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#662 貧困撲滅のための国際デー&コメント返し
2026-10-18 25:10

#662 貧困撲滅のための国際デー&コメント返し

【本日のお品書き】
●通院付添week
●貧困撲滅のための国際デー
●コメント返し
#おきラジ #ポキャラボ #rooom

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この放送は、RKB毎日放送と「日本一のポッドキャスター」コテンラジオの樋口聖典によるプロジェクト「Podcast lab.Fukuoka」に参加し「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を受けています

https://rkb.jp/podlab_fukuoka/#about

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サマリー

息子の摂食外来とST(言語聴覚療法)への通院について、食べられるおかずや生野菜が増えたこと、口や舌の動き、ひらがなと語彙の成長を語ります。10月17日の貧困撲滅のための国際デーを取り上げ、誰もが安全な住まいを得る重要性や、日本の生活困窮者支援制度について考えます。後半は、世界メンタルヘルスデーや心の健康づくり計画に寄せられたコメントへ返信し、発信することやKGI・KPIの意義を話します。

息子の摂食外来と食べる力の成長
普通の幅を広げていく社会福祉士のお気楽ラジオ。 この放送は現役の社会福祉士で、障害児子育て奮闘中のTadaが、人と環境の交互作用に着目した発信を通じ、
皆さんの中にある普通の幅を広げ、誰もがお気楽に過ごせる社会になるためのヒントを共有するラジオです。
皆さんおはようございます。社会福祉士のTadaです。日曜日ですね。どうですか?いかがお過ごしでしょうか?
最近どうですか?僕が住んでいる福岡県の北部では、朝と晩は寒いです。
朝起きた時とか、まだ夏のパジャマみたいな感じで過ごしてるんですけど、やっぱりちょっと寒いなと思って上着を一枚羽織ったりとかね、そんな感じかな。
でも日中は結構暑くなるんですよね。まだまだ半袖でいいかなっていうふうに思えるぐらいの気温になるんで、
なかなかね、秋っぽいっちゃ秋っぽいのかもしれない。秋ね、秋、秋るじゃなくて、あのシーズンのね、オータム、オータムっぽいっちゃオータムっぽい気がするんだけど、
なんかね、寒暖差というかね、一日の中の寒暖差がなかなかね、激しくって、どういうふうに過ごしていったらいいのかなというふうに悩んだりもしてますけども、
まあなんとかかんとかね、着るものとかでコントロールしながらね、過ごしていってたりします。
この放送をお聞きの方、全国いろんなところにいらっしゃるのはね、把握してるんですけども、皆さんのお住まいの地域ではどんなふうにね、お過ごしされてるでしょうか。もしよかったら教えてください。
はい、ということでね、今日なんですけども、今週はね、どんなことがあったかっていうのを少しお話しさせていただこうと思うんですが、
まずね、今週ね、結構通院の付き添えが多かったですね、息子の。2回、2日行ったんですけども、今週の中の1日は、接触外来ですね。
食べる、食べ物を取るときの接触、この外来に行きました。
大きく枠組みで考えると、歯科になるんですけど、歯科航空外科になるんですかね、になるんですけども、そこの接触外来にね、息子は半年に1回定期通院で通ってます。
で、面白いのはさ、そこでは外来なんですけども、どんなことをするかというとね、お弁当を準備していくんです。
で、4人掛けぐらいのテーブルがあって、小さな部屋があってね、そこで息子がね、お弁当を食べるところを先生に見てもらうっていうのがメインになってきます。
