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おはようございます。泉はなです。
この番組は、おうち企業2年目の泉はなが、自分の人生を歩みづらいママに向けて、
家にいながらでも少しずつ自分の世界を広げていける、そんな働き方の選択肢をお伝えする番組です。
現在は刺繍作家からアパレルブランド立ち上げに挑戦する過程もお話ししています。
息子の言葉の発達の心配
今日は、息子が発達相談どうですか?と言われた件についてお話ししたいと思います。
はい、うちの今、末っ子長男、子供が3人いるんですけれども、
末っ子長男はね、3歳になります。
この3歳の息子はね、言葉が遅いなぁとはね、思ってたんですよ。
で、保育の先生もそれをちょっと気にしていたという状況でいました。
そういうのもね、先生とは話したりはしてたんですよ。
保健師との相談
でね、2歳半献身か、2歳児献身か、なんか子の献身ってあるじゃないですか。
で、その献身の前回の時に、まあその言葉がちょっと遅い気はするんですけれども、みたいななんか相談はしてたんですよね。
で、3歳になった時に、えっと、師から電話ちょっとどうですかっていうのを、
あの言葉の発達、今どうですかっていうのをね、
電話しますねっていうふうに呼ばれてて、まあそれもあってたんですよ。
で、まあうちの息子12月の誕生日だったので、1月ぐらいにね、
あの、なんだろうな、先生、保育園の先生からですね、
あの、前そういうふうに言われてましたけど、電話来ました?って言われて、
いや来てないですね、ちょっとあれですかね、おそ、なんか忙しいんですかね、みたいな感じで言ってたら、
あの、なんか先生の方からね、保育園の方から、
なんかまぁ連絡をしてくれたみたいで、
で、そのタイミングでまぁ、保健師さんからも連絡あったんですよね。
で、まぁ私の悩みというか、
あの、ほいっ、
なんていうかな、同じ世代の子と一緒にいる姿を基本的に見ないから、
どう言葉の発達がどれぐらい遅れててっていうのが分からないんです、という話をね、その保健師さんに伝えたんですよ。
まぁ、保育園に行くことはあっても送り迎えだけだし、
うーん、なんかこう、長くね、一緒に話してる姿って見ることがないわけですよ。
で、今年あった参加日もね、夫が行ったんですよね。
だからそこに注目することも、私はできなかったんですよ。
で、夫も、夫もまぁ私もなんですけど、いずれ喋るようになるだろうっていうスタンスなんですよね。
そうそうそう、だから、うーん、なんだろうなぁ、
まぁ、こう、プロから見て、何か声かけがあれば、その時に応じようというふうに、
なんかまぁちょっと人任せに聞こえてしまうかもしれないんですが、
まぁそういうスタンスでいたわけですよ。
でね、まぁ、1月にそういう保健師さんから、そう結局電話があって、
あの、保育園での様子を一度見に行ってみましょうかっていうふうに言われたので、
ああじゃあお願いしますということでお願いをしました。
で、先日、見に行ってきましたっていう電話があって、
でも、で、あの、ものすごくね、あの先生も丁寧に言う、あのうちの息子が喋っていることを丁寧に聞き取って、
で、あの初見の私だと、あのなんだろう、何を言っているのか、ちょっと聞き取れない部分もやっぱり先生はちゃんとわかっていて、
あの、息子の君のね、あの気持ちとかもすごくこう、汲み取ってくれて、
もう本当にすごく良かったですっていうふうにおっしゃっていて、
ただ、次ね、年少さんに上がる、上がるということで、
そうなると、今ね、あの2歳児さんは3人先生が担当でいるけれども、
先生も少なくなって、3歳に上がると先生も少なくなってくるし、
今まで通り、うちの息子が言っていることを丁寧に聞き取ることができなくなってしまうかもしれないということを言われたんですよね。
で、まあそうなると、こうなんだ、なんて言うかな、
うーんと、まあうちの息子君の発達、言葉の発達の推進できるような手当があるんだったら、
あの、そういうのもちょっと考えてみられませんかっていうふうなお話で、
で、まずはなんか発達相談っていうのを受けてみたらいいかなとは思うんですけど、
まあまず発達相談って何?っていうところがあると思うので、
来週ね、家に訪問来てもらって、
そこで2、30分発達相談とは?みたいな話をね、
お話しさせていただこうと思うんですって、
まあその保健師さんが言ってくださって、
あ、じゃあお願いしますという感じで、
まあこういう話は終わりました。
親としての葛藤
で、まあ来週来るんですけどね。
そう、それでまあその一連の話を聞いている間、私の中でどういう感情があったかというと、
まあまたやっぱりね、なんか言葉自体には不安というか心配な要素はあったけど、
まあね、先ほど言ったように、まあいつかしゃべるじゃろうぐらいの感じでいたので、
そっか、発達相談っていう、
そっか、発達相談になるのかと思ってね、
うーん、ちょっと思ったわけですよ。
なんかゾワッとしたというか、
うーん、なんて言えばいいのかな?
うちね、一番上のお姉ちゃんもね、今発達相談に実際行っていて、
この前検査も受けた、受け終えてっていうのがあったから、
なんか意外とね、その発達相談とか発達支援とかそういうワードには結構自分も上のお姉ちゃんのことがあったから、
なんて言うかな、慣れるじゃないけど、慣れるじゃないな、
ちょっと免疫はあるかなっていうふうに思ったけど、
やっぱり実際そういうワードを言われたことで、ちょっとゾワッとしている、
なんか若干またかって思ってるような自分がいて正直ね、
うーん、なんかまだなんだろう、私はそのワードに関してちょっとこうそういうふうに後ろ向きっていうわけではないけど、
ちょっとはそういうふうに思ってる部分があるんだなっていうふうにね、ちょっと感じたんですよね。
うん、ただまあね、あの私、なんだろう、そこでちょっと思ったっていうだけで、
あんま引きずるタイプではないので、もうプロの話を聞こうというスタンスでね、今はいるわけですけれども、
正直ちょっとまたかみたいなところはあるし、
もしね、何かこう言葉の発達のことで、なんか通わないといけないとかってなると、
あの、またちょっとそこがなんだろうな、うーん、若干重荷になってきてしまうのかなと思うんですよ。
私はね、他にもいろいろやりたいことがあるから。
でもね、母であるし、子供、もともと言えばね、今のおうち企業に決めた、心を決めたのも決めた発端としては、
子供がどうなった、どうなってもいい時に動きやすい母でいるような働き方にしたいっていうのがまあ、もともとの気持ちではあったから、
そういう時にやっぱりそういうマインドにもう立ち返ろうというふうに思ったりもしてますね。
今はちょっとまだね、あの、うーん、その、なんだろうな、ちょっと段階も変わってきたから、それに対する思うこともあったりはするけれども、
うーん、まあこうなってしまったら、もうね、しょうがないっていうことはあまり使いたくはないけれども、
うーん、なんかモヤモヤしてますね、私。
まあでもね、そう、結局そういうふうに、子供の体調だったりとか発達に関して、何かあった時に、すぐ対応がしやすいような働き方っていうのは、
まあこのおうち企業独特というか、対応しやすいのはおうち企業なのかなっていう風な感じがしましたね。
はい、というわけで、ちょっと今日はね、長くなってしまいましたが、最後まで聞いてくださった方ありがとうございました。
またね、何か進捗があれば、この日に関してはお話ししたいと思います。
多分ね、同じような悩みの方も結構いらっしゃるんじゃないかなと思うので、お話ししていこうかなと思います。
はい、というわけで今日は以上となります。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
今日も楽しい1日を過ごしていきましょう。
ではまたね。