40代ワーママがタイトなジーンズに「私」をねじ込むたった一つの方法
2026-10-20 08:48

40代ワーママがタイトなジーンズに「私」をねじ込むたった一つの方法

タイトなジーンズにあたしと言う戦うbodyをねじ込むたった一つの方法は、ウォーキングです!!
令和の今はスキニーデニムはダウントレンドですが、着たい洋服をカッコよく着るためにもウォーキングは一番手軽でお金もかかりません。

継続さえできれば一番コスパタイパ良く理想の自分になれる方法です!!

20代の頃流行りのすくにーデニムが履けなくてウォーキングをコツコツ継続していたら知らん間に履けるようになっていた!というエピソードもお話ししているのでぜひ聞いてみてください。
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サマリー

40代のワーママが、着たい服をかっこよく着るための方法としてウォーキングを語ります。20代の頃は体型のためにスキニーデニムを履けず、ストレッチ素材で履けてもシルエットに納得できなかったそうです。その後、体重を落とすために始めたウォーキングを続けた結果、メイン100のタイトなスキニーデニムも履けるようになりました。ウォーキングは特別なスキルや費用が不要で、続けることが重要だとし、ヨガやピラティスなども継続できるならよいと話しています。

タイトなジーンズを履けなかった20代
ワーママの皆さんお疲れ様です。40代のワーママが着たい洋服をかっこよく着るためのファッションかけるワークアウトトレーナー、知花いずみです。
今日はタイトルを考えてきました。 タイトなジーンズに私をねじ込むたった一つの方法っていう話をしたいと思います。
この今のタイトルよりピンときた方、同世代です。 これは歌のタイトルなんですよ。
ボアのバレンティだったかな。タイトなジーンズにねじ込む私という戦うバディっていう歌詞があるんですけど、
その方法、そのためのたった一つの方法っていう話をしていこうと思います。 これ何かってウォーキングなんですけどね。
このボアのバレンティが流行っていた頃のファッションのトレンドって、
ボトムにフォーカスして話をするんですけど、ピッタピタのスキニーデニムが流行ってたんですよ。
確か最初はメイン100のデニムのピッタピタのスキニーデニムがずっと流行ってたけど、途中からこの繊維のテクノロジーが
発展して、ストレッチデニムっていうものがこの世に出てきたんですよ。
デニムって、私デニムの歴史そんなめちゃくちゃ詳しくないけど、本当のオーソドックスな元祖デニムってメイン100のデニムなんですよね。
だけどそれが素材の進化とともにストレッチジーンズっていうのが徐々に出てきて、
メイン100じゃなくてポリウレタンのコンボのデニムっていうのが出てきたのがその時だったんじゃないのかな。
その1個手前ぐらいにソフトジーンズっていうのが流行った時代があって、それもメイン100なんだけど、
オーソドックスなデニムに比べたらだいぶ生地自体が柔らかくって、もう名の通りソフトジーンズっていう感じだったんですよ。
それが確かサムシングっていうブランドから出てて、CMもすごいしてたぐらいなんですけど、
それがあって、それが私が中学生ぐらいの時代なんで、何年前なんだろうか。
ちょっと待って、電卓ないと計算できないな。
今46歳の人が、中学生ってまた13歳ぐらい、13年前、33年前、30年ほど前にはまだデニムといえばメイン100のデニムが主流で、
その中でもソフトジーンズって言って、元祖デニムよりはちょっと生地が柔らかめなものが出てきたよっていう時代。
それからさらに10年ぐらい経過すると、今度デニムのライン自体がピッタピタのスキニーデニムになってきて、
まず私はそれが履けなかった。
履きたいなと思って試着をしに行くんだけど、履ける履けない以前に腰から上がんないんですよね。
腰じゃないか。足の付け根から上がんないから、そもそも全く履けないっていう感じだった。
それからちょっとすると、ストレッチジーンズっていうのが出てきたから、私みたいなメイン100のデニムが足の付け根から上がんないっていう人でも、
やっぱりポリウレタンが入ってて、生地に伸縮性があると履けるようになるんですよ。
だからやったと思って履くんですけど、なんか違うんですよ。
私はずっとポッチャリ体型だったから、20代のうちは体脂肪率27パーから30パーぐらいの感じを行ったり来たりで、
身長159センチに対して体重が55キロ前後ぐらいだったと思います。
ので結構ポチャっとしてたんですよね。
特に私はアパレルの販売をやってたから、自分以外、周りの仲間は全員スラッとしてるわけなんですよ。
そういう子たちは当然メイン100のスキニーデニム履けるからみんな履いてるんだけど、
