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わーままのみなさんお疲れ様です。 40代のわーままが着たい洋服をかっこよく着るためのファッション×ワークアウトトレーナー 知花いずみです。
今日の配信もおそらく時差投稿になってしまうんですけど、 今日が9月20日日曜日かな。
昨日の9月19日に参加してきたオフ会のアウトプットをしようかなというふうに思います。
余談なんですけれども、シルバーウィークに入ってからですね、明日まで予定が詰まっているかつそれぞれの予定がかなりタイトスケジュールでめっちゃ疲れてますね。
ちなみに昨日まで3日間だったかな。17日から昨日までずっと東京にいて、帰ってきたのは昨日の夜中なんですよね。
今日は地元のお祭りが2日間あって、1日でいいのに夜によって2日間もやってくれるんですよ。
今日は13時から21時までずっと外でずっと立ちっぱなしでめちゃくちゃ疲れました。
それと同じことが明日もあるっていう感じなんですね。
とにかくめっちゃ疲れているという感じで、今はベッドに転がりながら喋っていて、
本当にスタイフって何の用意もいらず、見た目の用意ね。
一切何にも加工せず、配信が撮れるってめっちゃいいなって。
最近youtubeを撮ってるから余計思いますね。
youtubeを撮るぞってなった時は、見た目一通り整えないと撮れないんで、
そういう部分でスタイフってめっちゃ気軽にできていいなって思ってます。
本題なんですけれども、昨日参加してきたオフ会のことなんですけどね。
個人事業だとかそういうもののやり方というか、
個人ビジネスの形は一つじゃないよねみたいなことを学んだよみたいな話になるかなって思うんですけど、
何話すか最初から決めとけよって話なんですけどね。
何が言いたいかって、オーソドックスな形一種類だけじゃなくて、
いろんなスタイルがあっていいんだなっていうのをすごい学んだよっていうことをしゃべっていこうと思うんですけど、
何のオフ会に参加してきたのかっていうと、
ドックトレーナーの横浜のドックトレーナーの直ちゃん先生っていう配信者さんのコミュニティのオフ会に参加してきました。
まずそのコミュニティって何なのって話なんですけど、
ビジネスについて学ぶコミュニティで、
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しかもそのコミュニティの告知みたいなものって公にされてないんですよ。
アーカイブなしのライブの中でちょろっと言って、
またアーカイブなしのライブでちょろっと募集して終わってるっていう感じの、
ご本人が秘密結社っておっしゃられているんですけど、
そのコミュニティのことをまさに秘密結社だなっていうふうに思っているんですけどね。
直ちゃん先生という方は横浜でもう十何年も、
ちなみに年齢は私と同い年の方なんですけどね。
横浜でもう十何年もずっと実業で犬の保育園の運営をされてこられている方なんですよ。
直ちゃん先生がご自身の実業で経験したことをベースに、
ビジネスを教えてくれるっていうコミュニティなんですよ。
私はそのコミュニティにね、ゼロ期に入ったのが多分今年の1月とか2月とかそのぐらいで、
ゼロ期も1期も両方入っているんで、正直ゼロ期がいつ終わって、
1期がいつ始まってんだかそれすらもわからないぐらい継続で入っているんですね。
1期が今年の年末まで継続するものなので、
要するに今年1年間直ちゃん先生にお世話になっているっていう感じなんですよ。
そのゼロ期と1期の合同のオフ会が横浜であったので行ってきたっていう感じで、
1期の方もゼロ期の方もお会いしたことある方とかお会いしたことない方いろいろなんですけど、
ほぼ皆さんそのコミュニティに参加されていた方皆さん、
オンラインなりリアルなりどっちかで1回お接点のある方ばっかりだったかなっていうふうに思っているんですよ。
昨日のオフ会に参加されたメンバーは一部まだ直接会ったことはない方がいらした感じで、
ほとんどの方が何回か会ったことある方ばっかりで、
気心が仕入れているって言うと言い過ぎだと思うんですけど、
それぞれが皆さんがどういうことをされていて、
ルカタなのかっていうのがわかる集まりだったので、
すごく気軽に参加できて、
子どもも参加一緒に連れて行かれる方がすごく多くて、
とっても参加しやすい会で、かつとっても楽しかったなっていうふうに思っています。
これもスタイルのいいところなのかもしれないんですけど、
面識は今まで何度もあるけど、
まだ直接会ったことない方って、
オフ会とかで対面した時にちょっと違和感感じるんですよ。