大体1回の受診で1時間ぐらい時間をとってもらうんですけども、お弁当をゆっくり食べるときに、次はおかずを食べてみようかとか言われて、息子がはーいって言っておかずをフォークさせてから口に入れて食べるとか
ね、じゃあもう一度ご飯を食べてとか言って、はーいって言ってご飯を食べてとか、
噛み方とか口の使い方とか飲み込みとか、時々聴診器を喉に当てて確認してくれたりとかね、そういう感じで息子の接触状況についての確認をしてくれます。
で、それが終わって結局前半、親の状況の報告、先生との問診があって、その後息子との食事を見るところがあって、最終的に先生の好評というかね、診断というか今の状況みたいな説明があるんですけども、
まああの唇の使い方がね、やっぱりうちの息子はまだまだテーマでちょっと発達がね、そこが遅いっていうことでね、まだ食べるのに苦戦するものもあったりするよねっていうところは変わらずですけれども、だいぶね半年
前に比べると上達したなというふうなお話をいただきました。
まあそれはね、実は僕らも結構感じてて、息子ねこの半年で結構ね、食べれるものの種類が増えたんですよね。
あのもともとやっぱり食べれないわけではないんですけども、食べるのが遅い、要はその口の動かし方がわかんないから上手にこう噛めたり飲めたりが難しいものがあって、それ故に食べる量が少なかったりするものが多
かったんです。
基本的には白いご飯がほとんどで、おかずちょこっとちょこっとって感じだったんですけども、ほんとこの半年間の間でご飯の量は相変わらず多いんですが、おかずもいろんな種類をね、たくさん食べれるようになってきた
なっていうのを感じてます。
何よりもね、夏ぐらいからかな、生野菜がね結構食べれるようになったのが、我が家の中ではね結構大きなニュースだったかなと思って、それもね先生に報告したらねめちゃくちゃ褒められて、一緒にね僕らと喜びを共有
していただくことができて嬉しかったかなというふうに思いました。
そんな感じでね、しっかりと息子もゆっくりながらね、食べ方、接触状況に関してはね、改善して成長していっているところではあるんですけども、
いやーなんかさ、楽勝って思うでしょ?付き添え。お弁当を食べるのを見ているだけだからね、ほとんどの時間。
でもね、これ割ときついんですよ。何がきついかって言われるとね、わかんないんですけど、なんかね、診察終わった後ね、こっちも結構ぐったりするんで、
まあだいたいお昼時に行って、本当にお昼のご飯なんで、お昼ご飯をお弁当を食べるような感じにして診察終わりっていう感じなんですけど、
もう結構ね、その日は1日ぐったり、その後もね疲れたねーって言いながらね、もう家帰ってゆっくりするような感じなんです。
もう半年に1回なんですけどね、結構1日作業、まあ病院自体もね、ちょっと距離あるところにあるんで、それも含めね、なんとなく精神面、体力面ともに1日作業の予定だったりするんですよね。
まあそんな感じなんですけども、大事な接触外来なので、またね、半年後ということで、次までにもね、いろんなね、課題とか訓練の方法とかも教えてもらっているので、そんなことも取り入れながらね、また成長を見守
っていきたいなというふうに思います。
STでの口の動きと言葉の練習
で、もう一つはね、昨日なんですけども、昨日はST、言語聴覚療法ですね、言葉の勉強ですけども行ってきました。
まあね、昨日STもなかなか面白くてね、やっぱりお口の動き、まあ接触外来もですけどもSTも、しゃべるとか発語とかもお口の動きが重要なわけなので、やっぱりね、口の動きを重点的に練習するわけですね。
はじめは、あーんってね、口を閉じる。結構こう、知的障害の子によくあるのかな、口がポカンと開いてるっていうのがね、まあ特徴的だったりするんですけども、あの、このね、お口をしっかり閉じることっていうの
