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2026-03-20 25:12

心の声 × 科学技術 を融合した世界|風の時代を生きる

シリーズ記事📚✨
https://note.com/maki_morishita/m/mac7291966a59


フラーレン型社会を構想🌐
領域を超えた浄化と再構築
違和感を翻訳する人

西本真紀
使命コンサルタント🌿

活動情報はこちら✨
https://lit.link/healinglife


#AI #風の時代 #ファシリテーション #心の声 #魂意識
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みなさん、こんにちは。 違和感の翻訳室 Nishimoto Makiです。
前回に続きのような内容になります。
前回は、オロイドと性術のサインを掛け合わせて、
AI が、これからどんどん進化していくことになると思うんですが、
それが進化していっても、人が行うことに必要とされる活動だったりすることをお話ししました。
行うと良い活動っていうこと自体が疑問を持たれる方もいると思うんですよ。その表現自体に。
それは何でかっていうと、結局、魂からの情報を受け取れていれば、
魂とか肺やセルフとか、心の声とも言ったりしますけれども、その情報を随時受け取れていれば、
それに沿って行動していれば、特に肉活動とか気にしなくてもいいんですよね。
そういうことがあって、その心の声を受け取るためには、直感とかも含めて、スムーズに受け取るためには、
地球の活動に置き換えると晴れた状態にしておくと、空間がね、太陽の光が受け取れる状態にしておくと、
つまり人間に置き換えると、感情の様々な滞りがあったりとか、思考のエゴと呼ばれる部分ですよね。
損か得かといったような、そういうのが積もっていると、雨雲が立ち込めたような状態になってしまいますので、
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だから浄化した方がいいですよっていうことを、これまで過去にずっと発信をしてきました。
それでですね、心の声がちゃんと受け取れていればいいわけなんですけれども、一方で科学技術の進化というのもありますよね。
そういう時代に今私たちはいますよね。ここでよく言われるのが、心のままに生きるという、愛に基づいた行動というかな、
そういうのを過去の話に置き換えると、レムリア時代、そして科学技術の発展をアトランテス時代ということで、よく置き換えられてますよね。
で、今はね、これが両方を必要で、融合していく時代なんですよね。
両方を大事っていうのは、よく言われたりするようになってきているんですけれども、特に去年あたりからかな、言われるようになってきているんですけれども、
私今回改めて教育に関する記事、30歳までは、使命に向けて挑戦する期間にしたらどうかっていうね、そういうことを提案したブログの記事を何回かにわたって書いたんですけれども、
そうやってちょっと深めていったときにね、私もやってきたNPO法人の活動の中でね、取りまとめて、養成講座にまでしたファシリテーション、ファシリテーターというね、合意形成ですよね。
これがね、今になって出てきたんですよね。それは私の方から出したのではなくて、チャットGPといろんな角度からこれからの時代に必要とされる役割、社会的役割ってどんなタイプのものがあるのかっていうのを
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いろんな先生術の角度からもなし、今のこの社会の動きの延長線上っていうこともあるし、私自身の過去の経験とか得てきた情報っていう、そうしたいろいろな角度から
チャットGPと何回も何回も繰り返し似たような質問をしたんですね。ちょっとずついろいろ変えてね。そうしたときにもね、どうしても必ず出てくるのが、その合意形成に関する話と、あと自己理解っていう話。他にもいくつか出てきたんだけども、
この2つは必ず繰り返し出てきたんですね。一度ね、私が以前ファシリテーションのことを相談したこともあるから、それを引っ張ってきているのかっていう質問もしたんです。
そうしたらね、そうではないと。まあ確かに、そうじゃないことはそうじゃないってちゃんと言ってくれるんですね。そうそうそうそう。なので、私に拷問するために言ったわけではないっていうのも確認した上でなんですが、
やっぱりね、これからの時代、科学技術とAIに代表されるような科学技術とどういうふうに私たちは共存していくのかっていうことを考えたときに、
合意形成っていうのは、人と人との意見が対立したときに、その接中点を探っていくための手法なんですよね。
それが、この今のね、もうすでに迎えているミスカメザの時代っていうのは、私がこれまでも何度か取り上げてきた、私のイメージの中ではフラーレンC60の形を成していく、そうしたネットワークになっていくっていうのがあるので、
その分散型とも言えるんですよね。これはもうすでにデータベースが一箇所に集中して、
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社会の中のデータベース、企業さん、大きな企業さん、GoogleとかAppleとかでもですけれども、一箇所に集中して設けていたものはすでに分散型になっていると思います。
そのための技術も開発されたりしてきましたので、そういう状態で分散型になっているんですね、すでにね。
なんで人のネットワークっていうのも、そういうふうになっていく、もうすでになっているんだけど、さらにそれがはっきりとこれから出てくると思います。
そんなふうな形自体が変わっていくと、5人とか6人、フラーレンC60の形をもとに考えたときには、
5人とか6人のコミュニティが形成されていく。そうしたときに、その中での語彙形成っていうのが必要になってくる。
ここで、心の声をもとにした行動をしていけば、それが本当に研ぎ澄まされていくと、心の声に基づいた行動に研ぎ澄まされていくと、
この語彙形成の過程っていうのは、必要度っていうのは減ってはもちろんくるんだけれども、
少なくともその過程において、みんなが心の声を信じて、それに従って動くっていう、そういう世界観に至る過程においては、
少なくともその過程においては、語彙形成の手法を取るっていう、それが必要になると思うんですね。
それが、科学技術との折り合いをつけるというか、結合していく一つの手法、方法だと思うんですね。
