1. 虎の威を借る狐
  2. #064 こひつじcoffeeのカフェ..
2024-06-04 54:13

#064 こひつじcoffeeのカフェラテ/みみよりみちくさ #みみみち たべもの編

#みみみち#RoadVoice 」の威を借る。

#ミドルフォーティー 同じ歳ゲイのムコMとりュウRが世の中のひと・もの・ことの威を借りてそこそこ真面目にそこそこ適当におしゃべりする番組です。

・Podcast企画「みみよりみちくさ #みみみち たべもの編」に参加させていただきます ・肋骨パキ男の #パキラジ さん ・カウチポテトブラザーズ #カポブラ さん ・Honda の RoadVoice というPodcastに位置情報をつけるアプリを使って ・「みみみちMAP」(←PDFダウンロード)もあります ・「プレイリスト みみよりみちくさ」もどうぞ ・昔はぴあMAPにふせんだった ・Podcastと相性いいよね! ・アプリから行く場所を探せる! ・目的地を探して行く間にPodcastを聴ける! ・リボンの付いた金の大きな鍵が欲しい ・Rのおすすめのお店は こひつじcoffee というコーヒー屋さん ・おすすめのメニューは #カフェラテ ・Mも行ったことある ・コーヒーは嗜好品なんで好き嫌いはありますが ・MとRの「カフェ」にまつわる話 ・スタバは20歳頃に日本に来た ・買うところともらうところが違うのにビックリ ・Rは昔カフェ巡りをしていた ・POPEYEやrelax(雑誌)に載っているような ・こひつじcoffee さんはそんな雰囲気がある ・サブカル(田舎)生まれサブカル育ち ・さぶのカルチャー ・表参道のロータス、駒沢のバワリー、恵比寿のura. ・渋谷のdiego、teible、ザリガニカフェ ・渋谷と恵比寿にあってRが思い出せなかったのはDEXEE DINER ・外苑前のsignその上のoffice ・その頃まだコーヒーは好きじゃなかったR ・カフェは集まっておしゃべりするところだった ・今のパートナーがコーヒー好きで飲むようになった ・前にRが働いていたビルの近くにあったのがきっかけ ・流行っているサードウェーブ系もいいけれど ・Rはエスプレッソがガッツリ来るのが好き ・今やRのサードプレイス ・職場と自宅の間にあるスイッチ切り替えの場所 ・#こひつじcoffee さんは #スペシャルティコーヒー#自家焙煎 している ・スペシャルティコーヒーを使ったコーヒーゼリーもある ・場所は #新高円寺 駅から徒歩3分 ・すごい混んだらちょっと悲しいな ・好きなお店への思い ・お気に入りのお店へは行ってお金を落とそう! ・みみよりみちくさ #みみみち 声に出して言いたい ・声に出して言いたいけど言いにくい ・#みみみち バトンを貰った 「ねぇ、一歩踏みだしてみない? #NE1PO」 ・(収録時)最新回は「#52 これって私だけ? 略して、”これわた〜”」 ・#みみみち バトンを渡すのは 「ゲイで茶を沸かす #ゲイ茶」 ・(収録時)前回100回おめでとうございます! ・(収録時)最新回は「101ドッキドキ!ヨーロッパ初海外旅行記#J・【おしらせ】こひつじcoffeeさんにイヲカルのステッカーを置いてもらいます ・レジで 「イヲカルやみみみち を聞きました!」とお伝えください。こひつじcoffeeさんは水木定休日(収録時)なのでお気をつけて ・#イヲカル #みみみち というタグをつけてシェアしてください ・次回はMの #みみみち です!

肋骨パキ男の ⁠⁠#パキラジ⁠さん、カウチポテトブラザーズ⁠ ⁠#カポブラ⁠さん、RoadVoiceさん、ありがとうございます。

エピソード内に出てきた「みちくさ」にちなんで「みみみみ、道草していこう。」というみちくさや散歩の曲を #プレイリスト にまとめました。

【PLAYLIST】 散歩しよう/bird LOVE GOES ON…/DREAMS COME TRUE 夜の散歩をしないかね/Flying Kids 言えずのI LOVE YOU/KAN 逃がしてあげよう/竹原ピストル 歩いて帰ろう/つるの剛士 愛のために/奥田民生 散歩道/JUDY AND MARY 道/宇多田ヒカル 陽の当たる大通り/ピチカート・ファイヴ → Spotify https://x.gd/iwokaru064spl

この番組の内容は二人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。 ノリとバイブスで話しています。ご了承ください。

この番組ではみなさんからのお便りをお待ちしております。 お便りフォーム https://x.gd/iwokaruMessage

SNSでも感想などをお寄せいただけるとうれしいです。 ハッシュタグは #イヲカル でお願いします。 X(aka twitter) https://x.com/iwokaru_ instagram https://www.instagram.com/iwokaru_/ note https://note.com/iwokaru_/ その他リンク https://linktr.ee/iwokaru_

00:25
Speaker 2
おだしょー みなさんどうも、むこです。
Speaker 1
りゅう りゅうです。
Speaker 2
おだしょー この番組は、Mirror40同い年ゲイのむことりゅうが、世の中の人、もの、ことの意を借りて、そこそこ真面目に、そこそこ適当におしゃべりする番組です。
Speaker 1
三沢 はい。
Speaker 2
おだしょー はい。始まりました。
三沢 みみみち。
Speaker 1
おだしょー みみみち。
三沢 みみみち。
三沢 ハッシュタグ。
おだしょー みみみち。
Speaker 2
三沢 みみみちです。
Speaker 1
おだしょー 口言葉苦手な人にこれちょっと難しいよ。み、み何回?って思っちゃうもんね。み3回ね。み3回ね。みみよりみちくさですね。
三沢 はい。みみよりみちくさ。みみみちでございます。
Speaker 2
おだしょー はい。みみよりみちくさ。いいね。花より団子的な?違うか。違うな。
Speaker 1
三沢 それはみみよりじゃなくて、みみよりだよね、こっちは。
Speaker 2
おだしょー そうだよね。
Speaker 1
三沢 みみよりみちくさがあるようだよ。
Speaker 2
おだしょー 残じゃないよね。比較じゃないよね。残じゃないよね。
Speaker 1
おだしょー 口とかそういうことじゃない。
三沢 みみよりみちくさ。
おだしょー また今回も企画に参加させていただこうと思いまして。
Speaker 2
三沢 企画の意を借りようと申します。
Speaker 1
おだしょー そうです。それを言わなきゃいけないですね。企画の意を借りようと思って。
おだしょー じゃあ、みみよりみちくさの音についてちょっとね。
おだしょー 今回もロックスパキオのアキラジのロックスパキオさんとカウチポテトブラザーズさんの企画で、
ホンダのロードボイスっていうホットキャスト配信サービスがありまして。
Speaker 2
三沢 ホンダってあの車のね、車を作っているペンカさんですね。
おだしょー ホンダはあれだよね。俺ら世代によく刺さりそうなのはブラピがやってたやつだよね。
インテグラ、ノッテグラ、ホンダって言ってたやつ。
Speaker 1
おだしょー それブラピだったっけ?
