3ヶ月の振り返り
こんにちは、泉はな🪡です。
今日はですね、ハンドメイド販売サポーターであり、現在刺繍作家の泉はな🪡です。
ちょっといろんな顔があるのでね、今日はこの顔でおしゃべりをしていきたいと思っています。
今日は、あ、佐々木彩乃さんが来ていただきました。ありがとうございます。
今日はですね、同じく刺繍作家の彩乃さんとお話をね、させていただきたいと思います。
えーと、招待しますね。
難しい。
あ、ちょっと待って。
どうしました?
佐々木彩乃さんありがとうございます。
今、彩乃さんを挙げたらですね、余ってております。
どうしたんだろう?大丈夫ですか?
あ、なるほど、なるほど。
偉いですね。
なんか、あれかな、私、音声バランスどうですか?やっぱりそうですよね。
なんか、イヤホンがちゃんと刺さってないのかな?
ちょっとちっちゃく聞こえてました。
どうだろう?
私もね、なんかイヤホン、今ね、もう直で話してるんですよ。
コラボライブの時にイヤホン使うと、私逆に声がね、こもっちゃうんですよね。
なのでね、私はコラボライブの時は、今、イヤホンなしで喋ってます。
どうでしょう?彩乃さん。
あ、聞こえないですね。
聞こえない?
そうですね。イヤホンない方が逆にいいのかな?
イヤホンなくしました。聞こえますが。
もっちりです。今、どこですか?もしかして。
家の中です。
なんか、イヤホンがあった方がいいよってスタッフから連絡が来るから、
あ、そうだった!って思って撮って走りに行くんですけど。
ありますよね。分かります。すごい難しいんですよね、イヤホン問題。
今、ちょうどアサヒルさんがいらっしゃいます。
ありがとうございます、アサヒルさん。
ありがとうございます。
今日はですね、3ヶ月、私がサンドメイドの販売のサポーターをしていた彩乃さんと
この3ヶ月間を振り返ってのですね、お話をしたいと思っています。
インスタグラムと写真の重要性
よろしくお願いします。
お願いします。
まず早速、この背景にちょっと触れていこうかなと思うんで。
彩乃さん、私ね、インスタを結構重視していて。
サンドメイドの商品ってどこで見られるかっていうと、
インスタが圧倒的に多いんですよね、今。
だからね、インスタをまず整えたいなっていうところからね、私、話していって。
いやー、本当にこのね、ビフォーアンの今見るとね、
いやー、もう本当に無頓着だなーって思いますね。
そうですか。
でもまずはね、出すですからね。
まずは出すですね。
まずは出すですから。
出したから、あれですね、ちょっとこう、添削し甲斐があったというか。
はい。
なんか私、あれだったんですよ。
まずね、サンドメイドのサポートを受けてくれて本当にありがとうございますっていう感じだったんですけど、
その時は、彩乃さんがサンドメイドを本気で販売としてやっていくかっていうところが、
探りな状態だったから。
そうですね。
そうそうそう。だから、このね、ビフォーアンの状態は、なんていうかな、
刺繍始めましたとか、お家で趣味として刺繍やってますみたいな感じがあって、
うん、そうですね。
そうそう、温かみもあって、本当にお家でやってる感じだなってすごい、それはそれでよかったんですけど、
それをやっぱりなんだろう、販売していくってなると、写真の撮り方とか、見せ傘っていうのとか、
そういうのが結構変わっていくよなと思って。
そうですね、目的に沿って。
そうですね、目的に沿って整えてみました。
あさひるさん、私も無頓着インスタで早1年ですね。
そうなんですか、でもあさひるさんはスタイフという場がありますから、
どこで見せ傘とか輝き傘って違うかなって思います。
うんうん。
まきもこんにちは、ありがとうございます。
こんにちは。
そういう感じで、インスタはどうでした、実際この写真の撮り方をレクチャーしたりとか。
もともと背景とかあまり考えてなくて、無頓着で本当に机のこの木の目が見えるようなやつでやったりとか、
下にちょっと布を敷いて写真撮ったりとかしてたんですけど、
まず一番最初に白いのを背景にして撮るのが、初心者としてはいいよっていう風に教えてもらった。
そこからすごい基本中の基本から教えてもらって、
次に白い紙用意してとか、すごい基本的なことを教えてもらって、窓際で自然光で撮ってとか、
あとは写真を加工する仕方とか、
もしかしたらこういう機械系が得意の人はススってやるかもしれないんだけど、
私は全く指摘されなければやらない人だから、
本当に指摘してもらえてすごい良かったなってまず思いました。
ありがとうございます。
そうですよね。
バンバン指摘してもらった方がいいと思う。
そうですよね。
エリーさんもこんにちは。
マッキーもね、写真の威力ってすごいですねって結構こうやって変わるんですよね。
朝日さん、私は今初めて知った知識がないわ、考えたら。
いや、何て言うんでしょうね、物にもよるんですよね。
本当に物によるもので、ただやっぱりこういう布物とか、
そういうものは自然光で撮ることで、
この柔らかさとか雰囲気っていうのが出るんですよね。
そうなんですよね、全然知らなくて、今まで蛍光灯の下で朝とか昼とか夜関係なく撮ってたんだけど、
やっぱりそうするとどうしても青白くなっちゃうみたいな。
そうなんですよ。
どうしたもんかなと思ってたんですけど、
ライトとか買わなきゃいけないのかなみたいな。
だけど全然晴れた日にって言って、リアルタイムで教えてもらったんですよ。