が大事だよということで、あーん、あーんっていうふうにね、まあ繰り返して口を閉じることを意識させる練習をしたりとかね、うーいってね、口の形をすぼめたり横に開いたりとかね、そういうお口の体操みたいなところ
をやったりとか、そういったところがスタートして、
あとはベロの動きですね。まあこれ面白かったんですけども、ベロを左右に動かす。ね、わかります?上下左右にベロを動かしたりするじゃないですか。上下はね、結構うちの息子上手なんですけども、左右がなかなか難
しいみたいで、左右にね、先生が動かしてるのをね、見て真似してやってもらうんですけども、はじめはね、ほとんどもうね、ベロがね、左右に動くんじゃなくて、体がぐわんぐわん左右に傾くんですよ。
本当は人間メトロノームみたいな感じで、でもベロ動いてないんですよ。体がぐんぐんぐんってね、左右に動いてるだけで、しばらくね、先生がアドバイスしていく中で、なんとかね、ベロ、体のメトロノームはなんとか
止まり、ちゃんとね、ベロが横に動くっていう感じになるんですけども、まあね、なかなか大変です。
まあでもこれもね、大事な口の体操ということでね、頑張ってもらえたらなと。これもお家でできるね、周りを行くみたいなところなのでね、いいのかなというふうに思ったりしてます。はい。あとはね、まああの、穴埋め
問題。あの、口の体操の後はやっぱりちょっと、言葉の勉強的なところをやっていくんですけども、穴埋め問題をね、最近はやってますね。
何々が何々を何々するみたいな感じの穴埋めをしていくものです。で、そこにはイラストがあって、そこの穴を埋めていく感じになるんですけども、あの、動物が結構メインなんですよね。犬が歯を磨くみたいなさ、まあ現
実にはなかなかないんですけども、犬が歯を磨くね、そういう感じのものなんです。でもね、うちの息子、犬が出てるイラストに対して、クマって大体言うんですよ。
まあクマには見えんけど、イラストの質もちょっと良くないかも。犬にも見えんかもっていうレベルなんでね、まあここは仕方がないかなというふうに思うんですけどね。
まあそんな中でね、イラスト問題、この接続、穴埋め問題をね、こなしていくわけなんですけどね。
面白い回答がね、いくつかあったんでね、今日はそのお話もしたいと思うんですけどね。
えっとね、赤ちゃんがミルクを飲むっていうイラストがあったんですね。赤ちゃんが哺乳瓶をね、持って飲んでるイラストがありました。
で、穴埋めなんで赤ちゃんがミルクを飲むがね、正解なんですけども、うちの息子、赤ちゃんが牛乳を飲む。
英語で言うと正解だね、ミルクだからね。ちょっと牛乳とミルクはちょっと違うかもしれないので、一応ミルクっていうふうにお伝えしましたけども、息子はわかったかわかんないですけどね。
赤ちゃんがミルクを飲むを赤ちゃんが牛乳を飲むと言ってました。
で、あとはね、犬がお風呂場でね、犬が牛を洗ってる、背中を洗ってるシーンがあったんですよ。
これ何て言うかなと思ったら、犬がシマウマを洗う。
牛はホルスタインだったんで、いわゆる白と黒のマダラナ模様なわけですよ。
それを見てね、息子はシマウマと認識したようで、犬がシマウマを洗うって言ってましたけど、牛ですっていうふうに言いました。
逆にね、今度牛のイラストを見たときに、シマウマの馬のイラストを見たときにね、牛って言ってましたね。
牛と馬がちょっと混乱している状況にあるみたいですけどね、だいぶ違うと思うんですけど、シマウマと牛は仕方ないかなというふうに思ったりもしました。
あとはね、またお風呂シリーズで、熊が猫の背中を洗うところがあったんですよ。
で、これをなんて言ったかというとね、熊が猫を掃除。
あの、きれいにするという点ではね、洗うという言葉ではなかったけども、掃除っていうものはね、違うけど違くない。
遠いけど、遠いけどどう?近いっちゃ近いぐらいな感じしない?
