もちろん部分的にはね、いいところもいっぱいあって、その良いところをかき集めて、今の自分があるみたいな感じですかね。
のりめんさん、距離は離れてしまいましたが、今でもいろいろなアドバイスをいただいています。後輩ができたら伝えていきたいと思っています。
いいですね。そうやっていい関係をね、先輩から後輩へどんどん受け継いでいけたらいいですよね。
さあ、事前にいただいたメッセージはおそらくいつだったかな。
テーマの告知がね、遅かったですからね。
今日の昼ぐらいにXやスタイフのコミュニティなんかでもあげさせてもらったんですけどね。
なんかあの適当に思いつきで、こんな感じかなってあげたんでね。
なんかもうちょっとね、いいテーマがあればと思ったんですけど、なかなか盛り上がるテーマにならないかな。
私の恩師についてというのもね、過去の配信でも少し触れたんですけどね。
私の恩師、学生時代の先生でいうと、中学校の2年3年の担任をしてくださった先生ですね。
男性の先生でね、ちょうど自分のね、父親と同じぐらいの年齢なんでね。
もう多分60、半ば、70前ぐらいじゃないかなと思うんですけどね。
今お元気にされてるのかどうか、全然わかんないんですけどね。
タシズムさんコメント書きたいんですけど、運転中ということは今帰宅中ということですかね。
安全運転で帰ってくださいね。
当時の中学校の先生、理科の担当の先生で、2年3年の時にクラスの担任をしてくださったんですよね。
私この中学校2年3年の時って、もうずっとね、うちの中学では大議員って呼んでたんですけど、
その学級代表みたいなのやってたんですね、私が。
1年生、中学校1年生の時の3学期に、クラス代表を決める話になった時に、
男と女で、男子と女子で1人ずつその学級代表を選ぶんですけど、
先に女子の代表の方はもう決まってたんですよ。
早々に立候補1人してね。
男どうするってなった時に、ある1人が立候補したんですね。
その方っていうのが正直クラスの中でどうだろうな、あんまり受けが良くなかったというか、
ちょっとね、本当にこの人で大丈夫みたいな雰囲気が漂って、
担任の先生もね、他に立候補したい人いない?みたいな感じになって、
たしずんさん ビール減らないってマジですかってどういうことですか
毎日1本2本は飲んではいますよ ただこの今喋ってる 今現在コップに注いだビールが減らないっていう話ですよ
電気自覚さん ってことは塩は舐めてないのね そりゃそうでしょ
小学生に勉強教えながら塩舐める人いないでしょ
たしずんさん 一人語りしててもビール減るでしょ まぁちょっとずつはね 減っていきますけど
たしずんさん 小学校の頃は先生苦手だったなぁ 何かそんなエピソードがありますか
私ね そういえば一つね 今でもはっきりと覚えてる出来事があるんですけど
私幼稚園に行ってたんですね 幼稚園ってなんかあのなんだろう
ひらがなの勉強とかなんか数の勉強みたいなドリル的な教材みたいなのがあるんですよね
それを休憩時間 休憩時間でもないかなんかちょっとそういった学習の時間みたいなんで じゃあみんなでこれやってみようみたいなそんな時間があったんですけど
私ね いつもね 一クラス30人ぐらいいる幼稚園のクラスだったんですけど そこでもう本当に一番に何でも終わらせてたんですよ
ひらがなでもカタカナでも算数 算数とは言わないか 数の勉強でも
で なんかとにかく一番に終わらせて また翔くん 翔って言うんですけどね 下の名前
翔くんまた一番なの すごいね いつも っていうのが言われるのがすごくなんかね 誇らしくて
いつもね 進んでやってたんですよ でもね 小学校に上がって 小学校もね 当然 ひらがなから勉強していくと思うんですよ
で そのひらがなの勉強ね 一文字ずつやっている段階で 私はある程度ね もう自分で書くっていうところは
それなりには 周りに比べればね ちょっと進んでできてたと思うんですよ
なんでね 周りの子たちがやってるページはもうサクッと終わらせて どんどんどんどん先のページやってたんですよ