今窓際に行きましてみたいな感じで。
そうそう、その角度みたいな。
遠隔でやりました。
私の後ろに洗濯物干してる物も晒しながらですね、
ズーム繋いで実際画用紙もね、100均でこの画用紙を買ってきてくださいみたいな話をしながら、
そうそうやりましたね。
やりました。
でも本当に手取り足取りやってもらってよかったなって思って、
多分本見てやってても、私自分でやらなかったと思います。
そうか、じゃあよかった。
本当にこの3ヶ月を通して意識をちょっと変えてもらったっていう感じですね。
販売戦略の見直し
嬉しい。
そうなんですよね。
インスタ以外でも、
インスタを3ヶ月くらい前にやったんですけど、
インスタを参考にするってどういうところを見るかっていうことも伝えていったじゃないですか。
はい。
どうしてもクリエイターだから、自分が作っている作品よりももっとすごい人たちの作品を見て、
こういうふうな感じにしたいなって思って、
イメージって結構しやすいと思うんですけど、
そのクリエイターさんが何を販売しているかっていうところにも目をつけた方がいいって。
そうですね、おっしゃってくださった。
そうそう。
それをキットとして販売をしている人なのか、
ただ私こうやったら、
でも私たちは販売をする人だから、
やっぱり販売をしている人を参考にしないと、
真似とか学ぶこともしづらいよねっていうのがあるんじゃないかなって思って。
そうですね。
そうですね。
まずインスタの重要性というか写真の重要性を認識していなかったっていうのがあって、
インスタの重要性っていうか、
写真の重要性を認識していなかったっていうのがあって、
一番最初に写真の撮り方しましょうって言って、
別に私そこはしたくないとかそういう気持ちもないし、
そうなんだっていう感じで言われた通りにやってたんですけど、
そこまでそんなに写真の重要性も考えていなくて、
この3ヶ月経って出来上がった写真とか、
写真の重要性を認識していなかったっていうのがあって、
そこまでそんなに写真の重要性も考えていなくて、
写真の重要性も考えていなくて、
この3ヶ月経って出来上がったこのアフターの写真を見たときに、
おーって。
遅い?
でも多分そのビフォーアフターを見てないと、
分かんないですよね多分ね。
分からないですね。
あとそういうミンネとかね、見え方ですよね。
伝え方とか、
本当に私手抜きで、
とりあえず作る方に集中しちゃってて、
そうなんですよ、分かりますよ。
作るがまず仕事ですもん。
作るデザインとか刺繍の丁寧さとかはすごい考えながら、
こうしたら喜ばれるかなとか、
すごい楽しくやるんだけど、
見せる場っていうところをおろそかにしすぎてて、
どう見えるかとかあんま気にしてなくて。
そう、そうなんですよね。
それを多分一回言われただけじゃ治らないっていうか、
あんまり自分の意識に入ってこないけど、
3ヶ月かけて根気よくここはこうした方がいいとか言われて、
治すことによって、
あ、大切なんだって3ヶ月かけて。
腑に落ちたというか身に染みたというか、
大切だなって思いました。
ありがとうございます。
いえいえ、ほんと3ヶ月かかってすみませんって感じですけど。
いえいえ、ほんとはね、
もっとかけたいっていう気持ちも山々なんですが、
でも私も初めて、
販売のサポートを初めてさせてもらったので、
すごくそういう面では学びが多くて、
3ヶ月でこのスピード感だとこれぐらい。
じゃあもっとここをすごいやり残した、
伝え残したことがあれば教えていただければと思います。
じゃあもっとここをすごいやり残した、
伝え残したというか、
やり残、なんかもっと今度はみんねをもうちょっととか、
こういうふうに私の中でも心残りが結構。
そうなんですね。
そうそうそうそう。
だからなんだろうな、
じゃあやっぱり6ヶ月とかもあると、
これだけ成長ができるかなとか見え方変わるかなとか、
そういうのが変わっていくのかなって思いましたね。
なるほど。
どうしても大切さは分かったけど、
やっぱり作る方に力が入っちゃいますね。
そう、そこが難しいところなんですよね。
だって作りたいもん。
そう。
なんかあんまりよく見せようっていう欲がないのか。
でもそれを見て手に取ってくれる人が増えたりとか興味を持ってくれる。
だから大切なんだろうなとは思うんですけどね。
めちゃくちゃ大事なんですよね。
彩乃さんのハンカチを手に取って、
実際見たら素敵ってなる人たくさんいると思うんですけど、
それをやっぱりまだ手に取ってないから分からない状態。
どう販売するかってやっぱりすごい写真が重要で。
そうですよね。
そうですよね。
そうなんですよ。
マッキー、長期の手取り足取りはありがたいですねって。
はい、ありがたいです。
アサヒアルスさん、クリエイターの悩みなんですよ。
そうなんですよ、これは本当に。
そう。
忙しい販売の現場
売り売っても行かなきゃいけないし、見つけに行かなきゃいけないし、手持ちに行かなきゃいけないしってすごく意外と忙しい。
そうですね、いろんなことに見配せしてというかね。
来ていかないといけない。
フル回転ですね、本当に。
社長もいて会計もいて、商品説、商品班なんだろうな。
デザイナーもいてみたいな。
そうですよね、そうそうそう。
会計もいてみたいな。
そうですね、マッキー一人だと見えてないところとかありますよねって。
もう終わりです。終わりでした。
終わり?
