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いつきのLIFE BASE RADIO。このラジオは、頑張りすぎた大人がありのままの自分に戻る場所です。
8月10日、月曜日、今日もよろしくお願いします。 今日のテーマは、人間関係を上手く保つために意識していること、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、一週が変わりまして、新しい一週が始まりました。 もう今週からね、お盆モードに入っているかなと思いますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
はい、僕はね、変わらず今週もコツコツと仕事をしていきます。 はい、ということで今日はですね、人間関係の話をしていきたいなと思います。
人間の悩みの8割は、人間関係って言われてるぐらいね。 皆さんも一度は悩んだことがあったりとか、今も悩んでる方もいらっしゃるかもしれないんですけども、
そんな方に向けて、僕自身がの人間関係を上手く保つためにやっていることっていうのを、 シェアしていきたいなというふうに思います。
はい、まずですね、考えるべき内容として、大前提として、 自分自身にね、そういう何か起きることって、人生だったり目の前に起きる問題とか、
みたいなところって、全部自分の中を映し出す鏡であるというふうに考えてるんですね。 これ鏡の法則って言うんですけども、
きっとね、自分自身の行動だったりとか態度だったりとかが、それを相手と捉えて、そういう態度になってるっていうのがあるので、
変な態度をすれば、多分、当然ながら変な態度というかね、 あしらわれるような態度をするのは当たり前だと思いますし、
自分自身がね、相手を思って良い態度をとっていれば、きっとね、相手からもね、そういうふうに見られてる、そういうふうな態度をとってもらえるっていうふうに僕はね、思ってるんですよ。
はい、その中で、まず大前提、自分自身がプラスのエネルギーというかね、 自分のこれが
良いだろうっていうね、態度で接するっていうのはもちろんあるんですけども、 ただですね、そういうのをやっぱり続けていくと疲弊してしまうんですね。
今回何が言いたいかっていう一番のポイントに関しては、自分自身を守るっていうところが一番大事にしています。
やっぱりね、自分自身がね疲れて、相手に合わせすぎて疲れてしまったりとかね、心が疲弊したりとかっていうのがあると思うので、
人間関係をうまく保つ、イコール自分自身を守る、 自愛するっていうところが一番の大事にしているポイントです。
はい、そのためにね、やっていることなんですけども、 まあさっき言ったその最初はね、ファーストコンタクトはあの
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相手に合わせるというか、自分自身の最適な対応をするんですよ。
そこからですね、やっぱり人間関係をうまくいくためには、相手の反応を見るっていうのは僕を大事にしていて、
自分がねその100%で接した中で、相手がどういうふうに返してくるのかっていうのを結構見抜きます、僕は。
相手がどういうエネルギーをね、自分にどれだけ向けてくれてるかっていうのも見ますし、
だいたいあのやっぱ話すとなんか無意識のところで感じるところってあるじゃないですか、
まあ要はフィーリングっていうところなんですけども、そういうのを結構大事にしていて、それでこの人多分自分に対して、
例えば立場によりますけど、例えば上司だったりとか、僕はあの経営者の方と絡むことが多いので、
まあそういう人たちが僕のことをどういうふうに思ってるのかっていうところは結構鋭く見てるんですよ。
まあ日頃の話し方だったりとか、言葉の一つ一つにその人が自分をどう見てるかっていうのがね言葉として現れるんですよ。
だからまあお金のコマとして見てる人はそういう言葉の使い方のフレーズが出たりとか、
あとはね、本当によくしてくれる人は僕の将来的なことも考えてくれたりとか、そういう発言だったりとか、
なんかヒゲしないというか、そういうのって伝わると思うんですよ。
はい、なのでそこでやっぱりね、立場的に上の人と接するときって自分がね、賢まるっていうのもあるんですけども、
でもその人から僕は何を学んで、何をこの人の良いところを生かそうかっていうところを吸収して、
あとはですね、正直そういうふうにヒゲする人に関しては、一銭引いて割り切るっていうのも結構大事なんですよ。
なので結局ね、自分を守るって意味だったりとか、あのっていう部分では、僕の心の中ではその人から良いところを吸収して、
悪いところはね、見る必要ないし、完璧な人間なんてこの世にやっぱりいないと思うので、
何か突出して良いところがある人って、何かやっぱね、マイナスの部分って絶対人間で誰しもあると思うんですよ。
そこを参考にする必要ないと思いますし、そういう出会った方の良いところを見るようにして、そこを吸収して学んでるっていう感じなんですよ。
はい、で、例えばね、人間関係その同じようなぐらいの同僚だったりとかの方と接する中でも、
仕事の付き合いだったら正直言って仕事の機能が機能していればそれでいいと思いますし、
職場が一緒だからっていうね、同情するとか、感情的な部分になるのもわかるんですけども、
基本的にはその合わない人とは、僕はその時間をね、過ごすっていうことが僕はもったいないと思うんですよ。
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なので仕事がね、最低限円滑に進むっていうことは大前提ね、その大人の対応しつつ、そこまで深く関わらないように僕はしますね。
嫌いな人に向かっていったところで、別に誰もいい気持ちはしないので、そこはね、僕は関係性はね、割り切るっていうのがあります。
だから多分僕は会社で向いてないかもしれないんですけども、結局ね、そういうふうに嫌な人と付き合って気使ってっていうところが自分にね、
じわじわとね、ダメージになっていったりとか、ストレスになったりとか、みたいな感じでなっていくので、そこはね、一線割り切る。
僕もね、全然合わない人は絶対いると思いますし、合わない人はもう僕はね、スパッと身を引くタイプなので、
そういうふうにね、一線を引くっていうのがやっぱり人間関係をね、うまく保つためにコツなのかなというふうに僕は思っています。
で、やっぱりなんか本当に会う人とは巡り巡ってね、つながっていくと思いますし、
会わない人はね、会わないんですよ。そこを無理やりね、自分の何か非があるっていうふうに考えてね、悩んだりとかする方も多いと思うんですけども、そんな必要はなくてね。
やっぱ大事なのって自分自身がね、守るっていうところが僕は大事にしているので、そんな形でね、人間関係を保っています。
なので相手の反応だったりとか、そういうのを見るっていうのも結構大事なので、
例えば目が合うとか、目の視線が合わないとか、そういう人ってあんまり何か意識されてたりとかするのでね、結構細かい部分僕はね、そういうところを見るようにはしてるんですけども、
もしね、何か今人間関係にうまくいかないなーっていう人は、あまりそういうふうに悩みすぎてもね、自分が振り回されるだけなので、
そこを割り切るっていうね、その力というか、その意識を持つっていうことが大事かなと思いますし、
本でもあるんですよ、反応しない練習っていうね、そういう本とか考え方とか知ることによって自分をね、守っていけるのかなというふうに思います。
はい、ということで本日のテーマ、人間関係をうまく保つために意識していることということでお話しさせていただきました。
このラジオが日常の中でふと立ち止まれるそんな時間になれば嬉しいです。
是非フォローお待ちしています。いつも聞いてくださりありがとうございます。それでは素敵な一日を。