Speaker 2
三沢 ブラピ。その前はマイケル・J・フォックスがインテグラって言ってたけど、
Speaker 1
おだしょー そうだよね。カッコインテグラのイメージが。
Speaker 2
三沢 そうそうそう。あそこはちょっとモデルがあれ違うので、カッコインテグラの方が先のモデルで、
その後にモデルチェンジしたやつはブラピがやってましたなと思って。
Speaker 1
おだしょー そうか。そのイメージか。
三沢 まあ、車とバイクと日本の代表するクルマメーカーのホンダさんです。
おだしょー そのホンダさんがロードボイスというポッドキャスト配信サービスがあって、
今はiPhoneのみ、iOSのみなんだけど、どういうサービスかというと、
ポッドキャストのこういうエピソードがあったときに、こういうとこ行きましたとかね。
03:03
Speaker 1
このお店行ってきました、こういうとこに行きますとかいうのの位置情報をそのエピソードに付けられる、地図上に。
おすすめの一品があるお店について今回は話すんだけど、
そこの、じゃあ今回はそういう話のピンがこのマップ見ればありますよっていう。
そういうアプリ見れば見れますよってなってるっていうね。
Speaker 2
すごいね、やっぱもう。
Speaker 1
いろんなものがよく見つけてきますよ。
Speaker 2
こういうのね。
昔は付箋が付いてたような、付箋が山ほど付いてたような地図上みたいなものが。
Speaker 1
ピアマップにね、ピアマップにこう付箋ついてて、そこにHの2とか書いてあってね、
ABCD地図のね。
Speaker 2
右、なんだ、上と左。
Speaker 1
X軸Y軸みたいね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
Hの2だからここにあるんだけどって、その中にも結構いろいろあったりとかしてね。
Speaker 2
あるあるある。あくまでそのHの2の四角い枠が表示されるだけで、
そこでまたサイン探すって感じだったもんね。
Speaker 1
これさ、でも相性結構いいよね。
Speaker 2
うーん、そうだよね。
Speaker 1
本当に。だからこう聞いてさ、あそこ行きたいなって思った時に、
ピンが落ちてあればさ、そこに行くもんね。
Speaker 2
何にも、なんだろう、特にさ目当てがなくても、
あ、今ここにいるけど、こんなとこにこんなピンあるじゃんってなって、
Speaker 1
あー、そういうことね。そっちのロードボイスのアプリとかを見てる時に地図を見て、そっち側から入るとか。
Speaker 2
そうそうそうそう。これもあるだろうなと思って。
車のね、例えばナビゲーションとかに表示されるんであれば、
運転してて、ちょっとなんかお腹空いたよねって思った時に、
Speaker 1
そのピンが、もしかしたら今まで行ったことないような美味しいレストランだったりとかするパターンがあると思うんで。
あー、で、そこに行こうかっていう間にそのポッドキャストを聞くとかね。
そうそうそうそう。
そういうのもできるってことだよね。
Speaker 2
できるってことだと思う。
Speaker 1
ちょっと俺たちアイディアいっぱい出て、ほんださんからなんかもらえるかな。
Speaker 2
こんなことみんな言ってたのどうせ。
Speaker 1
クリアファイル。クリアファイルでいいから。
クリアファイル。
Speaker 2
クリアファイルください、ほんださん。
Speaker 1
ステッカーがいいな。マックブックとかに貼りたいから。
かわいく。
Speaker 2
そうだね、そういうのがいいよね。
Speaker 1
そういうのがいい。
Speaker 2
車1台とかね、そんなの全然望みませんから。
昔のプロ野球のVIPみたいな。
Speaker 1
インテグラなんていらないんで。
Speaker 2
金の大きな鍵とか渡してくれなくていい。
Speaker 1
車いらないから金の大きな鍵のリボンついてるの欲しい。
Speaker 2
欲しいかも。そうそうそうそう。
Speaker 1
それは欲しい。
Speaker 2
あれは欲しいよね。
まあね、そういうアプリを活用しつつの今回の企画ですね。
Speaker 1
今回の耳より道草食べ物編は
けーちゃんまー君のドタバタグッドボタン
06:03
Speaker 1
ねえ、一歩踏み出してみない?
