1. 虎の威を借る狐
  2. #060 keep ourselves 健康
2024-05-08 36:45

#060 keep ourselves 健康

「中年の健康」の威を借る。

#ミドルフォーティー 同じ歳ゲイのムコMとりュウRが世の中のひと・もの・ことの威を借りてそこそこ真面目にそこそこ適当におしゃべりする番組です。

・ゴンスケさんからのメッセージ ・頻繁なんですね ・シャッセは微炭酸です ・男子検尿タンパク問題 ・ひっかかった方はおたよりを! ・「老化です」 ・お墨付きの話 ・「医者や坊主の年齢は聞くな」と父に言われたR ・信頼感?ありがたみ? ・MRは斜(ハス)から聞いちゃうタイプ ・とりあえずは聞いてみようね ・残るかどうかは自分のフィルター次第 ・副鼻腔炎になったM ・化膿姉妹… ・鼻がきかなくなってしまった ・料理がつらかった ・嫁姑小芝居 ・食事もつまらない ・ちょっとしたこと話していいよね ・メンゴ ・大腸カメラ検査をしたR ・ポリープをいくつか取った ・Rの父親も同じ年頃にやった ・下剤を想像以上に飲んだ ・カメラを入れられる時の違和感が… ・経験値の違い ・ノンケ男性ムーブ? ・一回やっておけばいいよね ・予想できないと怖い ・スペースマウンテンもそう? ・老化は仕方ない ・健康寿命を考えよう ・まとめたのにビッグサンダーマウンテン ・スペースマウンテンはリニューアル ・夢と魔法は…

ゴンスケさん、おたよりありがとうございました!

エピソード内に出てきた話題 「健康」にちなんだ曲を「イヲカル健康プレイリスト 第一 」という #プレイリスト にまとめました。

【PLAYLIST】 ラジオ体操 第1〈指導入り)/大久保三郎・柳川英麿 体操/YELLOW MAGIC ORCHESTRA 健康/KREVA KENKO SEIKATSU CLUB/sooogood! HEALTH/ORANGE RANGE KENKO不KENKO/キュウソネコカミ HEALTHY/小林私 蓄膿SHOW/美炎-BIEN- 健康/奥田民生 過食な健康食/ゆず 健康優良児/爆風スランプ 大腸癌検査/地下のスター → Spotify https://x.gd/iwokaru060spl

この番組の内容は二人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。 ノリとバイブスで話しています。ご了承ください。

この番組ではみなさんからのお便りをお待ちしております。 お便りフォーム https://x.gd/iwokaruMessage

SNSでも感想などをお寄せいただけるとうれしいです。 ハッシュタグは #イヲカル でお願いします。 X(aka twitter) https://x.com/iwokaru_ instagram https://www.instagram.com/iwokaru_/ note https://note.com/iwokaru_/ その他リンク https://linktr.ee/iwokaru_

Summary

むことりゅうは番組のホストで、健康について話し、老化や目の問題、介護技術について議論しています。岡本介さんのお便りにも、「年を取るとあちこちが痛くなりますね」ということは本当だと感じています。おじいちゃんやおばあちゃんとの会話を通じて、自分たちも老化に向けた課題を考える必要があることを実感しています。健康寿命を維持するためには、徐々に考えていくことが重要です。人々の情報交換や交流の場となっているネットコミュニティは大いに盛り上がっており、自分の運動量が思ったよりも少ないために怪我をすることもありますが、健康に関するもどかしさを共有することで気が紛れることがあります。

健康についての話
Speaker 2
みなさんどうも、むこです。 りゅうです。
Speaker 1
この番組は、ミドルコーティオナイロシゲイのむことりゅうが、世の中の人、もの、ことの意を借りて、そこそこ真面目に、そこそこ適当に、おしゃべりする番組です。
はい、どうも。 はい、どうも。
Speaker 2
早速ですが、 宣言したとおり、お便りを読みたいと思います。
Speaker 1
早速お便りに行きますね。
Speaker 2
はい、お願いします。
はい、ごんすけさん。
よくこちらにはお便りをいただいております。
Speaker 1
いつもありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。では読ませていただきます。
こんばんは、ごんすけです。
先日、健康をしました。