きれいにするというね、コンセプトで言うとね、あってるわけじゃないですか。
そういうところがね、ちょっとね、言葉の成長を感じる。今まではね、言葉が、語彙力がやっぱりね、低かったので、そういう言葉が出てこなかったんですけども、
彼の中できれいにするというワードの中から、洗うと掃除をするっていうのが出てきて、今回は洗うではなくて掃除っていうのが出てきた。
ここは洗うだよっていうふうに直してあげたっていう感じなんですけどね、なかなか面白いなというふうに思いました。
あとはね、うさぎが、お風呂シリーズ多いな。またこれもお風呂シリーズだったんですけど、うさぎがお風呂に入っているイラストがありました。
これをどう答えたかというと、うさぎがお風呂にいるっていうふうに答えたんですよね。
これも大きく間違ってないですよね。僕らだったらたぶんうさぎがお風呂に入るっていうふうにね、当たり前に思うかもしれないけども、
そこにいる状態を表すっていうことで言うと、いるっていうのは間違ってはないのかなというふうに思いました。
でもここも入ってるからお風呂に入るだよっていうふうにただして、ああっていう感じで。
もう一つ一つですね、もう本当にこの1年前にはこういうやり取りとかできなかったなっていうふうに思ってたのが、
割とね、スムーズにいろんなことができるようになっているので、やっぱりね、大きかったのは、ひらがながかなり読めるようになったことかなっていうふうに思いましたね。
彼その穴埋め問題の隣の接続詞を見て、物事を組み立てることが少しできるようになってきているところもあってですね。
ひらがなが読める。そして単語単語ではなくて、ひらがなを一つ二つ三つ繋げて一つの意味になるっていうことまでだんだん理解できているっていうところ。
ここがね、かなりの成長のポイントなのかなっていうふうに思ってね。
またね、このSTのやる課題がね、一段階上がることができたなっていうふうに思って、すごくね、なんかSTでの成長を感じた日でした。
まあなんで、僕と妻とSTの先生と3人でめちゃくちゃ今日頑張ったねってすごくよかったよってね、終わった後に言ったら、
もうすっごいドヤ顔して、もうね、うちの息子はね、感情を隠しきれないんですよ。
ものすごいドヤ顔の後に、笑みがもう止まらなくなって、にゃーって笑って、うーんって言ってましたね。
はい、もうめちゃくちゃ可愛かったですけどね。
まあそんな感じでね、褒めて伸びるタイプだということなので、間違いないと思うので褒めて伸ばしていこうかなというふうに思います。
貧困撲滅のための国際デーと安全な住まい
まあそんな感じのね、通院つき添いウィークだったんですけども、もう一つね、お話ししておきたいことがあります。
この放送は10月18日にね、放送してるんですけども、10月17日、昨日ですね、実はですね、とある日でした。
まあこれもちょっとお伝えしておきたいなというふうに思ったんですけども、結構マイナーな国際デーなんですけどね。
実はね、10月17日は、貧困撲滅のための国際デーっていう日なんですよ。
知ってました?
僕もね、知らなかった。
なんかね、たまたま、僕そういう仕事から携わっていることが多いんで、やっぱこう、SNSとかインターネット検索とか、なぜか出てくることが多いんですよ。
で、昨日がね、貧困撲滅のための国際デーということを知って、一応調べたんですけどね。
これ何かというと、発端はですね、フランスで1987年10月17日、貧困などによって亡くなった人たちを追悼する行事があったらしいんですよね。
これをきっかけに国連が1992年に貧困撲滅のための国際デーというふうに定めたらしいです。
食べ物や住む場所などに困っている人をなくして、誰もが安心して暮らせる世界を目指すことを考えるっていうね、貧困撲滅のことについて考えていく日ということです。
Xの方でですね、国連広報センターというアカウントがあるんですけども、ここのね、アカウントからつぶやかれていた、ポストされていたものをちょっと読もうと思います。
2026年のテーマは、「すべての人に安全な住まいを。Save Homes for All」ですね。
世界では28億人超の人々が何らかの形で不適切な住環境に直面しています。
すでに貧困や社会的排除を経験している人々が最も大きな負担を負っています。
すべての人が安全な住まいを確保し、貧困から解放され、尊厳ある人生を築く機会を得られるよう、必要な政治的意志と投資を結集しましょう。
っていう風なポストだったんですけどね。
まあ、あの、Save Homes for All、すべての人に安全な住まいをというテーマ。
これね、すごくね、いいなという風に思いました。
っていうのもね、住む場所の大切さってね、今ね、すごい改めてこの日本でもね、考え注目されているところなんですよ。
あの、みんなさ、住む場所あるの割と当たり前っていう風に思ってるから、体感すること少ないかもしれないんですけど、
