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2026-02-04 20:50

#27 "受験勉強"を自らの" 就活"の一つと割り切る【ゲスト:司法試験合格者 - 藤井 創大】

今回はゲストに司法試験合格者の藤井創大さんをお迎えしての対談。

学部にとらわれず法曹を目指した原点についてお聞きします。


▼トークテーマ

・自己紹介

・法律に興味を持ったきっかけ

・法曹を将来の選択肢に入れた時期

・早稲田の政経を選んだ理由

・将来やりたいことの動機の順序

・他学部で学ぶことができたモノサシ

・司法修習に向けて考えていること

・リアルボイスのご紹介


▼出演者

佐々木 望(声優)

藤井 創大(司法試験合格者)


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▼伊藤塾について

伊藤塾は、司法試験、予備試験、法科大学院入試、公務員試験など、法律に関わる様々な試験対策講座を提供している受験指導校です。その指導方針は合格のみをゴールとせず、その先の社会で活躍できる人材育成を続け、2025年には開塾30周年を迎えました。

経験豊富な講師陣によるわかりやすい講義と、受験生一人ひとりに寄り添ったサポート体制により、毎年圧倒的な人数の合格者を輩出しています。

法律を学ぶすべての人の「その志に、実力を」をつける。それが伊藤塾の使命です。

受講のご相談、講座への申し込みは下記リンクからお気軽にお問い合わせください。

https://www.itojuku.co.jp/

サマリー

藤井創大さんの経験を通じて、司法試験合格までのプロセスや学ぶことの重要性が語られています。彼は予備試験の受験勉強を就職活動の一部として捉え、法律に対する情熱を持ちながら学び続けていることが強調されています。このエピソードでは、司法試験合格者の藤井創大さんが自身の経験をもとに、司法修習や今後のキャリアについて話します。また、リスナーからのメッセージとして、ロースクール入学を目指す方々の学習のペースの重要性についても触れられています。