前日の朝と夜にシャッセをしたので、タンパクで引っかからないかと心配しましたが、タンパクは問題なしでした。
年をとると、あちこち言い方がきますね。
先日、友達が老眼が進んで見えにくいと話していました。
老眼も進むけど、白内障や緑内障ってこともあるから、メガネ屋さんで済ませず、ちゃんと眼科にも行くように進めました。
僕も目が良くないので、何度も手術を受けているという自慢があります。
お医者様に、なぜこんなことになったかと尋ねると、老化です、の一言でした。
精神年齢はまだ中学・高校生ですが、身体年齢は立派な老人の仲間入りしているのですよね。
お杉とピーコの認知症のニュースは、そう遠くない自分の姿かもって思うと不安になりました。
パートナーにしっかり介護技術を身につけてもらわなければと思っております。
かっこわらい。
ではまたメールしますね。
以上です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
最後のほうに、お杉とピーコの認知症のニュースは、というふうに書かれているように、去年のお便りです。
Speaker 1
ごめんなさい。
精神年齢について言及されてらっしゃいましたけども、身体年齢も十分中学・高校生じゃないですか、朝と夜に。
Speaker 2
朝と夜のシャッセはなかなかですよね。シャッセ失礼だわ。
Speaker 1
ほんとですよ。シャッセ、ビタン酸だよ。
Speaker 2
ビタン酸ですよ。
Speaker 1
Too shy shy boy かっていう話だから。
伝説の少女だよ。
医者や坊さんの話
Speaker 1
あ、またずれちゃった。
Speaker 2
これで笑ってるってことがもう老人ですけどね。
身体年齢はまだ立派に中学・高校生じゃないですかねって、私は率直に思ってしまいましたけども。
Speaker 1
連続なんてもう無理です。
Speaker 2
タンパクレ引っかかるんですかね。よく都市伝説的なことなのかなって勝手に思っちゃってるんだけど。
これはだって言うじゃないもんね、それってね。
Speaker 1
引っかかりましたって。
もし、それこそ本当に中学・高校生ぐらいの頃にシャッセなさった直後に健康診断を受けて、
タンパクで引っかかりましたっていうエピソードをお持ちの方がいたら、こちらまでぜひいただきたいですけどね。
Speaker 2
ぜひ。一応手は下に向けてね、二人とも動かしてるからね、ポートキャスターとして。
Speaker 1
知ってます知ってます。
Speaker 2
下に出てますんで。
Speaker 1
牛ゴメ局の時点ですぐに、わーってなっちゃった今。
Speaker 2
または赤坂のね。
Speaker 1
赤坂のテレビ朝日まで。
Speaker 2
あ、そっちか。テレビ朝日まで。
アークの方で。
Speaker 1
アークの方で。
Speaker 2
ぜひお待ちしておりますけれども。
Speaker 1
この身も蓋もない一言いいですね。老化です。
でも老化ですって言われると、もう医者に言われたらもう老化なんですっていうふうにちょっと安心するっていうかさ、
なんていうの、認めるっていうかさ。
お墨付きですかね。
Speaker 2
お墨付きってやだね。ちょっとお墨付きはちょっとやだけど。
まあでもそういう意味で、
大体の人、
するっていうかさ なんていうのを認めるっていうかさ
Speaker 1
お墨付きですかね
Speaker 2
お墨付きってやだね ちょっとお墨付きはちょっとやだけど
まあでもお墨付きだよね 言ったらね
そうなんだっていうことを自覚するためにはもう
ピシッて言ってもらった方がいい部分もあるよね
Speaker 1
そうですよ
Speaker 2
言ってもらったからちゃんとするっていうね
Speaker 1
だいたいの人 医者の言うことは聞くっていう人
意外といますからね
いくら周りとか家族が 例えば奥さんが
こういうのちゃんと食べたほうがいいよとか
こういうのはやめといたほうがいいって
いくら言っても聞かないのに
同じことを白衣を着た先生と名が付く方がおっしゃると
ピシッと聞くようになるんですよっていうパターンは
よくありますよ
Speaker 2
それはやっぱり役割として
そこで社会の役割としている人だから
そういう風に言われた人の方が信憑性が高いっていうのが
わかるよね
そういうもんだから
経営に弱いからね
友達の医者とかだと
例えば俺中学の時からの友達で
脳外科とかになってる人がいるの
そうするとさ
ちょっとさ任せらんないもんね
Speaker 1
どういうこと?
