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その中でどこで間違えたのかなとか見るのも好きだし、つまづきはどこだとか、どこが得意なのかなとかさ、
スピーカー 1
なんかそういうのを見るのがすっごい好きなんですよね。
で、それがバッチリ、本人が気づかなかったところの指摘ができたり、そういうのができたら嬉しいなと思うし、
親御さんにもね、お宅のお子さんはこういうとこが得意で、こういうとこが苦手ですと、
こういうところで失敗っていうかね、間違える傾向がありますとかね、
スピーカー 1
そういうのを喋るのがすごく楽しいですね、分析するのがね。
で、今日も実は午前中に家庭教師に行ってきたんですけど、
家庭教師って普通に勉強をしてるだけと思うじゃないですか。
スピーカー 1
で、その子はね、ちょっと生活習慣がつけてなくて、
あの、あれなんですよ、物をなくしたりですね、あとスケジュール管理ができてなくて、
で、スケジュールが分かってないんですよ、あんまり。
来週の予定とかテストがいつからだとかから、いつから勉強を始めるとか、
そういう見通しを立てて、計画立てることがすごい苦手な子なので、
スピーカー 1
あの、私結構ね、その子のテコ色を実はしてまして、はい。
例えばですね、各教科の、各教科のね、教科書とかノートとか資料集とかあるじゃないですか、
もうあれもバラバラの子だったので、
だからその親子さんに言ったのは、
あの、全部それを閉じる、あの、ジッパー付きのファイルを買ってもらって、
スピーカー 1
それに各教科入れましょうかって言ったの。
そしたらですね、そこの保護者さんがね、あの、すぐに動いてくださって、
次の日の、次の家庭教師の日までに、
あの、100均で買ってきてくれたんですよ、全教科の。
スピーカー 1
全教科で9教科ぐらいあると思うんだけど、
なんかそれのね、なんかチャック付き、あの、いわゆるファスナー付きのファイル買ってきてくれて、
各教科に一緒に入れてあげたの。
スピーカー 1
で、これで完璧にあの、家庭教師のお金と全く別です。
はい、これあの、ほとんど私のサービスですね。
はい、それでやってたりしてるんですよ。
で、やっぱりその、分かってないんですよね。
あの、各教科のいるものとかね、あの、用意するものとかね、
それがバラッバラになってたから、
スピーカー 1
おそらく机の上とか見ててもぐちゃぐちゃなんで、
まあ、それを整えるところからね、あの、始めてあげたりしたんですよね。
スピーカー 1
そしたらすごい、あの、ご家庭に感謝されてですね、
だから勉強を基本教えてるんだけど、
なんか生活習慣整えるためのノウハウとかも教えてあげてるんですよ、一緒にね。
スピーカー 2
もう全然無償ですよ。
スピーカー 1
そしたらなんかすごいあの、信頼してくださって、
あの、もっと家庭教師、あの、来ていただきたいんですって今日言われて、
あ、めっちゃ嬉しいなって思いました。
はい、そんな感じです。
はい、まあ、家庭教師始めてもう半月になるんだけど、
まあ、掴みはOKっていう形で、はい、嬉しいなと思ってます。
うん、で、まあ、仕事をいろいろちょっとどうしようかなって考えてて、
うん、あの、学校の先生をまあ、非常勤でやってて、
でも非常勤のお金、実はあの、時給が一番いいのは非常勤のお金、
まあ非常勤なんですけど、非常勤講師の仕事なんですけど、
あれってね、テストの採点とかね、
あの、提出物のさ、管理とかさ、
あの、あとは成績を出したり、結構ね、あの、手間がかかる仕事ではあります。
スピーカー 1
だからその、いわゆる、まあ、結構あの、余分な仕事が多くて、
スピーカー 2
時給がいいっていうのはそれだけ、
スピーカー 1
あの、やらなきゃいけない仕事とかもあったりしてね、
あの、まあ結構忙しいんですわ、うん、
スピーカー 1
で、時間外拘束されることも多いから、
これ双方的に考えて家庭教師が一番割に合ってるんじゃないかという結論に至りました。
スピーカー 2
はい、まあそんな感じで、えー、喋っております。
スピーカー 1
はい、まあ家庭教師ね、なかなかね、あの、面白いです。
はい、なんか私、やっぱ個別のマンツーマンがちょっと合ってんのかなーっていうふうに、