藤井さんの背景と目標
合格全書 伊藤塾が届けるリアルボイス
リスナーの皆さん、こんにちは。声優の佐々木臨です。
合格全書 伊藤塾が届けるリアルボイスでは、
司法試験および予備試験に合格する自分を鮮明に思い描いていただけるように、
学習法についてのお話や、合格者へのインタビューなどをお届けしていきます。
ぜひ、ご自分の学習計画にお役立てください。
今、ゲストに司法試験合格者の藤井創大さんにお越しいただいています。
藤井 創大です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。それでは早速、今回のテーマなんですが、
学部にとらわれず放送を目指した原点ということで、
藤井さんにいろいろお話をお伺いしたいと思います。
それではまず、自己紹介をお願いできますか。
藤井 創大といいます。
早稲田大学政治経済学部、政治学科を卒業しました。
学部の4年次の2024年度に予備試験に合格しました。
翌年の2025年に司法試験に合格しました。
はい、ありがとうございます。合格ホヤホヤというか。
そうですね、かなり。
おめでとうございます。
記憶が新しいうちにぜひいろいろお伺いしたいなと思うんですけども、
そもそもですね、学問っていろいろあると思うんですけど、
どの中で法律に興味を持たれたんでしょうか。
はい、やっぱり一番大きいのは父親の存在だと思っています。
父親が検察事務官の仕事をしていて、
小さい頃からよく仕事の話をお家で聞いたりしていたので、
漠然と法律に興味を持っていました。
じゃあもう小さい頃から近い存在だったんですね、きっと法律が。
そうですね、やっぱり刑法とか刑事裁判とかがかなり興味があって、
近い存在だったかなと思っています。
ご家庭の中であまり刑法の話をされる所ってそんなにないんじゃないかと思うんですけど、
それ面白いですね。
お父様が検察の関係の方ということで、検察事務官の方ということで、
そもそもですね、検察官と検察事務官の違いを教えていただけますか。
まず検察官は司法試験に合格しないとなれない、
いわゆる放送算冊のうちの一つで、
主に刑事裁判で主導的な立場に立って、
被告人とかを訴求していく立場の人間です。
検察事務官というのは簡単に言えば検察官のサポートをする役割で、
司法試験とは別の試験に合格してなることができるという全く別の職業ですね。
そうなんですね、ありがとうございます。
ご家庭で子供の頃からお父様のお話を聞いていらっしゃって、
大体いくつぐらいで自分も検察事務官なのか法律家なのか、
法律の道に進みたいなって思ったのっていつ頃ですか。
漠然と小学校の低学年ぐらいから父親の話をほとんど毎日聞いていたので、
僕は将来同じような仕事に就くんじゃないかなみたいなことを思い出していて、
中学校に上がるタイミングで地方の塾に入りまして、
そこで自分の将来の夢っていうのを塾長の先生から聞かれて、
自分の夢を考え直した時に、やっぱり放送になるっていうのは
一つの夢として持っておこうっていうふうに思いまして、
中学生の段階ではかなり固まってたかなっていう印象でした。
そうなんですね、他にもいろんな道がありますけども、ずいぶんと早い。
そうですね、ですけど一応放送っていうのも一つの視野に入れるっていうだけで、
他の選択肢を潰していたわけではないかなと。
可能性としてはいろいろ持っていて、
でもやっぱり具体的にイメージができたのも大きかったのかもしれないですね、放送について。
お父様はちなみに自分と同じ道に来いとか、そういうようなことはあったんですか?
そうですね、特に父親の方から、お前は検察官になれとか放送になれという働きかけがあったことはなくて、
やっぱり僕が能動的に何したいのかなって考えたら、
やっぱり父親がやってた仕事をしていた姿がかなり鮮明にかっこよく映っていたので、
じゃあ放送になろうかなっていうふうに思った感じですね。
面白そうだなって。
そうですね、思いました。
そしてそこから大学受験をされて、早稲田大学の政治経済学部に進まれたんですね。
この政治経済学部を選ばれたのはどうして?
やっぱりまず偏差値が一番高いという点と、
放送という選択肢を政治経済学部に進むにあたって捨てていたわけではなくて、
高校生の段階からこの伊藤塾という存在を知っていまして、
多学部からの合格者の排出の実績があるということを知っていたので、
それだったら早稲田の看板学部である政治経済学部が一番いいんじゃないかというところで進学しました。
もうだから大学受験の時も司法試験を頭に入れて、
勉強と就活の考え方
学部も選ばれたんですね。
それでもやはり司法試験だけに絞るというよりは、
まだやっぱり政治経済学部を学んで、他のことも学んでというふうに視野を広げようかなと思われたんですかね。
そうですね、それもあります。
そして大学にいらっしゃって、
どのタイミングで司法試験、予備試験の受験を具体的に動かれたんですか。
具体的な月は大学1年生の11月の半ば頃を記憶していますね。
その時に伊藤塾に入られたんですか。
そうですね、その時に思い切って入りました。
そうなんですね、大学1年生から。
はい。
大学1年生の秋に伊藤塾ということは、
その後は大学の勉強とか試験勉強とか並行して伊藤塾を受講されていたんですか。
そうですね。
これはオンライン配信講義ですか。
僕は早稲田校に通っていまして、早稲田校は当時は対面授業を実施していまして、
入った時期が11月というかなり中途半端な時期だったので、
刑法のみ対面で受けさせていただいて、その他は全部オンデマンドで受けました。
そうなんですね。
じゃあハイブリッド方式というか。
そうなりますね。
そうなんですね。
大学の時間にうまく合わせて調整して伊藤塾の講義も受けられたんですか。
そうですね。
そうですか。
ちなみに周りの同じ学部の学生さんたちで、藤井さんと同じように司法試験を目指されている方ってどのくらいいらっしゃったんですか。