Speaker 2
それは中学の時に一緒にふざけてたりとか
ギャグとかすごい面白いことを言うやつだったから
なんちゃってとか言うことがありそうだなって
Speaker 1
なんとなく思っちゃう
Speaker 2
別に任せらんないっていうのは冗談だけど
もちろんちゃんとしてくれるけど
元々の中身知ってて
言ってる人と
社会の役割で
Speaker 1
それはそうだね
そういうのはありそうな気がする
例えば弁護士をやってる人だったり
いわゆる先生と呼ばれがちな
ご職業に就いてらっしゃる方が
実は当時とっても
そんなことになるとは思わなかった
みたいな人だったりすると
Speaker 2
やんちゃだったとかね
いるでしょそういうやんちゃ先生とか
作戦だったりするじゃん
別にどうでもよくてその話は
昔やってることはどうでもよくて
今やってることはちゃんとしてればそろそろいいんだけど
すごい身近な人とかだと
ちょっとそういうところとかも笑っちゃうね
みたいな話はあるなっていう話をしたのと
あとは
医者とか坊主の
坊主って坊さんね
年齢は聞くなとか
いう話あるじゃん
あんま聞いたことないよそれって
結局ありがたい話とか
そうそうそうそうありがたい話とか
するじゃんお坊さんとかって
Speaker 1
だけど
Speaker 2
けさとか来てるし
卓威は来てるから
ある程度すごい年上だと思ったりとか
敬ったりして聞けてるからいいんだけど
大抵だんだん年下になったりしてるんだよね
坊さんとかって
まあまあまあもう俺らの世界だとそうだよね
年下の話なんて聞けるかよっていう風に
思ったりすることがあったりするから
年齢とかって具体的に聞かない方がいいよ
っていう話とかあったりするんだよ
Speaker 1
へえ
Speaker 2
結構言われたよ親父に言われた
ああ
子供の頃だから絶対的に上だから
いいんだけど
ある程度の年取ったら坊さんとかの話
年齢聞かない方がいいんだぞ
逆に失礼になったりとかするって言われた
Speaker 1
さっき偉そうに
卓威北先生の話だったら聞く人いますからね
Speaker 2
みたいなこと言ったけど
Speaker 1
俺もごたぶに漏れず
Speaker 2
そういう権威に弱いタイプの人間なので
Speaker 1
えっと医者の話ももちろんそうですけど
僧侶がなんかこうありがたいと
本人は思ってるようなお話をする場合でも
一応ちゃんと聞いちゃうもんね
年齢とかあんま考えたことなかった
そこに
そういうパターンもあるかと思って
年下の話を聞けない
その時点でなんかだから
そういうふうに思っちゃう人がいるんだって
今ちょっとある意味衝撃だ
Speaker 2
いやでもそうだよね
今となってはって話だと思うよ
俺も別に今別に年下の坊さんなんて
当たり前だと思うし
あと年下の医者の方が
自分より新しい技術を
大学とかで
医大とかで学んだ後に出てきてるから
ちょっと安心とかさ
Speaker 1
もあるじゃん
Speaker 2
だからそれは全然
まあまあまあそれはあるね
同じこと思ってないけどね
うんうん
Speaker 1
でもそういうふうに思っちゃうパターンもあるなって
今聞いて思った
そうかと思って
Speaker 2
ありがたみがなくなるからとか
信頼できなくなるからみたいな
そういう文脈で言われて思う
Speaker 1
そうか
法人への金の支払いと効果
Speaker 1
面白いねやっぱね
取り合い方ってみんなそれぞれ違うのは
もちろん分かっちゃいたけど
Speaker 2
ほら俺たちは基本発から見るじゃん
だからさそんなの
Speaker 1
うそやばい
発からは見るけれども一応最初は
そうですかって揉み手で迎え入れるタイプでもあるから
Speaker 2
でも迎え入れるかっていうのと
話を発から聞くっていうのは違うじゃんやっぱり
どうしても発から聞かせようとしてるんだけど
Speaker 1
いやいやいや
いや聞いてますよ発から
発から聞いてます基本的には
どんな話も
今もさ僧侶がありがたい話って言うけど
それは僧侶がありがたいと思ってほしい話だと
俺はもう昔から思ってるから
だからもうこの時点で発から聞いてるわけでしょ
Speaker 2
そうですよそうですよ
なんなら他でも使えるくらいのことを思ってるわけでしょ
Speaker 1
そうそうそうそう
今これこうやって使えてるからもうありだなって思うもんね
法人に金払ったメリットはあったなとか思うもん
Speaker 2
法人に金を払うっていう表現
Speaker 1
最初っからお金払ってるんじゃない?ってなかなか
Speaker 2
特にお客さんにはね
遠場とかこんなにするんですか?とか思うもんね
そうそうそうそう本当にいろいろあるからね
Speaker 1
それはあるわけよ
それはありますけど
とりあえずはでも効くよねやっぱね
Speaker 2
効きます効きますありがたい
Speaker 1
年下だから年上だからとかよりは
また新たな視点になる場合もあるしね
繋がることもあるしね
今ほらリュウ君が話してくれたみたいに
Speaker 2
俺はそんなこと全然思わなかったけどみたいな話とか来たりもするから
