2025-05-06 27:45

#131 遊びも本気で取り組むと無駄にならない!〜ヤンヤン先生 後半〜

前回に引き続き、ヤンヤン先生が登場!

ヤンヤン先生のご両親はTiger parentingだったが、反抗期にはタイガーに勝ったと言います。

大学や大人になってから苦労することもあったが、「遊びも本気で取り組むと無駄にならない」ということにヤンヤン先生は気づいたようです。

友達の勧めでカナダに移住したヤンヤン先生ですが、移住当時はappleの綴りも怪しくかったと言います。

中国語の方言は多種多様すぎて、少し場所が違えば全くコミュニケーションが取れなくなるらしい。

ヤンヤン先生からこば先生への宿題は「米株に関するレポート」になるのかどうか。

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サマリー

ヤンヤン先生はカナダのバンクーバーでの経験を通じて、勉強や遊びに本気で取り組むことの価値について話しています。特に、遊びでも真剣に行動することで、将来の役に立つスキルや経験が得られることを強調しています。このエピソードでは、ヤンヤン先生が中国語の学習経験とその文化的背景について語ります。彼の留学時代のエピソードや、言語の多様性についての理解が深まります。ヤンヤン先生は、2025年には健康を重視しコミュニティを広げることに挑戦すると述べています。彼はフィジカルに自信を持ち、新しいことへのチャレンジを楽しみにしています。

