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#617 ひきこもり支援の現場から〜長期化する要因を考察〜
2026-05-11 21:53

#617 ひきこもり支援の現場から〜長期化する要因を考察〜

【本日のお品書き】
●あっち向いてホイの向く先
●ひきこもり支援の現場から
#おきラジ #ポキャラボ #rooom

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この放送は、RKB毎日放送と「日本一のポッドキャスター」コテンラジオの樋口聖典によるプロジェクト「Podcast lab.Fukuoka」に参加し「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を受けています

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#ひきこもり #あっち向いてほい #あっち向いてホイ
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#ダブルミリオン #内閣府 #こども家庭庁
#8050 #8050問題
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00:06
普通の幅を広げていく、社会福祉士のお気楽ラジオ。この放送は、現役の社会福祉士で、障がい自己育て奮闘中のTadaが、人と環境の交互作用に着目した発信を通じ、
皆さんの中にある、普通の幅を広げ、誰もがお気楽に過ごせる社会になるためのヒントを共有するラジオです。
はい、皆さんおはようございます。社会福祉士のTadaです。最近なんですけど、息子がね、あっち向いてほいに興味を持ち始めました。
はい、あっち向いてほい、何歳ぐらいの子がするの?だいたいね、うちの息子は今10歳ですけど、先日10歳になったばっかりですけどもね、
ちったうん症で知的障害があってね、成長ゆっくりさんです。そんな感じなので、最近ね、ものすごくあっち向いてほいにね、興味を持ち始めたところなんですけども、
まだまだね、興味を持ち始めたばかりで、ルールっていうのはね、よくわかってなくてさ、もうなんで、やる時は、ただただ、
あっち向いてほいって言って、相手が違う方向を向いたりとか、自分が違う方向を向いたりするのを楽しんで、ケラケラケラケラ笑っているような感じなんですよ。
まあそんなね、ルール無用の息子なので、顔を向ける方向もね、割と想定外でして、だいたいさ、僕らがあっち向いてほいする時は4択じゃないですか。
上か下か、右か左かなわけですけども、彼はね、想定外の方向を向きますよね。どんな感じかというと、僕がね、
息子に指を指して、あっち向いてーって言って、ほいってね、言いながら、例えば指を上に向けたとするじゃないですか。
息子はどこを向くでしょうか。この4択以外です。
はい、どうでしょうか。分かりましたか。斜め?違います。後ろ?違います。正解は、
顎を引く。もうね、予想外すぎてめちゃくちゃ面白いんですけど、顎を引くとおもろくないですか。
もうまだまだね、もうあどけない可愛いお顔ですよ、うちの息子は。ほんと目に入れても痛くないぐらいの、でかいけど。
ね、そんなね、可愛いお顔が、全力で顎を引くことによってね、二重顎になるんですよ。なんかもう太い親指みたいな。
もうね、それはね、ぶさ川。なんともぶさ川です。もうめちゃくちゃ笑えるんですよね。面白かったなぁ。
ね、まあいいんですよ。ね、顎を引くこともあるでしょう。でもルールとしてはね、上か下か右か左かなので、ここら辺をね、教えていかなくちゃいけないなというふうに思いますけども、
まずは楽しんで、興味を持ってくれているんだから、よしと。で、少しずつね、ここからルールを教えていきたいなというふうに思ってます。
そしてもう一つね、ちょっと話したいことがあって、まあ先ほどもね、お話ししましたように、うちの息子はダウン症ですからね。
SNSとか見てても、ダウン症界隈のね、投稿が流れてきやすいんですよね。で、そんな中ね、先日、えーと、スレッズでこんな投稿を見かけました。
03:03
あの、ちょっとガッツリそのまま読むわけじゃないので、概要ですけどね。えっとね、ダウン症の人が活躍しているのをよく見るけど、
我が子にはそんな突出した才能ではなく、いずれ一人で数時間お留守番できる生活力が身についてくれると大変嬉しい。
これが我が家の目標。で、こんな投稿があったんですよ。まあダウン症の猫を育てるママさんだったと思うんですけども、
これに対して、まあ僕の知り合いでもあるんですけども、まあ先輩ママさんが、こんな返信をね、その投稿にされていました。
うちにも25歳のダウン症の娘がいますが、いわゆる突出した才能はありませんでした。
でもお留守番と一人での移動、これは少しずつ練習してできるようになりました。正直めちゃくちゃ助かっています。
