おうち起業の始まり
おはようございます。泉はなです。
今日はですね、おうち起業を始める前に、
悩む時短かフルタイムかっていうね、判断基準というか、
それのお話をね、それに乗ってしたいと思います。
今からおうち起業をね、始めようかなと思っていたり、
全く本当にフリーランスとして開業お届けを出そうかなと思っているママさんにですね、お話ししたいと思います。
この番組は、母としての時間も自分らしい働き方も諦めたくない、
発信×刺繍作家として挑戦する3児ママが、おうち起業で自分の人生を取り戻すヒントをお届けします。
短時間勤務の決断
はい、というわけで、私この9月の1日から1日ですね、
開業お届けを出して1年経ちました。
パチパチパチパチー。
本当は9月23日に出したので、
正確にはもう少しで1年という感じなんですけれども、
開業日って帰れるんですよ。
思い出しやすいのに私は9月1日にしたんですけど、
その時ね、保育園に入れるのに申請を出さないといけないんですよ。
そこでね、一つ迷った、その当時1年前に私は迷いました。
短時間勤務ですか?フルタイム勤務ですか?
えーっと思って、
いろいろ悩んだ結果、私は短時間にその登記はしたんですよ。
それはなぜかというと、そもそも私がおうち起業を始めた一つの理由として、
子どもとの時間も大事にしたいっていう思いもありましたし、
初めての起業でどうなるかわからないっていうところもあって、
短時間勤務っていうことにしたんですね。
その仕事と家事の両立できるかなとか、そういうことに不安点があったので、
私は4時ぐらいに家を出て、4時半までに2人の子どもを迎えに行くっていうね、
使命感の中でこの1年やってきました。
この前ね、現況届けがね、保育園と幼稚園から来たんですよ。
現況届けっていうのは、今あなたの仕事はどういう状況ですか?っていう
提出物になっているので、今どうだっていうことを書けばいいんですけれども、
そこにもやっぱり時短ですか、短時間勤務ですか、フルタイム勤務ですか、現状は、
みたいな感じで書いてあるんですよね。
そこで私はハッと止まるわけですよ。
今は短時間にしてるけど、来年どうしようっていう風にね、ちょっと悩んだんですよね。
結果、私はフルタイム勤務に変更をします。
それはね、なぜかというと、めっちゃくちゃ悩んだんですけどね。
2年目の意識の変化
まず、辞書がね、小学校1年生になるんですよ。来年4月から。
で、1年生ってね、帰ってくるのめっちゃ早いじゃないですか、最初の方は。
幼稚園に入ってた時より早いんですよ。
で、しかも辞書の性格上、宿題とかね、なんかちゃんとというか、甘えながらやりそうな気配もするし、
で、何でしょうね、帰ってきてもダラダラしそうな気もするんですよね。
あの、かまってちゃんなので、かまってかまってってなりそうな気がして、
きっと私の仕事に時間は減るなっていうところで、そう思ったんですよね。
でね、まあそれ短時間の申請でも、今はね、長女の方も児童クラブとかは行かせてないんですけれども、
長女もね、今3年生でだいぶ帰ってくる時間も遅くはなってきたし、帰ってきても長女はね、なんかおっとりしてるので、
あんまり仕事の邪魔をしてくれるとか、そういうタイプじゃないんですよ。
そうなんです。ただ事情はね、そこがきっと分からないだろうなっていうことがあって、
児童クラブに預けたいなというふうに思ってるんですよね。
そうなった時に、児童でも申請は出せるんですけれども、今、児童で働いている中、次はね、長男、末っ子長男がですね、
3歳児になるんですよね。今の2歳から3歳なんで、そこまで変わりはないんですけれども、
うーん、なんて言うかな。
大きく言えば、私が仕事に対する、家庭よりも仕事に対するリソースを割きたい時間、割きたいという気持ちが大きくなったっていうことですね。
なんかね、ちょっと前は私ね、おうち企業、ゆるいおうち企業みたいな支援をしてたんですけど、やっぱりやっていくとね、全然私ゆるくないんですよ。
これ人によります。本当に特質上だ、特性上だと思うんですけど、私は活発性も高いし、早く成長したいとか、あれもこれもやりたいとか、そういう意欲がすごい強いタイプなので、
うーんとね、そう、だからね、やっぱり私、おうち企業に企業って入ってますよね。
うーん、企業家なんですよ。
一人社長なんですよ。
なのでやっぱり、そういう、これから自分の個人事業主になって2年目に入ったということで、自分の事業の拡大をしたいっていうこともあるから、
今までの短時間勤務、4時に終わってっていうことは、ちょっと難しくなってくるかなっていうふうに思ってるんですよね。
だからといって、今やっている、何だろうな、時間の、何て言うんだろう、4時半までに子どもたちを迎えに行って、そっからちょっと家事して、ご飯を作って、みたいな流れではなく、ちょっとその時間も若干変えながら、変更しながら、
やっていきたいなぁと思っています。
例えばね、土日に作り置きをするとか、冷凍だけ作って、もう焼くだけ置いてOKみたいなものを作ったりとかね、そんな感じで、
家事の時短っていうのも、今よりもしていきたいなと思っているし、できるんじゃないかなっていうふうにね、ちょっとずつ変化させながら思っているところがあるので、
子どもとの時間はね、ちょっと減るかもしれないけれども、まず小学生になって、1年生、2年生ってなっていく時点で、子どもとの時間は、たぶん専業主婦だったとしても減るんですよね。
子どもたちが成長するってことは、自分も成長するってことだから、やっぱり、何だろうな、ちょっと手がかからなくなってきたりとか、
一番下の子は3歳だからまだちょっとかかりますけど、これから3歳だからね。
かかるけど、でも、やっぱり3人目、3人目ということもちょっとあってね、手の抜きようがわかるわけですよ。子育てに対してのね。
ごめんね。3人目の子ごめんね。そう。
だけどわかるから、やっぱりその分、自分の時間を、今まで子育てにかけてた分、自分の時間を取り戻したいというか、自分の時間を生きていきたいというところがあり、
子どもたちはね、たくさんいろんな未来が待ってますけど、私はね、いつ死ぬかわかりませんから。
いつね、体を壊すかわかりませんから。だから今ね、元気なうちにやっていきたいことをどんどんやっていこうという思いで、来年度からはね、フルタイム申請にしますという宣言も含め、今日はお話をさせていただきました。
このお話がね、これはあくまで企業2年目の私の1年、企業を1年していろいろやっていく中で思って、2年目に対してこういうふうな思いがあるから、フルタイムにしますということだったので、
今ね、やっぱり子どもといる時間も大事にしたいという思いがある方は、短時間で申請してもいいわけだし、フルタイムにしてもね、別にフルタイムは、別に4時ぐらいに迎えに行っても全然大丈夫ですから。
そこはゆずきくなっていうのもあって、なんか多分私は一番最初に短時間勤務にした理由の一つとしては、多分私なんかがっていうのが多分きっとあったと思ったのでね、短時間にしてたっていうところもあったと思います。
はい、この話がどなたかの参考に、今から起用したいとか起用をしていて、今から保育園に申請を出しますと、10月、11月とかで申請きますから、書類書かないといけないですからね、どなたかの参考になったらいいなと思います。
はい、というわけで今日は以上となります。最後まで聞いてくださりありがとうございました。今日も楽しい1日を過ごしていきましょう。では、またねー。