終わりだった、見てないところがたくさんあった。
もう本当本当、インスタとかみんねとか本当なんかダシャいいだろう的な感じで出してたから。
そうそう、出すのもすごい大事です。
全然出さないとね、結局何販売してる人か分かんなくなっちゃうから。
出すのが大事なのが写真の綺麗さだったりとか、プロフィールの文章とか。
そう。
大事ですよね。
大事ですよね。
あさひるさん、私も大野さんの実物ハンカチ持ってたら、写真と違う感動を感じてもらいましたね。
販売戦略の学び
ありがとうございます、あさひるさん。いろんなところでお披露目してくれて。
本当ですよね。この3ヶ月間で実際販売につながったのが、このあさひるさんのレターにも出しますが、スナックあさひるのハンカチね。
これかなりでかかったんじゃないかなと思いました。
大きいです、大きいです。
そう、私も今あるミンネとか、あやのさんが発信している中で販売をするっていうことを考えていた部分があったかな。
売る場の提供をあさひるさんがしてくださって、めちゃくちゃ私それもすごい学びになったんですよ。
なるほど、そういう販路があるっていう。
そうですよね。
売る場があるといろいろできるよね、そうなんですよ。それすごくめちゃくちゃ勉強になりましたね。
私もすごいありがたかったです。まさかそんなのを誘いいただけるなんてっていう感じで、ガゼンやる気出ちゃうみたいな。
いや本当に、これも今結構販売売れてて。
そうなんですよ、2種類図柄を考えたんですけど、1つのラッキーちゃん、いろんな絵が載ってる幸運の女神たちっていうハンカチの方が、あと残り1枚なんですよ。
すごい。すごいじゃないですか。
そうなんですよ、すごくないですか。
すごいですよ。
そうですね、2週間ですね、売り出してから2週間ちょっとで、残り1枚。
なるほど、すごいな。
朝昼さん、先にあやのさんがチームアクエリアスの刺繍勝手にやってくれたから私もご提案できました。
自分から動ける人はチャンスつかめる。
そうですよね、最初は本当の初期の初期は勝手に刺繍をやってたじゃないですか。
本当に誰からも頼まれるわけでもなく、ひとすら自分がこの人のために作りたい、この人のイメージで作りたいってインスピレーションが来たら勝手に作って、勝手に渡してみたいな。
それが私は本当にすごいなと思って尊敬だなと思ってたんです。
そうなんですか、それはできるんですよね、インスタとかできないけど。
それが結局今に繋がってるじゃないですか。
それは繋がってますね。
朝昼さんがコメントしてくださったように、だから刺繍のご提案をできたっておっしゃってますしね。
本当に繋がってていますね。
すごい、本当に。私も今、柳野さんに実はハンカチのオリジナルの方のオーダーをお願いしていて。
そうなんですよ、師匠から注文がもらっちゃった。
そうなんですよ、サポートしてたら自分も欲しくなっちゃって。
嬉しいです、さっきもちょっとチクチクしてました。
嬉しい、ありがとうございます。
というのがやっぱり、柳野さんのデザイン力もすごく高いなって思ってて。
ありがとうございます、すごい嬉しい。
そう、つなぐ朝昼のチームアクエリアスのモチーションもすごい可愛かったし、2種類どっちも可愛かったし。
その間に、このサポートしてる間にも何名かハンカチを買ってくださいってオリジナルハンカチを買ってくださいっていうオーダーもあったじゃないですか。
私はその方を知っているからお客さん。すごくイメージがぴったりで可愛いと思って。
嬉しい。
もともと写真の上にある刺繍枠で手に刺繍を送ってた部分が、こうやって自分の商品としてデザインが、
その人をイメージしてのデザインが今ここにつながってるっていうのが、私はとても感慨深いなって思ってる。
確かに一番最初から勝手にその人のイメージで作ってるから。
そうですね。
それがすごく私は良かったなって思ってますね。
ありがとうございます。
あやのさんのやってて楽しいことをどう販売につなげるか。
すいません、咳払いをしました。
っていうのを結構考えてた部分があったので、そのデザインをするの楽しい、その人をイメージするのが楽しいっていうところを、
なんかハンカチに持ってきて良かったなって。
そうそう、一緒に考えてくれましたよね。
どんな商品がいいかなって途中、なんだっけ、幼稚園児とかのも考えてたけど、やっぱり私のやりたい方向とか、
雰囲気は違う方だねっていう話をさせてもらったりとか。
そういうこともお話をさせて、対話を通して自分の中でも固まってきたって感じですかね。
そうですね。最初はもう本当に01を達成していらっしゃるんですが、
やっぱりいろんなものを私もすごく、自分の経験上いろんなものを販売していると、
何屋さんか分からなくなってしまったり、お客様を混乱させてしまうっていうことも起点をしているので、
まずは何か本当に一つだけ、何かに絞って何屋さんですよ、何々専門店ですよぐらいの勢いで見せた方が認知してもらいやすいと思ったんですよね。
その中で彩乃さんが楽しいとか、実際やったことが作ったことがあるとか、
あと彩乃さんがしんどくなかったもので絞った結果、反価値。
そうですね。ありがとうございます。自分だと分からずに彷徨っているところを息を整えてもらった感じです。
自己表現と成長
嬉しい、そう言ってもらえると。
本当にそうです。多分、泉いなさんのバースを受けていなかったら、ほとんど何も変わっていなかったんじゃないかなと思って、
こういうイベントで販売するとか、お声掛けをもらって作るっていうことがあったとしても、
自分の今後をどうしようとか、今ちょっと考えつつあって、そういうことも考えずに、
また何か依頼が来たらやろうかな的なことで終わっていたんじゃないかなと思っているんですよね。
なるほど。そうですね。お待ちの姿勢ではなく。
お待ちの姿勢ではなく、こうしていこうかなとかいうのを考えたりとか、
あと、ミンネのアイコンとかもちょっとブランドっぽく考えようかなとか。
素晴らしい。
まだまだ改善するところがあるかなって思って、
もうちょっとお店っぽくというかね。
そうなんですよ。私がやり残したところはミンネですね。
じゃあ、どこが直した方がいいよって思ってますか?
