アンチは利用しろ!!自分の配信にネガティブなコメントがついた時の対処法
2026-10-16 10:49

アンチは利用しろ!!自分の配信にネガティブなコメントがついた時の対処法

5月末から開始したyoutubeにアンチ風コメントがついたので、その事についてお話ししてみました。

★私のyoutube該当配信はこちら
https://youtu.be/94Ipn1IEVmU

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00:05
わーままの皆さんお疲れ様です。40代のわーままが着たい洋服をかっこよく着るためのファッションかけるワークアウトトレーナー、知花)いずみです。
今日はですね、今年の5月末から私が運営をしているYouTubeのチャンネルに、アンチとそれを呼ぶのかっていう論争もあると思うんですけど、
一応そのアンチっぽいコメントがついたので、そのことについて話をしてみようと思います。まずYouTubeのことを知らない方もいるかもしれないので、
さらっと最初に言っておくんですけど、私は今年の5月の末からYouTubeを始めていて、今日までに合計で59本の動画を投稿しています。
このYouTubeをやる目的、今目指しているゴールっていうのが、40代わーままのためのTシャツをアパレルの企業さんとコラボして作りたいという目標があります。
Tシャツを作ること自体は別に今日このタイミングから私が勝手に作るっていう方法もあるんだけど、そうではなくてアパレルの企業さんとコラボして作る方がよりクオリティの高いものが作れるだろうなというふうに思うので、
私はそっち方面で作りたいなというふうに思っていて、そのためにYouTubeのチャンネルを育てているみたいな感じですかね。
やっぱりそのアパレルの企業さんの立場からしても、どこの誰だか知らない、わーままとはいえどこの誰だか知らない人とコラボなんて多分してくれないから、
YouTubeでそれなりにそのチャンネルの影響力があって、そこのアパレルの会社さんとコラボしてTシャツを作った時に、ある程度の売上が見込める人とコラボしたいじゃないですか、会社だって。
なので、今そのためにそこの目標にYouTubeのチャンネルを育てているっていう感じです。
で、そんな中でアンチっぽいコメントがついたんですよね。
で、そのアンチコメントがついた配信のURLはここの概要欄に貼っておくので、見に行ってもらえると、
コメントをつけた人のそのコメントとそれの私の返信も見れるので、よろしければ見てもらえればなっていうふうに思うんですけど、
まずですね、どういう配信にアンチコメントがついたのかっていうと、
わままの在宅ワークテレアポってどうなん?っていうタイトルの配信です。
私が会社員を辞めてライスワークとして在宅でテレアポの仕事を1年くらい前からやっているんですよ。
それについての配信についたコメントで、
まずコメントを読むと、テレアポの時給は決して全てが良いものではありません。
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会社に言います、時給がよく覚えるのはインセンティブがある会社があるからです。
嘘を言わないでくださいっていう内容が、まずですね、時給っていう感じが時給持続の時給になっている。
そして、時給がよく覚えるのはって書きたいんだと思うけど、時給がよく覚えるのはって書いてあります。
苦等点が一切ないっていう感じのコメントの入れ方をされているので、
そういう形が書いているんだろうなっていうイメージをしてます。
これに対する私の返信ですね。
それが、そうだったのですね。勉強不足で大変申し訳ありません。
コメントで教えてくださりありがとうございましたっていう内容を返信しています。
これですね、まず思うことはいろいろあるんですよ。
この内容のコメントをこういう入れ方をしているっていうことに対して、思うことはすごくいろいろあるんだけど、
でもまず一番最初に、まず大前提、ありがとうなんですよね。
だって、この方が入れている内容を見る限り、ちゃんと動画を見ないとこの意見って出てこないんですよ。
私は動画の中で、テレアポっていうのはやりたいと思う人は少ないと思うけど、
単価がすごく高いし、在宅でできるからわーままにはすごくいいと思うよ、みたいなことを言ってるんですね。
この動画が11分38秒なんですよ。全部見たらね。
倍速再生したとしても5分はかかるんですよ。
なので、5分この動画を見てくれた上でコメントを入れてくれているっていうことなので、
これは内容とか温度感はちょっとネガティブにどうしても聞こえるんですよ。
そうなんですけど、でもやっぱりまず最初に一番ありがとうなんですよね。
ネット上のこういうコメントの入れ方って、社会人としてそれどうなのよ、みたいなコメントの入れ方をする人ってすごいいっぱいいるじゃないですか。
スタイフではそういうコメントの入れ方見ないけど、スレッドとかYouTubeもそうだし、
