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ワーママのみなさんお疲れ様です。40代のワーママが着たい洋服をかっこよく着るためのファッション×ワークアウトトレーナー、知花いずみです。
今日は、ワーママのためのスタイルアップTシャツ、どんなものが欲しいですか?っていうお話っていうか、質問をするためにこの配信を撮っております。
何個前なんだろうか、何個か前の配信で、ワーママのためのスタイルアップTシャツを作りたいんだ、みたいな配信を
撮ってます。で、同じ内容で、YouTubeもいつ上がるんだろうな、何個か、まだ上がってなくて、予約投稿しているので、これ8月ですね。8月の3日に上がるんですけどね。
そういうTシャツを作りたいんだっていう配信がYouTubeでね。で、この話してるけど、今この現時点で、
それを作るための具体的なフローがわかっているとか、そういう感じでは全然なくって、それを作れるかどうかそもそもわかんないし、作るとしたら、いくらお金が必要なのかとか、そういうこともわからないし、っていう状態で、どんなものが欲しいかな、みたいなことを考えているっていう感じです、今。
いや、結局、どんなものが作りたいかとか、そういうイメージが具体的にない限り、結局、いざ作るぞってなっても、結局そこがなきゃ何も始まらないので、なので、実際作れるかどうかは置いといて、どんなものを作れそうか、みたいなことを先に具体的に考えている、みたいな感じです。
で、オリジナルのTシャツを作る方法として、今の私がイメージするのは2つ方法があると思っていて、OEMとどっかのアパレルの企業とコラボ、この2つがあると思っていて、会社とコラボする方については、できれば自分が元々勤めていた会社とコラボできるのが一番クオリティが高いものを作れると思うから、
元々働いていた会社とコラボして作るっていうのが一番の理想なんでしょう。なんですけど、それをやるのはかなりハードルが高いから、会社とコラボで作るんだったら、YouTubeを育ててからじゃないと話にならんと思う、みたいな話を前回の配信でしたと思うんですよね。
なので、YouTubeを育ててからじゃないと、そっちの会社とコラボっていう話が動かないんだとしたら、そっちの方面でTシャツを作るためには、今やるべきことは、どんなTシャツを作りたいかのイメージを膨らますこともそうなんだけど、それと同時並行でYouTubeを育てるってことをやっていく方が優先度としては高いんじゃないのかなって思ってるんですよ。
なので、YouTubeはYouTubeで週2で上げてます。月曜日に通常配信、金曜日にYouTubeショートの投稿という感じで、週2でコンスタントに上げているっていう状況がYouTubeね。
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なので、会社とコラボする方向性の話はYouTube育ててからの話になるので、YouTubeを育てるっていう方向性で今は頑張ってるっていう感じ。
OEMの方だったら、何かの略なんですよね。これがオリジナルエクワイプメントマニュファクチャーの省略形らしくて、他社ブランドで販売される製品の製造を委託される仕組みなんだそうです。
なので、他社ブランドっていうのが私に当たりますね。私が販売する製品をどこかの会社に委託するっていう仕組みのことをOEMっていうそうで、その委託する会社が中国にあるのかな?
中国の会社でOEM専門で受けている会社を見つけたので、そこに一旦問い合わせをしてみました。
ディティール動向の話は置いておいて、こういう素材感のものをTシャツを作りたいと思っているんだけど、そういうのできますか?みたいな問い合わせをしたんですよね。
こういうTシャツをっていう条件でマストで挙げているのが、表面に艶がある加工が入っている生地のTシャツを作りたいっていうのがマストの条件なので、一旦それについて聞いてみたんですよ。
そしたら、回答が返ってきて、私は面100で表面に艶がある加工をしたいんだ、みたいな質問の仕方をしたら、返ってきた回答が、面100で表面に艶がある生地をお探しとのこと、非常にこだわりのある素敵なご要望ですね。
というふうに返ってきていて、そんなことできませんよって返ってくるのかなって思ってたら、以下のような生地や加工をご提案させていただきます。
そのまま読みますね。シルケット加工。面100の転軸生地をシルケット加工することで、天然の絹のような光沢と滑らかな肌触りを実現します。
もう一つの方法としては、スムースっていう方法で、表面が滑らかで転軸よりもやや光沢感が出やすい編み方です。
これ編み方の話なのかな?いや、これも加工だと思う。
この2つの方法がありますよみたいな具体的な回答が返ってきて、シルケット加工もスムースもどっちも艶が出る生地の加工の方法なんですよ。
どっちでもいいけど、どちらかといえばスムースの方が私はいいかなって思うんだけど、
私がやりたいと思っているような生地の加工をした上でTシャツは作れますよみたいな回答が返ってきたっていう感じなんですよ。
なので生地の加工に関しては1回クリアになったんですよ。
じゃあどんなデザインのものが欲しいかって話ですよ。
これ私がいいと思うものを勝手に作って販売しても、それは私が欲しいものでしかないから、
わがままみんなが欲しいものってこういうものっていうものを作りたいなって思ってて、
