1. ゆるITエンジニア道場
  2. 西東京をChatGPTで散策してきた
西東京をChatGPTで散策してきた
2026-10-12 11:19

西東京をChatGPTで散策してきた

riddle :

ひびの : https://x.com/nasustim


番組へのお便りはこちら:https://forms.gle/gp78XNFgERDFDkb88

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

AIを活用して、西東京の国分寺・国立・立川・八王子・町田を1日で巡った体験を振り返る。ChatGPTに10分単位の行程や食べ歩き先、Googleマップの案内を作ってもらい、各地域の街並みや雰囲気を実際に歩いて確かめた。国立の落ち着き、立川の商業施設と幅広い世代が集まる様子、町田の昔ながらの商店街と若者の街としての性格などが語られる。国分寺では文化財の庭園を見たことをきっかけに、景観を決める人と現場で手を動かす職人の役割に気づき、ゲーム制作など他業界との共通点について考える。

ChatGPTで西東京を巡る旅の計画
こんにちは、シニアソフトエンジニアのriddleです。 このポッドキャストは、IT業界のいろんな話やリアルをお届けします。
今回は、IT、最近関係ないんですけど、ちょっとAIの力を借りて、いろいろ東京散策をしてきたので、その紹介をしようと思います。
最近はですね、仕事関係なくAIをだいぶこうヘビーユースする感じになっていまして、 旅行行くとかね、なんかこう趣味のことやるとか、
どっか遊びに行くみたいなことは、もうほぼAIに任せてるんですよね。 今回はちょうどたまたま1日フリーな日ができたので、
そういえば東京の西側って全然行ったことないなというところから、西側を巡るという旅をしてきました。 具体的には、まあいろいろ行ったんですけれども、最初に国分寺行って、
その次が国立行って、立川行って、八王子行って、東京じゃないけど、町田かな? 町田って東京じゃないよ。さすがに違うと思うのは、まあそんな感じで行きました。
で、別に、あ、町田は東京だった。すみません。 東京の人、すみません。町田は東京でした。はい。で、えーと、
そんな感じで行ったんですけど、まあ自分、この辺土地感全然ないし、この辺の路線とかも使わないんで、まあほぼほぼね、
AIに全部聞いたわけですよ。この辺を回りたいんだけど、どうすればいい? そして、そこの町で降りた時に、何をすればいいのかと。何をすればその町のことがわかるんだ
みたいなところと、あとは自分が結構食べ歩きが好きなものですから、 食べ歩きやりたいよみたいなところをやって、もう10分単位ぐらいのね、
スケジュールを出してもらいました。で、それはね、まあ良くて、もうほんとそのまま回ってきたんですけど、10分刻みで、まあこれケーキ食べるといいですよと、ここの門中は有名ですよ
国分寺と国立の街歩き
とかなんかそういうのを教えてくれるんで、めっちゃ良かったです。 実際に行ってみた感想なんですけど、国分寺はね、最初団子食べて、で、
たまたま人通りについて行ったら、国分寺に早稲田実業っていう、中学校と高校?小学校? 真ん中?そこがなんか文化財産で、そこに飛び入りで行ってきて、
ああ、早稲田実業ってこんな感じなんだ。 昔、斉藤勇輝当初が行ったとこでしたね。
ああ、そうか女子がいるから、驚愕で、えーみたいな。校舎も新しくて綺麗ですごい良かったですね。
別に何をしたわけではないですが、ちょっと図書館広いなーとか、校庭綺麗だなーみたいなのを見てました。
その次は国立に行ったんですけど、国立って本当にイメージ全然なくて、なんか確かひとつ橋があるとこだなっていうとこぐらいはしてたんですけど、
いざ降りてみると、結構ね、なんだろうな、駅から真っ直ぐに車の通る道があって、で、あとは両脇に斜めに走ってる道があって、
そこに対してこう店がバーって並んでる感じなんですけど、で奥の方行くと左右にひとつ橋のキャンパスがある感じですね。