あなたこのものの言い方は会社でもするんですか?会社でやってるとしたらものすごく大変なことですよ、みたいなコメントの入れ方をする人はいっぱいいますけど、
そこはそういうものなのかなって思って私も受け入れていて、
でもまず大前提、発信を見て何か思うことがあって、そこから行動に移すっていうこと自体が心を動かされているじゃないですか。
なので私はこういうコメントって温度感が何であれ、フィードバックをいただいている行為としか思わないんですよね。
思うことはいろいろあるけど、このものの言い方どうなのとか思うことあるけど、でも大前提、貴重なご意見をいただいているという風にしかまず思わないんですよ。
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なのでこのSNS界隈で発信することによってアンチがついたら怖いとか、そういうふうに思う方ってすごくいらっしゃるのかなっていうのは見てて思うんですけど、
でもそれだけ何かものを言ってくるっていう人は、自分が発信していることに対して心が動かされたから行動に移してくれているっていうだけだから、
そんなにネガティブに捉えなくていいのかなっていうふうに私はすごい思っています。
今回いただいたコメントに関しても、私のチャンネルの現在地で言うとまだフォロワーが何名だったかな?数十名なんですよ。
36名か。っていう感じのすごく影響力が小さいチャンネルにもかかわらず、動画を見つけてそれをちゃんと最後まで見てくれてコメントしてくれているっていうのはただただありがとうしかないんですよね。
なのでバカ丁寧に返信をしておいたっていう感じですね。
これがそのコメントが多くなってきたりとかするといちいち返してる暇もなくなっちゃうから、せっかくいただいているフィードバックに対して真摯に向き合うということがきっとできなくなっちゃうんだろうなっていうふうに思うので、
できるうちはそうやって丁寧に対応していこうかなっていうふうに思っています。
私は結構ネガティブなコメントに対する耐性が結構あるなって思っていて、そこは前職で身につけたスキルがすごく生きてるなって思います。
私は前職でコールセンターの管理者をやっていたので、お客さんからかかってくる電話を自分が基本的に受けることはないんだけど、お客さんが炎上しちゃって上のものを出せや!みたいになったときに電話の大体を変わるのが私なんですよ。
その時にいつも思っていたのが、クレーム対応って私は好きではないけど得意なんですよ。
クレーム対応っていうのは一時受付の人が一番傷つくんですね。なのでオペレーターさんですね。
私はクレーム対応で上を出せや!って言われて出ていくとは言っても、私がやることは二次対応なので一旦引き引きはされてるんですよ。
その一時対応のオペレーターさんにお客さんが言いたいことをわーって言ってるから、そこで一回温度感が定まるんですよね。
で、二番目に二次対応で出ていった私がやることは、まず第一に慶長、第二に共感、最後に提案というかクレーマーと呼ばれるような人たちは
お客さんでコールセンターに電話してきて怒っちゃうような人は正当な理由で怒っている人が1割、理不尽な理由で怒っている人が9割なんですよ。
なので、怒りの励口として活用している人がすごく多いんですね。
そういう場合の対応っていうのは、まず慶長、共感、最後にこちらの要求を提案する。この3ステップなんですよ。
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正当な理由で怒っているお客さんに対してはまた対応が変わってくるんだけれども、理不尽な理由でただただ怒りをぶつけているみたいなお客さんに対してはその基本3ステップなんですよ。
なので、SNS上でついたアンチっぽいコメントに対しても全く同じ対応を活用しているみたいな感じですかね。
今回で言うと、テレ野望の時期はそんなに高くないですよ。嘘を言わないでよ、みたいなことを言っているから、あ、そうだったんですねって私が知らなかったんです。ごめんなさい。慶長して受け入れる。
最後に、別に提案することは何もないから、コメントしてくれたのが嬉しいし、他の人にもコメントしてもらいたいから、なのでコメントで教えてくれてありがとうございましたっていうコメントを書いているんですよね。
こんな感じで、アンチっていうのもファン拡大だとか、他の人の行動を促すチャンスっていう風に捉えると、アンチからの一見ネガティブな、今回の人はアンチじゃないと思いますけどね。
アンチとか一見ネガティブに受け取れるようなフィードバックも、自分のSNSのチャンネル拡大だとか、それ以外のフォロワーさんの行動を促すチャンスだとか、そういう機会に変換していけるんじゃないのかなって思ったので、
そんなにネガティブなコメントとか怖がらなくていいのかなって私はすごく思っているので、今日はこの話をしてみました。それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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