1. 違和感の翻訳室
  2. 溶けてゆく虚構の世界
2026-03-01 27:52

溶けてゆく虚構の世界

フラーレン型社会を構想🌐
領域を超えた浄化と再構築
違和感を翻訳する人

西本真紀
使命コンサルタント🌿

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00:06
みなさん、こんにちは。 違和感の翻訳室、Maki Nishimotoです。
いつもお聞きいただき、ありがとうございます。
えーっと、最近ね、あのー、
虚構の世界
っていうね、なんかこう、キーワードが
はい、そう感じてって言ったらいいかな。
受け取っている複数のね、情報に
共通していることっていうのが、こう、
虚構の世界。
っていうね、それが、なんだろう、
溶けていく、溶けていっている、
っていう感じがするので、
あのー、まあそのことについてね、
あのー、思いつくまま、
話していきたいと思います。
えーと、今はね、あのー、
ちょっと先にお話ししておくと、ポッドキャストを、
あのー、ポッドキャスト、音声配信をね、
していこうと、というんですけれども、
あのー、以前ね、あの時は、主に
朗読してたんですね。
自分が書いた記事を朗読してたんですけれども、
あの、そうではなくて、
思いついたままに話したりとか、
あとは、あのー、パートナーのね、
マサノリさんと、こう、
対話をするっていう、
そういうスタイルを今模索している最中なので、
ちょっとこう、話の練習がてが、
えーと、しばらくね、
毎日上げていこうかなーって思ってます。
ということで、今日このね、ニュース、
エプスタイン氏の話が、
03:03
まあ驚くような話が、こうね、
次々と出ているんですけれども、
えーと、のね、話、話っていうのかな、
インタビュー、関係者へのインタビューを、
まあいくつか見たりとか、
あ、そうそう、その中でね、私が一番ちゃんと見たのは、
えっと、CIAの元職員で、
内部告発したことによって、
まあ今はその職をね、離れてるっていう、
人のもの。
その、私が最初に、
印象に残ったのが、
まあ虚構の世界っていう話でね、
印象に残ったのが、
えーと、
たぶん、昔、その方が仕事をしてた当時、
っていうことだと思うんですけれども、
以前は、その、
ソ連とかのロシアにって言ったかな、
まあとにかくね、あちらの方に、
えーと、
アメリカ環境を、
そのまま移したようなエリアがあって、
えー、そこにね、
あの、子供の、
なんか一定の年齢、
5歳くらいって言ってたかな、
まあそのくらいの、まあ幼い時期に、
親の同意のもと、
アメリカで暮らしてるかのような、
こう、生活を、
こうして、
大人になると、
アメリカにね、送り込んで、
で、そこで地方活動をするっていう、
なんかそういう、
そういう、なんて言うんですか、
そういう世界ができてるんだと、
スパイ、世界各国のスパイっていうのが、
いろいろいるんだっていう話の中でね、
そんな話があって、
ほーっと思ってね、
子供の頃から、
なんか、
全く、こうね、
アメリカの人と同じように、
06:03
文化的な環境も、
整えた状態で、
スパイを養成するっていうね、
そういう話だったんですが、
それをね、見た直後に、
えっと、えっとね、
Apple TVのドラマをね、
たまたまこう出てきてたね、
新しいドラマを見たら、
それもね、
登場人物の、
高校生の子かな、
がね、お父さんが突然失踪しちゃうっていうドラマで、
で、
ママ母にあたる人と、
二人で、
お父さんの手がかりを探しているうちにね、
実はその子供の、
記録がないと、
幼い頃の記録がない、
自分の名前も本名じゃなかったっていうことがあって、
で、記憶をたどって、
ちょっと離れた場所に、
飛行機でね、二人で向かって、
そこで、いろいろこう、
過去の記憶とか感覚を頼りにして、
で、ちょっとずつこう思い出して、
新類を見つけるみたいな、
話があったんですね。
で、
なんかね、私たち、
記憶ってね、
あの、記憶してるって思ってるんだけど、
あの、
幼い頃の記憶って、
あの、
鮮明なようで、もしかしたら、
虚構かもしれないなって、
09:01
ちょっとね、なんかそんな感覚っていうんですかね、
あの、
そんな印象を受けたんですよね。
で、なんかね、この同じようなテーマが重なってくるときってね、
私の意識が行くとき、そこに虚構っていうところにね、
今回であれは、
そこにグーっとね、意識が行くときって、