ヤンヤン先生の紹介
皆さんこんにちは、ITeens Labのポッドキャストです。ITeens Lab代表のコバ先生です。
今回は、前回に引き続き、カナダ・バンクーバー在住のヤンヤン先生に来ていただきました。
ヤンヤン先生、よろしくでーす。
よろしくお願いします。やっほー。また来ちゃったよ、みんな。ヤンヤンでーす。
いいね。ヤンヤンテンション高いね。相変わらず。
もちろんですよ。ITeensの皆さんに会えると考えるとね、毎回毎回テンション上がってね、前日寝れなくなっちゃいます。
それは言い過ぎやろ。そこまで興奮せんやろ。
前回ね、ITeens Labに関わってみてどうですかみたいな話をちょっとしてみたんですけれども、今回はもうちょっとラフ、前回も結構ラフやったけど、
もうちょっとラフに、ヤンヤンという人についていろいろ掘り下げていこうかなと思っておるのですけれども、よろしいでしょうか。
はい、もちろんですよ。もちろんです、もちろんです。
でも語ろうと思えば、多分この枠がどこまでいっても足りなくなっちゃうと思うんで、
前回聞いてくれてた人は僕のハイライト、日本で生まれ育って中国にちょっと行ってカナダにおる。
仕事は教育業界によって今はITにおるっていうような感じのことをご存知かと思うんですけど、
僕自身ね、実は勉強がものすごく苦手な子供だったんですよ、昔。
はいはい、言ってたね。
でも小学校の頃とかは結構進学塾とか行かされてて、
でなんか模試で全国3位とか言ってるけど、
すげー。
だから地味に頑張ってたんですよ。
だってご両親が大学教授とか言ってたよね。
大学教授とか翻訳家とか。
どっちも大学教授で勉強熱心な、タイガーマムとかタイガーダディみたいな感じのね、厳しい厳しい両親だったんですが。
そういう言い方するんだ、タイガーマムとかタイガーダディっていうんだ。
今こっちタイガーペアレンズって言って、何かしらができてないとギャーみたいなワーってくるのがタイガーみたいな感じになりますね。
えーおもろい。
それとヤンヤンの両親はタイガーペアレンズだったの?
タイガーペアレンズだったんですが、僕の反抗期がちょっと勝りましてですね。
まあまあそうだね。
まあまあそういう反抗期ってやっぱりね、みなさんあるじゃないですか。
まあでもそれで遊んでて、それで勉強で本当にテスト20点30点とかそんな感じの生徒で、まあいろいろ勉強四苦八苦して。
それで一番苦労したのが、やっぱりカナダ来た時に、高校まで卒業問題なくできて、
カナダ来てもう一回ちゃんと勉強しよう、ちゃんとしないといけないってなった時に、みんなこの英語の勉強、まあ言ったら1年2年ぐらいで済むところ、
俺3年とか4年とかかけて勉強しちゃってるからさ、そこでやっぱりちょっとギャップを感じたっていうのがあって、
で、そうやね、あとはカレッジとか入って勉強した時に数学だったりとか、そこら辺の知識がちょっと欠けてたりとかするから、そこら辺がちょっと苦労したかなっていう感じだったんだけど、
そこら辺もやっぱり、そうやね、まあ、俺、まあ自分のちょっと寄り道してしまった部分もあったんですけど、
でもまあ、その寄り道した時が僕、オンラインゲームっていう、まあメイプルストーリーだったりとか、ドラゴンネスだったりとか、
なんか、リーグオブレデンスとか、なんかいろいろ、いろんなことやってみてたんですよ、ちょうど。
勉強もあんま好きじゃない代わりに遊びみたいな感じで。
で、なんかニコニコ生放送だったりとか、なんかそっち系もいろいろ触ってて、で、まあ学校一生懸命勉強して、
学校2年のプログラムを俺6年かけて卒業してんけど、もう言ったらみんなのほんまに3倍の時間かけて卒業してって感じで就職しました。
で、そこで気づいたのが、まあ勿論勉強大事だなって思ったよ、この基礎教養。
特に英語とかやったら、どんな言葉を使って会話するかって。
日本でもさ、例えばこの高校生が使う言葉じゃ、で、例えば会社で働くって言ったらちょっと違うわけやん、使う言葉が。
そういう言葉の違いとかでまあちょっと苦労したりとかしたけど、
でもやっぱりこの、いろいろ何やってても、何勉強しても思うのは、しっかりやったら何も無駄にならないってことも気づいたんですよ。
あー素晴らしい。
遊びでも本気でやったら無駄にならない。
はいはいはいはい、いいね、いい一言ですね。遊びでも本気でやってたら無駄にならない。
いやマジですか?ありがとうございます。
いやでもほんまにこの、例えば今ITやってるわけやんかっていう仕事で、
テクニカルプロジェクトマネージャーみたいなことやって、言ったらデベロッパーの人が書いたコードをリビューしてだったりとか、
あとお客さんの話を聞いてそれをどんな風なタスクに分けていって、どのようにして組み分けていくかみたいなことを仕事でやってるんですけど、