いや、一番最後にお伝えした、やっぱり今販売しているものがすぐ購入できるものが少ない状態。
しかもそれはハンカチではないっていう状態が、
せっかくインスタを整えて、
素敵、このハンカチ欲しいなって思った人が、ミンネで買えるのかな?
DMでも受け付けてるんだねっていうのもプロフィールで。
で、ミンネどんな感じかなと思ってミンネを開いた人が、
あ、こんなのも作ってたんだ。
あ、でも今買えないんだなって残念になってしまうのは、
お客様にとっても申し訳ないなっていうふうにそう思ったので、
一つでもハンカチを例えばね、なんかこう刺繍して、
セミオーダーみたいな、
モチーフにこういう字体の刺繍、イニシャルを刺繍しますみたいな、
の一つでもまずは、一気にたくさんあると大変だから、
あるといいかなっていうふうに思ったのが最後ですね。
今ちょっと考えてるんですよ。ただなんかコンセプトというか、
でもそれをちょっと形にするにはもうちょっと練りたいなと思ってて、
練る前になんか簡単にでも作って出しといたほうがいいと思いますか?
あ、そうですね。その内容が気にはなりますけど、
梅田さん是非教えてください。
じゃあ後でLINEします。
そうそう、LINEしてください。気になるな。
アサヘルさんもどうせ汚さないようにね。
そっかそっか、その辺全然考えてなかったですね。
初めての人が見てどう思うか、どう思ってどう動きたいかっていうのはちょっと気にしてなかった。
何せ好きな人に送るっていうことでばっかやってたから、
なんか見に来てもらうっていう感覚があんまりなかった。
うんうんうんうんうん。
そうですよね。何だろうな、すごくここはちょっと難しい面でもあるかもしれないけれども、
だって自分が作った作品を載せて見てもらってってなるけど、
なんかすごく俯瞰した目線がすごく必要になってないですか。
そうですね。
なんか自分じゃない、もう一人のちょっと、もし一人でやってたらね、
自分じゃないもう一人のなんか経営者みたいな人がいて、
その人が見て、なんかあだこだ気づくみたいなことを、
やっぱり販売のスキルをどんどん上げていかないとそこって一人では難しいところだなっていうふうに思った。
本当ですね。
最初のうちはやっぱり一人じゃなくって、ちょっと販売してる人に話を聞くとか、
普通になってくるかなと、
茅野さんの今の話を聞いててもすごい思いました。
そうですね。
本当、歩きやすいように道を整えてあげるって感じですよね。
そうですね。いいことを教えますね。
次はこっち行けばいいんだなってわかるように。
そうですね。
そうですね。
無理やり引き込むつもりはないので、いいなと思ってくれた人に、
なんか扉開けやすいような形の道を作ってあげれるような、そんなのがいいですよね。
そうですね。そんなのが私もいいし、やりやすいというか、
茅野さんはもともとちょっと知ってたから、お話深くできたかなと思うんですけど、
初めて自分が伝える身となった時には、どこまで行っていいのかとか、
そういうのを結構気にしながらね、この3ヶ月間。
最後になったら別に大丈夫でしたけど。
いずみんなさんが私に対してどこまで指摘したらいいのか。
どんどん知ってくれればいいのに。
突き刺すぐらい。
せっかくだから。
結構ね、最初の方は遠慮とかも。
出たんですね。
うん、あったけれども。
突き刺すね。
突き刺せるまでちょっとできなかったけど。
死んじゃったら困るから。
せっかく楽しいって思ってるのに、楽しいって思ってる刺繍さえも嫌になっちゃう。
嫌だなと思ったから。
私も本当に楽しいと思って寝る間をしんでやりすぎて、
本当に嫌になったっていう過去があったから、刺繍のこと。
でもやっぱり今に戻ってきてるのは、
刺繍の癒しと教えることの重要性
楽しかった時を思い出したりとか、
それを見て、すごい素敵だねって言ってくれる人を思い出したりとか。
あとやっぱ刺繍に結局癒されてる自分。
癒されますよね、刺繍。
そう、癒されますね。
と思ってました。
もし次、他の方の伴奏されるんだったら、
どんどん先に突き刺すじゃないけど、
率直にお伝えされたらいいんじゃないかなって私は思うんですね。
せっかく教えてもらう時間、もったいないじゃないですか。
自分では気づいてないので、
私自身が気づいてないところを教えてもらうことで、
より良くなるから、
ぜひ怖がらずにというか、
私が上から見せみたいな。
本当にそういうご意見本当に助かりますね。
勇気ももらえたし。
私は本当にどんどん行ってほしい派ですね。
言い方は優しくマイルドにしてもらえると嬉しいけど。
ちょっとこのインスタは変えたほうがいいねとか、
みんなこれだと全然お客さん来ないよとか、
全然言ってもらえたほうが、
やる気スイッチ入る。
入ります。
インスタ活用とリールの試行
私はマイルドでした、言い方。
マイルドマイルド。
最初にスタイフデイズみんなと会ったんですけど、
最初にスタイフデイズみんなさんが、
どうやって伝えようか迷ってたことがあるみたいなのに、
収録されてたのを聞いて、
どこがそんなずばっと行ったつもりだったのかなみたいな。
多分言ってないから、
言ってないんですね。
言ってないけど、どういうふうに伝えたら、
やる気をなくすというか、
やる気をなくされたら、
せっかく楽しい刺繍があってなっちゃうから、
どう言おうと思ってたんですか?
