1. 違和感の翻訳室
  2. 最初に出会っていた未来
2026-02-28 24:05

最初に出会っていた未来

フラーレン型社会を構想🌐
領域を超えた浄化と再構築
違和感を翻訳する人

西本真紀
使命コンサルタント🌿

活動情報はこちら✨
https://lit.link/healinglife

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65e9438c3e0b28cf8119433f
00:06
みなさん、こんにちは。 違和感の翻訳室、Maki Nishimotoです。
今回は、みーちゃんと、まさのじさんと一緒にお送りしていきます。
よろしくお願いします。
おー、みーちゃんがゴロゴロ。
はい、おいで。
マイク興味あるね。何でしょう、あれは。
今回ですね、話す内容というのは、
車をね、去年の10月、11月、12月にかけて買い替えることになったんですけれども、
その時の話をしたいと思います。
とてもね、不思議な流れがあったんだけれども、
振り返ってみると、ああ、こういうことなのかなって納得した話になります。
そしたら、車は、まさのじさんが大事にしていた車が故障したというところからの話になりますので、
まさのじさんに話してもらいましょうかね。
えー、車はね、皆さん乗り換えることが多いと思いますけど、
だいたい5年、7年、10年。
最近ちょっとね、11年、13年過ぎると税金が高くなったりして乗り換えるというのはあるんですが、
えー、私30年以上乗ってました、今日。
新しい車のね、神社でお祓いを行ってもらった時に、前の車の時に新車に行った時の神社のお札さんが3年でしたね。
えー、ですからもう今、34年目ぐらいやったのをですね、手放したんですけども、
ずっとですね、長く乗っていると、最近この古い車が流行っているというのもあって、
どこに行っても珍しいですねとか、長く乗ってますねって言われてたので、
ずっと乗り続けるのかなと思ってて、それから修理工場もすごく親切で腕のいいところが職場の近くにあってですね、
ずっとお世話になったので、壊れればなんだかんだと直してくれたり、部品探してくれたりしてですね、
この5、6年も維持してたんですけども、中そろそろ買える時期かなっていうのも、
実はこの2、3年前から、どんなか薄々感じてですね、この後お話ししていくんですけど、
ちょっとキャンピングカーとか流行ってるじゃんとか、そろそろ車中泊できる身近がいいんじゃないかなっていうのもちょっと頭の中に乗ってて、
03:03
大きな故障する度に、もう乗り換えてもいいのかなと思いながら、
今ね、人気もあるし、もうちょっとの男かな、みんな直してくれる整備士さんも親しくしてるんでって言うて、乗り続けてきたっていうのもあります。
でもね、やっぱりマキさんとミライちゃんを乗せてる時に故障してですね、
3人で整備工場のトラックに積んで帰られる時にですね、これはもうちょっとアカンのちゃうかな、
ミリちゃんもディーゼルエンジンのトラックの運転席でずっと泣いてましたしね、ガタガタガタって言って。
不安はあってたよね。
私一人で出先で故障する分にはいいんですけども、ちょっと安心してね、ちょっと出かけたりとか旅行に行ったりできないなっていうのもあの時特にもう自覚しましたね。
それとさ、お金ってこういう物事を判断する時に分かりやすいかなって思うんだけど、
去年は本当に修理に次ぐ修理みたいな感じで、費用もだいぶかかってさ、バイトしなきゃいけなくなって。
これお金がないじゃないのってことでね、スポットでちょっと行ったりしてね、修理払ってたんですが、そろそろ限界かなっていうね。
会社行って帰りにアルバイトになんかしょっちゅう行ってて、決まったところに行ってるじゃない?
だからそのあちこち探してっていうことじゃないけど、パートみたいな感じでもう一つのところにしょっちゅう行ってるとさ、
車もしょっちゅう長期間修理工場に出してるから、何をやっているのかよく分からない状態になって。
旧車乗りはあるあるで、1年の半分は整備工場に入ってたとかさ。
そう、工場に入っているんだけど、それのためにまた自分の時間もバイトにさえ行ってお金を払うみたいな。