あまり本当に多くはなくて、どれだけ多く見積もったとしても両手に収まる程度ぐらいしか見たことはないですね。
それは少ないのかな。
そうです。かなり少ない印象でした。
じゃあお友達とかで同じように目指されている方っていらっしゃいましたか。
政治経済学部では本当にゼミの中に数人本当に3人ぐらい司法試験を目指している友人がいました。
一つのゼミって何人ぐらい?
僕のゼミは15人いましたね。
ですけど僕のゼミはちょっとかなり資格試験を受けたいっていう人が集まるタイプのゼミでして。
何のゼミだったんですか。
司法制度に関するゼミで、政治経済学部なんですけど結構政治とか経済からは離れて
割と法律関係のことを学べるようなゼミなのでかなり司法試験を目指す人っていうのがいましたね。
そうですよね。なるほどね。他の政治経済学部の学生さんは大体どこを目指されるんでしょうか。
そうです。やっぱり僕の友達とかだとコンサルであったりとか勝者っていうのを目指す方がかなり多かったかなっていう印象ですね。
周りの方が例えば就職活動を早い段階から始められたりするのもご覧になってたと思うんですけども、
コンサルとか勝者とかいろいろな言葉も飛び交ってると思うんですね、頭の上を。
そういう周りの方の動きとか言葉とかを聞いてどんな風に思われてましたか。
そうですね。やっぱり僕はもう予備試験を受けるって決めた時からこの予備試験の受験勉強こそが僕の中での就活の一つであるという風に考えてまして、
皆さんが面接を受ける中で僕はこの勉強が僕の就活だっていう風に決めてずっと淡々と勉強してました。
そうなんですね。すごくくっきり自分で決めていたんですね。
自分もコンサルに行こうかなとかちょっと思ったりしました?
本当に一切思わなかったです。
勝者に行ってみたいなとか。
とかは本当に一切感じたことはなかったですね。
そうなんですね。じゃあもうブレなく予備試験に向けて勉強されてたんですね。
そこまで政治経済学部にいらっしゃって、その中でやっぱりどうしてブレなかったのかなっていうのがちょっと興味があります。
まずやっぱり最初始めるからには予備試験を絶対に合格しようっていう最初の意思決定が強かったのが一つだと思います。
まずなぜ予備試験を受けようと思ったかっていう理由もかなり大きくて。
僕は伊藤寺区に入塾したのが1年生の11月なんですけど、それまではいろんな職業、将来の夢の可能性を模索してたフェーズで
やっぱり授業を学部、学科の試験でやったり授業を受けたりしたり、友人といろんなお話をしていると
やっぱり友人っていうのは先ほども言ったように、商社であったりとかコンサルに入りたいという方が多くて、
でもその理由っていうのが例えばお金であったりとか社会的な地位を得たりとかそういったことがまず第一に来てその後にやりたいことみたいな感じで
同期の順序が僕とは違うなと思ってて、僕はまずはやりたいことを考えた上でその後に社会的信頼であったりとかお金がついてくればいいかなみたいな考え方をしてました。
やっぱり自分が本当に何をやりたいかって考えたときに商社であったりとかコンサルであったりとかは
ちらっと仕事内容を調べてみたことはあるんですけど、僕にははまらないなっていうふうなことを感じまして
じゃあその時に本当に僕が何をしたいんだろうっていうことを思い返すと
やっぱりちっちゃい頃から身近に感じてきた法律を使う放送っていうのがやっぱりかっこよくて
僕はこの道で生きていくんだっていうふうな決意をできたっていうのが
勉強として全くぶれなかった大きな要因かなって思ってます。
そうなんですね。確かに稼げる仕事とか偉い人になりたいとか
そういう同期自体がいいとか悪いとかじゃないんですけど、順番ですよね。
まずそこを稼げる仕事があって、その中でじゃあどれにしようかどれが好きかなって選ぶのか
そこは置いといて自分の一番パッションが持てる仕事を選びたいと思うのか
どちらがどうってわけでもないんですけども、藤井さんの場合は後者だったんですね。
だからぶれなかったんですね。ありがとうございます。
学びの広がりと法律
じゃあ学部の話に戻らせていただくんですけども
伊藤塾の講義をまたは読習をされていながら政治経済を学んでいかれている
何かその連関というか関わりってあるんでしょうか。
そうですね。直接学部の勉強が司法試験に行きたなっていうのは
予備試験の担当の一般教養っていうのに多少なりとも行きたかなっていう風なことは感じてます。
あとは司法試験予備試験ってかなり事実を自分の言葉で評価してあげるっていう能力が大事になると思ってるんですけど
やっぱり政治経済学部で法律以外の学問を学んでいると
物事に対する見方であったりとかこの物差しを法学部の方よりも多く培えたかなっていうところがあるので
事実の評価の仕方っていうのを学部の勉強で多少なりとも磨けたのかなっていう風に感じてます。
それわかるなと思って伺ってたんですけど
例えば自分の迎えたい目標があったとして
そのことだけを見て他のことを学ばないと狭くなってしまうんですね。
それがそれでダメじゃないんですけど
でも一見関係ないこととかを色々知っておくと何かどっかで繋がるとかいうことがあって
だから必ずしも法学部に入って法学の勉強して司法試験
いや絶対とは私は思ってなくて
むしろ他学部で他の学部で色々な広く学んだ方が法学も学んでという方が
ご自身の中でも色々広がりができるでしょうし
またそういう色々なことを身につけてこられた方が放送になれると
私たち一般のものも心強いのかなと思ったりします。
なので藤井さんがその代表例の方のお一人だと思うんですけど
法学部以外の学部から予備試験司法試験受験するということ
藤井創大の司法修習
大変だとは思うんですがきっと大丈夫だよできるよって後輩の方たちに言えるのかなって思ったりしますけど
はいそれはもう自信を持って絶対大丈夫だなっていうふうなことは絶対大丈夫だと思ってます。
