寒さと過ごし方
寒い日が続いて寒波が来るという気象庁からお達しが来たみたいで、だいぶ辛く厳しい日々が続きそうなので、危険ですからね、寒くて。
まあ、気をつけた方がいいと思いますね。
今年の冬は寒くて、部屋に出るのを置くのは寒いですけど、気をつけた方がいいですよね。
相当健康に悪い寒さなんで、身が染みるようなね。千葉ですけどね、イブリ学校できそうなほど寒い日々が続いて、風も強くて北風が割と吹いてくるんです。
千葉は温暖な気候の場所なんですけど、関東圏でも。今年はかなり寒くてひどいですけど、慣れてないだけかなりピンポイントで寒いですね。気をつけてください。
寒いんでね、家にこもって本を読んだりゲームばっかりしてるんですけど、本を読んでばっかりだとつまんないのでゲームをやってるんですけど、ゲームはね、スチームで探すことが多いですね、最近。
スチームで探すと、割と海外のアプリだからか、海外ゲームが多くて、いろんなところがあるんですけど、中国とか韓国とかヨーロッパとかアメリカとかいろんなところがあるんですけど、南米もありましたね、アルゼンチンかなんかの作品がありましたけど。
割と無料ゲームをばっかり探してるんですけど、無料でも結構いい作品が多くて、いい作品っていうか、なんか遊べそうなゲームが多くて探してるんですね。
ただ、僕に合わないっていうか、ドンピシャでやりたがるゲームじゃないゲームも結構多くて、なかなか難聴してる面もありますね。
アイドルっていうジャンルがあって、これは武蔵の意味のアイドルなのかわからないですけど、アイドリングとかのアイドルなんじゃないかな、ずっと放置したまま勝手にゲームが作動してレベル稼ぎとかをするっていう、
そういう作業ゲー、作業ゲーというか放置ゲーですね。クリッカーとかアイドルとか。クリッカーは作業ゲーですけど、クリックするだけのゲームみたいな。そういうジャンルがあるらしくて。
そういうのも視野に入れて、基本を潰せたり、頭の体操になったりすればいいだけなんで、あとなんとなくの楽しみ。待つ時間の楽しみにやればいいだけなんで、そういうのを出してます。
あとはオープンワールドRPG。RPGじゃなくてもいいんですけど、アドベンチャーとかでもいいんですけど、おすすめがあったら教えてほしいんですけど、教えていただきたいですね。
オープンワールドでいろんなゲームを見ましたけど、果てのない世界というかかなり広大な世界を自由に旅できるみたいな、そういうフリーシナリオみたいなのが結構やりたくて探してるんですけどね。
剣士みたいなのがいいですね。剣士みたいなの。結構フリーシナリオなんで楽しみましたけど。ああいう感じでやっていくのがいいと思います。やっていくのがやりたいですね。
かなりオープンワールドで、サンドボックスって終わりが見えない、終わりのないジャンル。好きにやっていいみたいな。フリーシナリオに近いんですけど。やりっぱなしのゲームっていうか、明確なクリアとか概念がないゲームとかも探してるんですね。
下にいくつかあったんですけど、具体的に名前を挙げると何かな。ダウンロードしてるのを見てみると、スチームを起動して見てみますと、結構いろんなゲームがあるんですよね。ただ海外のゲームが多いですね。
日本人が作ったとこも英語圏なんです、スチームが。基本的には。見分けがつかないっていうかね。英語向けの実装されてるのばっかりなんで。そういうのやってますね。動画がおすすめに出てきたり、検索して引っかかるやつは無料ゲーだったらチェックしてるつもりなんですけど。
Breath Unleashed
Born Again
Dread Mist
Erin Demo
Ether Ream
Final Fantasy VII Ever Crisis
Eidolon O.G.M.M.O
Life Is Futile
Arden
Panoptica
Path Of Exile
Rung Of The Mandelbrot Exalt
Revolution Idol
Undecember
Warframe
Your Chronicle