空のいい予感ですね。
Speaker 2
ゲート超コースト
Speaker 1
宇宙の法則
Speaker 2
喋り足りない部
Speaker 1
最終便に間に合った0時ちょい前のゲー
ゲートコケのニュースと
大事な時にあんたはいない
日が来0時50分
九郎浜井の黒ラジオ
Speaker 2
年中花見東京
Speaker 1
ロッコッタ級の滝ラジ
真夜中にひき
愛の抵抗
新宿2.5丁目ラジオ
トライロ
Speaker 2
日常音楽一音
Speaker 1
マッキーのちょっと聞いてよ
おばとーけ
Speaker 2
アラサーゲイのホエッタイラジオ
Speaker 1
ラテン女と
日本人ゲイのカタリチフエッタ
大人の途中
ベビポンの起きてたって寝言
カウチポテトブラザーズ
以上の番組でお送りします。
はい、それでは
まずは、りゅうの
おすすめの店というか
はい。
極品を話したいと思います。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
おしつじコーヒーさんという
コーヒー屋さんがありまして
これはね、カフェじゃないんです。コーヒー屋さんなんです。
コーヒー屋さんなんだよ。
Speaker 2
カフェではない。
Speaker 1
はい。
で、そこのカフェラテが
私は好きですという
おすすめはカフェラテです。
で、前の
前、自分が働いていた職場があって
そこの近くにあったんですよね、当時。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
それで、むこくんもね、何回か行ったことあるけど
Speaker 2
その前も
Speaker 1
僕も行ってます。
で、去年移転して
今は新公園寺の駅前に
あるんですけど
そこのカフェラテがすごくおいしくて
コーヒーってね、言ったら
やっぱ試行品でもあるし
好き嫌いっていうのはね、あると思うんですけども
Speaker 2
はいはいはい、そうですよね。
Speaker 1
もともと自分は
大学の時に
ちょうど
第何時かわかんないけどカフェブームみたいなね
来ていた頃に
Speaker 2
第何時とかあったんだ
Speaker 1
多分あると思うよ
うんうん
スタバブームとかもあったじゃん
Speaker 2
スタバがカフェ
Speaker 1
大学生の方だもんね、スタバが来たのがね
Speaker 2
そうでしょ、俺たちが
大学1年とか
96年とか
それぐらいだった気がするよ、スタバ
喜びさんで行った記憶があるもん
あれ銀座とかじゃなかったっけ
Speaker 1
そうじゃない
銀座だよ、一発目は銀座
Speaker 2
そうだよね
やっぱり銀座なんだって思いながら
行って
Speaker 1
ここが一号店ですってあるもんまだ
Speaker 2
買うところと
09:01
Speaker 2
物を渡されるところが違うっていうのに
すげえ戸惑った記憶がある
Speaker 1
確かに
Speaker 2
その頃だよね
その場で買って
ここでお待ちくださいで出してくれるのが
あちらの
ランプの下でお待ちくださいって言われて
ねえ
ランプって
そういうところのランプってすぐに
いわゆる
Speaker 1
照明器具ではなくて
ステンドグレアスチックなね
装飾されてて
Speaker 2
壺みたいなやつでしょ
そういうのじゃないと思い込んじゃったんだよね
ウェイトヒアーとか書いてある
照明器具みたいなさ
電光ピアみたいなものだと
ランプって言われたから
そのイメージであってみたら
本当にそういう
ランプだったからね
ここで待ってて本当にコーヒー出してくれるのって
すげえ不安になった覚えがある
Speaker 1
確かにさ
それさ
今となっては当たり前じゃん
ああいうとこで行ったらさ
Speaker 2
そうね
Speaker 1
言ってもドトールとかでもさ
割とそうなってるよね
渡されるとこが先になってるよね
昔なんかその場で渡された
イメージもあったじゃん
Speaker 2
ドトール
ドトールとかベローチェみたいな
日本資本は
Speaker 1
まだそのまんま
Speaker 2
ほとんど行ってないから
記憶が変わってないのかもしれないんだけど
そのまんまのイメージだけど
もしかしたら今は違うのかもしれないね
Speaker 1
ご提供窓口はこちらみたいな
狭いとことかだとむしろそっちのほうが
Speaker 2
多分回るからさ
Speaker 1
そうそうそう
そうなってるとこもあるよね
そうだよね
要はさ
今カフェで勉強しますとか言うと
やっぱスタバとかさ
のイメージじゃん
チョコクロワッサンのとことかさ
ああいうイメージでしょ
Speaker 2
チョコクロワッサンのとこなんだっけ
Speaker 1
あるねあるある
サンマルク
とかね
それがさ俺たちのころ
大学生のころに来たわけじゃん
確かに
3年でゼミに入ったときに
俺スタバで
バイトしてんだよね
っていうやついたわ
いたいた
学生がさそんなさ
気軽に使うにはちょっと高かった人じゃん
Speaker 2
いやーそうだね
Speaker 1
そういうイメージはないね
今ほど高くはないけれど
そういうカフェじゃなかったんだよね
俺が行ってたカフェって
なんかもっとねインデペンデント系というか
Speaker 2
インデペンデント系
チェーンじゃないって意味でいいのそれ
Speaker 1
チェーンでもなく
一つ一つのお店がキャラが立ってるみたいな
Speaker 2
そうそうそうそう
Speaker 1
なんつったらいいんだ
要はそのころ行ってた
よく行ってたカフェとか
の種類に
今現在新高円寺にある
羊さんってすごい雰囲気に出て
あーそうなんだね
Speaker 2
ちょっとさ
Speaker 1
ミッドセンチュリーの
12:01
Speaker 1
家具椅子とかがあったりとかして
コンクリートちょっと打ちっぱなしなんだけど
ちょっと木のぬくもりがあってみたいな
ちょっとところどころに木があっててみたいな
そういうね
カフェがあったんだよね
そういうのが流行ったっていうか一部
一部で流行ってたんだよね
俺が流行ってたっていうのに対して
そんなに流行ってないから
ポパイとかで見てたんだろうなって思う
Speaker 2