すごい才能じゃなくても生活できる力がつくことってすごく大きいなと実感しています。
いやーこのねやりとりを見てね、素晴らしいなというふうに思いました。
知的障害のある子を育てるということは、やっぱりね定期発達の子を育てるよりも様々なね、制約があるんですよ。
なんとなくみんなさ、障害のある子を育てたことのないご家庭だと、その障害のある子自体が大変で子育てが大変だ。
発達が遅れてるからいろいろ大変だよね、ふわっとした大変さをイメージされるかと思うんですけども、
細々としたね制約っていうのもねやっぱりあって、それの一つにね大人が大人だけの時間を確保できないということがねあります。
定期発達の子であればどうですか?小学生にもなれば自分で友達と遊びに行ったりする。
僕が自分の子供の頃を考えるとそんな感じだったかなって思うんですけど、もう少し大きくなったら友達同士でお泊り会だってねあるかもしれないね。
でもね知的障害のある子はそこら辺の点もね成長ゆっくりなわけで、やっぱり親がついていないといけない時間が必然的に長くなります。
もちろんこのね対応じゃないですけど、制度を使ってねレスパイト的なものであったり、お預けであったり宿泊であったらショートみたいなねそういうサービスもいろいろあったりもするんですけども、
その制度を使うということイコール定期発達の子を育てている状況と同じになるわけじゃないんですよね。
やっぱりその制度を使う中にはどこか後ろめたい感じであったりとか、自分で何とかしたいっていう風な感覚がある方も多いと思います。
で、どこまで見守りが必要か。
親にも子にもそれぞれの時間はね必要だと思うんですよね。
でもそのバランス調整が難しい。
タイミングを一致すると結局これって親離れできない子、子離れできない親になってしまうこともある。
そんなねリスクもはらんでたりするんですけども、我が家でもねやっぱり息子の可能性を信じながらね、かつ力を見極めながら少しずつねできることをね増やしていけたらなというふうに思っています。
さて、今日の本題は引きこもり支援の現場から長期化する要因を考察というテーマでねお話ししていこうと思います。
06:09
冒頭雑談でねお話ししましたこの親子の関係とか見守りと自立のバランスみたいなところ、実はねこれ今日のテーマともね深くつながっているんじゃないかなというふうに思いますね。
具体的な話にもなったりするので少しね重い話になるかもしれませんができるだけね丁寧に話していきたいと思いますのでよかったらね聞いてください。
まずこんなご家庭を想像してみてください。
80代のお母さん、そのお母さんの旦那さんであるお父さんは10年以上前に高い。
そして50代の息子さん、この息子さんは数十年仕事をしていない状態。
このご家庭には元々ね兄弟として娘さんもいたんですけどもこの娘さんは数十年前に突移で今は県外在住。
ということで80代のお母さんと50代の息子さん、この2人だけが何十年もずっと同じ家の中にいる。
外との接点はほとんどなくて、誰かに相談したわけでもなくて、ただ時間だけが過ぎていっているよ。
これがねいわゆる8050問題というふうに呼ばれる状況です。
僕は今仕事の中で引きこもりの支援というものもやっています。
直接ね現場に入っているわけではなくてどちらかというとバックアップ側にはあるんですけれども、
それでもねやはりあの引きこもり支援の状況とかを見守りながらどういうふうにね取り組んでいけばいいのかとかね原因を探っていったりその対応対策を考えていったりということをやっていったりしています。
やはりねそういうバックアップっていうことは現場の状況も把握するわけなのでやはりねこういうケース何件もあります。
正直ね、引きこもりのケースは8050問題。
あとはねやっぱり今8050と言われてもだいぶ時が経っているので今9060であったりとか逆に若年層ですね。
若い就職評価期世代40代とかもありますけども7040とかねそういう30ぐらいのね親子の差をイメージした感じでつけているようなね世帯の構成のことをそういう問題としてね定義しているわけですけどもやっぱりねこういう親が育てていていつまでも育てている子供さんが何かしらの事情でお家から出ないみたいな状況というのは結構ねあったりするんですよね。
で長いですねどの世帯に関してもかなり長期化している。
でねいつも思うんですよ。
どこで何がこの長期化を生んだんだろうってね。
でデータ的なところをね少しお話ししてみますと令和4年度内閣府の調査ですね今子供家庭庁にこれ移管しているみたいですけどもその調査では
15歳から39歳で引きこもり状態にある方は人口の約2%
40歳から69歳でも約3%と推計されています。
09:04
これを日本の人口に当てはめると全年齢で合わせると200万人規模になるとも言われてるんですよね。
どうですか引きこもり200万人。
めちゃくちゃ多くないですかね。
だって200万人って言ったらもうダブルミリオンですよ。
CDの売り上げで言うと何?