Speaker 1
まあまあ偉い人の話はとりあえずね
長いなって思いながら聞いといて
Speaker 2
そうそうそうそう
一回受け入れて
自分の中で一回受け入れて
それをさらに奥に進めるか
もういいやってそこで止めるかどうか
勝手だから自分のね
受け入れるのは大事よね
一回こう噛むっていうか
自分の中で噛むっていうことは大事
Speaker 1
でもほら自然に残らないから興味ない話は
Speaker 2
そうねそうね確かに
Speaker 1
自分の中にもね
あとになっても
そういえばなんかあの人があんなこと言ってたなみたいなのって
結局自分が何かしらそこにキンと来るものがあったからだもんね
Speaker 2
うんうんうんそうだと思う
健康の話
Speaker 2
そうなんです健康のね
岡本介さんが送ってくれたようなね
あのまあ老化の話とか
あとはもう杉とピーコのね
お二人の日誌のニュースね
ちょっと前にあったけれども
お二人とも結構そっちになっちゃってとか
ねまあ元気だったのに残念だなっていうだけでは
なかなか一言では済ませないな
済ませられないなと思うけどねやっぱね
Speaker 1
まあねまあその
Speaker 2
まあその辺はもう
Speaker 1
岡本介さんのお便りにも
年を取るとあちこち方が来ますねっていうのは
本当そうだよなって思うもんね
Speaker 2
最近だって文庫君あったんでしょ
まさに
Speaker 1
私も最近まさにまさにですよ
本当に
あのまあ結果
結果というかその何になったかって言ったら
副鼻垢炎っていうのになっちゃったんですよ
Speaker 2
昔で言うところ
Speaker 1
ご存知の人も
そうみたいそうみたい
Speaker 2
今そういう風に言うんですねって思った
Speaker 1
なんかその鼻の
副鼻垢っていう場所が
皆さんそれぞれあるんですけど
そこにあの
まあちょっと細菌が悪さをして
可能しちゃって
まあ炎症が起きてっていうのは原因
Speaker 2
可能姉妹になれた
症状になってしまいまして
え?
可能姉妹になれた
可能姉妹になれたのはどうして?
いいですいいです流してください
どうして?
Speaker 1
時間もないんでどうぞ
Speaker 2
いや可能姉妹だから
可能姉妹って言っただけだから
Speaker 1
これかよ
Speaker 2
全然いいんです
Speaker 1
なれなかったんです結局
可能姉妹にはね
Speaker 2
治っちゃったからねって違うんだよ
Speaker 1
可能姉妹可能してるわけじゃないから
だから鼻が
まあだから症状としては鼻炎の
ひどいバージョンみたいな
Speaker 2
奥の方でなんかちょっとね
悪さしちゃってこう
Speaker 1
なんかこう鼻の目頭というか
鼻の上の方が
ドーンと重い
みたいな感じ
鼻の奥がじんじんなんかこう
腫れてる感じがして
鼻の炎症
Speaker 1
くしゃみだったり
鼻水だったり
鼻水が時には
鼻詰まりにもなったりとか
鼻詰まりなんだけれども
なんか水のように流れてくるものが
あったりとか
結構その最初の頃は
ほんと鼻炎のひどい感じって
あーなかなかこれきついなって
思ってたんですけど
それが収まって
これであーだんだん治るのかな
と思ったら
今度あの匂いはしなくなったんですね
Speaker 2
それが結構やばいね
Speaker 1
これで結構これやばいなと思って
でそこで初めて地理科に行きました
やっぱあの
Speaker 2
そうなんだ
Speaker 1
鼻炎の時だと
そうそうそうなの
そっかそっか
鼻炎の状態
鼻炎のひどい状態だったら
家にやっぱり鼻炎の薬とかは
多少あったので
これ飲んで
なんか落ち着くんじゃないって
しろうと考えたけど
これでいいんじゃないかなって
思ってたんだけど
匂いがなくなった時点で
いよいよこれ
初めての体験だったもんで
Speaker 2
はいはいはいはい
Speaker 1
これはなんか
今までのと違うんじゃないって
体でね
知らされたみたいなところがあって
地理科に行ったら
首クエになってますね
でその匂いを感じる鼻の神経の前の方が
腫れてしまってるから
匂いがそこの神経まで届きにくいんですよ
って言われて
そうですか
Speaker 2
って言って
Speaker 1
薬をいただきまして
Speaker 2
あの時って
収録予定だったんだよね
収録予定だったんですけど
Speaker 1
そうそうそうなんです
ちょっとりゅうくんにご迷惑をおかけしまして
Speaker 2
中心って言ってきた
こんなしゃべるさ
むこうくんがさ中心するくらいで
やばいと思って
おしゃべりをしない
自分から言ってくれるなんてないと思って
Speaker 1
ちょうどねその時
やばいんだろうなと思って
一番ピークというか
あんまり状態が良くない時で
ただ熱とかがあるわけじゃないから
頭ははっきりしてるし
お腹も減るしなんだけど
とにかく匂いがしないっていう状況に
ちょっと自分も焦ってて
今みたいにこんななんか
客観的に冷静に話をできる感じは
当時しなかったので
ごめんちょっとリスケさせてください
っていうねお願いさせてもらったんだけど