私はそれが履けないから、よっしゃと思ってストレッチジーンズが出てきたってなったら真っ先に買いに行ったわけなんですよね。
ウォーキングで履けるようになった体験
買いに行って私も履いてる。
自分のイメージではみんなと同じ感じで履けているつもりだったんだけど、
街のビルに映るシルエットを自分と仲間と一緒に歩いてる時に見た時の感じとか、
あと店頭で自分とその子とならない時に見た時とか、鏡に映る自分ね。
なんか違うんですよ。何かが違うって思って。
それはやっぱりそもそもの体型が違うからっていうのがあるのと、
あとメイン100とポリウレタンが入った同じラインのパンツだとしても、
やっぱ伸縮性がある生地の方が体のラインを拾うから、体の肉肉地さがよりわかりやすくなるんですよね。
履けてるけど、そもそもピッタピタのシルエットのジーンズを履いてる上に、
シルエットを拾うポリウレタンのパンツを履いてるから、
もうね、この辺に肉が溜まってんなみたいなのがすごいわかるみたいな感じで絶望したんですよ。
なので、私はスキニーデニムが履けているけれども、こういう感じで履きたいわけじゃないと思って、
そこからなのか、その辺りからウォーキングをするようになったんですよね。
そしたら、知らん間にメイ100のピッタピタのスキニーデニムが履けるようになったんですよ。
まさに、タイトなジーンズに私という戦うバディをねじ込めた瞬間なんですよ。
で、何やったかってウォーキングなんですよね。
で、ウォーキングはタイトなデニムを履けるようになりたいからとか、
そういうピンポイントの目標があったわけじゃなくて、
私はとにかく体重を落としたい、それしか思ってなくて、
何ができるかとか、何をすればいいかも分からなかったから、
とりあえずウォーキングをしていたっていうだけなんですよ。
なので、最初から狙ってそれをやっていたっていう感じじゃないけど、
でも結果、ウォーキングがすごく良かったって話なんですよね。
当時から20年ぐらい経過した今でも思うのは、
続けやすい運動としてのウォーキング
ウォーキングって別に誰でもできるし、スキルもお金もいらない、
多少の時間が必要なだけだから、誰だって今日からできるんですよ。
今のファッションのトレンドはピッタピタのスキニーデニムは別に流行ってないから、
そんな細いデニムを履けるようにもなんなくていいし、
そして40代のワンママって別に服をオシャレに着ることが仕事っていうわけじゃないから、
自分の体型を整えて着たい洋服をかっこよく着れるようになるみたいなことって、
結局どこまで行っても自己満足でしかないんですよね。
でもその自己満足が自己肯定感をすごい上げてくれたりだとか、
それまで着れなかった洋服が着れるようになるっていうのが、
自分のモチベーションを上げることにすごく大きく影響するなって思うので、
だから今よりちょっと体重を落としたいんだよなとか、
スキニーのピッタピタのデニムを履けるようになるっていうのは一例で出しただけなんですけど、
目的が何であれ、今の自分よりもうちょっと数字を落としたいだとか、
あそこがここがあってもうちょっと細くなればなとか、
そういう願望がちょっとでもあるんだったら、
スタジオを契約してヨガに行ってみよう、ピラティスに行ってみようみたいな、
それもいいと思うんだけど、そういうのって結局続かなきゃ意味がないので、
何をやるにしてももう続かなきゃ意味がないんですよ。
だからヨガなりパーソナルトレーニングなりそれ行って、
それ続けられるなら一番いいと思うんですよ、それが。
なんだけどお金もかかることだし、続けられなきゃ全く意味がないことなので、
一番手軽に今この瞬間から始められることってウォーキングなので、
だから私はウォーキングを激推ししてるんですよね。
自分の過去のエピソードとして、それが結局タイトなジーンズがもともと履けなかったものが、
履けるようにまで変化できたよっていうお話なんですよ。
なのでウォーキングってめっちゃいいなっていうふうに思ってますので、
始めるなら今
気候もすごい良くなってきて、
愛知県名古屋市でいうと気候が良いどころか、
今日はめっちゃ蒸し暑くて、何なら過ごしにくいぐらい暑い暖かい感じなんですけどね。
冬になっちゃうと外でワークアウトする系ってどうしても気が重くなってしまうので、
今このタイミングが始める時期としてはベストタイミングなのかなって思うので、
ぜひ皆さんやっていただければなって思います。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
08:48

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