#158 ストリートファイター6  〜つれいし 前編〜
2026-10-13 26:45

#158 ストリートファイター6  〜つれいし 前編〜

Unityクラスに通うつれいしが登場!

いろんなクラスを経験してきたつれいしはRen'Py(レンパイ)という開発環境でノベルゲームを制作中とのこと。

最近ハマっているゲームはストリートファイター6らしく、エドモンド本田という渋いキャラでランクを上げているそう!

マスターランクの中でもさらにレベル感があるらしく、大会に出るなら初心者ランクになるらしい。

SNSでの活動もこれからしっかりやっていく予定のようなのでぜひフォローしてあげてください!


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サマリー

ITeens Labのつれいしが、Unity木曜クラスでの活動と、Ren’Pyで制作中のノベルゲームについて話します。文芸部で物語を書くことへの興味をきっかけに、プログラミングと小説を結びつける手段としてノベルゲームを選び、半年以上かけて完成度70%まで開発を進めています。作品は平成中期のノベルゲームへのリスペクトと、ゲームらしさを出す意図からドット絵を採用し、将来はフリーゲームのプラットフォームで公開したいと語ります。後半では、つれいしが熱中する『ストリートファイター6』で、モダン操作のエドモンド・ホンダを使いダイヤランクに到達していることや、マスターランク、コンボ練習、大会参加について話します。最後に、YouTubeとXで「ゆうき」として活動し、今後はTwitch配信にも取り組む予定だと紹介します。