Speaker 2
匂いがさ
ちょっとコロナかもしれないとかもあるじゃんね
Speaker 1
思った思った最初思った
もしかしたらって
思ったんだけど
ただ熱がないのと
あと味覚はあるんだよ
コロナって嗅覚も味覚もなくなるって聞いたんだけど
味はねするの
なんだけど例えば
嗅覚がないから甘い辛い苦い
いっぱいぐらいのその4つぐらいは分かるの
だけど
この甘みが何の甘みとか
この酸味が何の
何を食べてる時の酸味みたいなものが
判別できないんだよね
これ初めての体験だったんだけどさ
Speaker 2
すげーよな
Speaker 1
コーヒー飲んでも
コーヒーの香りはしないんだけど
味覚の方で
苦いっていうのはなんか
なんか気持ち悪
Speaker 2
わかんないもんね想像できないもんね
Speaker 1
全然美味しくないんだよだから
Speaker 2
だって香りがあって
ほぼ香りみたいのもあるじゃん
コーヒーなんて苦味もあるし
いやほんと思った
Speaker 1
匂いがなくなる世界って
結構普通って思って
何度か話をしてるけど
俺料理もするので普段ご飯も作ってるので
そこら辺も
レシピ見て作るものは
だいたいある程度の塩梅に仕上がるんだけど
普段当たり前に作ってる
味噌汁とか
そういう目分量で味噌をやってるものとかって
ほんとにこれ
大丈夫かなって
だんだんわかんなくなってくんだよね
Speaker 2
レシピを見て作ってる
まだかな大丈夫かなとか言ってね
Speaker 1
学系のおばさんじゃないってそうなんですよね
学系のおばさんまだなんだけどさ
パートナーにそれを提供というか
どうぞって
Speaker 2
作るじゃない
Speaker 1
いちいち聞いてたもんね
自分が食べてもわかんないからね
Speaker 2
大丈夫とかね
そういうことだよね
Speaker 1
いちいち聞いて
足りなかったらちょっと塩足してって言ったりとか
そんなことやったりとかして
Speaker 2
お家の味を守らなきゃいけない
嫁がシュートメンに聞いてるみたいでやだね
Speaker 1
お母さん大丈夫ですか?
Speaker 2
最近朝ドラでちょっとそういうのが出てきまして
ちょっとそのネタを
空に翼が出てきたんで
見ている方は笑っていただければと思います
Speaker 1
あら鼻が汚い方がいいんじゃない?
Speaker 2
とか言われてもやだ
Speaker 1
さすが超えてきた
鼻が汚い方が美味しいかもって
あらあらなんて言われたらちょっと上がるけどね
お母さんがそれでバーっと思って
塩だけ多めにしてやりたいみたい
俺が好きな
食事の栄養補給
Speaker 2
お母さんも一緒で鼻きかないんですね
とか言ってね
Speaker 1
もうこういう話の方が盛り上がっちゃう
Speaker 2
鼻につく嫁だわって言ってるんだよ
Speaker 1
匂いがないのはなかなかきつくて
頭もお腹も別に何も問題もないので
普段通りお腹減るんですよ
お腹減ってご飯作るのに
ご飯作ってる時にも
その香りがしないから
作ってる過程での
だんだん高まっていく食欲というものが
まずなくなってしまい
食べてもほんとね
食事と栄養補給って違うんだなって
Speaker 2
今回思った
いいこと言うね
そういうことね
カプセルだけ食べてればいいとかね
Speaker 1
うんうんうん
正直味がどうこうでも
これは食べてれば
ビタミンだったり
ミネラルだったり
食物から入ってきてるっていうのは
理屈ではわかってるんだけど
何にも楽しくないから
本当にその
栄養を摂取してるっていう
だけの
状態の食事って
いやこれ面白くねえなって思った
でもこれきっと
視覚がなくなっても
やっぱりつまらないだろうし
よく目で味わうなんて
言葉もあるけど
Speaker 2
やっぱり食べるって
Speaker 1
うん
食べるって
いろんな感覚を
みんな使ってるもんなんだなって
今回ちょっとしみじみ
Speaker 2
痛感いたしました
こういうことをちゃんと
嫌なことだったけどさ
こういうことを一回経験して
よかったよね
ちょこちょここういうのを経験してさ
今の状態のありがたみというか
そういうことが大事だなということもあるよね
そういう話はさ
子供の頃からさ
大人たちがなり
おじいちゃんおばあちゃんの話
Speaker 1
もっと上のおじいちゃんおばあちゃんなり
そういう話をしてくれることって
まあまああるじゃない
回数というか
機会というか
何だったらもう
Speaker 2
会えば必ずなんか
Speaker 1
元気を
投稿みたいな話になったり
そういうことが大事だな
投稿みたいな話になったり
するパターンもあったから
何にも考えなくてもよかったことは
うっせえなぐらいにしか思ってなかった話だったけど
自分たちもそういうこと
言うようになるんだな
Speaker 2
そうね
言ったことによって
一人で考えてるのって結構嫌じゃない
もしかしたら
クビクエもさ
もっとやばいことになっちゃうんじゃないかとか
考えるのが一人だったらさ
嫌だからさ
嫌になっちゃったさっていうのってさ
意外にストレス発散になったような気がするんだよね