住む場所ってね、あることが本当に大事で。
なんでかっていうとね、住む場所がないと公的なサービスもね、受けられないものがかなり多いんですよ。
そして、住む場所がないと仕事にもつけないんですよ。
これね、逆もまたしっかりで、仕事がないと住む場所がね、住む場所を得ることができないっていうこともあるじゃないですか。
家を借りれないんで。
でも、その仕事を得るためには住む場所がないといけないっていう風にね、この卵鶏問題みたいなことが発生してくるんですけども、
そういう経済的な困窮から救うために住む場所っていうのはね、すごく大事なわけなんです。
あとは、居住弱者の増加っていうのがね、今言われてますね。
賃貸系の家とかなんですけども、経済的なことだけではなくて、高齢者とか障害者とかって結構契約しづらい状況にあるんですよ。
やっぱり一人身の高齢の方を、賃貸者契約でお家を貸すっていうリスクを考えると、やっぱり高齢者の方はお断りとか障害者の方はお断りっていうね、
不動産屋さん、大屋さんっていうのはやっぱり一定数いらっしゃいますし、
それはね、それが悪いっていうわけではないんです。
制度上、しっかりとそこを整えていかないといけないねっていう問題があったっていうところなんですけども、
ここに対して、厚生労働省と国土交通省がね、実はタッグで制度を整備したりしてるんですよ。
去年とかね、結構いろいろ動きがあったんですけども、
そこら辺もね、また説明してみたいなと、機会を見て説明してもいいかなというふうに思うんですけどね。
そんな感じで、この居住住む場所の大切さっていうところは日本でも注目されているところなので、
この国連の貧困撲滅のための国際例ね、すごく日本の着眼点と近いところがあるかなというふうに思ったりしてます。
で、ちなみになんですけども、日本の貧困に対する支援の要というのは、
生活困窮者自立支援法っていうのがあります。
そして、最後の砦っていうのは生活保護法っていうのがあるので、
今日、昨日ですけどね、貧困撲滅のための国際例ということで、
改めて貧困のことについて考えていくということでね、
よかったら皆さん、生活困窮者自立支援法であったり、生活保護法であったり、
こういったところをね、ちょっとインターネットで検索してみたりとかして、
なんとなく貧困のこと、貧困撲滅のことについて調べていく。
日本ではどんな制度があるのかなっていうふうにね、
考えていただくっていう時間を作っていただけたら、
まずね、この国際例の意味はあるし、
僕がこの放送した意味もあるのかなっていうふうに思ったりするんで、
ぜひよかったらよろしくお願いします。
コメント返しと計画のKGI・KPI
はい、それではね、日曜日ということでコメント返し回なのでですね、
今週もコメント返ししていきたいと思います。
今回は先週放送した2つの番組放送に対してのコメントですね、
いただいたコメントに対してコメント返ししていこうと思います。
まず、No.660 世界メンタルヘルスデー&コメント返し。
この放送にはですね、まるともさんともみじさんからコメントいただいております。
まず、まるともさん、この放送をお聞きして、
まるともパンダもパンダなりにおしゃべりしました。
まるともさんのことですね。
まるともさんもまるともさんなりにおしゃべりしてくださったということで、
いつも刺激いただきありがとうございます。
ということでね、こちらこそどうもありがとうございます。
聞かせていただきましたよ、まるともさんの放送もね、
なんかね、やっぱね、現場の角度は違うな、いいなっていうふうに思いました。
やっぱりね、プロの話す世界メンタルヘルスデーについて、
やっぱりそれぞれの人がそれぞれの専門性を持って話していくっていうことすごく大事で、
なんか自分なんかがとかっていうふうに思っている方って多いと思うんですけども、
僕はね、なんて言いますか、巡り合わせだと思ってるので、
僕が発信しているこの放送に一人でも何かね、得るものとか持って帰れるものがあったら、
それでね、この発信人員が十分にあるなっていうふうに思ってるんですよ。
なんか、もちろんね、この番組自体の僕の目標は変わらず、
世界20万人のリスナーさんに届ける番組になることっていうところは変わらないんですけれども、
とはいえ、一人の人の人生がちょっとだけでも良くなったとかいうふうなものが起これば、
僕の目に決して映らなくてもいいんですけど、
それはそれで大正解だと思うし、大成功だと思ってるんで、
そんな感じで、皆さんも皆さんの持っている知識や思いやね、技術、
そういったものがあったらこうやって発信していくっていうことがね、すごくいいんじゃないかなっていうふうに思ったりしてます。
なんか、僕の放送を聞いて丸友さんが世界メンタルヘルスでについて話してくれた。
それだけでね、僕はこの放送ね、話して良かったかなっていうふうに思ってるんですよね。