そういうのも、ゲームとかで攻略とかするのに、まずこれを倒すにはこれが必要や、みたいな感じで、
いろいろラスボスからどのようにして勝っていく、どれくらいの準備をしないといけないみたいなのを、
やっぱりゲームの中でも存在するんよ、それを現実世界にどのようにして当てはめていくかみたいな感じで、
あとは、こっちで学生の時代、6年かけて勉強してる間に、暇でもはなかったんですけど、
みんなで、ちょっとふと自分で、みんなで軽泥がしたいと。街の中で軽泥がしたいみたいな。
謎の衝撃に駆られまして、じゃあ軽泥しようみたいな感じで人を集めて、
それで、やっぱり人が集まるから、怪我した時どうしようかだったりとか、飲み物だったりとか、
そういうのをちょうど用意して、あとは参加費いただいて、みたいな感じでやったりとか、
やりたいこと、遊びたいことに対して、ある程度本気でやってると、
そのやったことが後々、人生のどこかで絶対転用できる瞬間が出てくると思うんですよ。
だからもう本当にそうやね、俺のこのちょっとした人生の中で振り返ってみて、やっぱ思うことが、
今やって無駄になるかもしれないって思ってやってることもあると思うけど、
それも将来絶対役に立つ瞬間があるから、ぜひ本気でやってほしいですねっていうような感じなんですね。
遊びの重要性
なるほどね。もうスマブラやるなら本気でスマブラやれと。
間違いないです。もう本気でスマブラやったら、そのうち将来どのぐらいのフレーム数で物が取られるようになって、
違った世界が見えてくるかもしれないんでね。
突き詰める能力だよね、何かその物事をね。
そうそうそうそう。グラインドする能力がね、やっぱり全然あると、やってきてるとやってきてると全然違うと思うんで、そこらへんすかね。
なるほどな。ちなみにさ、ややん確かさ、英語最初むっちゃ苦手やったみたいな話あったよね。
うん。俺、カナダに来た時点では一番苦手な科目は英語でした。
なんかあったよね、Appleの綴りも書けなかったみたいな話なかったっけ。
うん、あったあったあった。AppleずっとP1つやと思ってましたっていう。
なるほどね、Apple。
そう、Appleみたいな、あとはなんかこの、一応こっちの学校に申し込んで、
なんかこの入学レターが来ますみたいな、その時にFallって紙に書いてあったんよ。
Fall?
Fall。
秋。
うんうんうんうん。
それもすごいなと思って、そもそもなんでバンクーバーに行くことになったの?
まあちょっとこれは他の人はあんまり悩むけど、俺の場合は、この、
バンクーバーに行くことになったのは、
まあちょっとこれは他の人はあんまり悩むけど、俺の場合は、この、ちょっと特殊で、
中国で、今俺日本生まれて中国に行ってって話あったやんか、
で俺、それで中国パスポートを持ってんねん今の。
うんうんうん。
で、一応中国で大学行こうとしたら、
俺中国の現地、現地の生徒と一緒にこの学力を競って、
はいはいはいはい厳しいですね。
というので、ちょっとレベルが高いというので、行けませんというので、
であとは、日本に帰ろうとしたんやけど、日本に帰ろうとしたら、
まあ日本は友達がいっぱいおったりとか、
その、うちの親がこの日本の大学で教えてたからさ、
日本の大学こんな雰囲気みたいな感じであって、
で、お前の性格やったら一緒に大学に行こうとしたら、
日本じゃないところな、みたいな感じになりまして、
なるほどね、なるほどね、
その中国のバキバキの学力社会の中で戦うのはちょっとしんどいかもしれんが、
日本に帰ったらお前遊ぶだろうと、
違うとこ行けみたいなことを親に言われたと。
はい。
で、次の国を選べっていうあのルールについては、
日本に帰ったらお前遊ぶだろうと、
はいはいはいはいはいはいはいはい。
で、次の国を選べっていうあのルールとか始まりまして、
すごいなスケールが、次の国を選べっていう。
で、その時たまたま、まあいろんな国友達いってたんですよ、
やっぱりこの上海からの友達で、
まあイギリスだったりアメリカ、
で、カナダ、まあ言うたらオーストラリアだったりニュージーランドだったりとか、
他にもヨーロッパにちょろちょろ行ってんけど、
その中でたまたま仲良が良かった人が、
このカナダのバンクーバーにおって、
ちょっとあの来てみなよみたいな、
行ける行けるって言って、
言ってくれて、
あそうなん、じゃあちょっと行ってみよう、
って来たのが始まりですね。
はあ、なるほどね。
なんか結構自然な流れだと思ったより。
思った自然な流れ。
でもさ、その時やっぱり英語全然苦手な訳でしょ?
喋れないっていうか。
そこは大丈夫だったの?っていうか、
結構行く前の不安とかもあっただろうし、