で そうすると なんかちょっと分からないことが出てきたんですよね なんか漢字に入ったのか 何だったか全然覚えてないんですけど
なんかね あれ これどうやってやればいいんだろう みたいな そんな分からない問題が出てきたんで
授業中ですよ みんながひらがなの勉強か何かしてるときに テクテク先生のところに一人歩いて行って
先生 この問題どうやってやればいいんですかって聞いたんですよ
そしたらね 多分当時のね 私のイメージとしては あら もうそんなところまでやってるの すごいねって言われるかなって思ったんですけど
なんかその先生はね 本当に冷たく まだそんなとこやれって言ってないでしょ みたいな そんな反応されたんですよ
なんかね その時にね あっ なんか小学校はこれが褒められる世界じゃないんだな みたいなのを悟ったというか
確かにそんな先生もいますね うん
なんかね 本当にね その頃 なんか なんだろう その生徒のことをもって本気で接してくれてるんだけど
当時の中学生にすればなんかうざいとかね うん そんな感情を持たれてしまいやすい先生みたいなのもいらっしゃいますよね うん
私もしかしたら教習生からするとね 人によってはね 私はそういう先生かもしれないです うん
本当にこれはお前のことをもってこういう練習をさせてるんだぞ これができるようになったら本当に後の運転がすごく楽になるから
頑張って練習しようっていうね 本気でそういう思いをぶつけることはあるんですけど うん
なんかね ついてきてくれないような人も多いですね うん
最近の若い子ってね なんか運転に興味ない人多いんですよね
なんか ただ何回か通ったら免許もらえるんでしょうみたいな 多分そんな考えの子もいっぱいいるんですよ うん
電気自家費さん え 厳しいの 日高先生は うん
多分ね 周りに比べたらね 厳しい面も多いと思います うん
ただ もちろんね 手は出さないですし 罵声を浴びせたりっていうことはしないですよ うん
できなかったら なんでこれが今できてないのかっていうところを なんだろう 本当にね リズメですよね
理論的に話して じゃあこれができるようになったら 実際の運転でどう役立つのかっていうところを とにかくもう熱意を持って説明をして うん
頑張れ 頑張れっていう そういう先生じゃないかなと 客観的に見て思います うん
なんでね 本当にただ50分間なんか適当に車動かしときゃいいんでしょうみたいな 教習生にとってはね
なんか うん ちょっとうざいな この先生 みたいな感じに思われてるかもしれないですね うん
指導員側もね 人によってはね なんかそれなりに50分間車動かしとけば 反抗してやるよみたいな うん
そこまで あからさまに態度には出さないですけど そんな意識の先生もね 少なからずいらっしゃるんですよ 日本全国探せばね うん
なんで まあそういう人とね そんな教習生が会えばね なんか ああ この先生楽でよかったなみたいな うん
感じになりそうなんですけど 私はそれをよしとは思わないんで うん
やっぱりね 免許を取るってね 将来的には本当に人の命に関わる可能性もありますからね
なんか適当に時間過ごして うん 適当になんとなく免許取れたっていうふうになってほしくないなと思うんですよね うん
その自分がハンドルを握ることの重みっていうところをね しっかり理解してもらって じゃあ事故を起こさないようにするには
どういうことを意識すればいいのかなっていうのを 本気で考えてもらうっていうね そういう時間にしたいんですよね うちの自動車学校に通ってる間は うん
まあそれがね 卒業したらね どういうふうに運転をするかっていうところはね まあ我々も当然ね 卒業したらなかなか細かく終えないですからね うん
分かんないですけど はい ぜひとも自動車学校に通ってる間はね なんかそんな熱い先生が一人ぐらいおってもいいんじゃないかなと思ってます うん
で まあそういったね もしも適当な思いでね なんとなく免許取っちゃったっていう人が 将来なんか事故ってしまった時に