Other World Legends
Albion Online
Incredible Hero 2
Storm And Liberty
Torchlight Infinity
Tram Online
Breath Unleashed
Erin Demo
Panoptica
Path Of Exile
Revolution Idol
Undecember
Warframe
Your Chronicle
Warframe
Warframe
Warframe
Warframe
Warframe
Warframe
Your Chronicle
クリッカーで
ブラウザビューなんですけど
テキストオンリーなんですけど
かなり面白いですね。まだやってます。
あとは
Storm And Libertyも結構面白かったですね。
グラフィックがすごかったですね。
インクリメンタルエスピックヒーロー2はかなり面白いですね。まだやってます。
トランオンラインはちょっとやりましたね。
日本のゲームですね。
こんな感じで結構
やったやつ、まあ消しちゃったやつもあるんですけど
今ライブラリに入ってるのはこんなもんです。
まあ結構うまくできてるなって感じですね。両ゲーターだけ。
今応援でもね、かなり
なんか会社が作りながらやってくるみたいなんで
カンパなのか
TLしたのかわかんないですけど
なんかすごい
スチームでも両立できるゲームでもかなり
優秀なのが増えてます。
それから
フリーゲーム
フリーゲームもすごいですからね、今はね。
昔から、ちょっと前からね。
ゼロ年代からフリーゲームすごかったですから
それから
割と結構
MMOでもなんでもね
優秀なのが多かったですけど
ゲーマーということじゃないですけど結構やってますから
割と考えが深いですね。
普通にスチームでも何も両ゲーができるのかって感じですけど
アーリーアクセスとかも狙っていきたいですけどね
割と
どんなのかわかんないっていう
面白さがありますからね。サンドボックスになってるやつもね
あんまりガチガチに重たいかったりやることばっかり多いと
結構
やりがいなくすところもあるんで
そういうのは
やらないですね。
やりがいなくて
やりがいなくて
やりがいなくて
やりがいなくて
やりがいなくて
やらないですね
こっちもお金を払うわけじゃないので、かなり楽にやりやすいっていうか、悩まないっていうか、後悔も少ないですよね
ディスココミュニティに入ってまでやろうとは思わないんですけど
今のところ
それもね、ちょっとずつやっていけばいいと思います
面白かったらね。どうしようかなと思ってます
ライフエースフューダルハードっていうのはやりたいんですけど、海外サーバーだから落ちやすくて
よく落ちて、まだメインゲームはやれていません。できたらなって感じです。英語ゲームなんで
日本語化されていない面白そうなゲームが結構多くて
2,3話はダウンロードしてやろうとしてますけど
だいたいできないんですよね。海外サーバーなのかわからないですけど、ダウンロード失敗したり
すぐ落ちたりして、できないんですよ
結構
マシンパワーはわかんないですけど、そういうのも
完結するのかなーって感じがします。ネット環境とかね
英語
それだけで、別にソフトプレイなら
英語でやってもゆっくり翻訳とか
するか、しなくても簡単に英語だったら
感覚でできるだろうし
あと感覚でインターフェースが潰れてたら簡単にできるんだろう
それやっていこうかなと思います。ギルド2っていうのも結構面白そうなんですけど、まだダウンロードしてないですね
それも結構やりたいなぁと思ってます
辛そうだったらやりたいなって感じですね
割とゲームは実況することはないと思うんですけど
割と面白いゲーム揃ってて、最近
そういうゲームやってます。PCゲーが多くなっちゃいましたね
ゲーム機、つまりなんか
テレビゲームとか携帯ゲームとかは最近やってないですね
そんな感じです
面白いゲームがあったら皆さん紹介してください