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そこで今日の質問ですよ。どんなTシャツが欲しいですかって話です。
コメントいただけるとすごい嬉しいなっていうふうに思うんですけど、
ゼロベースでどんなものが欲しいですかって聞かれてもいやいやわかんないよってなると思うので、
多分ですよ、私が今から思っていることをわがままの皆さんは求めてるんじゃないのかなっていうふうに思うから、
それベースでそれめっちゃ欲しいし、よく言えばもうちょっとここがこういう方がみたいな感じでコメントいただけると嬉しいかなっていうふうに思います。
わがままが欲しがっているTシャツって多分ですよ、
1枚で着て様になるもの、カジュアルすぎないもの、
もっともっとよく言えば綺麗目とカジュアルの中間のTシャツ、
これが一番求められているものなんじゃないのかなっていうふうに思うんですよ。
綺麗目とカジュアルの中間のTシャツってどんなものなのよっていうと、
それがまさに1枚で着て様になる、だからデザインがある、ロゴじゃダメなんですよ。
ロゴTだとカジュアルにしかならないから、デザインがあるTシャツで1枚着るだけで様になるもの、
綺麗目すぎずカジュアルすぎないもの、これが一番求められているんじゃないのかなっていうふうに思っていて、
サイズ感の話で言うと、サイズは多分オーバーサイズすぎない方がいいと思うんですよ。
やっぱりトレンドがカジュアルだからざっくりしたラフなものが結構流行ってるし、
だから丈がめっちゃ長いとかね、お尻まで隠れるようなTシャツとかが流行ってたりとかするけど、
綺麗目とカジュアルの中間ってなると、丈が長すぎるものだとどうしてもカジュアルに見えちゃうから、
そういうものは多分求めてないはずなんですよ。
着丈はジャストサイズ、腰骨にかぶるぐらいの丈の長さのものが良くて、
スカートとかパンツの中にインしたとしてもお腹周りがモタモタしないぐらいの丈感、
丈が長すぎるとインするとめっちゃモタモタするじゃないですか。
お腹がめっちゃ出てるみたいになるじゃないですか。
だからあんまり丈が長すぎるものは要らなくて、そうなると腰骨あたりで止まる長さが着丈としては良くて、
身幅はジャストサイズですよね。多分オーバーサイズだとまだカジュアルになりすぎるから、
ジャストサイズ。
体に対してどういう言い方をしたらいいんだろう。
体にぴったり沿うものじゃなくて、Tシャツの中で体がちょっと泳ぐぐらいの感じの、
遊びが出るぐらいのサイズ感のもの。ぴったりでもゆったりでもないぐらいのサイズ感が多分良い。
袖の長さとかで言うと、
これあれですね。YouTubeじゃないからここがこうなってっていう表現をちゃんとしなきゃいけないから、
難しいですね音声って。
最近スタイフじゃなくってYouTubeをやりだしたからよりそう思うんですけど、
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YouTubeだとここがこうだからで終わる話がスタイフだと難しいですね。
袖も、要は腕が細く見える袖の形が良いわけですよね。
っていう感じかな。
今言った話で言うと、綺麗目とカジュアルの中間。
綺麗目とカジュアルの中間ってどういうことかって言うと、
ロゴTじゃなくて何かディティールに癖があって、
一枚着てサマーになるもの。
丈は長すぎないもの。
あと着合せするものが良いって話ですよね。
要は腕が細く見えるだとか、体のラインを拾わない素材感だとか。
ちなみにこのシルケット加工のTシャツだと生地に張りがあるので、
体のラインはそんなに拾わないと思います。
っていう感じですかね。
プリントがあるとかロゴがあるとかになってくると急にカジュアルになっちゃうから、
なんかディティール1個要素追加するんだとしたら、
プリントじゃなくって袖の形がちょっと変わってるとか、
ちょっとカットが入ってるとかそういうことなんじゃないのかなっていうふうに私は思うんですよ。
なので、今言った話で皆さんの中で具体的にものとしてイメージがつくかどうかがすごく不安ではあるんですけれども、
私はこういうものがみんな欲しいんじゃないのかなって思っているっていう話を今したので、
それで合ってるなのか、いやそうじゃなくってこっち系のものが欲しいんだよねみたいなご意見を
教えていただけると嬉しいかなっていうふうに思います。
こうやって配信してるけどTシャツが作れるという確立性は今の時点では全然ありません。
作れるかどうかわかんないけど、まずこういうものを作りたいってイメージするのが先だよねってことで
イメージを膨らませてるっていうフェーズです、今はね。
なのでOEMで作るとしたら、作るんだったらお金のことを考えなければ多分今すぐ作れるんで、
こういうものを作れたらいいかなみたいなことを今考えているみたいな感じですね。
具体的なこういう形のもので、こういうデザインのものでみたいなものが出来上がれば、
それとこういう生地の加工をして欲しくって、何着ぐらい作って欲しくってみたいな情報が揃えば、
今度見積もりの依頼が出せるので、そこで初めていくらかければこれが作れるっていうことがわかるようになるので、
OEMの方で作るとしたらいくらかかるのかっていうのを確認する作業を今しているみたいな感じですかね。
そんな感じでございます。
それでは今日の配信に関して、こんなTシャツが欲しいと私は思っているよみたいなコメントをいただけるとすごく嬉しいなというふうに思います。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。