皆さんこんにちは。ITeens Labのポッドキャストです。ITeens Lab代表の小林です。
今回はですね、ジムスタッフのまちゃこさんにゲストで来ていただいてます。
まちゃこさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まちゃこさんと、ポッドキャストを2人で撮るのは初めてですね。
そうですね。なんか本物だって思いました、今。
本物?
これがポッドキャストで聞いてた小林先生の声になりました、急に。
なるほど。ちゃんとマイク見て喋ってるからでしょうね。
普通、ミーティングの時とか、こんなに音質気にしてないんで。
まちゃこさんは出演2回目ですかね、今回。
そうです。
なるほど。ようこそいらっしゃいました。
ゆっくりやってるポッドキャストなんですけれども、
今回はね、ちょっと話したい内容がちゃんとありますよということで、
キャンペーンですね、この春やりました。春の宣伝してください2024というやつの振り返りをやりたくて、まちゃこさんに来ていただきました。
というのもね、まちゃこさんがね、今回結構中核になって運営をやってくれたなというところで。
楽しかったです。
それは良かった。
ちょっとじゃあ、まちゃこさんに、今回このキャンペーンの振り返りをね、近藤と2人でこの間したんですよ。
でも、結構まちゃこさんがいろいろ動いてくれたから、
なんかまちゃこさんと一緒にこの話したいねってなったんですよね。
なので、まちゃこさんと1本別にポッドキャスト撮ろうということで、今日お呼びしております。
ありがとうございます。
改めてちょっと僕の方からね、軽くキャンペーンの概要を話させていただくんですが、
ITinsLabで毎年春のね、入会キャンペーンみたいなのをやってるんですけれども、
今年はちょっと趣向を変えてみまして、
ITinsLabのことを皆さんが宣伝してください。
そして宣伝してくれた方にプレゼントあげますというキャンペーンをやっておりましたよと。
キャンペーンもね、ときてもいろいろ豪華なものを取り揃えてやっておりましたというやつなんですが、
今回まちゃこさんがどういった部分を担当してくれたとかいう話をね、
先に話をしていきたいなと思うんですけれども、
大体今回まちゃこさんがやってくれた部分ってどんなんがありましたっけ?
企画は小羽先生とドゥ先生が立てて、こういうのやるからってなって、
私が入ったのはフォームを作るところからですかね。
申し込みフォームを作って。
あとはその申し込みフォームから申し込みされた情報を見て、
メールで返信したりとか、あとは報告が来たらそれをSNSにアップして。
SNSにアップ、そうっすね。
そうですよね。
あとは報告してくれたので希望の得点を送るっていうか、
私が担当したのは物理的な得点じゃなくてデジタルデータだったりとか、
そういったものをメールで送る作業をしてました。
そうですよね。
だからフォーム作ってまず受付の段階から入ってもらって、
その応募してくれる人とかのやり取りを窓口を全部担当してもらったんですよね。
そうですね。
そして得点の発送と。
ただこれね、今聞いたらたった3つに聞こえるじゃないですか。
あとSNS入れて4個か。
いや以上のことをめちゃくちゃしてくれたなというのがとりあえず率直な感想なんですよ。
だってまずまっちゃこさんが申し込んでくれてるですもんね。
そう。
実際そのフローに乗ってみないと何か問題点とか見えてこないかなと思って、
とりあえず自分でやってみよう。
得点も欲しかったしやってみようと思って。
なるほどね。
だって今回まずキャンペーン自体がパッと聞き、
どういうこと?ってなる感じの企画じゃなかったですか。
そうですね。あんまり他で見たことがないからイメージがつきづらいかな。
最初これ聞いて受付フォームとかを作っていくとき、
受付フォームも結構複雑な作りになったじゃないですか。
でしたね。
どの段階でまっちゃこさんこれしっくりきたんですか?
どの段階でしっくりきた?
最初からはいはいそういう感じで楽しそうってなってたのかな?
それともやっていく中で、なるほどこれこういうやつかっていうのが徐々に分かっていった感じなのかな?
でも割と企画聞いた段階でこういうことかとは思ったような気がしますね。
なるほど。じゃあ結構まっちゃこさん的には別に分かりにくいとかはなかった?
そうですね。ただなんか最初の申し込みの段階で希望の特典を聞くのかとか、
報告の段階で希望の特典を聞くのかとか、
細かいところを後からちょっと変更したりしたじゃないですか。
そういうところがやっぱりなんか実際動く中で問題が出てきそうだなって初めてのことなので、
とは思いましたけど。
なるほどなぁ。確かにちょっと今回ね、僕も初めてだったんでちょっとまっちゃこさんと色々相談しながら、
まっちゃこさんやっぱこうでとか、それはもう俺が個人的にやりますとか、