そう、ずっと乗っているのは乗りたくもない。
休みがないから乗れない。
軽自動車の台車に乗っているとかさ、全然楽しくない車で。
ただ所有権だけ持ってる。
ただただに移動しているけど、持っているとか、SNSで持ってるんですねとかね、他の車の同じ車の他の人にコメントしてたりとか。
お互い同じことやってるんですよ。あ、ここが壊れた、ここが壊れたってやってるんでね。
こんなこと10年ほどやってきたんですけども、そろそろ限界かなってね。
その時にちょうど、最後に壊れた時に、工場に持ち込まれた時に、
06:11
そこで台車として乗らせて、これどうぞって言って向こうの人から乗らせてもらった赤い車っていうのが、実は今購入して乗ることになった車だったんだよね。
N1の軽自動車なんだけど、その時に私、ミライを連れて、かごを抱っこして乗ったんだけど、
この車の雰囲気っていうか、エネルギーがいいなって思ったんだよね。台車にとかさ、そもそも車に対して反応というか、いい感触って思うこと自体がないじゃん。
もともと車にそんなに興味がないから、いつも狭い車に乗って狭い狭いって言ってたのが、パタッと座ったら広いし、明るいし、赤くて可愛らしいし、気がいいなって。
そう、もう単純にエネルギーがいいって感じだった。
パッと乗ったらですね、あ、違うじゃん、ごめん西本さん、こうしてじゃない車やったやつ、工場長が間違えて貸し出そうとしてくれてた車やったということで、別の車にそこでもう一度乗り換えて、1ヶ月2ヶ月過ごしてたんですけども、
なんかあれいいよねって言いながらね、別の車に乗ってたんですけども。
結局、台車借りて2ヶ月くらい乗ってる間に、最初の1週間くらいはどうしようかなって言ってたんだよね。直すか。
売るか手放すかで色々調べてて、試合何人かにもうちょっと手放したいなって声かけたら、買い取らせてもらえるかっていうのがちょうど見つかったのね。
最初の1週間くらいであったので、思い切って買い換えるというかね、手放して乗り換えることにしたんですけど。
その後ね、中古車を探そうって、新車はちょっと買えないので、中古車ということで探して出たら、いっぱい見たんだけど、
09:04
なんかやっぱり一番最初にポンって座った奥さんと未来君がひな言ったのが。
同じ型?赤いN1が良かった。それも調べたんだけど、じゃなくて結局あれなんだって途中からわかったんだよね。
あれを用意してくれた車だったんだって。用意してくれたっていうのは神回っていうか、そっちから用意してくれた車があれだったんだってわかったんだよね。
車の状態とか、スペックとか、そういうのはちょっと詳しくはわからないんだけど、そういうのも結局一番良かったんだよね。
同じN1でもブルーで、もうちょっとたくさん距離が乗ったのも乗せてもらったんですけど、やっぱりそれもちょっといまいちピンとこなかったり、状態も悪かったり。
あるいは奥さんが水色で屋根白いやって色が嫌っていうのもあったけど。見た目のこともあるけど、気がやっぱり違ったね。結局エネルギーが違った。これじゃないって。
確かに色を買って、今一番売れてる車ってこんなになってくるね。ある意味、世の中の人のもの、流行りのものに触れるいい機会にもなりましたけどね。
結局は車のことであの子なんて言いますけど、この答えになりましたね。
今から思うとね、この赤い車が私らに貸してもらう、ちょっと前からお店に置いてあって、台車で出してあったんですよ。
通勤の時に毎朝通るので、チラチラ見てて、この赤い絵の具入れて可愛らしいみたいな。今から思うとなんかすごいアピールしてたんですよ。
今毎日会社の駐車場にも停めてるんだけど、他の絵でもあったところで偉そうなんですよ。二代目を聞かせてるわけじゃないですけど偉そうなんですよ。アピールしてくるんですよね。
やっぱりそんなのもあったのかなと思う。チラチラと気になってたんだよね。
エネルギーに何かまとってるね。
もともと後半のスポーツカーをずっと乗ってたんですが、割と可愛らしい系の車っていうのも元々ちょっと好きだったので。
もちろんN1も新車に出た時に乗っているし、いい車だったというのもあったし、新車でもしかしたらワンジャンルームの6速もあるので好きな車だったんですけども、まさか自分の車になるとは思わなかったですからね。
