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2026-03-02 22:22

境界線に風が通った日 〜車のお祓いで訪れた神社にて〜

フラーレン型社会を構想🌐
領域を超えた浄化と再構築
違和感を翻訳する人

西本真紀
使命コンサルタント🌿

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みなさん、こんにちは。 違和感の翻訳室、Maki Nishimotoです。
いつもお聞きいただきありがとうございます。
しばらくね、話す、練習をしている最中なんですけれども、
今日もね、ゆるゆるとお話をしていきたいと思います。
今回のテーマなんですけれども、つい先日、車のお祓いに、
いつくしま神社にね、淡路島のいつくしま神社、弁天山ですね、に行った、伺った際にね、
少しこうね、新職の方とやりとりすることがあって、
その体験についてのね、お話です。
私は、お祓いをしていただくっていうのは、正式参拝ですよね。
っていうのは初めてだったんですね、人生において。
子供の頃、記憶がない頃は、七郷さんとかね、地元のね、愛知県の地元の神社にお祓いしたっていう写真は残っていたんですけれども、
私が記憶がある範囲では初めてです。
で、今はね、活動をするようになってからは、神社に、自ら行くというよりは、
用事があって、浄化のために伺う、経済のね、浄化のために伺うっていうパターンの方がほとんどかな、なんですけれど、
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なので、神職の方と接する機会ってないんですよね、全然。
静かにね、できるだけ目立たないところで浄化をして、経済の浄化をして、
それで、皆さんと同じように参拝させてもらって、帰ってくるっていうね。
はい、いつもそんな感じなんですね。
でも、今回、車のお払いということで、受付用紙にね、
まそのりさんの名前で行ったんですけれども、
記入したりとか、
待たせていただく間にお茶をいただいたりとかね、
そういう一連の流れっていうのが、私にとっても一つ一つ新鮮でした。
で、その車伝っていうのかな、そこにね、行かさせていただいて、
それで、椅子に座って、神職さんがノリとをあげてくださって、
っていう感じでね、進んでいって、
で、その日は雨だったんですけれども、
車をね、止めてあるところまで直接出向いてくださって、
それで司法からね、お払いをしてくださって、巻き込めてくださって、
っていう流れがあって、もう一回車伝の方に戻って、
で、いただくものをね、説明してくださったっていう流れだったかな。
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で、私ね、最初のね、ノリとをあげてくださっている間に、
なんか、もうね、涙が出てきちゃって。
なぜかわからないけど、泣けてきてしまって、鼻水とかも出てきちゃったので。
なので、まずいなと思ってね、一人でズルズルしてるのでね。
で、ちょっと涙を拭きながら、
車の方にね、雨の中、受付をね、いつもされてしてくださっている女性が、
女性がというか、官主さんの奥様なのかな。
で、今回は、若い女性がノリとをあげたりとかしてくださったんですね。
娘さんなのかなともね、思いながら言ったんですけれども。
とにかくね、いつも受付にいらっしゃる年配の女性が、新職さんに触れないようにね、傘をさして、
で、車をお払いしてくださっている時には、もうなんかすっごいこみ上げてきてしまって、涙が。
すごい泣けてしまって。
で、これは弁天さんがね、市岸真姫様が、この感覚なんだなって思ったんですよ。
もう、その姿を見てね、そのお二人が一生懸命、雨の中、一生懸命お払いされている様子を、
すごい感動しているみたいな感覚だったんですよね。
で、いつもね、そこの神社さんは、すごい綺麗にされていて、あの境内、すごい綺麗にされていて、
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受付のその年配の女性は、これまでもね、お札をいただいたりとか、いらなくなった前のお札を持って、
ちょっとこうね、やり取りする時があったんですけれども、すっごい丁寧なんですよね。
そう、で、そういうこともね、合わせて思い起こされて、それで、すごい神様ね、感謝していらっしゃるんだなって感じたんですね。
というのもね、その背景には、私自身が、以前ね、瀬織津姫との強いご縁があるという話をしたんですけれども、
瀬織津姫とか市木島姫というのは、すごく近しい存在、エネルギーなんですよね。
なので、割と私自身を通して感じるみたいなところもあって、
それで、すごい感動しているみたいな感覚が伝わってきたんですよね。
で、ただね、私は、やっぱり神職さんといっても、
ピリチャルな領域の感覚とか感性っていうのを、受け入れられる方と、受け入れられない方といるっていうのをね、
ちょっとこれまで、いろんな情報を得る中でね、聞いてたりもしたので、
やっぱり本当はね、あんまり関わりたくないなって思ってたんですよ、実は。
