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てんてんのチャンプル🌺RADIO🌺
皆さん、おはようございます。てんてんです。
この番組では、沖縄出身、福島在住、好奇心旺盛な30代はままが、
子育て、キャリア、日々の学び、気づきなど、様々なことをチャンプル🌺しながら発信しております。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
福島県はですね、なんか寒くなったり暖かくなったり、気温差が激しい時期になっております。
これが続いていくと、きっとね、桜の開花が1ヶ月以内にはあるんじゃないかなと思っている、
今日はこの頃でございます。
今日はですね、前々回、27回目の放送、3歳息子の最近の気になる態度についての悩み相談の放送に
お寄せいただいたですね、コメントを紹介することをちょっとメインにさせていただいて、
そこからの気づきをお話しさせていただきたいと思っております。
ちょっと私の雑談的なというか、悩みを吐き出させていただいた回にですね、
共感だったりとか、アドバイスのコメントをいただいております。
こぶみさん、こいちゃん、うたすきさんからですね、コメントをいただいておりまして、本当にありがとうございます。
本当に皆さんね、いいねもいただいたりとかあったかくて、もう感謝感激でございます。
まずですね、そこからの気づきをちょっとお話しさせていただきますね。
子育てに関してなんですけど、悩んだりとかね、へこんだりということを皆さん子育て経験があるとあるかなと思うんですけど、
気づきとして専門書とかですね、専門知識とか、統計の結果よりも大切なことがあるなというふうに感じました。
人はね、子どもも大人もみんな個体差がありますよね。そこは当たり前にあるかなとは思うんですけど、そこはもう本当に人それぞれなので、
専門書籍だったり、ウェブとかSNSで検索した情報は参考にはすごくなると思うんですよね。
すごく参考になるので、読んだりとか調べたりっていうことは、親だとね、やっぱりしたくなるんですよね。
なるんですけど、そこはあくまで参考にする、参考文献みたいな感じにして、何が大切かっていうと、
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結論から言うと、自分がどういう家族関係を築いていきたいか、親子関係を築いていきたいかっていうところを明確にする。
自分自身が理解する。パートナーともそこを擦り合わせしたりとか、確認し合うっていうことをする。
あと子ども自身が、まだね、うちも3歳だとどういうふうに自分がしたいっていう自己主張とかもありつつも、本音でどうありたいかっていうところって、なかなかわからない部分はあるんですけど、
子ども自身がどうありたいかっていうところも、なるべく理解して認めて受け入れていくっていうところが、一番大切なことなんじゃないかなというふうに感じています。
自分でアウトプットというか、相談をさせていただいて、そこに対して反応をいただいたことで、ちょっと気づいたというか感じたところになっております。
なんでそういうふうに気づいたかっていうと、アドバイスを欲しいとか、それぞれ他の子育て経験がある方、一緒に子育てをされている方の話を聞きたいっていうところは、本音として本当にあったんですけど、
そこを参考にして、アドバイスをもらったら、それをそのまま実践するっていう感じではなくて、それをあくまで参考として、じゃあ私がどうするのかとか、子どもがどうしたいと思っているのかっていうところを、結局は自分で落とし込んで行動していくしかないんだなっていうふうに、
実験、試行錯誤しながら、実験しながら前に進んでいくしかないんだなっていうのを感じたんですよね。
それはコメントいただいたお三方のものを読んで、私が今後どうしていこうかなって考えたときに気づいたっていう話になります。
なんかちょっとうまくまとまってないですね、すいません。結論とか言いながらちょっとはっきりはしてないんですけど、要はもう自分自身でどうするか、行動したりとか考えていく、どういう考えをしていくのかっていうのは結局自分自身が決めることだっていうことですね。
はい、そういったことでございます。気づきのところは今ちょっとお話しさせていただいたので、コメントをですね、紹介していきたいと思います。ちょっと抜粋してご紹介させていただいて、概要欄に前々回のですね、実際の放送のリンクを貼らせていただきますので、
ぜひですね、子育て中の方、私と同じくらいのお子さん、3歳のお子さんお持ちの方だったり、3歳以下のですね、これから成長していく家庭にあるお子さんお持ちの方は参考になると思いますので、ぜひ読んでいただければと思います。
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はい、まずですね、小文さんからは、小文さんも同じですね、3歳のお子さんがいらっしゃって、小文さん自身がちょっと違いますね、お子さんが会話の中心にいないと、あの大声出したりとか注意を向けようとすることがありますという感じで、あの共感していただいております。
ね、そういう時期かなと思って過ごしてますということでいただきました。ありがとうございます。
あと、こいちゃんからですね、もう子育ての先輩でございます。はい、たくさんね、あの経験談だとかアドバイスをいただいて本当にありがたいです。ぜひぜひですね、皆さん読んでいただきたいところでございます。
やっぱりあのママが好き、パパが嫌いとかってね、言われた時には、あのママはパパのこと好きだからそういう言われると悲しいなとかですね、あとそういう表情をしたりとか。
でもママが好きっていうのは嬉しいよっていうのは伝えるとかですね、ちゃんとそういったあの感情の部分を伝えていくっていうのが大事なのかなっていうふうに思いましたね。
あとはちょっとパパと2人の時間を作って過ごしてもらうといいのかなというような話もありましたね。
これはね、ちょっとね、時々実験として実践しているところはあります。結構ね、2人だとそんなに問題なさそうな感じなんですよね。聞くところによると。
私と言って3人でってなると、あの一人じめしたくなったりとか、なんか3人っていうのが最近ね、その新鮮っていうのがあるのかなーっても思わされましたね。
はい、小池ちゃんありがとうございます。参考にさせていただきます。
はい、あと宇田好さんからはですね、宇田好さんも同じく、ほんと同じくらいですよね。3歳5ヶ月なので、うちの子と1ヶ月違いぐらいなので、本当に同じ年のお子さんがいらっしゃって、
やっぱりね、ママじゃないと嫌だっていう時もあったりするみたいですね。
本当に共感いただけるだけでもね、救われるなーっていうふうに思いますので、本当に温かいコメントいただけて大変感謝でございます。
本当にね、冒頭の最初の方にもお話ししましたけど、本当に子どもはね、みんなそれぞれだけど、
子ども自身の気持ちを汲み取ってあげて、あと親としてもですね、私そういうふうに言われたらこういう気持ちなんだよって伝えたりっていう、
そのやりとりの中で絆が深まっていって、こういった悩みとかも、いつか1年後とかなるんですかね、
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なってくると、そういう時もあったなーっていう感じで懐かしく感じられることがあるのかなーっていうふうに思っております。
ありがとうございます。本当にね、また今後もこういった悩み相談とかさせてもらうかもしれないんですけど、
私自身のためだけになるんじゃなくて、リスナーの皆さんのところにもきっとお役に立つことがあるかなと思っておりますので、
またまたね、こういったこともありましたら、ぜひぜひですね、コメントだったりアドバイスいただけると大変ありがたいなと思っております。
はい、私の方でもね、何か放送だったり放送されている方だったり、投稿されている方のところで私の何かお役に立てるところがあればね、
何でも言っていただければ協力していきたいと思っておりますので、助け合いの精神でいきたいですね。
はい、ちょっと長くなってしまったんですけど、今日はここまでにしたいと思います。
ここまでお聞きいただきありがとうございます。また次回の放送でお会いしましょう。素敵な一日をお過ごしくださいね。
てんてんでした。ではでは。