そうそうそうそう
Speaker 1
ポパイとか
リラックスとか
Speaker 2
そこに行くっていう行動パターン
俺はあんまなかったけど
あーなんかこういう東京で
今こういうお店
あーなんかカフェって言っても
喫茶店とは違うんだなーみたいな感じで
思ってた記憶あるもん
Speaker 1
なんかその人がやりたい
やりたいようにやるみたいな
うんうん
コンセプトがあってやりたい
コーヒー豆仕入れてきてとかこういうコンセプトでやるっていうのを
でもシンプルで
ゴテゴテしてないっていうか
うんうんうん
Speaker 2
そこにまたちょっとオシャレな人が集まって
そうなんかちょっとね
Speaker 1
サブカル
まあ要はサブカル生まれサブカル育ちだから俺
うん
Speaker 2
サブカル生まれなんだ
それは知らなかったけど
Speaker 1
そんなサブカル生まれでしょう
クソ田舎の
Speaker 2
サブのサブで生まれてんだから
サブのサブでなんか別の
Speaker 1
うんまあいいや
あサブね
Speaker 2
そっちのサブのカルチャーでもあるけど
Speaker 1
サブカルチャー
有名どころで言うと
今でもモチサンドにあるけど
ロータスとか
あとね
まあ知ってる人は
知ってる人は絶対有名なんだよそういうのって
あとは小松原公園やばわり
というかね
まあそのそういうようなカフェを
始めようとした人が
始めたそのカフェなの
そういうのって
そういうのが色々あって
色々あってね
テイブルっていうとことか
あとね
ヌフだったっけな
ヌフとかねエビスとかね
あとウラっていうとことかね
Speaker 2
色々あるね
Speaker 1
まああんのよ
それこそ本当に自分たちのコンセプトでやってるとこで
あとね渋谷にねディエゴっていうとこがあって
そのディエゴっていうのは
サッカーのさ
マラドーナ
ディエゴマラドーナ
サッカーがすごい好きな人が
ディエゴっていう
カフェ作って
一般的にはパッと行ってもわかんないんだけど
サッカーやる日にはちょっとサッカー流して
Speaker 2
とか
Speaker 1
それも今もう
桜ヶ丘の開発でなくなっちゃった地域だったけど
あれもね多分ね
いつ頃なくなっちゃったかな
Speaker 2
まあそういうのもちょこちょこあってさ
Speaker 1
あの桜ヶ丘のエリアね
あの辺とかもあったりとか
あとNHKの近くに今でもあるけど
Speaker 2
ザリガニカフェとかね
Speaker 1
長いって聞いたことある
Speaker 2
聞いたことある
Speaker 1
名前が
15:01
Speaker 1
俺もザリガニがあるのとか
ザリガニ食えるのとかと思ったんだけど
Speaker 2
まあ関係なかったけどね
でもなんかそういう
なんかやっぱ名前にインパクトがあるね
ザリガニカフェってね
Speaker 1
あともう一個ね
絶対ここそうなんだよな
渋谷と恵比寿の間に
あった
そこが一番俺の中では
思い出があるのに名前が違った
なんだっけな
D
Speaker 2
Dから始まる
Speaker 1
そう
Dから始まるじゃないの
Speaker 2
それも今はもうないお店なの
今もないの
Speaker 1
そういうとこなくなっちゃったんだけど
残ってるとこは残ってるんだけどやっぱり
個人経営だったりするでしょ
Speaker 2
そうすると
経営的に万弱ではないもんね
Speaker 1
そうそうそうそう
あとオフィスっていうさ
外縁前にさ
サインって知らない
外縁前の大きいとこに
サインっていうカフェがあって
サインは結構割とうまく経営とかやってて
五反田の東急のとこの
中にサインって入ったりとか
なんか割とちょこちょこやってた
あとねサハド
サハドなんとか
いわゆるそういうカフェがビャーって増えたんだよね
でそういうとこに
いろんなとこ行ったりとかして
遊んでたっていうかカフェ巡りみたいなこと
してたの学生から社会人
何年目くらいまでね
そうそういう
イメージがありつつ
自分の中ではカフェって
言ってもカフェってまあまあ
お茶するとこのイメージでコーヒー飲む
場所じゃなかったんだよね俺そんなコーヒー好きじゃなかったから
Speaker 2
コーヒー好きじゃなかったんだ
そんな好きじゃなかった
Speaker 1
そうなんだ
昔ちょっと言ったでしょ子供の頃にコーヒー飲んだらバカになる
って言われたみたいな
言ってたでしょ
背が伸びないとかさ
Speaker 2
言ってたイメージがあるから
あの頃それを言った大人ってひどいね
Speaker 1
ひどいでしょ
Speaker 2
だからあんまりコーヒーって好きじゃなかったのよ
コーヒーを飲みに
Speaker 1
行ってたわけではないんだね
じゃあカフェにね
Speaker 2
カフェという空間に行って友達と喋るとか
Speaker 1
そこに身を置くために行ってたってことなの
うんあと酒飲むとか
まあ酒とかね
いわゆるカフェ飯みたいなのも
そういうとこから出てるから
カフェ飯
当時だったらちょっとタイ料理とか
ちょっとアジアンなものとかを
梨ゴレンだとかさ
そういうのとかがちょっとカフェ飯として
出始めた頃じゃん
ちょっと珍しいもん食える
ランチとかしつつ
飯食ってみたいな感じで
ほとんど喋ってたんだけど
友達とね
喋ってたんだけど
要はブルータスに乗ったりとかさ
リラックスに乗ったりとかさ
サブカル雑誌とかに乗ったりするとこが出たら
ちょっと行ってみようかとかね
その友達もすごい料理とかが好きな友達で
俺に料理を教えてくれた友達だったから
あーなるほど
18:01
Speaker 1
すごいそういうとことか影響を受けて
行ってたんですよ
でコーヒーそんな好きじゃなかったから
やっぱ飲むのって
紅茶ベースとかチャイとかさ
なんかねそういう
炭酸とかさ飲んでたんだよね
それともそれそれでまあまあ
自分の中のカフェという軸みたいなのがあって
うん
で今のパートナーが
すごいコーヒー好きなんだよね
あーそうなんだね
俺がコーヒー飲むきっかけってそっから入ってんの
Speaker 2
あーそういう
由来というか
Speaker 1
スタートラインがそこに
それこそスタバとかがすごい好きで
うん
スタバのタンブラーやら
Speaker 2