ちょっとやりたいです。特にSteamの無料ゲーは面白いのあったらぜひ教えていただければと思います
小説『なんすとさつまい発見伝』
あとは、読書の話ですけど
今日は、なんすとさつまい発見伝っていう極低和金の書いた小説
まあ読本ですけど、読本は下作ですね
エンターテイメント小説です
江戸時代の杏本とかに提携して
写真とかがふんだんに盛り込まれてる物語ですけど
こういうのを読んでたんですけど
一巻一巻読み終わりました
今日ちょっと見ごたえがあったんですけど
一巻目から結構ね面白かったです
かなり長い小説で
文庫で読んでるんですけど、文庫で10巻ありますね
長いですよね。長いんですけど
1冊目終わったら10冊目いけるかなぐらい面白かったです
個人的には、南相っていうのが千葉県民だけあって
千葉の地名が出てくるんだよね、南相の
南相はつまり阿波地方だと思うんですけど
阿波地方の人間じゃないんですけど
千葉だからね、かなり
解説人を書いてるんですけど
小湊とか桃女、桃女知らないですけど
滝田富さんとかね、富山富さん
この辺を聞いたことがある地名だったりして
すごく非常に思い入れしやすいというか
あそこかーって感じで
あの地名だーっていうところで
行きやすいです。島へ行ったことがあるんですよ
鎌倉にも行ったことがあるし
鎌倉行ったことありますけど
立山か立山とか
下尾山、下尾山の範囲に入ってますね
ここは結構入ってて
里見のところも南暴走地だっけ
なんかそこらへんも行ったんです
行って、いかに後ろとかに訪れたり
前を通ったりしたんですけど
そういう感じで結構面白いんですよね
まあ割と行ってよかった感じで
なんか静かなところで
風光明媚な場所だったんですけど
千葉は山とか少ないんで
ほとんどないんで
富山とかも結構珍しい山なんで
そんなに高い山じゃないです
全然小さい山なんですけど
千葉は山って言ったら
横切山とかぐらいしかないですけど
かなり碇の場所
洞窟とかがあったりして
そういうところは結構行きがいがある
通りがいがあるっていうか
そういう感じだと思います
そういうところもこれを見ると
またより行きたくなるっていう感じがします
まあ故郷とかね
古里の文学ですね
大きく言えば
関東一円が舞台になってるので
どうやら鎌倉も出てきますし
南から北まで関東が舞台になってて
まあそこをやりたいって読みたかったので
まあ結構読んでて
千葉気に暮れるというか
いいですよね
千葉気に暮れる話になると興奮しますね
まあ割と最初の方とか冒頭部分とか
ちょっと読んでいくと
千葉の地名がバンバン出てきて
そこらへんをどんどん紹介しています
どんなところだったか
まあ結構作者が馬琴っていうんですけど
馬琴がかなりリサーチして
当時の書籍とかね
書物とか多分人説の話とかも聞いたりして
行かずともかなり
実際に土を踏まずとも
かなりリサーチして書いたんだと思います
書けたんだと思いますけど
かなり浮動感のある文章で
千葉っていうのは昔何もなかったので
今はそんなにあるわけないですけど
まあ自然が豊かでね
海に囲まれていて川とかもあって
山もね、投げ道もあるし自然が豊かなんで
森とかね、林があって
そういう、温かいから動物も活動的
鳥、鳥獣が多いっていうところなんで
割とこの発見伝の舞台になりそうな話であります
舞台ではあります
伝説とかも結構あって
さとみ発見史っていうのは
実際に書物に歴史上にあるらしいですね
どんな人だったかっていうのは
この小説に書いてあるんですけど
そういう伝説が残ってるらしいんで
かなり代々としてはふさわしかったでしょうけど
馬琴が創造力を駆使して書いてあるんです
冒頭には竜の伝説が出てきて
竜が凶暴島に登場するんですね
文学作品の魅力
謎の竜が、そうすると白竜が
竜の伝説をバーって書いて
ドタドタドタドタって
竜の伝説をものすごく破裂していって
投入していくんです
そうすると何が起こるんだろうって感じで
すごく読みたいっていう感じになってくるっていう
そういうすごい文章力もすごくて
あらゆる書物を読んでいて
中国の古典とか日本の小説とか