言葉では初めましてで出てくるんだけど、
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やっぱり対面するのは初めてだから、なんか違和感感じるんですよ。
初めましてって言うほど初めましての感じがしないけど、
でも多分会うのは初めてだろうなって、
探りながら初めましてみたいな感じで、
初めましてですよねみたいな確認から入るみたいな感じで、
お相手からも初めましてですみたいなのを言ってもらえたら、
そうだよねそうだよねって思って、
初めましてって自信持って言えるようになるんですけど、
会ってないうちから距離がすごく近くなれるっていうのが
スタイルの良いところだなっていうふうに思っていて、
一部の方が初対面だったので、
やっと初めてお会いできる方もいらしたりとかして、
すごい良かったなっていうふうに思って思いました。
子連れのお深いの、
良い面悪い面両方あると思っているんですけど、
私の場合ね、子なしで自由に動ける条件、
子なしで自分が一人で県外に行こうと思うと、
ハードルが高すぎるんですよね。
夫がそれに対してダメだっていうとか、
そういうことは基本的にないんだけど、
夫がサービス業だからどうやっても土日に
オフ会とかそういう用事で出かけようと思ったら、
普段は県外に住んでいる夫を前日から自宅に戻して、
当日はお願いしますでいいんだけど、
当日のうちに夫は普段いる県外に戻らなきゃいけないから、
戻ることにかかる所要時間を考えて逆算して、
何時までには家に戻ってなきゃいけないみたいな感じで、
結局制限がめっちゃあるんですよね。
夫に見てもらって一人で動こうと思うと。
なのでそれがめんどくさいから、
土日のオフ会に参加する時に、
夫に子供を預けていくっていうことを諦めてるんですね。
お金で解決できるサービスがあればいいなって思うけど、
いいサービスにはまだめぐり合えてないっていうところで、
子供を連れて行ってOKっていうオフ会があるんだったら、
積極的に全然行きますよっていうスタンスでいたんですよ。
今回子供連れてきてもOKって話だったんで、
子供と一緒に時間とか気にすることなく、
誰に気にすることもなく参加できたっていうのは、
すごい良い点だったんですよ。
昨日も子供と一緒に来てるから、
別にそして今日も翌日も休みだし、
何時までに帰らなきゃとか、そんなことも考えなくていいやって思ってたから、
あの上昨日帰ってきたの世の中でしたしね。
そういうのはね、子連れで行く面倒くささもあるけど、
こういう部分が別に誰に気兼ねなく自由に動けるから、
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この辺は楽だよなって思ってるところで、
子連れでオフ会に行くデメリットというか、
面倒くさいポイントとしては、
子供同士が楽しく時間を過ごしてくれているかなっていうのが、
気になるっていうのが面倒くさいポイントなんですよ。
別にそれを割り切っちゃえばいいと思うんですよ。
もう別に子供に楽しんでもらうために連れてきてるんじゃないから、
子供は子供で、自分がこう過ごしたいと思う過ごし方をしてくれたらそれでいいわっていう風に、
割り切っちゃえばいいかなっていう風に思って、
最初は自分が楽しむことだけにフルコミットしてたんですけど、
なんでなんだろうな、なんでそうなったかわからないけど、
子供が結構たくさんいたんですけど、
それぞれがそれぞれのことをしているみたいな感じだったんですよ。
今時の子だからみんな何かしら1人1台デバイス持ってるんですよね。
うちの子だったら携帯も持ってるし、iPadも持ってるし、スイッチも持ってるしって全部持ってるんですよ。
だから同世代のお友達がいっぱいだとしても、
自分一人で楽しむ方法っていくらでもあるんですよ。
他のお友達だったりとかすると、本を持ってきてる子がいたりだとか、
自分が気に入ってるおもちゃを持ってきてる子がいたりだとかって、
もうそれぞれがそれぞれの楽しみ方をしている感じで、
いっぱい子供がいるのに、それぞれが一人ずつ何かやってるみたいな感じだったんですよ。
それはそれでいいかなと思ったけど、
うちの子でいうと全員が初めましてじゃなくて、
1回か2回か会ったことあるお友達もいたから、
いつでも会えるお友達じゃないんだから、
こういう時に仲良く遊べるといいのになっていうのはちょっと気になったんですよ。
なので、ちょっと年が近そうな子たちを集めて、
人生ゲームをやろうよって誘ってみたら、
すぐにものすごく大盛り上がりになって、
今度は盛り上がっていて調子に乗ってうるさいっていう問題が発生するんですけど、