どうだったの?その時。
いやあ、それがですね、私この、
中国に一回行ってるじゃないですか。
その時でもうすでに中国を分かんない状態で放り込まれてみたいなことがあったから、
周りが分かんなくてもどうにかなるだろうみたいな、
謎のこの無敵精神があった訳ですよ。
はいね、なるほどね。
中国での生活と自信
言葉が分かんないところに飛び込むのはもう慣れていたと。
もう慣れて、そうですね。
今でも結構自信持っているのが、
正直どこ連れてかれても余裕で生きてきる。
絶対そこに友達作って生きていけるっていうような、
自信が子供の頃に、
中国に飛ばされた時に、
そうですね、この自信がついて、
そっからはどこ行っても大丈夫みたいなのはありますね。
もう一個聞いていい?
中国に最初行く時は、
中国語は喋れたの?
喋れなかった。
日本語オンリーでだったの?その時って。
そう。
ほんとゼロに近いような状態で中国行って、
そっからサバイバルで中国語を覚えていったみたいな感じ?
一応ね、両親どっちも中国人やから、
一応この中国語教育をしようとはしてたんやけども、
僕ら子供はやっぱり社会言うたらさ、
家の中ではそれやけど、
自分の家の外は全て日本語みたいな感じだったから、
テレビも日本語やしっていうので、
中国語を受け入れれなかったんですよ、子供の頃。
あーね。
なんでこんなめんどくせえことしなきゃいけないの?
みたいな感覚になるってこと?
そうそうそうそう。
しかも俺の場合、
一人っ子やったらまた話は別やねんけど、
俺の場合、兄弟がおって、
で、兄弟がおると、
兄弟がどっちも学校に行って日本語を使って帰ってきます。
で、家の中で親が日本語で中国語で話しかけてきても、
兄弟間では全部日本語なわけですよ。
で、親に対してはもう日本語で返し始めるみたいな感じで、
親も途中で諦めて、
上海語でずっと喋ってくんよ、ローカルの言葉で。
で、ずっと喋ってきて、
で、返すのは全て日本語みたいな。
っていうような生活スタイルが、
うちんちんは常に二カ国語が喋られてたっていうような感覚ですね。
言語教育の影響
はいはいはい。
で、その時はいわゆるマンダリンじゃなくて、
上海語で親は喋ってたってこと?
そうそうそう。
で、本当はご両親としてはマンダリンを覚えてほしかったんだ。
一応親曰く、
1歳とか俺の記憶がないときは中国語しか喋れなかったらしいんですよ、僕も。
まあそうだよね、普通に考えて。
でもそんな記憶はなく、
自分の喋れる言語は日本語が一番最初だっていうような記憶になってますね、僕の中では。
はいはいはいはいはい。
親がなんか中国語で話しかけてくるけど、そのよくわかんねえみたいな感じ?
この標準語のマンダリンを使ったらわかんないけど、上海語になったらわかるって感じやね。
はいはいはいはい。
じゃあその、上海語だったら、
まあ多少聞き取ればするみたいな下地はあったってことか。
上海語だったらって感じ。
うんうん。
上海語は喋れるわけではなかったの?やんやんが。
喋れなかった。
喋れなかった。
あー、なるほどね。
うん。
すげえ、そんな感じになるんだ。
で、実際に中国に留学で行った時っていうのは、そっちは上海語じゃなくて、いわゆるその中国の標準語?マンダリンだったの?
そう、中国の学校、ちょうど俺の行ってた時代は、
もうあの、このローカルの言語なくしましょうみたいな感じで、標準語しか学校の中で許されなかったっていうので。
へえー。
そう、先生とかも上海語とかローカルの言葉使うとペナルティーで、生徒も使うとペナルティーみたいな。
どんなペナルティーだ?ちなみに。
ペナルティーは、あの、生徒は普通に学校掃除ですよね。
ははははは。
学校掃除で。
罰ゲームみたいなのが始まるんよね。
そうそうそうそう。
で、先生は、あの、やっぱり誰も残りたくない学校でこの、残って生徒を見るっていうこの、
言ったら、寮の先生のこのターン制だったりとか、なんか掃除系のことをペナルティーとしてやってましたね。
へえー、なるほどな。すごいな。そんなことあるんだ。
ありましたよありましたよ。
へえー。それも中国全体としても、標準語で統一しようぜみたいな感じのムーブメントがそもそもあったっていうこと?
そう。
はいはいはいはいはい。
いやでもほんまに面白いのが、この、俺上海におった頃に、車で2時間ぐらいちょっと離れたところに、
友達と旅行行きましたと。で旅行行ってそこで、標準語でコミュニケーションをとって、
まあ言うたらちょっと物がわかんなくて、ちょっと標準語でこれどこって聞こうとしたら、
あの、言葉が通じないんですよ。
ほうほうほう。
言うたらローカルの言語か、英語じゃないと通じないみたいな。
ほうほうほうほう。
