1. 違和感の翻訳室
  2. オロイド(♾️の立体?)で考えた..
2026-03-19 20:53

オロイド(♾️の立体?)で考えた、AIが進化しても必要とされる活動

シリーズ記事📚✨
https://note.com/maki_morishita/m/mac7291966a59


フラーレン型社会を構想🌐
領域を超えた浄化と再構築
違和感を翻訳する人

西本真紀
使命コンサルタント🌿

活動情報はこちら✨
https://lit.link/healinglife



---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65e9438c3e0b28cf8119433f

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

AIの進化が進む中で、人間が担うべき活動について考察する。オロイド(無限の立体)の形状と占星術のサインを参考に、AIの性質をパターン認識と中庸の領域と捉え、人間が適した活動を「開拓者精神」や「母性・スピリチュアル」、「探求」、「存在そのもので影響を与える」、「ファシリテーション」、「自然との共生」の6つに分類して解説する。AIに代替されにくい、人間ならではの活動の重要性を説く。

AIの性質とオロイドの考察
みなさん、こんにちは。
違和感の翻訳室、Maki Nishimotoです。
ちょっとこのところね、いくつか立て続けに気がついたことがあるので、何回かに分けてアウトプットしていきたいと思います。
今回はですね、先日の音声配信でお話しした、AIが普及してから、していった先にね、
どんな仕事っていうのか、活動と言った方がいいと思うんですけれども、そうしたものが人が行うのに適しているのかなっていうお話です。
えっとね、私、少し前に、インフィニティ、8の字の立体の形がオロイドなのかなっていうね、円盤を2つ組み合わせた、垂直に組み合わせたものがね、ある日突然出てきて、
1週間ぐらい前に、突然目の前に現れて、これインフィニティの立体なんだろうなって思ったんですよ。
で、それってね、そこに先生術のサインをね、組み合わせてみて、それを見ながらね、活動の内容についてちょっと考えてみた。
まずね、AIの性質が何なのかなんですけれども、サインに置き換えるとね、いろいろな側面はもちろんあると思うんですけれども、
主としては、オートメーザーのね、パターンを繰り返すっていう性質と、
あと、今言ったパターンを繰り返すっていうのは、初期のコンピューターの1と0で処理してくるっていうものが集で来たと思うんですけれども、
今は、双子の性質、AIが特に入ってきてから、双子の性質が入っているのかなって思います。
この領域っていうのは、柔軟球の領域になりますけれども、
これがちょっと言い換えると、中庸と呼ばれている領域だと思うんですね。
ゼロポイントとかも言われると思うんですけれども、ニュートラルな領域。
なので、はっきりとした色がついていない領域。
ちょっと待ってね、これ本当は色まで乗せたい、何ていうか、重ねたいんですけれども、
ちょっとそれができていないというか、
これ必ず、色のグラデーションがこの中でできるはずなんですけれども、
片方の円盤の隅がブルーで、もう片方が赤で、
そしてこの中央のところで白と黒、片方が白、片方が黒ということで、
これで分布がなされるはずなんですけれども、
このグラフィックの自動でつけられるものがある方は、やってみていただければと思います。
それで、中央のところはニュートラルな領域になるはずなんですね。
この色が、個性的な色がつきにくい、言い換えれば柔軟な性質を持ったその場所っていうところに、
コンピューター、科学、科学技術って言うとちょっとあれかな、
AIの性質のものっていうのが存在しているっていうふうに、私は感じたんですね。
人間が担うべき活動:開拓と癒し
そうしたときに、それをそうだと仮定したときに、
人間が行うのに適しているものっていうのは、
このオロイドで言ったら、より円盤に近い方の場所にあるものっていうね、
そういう性質の内容ということになりますので、
そうするとね、まず赤い方っていうのは火の性質になりますけれども、
これは開拓者精神、不正って言うとちょっと重なりにくいんだけど、
開拓者っていう感じのね、これまでにない未知の世界を開拓していくっていうものですね。
なのでこれは企業をしたりして、
これまでない、この世界になかったものを、
開拓していく人、これが一つ目。
そしてもう片方の、これは青い領域で、ここは蟹の性質になるかと思うんですけれども、
そちらの方は母性ですよね。
非常にスピリチュアルな領域。
スピリチュアルが何かっていう、それぞれのイメージもあると思いますけれども、
水の性質の領域ですよね。
心を扱うような領域。
これはAIが入ってきた後に残る職業として、よく取り上げられると思います。
その心に関連するような領域というのはね、挙げられると思いますけれども、
これはAIだけじゃないんだけど、科学技術全体としては、
これからお水も含めて発展していくと、
そうすると、すでに開発を進められている先生もいらっしゃいますけど、