12:17
さっきお話しした経済的にも、これまで車にかけていた修理費は取り入れないというのはもちろんだけど、ガソリン代もすごい。
収支計算したんですよね。壊れた時に直して1年また乗り続けるのの保険車券、ガソリン燃費、絶対また修理費がかかるというのは。
だいたいもうこれサイクルですから、3年2回ここが壊れる、5年2回ここが壊れる、10年2回ここが壊れるのもわかってるので。
それと、もし経営に乗り換えたらガソリン代は半額になるし、保険も安いし税金も安いし。
収入が同じであればその分旅行に行ったり物を買ったりできるということで、経済的な理由もあるし、心理的負担もこの後お話ししますけども、やっぱり乗り換えてだいぶストレスが減りましたね。
これは大きいです。思った以上に今の経営自動車は快適だったと。
30年も経っているので当然進化しているんですけども、もちろんその間にいろんな仕事柄もあるし、家族の車も乗り換えているので、
それから試乗もしているから新しい車の利便性はわかっていたんですけど、日常のものになってくるとすごい快適でしたし、
何よりも乗せられている助手席のワンキーさんが快適だった。これは大きいですね。
やっぱり長距離出かけたり、トコダメ帰ったりもするし、長距離に高地に行ったり旅行も行くけども、何より楽だというのがあると思います。
私のスポーツカーも楽な方だったんですよ。ガチガチに。サスペンションが硬いとかうるさいこともないんですが。
みんな乗り心地が悪いって言ってたけど、京都のお母さんもそう言ってたじゃん。みんなやっぱり思ってた。
乗り降りが低いのでみんな嫌がるんですよね。フローケみたいなところに座りにくいとか言ってね。
まあ快適になったし、乗り降りも楽になったし、当然燃費もガソリン全然減らないですからね。
2倍ぐらい走りますからね。しかも早送りからレギュラーになって、今回税金も下がったので試算したらほぼ半額ですね、毎月。
これが大きいですよ。毎日報復40キロぐらい乗ってますから、半額になると大きいです。
15:06
万の単位で変わってくるので、年間にしたら10万単位ですからね。
修理費がまずいらない。たぶん私が乗ってる、仮にこれあと10年乗って70歳ですって言ってもですね、車自体は20年ですからまず壊れそうになるんですね。
壊れてもパーツ安いですから。
まあまあ、私それで、そういう流れがあって、必然的に赤いNYに乗るようになったわけなんだけど、
振り返ってよくよく考えてみると、去年の6月あたりから、みーちゃんと一緒に旅行に車中泊しながら行きたいなっていうね、そういうイメージがあって、
それがいよいよ物が揃ってきた、みたいな感じになったんだよね。
最初でCRXで犬猫さんも乗せられるキャンピングカーのレンタカーを借りてみるかとか言って、問い合わせしてみたりとか、キャンピングカーの中古車を調べ出したりとか、
CRXは無理だからね。
まだあった頃ね。
まだ夏の秋の話ですから、調べてたりしてて、
でも費用がすごいかかるね。
借りるとね。
出かけたら5、6万円かかるし、みたいなのをしていた。
本当はリフターが良かったんだね。
私はリフターの前の型のやつが良かったんだけど、
ちょっとそれは日常、毎日通勤にマサノリさん使ってるから、
それはちょっと現実的じゃないなっていうところで、
まだお勤めしている間は、
私はやっぱり軽自動車の方が走りやすいんだよね。
手足のように動く。
前の大きい車は無かったんですが、
私は別に道が広いし良いんですけど、
ちょっとそこ行くまでも割と車使うので、
特にうちの前狭いから、
原宿バイクで動いている感じでしたね。
すごいね。
ちょっとそこまでが平行な。
体感がね。
上竹やっているとこが。
そんなことがあって、
18:01
やっぱり今回みたいに、
自然の流れに逆らわないで。
そうですね。
車せっかく用意してくれてるのに、
いやそれじゃない、みたいなことじゃなくて、
これなんのかなって言って、
ありがたくそれを選ぶ。
そうすると、
予想以上に良い流れになるね。
そう。
それがあったから結婚ということになったんだよね。