そこを言うたら、国の言葉じゃなくてそこは英語なんや、ちょっとあのびっくりしながらちょっと反応して聞いてないけど俺も。
ほうほうほう。
でそれであの、上行ったら、ちょっと離れると、このマンダリン、中国のこの標準語も通じないっていう世界観があったからこそのこの学校の中では、
全て標準語で統一しましょうっていうような。
はー。
そうじゃないとあの、違うとこから人とコミュニケーションが取れないっていう。
なるほど、そもそもね。
多様な言語の理解
てか噂には聞くけどそんなに違うんだ、その中国の中のいろんな言語って。
え、もう違う違う。漢字書いたら全部一緒やねんけどね、なんかわかんないけど。
ほうほうほう。
え、あ、じゃあ文章はみんな共通で読めるってこと?
漢字は読める。
えー、その、要は喋ると違うけど書くと一緒なの?
例えば、上海語もマンダリンも文章にすると同じように書いているんだけど、それをどう読むかが全然違うみたいな感じ?
そう。
へー。
なるほど。
おはよーって書いてあって、俺がおはよーって読んでるようにコバヤララララみたいな感じで読んでる。
なんだこれみたいな。
わーすごい、やっぱ全然違うね。
でもほんまに俺ら同じ言語読んでるよなこれって、すごい不思議な感覚に陥りますねあれ。
へーすげー、わー面白い、なんかそのうちでも中国語も覚えてみたい。やんやんそのうち中国語教えてや。
いいよー、中国語もぜひぜひ。
ちょっと、なんかのタイミング、やんやん先生イベントで中国語講座やろうよ。
そしたらみんなから、え、やんやん先生英語じゃなかったの?って多分質問くるねん。
え、だっけ、地球人やん、地球人やけ3ついけるんよって。
そう、3ついけるんよって、なんだろう、今後もこのバラエティを増やせるように頑張るんですけど、
でもそれでもやっぱり、それね中国語も、一応この初心者から、どれぐらいな、高校生レベルぐらいまでやっぱ全然話せるから、
それぐらいのレベルやったら全然全然教えれますね。大学、日本の大学やったら1年2年レベルぐらいかな。
うんうんうん。
すごいな、かっこいい、そんななんかいっぱい喋れて。羨ましい。
いやいやいやいやいや、小林先生もいっぱい言語喋るじゃないですか、JavascriptとかPythonだったりとか。
Pythonはね、俺結構苦手なんよね。
苦手やった。
あんまり練習あんまり勉強練習 してないっていうのもあるけど
やっぱその記法が俺にはかなり 独特に見えるな
なるほどね
うんその要はインデントで括弧 とかを省略するじゃんか
うん
あれとかが多分慣れれば楽なんだ なっていうのはすげーわかるんだ
けど慣れるほどやってないから 一瞬どういうことってなる
なるほどね
うんうんどっからどこまでがって 一瞬なる
はいはいはいパイソンまあでも パイソンねなんやかんやでうち
もほとんど使ってないですよ使う のみんなJavaなんでなんか最近
うんうんうん
オブジェクトオリエントとかアプリケーション なのかアプリケーション仕様なのか
よくわかんないですけどでもそんな 感じですね言葉そんな感じで学んで
てまあでもやっぱりこれは多分 前小林先生にも言ったかもしれん
けど俺の場合この言葉の処理の 仕方が多分みんなのこの頭の中で
考えてるイメージと違って俺の場合 ってこの喋るときにまず目の前
とか頭の中にずっというかこの 動画が流れるんですよ
うんうん
この自分が喋りたいことだったり とか自分がこの伝えたいことの
動画が流れてそれを自分でアウトプット したい言語を使ってそれを形容
していくみたいな
うんうんうんうんうん
感じやから今こうやって日本語 でこうやって喋っててこんな俺
の頭の中でこうこうこうって説明 してんのを英語で説明するとき
になったらもう急に切り替えても 全然大丈夫やしみたいな感じの
なんかでも留学生とかに聞くと みんなこの日本語でまずベース
を考えてそれをもう一回この翻訳 してだったりとか頭の中で変換
して喋るっていうようなことの プロセスがあるからそこの差で
ちょっとだけ俺のほうがリアクション が早かったりとかするっていう
のが出てきてるのが感じるね
はいはいはいはい
なるほどね
あーやっぱりいっぱいその他言語 喋る人ってそんな感じなんだろう
まず概念があってそれをどの言語 に翻訳するかみたいな
うーん
そうじゃない意味がだいぶ飛んで くるんよ
そうだね
うんいやほんまにこの翻訳とか 今でもさチャットGPTとか英語で
拾ってきたものをさしかも例えば このカジュアルな言うたらシチュエーション
で喋ってる言葉とかをそのまま コピーしてチャットGPTとかあの
グーグルを翻訳に入れ込んで翻訳 しても出てくる意味って全然違う
ものが出てくるんですよ
ラングやからこの実際使われてる っていうこのローカルでの認識