なんかこう、それが他のところでもテーマになってきてるんですよね。
で、
そうそうそうそう、それで、
エプスタイン氏のね、あの話があって、
私あの、
ね、正直言うと、
あんまりね、あの写真自体も、
あの人の写真自体も、
ちょっとね、見たくないんですよね。
だから、避けてきたんですよね。
で、なんだけど、ちょっとこれは避けててはいけないなぁと思って、
まあそれで、ちょっとそのね、いくつかの、
あの、冒頭で言ったみたいな、いくつかの、
その動画をね、
あの、見たりとか、
あの、テレ東でこう、
テレビ東京さんの、
えーと、公開している、
あの、動画が、
まあそれもYouTubeにあったので、
まあ、出てきたので、
まあそれも見たりとかしてたんですね。
で、
えーと、
えーとね、児童改修が、
あの、
まあ、
ね、メインであるわけだけど、
それ自体はね、
児童改修自体は、
2020年より前から、
私は、
受け取っていたし、
まあまあ、その、
なんですか、
ま、感染症のね、
話も、
あの、
と同じ、
もう、あれも、感染症のこと自体も、
その前から受け取ってたんですね。
12:01
情報としては。
で、なので、
で、
あ、そっかそっか。
あのね、児童改修は、
えーと、
ちょっと私の記憶が曖昧だな。
うん。
まあ、まあいいや。
えーと、
まあとにかくずいぶん前から受け取っていたことなので、
ようやく、あの、
こうね、
表面化してきたなーって感じで、
いくつかのその話を、
こう、今の時点でね、
あの、
受けている、
まあ聞いて受けている私のイメージっていうのは、
あの、
イスラエルのね、
情報機関、
そちらの方の、
情報活動を、
して、
いた。
まあ個人で、
本当にしてたとしたら、
ちょっと、
なんだろう。
まあ非常にその、
なんというか、
まあそうした、
性格が異常にあった、
でしょうかね。
でも非常に考えにくいですよね、個人で。
動いてた、
っていうのはね、
考えにくい。
CIAなのかなって、
まあね、
普通思いますけど、
あのー、
まあCIAの職員さんに言うと、
まあ彼は、
イスラエルの、
あれじゃないかっていうね、
うーん、
まあね、
あのー、
まあただ、
そのー、
自分の、
そのー、
趣味と、
実益を兼ねて、
みたいな、
ところが、
うーん、
非常にこう、
歯止めがきかなくなってしまったんでしょうね。
どうも、
そのー、
受けている印象、
では、
私が受けた印象では、
なんかその、
ルー、
なんていうのかな、
そのー、
えーと、
約分けると、
こう、
なんていうのかな、
あのー、
えーと、
15:00
女性とか、
まあ性的な、
そのー、
性犯罪に関することでは、
多分大きくこう、
二つあって、
片方は犯罪と言わないことなんだろうな、
って思ったんですよ。
性犯罪としてはね。
で、そちらは何かっていうと、
まあ世界のその、
要人と言われる、
まあ、
VIPと言われる人たちと、
まあつまり、
性的な欲求がある人と、
ある、
まあ、
おじさんたちですよね。
主に。
で、
あとは、
えーと、
野心を抱いている、
前の、
要望、
って感じで、
聞き取りした上で、
マッチングしてた、
のが、
彼だ、
ような印象を受けました。
で、
まあその、
この、
まあVIPと、
言われる、
おじさんたちだったりとか、
あとは、
えーと、
テレビ業界とかね、
まあそういうとこの、
プロデューサー、
みたいな話も出てきていたので、
えーと、
言っていたし、
その、
まあ女優、
女優さんなのかな、
なんかあの、
モデル、
を、
されてた、
方の、
なんか証言もね、
こう出て、
いますけれども、
たくさん、
あちこちでお話しされてるみたいなんですけども、
とも、
その方、
の、
話によると、
本当に、
えーと、
なに?
まあテレビ局のキャスター、
えーと、
金融関係のね、
大手の、
ところの重要なポスト、
にいる女性だとかね、
あのー、
女優さんとかもね、
いるんでしょうね、
あのー、
そういう、
もう、
表で、
活躍されている、
方たち、
そういう女性たち、
も、
あのー、
深い、
つながりが、
ことね、
お話をされていたので、
うーん、
そこに対してね、
あのー、
私は、
まあすごく、
不合したというか、
これまで、
こう聞いて、
他のところでね、
聞いていたことが、
えーと、
18:00
ハリウッドも、
えー、
まあ、
アメリカの金融、
もね、
あのー、
まあ、
イズラエルが、
握っているという、
なんか、