感情を数値化したりとかね、
周波数としてエネルギーフィールド、私たちの周りのエネルギーフィールドを数値化できてはいるけれども、
まだ広まってないから。
そういう技術はあって、製品とかもあるけど、まだ広まってないから、
その辺を扱うような方たちとかね、
これまでの心理学とか精神科の手法というのは、
全然数値化して進めているものではないから、
それがちゃんと科学というのが組み合わさって、
そういうものを扱っていくという感じになるのかなって思っています。
この今の2つが最も分かりやすい活動になるのかな。
人間が担うべき活動:探求と存在
あとは、学校教育では取り入れられているような探求に関することですよね。
深く振り下げていくこと。
これまでは研究機関なんかでも行われてきたことですけれども、
これまでって結構、
研究って言っても本当に幅広いと思うんですけれども、
どの研究者の方と、
ゼロベースで、ゼロから物事を考え深めていける方というかな、
既にある理論も、そこに対して疑問を持てる研究者の方ももちろんいらっしゃったんですけれども、
そうでない方というのが大変だったと思うんですよ。
この辺りが子供の時から探求に慣れ親しんでいくことによって、
この世の中で当たり前とされてきたことだとか、
あとは研究という、自分が深めようと思っている分野で当たり前とされてきたことに、
疑問を持って取り掛かれる方がたくさん出てくると思うので、
ここも残っていく分野かなというふうに思います。
あとは、ただあるという状態。
例えば、私が一番思い浮かぶのは、ダウン症の人たちだったりするんですけれども、
ただあるという状態で周りに影響を与えていく。
これは実は発達障害の、強い発達障害の方たちもこれに該当しているんですよね。
ただ、発達障害の人たちは、私もすごく強いASDだったので、
非常にネガティブな状態を抜けるまでというのは、
周りから見たら、すごい問題児みたいに思えると思うんですね。
違うから。他の一般的な方と違うからね。
でも、実は彼らの存在というのは、
社会に変革もしくは変容を促すという役割を果たしているんですね。
発達障害の啓発のNPOを、まだ発達障害という言葉が全く知られていない時から、
私は10年間やったので、社会がどう変化してきたか、それに対してどう変化してきたかというのを再生線で見てきたんですけれども、
彼らが声を上げることによって、自分たちはこういうのが困っているんだとか、
自分たちもみんなと同じように働きたい、
みんなと同じように働きたいというところがあればあるほど、本人たちは苦しいわけだけれども、
とにかく、そういうふうに声を上げることとか、主張すること、私たちみたいな支援者だった人たちが、支援者の側が社会に求めていくことによって、
社会というのは変わってきたんですよね。受け入れが進んできたんですよね。
そんなふうに、そういう力を実は持っているんですよね。
だから、本人たちの意識とはちょっと別の次元になるんですけれども、
集合意識の観点からすると、今お話しした、ただある状態、
これは死死の状態になりますけれども、ただあるという、それだけで実は役割を、
社会的なその集合意識に対する役割というのは大きく果たしているということになるんですね。
そう、こういう形もいます。
人間が担うべき活動:結びつけと自然
もうちょっとね、皆さんのすごく、この一般的な社会の中でのこの死死の存在っていうのは、
芸能人のね、立っているだけで周りの人が、あの人なんか違うっていうような、
なんかそういうイメージでもね、もちろんね、あります。
あとは、そうですね、4つはもう一番、
AIがどれだけ入ってきても必要っていう感じですね。
そうですね、で、あとね、ファシリテーション、風の領域のファシリテーションの合意形成に関するものだったりとか、
あとは、人と人とを結びつける仕事。
これをこの間もお話ししたんですけれども、
一定の条件ともう一つの条件をつないであげる役割っていう人もね、必要になります。
ちょっとここのお話は、レムリアとアトラティスの融合っていうところにも関わってくるので、別の回でお話ししようと思います。
あとは、縄文時代のね、お話がすごく、縄文時代の戻っていこうみたいなお話もされているかと思いますけれども、
そう言われるように、地球本来の豊かさというのを体験していくような、そういうお仕事、自然と触れ合ったりとか、農業とかもそうですよね。
そうした、地球を体験できるようなお仕事、リトリートとかもそうですよね。
そういうのもね、この地球でないとできないこと。
だから、それは人の役割としてね、すごく大切になっていくというふうに思います。
そんな感じかな、大きく言うとね。
まとめと今後の展望
そうですね、はい、という感じでね。
中央、真ん中のニュートラルな状態のところであればあるほど、
AIとかコンピューターに割と取って変わられてしまうよというお話でした。
はい、何か参考になれば幸いです。
では、次はね、途中でお話ししたレムリアとアトランティスの融合のところのお話ししようかな。
それも、気がついたことだったので。
ということで、それでは今日はこの辺で失礼いたします。さよなら。
20:53

コメント

スクロール