ありがとうございます。今ポッドキャストの向こうであ、よかったって思ってるたくさんいらっしゃると思います。
じゃあ今司法試験合格されてこれから司法修習に行かれるんですかね?
そうですね。今年の3月の半ば頃から。
もうじきですね。
はいしますね。
そうなんですね。で司法修習1年でしたっけ?
そうですね約1年です。
約1年でいよいよその後のキャリアとしてはどういうふうな展望を持っていらっしゃいますか?
まだどういった放送になるのかどういった分野に特化したいとか
どういった仕事をしたいっていうのは本当に決まってなくて定かではなくて
修習を通していろんな方とか裁判官検察官弁護士の方といろいろ触れ合っていく中接していく中で
自分の理想とする放送の理想像を作り上げてこれまでの経験を生かしながら
自分の理想を追求できたらなって思ってます。
ただ一つ言えるのは多額部だからこそ多額部ならではのいっぱい物事に対する物差しであったりとか
評価の仕方を持っているっていう強みを僕は持っていると自負しているので
ここを最大限に活かせるような仕事に就きたいかなっていうふうに思ってます。
素敵です。ありがとうございます。
私は声優で声を使って演技をするものなんですが
例えばアニメーションをたくさん見て勉強して研究していって
それで自分の演技を作ってアニメの演技を作っていく
これすごいんですけど
もしそれだけしかしないとやっぱり狭まると思ってるんですよ演技が
でアニメーションとかは関係ないことを
例えば本を読んだり映画を見たりどこかに行ったり人とお話ししたり
リアルでいろんな経験をしたり
知ったことが演技の中に入ってくるのかなと思っていて
だからそこが似ているのかなってお伺いながら思ったんですけど
藤井さんの場合は放送を目指されるというのが揺るぎない意思があって
だけど決めつけてしまってないのがいいなと思って
こういう弁護士になりたいんです
こういう検察官になりたいんです裁判官に
というよりは今まだ収集の前なので収集に行って
ニュートラルな状態でいろいろ見て学んで考えて
たぶんこの先選ばれていくのかなと今伺って思ったんですよね
それが素敵だなと思いました
藤井さんには次回もお付き合いいただきます
リスナーのメッセージ
引き続きよろしくお願いします
よろしくお願いします
さてこの番組ではリスナーさんからのお便り
リアルボイスをご紹介しています
今回は納金司法試験バトラーさんからのリアルボイスです
こんにちは毎回合格前証を聞かせていただいており
ある種勉強のペースメーカーとさせていただいております
様々な合格者の先輩方がどのような過程で合格したのか
また勉強方法だけでなくどのような思いで
司法試験と向き合われていたのかということまで聞かせていただいていて
非常にためになっております
私もこの春からロースクールに入学して
今年の予備試験及び来年の司法試験合格に向けて
邁進していこうと思います
ということですありがとうございます
納金司法試験バトラーさんですね
頑張ってください
この方はあれですね
藤井さんの後輩にはロースクールだから
ちょっと違うかもしれないけど
でも今年の予備試験及び来年の司法試験合格に向けて
後継の後輩には当たり前ですね
ロースクールは藤井さん行かれなかったんですよね
和世田のロースクールで
お知り合いの方とか合格優だった方とかいらっしゃいますか
結構いますね
お話をされたりとか情報交換されたりとかしますか
かなり司法試験に合格できたので
司法試験の勉強法であったりとか
ありがたいことに相談してくれていて
それに対して答えるということはよくありますね
先輩になるんですよねその方々もね
一応そうですね
政治経済学部から和世田のロースクールに行かれた方もいますし
和世田に限らず他のロースクールに進学した友人もかなりいます
そっちの方が多いかな
そっちの方が多いんですか
和世田のロースクールって結構レベルの高いロースクールで
ロースクール入試に合格するのも一苦労だと思うんですけど
それにダメだった友人だったりとかもかなりいるので
和世田に限らずいろんなロースクールに出ますね
そうなんですね
藤井さんから納金司法試験バトラーさんに何か一言いただけますでしょうか
今年の予備試験と次の司法試験に向けて
邁進していこうということなんですけど
やっぱり同期の方でロースクールに入学した年に
予備試験に受かった方とかいらっしゃるんですけど
やっぱり予備試験とロースクールの両立っていうのは
本当に生半可な覚悟ではできないものっていうふうに言ってて
僕も旗から見てて外側から見てて
やっぱり大変そうだなっていうふうに思っているので
ある程度の覚悟っていうのは必要だと思うんですけど
やっぱり予備試験を一つの目標にして勉強していると
仮にもしダメだとしても
次の年の司法試験にかなり生きてくるかなっていうふうに思うので
やっぱり今年の予備試験に
一旦全力投球していただきたいなっていうふうに思っています
ありがとうございます
ロースクールに入学が4月ですよね
はい
予備試験が
7月の担当です
めっちゃあっという間ですね
そうですね
でもそれで合格される方もいらっしゃるんですよね
結構いますね
すごい
それももし仮に点数が届かなくても
良い予行練習というか
になりますね
実際になりますよね
ローキー司法試験バトラーさん頑張ってください
皆さんも頑張ってください
メッセージありがとうございます
引き続きご感想ご質問など
あなたからのリアルボイスをお待ちしております
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それでは次回
またお会いしましょう
佐々木臨と
藤井総代でした
やればできる
必ずできる
一緒に頑張っていきましょう
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