と機械的な認識はまた別の
分かる分かる分かるうんうんうん なるほどそういうことねはいはい
はい
健康とコミュニティの拡大
そうシチュエーションを理解して それを形容するっていうのが結構
大事な部分になってくるんじゃない かなっていうのをねそれをできる
とだいぶ言うたら言語は学びやす くなるとは思う
なるほどいやちょっと頑張ります 来月から僕もね英語本格的にマレーシア
であの学びにちょっとメシャ修行 にねしばらくちょっとこう出る
んで頑張りますので
いやもうこれからじゃあ小林先生 に宿題をあげないといけないね
どうぞください
言うたらそうですねじゃあ小林先生 が思い浮かべる2025年トップ10
アメ米米株を英語でプレゼンテーション と言いますかそれをそれをレポート
を僕に英語で送ってきてくれたら なるほどなるほどって
ちょっと待って米株の情報をまず ちゃんと英語でこう見ていかない
かってことよね
そうそうそれができたら小林先生 レポートできる頃にはもう英語
パーフェクト
いやーかなりねビジネスでも通用 するレベルのやつがね
そうそうですね
ヤンヤン先生宿題のレベルが高 いっすもうちょっと初心者向け
の宿題ください
もうちょっと了解考えておきます わちょっと緩めにそうですねハードル
を上げすぎるとやる気添いでしまう のもあると思うんでちょっと考えて
おきますわ
お願いしますちょっとそろそろ 締めの時間に参りましたら最後に
ちょっとヤンヤン先生に聞いて みたいなと思ってるんですけど
今年のまだ2025年明けたばっかなんで 今年の抱負とか今年どういう年
にしていこうとかあれば教えて いただいてそれで締めにしよう
かなと思うんですけど何かあります か
今年はですね去年も躍進の年だったん ですが今年はですね健康言ったら
そうですね今の僕たちがこの持 ってる体っていうのは一つしかない
ので言ったら今までも使ってきて これからも使っていかないといけない
っていうのでちょっと体に気を 付けて運動だったりとかそういう
のをしつつあとはそうですね僕の 今年はいろいろ言ったらコミュニティ
を広げていくっていうかいろんな 知らないことだったりとかやった
ことないこと今まであーちょっと ってどうしようかなって思って
たところ全ていこうっていうあの 全てにチャレンジしてみるっていう
ような年にしてみたいなって思 ってますね
素晴らしいいいですね
フィジカルと挑戦
ありがとうございますいやもうやっぱり 強靭な肉体を持って持ってたら
どんなこの未知の世界でもチャレンジ してそこん中で言ったら苦難を
乗り越えれば乗り越えるほど自信 に繋がっていくでその持った自信
を持ってさらに肉体を鍛えていく っていうあのサイクルをね作り
たいですね
いやいやフィジカル強えもんな
フィジカルマスターです今年も ポーラーベアやってきました甲冑
水泳です
いやまじすごいと思いますなんか 俺見習うちょっと運動量増やそう
俺も
いやもうぜひぜひぜひぜひ一緒に カリステニックやりましょう
え何カリステニック
カリステニックっていう何だろう 腕立て伏せあるやんか腕立て伏せ
を足を浮かせた状態でやるみたいな
っていうようなことを言ったら この腕立ての状態からこの体を
持ち上げて逆立ちまで持ち上げる だったりとかその柔軟性プラス
このちゃんとしたウエイトだけ じゃなくてもうこの使える筋肉
と言いますかそういうのもちょっと 付けていこうかなって思ってます
うわすげえむちゃくちゃ本格的やな
いやもう体毎日毎日ジムでいじ めてるんであのぜひ小林も一緒に
いじめれたら
了解っす了解っすちょっともうね 俺もあのぼちぼちな筋トレしか
してないんで少しちょっとやんやん 見習ってあのが体を上げていこう
かなと思います今年ほんじゃ
いや一緒に頑張りましょう健康 にも気を付けて我々ねこの体を
今までも使ってきたわらないと いけないしこれからも使っていく
んだよなお健康に作っていかない といけないですよ
ありがとうございます承知しました もうじゃあ今年は俺も一緒に
一緒にえっとちょっとね体の健康 というかね少しちゃんと鍛えつつ
またあのー言ってたいろいろね 今日アイディア出たんでやんやん
先生の企画もまあ続々やらして ください
いやもう頑張って頑張ってあの 毎回いいことを残せるようにちょっと
メモしときますわ思いついたら
じゃあちょっと今年もよろしくお願いします ということで一旦エピソードを
締めさせていただこうかと思います ありがとうございましたやんやん
先生
ありがとうございましたみんなまたね はいばいばい
ばいばーい
27:45

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