つれいしのITeens Lab活動とノベルゲーム制作
皆さん、こんにちは。ITeens Labの豊先生です。 この番組は、小中高生向けのオンライン総合ITスクール、ITeens Labの放課後をお送りするポッドキャスト番組となっております。
毎回ゲストを迎えて、ITeens Labのこととかですね、プライベートのことを話していこうかなと思うんですけども、 今日はゲスト2回目かな、つれいしに来ていただいております。
つれいし、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ということで、皆さん、こんにちは。初めまして。
ということで、つれいしと申します。
よろしくお願いします。
めちゃくちゃ慣れてますね。さすがの。文化祭もそんな感じだったもんね。めちゃくちゃプレゼン上手で、つれいしなんですけども。
そしたら、初めてつれいしの声聞くよっていうリスナーさんもいると思うので、簡単に自己紹介を軽くしてもらえればと思いますので。
はい、わかりました。
お願いします。
ということで、僕の名前はまずつれいしという名前で、今、ITeens Labで入っているクラスはUnity木曜19時のクラスで、
僕は今、デンパイという開発環境で、ノベルゲームを作らせてもらっています。
なるほどですね。ありがとうございます。
そしたら、つれいしはもう、ITeens Lab歴、どんぐらいかな?
4年ですね。
もう4年経つ。
そうですね。2022年に入って。
はい、はい、はい。なるほど。なんかいろんなクラス行ってない?
そうですね。なんか面白そうなクラスあったら入っちゃうっていうのがあるので、そんな感じでやってますけど。
なるほどね。で、基本的にはもうプログラミングというかUnityがメインになってくるということですね。
で、今デンパイっていうソフトでノベルゲームを作っているという感じですかね。
ちょっとそこを掘り下げていこうかなと思うんですけど、まずなんかこれノベルゲーム作ってみようかなと思ったきっかけみたいなものはありますか?
まず、僕は学校で1年生の時に文芸部に入ってたんですけど、その時に文芸部なんで結構物語とか書いてたんですけど、
それで小説とか物語を書いてみることに興味を持って。
で、せっかくならプログラミングの習い事も入っているわけだし、これと小説を結びつけられないかってことで見つけたのがノベルゲームなんですよね。
で、最初はUnityって3Dだけじゃなくて2Dのゲームも作るって聞いたんで、
じゃあなんかUnityでその基礎を教えてもらって、それでそこからノベルゲームだけでなく2Dゲームも作っていけたらなって思って最初はUnityのクラスに入ったんですけど、
だんだんノベルゲームの方にも興味がいて、今それが一番中心になっていて、
そこからノベルゲームをもうちょっと簡単に作れないかなと思って探したのがレンパイだったんですよ。
レンパイっていう開発環境は僕のITinsLabの直属の先輩と言ってもいいネタ系っていう人間なんですけど、
伝説のセルター。
あのネタ系さんが使っていたレンパイ。
そうするとこれを乗せばそうだなと思って、使い始めて作り始めたのがきっかけですね。
なるほどね。
じゃあそのネタ系先輩の意思を継いでいたんやけど、かなり影響があるという。
そうですね。
ドット絵に込めた意図と作品公開への目標
じゃあそのノベルゲームは今開発を始めてどれくらいですかね、期間でいうと。
どれくらいだったっけな、6ヶ月以上、半年以上経っているはずですね。
企画とかアイディアを開発でその通りにしていくとか、
あとはそれがノベルゲームとして面白いかどうかをまた作ってみて判断するとかの期間も諸々込めて、
さらにより良いものにしていくっていう期間が今一番長かった期間なんじゃないかな。
なるほどですね。
一発でネタが決まれば、こういうノベルゲームってテキストとかも打ち込んだりして、
あとは音楽とか色々やっていくだけなんで、そんな難しいことではないんですけど、
ノベルゲームなんで、なんせネタが大事なんで、そこをね、いかに良いものにしていくか、
いかにゲームとして、ノベルのゲームとして楽しめるものにしていくかっていうネタを考えるのが大事なんで、
そこが開発期間が長くなったっていう要因でもあります。
なるほどですね。
実際にその完成度は今何パーぐらいのところまで来てますか?
70パー、結構高いです。
はいはいはいはい、いいですねいいですね。
ちょっと豊先生も軽く開発画面とか実際のゲームの画面っていうのをチラッと授業中に見たりしたんですけど、
正直かなりレベルが高いなと思っていて、