あのままそれぞれが個人で楽しんでいるよりは、
そこにいるお友達と初めましての子も含めて、
仲良く遊べる時間になったっていう方が結果的に良かったのかなっていうふうに思ってるって感じですね。
なので、そのオフ会自体は自分も楽しかったし、
子どももそれなりに楽しめてすごい良かったなっていう感じですかね。
そのオフ会と秘密結社、総合的な感想としては、
秘密結社は直ちゃん先生の過去の実務経験の上での、
ノウハウというか経験談を教えてもらえるみたいな、
それぞれがしていることに対するお悩みだったりとかを、
やっぱり直ちゃん先生の実務経験ベースにアドバイスしてもらえるみたいなコミュニティだから、
ものすごく有益だなっていうふうに思っていて、
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直ちゃん先生の秘密結社に入ろうと思ったきっかけというかは、
ネット界隈でのビジネスとか無形ビジネスのスタイルっていうのが、
自分の中で1種類しかなかったんですよ。
インターネットを使ってビジネスをしていくっていうのは、
このやり方でやっていくっていう方があるみたいなふうに思ってたんですけど、
それだけじゃないのかもしれないなっていうのを、
直ちゃん先生の配信を聞いてて思ったんですよ。
あと、自分がこれしかないって思っているスタイルにちょっと違和感を感じた頃があって、
これでやっていかなきゃいけないのかってちょっとモヤっとしてしまったんですよ。
この方しかないってことに対して、
だからどうなんだっていう答えは別に自分の中に出てなかったけど、
そうなのかってちょっと詰まった感覚があって、
そこに直ちゃん先生の配信を聞いてて、
なんか違う方ももしかしたらあるのかもしれないなっていうふうに思ったのと、
あと違う方っていう一つの例を直ちゃん先生の実務経験ベースに教えてもらえるんだったら、
それをちょっと聞いてみたいなって思ったから参加したっていうのが経緯なんですけれども、
参加してみて思ったのはやっぱりスタイルっていうのは一種類じゃないから、
別にいろんなスタイルがあっていいし、
あと最近私が思っているのは、配信でも言ってるんですけどね、
自分の職業の構成を一本柱じゃなくって、
ライスワークとライフワークに分けて構成するっていうのが、
今の私にはそれが一番ベストなのかなっていうふうに思っていて、
最終的にこれを理想って言ってしまって、それが合ってるのかどうかわからないけど、
でも今大きなイメージとして考えるのは、想像するのは、
ライスワークとライフワークに分けて自分の仕事を構成していても、
最終的にライフワークの方が大きく成長していった結果、
ライスワークに使う時間がなくなってしまったから、
ライフワーク一本になってるんです、今。
っていう状態が理想と言えるのかもしれないなっていうふうに、
今はイメージしているっていう感じですかね。
でもこれも最終的にやっぱり無感情に淡々とやって、
これだけの収益を得ることができるって決まっているもの、固定のものがある上で、
好きな仕事を好きなようにやっていくっていう働き方ができる方が、
もしかしたら自分にとってはそっちの方がいいんじゃないのかなっていうふうに今思っているので、
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最終的な理想の形ってまだ全然わかんないんですけれども、
今の自分としてはライスワークとライフワークに分けて自分の仕事を構成していくっていうのが
ベストバランスなのかなっていうふうな考え方を今しているので、
そういう発想になれたのも、直茶先生の秘密結社に加入していたからなのかなっていうふうにも思うんですよ。
その不快の中でも話題に出たのが、秘密結社の参加のメンバーの皆様って、
よくよく見てみると会社員の方全然いないんですよ。
いないわけじゃないけど何名かしかいなくって、ほとんどの方がフリーランス。
っていう環境だから、
個人事業といっても皆さんやってることは違うし、やり方も
違いますね、そういえば。
なのでそのいろんな事例が見れるのもすごい価値だなっていうふうに思っているので、
でもそういえば9月ももう末に入ってきたし、秘密結社ももう残すところ何ヶ月かになってしまったので、
残りも楽しんでいきたいなというふうに思います。
ちょっと何喋ってるのかよくわかんないんですけど、
要は何が言いたいかって、
昨日のオフ会めっちゃ楽しかったですっていう話をしてみました。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。