何だったんだろう、ちょっと前だったからね。
それはインスタの見た目?
見た目かな、何だったんだろう。
今もちょっと、
言うのですね。
この下の写真の、
アフターの方の、
上から2番目の、
2番目の左のやつ?
あれ、多分2回ぐらい言ったけど、
まだあるかと思ってた。
ごめん。
分かってる、分かってる、分かってるよ。
バレるかなって思いながら、
思ってた。
やっぱ気になる、気になります?
やばい、じゃあ直そう。
分かる。
気になりますね。
そんなん全然言ってもらっていいですよ。
まだ直してないじゃないですか。
なんでですかって言って。
暴れたって思う。
そうですね。
そこ、その辺全然、
そんなん言ったほうがいいと思います。
なんで直してないんですか。
直したほうが絶対いいですよ。
そうそう。
1回か2回言ってるから、
もうまた言ってもいい。
こいつ直せない、直さないなって思いながら、
言ってもらって。
静かなコースを、
繰り広げています。
すいませんね。
私は見るたびに、
あー直さなきゃなーこれ。
めんどくさいなー。
また今度。
そうそうそうね。
これね、やっぱりちょっとね、
せっかく綺麗に整えた、
白い世界がね、
黒に怪我されて。
終わりました。
ちょっとあわよくば、
だんだん更新してた下の方に行くから、
見えなくなるかなと。
でも、更新し直せばいいので、
同じ文章で、
写真だけ変えて、
はい。
また一番上に、
投稿してもいいし、
なんならもうその、
この位置にやりたいんだったら、
位置の変え方をね、
お伝えしたと思うので、
それをそうそう、
やってもらってもいいし、
わからなかったらまた聞いてもらっても大丈夫です。
ありがとうございます。
この収録じゃないライブ終わったらやります。
宣言しときます。
夕方頃にちょっと見て、
あ、変えたなって。
夕方頃。
変わってなかったら、
お叱りください。
そうですね。
ちょっとまた拝見させてもらおうと思ってます。
やっぱね、
インスタとかみんなのこの更新が、
ほんと怠けてるんですよね。
なんでだろう。
いやでも、わかりますよ。
難しい、難しいというかね、
なかなかやっぱり反応って、
いいね。
多い。
エイナでも本当にありがとうございます。
なんだけど、
やっぱ今スタッフって、
結構コメントもらったりとか、
やりとりがね、
多かったりすることが、
あるかなと思うんですよね。
はい。
だけどなんか、
インスタってなかなかコメントとかって、
すごいごく稀だと思うから、
うんうん。
やっぱ反応をね、
もっとなんだろう、
反応をSNS、
各SNSで違いを感じ合う、
うん。
そういうのはなんかあるのかな、
ちょっと思ったり、
うんうん。
いいねで、
いいねでこう、
私の作品素敵で、
って思ってる人たくさんいるって、
思って、
思うか。
思ってる。
思ってる。素晴らしい。
それです。
インスタはそこがね、
あるし、
あと綾野さんあれじゃないですか、
フォロワー数も変わったじゃないですか。
そうなんですよ。
やっぱり綺麗に撮ったからか、
あとあれです、
リールとか、
そうそうリールね、
リールのリール。
見てくれてる回数とかが、
うんそうそうそう。
分かった。
おさひるさんも、
そもそも仕事でやるなら、
新規のお客様の反応あるかって、
見せんもありますしね、
目に見えることだけで見れても進まない。
うん。
本当にそうですよね。
うんうん。
そうですよね。
新規のお客さんの目にも、
止まってほしいですね。
それを、なんだろうな、
インスタの、
あんまりね、
私もそこまで好きではないんだけど、
アルゴリズムとかね。
そうなんですか、
なんかすごい詳しいから、
好きなのかなって思ってました。
そこまで好きじゃないけど、
それを、なんだろうな、
それを少しでも自分ができる範囲で、
やれるんだったら、
それにのっとった方が、
発見欄に載せてもらえるとか、
に繋がるから、
それで、
お伝えしてたって感じですかね。
なるほど。
リールはどうでした?
実際に私、
リールの作り方をお伝えしたのが、
6回Zoom繋げたうちの5回目だったから、
正直ちょっと、
遅かったかなって思ったけど、
いや、
遅くないと思います。
私、リールちょっと作ってみて、
面白かったので、
機会があれば、
またやりたいと思ってて、
どうしても作品がないと作れないな、
と思ってるんですけど、
今また、
伊豆みんなさんともう一人の方、
注文いただいてるから、
また出来上がったら、
作ってみようかなって思ってます。
楽しみにしてます。
めっちゃ楽しみ、そのリールみたい。
でも早めにやらないと、
また作り方忘れちゃうから。
そうね。
そうなの?