やっぱり軽くなったんだろうね。
あなたの反応が。
やっぱり手前足って決めた段階で。
ぎゅーって手を握っていたところから。
もちろん私だけではなくて、
この古い車に個室するというのは、
結構ストレスと意地張りがあったりするんですよね。
無理しているところがある、みんな。
やっぱり我慢している。
不動産でも同じ。
住みにくいとかじゃなくて、
高いのを30年ローンで持っているから。
この個室していれば無くなると、
すごいダブルストレスから解放される。
私、前々からだけど、
不動産は絶対に、
いつも借りているけど、
必ず用意してもらえるということが分かっているから、
結構安心しているんだよね。
どんなに時間が無くてもね。
今回はそれを車で経験したって感じだった。
家の賃貸を選んできた時と同じながら、
車を用意されている。
今のお母さんは、
運命の車と出会いたいんだって宣伝していますけど、
まさにそういう感じ。
うちで行きましたね。
ピンと来たやつやね。
あまりあれこれじゃないね。
探すっていうのは。
今回は特に、
リフターをじらって見せられたから、
それは何年か後だと思うけど、
でも今回のは、
もう明らかにまとっているエネルギーが違う。
それを後から他のやつを見たから、
余計分かったみたいな感じだったかな。
何よりこの探している間に、
まきさんが車に詳しくなったというのがすごいですね。
そうですね。お金を出すものってなったね。
新しい面で。
もう車種はわかるし、
認定中古車とか言葉が出てきたときはびっくりした。
もう忘れてます。
もう忘れてます。
必要なときだけね。
ということで、
今日は手放せないもの、
執着が強い。
本人にとって、
その時はもしかしたら楽しんでいるつもりですが、
振り返るとすごいストレスやったり負担やったり、
21:01
経済的負担が何よりに、
裕福じゃないですからね。
それから感覚は先に未来を察知している。
やっぱりビンと来たりとか、
見せられたことがある。
キャンピングカーの雑誌が目に留まるとか、
ネットで誰かが、
友達が買っちゃったとかっていうのは
やっぱり自分にも予知しているかなと。
いろいろ探し回っても、
結局最初の出会いに戻るというか、
でも最初がいいんだよというね。
今回この3つがすごいポイントとして、
この3ヶ月間ありましたね。
ということで、
未来っていうのは、
その流れに乗っていると、
必然的に、
必要なものを、
ちゃんと用意してくれている。
ベストなもの。
だから、自分の感覚を信じて、
それをね、選び取って、
行けば、
予想以上の未来が待っているよ、
というね、
というお話でした。
ですね。
やっぱり、
個室は良くないですね。
リリース、リリースってね。
でも、流れとして、
今まででも、
私自身がいろいろな活動もリリースして、
物も手放して、
少なくしてって、
今回の旧車、
プラスアルファの話があって、
実家のカタログ全部捨てましたから。
50年分貯めてたやつ、
小学生の時から貯めてたやつ、
押し入れいっぱい全部捨ててきましたからね。
車の雑誌も全部捨てましたから。
ずっと車を手放した段階で、
旧車のイベントももう行かないし、
旧車仲間とももう会わないので、
その時に持っていく、
ネタにするために置いてあった、
カタログとか雑誌類は全部処分しました。
一部、
友達にあげたらめっちゃ喜んでましたから、
そこまで使いました。
それすごい楽しかったです。
売りたい!
とりあえず嬉しそうなやつだけ、
一応ブックオフに出したら、
何十円か、
全く価値ないですね。
長年、50年間、
押し入れを占領してたんだろうと思いましたけど、
いいことばっかりやったんで、今回は。
N1も好評ですしね、
みんな周りから。
次は1回くらいN1のオフ会に行って、
みんな並べたら満足するなと思ってます。
はい。
なるほどね。
皆さんもね、
大きなものであればあるのでね、
いわゆる土地とか、車とか、
そうしたものほど、
影響が大きいので、
ぜひね、
自分の感覚を大切にね、
選んでいただければと思います。
はい。
では、今回もご視聴いただき、
ありがとうございました。
さよなら。
またね。
24:05

コメント

スクロール