日本の小説だけじゃなくて
中国の歴史書とかを読んでいて
帰り本を持ってて
借りたりもしたんでしょうけど
そうするとそれでかなり上手い文章になってる
それを引用して生かしてるので
平家とか大平家とかも読んでたんでしょうけど
平家物語とか大平家とかも読んでて
文器物の文体も入ってて
すごくあと四六弁データみたいな
中国の美文ですね
美文というか格式高い文章
形式とかも十四字使っていて
すごい文体ですね
48歳ってかなり後半になってから書いたので
75歳ぐらいで書き終わったんですけど
それほど時間かけて
48歳から75歳までバッキンが書いたので
すごく遠熟の極みというか
かなり集大成というか対策になってます
10巻もあるんでね
よく書けたなって感じがしますけどね
晩年は目が見えなくなって
50匹を育てたほど力を入れてました
すごいですね
こんな小説がありえるのかみたいな
読み本の冊子絵とかも上手い人にやってもらって
すごくいいんですね
なんか非常に内容を暗示するような
展開を予感させるような絵が
付属するような絵がたくさん書かれていて
文章もいいし絵もいいので
かなり読む気力が湧いてくるというか
冊子絵が何ページおくことに出てくるので
これに近い思いをしたのは
フランス人で古い小説で
ガルガンチュアとコンドクリエールっていう小説
これとセルバンティスのドン・キョーデっていう小説
セルバンティスっていう作家のドン・キョーデ小説
この2作はゲスター・ブドレが後になってから
近代になってからなんですけど
最近になってから割と冊子を書いていて
2作ともどれの冊子絵で載っていて
かなり何ページおくことに冊子絵が書いてあって
すごくいいなと思う
好きな小説でした
冊子絵もね
冊子絵がすごく好きでした
それで最近また読み返してるんですけど
2作ともかなり傑作だと思います
内容もいいし
そのドレは作者とは一緒の時代起きてなかったんですけど
バキンの場合は誰かわかりませんが
名前は出てあるんでしょうけど
冊子絵がかなり
その同時代で描かれたんで
一緒に反毛とかみんな協力してるんで
絵師とかすり師とかと作家とかと
みんな協力して書いてるんで
合体させて書いてるんで
かなり生き生きと内容と
下絵まで書いてるんで
バキンがその絵の
生き生きとかなり
絵とこうして文章と文とかがこうして
なってるっていう
アニメみたいな感じになってる
冊子絵にも言葉がいっぱい入ってて
文章とか言葉とか詩みたいな
短いフレーズとかが書いてあって
そういう漫画的な要素もすごくて
読む漫画みたいな
漫画も読むんですけど
文字の漫画みたいな感じになってて
文章はイケイケドンドンの強力な人たちが
出てきて戦うみたいな
悪人たちと戦うみたいな話なんで
かなりすごくエネルギッシュなんで
少年漫画とか青年漫画みたいな
青少年向けの漫画になってます
割となんかいろんな宗教
仏教、儒教、アニミズムみたいなのも入ってて
すごいいろんな伝説とかも入ってるので
いろんな本を舞台を変えて
こたまでというかミックスして
リライトしたどんな場面もたくさんあるんで
かなり読んでてワクワクするし
ある意味そういう冒険者の集大成みたいな
古典みたいな感じになってます
近似党になってます
割と独語が一巻だけ読むと独語が近いのは
この伊豆美京華の小説は風流線というのを読んだんですけど
俗風流線まで読んだんですけど
かなり長い小説なんですけど
伊豆美京華で一番長い小説なんですけど
それはかなり冒険者みたいな話になって
すごくエンターテインメント小説なんですけど
読み本みたいなものなんですけど
かなり面白かったですね
文章も良かったし内容も良かったんですけど
それは残念ながら撮影がなかったんですけど
僕の見たやつでは
あったとしても少なかったんですけど
1枚と2枚とかだったんですけど
それぞれ文章の感じに似てて
すごく影響を受けてるんだなと思いました
京華は明治初期暮らしくらいの人なんで
大正ぐらいまで元気だったんでしょうけど
その人レベルでも影響を受けてるっていう