そういうのを集めてて
Speaker 1
それでまあまあコーヒー
こういうコーヒーが好きだみたいな感じで
だからそのコーヒーごと
ブラジルがどうだとかさそういうのとかも
俺は当時知らなかったから
紅茶とかはダージリンかとかしてたけど
コーヒーより紅茶派だったからね
昔は
全然そっちの方してたけど
そのコーヒーがどうだとか知らなかったし
どれ飲んでも同じだろうみたいなこと思ってたんだけど
まあそれでコーヒー飲むようになったりとかして
うん
それでもカフェとかは行くじゃん
そうだね
見つけて来い
その流れでコロナぐらいに
そこのお店
お羊コーヒーさんを知って
働いてるところの近くだから
寄ってみたりとかして
Speaker 2
もうほんとにすぐ横だったもんね
Speaker 1
そう2,3軒横ぐらいだったから
そうだよね
まあ通勤の時に見るわけじゃん
はいはいはい
女性一人でやってるお店だな
っていうのはわかったんだけど
でお店の色がさ
ワインレッドっていうかバーガンディー
Speaker 2
っていう色でさ
Speaker 1
でちょっと白貴重とした
まあ打ち放しだった感じとかが
あったりとかしたから
初め入りにくかったんだよね
女性一人でやってるし
ちょっと女性っぽい感じなのかなとかさ
女性向けに作ってんのかなとかさ
ターゲットがね
だったんだけどある時に行ってみて
そしたら
すごいなんかがっつりと来る
カフェラテだったんだよね
エスプレッソ感がすごい
Speaker 2
味がね
Speaker 1
でほらスタバとかさ
あと今だと
サードウェーブって言われるさ
Speaker 2
ブルーボトルとか
Speaker 1
ブルーボトルとか
清澄白川系とかあるじゃん
Speaker 2
清澄白川にいっぱいあるじゃん
ラーメンみたいだな
Speaker 1
横浜家系みたいな
Speaker 2
背脂ちゃちゃ系みたいな
Speaker 1
そういうのって
なんかそれはそれでいいんだけど
なんか俺は
カフェラテを飲むとき
ラテだからさミルクと一緒じゃん
でその時に
エスプレッソもすごいちゃんと感じたいというか
Speaker 2
ガツって
Speaker 1
エスプレッソだけでも飲んだとき
ガツっと
エスプレッソってなんか言ったら
レッドブルみたいなもんじゃん
21:00
Speaker 1
イタリア人からしてみたら朝
ラテ飲んで行くみたいなさ
そういうイメージ
だから仕事
行く前に行くときには
ガッツリしたの飲みたいし
そういうのもあったりとかして
そこで行くようになってしばらくしてから
年も大体同じくらいだということが
わかり
店員さんとね
それで仲良くなるようになって
仕事の終わりに行ったりとか
それですごく仲良くなって
今回移転することになった後も
まだ
本当は全然職場とかも変わっちゃったから
ちょっと遠いんだけど
自分の中の
サードプレース
Speaker 2
来るな来るなって
今思ってたのに
Speaker 1
自分の中の
サードプレース
Speaker 2
言いたくなってきちゃった
完全にそれよね
本当に完全にそう
自宅と
職場以外のもう一つの
Speaker 1
自分の居場所みたいな
行ったとて
ずっとさ
店員さんと仲良いからって喋るわけでもないじゃん
そうだね
だって俺はお客さんで行ってるさ
すごい仲良いからってさ
向こうは仕事中でさ
こっちはねお客さんで行ってるわけだから
しかもワンオペだもんね
そうそうそう
ワンオペってなんかね別にいいことなのに
Speaker 2
悪いように聞こえるよね
某牛丼屋の話とはちょっと違うんです
Speaker 1
ここキュルキュルで
そうそうそう
独りでやってるから
そういうのもあって
そんなに喋んないけど
でも心地が良くて
昔ちょっと小さかったんだよね
本当に
Speaker 2
店自体がね
昔から比べたらだいぶ広いもんね
Speaker 1
相当広くなったでしょ
居心地の良いさ
席もあり
割と作業もできるから
Speaker 2
結果として
すごく良かったよね今のとこ移転
当初ほら
Speaker 1
移転したくてしたわけじゃなかった
いろんな諸々の事情で
Speaker 2
いろんな事情で
動かざるを得なくなってしまって
っていうような感じだったから
そういう結局ね
今のところが逆に
良かったなと思って
Speaker 1
フラッと入りやすい
もう1年
もう少しで1年ぐらい経つのかな
うんうん
Speaker 2
いいよね
良かったよ本当にね
移転先が見つからなくてそのまま
フェードアウトってパターンだって
Speaker 1
全然ある
Speaker 2
なくない話だもんね
大変だもんね
身一つでっていう
状態じゃないじゃんやっぱり
焙煎の機械だとかそういうもののスペースだって
Speaker 1
そうだよねそういう話しなきゃ
自家焙煎なんです
そうだよね
俺が言っちゃったごめんごめん
そうそうそうそう
スペシャルティーコーヒーと言われるものを
24:01
Speaker 1
自家焙煎していて
うんうん
ポップコーンみたいなニオイションだよね
Speaker 2
焙煎した時ってね
香ばしいというか
Speaker 1
もうかなり
定着したというか
そうだよね
前から常連さんだっていう人も
まだまだ来てたり
とかして
自分もなんか常連同士で
どうも久しぶりですみたいな
月に一回会うみたいなこととかも
Speaker 2
あったりとかして
Speaker 1
いいよねそういうのね
コーヒーがまず前からっていうところもあるんだけど
うんうん
そこはそのシングルオリジンと言われる
そのさっき言った
ブラジルのなんたらとか
そういうのとかもちゃんと扱っていて
うん
ブレンドもあるし
ごしつじブレンドとかねそういうのもあるし
エスプレッソはエスプレッソ用に
ブレンドをしているらしく
Speaker 2
そうなのね
Speaker 1
それ用になんかおいしい用にしてあるとか
あとはそこの
コーヒーを使った
コーヒーゼリーがあって
これからの季節それがめちゃめちゃうまいのよ
Speaker 2
いいですねそれまだ俺
Speaker 1
未体験だから
これにアイスクリームをちょっと乗せるのがうまい
Speaker 2
それはオプションでそういう風に
Speaker 1
やってくれるの?