泳げたい焼くんとか世界に一つだけの花とかそれぐらいの規模感ですよ。
分かりづらいわこれ。
全然分かりづらい例えなので今の無し。
はいすいません。
とにかく200万人ってねすごく多いんじゃないかなというふうに思うんですけども。
でもね関わっている立場としては体感あるかも。
何ならもっといるんじゃないかというふうに思うこともあります。
引きこもりってね結構発見されていないものが多いなというふうな印象を持って。
潜在的なね引きこもりっていうのはかなりいるというふうに僕は思っています。
でねやっぱりなぜ長期化するのかここを考えていかないといけないなというふうに担当としてもね思っていまして。
引きこもり支援に関わるものとして思っていまして。
今日はねそこらへんを整理して5つの視点から話してみたいと思います。
それではまず1つ目。
1つ目はね関わり方が固まってしまう。
よく引きこもりの原因、何?って言われた時に
対外的に言う人は結構親が不干渉だからってね言うこと言われることがよくあります。
でもね意外と不干渉じゃないところ多いですよ。
何も関わらないほったらかしにしてるからその子供はねずっと引きこもってるんだみたいな感じで
仕事もしないんだみたいな感じでね言う人もいますけども
それはね本当に表面の話だなというふうに思っています。
正直ね過干渉でうまくいかなくなったケースもねあるんですよ。
あの衝突があって距離ができてしまったケースもあったりする。
何を言っても関係が悪くなるのが怖くなって何も言えなくなったっていうケースもねあったりします。
結果としてそれらがどうなるかというと食事の用意だけはする。生活は成り立っている。
でもそれ以上の変化は起きない。
そういう状態がずっと続いていく。
これは不干渉をはなからしていたわけじゃなくて過干渉をしていた、ないし
干渉しようとしていたけれども結果として関わることが難しくなって不干渉になっているっていうことなんですよね。
ここで大事なのはこれは親が悪いという話じゃないっていうこと。
長年の関係の中でどう関わることも難しくなってしまった。
そしてその結果として変化が起きない関係が固定されていく。
生活は回っているけど関係性は動かない。
これがね長期化の一つ目の要因だと思っています。
で二つ目。
家族で抱えるしかないという空気。
12:03
これはなんとなくみんなも思い当たる節あるんじゃないかなというふうに思うんですけども。
この国はね知らないよ。
よその国のことはあんまりわかんないけど。
日本には昔から家族のことは家族でっていう感覚があると思います。
それこそ設立の時に問題になりましたけども。
新たな象徴子ども家庭調ですよね。
なんで子ども調じゃなくて子ども家庭調にしたんだいっていうねそういうね反発も起きたりしました。
結局これには家族のことは家族でっていう意識が根付いているのではなかろうかというね意見もあったりもしています。
家族でね支え合うこと自体はとても大切なことだと僕も思っています。
でもねそれが家族だけとかその支え家族で支え合うこと自体が強くなりすぎる。
そうすると外に相談するのは恥ずかしいとかまだ家で何とかできるとか人に知られたくないとかさそういう心理がね働きやすくなる。
さらにどこに相談したらいいかわからない。
精度が複雑でよくわからないっていうハードルもね重なってくると思います。
早い段階で外とつながれていたら変わっていたかもしれないケース。
でも誰にもつながらないまま時間だけが過ぎていく。
本当にそういうことがたくさん起きています。
家族で抱えるしかないという空気これが引きこもりが長期化する2つ目の理由です。
そして3つ目これはね時間そのものが壁になる。
何のこっちゃって感じかもしれないですけどもお話聞いてもらえるときっとわかると思います。
至ってシンプルなんですけど引きこもりってある日突然完成する状態じゃないですよね。
家に1日いました。お前引きこもりだってなんないじゃないですか。
引きこもりってやっぱり何かしらの理由や原因やきっかけがあったりなかったりはするかもしれませんけども。
そうすることで外との接点が少しずつ減って生活リズムが固定されて社会との距離がじわじわと広がっていくような。
そして一定の時間を超えると外に出るという行動のハードルが急に高くなるみたいなさ。
これは意思の問題じゃなくて時間によって積み上がっていく心理的な壁なんじゃないかなというふうに思っています。
やっぱり引きこもり歴1年と引きこもり歴10年では全然違うと思ってて。
時間は静かにでも確実に状況を変えていきます。
そして4つ目。変わらない理由がたくさんあるということですかね。
今の状態は苦しい、でも完全に壊れているわけでもない。
さっきと一番初めに例に出しました80歳のお母さんと50歳の働かない息子さん。
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そういう家庭をイメージしてもらえればと思うんですけども。
苦しいけども壊れてはいない。完全に壊れているわけではない。
親は高齢だけど生活は成り立っている。50歳の子から見たイメージですよ。
本人も外には出ないけど家では過ごせている。
こういう状況って実は変えない理由がたくさんあるんですよね。
皆さんも経験あると思いますけども、何かを変化させるにはエネルギーがいるじゃないですか。
そしてリスクもある。うまくいかないかもしれない。