ああなんかそういえばこのなんか事故 あの時日高が言ってたよなって なんかこんなことしてたらこんな事故起こすかもしれないぞみたいな
なんか言ってた気がする みたいなのをふと思い出してくれるようになったら まあそっからでも運転って変わってくれるんじゃないかなと思ってね うん
もうとにかく一人一人ね 本気で熱意を持ってはい 接するようにしております はい
たしずんさん 師匠って呼べる人が思い浮かばないのは 今までの僕が素直じゃなかったからなのかも
今同じ接し方をされたらありがたいなって思えるのかもしれません うんうんうん 確かにそれもあるかもしれないですね
昔の自分と今の自分でね 考え方は当然変わっているところも多いですしね うん
電気自覚さん 中学の頃は楽しかった 当時の教頭先生が校長先生になり 朝礼とかで生徒に色々と投げかけて考えさせて
中学生生活をどう送りたいかという話をしてくださったということですかね うん いいですね
なんかその朝礼で投げかけてくれた言葉が うん なんか楽しかったっていうのは珍しいんじゃないかなと思うんですよ
なんかもう中学校の朝礼ってただただ退屈っていうイメージしか残ってないんですけどね うん
どうですか皆さん 中学校時代 朝礼ってね まあ色々あったと思うんですよ
クラスでの朝礼もそうだし 週に1回ぐらい全校朝礼みたいなのも多分あったんじゃないかなと思うんですよ
その全校朝礼で校長先生がどんな話してたってね 今一つも思い出せないです
全く思い出せないです うん でもその時のお話がね 楽しかったって思えるのはね 素晴らしい先生じゃないかなと思います
ちこりーたさんより x の方でコメントいただきました
小学校1、2年の担任だった先生の旦那さんが わしが進学した高校で教師してて1年間だけ授業を受けた
なんかいつもドキドキしてたな うん なんかこのエピソード
OKさんのところでなんかチラッと聞いたことあるような気がするんだけどな 違う人かな わかんない
小学校の頃担任だった先生の旦那さんが 高校の先生だった
たしずんさん2社目の上司が師匠かな仕事の色派を教えてくれました
当時は厳しくて仕事が嫌になりましたでもその厳しい指導のおかげで本物の仕事のやり方を知ることができました
なるほど仕事の色派2社目っていうことは年代にすると20代半ば後半ぐらいですかね
どうだろう20代ってねまだ仕事が分かっているようで実はあんまり分かってないみたいなそんな年じゃないかなと思うんですよ
私自身もね20代の頃ってなんかね今とは違う仕事もしてましたけど
なんか全然仕事とはなんかこういうもんだっていうのが全然分かってなかった気がしますね当時は
たしずんさん続きですが精神論というより仕事のノウハウとか方法論とか新卒の時に教わりたかったですね
なるほどなるほど本当に何か技術的っていうとちょっと違うかもしれないですけどね
本当にその社会人としての基礎みたいなところを学んだという感じですよね
この仕事となるとねやっぱりあの精神論もまあ部分的には大事だと思うんですけど精神論だけでは成り立たないですからね
特にそのお客さん相手にするような仕事ですとねなかなか精神論だけで何とかなるっていう世界でもないと思うんでね
やっぱりそういう仕事のノウハウっていうところはねきちっと教えてくれる人っていうのはいると助かりますよね
たしずんさんお前28意外と言っとるのって言われてました雰囲気が幼かったらしいです
28まだ新卒ぐらいかと思ったみたいな見た目もそうかもしれないですが
なんかその仕事の仕事に対する向き合い方的なところからもそんな言葉になっちゃったのかもしれないですね
甘ちゃんだった僕をたしずんにしてくれたのはその時の上司ですね
なるほどはいいるじゃないですかそういったいい上司が
私そんな存在いないな本当に仕事のイロハを教わった存在というのは全然いないですね
私もね今こうやってね自動車学校の指導員として働いていますけどなんかいわゆるね
なんか一般的なサラリーマンというかそういうね営業職とかそういった経験が全くないんで
なんだろうな本当になんか社会人としての基本みたいなのをなんかまともに教わった経験がないんですよね