なんか、
今まで撮った動画とかって、
溜まってたりしてないですか?
今までハンカチとかを動画で撮ってなくて、
リールという見せ方をするっていうことを、
ほとんど考えてなかったので、
そうですよね。
ハンカチを動かしてみせるっていう、
考えがなかったんですよ。
だから、あんまり気にしてなかったのと、
動画で撮った、
ものがないんですけど、
これからやっていこうと思ってるし、
やっぱ動画の方が、
なんか、
見られてるってわかる、
わかりやすい。
それは、あれかな?
閲覧数を。
そう、閲覧数。
あれ、いつ?
何だったっけな?
普通の投稿の方は、
数字って見えてます?
何だっけ、
いいねが付くのは何個かとか見えたかな?
数字で出てきてたかな?
あんまり数字も私見に行かなくて。
これもしかしたら、
あれかもしれない。
ある一定の条件クリアした人が、
見れるようになってるのかもしれない。
そうなんだ。
私は、
リールも、
投稿も、
どちらも出てくるんですよ、数字が。
そうなんですね。
いくら見られてますっていうのが。
そうすると、
今は、
リールよりも、
投稿の方が、
伸び率が高いんですよね。
これも、
よくわからない。
すいません、ちょっとガチなやつを。
ゾーンに入っちゃいました。
そうか、あんまり気にしてないのもあれか。
どれくらい見られるといいのかな?
全然、
こうして満足みたいな。
たまにみんながいいねって押してくれると、
いいねがついて満足みたいな。
全然それでも本当にいいと思うし、
今フォロワーさんが、
2倍になったじゃないですか。
当初から2倍になった新規のフォロワーさんが、
どういうとこから来たのかとか、
本当に、
あやのさんの今いる発信の界隈の中での、
繋がりの方が、
基本的に多いかなと思うんですけど、
それ以外の方がフォローしましたって来た時に、
どんな方なのかとか、
フォローしてる人が、
どういうものを見てるのかとか、
もしそこにハンドメイドのものがあれば、
どんなものが好きなのかなって、
探ってみるのも、
もし余裕があったら一つです。
なるほど。
でもそこまでガチらなくても、
あやのさんが楽しいように、
するのが一番だと思ってますので。
ハンドメイド販売のノウハウ
途中で泉野さんが教えてもらった、
ハンドメイド販売の人のYouTubeを見せてもらって、
その人の本を買って、
読んだら、
ノウハウ的なことが載ってて、
それ通りにやらなきゃいけないと思ったら、
めちゃくちゃ苦しくなっちゃったって、
泉野さんにお話しして、
ガチガチに合わせなくて大丈夫なんだよって、
言ってもらって、
自分の好きなスタイルでやってるって感じなんですけど。
そこは私もちょっと反省点でしたね。
あ、そうか。
全部しっかりやらなきゃいけないってなるかと思って、
そうだよね。
自分のやり方の確立
私もうちょっと言葉が足りなかったなと思って。
大丈夫。
ちゃんと3ヶ月以内に修正?
戻ってこれたから全然いいんですけど。
その本を書いてる人が、
ここに書いてることを1から10全部やれば絶対うまくいく、
みたいなの書いてたから、
あ、そっか。1から10まで全部やろうと思って、
ガチでやろうとしたらすごい苦しくなっちゃって。
そうですよね。
でもそんなんじゃなくていいんだと思って。
自分がやりやすいっていうか、
息がしやすい方法。
そうそう、それでもうバッチリだと思います。
なんて言うんだろうな、
私もちょっとハンドメイドの販売のサポートをしている中で、
自分の今までの自力でやってきたことをそのままずっとお伝えをしてたり、
あと今アカデミーで笑っていることもちょっと含めつつ、
お話ししてた部分があったりとか、
あれのさんにちゃんとサポートをしてあげないと思って、
より何かもっとなんだろうな、
自分の今までの自力でやってきたことをそのままずっとお伝えをしてたり、
あと今アカデミーで笑っていることもちょっと含めつつ、
お話ししてた部分があったんですよ。
はい。
だけれども、なんだろう、
より何かもっとなんだろうな、
素敵な、
自分のビジネスですごく満たされてほしいなってすごい思ってたから、
自分の手数、
自分から出せるもの以外の何かを補給した方がいいのかなって思って、
そう思ってた部分もちょっとあって、
それでいろいろYouTubeとか見たときに、
私もハンドメイドの販売をもう一回見直したときに、
そうか、こういう人たちもいるのか、
本もそういえばあるよなと思って、
参考程度に自分も買ってみようと思って買ってみて、
こういう道しるぶ的なのがあった方がいいかなって思ってお伝えをしたところが、
少なくなってしまったので、申し訳なかった。
そういうリサーチの仕方もあるんだなとか、
勉強にはなりました。
目標と心の葛藤
でも、調べれば調べるほど、
私のハンカチって売れないんじゃない?みたいな。
そんなことない。
本の売れる商品を売りましょうみたいなカテゴリー的にあったので、
それで調べていくと、私のは当てはまらない。
ダメだ、みたいな。
違うものにしなきゃいけないのかもしれないとか思って苦しくなっちゃって。
そっかそっか。
すいませんでした。
全然そんなことはないです。
学びになったし、
一番最初に私が半年後に月10万円稼げるようになりたいみたいな目標を掲げてたんですけど、
それも10万円を稼ぐために、
自分がやりたくないことをやるっていうのが苦しくて、
10万円っていう目標は目標でいいし、
ビジネスをもしするんだったら必要だと思うんですけど、