なんかこのあたりはやっぱり開発していて、やっぱ最終的にどうなっていきたいみたいなゴール地点みたいなものはあります?
まず作品完成させるっていうのが一番ゴールなんですけど、
なんかフリーゲームの出せるプラットフォームとかに出せたらなっていうのが一般公開ですね。
が一番の目的ですかね。
いやーぜひちょっとね、まだそこまで豊先生の知る限り、
ゲームを販売とか公開とかプラットフォームに上げるっていうセットさんはなかなか少ないので、
なんかそれのトップバッターじゃないけど足掛けとして、
結構ねあの正直マジで面白そうなゲームを作っているっていうのがあるので、
やっぱじゃあこだわったところで言うと、
その他には画面のレトロゲームっぽいというか何て言ったらいいか、
ドット絵みたいなところもすごくなんか味があるなぁみたいな感じだったんですけど、
それもなんかそのあえてレトロっぽくするとかその実写っぽい、
なんか今そのノベルゲームでもかなり実写じゃないけどイラスト綺麗な絵を使ってっていう、
そういう方向性もあったかなと思うんですけども、
あえてそのちょっとドット絵にこだわるというか、
そのあたりのなんか意図みたいなものはあったりする?
まあ自分的にはあるとは思っているんですけど、
そうですねノベルゲームが確かヒットしたのが平成中期とかそこらなんですよ、確か。
でまあそれのリスペクトって感じかなかな。
全然ノベルゲームにも全然ドット絵じゃない絵のやつも全然あるし、
まあまあそういうのはあるんですけど、
そうですねあとは普通に自分がドット絵好きなのもありますし、
なんか否定するわけじゃないんですけど、
ドット絵じゃない普通の絵っていうのもおかしいかもしれないけど、
でやってるのだと、
小説ってパラパラと読んでたらたまに絵ついてるじゃないですか、
そんなものと一緒になっちゃうんじゃないかなって僕は思ったんで、
じゃあゲーム性っていうかゲームっぽさを出すには、
しかも絵でってなったらどういうとこだろうと思ったら、
ゲームでしかありえないようなドットとかかなって思って、
ドットにしたっていうのがあります。
めちゃくちゃいい、そういった考えがあってドット絵になってるっていう、
そのドット絵もめちゃくちゃクオリティ高いのもびっくりしたので、
これは実際近い将来公開されてみなさん遊ぶみたいなところの楽しみでも、
いいのかなと思ったりするんですけど、
じゃあノベルゲームこれ今回できましたってなったら、
次のネタみたいなもの、今回ノベルゲーム作りましたよ、
じゃあまたその次何作ろうかなみたいなところは、
まだ考えてはないっていう感じですか?
さすがにまだ考えてないですけど、
どうだろうな、ないですね、さすがに。
なるほど、じゃあまずはこのノベルゲームを作りきる、完成度を高めるっていう。
そうですね、ほとんどのゲーム作ってる人って、
クオリティに集中がいきすぎて量を作ることを目指せないんですよね。
ただゲーム開発で技術構造をするために一番重要なのは、
僕は大量にゲームを作ることだと思ってるんで、
だからまずは完成を目指そうかなっていうのが一応あります。
なるほどですね、かなり完成を楽しみに待ちつつっていう感じなんですけども、
『ストリートファイター6』とエドモンド・ホンダ
じゃあ基本的には今iTunesラボではそういうゲーム開発をメインにやっているとのことで、
もともとつでいしはゲームが好きっていう、
普段からもゲームで遊んでるっていう感じですかね、
今やってるゲームとか何が今ハマってますか?
今一番やってるのはストリートファイター6っていうゲームで、
ストリートファイターシリーズの6つ目の作品です。
現状今これが最新作っていう?
そうですね、ストリートファイター6が最新作です。
なるほどね。
先生もプレイ先生もストリートファイターはやってきてはいるけど、
6はまだ、普通に配信者がたまにやってるところとか見たりするけど、
これまじでeスポーツというか、そこら辺の要素がすごくあるなという感じなんですけど、
結構つでいしはガチでやってる感じ?
そうですね、ガチでやってるんですけどね。
わーむずい。
むずい?
わーむずい。
へー。
ねー。
何か…
ファンドニュール?スコップルムサミですよ、まじで。
ランクみたいなの確かあったよね、これ。
はい。
今そのランク帯はどこぐらいですか?
今、そうですね、一番高いのはダイヤさんですね、モダンホンダで。
エドモンドホンダ、はいはい。
相撲のキャラですね。
エドモンドホンダ、ストリートファイター6から操作方法でクラシックとモダンっていう2つの方法になったんですけど、
そのモダンっていうのは入力が通常のコマンド入力よりも簡単になって、