Speaker 2
100円とかでできるよ
いいねいいんですよ
アイスクリームの境目のシャリシャリ感好きなんですよ
わかるかな
乗っけてからしばらく経つとさ
ちょっと表面が
シャリシャリっとなるのがね好きでね
Speaker 1
そのコーヒーにも
エチオピアノナチュラルっていう
ちょっと風味がいいやつ
とかを使ってたりとかして
それ自体でも全然
おいしいみたいなね
うんうんうん
自分の中でコーヒーがおいしいってことと
あともその家と
職場の間っていうか
そういう居場所ということで
なんかちょっと推薦させていただきたい
Speaker 2
いいね
という感じです
Speaker 1
また行きたくなりました
Speaker 2
あれ場所はどこなんだっけ
Speaker 1
あ言ってないけど新高円寺駅
Speaker 2
新高円寺ってじゃない
Speaker 1
新高円寺本当に新高円寺出て
3分もしれないから
Speaker 2
ロケーション的にもね
Speaker 1
すごくよくなったというか
ちょっと奥まってるんだよね
大目街道沿いではないから
Speaker 2
あそうだね一本ずれたところっていうか
Speaker 1
そう
だから知ってる人は来るんだけど
難しいねそこが
逆にちょっと
まあ俺たちのね
ポッドキャストでそんなことはないかもしれないけど
すごい混んじゃったら困っちゃうなと思って
Speaker 2
あー
Speaker 1
サードプレイスだから
Speaker 2
そりゃそうだよね
だからあの今回
紹介したこの2人のこのお店に限らずだけど
やっぱり
好きなお店だから
長く続けてもらいたいな
っていうのがあるじゃない
そのためにはやっぱり
ある程度のお客さんが入って
27:00
Speaker 2
売り上げが上がって
健全に経営がこうね
運営できるようにと思うと
あの
たまにはやっぱ混んでくれた方がいいのかな
と思いつつ
そのバランス俺もいつも難しいなとは思う
Speaker 1
そうそう
ねえそうなのよ
Speaker 2
前はサクッと
いつ行ってもサクッと入れたんだけど
うんうん
それがお店の経営にとっていいかどうか
またちょっと別の話だし
そうだよね
最近いつ行っても
混んじゃって座れないし
入れないんだよねっていうのを
やっぱりファンとしてはそれを喜ぶべき
要素でもあるし
でも
でも僕そのアイスコーヒーが
コーヒーが飲めないみたいな感じも
あるわけで
そこって複雑だなって思うときはある
Speaker 1
なんかさ
テレビとかでね
すごく忙しくなっちゃって
でその忙しさってさ
言ってもブームだからさ
半年とかさ
せいぜい1年持つかもしれないけど
でもその間にさ
常連があそこに行っても座れないからな
ってなって常連が離れて
1年経った後に
常連も来なくなったっていうのが一番悲しい話じゃん
Speaker 2
そうなのよ
Speaker 1
そういうのはよくないと思って
別にこれで
2時間待ちになったとしても
俺は2時間待つけど
うんうん
Speaker 2
本当にお客さんが
吐けた
吐けそうな時間を狙っていくところだよね
常連としてやるべきことというか
Speaker 1
そうそうそうそう
Speaker 2
それはあるかなとは思うよね
今回紹介した
俺のお店は
最終的にこれを紹介しようって
そのお店に決めたけど
いくつかここはあって
どれも同じように
俺はファンのお店なわけだよね
うんうん
長く続けてもらいたいし
それが引いては
自分が行きたいと思う時に
お店が存在してくれるための
なんていうのかな
Speaker 1
行動なのかなと思って
わかるわかる
買ってないけども
全然買ってなかったのにね
終売しちゃってさ
残念だな
最近食べてなかったけどじゃダメなんだよね
やっぱり
大切なお店は
行ってなんぼで
行ってたのに無くなったら悲しいけど
行ってなかったのに無くなるのは
それは無くなるわってことなんだよね
Speaker 2
うん
俺一人が行く行かないで
傾く傾かないことはないと思うけど
それでもやっぱり
無くなった時に
そこ良かったな
だけど行ってなかったな
になるよりは
できる範囲で足を運ぶのが
いいのかなって
思うよね
ちょっと大きい話になるけど
デパートが無くなっちゃった時の
Speaker 1
使ってないからだよね
Speaker 2
もう歯を押したように
30:00
Speaker 2
寂しくなっちゃいますね
困りますねっていうのが多いけど
でもその後に
みんな行ってなかったけどね
Speaker 1
になる人が多いと思う
アマゾンで買ってんでしょ
そういうことになるもんね
Speaker 2
やっぱりデパートとかになると
思い出の方が強いもんね
思い出個性が強いというか
Speaker 1
百貨店に行ったっていうものが
もうそこに行くっていう
俺たちで言うとSOGOとか
なんか横浜ね
横浜SOGOとかね
もう海で言わないで
なんとかの町とか言うじゃん
Speaker 2
川の流れる町
Speaker 1
Speaker 2
これそうだよね
川が流れてたんだからね
本当にね
これだけ言うと何言ってんだと思われるかもしれないけど
そうなんですよ
フロアに水路があって
そこに水が普通に流れてるわけですよ
Speaker 1
そこで子供とかが遊びつつ
Speaker 2
遊びつつ
Speaker 1
水車とか回ったりとかして
Speaker 2
あの頃俺もまだ子供だったから
すごいすごいって思ってたけど
めちゃくちゃ維持管理めんどくせえよって思うもんね
Speaker 1
すごいよたぶん
Speaker 2
ビルの10階とかレストラン街の廊下に水路を設けてって
ねえ
Speaker 1
めんどくさいよ
Speaker 2
排水の維持管理とかさ
Speaker 1
そう
どういうシステムだったかわからないけどさ
でもねあれだけ本物の水が流れてるからさ