まあ思ったりしましたので、はい、なんとかね、楽しくやっておりますよ。
はい、あれおかしいな、個人ビジネスってどこ行ったんだろうって思ったけど、
いやいやいや、もうね、私はね、なんかヒメコンさんっていうね、
あの、面談サービスをやったりですね、
スピーカー 1
あの、普段はね、あの、イベントを比較したり、
もうすぐね、あの、来週木曜日にはアフタヌーンティーパーティーのね、
っていう、なんかヒメコ主催のね、
あの、アフタヌーンティーの会をですね、
スピーカー 1
えー、もうすぐ、あの、募集を始めたりするんですけども、
あの、ほんまに、私何やってんだろうって思うよね、本当にね、
え、私何やってんだろう、なんかいろいろやってるんだけど、
うーん、いろいろやってるんだけど、
なんか結局、うーん、なんかその、
スピーカー 1
ね、なんとかこう、自分でね、あの、ちゃんとお金を稼ぎたいなって思いがあって、
ちょっとまた新たにね、教育関係の仕事もちょっと生を出すようになったんですわ。
その前は無印良品でさ、定員やってたんだけど、
レジ打ちが合わなすぎて1年ちょっとで辞めてしまったと。
まあ、だけど大好きな無印良品に関われたことで、
あ、なんか無印良品のサービスとかも提供したいなと思ったり、
え、ちょっと待って、私一体どこへ行くの?って思ったりした、本当に。
スピーカー 1
だからヒメコンサル面談サービスやったり、
あと、ヒメナツっていうコミュニティを運営したり、
えっと、あとはイベントね、アフタウンティーとか、
まあ、諸々のイベントを企画したり、
うん、で、その他に、
うーん、まあコンサルもやったわな。
で、やったり、で、あとは学校の先生やったり、
あれ、私なんかいろんなことやってんなって思ったの。
スピーカー 1
全部やりたいことなんですよ。
だから私やりたいこと全部やってるんですよね。
スピーカー 1
いや、その先私はどこへ行くんだろうねっていうね、
ところでね、非常にね、あの、
本当どうしたらいいんでしょうねっていうところで、
スピーカー 1
まあ、悩みつつ、
はい、来年以降どうしましょうかねっていう思いがあります。
はい、そんなさなかです。
えー、まあ私の家にはですね、
すごくあの、メンタルがすごく上下しやすい、
ネガティブな夫がおりまして、
その夫がね、もうずっともう、
ほんとこの4月ぐらいからもう、
仕事辞めたい、仕事辞めたいってずっと言っております。
スピーカー 1
はい、だから私がこう仕事をちゃんとしようと思い出したのも、
ちょっとウキと旦那さん、いつ仕事辞めるかわかんないなっていうね、
ちょっと言い出すかわかんないなっていう、
ちょっとね、あの疑惑も出てきたからっていうのはあります。
はい、なんかやっぱり私はずっとその非正規というかね、
パートタイマーで、
えーと旦那さんの扶養に入って仕事をしてたんだけど、
そうするとさ、なんかこう100万ちょっとしか稼げないじゃん、
それ以上いったらさ、税金とかかかってくるしね、
そう、思ってすごいセーブして働いてたんですよ。
スピーカー 1
それに満たない、本当にあのね、
あの本当にビビったるお給料でね、日々働いてたんですけどね。
なんか、それではね、やっぱ立ちゆかんなって思って、
そう、で私もなんか、なんだろうな、すごい自分をなんか、
なんか軽く、軽くじゃないってなんていうのかな、
なんかすごくその自分の本領が発揮できてないな、
みたいなこともちょっと思ってですね、
やっぱちゃんと自分の力を出せる仕事をした方がいいよな、
スピーカー 1
みたいなことをちょっと思い出しました。
スピーカー 2
そう、だから無印良品で働いていたときは、
スピーカー 1
自分の大好きなお店で働けってすごく嬉しかったんだけど、
なんかあんまりそのお店に貢献できてなかったんですよね、自分自身ね。
あのレジ打ちが苦手だっていうのも、商品知識には自信があったんですけど、
あの機械操作とかね、機械操作をやったり、
まあいわゆる端末を触るっていう作業とか、
スピーカー 1
もしくは在庫をなんかこう発注したり、
あとはレジ打ちをしたりお客様横帯っていうのが、
あんまり得意ではなかった。
あの喋るのは得意な方ですけど、普通に対話できますけど、
スピーカー 1
やっぱりその、なんかお店の独特のサービスとかいうのを覚えるのが結構大変だったんでしょうね。