はい、あのめちゃくちゃ良かったです。丸友さんどうもありがとうございます。
こちらこそ刺激いただいております。これからもよろしくお願いします。
続きまして、おみじさん。
いやいや、音もボディブローしちゃったら痛いよ。笑い。
ということでね、おみじさんありがとうございます。
というか、すいません。
これね、コメント返しなんで、何言ってるか分からない人はですね、
ぜひ前回の放送、前々回の放送ぐらいまでちょっとね、聞いていただけるとね、この流れが分かると思うので聞いてください。
もうね、僕がね、いかにもうこの適当に放送をね、撮っているかというのがよくよく分かる。
はい、放送番組の仕上がりになっているかなというふうに思います。
まあでもね、すごく楽しくさせていただいておりますし、
まあね、こういったね、楽しくやり取りさせていただいているのが本当にね、幸せだなというふうに思ってますので、
おみじさんどうぞ、これからもよろしくお願いします。ありがとうございます。
続きまして、No.661。
あなたの暮らしと街の計画。
この放送にはですね、丸友さんからコメントいただいております。
心の健康づくり計画作ったっすよ。
甲斐労働省がやれって言うからさ。
っていうのももちろんありますが、KGIを真剣に考えて、KPIを定めると自分のモチベージになると感じてます。
すげーめんどくさい意義ですけど、
格好ギャル友。
ということで、これは丸友さんじゃなくてギャル友さんのコメントということですね。
はい、じゃあギャル友さんどうもありがとうございます。
心の健康づくり計画すごいっすね。
今回のこれを機にね、僕心の健康づくり計画結構いろんなところで読み漁ってきましたけども、大変ね。
計画ってやっぱりさ、大変よ。
これでもさ、作ってないと分かんないから大半の人は多分分かんないと思うんですけど、
作ったことあるもの同士、僕は作ったことあるというか今作ってるんですけど、
なんかね、本当にKGI考えてKPIを定めるってね、本当にすごく大事なことなんですよね。
これ自分のモチベーション維持にはめちゃくちゃになるなっていう風に今僕も作りながら思ってるところです。
ちなみにKGIっていうのはそのゴールの話で、KPIっていうのはそのゴールに対する評価の話のことなんですけどね。
ここら辺を設定するってすごく大事。
特に我々のね、この福祉的な領域のところっていうのは、
なんて言いますか、
お金では見えないものとか、
なかなか効果的なものの測定が難しいものがすごく多いんですよね。
プレイヤーとしてやってるだけでは満然と過ごしていくことが多くなってしまうんですけども、
やっぱりね、それを対外的に見せていくためには、
お金を予算をいただくためにもですし、
やっぱりそれより何よりも、どうやったら地域とか広く言うとこの国とか住民の方に還元していけるかっていうのは、
やっぱり目標を持って、目的を持って、ちゃんとやっていくということが大事だなというふうに思っているわけなんです。
これをね、やっぱり意識してやるのとやらないのには全然違うなというふうに思うので、
計画っていうのはね、広く人々の目に触れるものでありますので、
それはやっぱりプレイヤーだけではなくて、
ちゃんとそこに住む人たちの目にも触れるものなので、
なんかね、このKGIとかKPIをしっかりと作って、
それをこういうふうな目的を持って我々は取り組んでますよっていうのをお披露目できる素晴らしい機会だと思ってね、
僕自身もちょっと計画作って頑張っていこうと思いますんで、
くじけることもね、多々あると思うんで、
その時はすみません、丸友さん、こっそり連絡するかもしれません。
どうぞよろしくお願いします。
エンディング
はい、ということでコメント返しこれにて以上になります。
長くなりましたがですね、本日もエンディングに入っていきたいと思います。
社会福祉士タダのお気楽ラジオでは、今お聞きのあなたからメッセージをお待ちしています。
私、社会福祉士のタダに聞きたいこと、質問、相談、何でもOKです。
コメント、レター、DMなどでよろしくお願いします。
また、感想はコメントもしくはXで、
ハッシュタグおきラジ、おきはひらがな、ラジはカタカナでポストしてください。
そして私、社会福祉士のタダは様々な媒体、様々な切り口での発信活動をしています。
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また、メンバーシップサービス、ルームでは限定投稿や限定配信をお届け。
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それでは、今日も素敵な一日に。
お相手は社会福祉士のタダでした。
またおいで。
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