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最低限にしておこうっていうか、一般的なやり取りだけでいいかなって思ってたんですね。
でもね、受け取ったメッセージというか感覚というのか、それはお伝えしなきゃいけないので、
ちょっとね、どうしようと思って思ったんですけれども、
どうしようと思ったんだけれども、でも言わなきゃいけないということで、
もう本当に最後の最後、見送ってくださるときに、お二人いらっしゃるときにね、
こういう感覚が、私こんなこと言って、あれかもしれないんですけどっていう前置きをした上でね、
しました。
私もね、お伝えするときにもまたね、こう、ぐっとこう見上げるものがあって、
で、もうちょっと泣きながらお伝えしたのでね。
なので、新職のお二人もちょっと薄ら涙を浮かべながらね、受け取ってくださって、
ありがとうございますっていう感じでね、そうなって、お伝えできてよかったなってね。
でも、メンテさんがね、そういうふうに伝えられた背景には、
やっぱり、そういうふうに言っていただく機会って、なかなかないと思うんですよ。
何ていうのかな、参拝している人たちからね、感謝の言葉っていうのはよく聞かれると思うんですね。
でもその、もっとこう、密度の語彙というのかな、深い意味での、
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で、やっぱり、聞こえる方とかね、日常的にお分かりになる新職さんであればいいと思うんですけれども、
そうであったとしてもね、お分かりになる方であったとしても、
やっぱり改めてね、こうやって、第三者からお通して、神様の声というか、お気持ちを伝えてもらうのって、
きっとね、励みになるんじゃないかなって、そんなふうにも思ったし、
そういうふうに思われたと思うんですよ、メンテさんがね。
だからわざわざ、私がすごいそれがわかりやすいように、雨の日っていう設定されたのかなって。
本来であればね、私ももしかしたら車で、車のところでお話してくれるのかなと漠然と思ってたので、
春の日の方がいいんじゃないって、正則さんに言ったんですね。
前回予約しようとしてた時も雨だったんですよ。
雨の予報だったので、それは延期して、今回は大丈夫だろうって思ったらまた雨だったんですね。
なので、やっぱりどうしても雨である必要があったということですよね。
なんか本当に浄化っていう意味もあるけど、雨の日だとね、
余計に新職さんの正式な加工をされていて、お祓いしてくださる新職さんはそうじゃないですか。
着物を着ていらして、傘をさされている女性はそれに触らないようにされているわけですよね。
で、それね、なんでかっていうと、私ちょっと詳しくわからないですけれども、仕組み的にはね、
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このしでのところに、しでですよね、振るやつ。
あれ、違ったっけ名前。
あそこにね、神様のエネルギーをまとわ、より白にさせているわけですよね。
エネルギーをまとわせているというか。
それで、それを新職さんが持っているわけじゃないですか。
なので、そこにね、やっぱりたぶんね、触れちゃいけないんだと思うんですよ。
っていうことになってるんだと思うんですよね。
そのエネルギーをまとわせているってことは、ある一定の領域は、やっぱり木だけじゃなくて、
木かなあれ、葉っぱ、さかきか、ごめんなさい、はっきり覚えてないんだけど、
そのものだけじゃなくて、エネルギーっていうのは取り囲むんですよね。
その周辺にまとわせているわけなので。
だからね、それを行っている新職さんが離れてないといけないから、触っちゃいけないんですよね。
だから、傘をさすのがね、とても小柄な受付の女性がね、
絵星っていうんですよね。絵星じゃないかな。
帽子ね、新職さんがかぶる帽子。高さのある帽子ね。
それにも触らないように傘をさすのはね、結構大変そうだったんですよ、すごく。
そういう姿を見てて、ちょっと泣けてきちゃったっていう感じだったんですね。
本当に感動してたっていうかね。
メンテさんの感覚が、そんな感じでした。
私にとっても貴重な体験だったんですけれども、
これでね、今後は何か受け取ったときに、
伝えやすくなるかって言われたら、ちょっとそれはどうかな。
まだそこまでね、パーッと言える感じにはなってないんですけれども、
ちゃんと受け取ってくださる方もいらっしゃるんだなっていうふうに思いました。
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特に水に関連した神様の場合は、
多分ね、女性性っていうところがあるので、
馴染みやすいというか、私の性質と馴染みやすいので、
受け取ってくださりやすいのかなっていうふうに思ったりします。
ということで、少しですけれどもね、
境界線、境界があると思っていた領域にね、
少し風穴が開いたような、そんな体験をしましたというお話でした。
はい、では今回もお聞きいただきありがとうございました。
レオナラ
22:22

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