これね、なんかね、すごいね落ち着いた街なんですよね。個人的にはね、なんか今まで見た街の中で、なんだろう、こう、一番落ち着いてるだろうなって感じがしましたね。
これ多分住むにはすごい良いんだろうなって感じです。だからここなんだろうな、え、すごいなんか、別荘地までは言わないですけど、
すごいなんかね、みんないい感じ、いい感じってややこしいな、なんかすごい良いところでしたね。ちょっと子供の時に住むと、ちょっともしかしたら、
その良さみたいなとこが伝わりきらずに、もっと華やかな街がいいよみたいなことあるかもしれないけど、なんか自分ぐらいの年になると、
うわぁこれいいわ、みたいな感じですごい感じましたね。で、ついでにひとつ橋のキャンパスもね、ちょっと回ってみて、いや国立大学すごいな、なんか東大とか京大とかもやっぱり行きましたけど、
立川の商業施設と多世代の街
ちょっと整理されてるね、庭とか見るとやっぱりテンション上がりますね、すごい。で、その後が立川か。立川行ったことなかったんですけど、立川ってすごいですね。
え、なんか自分渋谷とか新宿は何百回も行ってるんですけど、立川行ったことなくて、で初めて見たらすごい、なんだろう、例えば伊勢丹っていうデパートがあって、
その後ろには高島屋がバーンってあるみたいな、いやこの近さでこのブランドのね、二つが軒を継なれてるってなかなかないですよ。銀座で三越の隣に、隣ちょっと空いてるけど松屋があるみたいな、そういう感じですよね。
新宿でも伊勢丹と高島屋ってありますけど、全然場所違いますからね。だって向こうは東口というか、伊勢丹の方ってもう新宿三丁目の方だし、
高島屋に至っては新南口の方ですから、歩けるっちゃ歩けるけど、距離結構あるし。いやー、間にね、西武とかありますけど、京急とか、まあまあまあ。立川はすごかったな。
しかもなんかたまたま今日お祭りとかもやってたりとか、妖怪盆踊りみたいなやつやってて、あれなんか今日すげー引きいいなって思ったんですけど、なんかすごい盛り上がってましたね。
今まで立川行ったことないの盛りったいないぐらい、めっちゃ何でもある場所ですね。モノレールもあるし、だからモノレールもなんかちょっと一息だけ乗りました。
ただの観光みたいな。なんかね、新宿っていろんなとこに点在しててめっちゃ大きい街だと思う。新宿のいろんなものをギュッとしたのが立川って感じ。
だからね、立川行けば全部あるんじゃないですか。全然なんか立川でいいなと思いましたね。
しかも立川なんかすごいなと思ったのが、お祭りやってた効果だったかもしれないんですけど、なんかね、子供からお年寄りまでが満遍なくいるんですよね。
あんまりこういう街って見たことなくて、例えば若者が多い街とか、あとお年寄りが多い街とか、ファミリー層が多い街とかは結構あるんですけど、なんかね、どの層も行っていてすごいなと思いましたね。
これなんか家族とかで来てもいいなぁと思いましたし、なんか妻と2人でね、行くっていうのもありだなっていう。立川はね、いいですね。すごいいい。
八王子と町田の街の印象
はい。で、その後行ったのが八王子ですね。八王子はね、なんか本当に日本で遠いってイメージしかなかったんですけど、まあまあ立川まで行ってるとそんなに距離感を感じなかったですね。
結構山が近いってイメージあったんですけど、まあ別になんかね、そんななんかめちゃくちゃみたいな感じは全然なくて、普通に八王子降りて駅前の散策とかしてましたね。
たまたまね、あの、勧誘みたいな難民を救済する国連の、なんだっけ、活動みたいな方に声かけていただいて、まあなんかちょっとそれの話をしたりとか。
八王子もね、割と住みやすいんじゃないかな。なんか立川とかが近くにあるんで、ちょっとね、なんかもっといろいろやりたいなと思ったらそっち行くっていうのも。なんかすごいこの辺は盛り上がってますね。
で、最後に行ったのが町田ですね。すいません、東京ですね。東京町田。ごめんなさい、これも初めて行ったんですけど、まあここはね、結構離れてるんで、電車で行ってもなんか30分ぐらいかかったかな、快速で。
本当に結構遠いなと思いましたが、町田はね、まあ行ったのがもう夜だったんですけど、昔ながらの商店街プラス、なんか若者の町って感じでした。