で、あるし。
スピーカー 1
で、まあ学校の先生っていうのはもう10年以上やっているから、
まあ今年の5月からスッと始めることはできたんだけど、
だけど、でもやっぱりしんどいよなって結構プレッシャーがかかるというかね、
スピーカー 1
やることもたくさんあって、
ね、成績出したりするのもすごい時間かかるし、
あの最近中間テストの採点しましたけど、
1クラス3時間かかんの。
40人の採点するのに3時間かかるんですよ。
スピーカー 2
私の力だと。
はい。
スピーカー 1
だからそれを思うとやっぱすごい労力だよなって思ったりもする。
それだったらなんか家庭教師で一軒一軒行く方が、
まあ私にとっては気が楽というか、
なんかまあ気が楽っていうのもなんですけど、
結構あんまりリソースがない。
リソースを引き取ろうとしない。
なんかこう無駄な力をあんまり出さなくてもいいみたいな。
スピーカー 2
はい、そうそうそうっていうような気もしております。
スピーカー 1
はい、そんな感じで。
まあ自分の仕事について日々悩むところはあって、
来年以降どんな働き方をするかわかんないし、
旦那さんほんまに仕事辞めるってあるとき急に辞めちゃうかもしれないし、
とか思うと、
やっぱ自分でちゃんと食い口はちゃんと持っておきたいなと、
稼げるようになりたいなって思いがあります。
だからとどのつまり私にはやっぱりまだ覚悟が足りないんだというのは思ってます。
なんか起業するという覚悟ですね。
自分の中でそういうのがあります。
スピーカー 1
だから正直言うとどこかに勤めてると楽じゃないですか。
そこにどこかに所属して、
そこからお給料をもらえる方がずっと楽なんですよね。
スピーカー 2
あの受け身で。
スピーカー 1
だけどね、なんかそれじゃあなんか自分自身満足いかないのよね。
それか自分でサービス提供して人様からお金をいただくという形がね、
やってみたいという思いはある。
だけどこの私、教師を辞めて、
じゃあ個人ビジネスに興味があるからやってみようと思って2年経つけど、
スピーカー 1
やっぱりまだまだ自分には覚悟が足りないんだよね。
そう、だから高いね、
スピーカー 2
あのなんだろうな、
その有料のサービスとかにもそんなにたくさんできているわけじゃなくて、
スピーカー 1
もう微々たるものにしか参加費とか頂いてないです、今のところね。
だけどね、なんかそれじゃあね、なんか自分にとってはなんだか物足りないというかね、
スピーカー 2
それ以上のことをしているはずなのにね、
なんかすごくね、自分の中でなんかもどかしい思いもしています。
スピーカー 1
だから覚悟が足りないっていうのはそういうことですね。
スピーカー 2
あのビジネスという、
スピーカー 1
私も最近ビジネス界隈の人たちからちょっと距離を置いてるようになったというか、
スピーカー 2
なんかこうどこでもビジネスビジネス言ってるのが、
スピーカー 1
なんか鬱陶しくなってきたっていうのもあって、
なんか自分からも関わるのをやめた後も聞くのをやめたっていうのもあって、
本当になんか自分がいいなと思う人のビジネスの話しか聞かなくなったんですよね。
スピーカー 2
なんかいろんな人がなんかもう次から次からなんか、
なんか前まではさ、
スピーカー 1
なんか伴奏のコンサルやっとったのに、
いつの間にかなんかビジネスコンサルになってねえかって人多くて、
スピーカー 2
なんでこうみんな界隈、みんなビジネスビジネスしちゃうんだろうねって、
みんなやってることやったってつまんねえのになって思ったりもします。
スピーカー 1
それ人のキャラクターがあると思うんですけどね。
そう、だけど私はね、なんか多分ビジネスコンサルはせんよなって思う。
間違いなくしないな、それに魅力感じないもんな。
誰かのビジネスコンサルっていうのはすごく自分の好きな人とかね、
スピーカー 1
なんか自分がこの人みたいになりたいっていう人にはもしかして支持するかもしれない。
だけど自分が多分やることはないだろうなっていうのはね、
思ったりしております。
はい、家庭教師、家庭教師の仕事も始めましたし、
スピーカー 1
半月経ってね、ひとまずなんかこうご要望があるということなのでですね、
そっちの仕事をね、もう少し進めていこうと思うし、
スピーカー 2