怖くないって
聞いたりする時さ
誰誰さんがね
聞いたらさ
同じ人がいるんだ大丈夫かもしれないみたいなさ
そういう役割もしてたんだよ
きっとあの会話は
ごめんねうるさいって思ってて
若い頃の俺のバカ
Speaker 1
いろんな大人たち
当時のいろんな大人たち
Speaker 2
面語
Speaker 1
面語軽いなって
まあでもそうねほんとそう思う
Speaker 2
俺もさ
ここのとこさ
大腸検査とかしたんですよ
ちょっと前なんだけど
2月か3月くらいかな
それもポッドキャスト会話で
自分と同じ40代の人とかがね
ちょこちょこ
大腸検査やるとかね
言ってて
大腸検査ブーム来てんのかなと思ってたんだけど
やってみたらやっぱ
ポリーポあってさ
Speaker 1
ああそうなんだ
Speaker 2
4つとかあったのが4つか5つあったのかな
初めての大腸検査だったから
多かったんじゃないですかねって言われたけど
もうできやすいですから
あなたは
年に1回はやってくださいって言われちゃったもんね
Speaker 1
やっぱ体質とかあるんだ
Speaker 2
うちの家族もねそこそこね
そういうのあったのよ
ちょうど俺くらいの歳
50代前後の頃に
割と大腸検査をやって
それでポリーポそのまま
カメラの先っちょにハサミがついてて
取ってくれて検査して
がんかどうか調べるみたいなのとか
よくやってたから
そっかその歳になったのかって
結構遺伝とかもあるみたいだった
生活習慣とかのやつだからね
Speaker 1
なるほどね
Speaker 2
結局ほっといたらがんになりますね
ってやつなのよ
そういうのって寮制でも
Speaker 1
寮制でもって言われるのかな
Speaker 2
大腸がんってだいたい
放っておいて
そのポリープが悪さをするみたいな感じ
あったら取った方がいいみたいな感じで
Speaker 1
ちっちゃいうちに取るんだって
Speaker 2
うんうん
大変だったけどね前の日からさ
下剤飲んでさ
Speaker 1
下剤を飲むんだよねそうだよね
Speaker 2
そう
前の日の夜
前の日はもう食べんのを
具のないうどんにしてください
とか言われるのね
具のないうどんって普通外で食べれないでしょ
具のないうどんってあんまり
Speaker 1
ネギすらだねってこと?
Speaker 2
そうそうそうネギなんてもう繊維だから
Speaker 1
いやじゃあ
Speaker 2
家でしか
Speaker 1
そう
Speaker 2
前の日がそういう状態じゃん
で当日になったら
午後から検査なんだけど
朝9時くらいから
用意されてる下剤を
何リットルって飲むのね
Speaker 1
その病院で飲むんだ
Speaker 2
家で飲んで
Speaker 1
自分家で
Speaker 2
自分家で
Speaker 1
でもなんか
Speaker 2
4回1時間に
どれくらい飲んだかな
すげー飲むの下剤自体が
500のペットボトル4本とかで
それを水と一緒に
その下剤飲んだら
その3倍くらい水も一緒に飲んでくださいとか
そういうのでやるから
Speaker 1
そういうことなの500のペットボトル
Speaker 2
が何本か
下剤でもらってて
それとは別にお水を用意して
だからたぶんね
6リットルとか
Speaker 1
それもさ普通にさ飲み物として
薬じゃなくてね
水なりお茶なりでも
6リットルを
比較的短時間に飲みきるって
なかなか
体に負担がかかりそうだなと思うもんね
Speaker 2
でそれがさもうさ
10分15分したらさ出るからね
もう効くから
すぐにピーピー来るわけですよ
Speaker 1
で出すじゃん
Speaker 2
そうすると何分か経ったらまた飲んでください
の時間が来るから飲むじゃん
で出すじゃんって
表みたいのもらって
出てくる
便の色みたいのがだんだん薄くなって
くるかどうかみたいのをチェックして
何時に飲むとかさどれくらい飲んだ
みたいなチェック表があるわけ
でこの色ぐらいになってきたら
もう終わりでいいですみたいな
それをずっと
2時間か3時間かけてさ
でもリモートにしてたけど
午前中は
リモートなんか仕事できないわけよ
Speaker 1
いやそうでしょ
Speaker 2
それはね
で音楽も聴きたくないじゃん
そういう時って
その時のイメージがすり込まれるから
Speaker 1
下剤ソングになっちゃうから
Speaker 2
あの時聴いたよねとか
Speaker 1
そこら辺になってくると
もう未知の領域だから
そうなるのかもな
っていうところしか俺も
Speaker 2
そうだよ
あんま聴かないでテレビとかを見ながら
ぼーっとさ
でもお腹は常にゴロゴロ
ギュンギュンギュンギュンって
Speaker 1
いった状態でやったりとかして
Speaker 2
そうだよね
またそれもやるのかと思って
やだけどなーって
入れられる時のさ
Speaker 1
恥ずかしさみたいのもあるじゃん
慣れてないことだしね
だからさ
Speaker 2
そう
恥ずかしいよねあれって
力抜いてくださいねって言われても
力抜くのってどうしたらいいのって思わない?