だから気がつくと家族全体が無意識のうちにこのままでいこうみたいな方向に流れていく。
だから変わらない理由がたくさんあるということもかなり引きこもりの長期化を促してしまう大きな要因だと思います。
最後5つ目なんですけども支援が入るまでの長い空白ですね。
今は引きこもり、僕も制度の担当しております。
引きこもり支援の担当しているんですけども制度はあります。
支援機関もあります。増えてきてます。
でも誰が最初に気づくのか。
どのタイミングでつながるのか。
どうやって関係を作っていくのか。
ここが正直とっても曖昧なんですよ。
やはりプッシュ型じゃないんですよね。
この国の福祉っていうのは割と人生主義が根付いているので今はそうでもなくなってきてます。
アウトリーチ、直接その人のところに足を向けて運んで福祉的な課題を見つけてそこを助けていくみたいな風潮も広がってきてはいますけども
まだまだ根底にあるのは困った人は困ったって言ってくださいが強いんですよね。
それはすごく感じる。
良くなってはきているんですよ少しずつですけど。
全然分かってないわけじゃない国もね。
なんですけどやっぱりまだまだここら辺ですよ。
誰が最初に気づきどのタイミングでつながりどうやって関係を作っていくのか
っていうとこの曖昧さここがめちゃくちゃ問題だと思ってて
やっぱり支援が必要な時期と実際に支援が入るタイミングの間に結局長い空白ができてしまう。
これまでの話も言ったようにやっぱり未然防止であったりとか
引きこもりが長期化しそうになった時
やばいなって思った時に介入するとか早めに対処する早期介入すれば良くなっていくかもしれなかったこと
っていうのがタイミングの間に空白ができてしまうことによって
結果としてかなり悪化した状態の中でようやく支援が入っていくみたいな形になってしまうと
この空白の時間こそが長期化を生んでいるとも言えるんじゃないかなというふうに思います。
これが僕が支援の現場で感じる引きこもりが長期化する5つの視点ですね。
1つ目、関わりが固まってしまう。
2つ目、家族で抱えるしかないという空気。
3つ目、時間そのものが壁になる。
4つ目、変わらない理由がたくさんある。
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5つ目、支援が入るまでの長い空白。
5つ話してきたわけですけどもまとめて言えることは
引きこもりの長期化っていうのは本人の問題でも親の問題でもなくて
これは関係性と社会の構造の中で起きている現象だっていうふうに僕は思ってます。
確信してるこれは家族が悪いわけでもないですよ。
本人が悪いわけでもないんです。親が悪いわけでもないんです。
本当に関係性と社会の構造ここですよ。
メスを入れるならしっかりここに入れていかなくちゃいけないというふうに思ってます。
そしてこれは特別な人の話じゃないです。
もうね誰の過程にでも起こり得ることですよ。
だからこそ大事なのはどうすれば攻め部に関われるか。
どうすれば早く外と繋がれるか。
この問いを持ち続けることが大事だなというふうに思ってます。
僕自身この引きこもり支援に対して特攻薬みたいな未然防止が間に合わなければ早期防止。
そこらへんが介入する術、制度、仕組み全然答えは見つかってないです。
今本当に手探りで地域に調査をしたり聞き取りをしたりしながらどういうふうにやっていったらいいのかっていうのを考えているような状況。
そしてその情報を大きく国にもフィードバックしながら国全体としてこの引きこもりの問題を解決するためにどうすればいいのかというのを考えていかなくちゃいけないというふうに思ってます。
全然本当に答えは見つかってないんですけどもやっぱりこの問いを持ち続けるということが誰かの効率を少し減らすことにつながるんじゃないかなと信じてます。
最後に一つ冒頭にお話ししましたね。
障害のある子のオルスワンとか生活能力のお話ですよ。
あの sns のやりとりをお話をさせていただいたと思うんですけども
あの sns のやりとりがね僕が好きだなというふうに思ったのはやっぱりすごい才能がなくても生活できる力がつくことが大きいという視点でした。
これは引きこもりの話も同じかもしれない。
特別な解決策じゃなくてもちゃんと生きていける特効薬みたいなものがなかったとしてもちゃんと生きていける関係や仕組みを少しずつ作っていくこと。
正直特効薬が存在しないというふうに思っててね。
そうじゃなくてオーダーメイドその人その人に応じて対応できるようなその関係や仕組み作り。
それがねすぐに対応できるような構築ができていけばねいいんじゃないかなというふうに思ってます。
いろんな生き方や状態があってよくってそのいろんな生き方や状態があるという前提を持ちながらそれでも孤立しない仕組みをどう作るか。
そんなことをねこれからも考えていきたいなというふうに思ってます。
はいということでね今日はこの辺にしておきましょうかね。
本日もエンディングのお時間です。
社会福祉士タダのお気楽ラジオでは今お聞きのあなたからメッセージをお待ちしています。
私社会福祉士のタダに聞きたいこと質問相談何でもokです。
21:00
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またおいで
21:53

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