漠然とした、
あのー、
なんか常識、
みたいな感じで、
あのー、
ね、
聞いて、
聞いたし、
この話って別に、
だから知ってる話だと思うんですよね、
なんとなく、
あー、
聞いたことある、
みたいなね、
うーん、
そう、
で、
あー、
なるほどなってね、
あのー、
そういう、
そういう繋がりの中に、
繋がりで、
作り上げられてきた、
ものをね、
私たちは、
見てきた、
漠然と、
ことが、
えー、
なんか、
階層度が上がってきた、
みたいな、
印象だったんですよね、
うーん、
なんかそのー、
ね、
本当に作られてきた、
あのー、
虚構の世界を、
私たちがこう、
見てきた、
これまで、
なんかそれを、
楽しいと思って、
あのー、
ね、
言う、
私もなんか名前知ってるとこですけど、
そこの、
アメリカのね、
重要なポストにいる、
いる女性が、
えー、
その方はもう辞任したのかな、
うーん、
なんか、
高価なものをね、
プレゼントを、
その、
エプスタイン氏に対して、
おじさんって書いてあるかな、
アンクルって書いてあるのかな、
うん、
で、
まあだから、
すごく親しい関係だったんじゃけれども、
なんかその、
その、
そういう、
エプスタインの娘って言われてる、
そういうこう、
女性たちは、
には、
こう、
とても豆に、
こう、
送ってくれる、
送り物を、
してた、
ていうようなこともね、
で、
その人たち、
21:00
その、
女性、
に対してだけじゃなくて、
親、
とも、
面識があって、
あのー、
すごくこう、
万弱な体制を、
こう、
気づけるように、
してた、
とね、
まあ、
信頼を、
こう、
得るため、
ていうのと、
あとは、
まあ、
まあ、
脅しながら、
っていう側面も、
あったかもしれないですね、
うーん、
ねー、
めっちゃ多い、
んでしょうね、
ねー、
のテーマにしたかったので、
まあ、
エプスタイン、
話の、
出てきている話の、
本当に一部じゃないですか、
今の話って、
2月の、
末日の、
28日の時点でも、
もうすでに、
イギリスの空軍、
イギリスの、
何?
あの、
の、
の、
使、
みたいな、
この話が、
あの、
出てきてるんじゃないんで、
まあ、
ずいぶん、
広く、
あの、
来るんでしょうね、
いろいろとね、
あの、
ね、
まあ、
まあ、
何にしても、
本当に、
終わってくんだなー、
っていうね、
崩壊してくんだなー、
っていうね、
まず、
うん、
こう、
実績が、
ある、
もの、
とかね、
権力、
何?
まあ、
権威?
権力、
というか、
まあ、
権威ですね、
権威を、
権威のある、
立場、
ね、
これまで、
24:00
すごく、
信用、
してしまってきたけれども、
あの、
でも、
実は、
そうした世界というのは、
あの、
なんていうかな、
私たちが、
見ていた、
その権威、
というのは、
この、
テレビの、
何ていうかな、
画面の、
表面に、
映っている映像を、
見てただけ、
で、
その、
裏には、
その映像の裏には、
非常に、
うーん、
まあ、
その、
ドロドロ、
ドロドロとした、
あの、
ね、
で、
まあ、
成り立っていた、
泥が、
見流されていく過程を、
私たちはこう、
見ている、
その、
映ってたと思ってた映像をね、
実は、
何も、
いいかもしれないですよね、
うーん、
そう、
これは、
あの、
表に出てきて、
ね、
避難され、
犯罪者、
ということでね、
捕まったりするのは、
あの、
名前の、
ある方たち、
ですけれども、
えっと、
この、
まあ、
これの小さな、
バージョンというのは、
えっと、
まあ、
みなさんの身近業にお勤め、
有名な大学にね、
お勤めの方とか、
まあ、
これまで万弱と思われていた子ですよね、
うーん、
そういうところ、
にはね、
順番にこう、
出てくる、
うん、
もうすでにね、
出てきてますけれども、
まあ、
それが、
あの、
関わる人たち、
27:01
みなさんに、
ね、
進むスピードというのも早いですからね、
今はね、
うん、
一気にですからね、
同じ機に、
来たんだなと、
うーん、
って、
思いながら、
はい、
ニュースを、
見ております、
はい、
ということでね、
まあ、
あの、
今日は、
お話の練習、
という感じでした、
はい、
えー、
では、
今回も、
お聞きいただき、
ありがとうございました。
27:52

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