初心者さんでも簡単にこのストリートファイターのゲームに参戦できるように。
なるほどなるほど。
モードで。
で、そのモードを使ったエドモンドホンダっていうのが、もうとにかく勝てる。
へー。
もうコツ掴んだらめっちゃ勝てるんですよ。
へー。
まず、勝利を味わいたいっていう時におすすめなキャラなんかなって思ってて。
そうなんや。
エドモンドホンダどっちかっていうと、イメージ的にはサブキャラじゃないけど、
そんなに前に出てこなくて、それこそリュウ、ケン、リュウとかケンとか、
サガットとかおったよね、サガットとか、
ダルシムとか、それに比べるともう少しランク下がるのかなみたいなイメージあったけど、
ストックでは強いと。
そうですね、そういうイメージが。
なるほどね。
ランク上達と大会参加への考え
で、一番上がマスターっていうのがランク帯としてはあるっていう。
はい。
で、マスターの中でも、ハイマスターとかレジェンドマスターみたいなアルティメットじゃないかなって。
さらにあるやね。
結構分類されて、で最後レジェンドっていうのがあって。
へー。
で、マスター帯になるとマスターレートっていうのが追加されるんですけど、
で、それで確か3ヶ月に1回ぐらいリセットくるんですけど、
ただそれでその中でもマスターレートがより高い人たち、MR2000とかいってたら余裕でレジェンドになるのかな。
へー。
そう、レジェンドがやっぱ一番プロとか多いんですかね。
そしたらじゃあそこを目指してる感じ?
そうですね。
やっぱレジェンドとかになると、ランクまで結構有名人と当たる確率が高くなりますし。
なるほどね、そういうことね。
例えばその有名人が配信してるところにツレイシーが戦うみたいな。
の可能性もゼロではない。
なるほどね。
本気でやると。
それやっぱ練習が必要ってこと?
めっちゃ練習する。
練習。
実戦でコンボとかが出せたらいいんですよ。
出せたらいいんですけど、それがまあ出ない。
なかなか自分の望む状況になってくれないから。
しかも緊張とかでコンボミスもあるだろうし。
はいはいはい。
だから本当にミスなくフレームの管理とかもちゃんと見たり。
はいはいはいはい。
なるほどねー。
僕もまだまだ知らないことがたくさんありますし。
1フレームの処理とかそのタイミングでとかガードのタイミングとか。
立ち回りのなんかそういった上等手段じゃないけどいろいろあるわけよね。
それはキャラの相性もやっぱある感じ?
エドモンド・ホンダが得意なキャラとかちょっとこれ苦戦するキャラとか。
相性みたいなもの。
ホンダは対空とかが難しいんですよ。
例えば龍とか剣みたいに焼類剣がなくて。
はいはいはいはい。
一応技で上から来る攻撃に対抗する手段はあるんですけど。
そんなはっきりとした技とかはない感じ。
なるほどですねー。
これじゃあ何か大会とか出たりはします?
いやー俺…
大会はそんなまだ結構じゃあ壁は…
マスター隊がめっちゃいるんですけど大会とかは。
ただそのさっき言った通りマスター隊の中でも高いランクとかあるって言ってたじゃないですか。
もう本当に弱肉強食の世界で。
マスターって僕のイメージからしたら高いなーと思ってるんですけど。
そういう人でも1回戦2回戦入ったいっていうのは全然ザラじゃないみたいな感じ。
だからそうだな。
僕が出るとしたらルーキーの大会とかですかね。
初心者とかが集まってるタイプとか。
なんか非公式の大会だったら全然開かれてると思うんで。
いやでもどうなのな。あんまそういうの参加したことないんで。
でもなんかやってみると面白そうな感じはあるけどね。
そうですね。
それはそのプラットフォームは今ストロークやってるのはパソコンでやってるって感じ?
はい。
やっぱプレステとかじゃなくてパソコンの方がいいとか?
どうだろう。
パソコンでなんか専用のパッドがあるみたいなイメージ?
いやキーボードでも全然できます。
それとキーボードでやってるって感じ?
そうですね。
ただアーケードコントローラー、アーケコンの方が100%やりやすいだろうなと思ってます。
僕もストリートファイター6のアーケード台っていうのがあるんですけど、普通に外に空いてる。
で、そこでレバーとかついてるコントローラー触ってみたんですけど、これめっちゃやりやすいんですよ。
とんでもなきゃやりやすかったんですよ。
それはまた別途じゃあお家でパソコン使ってやるときはそれを用意しなきゃいけないんですよね。
コントローラーを。
でもいいね。
スト2を先生やってたのでずっと。
スト2いいですよね。
ちょうど確かブームが。
そうそうそうそう。
スト2でブランカをよく使ってたんですよ。
ブランカいいですよね。
めっちゃ電撃出したり用意しよったんですけど。