だって
Speaker 1
力抜けないでしょ
多分そこは経験値の違いが
それぞれ皆さんあると思うから
Speaker 2
ああそうね
Speaker 1
今あの
りゅうくん普通に俺に
力抜けないでしょって
同意を求める雰囲気でいたけど
うーんって
Speaker 2
いいのこれ乗せていい?
Speaker 1
全然平気
だって大体皆さんどっちかなわけじゃん
大体ね
私はそっち側じゃないっていうだけの
話なので
同意を求めた時に
Speaker 2
いいよみたいな
ごめん多様性無視性の言葉かけてごめん
Speaker 1
ねえみんなこういうことだろ
みたいなところで
いやでも本当にそうだったよね
Speaker 2
すごいなんか
ムーブしちゃったごめん
悪いとこ出ちゃったかもしんない
いやだからもう自分の中では
なかなかない経験だったから
Speaker 1
すごいさ
Speaker 2
そうだね
そういうので慣れとくのもやっぱ必要だよね
なんていうの
Speaker 1
やっぱりさ
次はさ
慣れたい話でもないけれども
必然的に一回経験をしてるか
してないかっていうのは
大腸検査の経験
Speaker 1
そうそう
余裕みたいなものが
Speaker 2
違うんだろうなって思うんだよ
次こうだっていうのが分かるだけでも全然違うから
Speaker 1
いやだってそりゃそうだよね
あのジェットコースターとかだってさ
最初はすごい怖いって思って
一番最初すっげえ怖いと思って
乗るのやだったんだけど
誰かに蹴しかけられて
乗らざるを得ないことになって乗ったら
意外ともう次は平気みたいなパターンだってあるじゃん
そうだよね
なんとなくやっぱ分かるから次どっち曲がるとかさ
こっちに落ちるとか
そういうのが予測できると
人間って余裕が出るものであってさ
Speaker 2
だからスペースマウンテンって怖いんだよ
暗闇だから
Speaker 1
それはでも俺も思った聞いたことある
さてさて
はーい
健康は大事ですねやっぱりね
Speaker 2
いやほんとほんと
しょうがないもんね老化は
老化はしていくんだから
Speaker 1
こればっかりは時間だけは
本当に誰にも
平等であって
みんな必ず
手に向かって
一直線なこともみんな平等なので
Speaker 2
そうだよね
Speaker 1
ある意味その過程で
起こりうることをさ
もう
全部が全部
辛いとか悲しいだけじゃ
つまんないからなんかやっぱり
自分を消化していかないとだめだよね
これね
老化に向けた課題
Speaker 2
きっとそれがたぶん老後というか老後に向けての
課題だと思う
だって死ぬなんてさ
寂しいじゃん絶対
考えたらやった死にたいなんていう人は
そこそこいないから
Speaker 1
そこはないな
Speaker 2
今ね
普通に暮らしていて
そのものってなかなかないことだから
それよりはなんかこう
今の体調キープすることはすごく難しいけど
なるべくこう緩やかな
老化にしていくのにも
別にさ筋肉ムキムキで
痛いとかさ
マラソンを毎年したいとかさ
老後ね
35歳じゃねえや85歳とかでもさ
したいとかそういうことじゃなくて
萎縮生きるために
必要な健康状態をどれだけ
キープできるかみたいなことじゃん
健康寿命みたいなこと
Speaker 1
健康寿命
Speaker 2
それをやっぱちょっと徐々に
考えてた方がいいなと思うもんね
Speaker 1
本当だね
考えざるを得ないもんね
そうやってもう体はまったなしでさ
何かしらの異変が起きたり不調が
ネットコミュニティの盛り上がりと健康の不安
Speaker 1
出てきたりするわけだから
Speaker 2
よくさダウンタウンのさ
ガキの使いとかでね
10年前ぐらいからさ
濱ちゃんがさ
すごい老化が始まったみたいな話を
ちょこっと言ってて
何にもないとこでつまづいたりとかして
いやー笑ってたんだけど
いやマジさ
犬の散歩でやるもんね自分で
何にもないアスファルトのとこで
すっかりでさ
飲んだよみたいな
何かあったみたいな振りで見たりするもんね
Speaker 1
わかるわかる
誰も見てないと
Speaker 2
ただ自分の足が上がってなかったっていう
Speaker 1
わかる
あるよね
自分の足が思ったほど上がってない
がゆえの
怪我をしたっていう話