文豪でも影響を受けてるレベルのすごい作品だなと思います
牧犬の影響はかなりすごいなと思いました
幻想的な場面もすごくある小説なんで
犬から人から犬が生まれるとか
林で生成したりして
そういういろんな幻想的な小説なんで
ストーリーなんでそういうのがいっぱい入ってる
いろんな作家に影響を与えた
間違いないと思います
これはかなり面白かったんで
もっと続きを読んでいきたいですね
まあ割と結構読むのに時間がかかったんですけど
英語の習得
割と別時代の小説なんで
文章が最初に慣れるのは時間がかかって
どう代表かなと思ったんですけど
よく読んでみると一巻読む頃にはもう慣れてて
読みやすくなってるって言ったんで
なんでかっていうと
振り金が基本全部入ってて
ほぼほぼかなり80%ぐらい振り金が貼ってあって
文庫版でも漢字がほとんど読めるっていう振り金によって
語彙が古いんですけど
だいたい漢字か振り金でどっちかと意味が分かるので
何のことが分かるので
それで読んでいけちゃうっていう
すごい読みやすい小説です
難しいのがほんのわりに
昔の小説で言っても
厳重なあたりの原文とかで比べると
はるかに読みやすいし
意味が通じやすいっていう
今の人にもそういう小説です
ぜひ原文で読んだほうが面白いと思います
現代学はいくつかあるんで
それを読んで面白かったら原文読んでもいいと思います
そういうタイプの小説なんで
骨太ですけど
慣れたらかなり早く読めると思うんで
そういうのも楽しみに読めると思います
それがダンスワークの発見です
あとは英語の本を読んでいて
人からずっともらったもので
ありがたいことにかなり教科書的な内容の本で
英語をパラパラとめくって読んでいます
辞書を引きながら読んでもいいんですけど
それよりはもうちょっと分かる語彙とかは聞かずに
立体的に英語の意味で取れるように
なりたいなと思って読み直しています
もっと練習して
もっとちょっと読む練習をして
英語の本がもっと意味が取れるようになれば
かなりパフォーマンスが良くなるかなと思いました
割といろんな本が英語では手に入りやすいので世界を探すと
インターネットとかも英語の文章が多いので
そういうのを手に入れるようになるかなと思っています
割と細かいところはまだわからなくても
割と全体的な部分は理解できるようになればいいかなと思っています
英語の本も読みたいです
英語の本でお勧めあったら教えてください
手軽に手に入れられる英語の冊子とか書籍とかあれば
ぜひ知りたいです
もっとケーパーバッグとかも読んでいきたいです
英語の本とか
ところでアキンの文章は
発見前は日本語の非常に分かりやすいというか
いかにも日本語の文章なんですけど
武士の言葉で書いてある文章で江戸時代の
代表的な文体なんですけど
英語の文章と
江戸時代に両方違和感がありつつ
両方謎の進化があって非常に面白いです
英語の本は日本語の時は使ってない頭を使うのでいいし
日本語の時は使ってない頭を使うので
英語の時には使ってない頭を使うので
割と安心するし
とりあえずに読み応えがあるっていう
現在日本語だけじゃない文章を読んでいくと
立体的に文章を読めるようになるっていうのは
分かってきたので
それをちょっと続けていきたいと思います
今後読んでいきたいのは
八犬伝の続きとか長い小説
なるべく日本語の小説とかもいいと思います
あと短い小説でも長い小説でも
英語の本とかドイツ語の本を
ぽっと読んでいきたいと思います
そうすると割とちょっとずつ言葉を
覚えていくことができるかな
読み方を覚えていくことができるかなと思っています
会話術とかは苦手で
それから訓練したことないんですけど
リーディングならどんどんチャレンジしていけば
自ずと分かるようになっていくので楽しいです
というわけでどんどんレベルアップしていくのが
取り組む意義
楽しみになっています
というわけで今日は読書の話とゲームの話をしました
皆さんも何か取り組むことがあったら
続けていくといいことがあると思います
お互い頑張りましょう
お疲れ様でした