどうにかなってればどうにかなってんじゃねーっていう風に私は思うんですよね。
話がつまんなかろうがポツポツ途切れていいようがその辺の部分という風なのは意外とどうでもいいんじゃないかなって思うんですよね。
それもこれもねここ最近いろんなポッドキャストを聞いてて思いついてしまった真理なんですけどね。
あのポッドキャストはいかに面白いかよりもいかにつまらないかの方が大事だなって風に最近はよく思うんですよ。
ポッドキャストの中身と人気
だからあのとにかくその辺のことを話し始めるとちょっと長くなっちゃうので。
まあとりあえずねあのクオリティコントロール良さの部分に関しては音質だけ気をつけていけばいいんじゃないっていう風には思っておりますね。
そんな感じで収束したお話であとそれなりに聞こえる音量で配信をするっていう風なことさえしていれば
まあポッドキャストとしては万々歳じゃないとは思うんですよね。そこから先上に行くそう
ポッドキャストにおいての上ってなんだっていう風に私はよくわかんなかったりするんですけどね。
こっちの方は正直なところポッドキャストの内容でもねえなって最近は思っております。
正直なところポッドキャストにおいて人気が出るかどうかっていう風なのは
SNSの発信力とかそちらの方が重要なパラメーターになってくるかなと思います。
正直なところポッドキャストの中身なんてどうでもいいんじゃねえとすらあの最近は思っちゃったりするんですよね。
でそんなような感じですねあのまずやら何やらを目指してやるとかその辺のことになってくると
途端にねあのまあポッドキャストの面白さみたいなものを損ねるんじゃねえかなとは思うんですよね。
まず実際のところ私が聞いている面白いなこのポッドキャストっていう風に思うようなポッドキャストはですね
だいたいあんまり人気が出てないことが多いですね。まあ人気のポッドキャストまあ人気になっていったっていうか
なるべくしてなってたろうなという風なポッドキャストもたまにはあるんですけどね。けれどもあのどっちかっていうとその辺の部分よりも
多分あのそういう周りの能要素の方が重要だったりするんですね。特に一番影響があるのは sns の発信力だったりするかな
だからあのどんなに素人がんばがんばってもですね著名人がやってるポッドキャストには 叶いはしませんよね
インフルエンサーとかがやってるポッドキャストがあったかもね まあねまあそんなような非神にも見えるんですけれどもねあのそれができれば来る方が
しねえよっていう風なところでとりあえず話は一旦終了させていただこうと思います
というわけで長々とお聞き下さいましてありがとうございました ではまた次回
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