すごいよね
Speaker 2
リニューアルも10年以上前にリニューアルされたときに
当然のようになくなりましたけど
なくなったんだ
横浜総合自体は健在だけど
レストラン街とかをいわゆる昭和のスタイルから
もうちょっと今時っぽい感じになったときに
やっぱもうなくなった
まあそうだろうな
Speaker 1
まあね西武と総合みたいな時期でしょ
たぶんそれって
なった頃だもんね
Speaker 2
ミレニアムリテイリングの頃
Speaker 1
そうだよね
Speaker 2
それももはやだって
ねえそこのグループだって
7&iになって
総合はまだギリ残ってはいるけど
Speaker 1
そういう百貨店のイメージとかだって
もうデパ地下ぐらいしか行かないでしょ
Speaker 2
百貨店って
Speaker 1
百貨店なのにね
デパ地下
俺も伊勢丹の上って行かないからそんなに
面図館でちょっと必要なこととか
プレゼントとかで行ったりするけど
でも自分で普段使い
鞄買うときとか
ないじゃん
Speaker 2
もうないね
服を
靴、鞄含めて
百貨店に行くことがないな
Speaker 1
いいよね
プレゼントのときに伊勢丹の袋だから
トゥートゥーのパンツ買う
33:00
Speaker 1
みたいな
Speaker 2
友達に
ゲイあるあるらしい
Speaker 1
ではあるけれども
Speaker 2
まあ
そうならないように
Speaker 1
とは思うよね
だからね
そうなんですよ
その話なんですよね
いいなと思ったところにはいかないと
お金落とさなかったら
もう今の日本は回らないから
そうなんですよ
だからこそ取捨転宅が必要になってきて
大切なところは大切に思わなきゃいけないよね
昔みたいにちょっといいやって言ってさ
行くけどそれが続くってことが
Speaker 2
なかなかなくなってきちゃったからさ
そうだねほんとそうなんだよね
これからまた
どんどんそういう流れになってくだろうしね
Speaker 1
うん
お気に入りは愛したいよねって思う
Speaker 2
愛したい
だってそれにしたって未来永劫続くなんて
Speaker 1
保証はないし
Speaker 2
編集さんが何かしらの
ご都合で
不本意だけれども閉じる
もしくは不本意じゃなくて閉じるってパターンもあるじゃん
Speaker 1
私はもうやりきった
Speaker 2
私の人生の中でこのお店はもうやりきったから
ここで
終わりピリオドを打ちたいと思います
っていうパターンだってあるし
さてさて
Speaker 1
はい
今回は耳寄り道草ということで
Speaker 2
耳道ですね
耳道で
Speaker 1
耳道
言いたいのばっかになってきちゃった
今回は耳道で
Speaker 2
いいよね
言いたくなるような
略し方っていうのはすごくいいですよ
キャッチーで
Speaker 1
残りますから脳みそに
耳寄り道草耳道で
耳道ってほんと言いにくいね
耳が
Speaker 2
私やっぱり文字が
3つ以上っていうのは
ちょっと一瞬言いにくいんでしょうね
Speaker 1
言いにくいっていうか
Speaker 2
数えちゃうのかな人間本能で
Speaker 1
ゲゲゲは言いやすいよ
ゲゲゲ
Speaker 2
ジェジェジェ
言いやすいどうしてだろう
Speaker 1
ミじゃない
ミって
上と下を一緒に
くっつけなきゃいけないのが
3回話してるから
ミってなるからじゃない
Speaker 2
意形はわりと難しいのかな
Speaker 1
ミミミ
マママも言いにくいんじゃない
メメメも
マ行か
パ行とかじゃない
ピピ寄りピチクサ
Speaker 2
モモモ
だって早口言葉にあるぐらいだから
Speaker 1
モモの天然水
Speaker 2
ヒューヒューだよ
Speaker 1
耳寄り道草
次の番組の紹介をするんですけども
36:01
Speaker 1
そうですね
その前に
私たちが受けた
Speaker 2
バトンを受けた番組の話をしようと思って
Speaker 1
前の番組
6月4日
この配信されているので
6月3日月曜日の
ねえ一歩踏み出してみないさん
から
聞いたことになるんですけども
聞いていて
ねえ一歩踏み出してみない
Speaker 2
ジングル的な
Speaker 1
そうそうそうそう
いいよねまずこれが良くない
Speaker 2
そういう何雰囲気の
言い方ってこと今言ったみたいな
Speaker 1
ちょっとモノマネした
30代3人で
お話をされていまして
初めは2人だったんですけど
2人だったんですけどっていうのもおかしいけど
カッピーさんとタッチャンさんもいて
裏方のフィーさんがいて
3人で話されて
Speaker 2
あれ3人でやってらっしゃる
ポッドキャストって結構
Speaker 1
多いイメージがある
意外と
Speaker 2
意外と3人組のところって
なんとなく頭の中に
あそこもそうだしあそこもそうだし
でもあそこはこないだ
2人になったかとかそういうのあるよね
Speaker 1
3人ってほら3県分立みたいにちょうどいいんじゃない
知らないでしょ
Speaker 2
でもアイドルグループとか
3人多いですもんね
バランスとかね
Speaker 1
若いからパフュームすぐ出てくる
若いからパフューム
Speaker 2
若いからって言うほど
若くねえだろパフューム
でもリュウ君のが若いですよ
これはもうすぐ頭の中にキャンディー
Speaker 1
ずーっと出てきちゃうから
Speaker 2
渋がき隊とか
Speaker 1
渋がき隊も3人か
Speaker 2
少年隊もそうか
少女隊もそう
少女隊
少女隊はマニック
Speaker 1
あとアルフィもそうだし
アルフィアイドルとか言わないで
それはスリーピースバンドじゃないの
Speaker 2
あとアリスもそうだし
Speaker 1