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この語彙形成も当然のことながら、これからの、これからさらに数年で年々的に私たちの手元にも、科学技術の変化というのがもたらされるのであろうと言われているし、私もそうだというふうに感じているんですが、
量子コンピューターがどのぐらいの段階で入ってくるかはっきりわかりませんけれども、そうするとこうしたことというのは、ファシリテーション、語彙形成に関することっていうのも、
何の苦もなくAIに任せてしまう分野でもあるんですよね、当然のことながら。
だけれども、そうではない。やってもらえるから全部やってもらう。ではない、私たちがアナログな部分をどこまで残しておくか。
便利な生活をしながらも、AIに助けてもらいながらも、私たちがやりたいことをするために、主体的に生きていくために必要な、何ていうのかな、
真ん中に位置する科学技術と人間の使命、社会的役割との間に位置するものがファシリテーション、ファシリテーターなのかなというふうに思ったりします。
そういう何かと何かをつなぐ役割、コンピューターでAIで検索するのも活用しつつ、そういう役割っていうのがファシリテーションだけじゃないんだけど、それは。
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人の心とか思考、科学技術の間に入るような役割、それを取り持つような役割っていうのがいろんな形で必要になってくる。
それが一つ、風の時代のレムリアの水に置き換えられる性質と、アトランティスの初期は風の性質だったと思うんですけれども、それがだんだん波動が落ちることによって火になっていると思うんですが、
それを取り持つ、融合させるっていう意味では、そうした間に入るようなアナログなものっていうのも必要なのかなと思う。
そういう役割も残っていくものなのかな、新たに生み出されたりもするもちろんしていくのかなっていうふうに思っています。
ちなみにファシリテーションって、なじみのない方にとってはね、もしかしたら、ファシリテーション合意形成って結構数年で広まった間に、
ビジネスの方で広まっていく中で、だいぶ誤解されている方もいると思うんですけれども、もともとは可視化することが大事なんですよね。
言葉だけで形をとらない状態で会議をしていたりしたものを可視化するというのが一つ重要なポイントなんですよね。
なので、進行している人のことをファシリテーションで使っていたりとか、テレビのアナウンサーの方が使われているのは本来の形ではないんじゃないかなって私は思ったりしているんですが、
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あとは行政の、企業でもそうなのかな、よくあるのが結論ありきで形だけファシリテーションとかワークショップをするっていう、そういうのもよくあるんですけれども、本来はそれではないんですよね。
本来の形ではないので、それをイメージされるとちょっと別のものになっちゃうかなというふうに思います。
他の方も同じようなことを考えている方はたくさんいらっしゃると思うんですけれども、私は個人、テーブルに参加した5、6人の方に、まず最初にテーマに沿って、とにかく思い浮かんだことを付箋に書き出していただく。
その書き出し方もね、持ちるペンとかも太字しか書けないようなものを用意したりして、文章で書かないようにとかね、そういったことも決めた上でやっていただくんですけれども、
そうしたご本人の中にあるキーワードをどんどんテーマに関係なかったとしても出してもらって、思いついたということは何かしら関係があるんだからということで出してもらって、それをグループごとに皆さんで付箋していただいて、
似ているものを集めてもらって、グルーピングしていっていただいて、その全体の流れを見ていただいたりとか、文類の仕方の共通点を探していただいたりとかして、
その時々のグループによって流れで考えるのが適してたりとか、分類して考えるのが適してたりとか、いろいろグループによって全然違ってくるんですよね。
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とにかくみんなで一つの共通点を探していく、大切にしていることは何なのかとか、結論を出すような内容っていうのは、私自身はそういう使い方はしたことがないんですけれども、
その出てくる過程において参加された方たちが、その中からヒントを得ていただくような形にしているんですね。
それが刺激されるような、皆さんの意識が刺激されるようなワークショップをいつもしてきたので、もちろん行政や企業さんにおいては、ワークショップをした結果としてはっきりしたイエス・ノーを出さなきゃいけない場合もありますけれども、
それはそれで、ファシリテーターとしての高い技術力が求められるところでもあるんですよ。
説中案を見出していくっていうね、そこを導き出していくっていう高い能力が求められたりもするんですけれども、
そうしたファシリテーションという手法も、この心の声と科学技術の融合をする時代、今の時代に、
だからこそ、必要とされる職業の一つになってくるのかなっていうふうに思います。
私もずっとスピリチュアルの領域のアルプトルスヒーリングとかを皆さんにずっとさせてもらってきたので、
どうしてもね、これまではそうした過去の言い方、過去の時代に置き換えたら、レムリア寄りの心の声に従ってっていうことが圧倒的にほとんどそうだったんですけれども、
でもね、本当にこのいよいよ、本当に目前になってきた、この時代の大きな転換がいよいよ本当に目前になってきたっていう、この今の段階でちょっと深めて、
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この時代の意味っていうのを改めて深めてみた時に出てきた結論というのかな、私なりに思ったことっていうのが、
そうしたね、科学技術と心の声、本当にやりたいこと、使命っていうのを取り持つような役割っていう、そういうのも必要だなっていうことを言ってしまったんですけれども、
今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
今回もお聞きいただきありがとうございました。
さよなら。
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