なるほどね。
そうですね。
あとアイテムラボってストロークやってるの俺だけなんじゃないかなって思って。
他におらんかな。
まだそんなにストロークの話でワーってなってるみたいなのは確かにないね。
そうだけどね、アイテムラボでストローク大会とかできたらめっちゃ面白そうだけどね。
ストロークやってる人がいたら見せてほしいとか。
いいねいいねいいね。
全然勝負とかして楽しめたりできると思うからね。
SNS活動とプレゼンの上達法
ちょっとそれ声かけてみましょうかね。
そしたら最後の方になってくるんですけども。
つれいしからのお知らせというか。
宣伝活動みたいなものをしてもらおうかなと思うんですけども。
つれいしもSNSをちょっと今力入れてやってるってことで、具体的にはどういったものになりますか?
僕はSNSでゆうきっていう名前で活動していまして。
YouTube、X、あとまだ活動はないんですけど、これから活動を始めようと思っているのがTwitchで配信を始めようかなっていう。
全3アカウントあるんで。
Twitchは別にどっちもいいけど、XとYouTubeのフォローしてくれたらめっちゃ嬉しいです。
僕これの前にもYouTubeやってたことあるんですけど。
まだその時あんまYouTubeの仕組みとかあんま対して理解しなくて。
趣味に近い程度で活動してたんですけど、今回結構ガチでやっていきたいな。
それで名を広げられていけたらなっていうのが目標として。
これはじゃあそのポッドキャストの概要欄とかに載せて皆さんフォローしてもらえるようにしましょうかね。
ありがとうございます。
つれいしはTwitchとかの配信絶対似合うっていうか、絶対できるやろうなっていう。
アイテムズラゴーの発表会、文化祭とかでもめちゃくちゃいいプレゼンを毎回してくれるんですけど、
自宅で練習とか、なぜここまでプレゼンが上手くなったのかみたいな。
そうっすね。確かに。俺なんで考えたことなかったっすね。
テンション感とかその入りとか、説明の仕方とか、構成みたいなところとかもうプロやんっていう。
5割ぐらいはテレビ。5割は感覚です。
友達と話してるテンションとあんま変わんない。
それをプレゼン用に敬語にしたりとか、その程度です。
いわゆる緊張みたいなものを全くせずにっていう。
そうですね。よほどの大舞台じゃないとあんま感じたことないですね。
スリー氏のプレゼン能力とかプレゼンの手法みたいなのは是非教材にしたいぐらいすごい上手なんで。
このノウハウを、ノウハウって言うほどのノウハウでもありませんけど、
アイテムザボのみんなに伝えていって、使ってくれる人がいたら今後の文化祭も盛り上がっていけんじゃないかなって思ってます。
みんなのプレゼンのスキルを上げていきたいなっていうのはあるので、
それを是非ツレー師監修でできたらすごく良いかなと思うので、
それぐらい上手いんで、配信者としても良い感じにできてくるようなイメージがすごくあるので、
皆さんアカウント等をフォローしていただいて、
プレゼン上手いので、YouTubeの動画とか実況とかも絶対上手いと思うんで、
皆さん登録してもらえれば良いかなと思います。
ありがとうございます。
そんなところですかね。
あと何かこう、ツレー師喋っておきたいなみたいなところとかはあったりしますか?
いや、大丈夫です。
大丈夫そうですか?
話したいことは。
話しましたか?
そうですね。
わかりました。
どうですか?
じゃあ実際その最後にちょっと感想を軽く聞いていきたいんですけども、
今回2回目かな?
ポッドキャストの出演に関しては2回目だと思うんですけども、
どうでしたか?
また久しぶりに話してみて。
やっぱりね、1対1で話していって、
それで自分の話したいことを話せる。
僕みたいな人には売り上げられる状態みたいな。
ポッドキャストツレー師に声かけた時も秒でやりますって感じだったもんね。
そうなんですよ。秒でコメントして。
たぶんなのでツレー師3回目、4回目とかで出てくるかなと。
出演ね、ちょっと依頼をお願いする感じになるかなと思うので、
今後もAikin's Labをスキルアップしつつ楽しみながら、
そのノベルゲームの完成を皆さん楽しみにしていただければなと思いますので。
今回は以上になります。
ツレー師ありがとうございました。
またお待ちしております。
出演お待ちしております。
もちろんで。
本日はゲストツレー師でした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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