プロ家庭教師としてデビューしたいわ私、ほんまって思っちゃった。
そう、だから今のところもその家庭教師で働いてはいますけど、
これもどっかに所属しているわけで、結構マージンが取られてるというかね、
スピーカー 1
実際の家庭教師が例えば1時間5000円で、
スピーカー 2
1回5000円としてもその中で私が入っているのは半分以下なわけですよ、1時間でね。
スピーカー 1
なんかすごくそれもね、なんかすごく損している気もする。
すごい時間かけて頑張って教えているのに、
スピーカー 2
それがどこかに企業、どこかに所属している団体に取られてしまうというのがね、
なんか踏み落ちねえなっていうふうに思ってきている。
今まではそんなこと思いもつかなかったのにね、
なんか私自身もなんかいろいろビジネスというのに
少し片手を突っ込む、片足を突っ込むようになってですね、
考える時期に来ているのかなみたいなことを思っています。
はい、家庭教師を始めて楽しく、結構楽しい、自分らしい働き方だろうなって思っています。
結局のところさ、なんか家庭教師やるよりも
なんか塾で少人数制で教えた方がパフォーマンスはいいのかもしれないですね。
スピーカー 1
そんなになんかこう、場所をどうか借りるとかいろいろ問題はあるけれども、
スピーカー 2
まあだから自分がやってきた仕事だから教えるっていう仕事はね、
だからこれが一番なんか自分がお金を稼ぐには一番手っ取り早い方法だということを改めて感じました。
家庭教師、リバ家庭教師、はい。
スピーカー 2
だからさ、なんかあれよ、中学生の子供を教えたいなって思ってね、
スピーカー 1
オンライン家庭教師の練習でもさせてもらおうかと思うので、
スピーカー 2
中学校のお子さんがいる方もしよろしければご連絡ください。
中学1年生から3年生のお子さん、もしいらっしゃればですね、
私ちょっとモニターでですね、ぜひ教えさせてほしいなって思う、オンラインでね。
だってさ、関西の自分の住んでる地域から近い人がそんなにいるわけではないからね、
オンライン家庭教師の勉強でもしたいなというふうにちょっと思ってきたりもしています。
だからなんだろうな、自分の好きなこと、教えるってことは好きだから、
自分のライフワークだと思っているものは確かにあります。
なので、表向きの仕事というところで、
スピーカー 2
裏向きの仕事として姫コンサルとかさ、イベント比較というのをですね、打ち立てていきたいという思いもあります。
そんな感じで働いております。
すみません、好き勝手喋ってるけどこれどうしよう、聞いてる人いる?
スピーカー 2
ありがとう、聞いていらっしゃる人もね、ありがとうございます。
いやもうどんだけの人が聞いてんねんっていう話ですけど、
これってアプリを通して聞いてるとさ、誰が聞いてるか分かるんだけど、
インターネットのいわゆるパソコンから聞いている人って分かんないよね、誰が聞いてるかね。
すごいもう本当、誰が聞いてんねんっていうところですけどね。
ありがとうございます、聞いていただいてるね。
ありがとうございます。
まあ、私あんまりスタイフライブしなくなったんですよ、前みたいにね。
いろいろちょっと煩わしいなと思ってきてね。
多分でも情報提供する人とか何かのサービスを始めるのであればさ、
誰かと繋がっていたり、お互いのいろんな人のライブに顔を出してですね、
存在感を示すコメントを送ったりですね、送り合ったりね、
スピーカー 2
そういうことをするんでしょうけどね。
今はそういう時期じゃなくて、私思ってなくて。
自分の地に足つけて働きたいっていう思いの方がすごくあるのでね。
だから余計な付き合いをしたくないみたいな気持ちになっております。
自分のその方式ラインには定期的にメッセージを送っていこうって思ってますけど、
スピーカー 2
スタイフも前みたいに毎日スタイフライブでしゃべらなくなって、配信しなくなったし。
ブログはもともとそんなに書きたいっていうか、
ブログそんなに書くの時間かかるからさ、コストかかる時間かかるからさ、
だからあんまりやらなくなったしさ。
やっぱり自分があまり負担にかからないやつで、
スピーカー 1
かからない、負担に思わないやつでやったらいいと思った。
スピーカー 2
でも一つ思うのが、メルマガっていいですよねっていう話。