遠方に行けないママの悩み
おはようございます。泉はなです。この番組は、おうち企業2年目の泉はなが、自分の人生を歩みづらいママに向けて、家にいながらでも少しずつ自分の世界を広げていける、そんな働き方の選択肢をお伝えする番組です。
現在は刺繍作家からアパレルブランド立ち上げに挑戦する過程もお話ししています。
今日お話しするお話は、遠方に家族がいてとか、子供の世話を周りに頼みづらい状況のママさんに向けたお話になるかと思います。
なぜこういう話をしようかなぁと思ったのはですね。
平日にね、私遠方に行きたいんですよ。
遠方に行きたいママさんいらっしゃいませんか?
私はね、平日に遠方に行きたい。
ただね、平日に動くことが非常に難しい状況なんですよね。
私はですね、今宮城県に住んでいまして、その宮城県には夫と子供3人と住んでいます。
肉親や親族は一切この近辺にいません。
私の親と夫の家族はどちらも広島にいます。
なので、私ママがね、仕事でとかで平日にちょっと遠方に行く県外を出るとかってなると、
保育園とかで何か起こった時にすぐに飛んでいける人が夫しかいない状況なんですね。
その夫は、夫も夫で、園から1時間ぐらい離れたところに通勤してるんですよね。
立場とか、今のちょっと忙しいなっていう現状もあるんですけれども、
なかなかお仕事的にすぐに子供に何かあった時お熱が出ましたっていう時に駆けつけられないという状況の仕事をしてるんですよね。
私はね、おうち起業ですから、家でお仕事をしてますから、いつでも駆けつけられる状況にはあります。
ただ、平日に、土日はね、夫に頼めば遠方に行くことは可能なんですけれども、
平日に夫が仕事の時に私が県外を出るってなると、とてもハードルがすごく高いことなんですよね。
多分策はあると思います。
もし、子供に熱が出たり呼ばれた時には、いつも頼っているファミサポンのおばあちゃんに頼むとかね。
ただその病気の種類にもよるし、そこはどうしてもね、預けさせてもらうおばあちゃんも高齢だから、
遠慮がどうしてもあったりするわけですよ。いいよいいよとは言ってくれるけれども、そうはいかないだろうなっていう病気のものもあったりするじゃないですか。
てなると、やっぱり平日に自分が遠方に行くことって、まだまだ我慢をしなきゃいけない状況だなっていうのをすごく感じるんですよね。
我慢の時期
これが仕事であればっていうか、自分の中でとても重要感があって外せない仕事であれば、もっともっと自分の中でどうやったらそれを乗り越えられるかっていうことを考えられるかもしれないけれども、
まだ多分自分がそういうフェーズになってないから、こうやってちょっと中途半端に悩んでしまうんだろうなっていうのもちょっと感じるところはありますね。
だからね、なんて言うんだろうな。まだ子供も小さいし、3歳6歳9歳っていうのもありますし、我慢をしなきゃいけない時ってどうしても出てくる。
今は我慢の時期なんだろうなとは思いはするんですけれども、やっぱ羨ましいですよね。どうですか?平日遠方に行けないっていうママさんどうですか?
私は平日県外にいろいろ飛び回っているママさんを見るとすごくすごく羨ましく感じます。
でもこれもね、自分が選んだ道だから。でも帰ることだってできるわけですよ。別に広島に帰ったりとかすることだってできるかもしれない。
けれどもまだ自分は本当にそういう例を言ってという勇気はないというところで、ちょっと悩んだりとかはしますね。
皆さんどうかなっていう。今日はちょっとね、自分の悩みをツラツラとお話しさせてもらったんですが、そういうこともあるよね。我慢の時だよね。
みんなどうしてるっていうことをね、ちょっと共有をさせていただきました。
ご静聴ありがとうございました。
はい、というわけで今日は以上となります。最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も楽しい一日を過ごしていきましょう。ではまたね。