やっぱ周りで聞くもん
小指の骨を折っちゃったとかさ
そういう話
何だったの
父親とかちょっと前にやってた気がする
Speaker 2
あるあるある
つまづいちゃったきっかけとかって
大抵そうだよね
自分が思ってるほど上がってないの
段差とか
Speaker 1
っていうのを
医者から言われたんだけど
すごい気に食わなかったみたいで
全然不機嫌なのよ
あれからお父さんっていうのを母親から聞いた
そういうの
Speaker 2
ちょっとした劇場がいいよね
ヒルドラみたいな劇場が
Speaker 1
俺が父親とほとんど会話しないタイプなんで
大体父親のところは母親から
そうやって聞くのもあるし
母親は半分
それが半分やつ当たりみたいなものをされるんだって
父親から
そういうのうまくいかないことに対する
そのもどかしさみたいなものを
それの
こっちに
俺に言うことによって母親も
共有することによって
なんとなくさ
気が紛れるっていうか
そういうのがあるみたいで
そういうのあったよ
いいでしょうね
Speaker 2
お父さんの気持ちもわかるの
自分が健康だった時のことが
一番残ってるから
そんなこと言われたって
って思う気持ちもわかるけどね
それは徐々に受け入れていかなきゃいけないよ
Speaker 1
そうなのよ
本当にそう
Speaker 2
そういうのを人に言ってる場合じゃねえな
Speaker 1
今さ
グビクウェの話して
今となってみれば
みたいな話ができるけど
こういうのが
できなくなる可能性が
ゼロじゃないわけじゃない
病気の種類だったり
レベルによってはね
そうなんないように
いずれなるにしても
できるだけなんないように
考えていかないといけないんですね
って思いますね
まとめた
スペースマウンテンと夢と魔法の王国
Speaker 1
さっきね
ビッグサンダーマウンテンの話もしてましたけど
一寸先は闇ってことでね
あの
Speaker 2
惜しいんですけど
スペースマウンテンなんですよね
俺今何つった
Speaker 1
ビッグサンダーマウンテン
Speaker 2
わかる
俺たちの世代その頃
ビッグサンダーマウンテン新しいからね
なんかうまくまとめたみたいな感じで
Speaker 1
自分の口調が
そんなになってるのが恥ずかしい
でもスペースマウンテンなくなっちゃうんでしょ
そうそう新しいスペースマウンテンに変わるか
Speaker 2
なんかで
Speaker 1
そうなんだ
全くなくなるわけじゃなくて
Speaker 2
確かそうだと思うよ
あれすっごい昔にできてる
スペースマウンテンだからね
Speaker 1
だってあれ開演当時からあるから
もう40年経ってるわけだよね
Speaker 2
うん
新しいスペースマウンテンじゃないかな
Speaker 1
確か確か
でも逆に40年ずっとやったら
メンテナンスとかすごいなって思う
Speaker 2
すごいと思うよ
それこそその
暗闇の中だけど
最後は左に曲がるとか
覚えてたからね
Speaker 1
すごい乗っちゃってた
Speaker 2
ずっとあれ右回りなんだ
Speaker 1
右回りっていうか時計回り
構造的にどうしてもそうなるよね
Speaker 2
それで鳴らされて
最後左にグイーンて曲がるみたいなやつとかね
Speaker 1
常に甘えてんな
あらあらハスが出ちゃった
夢と魔法の王国行っても
そうやってハスに構えてんだなって今思う
夢と魔法はだってお金でできてるんだもん
今回も最後まで
Speaker 2
お聞きいただきありがとうございます
この番組の内容は
2人の記憶によるものであり
正確な情報とは限りません
ノリとバイブスで話しているので
あしからずご了承ください
この番組では
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Speaker 1
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Speaker 2
ということで
お別れの時間です
次回またお会いしましょう
Speaker 1
お相手はリュウと
Speaker 2
ノコでした
36:45

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