今の私はもうちょっと心からやりたいと思っているようなことを形にしていきたいっていうのが
私の思いなので、金額よりも自分の心の方を大切にしたいと思って動いている。
素敵、素晴らしい。
お金は欲しいっす。
それはあるけれども、
最初の目標もだんだんやっていくうちに形を変えていったじゃないですか。
それもやってみてからじゃないと見えてこない世界というか。
半年後にっていうのも、どれくらいのペースでどれくらいの歩みでっていうのも、
自分のペースがまだつかめないっていうところもあるから、
もし今の感じだと一つの商品、何万円でみたいな、
いろいろ考えたり、商品設計もすごい考えたじゃないですか。
そういうのも含め、
結局、綾野さんは目標も設計し直したところも良かったのかなと思いましたね。
そうですね。自分のことをもう一回見ることができたっていうか。
そうですよね。
ありがとうございます。
私こそ本当にありがとうございます。
やっぱり対話をしながら自分を見つめるみたいなことができたのかなと思っているので、
一人で考えるよりもいろんな知識とテクニックも含めて、
あとはどういうふうに自分が作っていきたいかとか、
どういうものを作りたいかとか。
一人だと途中で途切れちゃうかもしれないけど、
3ヶ月伴奏していただいて定期的にお話しできるっていう機会があったことによって、
常日頃から途切れずに向き合えたと思っています。
ありがとうございます。すごい嬉しい。
本当にそうです。
2週間に1回のペースでいつもミーティングしてもらったのはすごく良かったなと思っています。
あのペース良かったですよね。
良かったね。
私週1でもいいですよ。
でも多いでしょ、泉田さん。
いやいや、別に生徒さんのペースに私は合わせてますけどね。
私が2週間に1回やってたんですよ。
そうなんです。
意外と濃かった。濃かったのかな、この3ヶ月。結構ギュッと詰め込んだのかなっていう。
そう、教えてもらえればいいなって思います。
特にこう技術的な写真を撮ってみてアップする。
写真を撮って修正、色とかをちょっとこう修正して、
動画にアップしてとかいう、練習ができる期間とかあって、
やってみてくださいね、次回までにみたいな。
それで分からないことがあったら聞いてくださいねとか。
そう、宿題をね、出してます。
そっかそっか、あ、じゃあ良かった。
良かったね。
良かったね。
良かったね。
良かったね。
良かったね。
良かったね。
良かったね。
あ、そっかそっか、あ、じゃあ良かった。
なんかそう、そういえばその、ちょっと前に戻りますが、その理由の話で、
動画だけを、なんだろう、動画だけで編集しなくても、
もしその写真がたくさんあるんだったら、
その写真を2、3秒でパパパパって変わるような動画を作っても大丈夫。
なるほど。
あれってパッパッパって変わった方がいいんですか?
私なんか自分はゆっくり変わっていく方を見るのが好きなんですね。
なんか疲れてるの早いの。
なるほど。
もうちょっと見たかったのにっていう状態がすぐに変わっちゃうのが、
そういう動画をアップしてるのがちょっと、ゆっくりな方が好みなんですよ、見てる方として。
なるほど、じゃあもう好みに絶対それは合わせた方がいい。
あ、そうなんですね。
そうそう、やっぱりあの、違和感持ったままメール作っても楽しくなくなっちゃうから、
それもその作家さんの世界だからね。
そうそう。
そうそう、だから彩乃さんの外観のペースがメールに詰め込まれると思います。
ゆっくり、まったりっていうのが私の一応スタンスというか、
ゆっくりなのが落ち着いて、落ち着くよっていうような刺繍を出していきたいから、
どっちかっていうとちょっとゆっくりめのがいいかなって思っていて。
じゃあもうまたひとつはリールの方向性が、ルールが作られたじゃないですか。
はい。
ワークショップの案内
自由でいいんですね。
そうそう、なんかね、いろいろあるけどね、
最近見られてるのは2、3秒ごとに変わるのが、
傾向とかね、あるけれども、
それよりも世界観をまず話題にするっていうのがひとつなのと、
あと彩乃さんリール作りに慣れるっていうのもひとつだと思うので、
そっちをまず重視してやったほうがいいと思います。
わかりました。
私、彩乃さんの周りにはたくさん発信の周りで、
彩乃さんのことを注目している方がたくさんいらっしゃるから、
仲間たくさんいるから、そういう仲間が彩乃さんの世界観を見てくれるから、
大丈夫です。
はい。
そうそう、って思いました。
ありがとうございます。
朝昼さんも見てる。
見られてる。
皆さん、なんか見て変だなと思ったら、ご指摘ください。
ご指摘お待ちしてますね。
ご指摘お待ちしてます。
ということで、ちょっと一時が経ちそうなので、
最後にお知らせをお話したいなと思うんですけど、
せっかくなので先に彩乃さん。
はい、お願いします。
はい、ありがとうございます。
今年の3月7日にイベントで、
スナック朝昼っていう朝昼さんが開催されるイベントがあります。
その時に私のハンカチも販売させていただいていて、
2月8日まで予約を受け付けています。
予約してくださった方のご希望があれば、
イニシャルを入れさせていただいて、
当日会場でお渡しいたします。
当日もハンカチ残っていれば、
そこで販売させていただくっていう形になりますので、
ぜひぜひチェックしてみてください。
2種類からあるんですけど、
1種類は残り1つなので、
もし気になっているよって方は、
お早めにご注文ください。