キングオブキングスじゃないの
Speaker 2
ありがとうってね
Speaker 1
ありがとうじゃない
Speaker 2
すごい声をいくじゃん
3人組の
Speaker 1
一歩踏み出して
ちょいちょい聞かせてもらってますけど
もうそのね
30代の芸3人で喋ってるな
っていうのが
本当に説明です
これが
結局ワイワイ言ってる感じなんだけど
その
楽しいんだよ
Speaker 2
楽しそうでいいね
Speaker 1
俺も今度聞いてみよう
この時点での収録時点での
最新巻はこれって私だけ
略してこれわた
これわた
これって私だけ
っていうやつとかね
リュックを前にかけて
階段を降りれないピーっていうのは
すごい面白かったけどね
確かに
Speaker 2
でも俺も降りれないかも
不安になっちゃう
39:01
Speaker 1
分かるよね
Speaker 2
降りれない気がする
やっぱ見るんだねきっとね
Speaker 1
足元を
Speaker 2
降りれない気がするわ
Speaker 1
でも電車でさ
かけてくださいとかなってるからさ
やる時あるじゃん
それでそのまま動いたら危ないよねって思った
Speaker 2
だからやっぱあの時不安だもんね
飛んでる時に
リュックを前にかけて
着きましたってドアが開いて
ドアと電車と
ホームの段差があるはずだから
Speaker 1
不安になるもん
Speaker 2
けど下見てる
余裕もないから
なんとなくの感覚で行くけど
あれその
Speaker 1
俺綿じゃないじゃんね
Speaker 2
やばい潰しちゃった
Speaker 1
潰しちゃった
ここに2人いましたってことになった
けど
そんな楽しいお話など
しています
ぜひ聞いていただければと思います
これを機に
自分たちが次にバトンを渡す
番組はこれまた
有名なゲイで茶を沸かす
ゲイで茶を沸かす
何回も言ってる
Speaker 2
そこ面白いよね
あれ誰かに言ってもらったのかな
それとも誰かが
それっぽく言ってるのかな
Speaker 1
それね俺もそこは知らないかも
Speaker 2
日本語ネイティブじゃない
人に
言ってもらったのか
それとも日本語ネイティブじゃない
人っぽく誰かが言ってるのかな
Speaker 1
言ったんじゃない
その中の誰かが言ってんじゃない
だってクリスペプラとか
DJ太郎とかに頼めないでしょう
Speaker 2
頼めるのがビッグネームすぎんだな
それな
Speaker 1
よくDJ太郎してたね
DJ太郎好きなんだよね
Speaker 2
残りますよね
コピーというか
Speaker 1
言い方あるというか
コテMCのしゅんさんと
そこから
茶窯と呼ばれている
お三人
コピー代わりというか
たまにみんなで
皆さんでしゃべっているときとかもある
結構前回の
慣れ染め音色
慣れ染め音色
慣れ染め音色
しているので
デイポッドキャスト業界では
有名で
ここも聞いてて飽きないというか
それぞれね
Speaker 2
全員のときとかもすごいよね
そういう
ローテーションみたいなこともできるんだな
Speaker 1
そうね
その中のマッキーさんはソロで番組もやってるからね
マッキーの
Speaker 2
聞いてよー
そのジングルというか
慣れ染め音色で
Speaker 1
聞いたのかな
Speaker 2
記憶にある
Speaker 1
それはその茶窯の中の一人というか
Speaker 2
茶窯っていうのいいな
42:00
Speaker 1
茶窯っていいよね
言い方いいね
ブンブク茶窯のイメージあるけど
茶窯の窯がね
Speaker 2
窯がね
いいよなー
茶窯ってあれなのかな
ちゃんと漢字で書く意味合いなのかな
それともカタカナで書くのかな
とか思っちゃった
Speaker 1
州代わりのゲイさんに
お茶の茶に
窯はカタカナで茶窯
Speaker 2
地面がかわいい
Speaker 1
その後もあるよ
茶窯がわちゃわちゃとの茶は茶だから
Speaker 2
いい
言語的にセンスが高い気がする
Speaker 1
好きだよね
Speaker 2
好きなのよ
あえてそこを漢字じゃなく
ひらがなにする
とかの裏の意味合いとか
あるのかなとか
Speaker 1
そういうの好きなのよ
トンチ効いてる感じね
そうそう
この収録時点での最新回は
前回100回目
おめでとうございます
今回101回目で
ジャスミンさんがヨーロッパ旅行
Speaker 2
行ってきたっていう話で
Speaker 1
素敵
このジャスミンさんがヨーロッパ旅行
行ってきたって話とはまたパラレルになっちゃうけど
ランランラジオさんっていうボトキャスト番組
Speaker 2
あるんですけど
Speaker 1
ランランラジオさんにも
ジャスミンさん出ててたぶん行ってた時に
Speaker 2
現地に
Speaker 1
オランダに
そうオランダで
ランランラジオさんのほうでも出演されてます
Speaker 2
本当グローバル
グローバル
子供の頃から言われてるけど
本当もう実感するよね
俺らが海外
行かないからさ
こんなのとっくの昔にみんなグローバルなんでしょうけど
Speaker 1
本当だよね
ロンドンとマルセールあたりで会おうかみたいなことでしょ
ロンドンとパリ
Speaker 2
発言の
言ってる感覚がさ
新宿と池袋みたいな感覚で言うわけでしょ
Speaker 1
そうね
そんなに俺らが思うこと考えてない
宇多田ヒカルの歌詞を言ったんだよ
俺は
Speaker 2
ごめん今本当わかってなかった
Speaker 1
ロンドンとパリにいるんだけど
間のマルセールあたりで会おうかみたいな
歌詞の曲がありまして
Speaker 2
難しかったわ
Speaker 1
それはわからなかった
Speaker 2
それは最近のやつなんで
池袋にいるから間の新宿で会おうよ
みたいな
Speaker 1