よろしくお願いします。
これ、もしスナックに行けない方は、
そうなんです。
スナックに来れない方には、
着払いで発送ならできますので、
それでいいよって方は、
着払いで注文いただけたらと思います。
じゃああれですね、
もう行けない方でも購入はできるということですね。
そうですね、基本は来てほしいな、イベントに。
なるほど、ということなので、ぜひ。
あさひるさん、原則は会社でお渡ししてください。
あさひるさん、原則は会社でお渡しなので、
まずは現地に来るねということで。
はい、そうです。
ぜひ気になる方はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
インスタも茅野さんの載せたので、
もしあれだったら気になる方は、
このネタから見ていただけると嬉しいです。
これで無規則されたのって見てもらえると。
わからないから。
私、みんなが見てもらうときには変えてるから。
変えてるかもしれないですね。
綺麗になってるから。
ということで、
ちょっと私の方もですね、
一つお知らせをしたいと思っています。
今ですね、
お茶と刺繍で癒される五感ワークショップという、
ワークショップの、
2月15日に開催しますので、
そちらのお知らせをさせていただきたいなと思っております。
これはですね、
絵本作家のキャット・エーブルさんという方がいらっしゃいまして、
その方が描いたイラストを、
イラストというか、
本の中のイラストを図案に起こしまして、
そちらを、
本当に小学生でもできるようなステッチで、
やっていくワークショップなんですけど、
本当に刺繍が上達するとか、
そういうことではなく、
刺繍の音に癒される、
布に癒される、
できたものに癒される、
というようなものになっています。
さらにキャット・エーブルさんって、
ハンドメイド販売のサポート
お茶とお菓子めっちゃ好きなんですね。
お茶とお菓子好きの方が、
厳選に厳選を重ねて、
チョコレートをめっちゃ試食して、
頑張って食べた、
食べて決めたチョコレートもありますので、
そちらと、
一緒にお茶の香りを感じたり、
チョコレートの味を味わったり、
パキッてチョコレートを折った音を楽しんだり、
それをフルに使って、
音や見た目に癒されていく、
というようなワークショップをやります。
ぜひこちらも来ていただけたらな、
というふうに思っています。
とってもかわいいですよね、あの刺繍。
ありがとうございます。
まず布の色がピンク色っていうか、
ピンクとオレンジの間ぐらいみたいな、
色がほんわかしててかわいくて、
猫ちゃんの刺繍にしているあの絵が、
めっちゃかわいいと思って、
ちょっと振り向いているんですよ。
あれ、癒されるなーって思って。
ありがとうございます。
これをね、
気になる方は、
見て、
おもしろいかもしれませんが、
こちらのアーカイブにも貼っておくので、
タップしていただけたらなと思っています。
あと、今日お話ししたのは、
この綾野さんに向けて行った、
3ヶ月間のハンドメイドの、
販売のサポートのお話をさせてもらったんですけど、
もしこちらを聞いて、
気になる方は、
公式LINEをこのレターにつけてますので、
そちらから、
気になるよと、
サポートどっちどっちやねんと、
言ってもらえたら、
詳しい内容を、
新しいブランドの立ち上げ
送ろうかなって思っております。
なんか、
綾野さん、新しいブランドを始めるじゃないですか、
新しいブランドを始めるというのは、
いずみなさん、新しいブランドを始めるじゃないですか、
そっちと同じ時期で、
いけるってことなんですか?
なんかね、今実際、
綾野さんのサポートを、
やってる時も同時並行でやってたので、
いけるなと思ったんですね。
で、一人、
二人とかになると厳しいから、
一人だったらできるなって。
限定1名様ね。
やりたいと思ってるけど、
何から手をつけたらいいかわからない人とか、
私、おすすめです。
そうですね、
なんていうかな、
私の力が、
もし、
この話を受けて必要そうだなと思ったら、
ぜひ使ってくださいっていう感じなので、
私の力が、
もし、
この話を受けて必要そうだなと思ったら、
ぜひ使ってくださいっていう感じなので、
そういう感じですね。
朝昼さんはとってもかわいいハンカチなので、
ぜひイベント限定です。
はい、そうです。
イベント来てね。
私も行きますので、
手渡しします。
プレミアム感出る?
プレミアム感出るし、
綾野さん自体も、
手渡しをすることで、
リアルにお客さんが喜んでいる姿を
見れるじゃないですか。
嬉しいですね、それは。
なかなかないですよ、本当に。
そうです、そうです。
直接なかなかお渡しできない。
結構、
私も東京に住んでいないので、
東京の方に行くっていうことも、
あまりないですし、
だからぜひ東京の近くに住んでいる方々、
いらっしゃる人たちには、
直接お渡ししたいなと思っています。
楽しみにしててください。
はい。
ということで、
今日はね、
以上となります。
本当に綾野さん、
お付き合いいただいてありがとうございました。
私こそ3ヶ月、
本当にありがとうございました。
そしてもうちょっと、
あとちょっと来日しておきます。
フルに使ってください。
はい、ありがとうございます。
ということで、
来てくださった皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
では、失礼いたします。
失礼します。