特に若者の町の方は、まあ渋谷ほどではないけど、なんかもっとその、おと、おとなしいって言うと語弊あるな。なんかいや、渋谷のそのあのセンター街、バスケットボールストリート歩いてる人って、
もうなんかいろんな層が居すぎて、特に海外の人とかめちゃくちゃいるし、若い人とかでも、結構もうなんか、なんですかね、すごい派手な人、まあ派手って言い方がどうかわかんないけど、そういう人も多くて、で一方で町風も別に派手な人がいないわけじゃないんだけど、平均的に見ると、まあまあまあ、若い人だねっていうぐらいなんで、でなんかね、走ってるなんか集団とかもいたし、渋谷でまあそんな見ないしね、あの走ってる体育会系の集団って。
そう考えると、まあなんか、町風は若者が結構集まる街なんだな、という感じですね。だから全然経路は違ったんだよな、国分寺とか立川とか変わったもん。また。だからね、結構面白いですね。
さすがに距離離れすぎてるんで、この2つのところを行き来するというか、あんまりそういうことはないんでしょうけど、立川行ったほうが近いだろうし。まあまあまあ、町田もね、結構いいところですね。
ちょっとね、自分のところからだと渋谷の方が近いんで、同じことやるなら、ちょっと渋谷行っちゃう可能性があるんですけど、まあでもなんか、ここもすごい良いなと思いました。
AI活用と景観管理から考えた仕事の構造
まあ結局ね、あのどこで何するにも全部AIのお世話になってたんで、町田とかだと、なんか小籠包、焼き小籠包の店が美味しいみたいな感じだったんで、もうそこに連れて行ってもらって、
Googleマップの案内をチャットGPTで作ってもらって、こことこことここもあるリンク出してみたいな、お願いしたら、まあそれ全部出してくれたんで、それで楽しました。
もうなんかね、AI、自分業務ではそんなに使ってないんですけど、プライベートではもうなんか相当ヘビーユースしてるんで、AIでQOLはだいぶ上がってますね。
全然なんかこう、知らないこととか、行ったことないこととかの回答をやっぱりもらえるってのは大きいですし。
思い出した。今日、国分寺で名称って場所に行ったんですよ。名称って名前の何かつ感じなんですけど、なんかね意味合いがあって、日本における文化財の種類らしく、
芸術用とか鑑賞上価値が高いとされる土地、庭園とか山岳とか、そういうとこなんですけど、たまたまなんかね、その誰かの庭園みたいなとこに行ったんですよ。
そこを見たら、まあやっぱりね、きちっと整理されてる庭園なんで、結構人いたんですけど、そこをぐるって回ってくるみたいな、20分ぐらいのとこですね。
それね、まあなんかあんまりそういうことやったことなかったんだけど、自分でまあその見つけて、ああなんとなくあるやんみたいな感じで潜り込んで、そこ結構良かったですね。
で、そこをある時点で思ったんですけど、こういう名称の場所を管理する人がいるわけですよ。実際にその、例えば竹矢部があるけど、この竹矢部がこの歩道の方にはび出さないように調整するとか、
竹矢部に生えている竹の本数や位置を調整するとか、そういうのあると思うんですけど、いやこれふと思ったんですよね。こういう景観を管理する場合って、
職人が木を切るのはいいけど、結局最終的にどういう景観にするのかを決めるのは職人ではないのではということに気づきまして、ちょっとAIで壁打ちしたんですよ。
これもしかして、なんかプロデューサーとかディレクターみたいな人がいて、その人がこういうふうにしようっていう決定をして、それを実際に職人が切っているのではみたいな感じの気づきを言いました。
そうですと言われました。いやでも確かにそう考えるとなんかいろんな仕事ってほとんど似てますね。抽象度を上げると。なんかゲーム作る時も結局ディレクターとかプロデューサーと呼ばれる人が
コッシーを作って、で各アーティストとかグラフィッカーとか、まあそういうことエンジニアとかね、それたちが作業を分担してそれを作っていくわけで、結局なんかね
どこの業界も同じなんだなということを散歩しててもらいました。はい、ちょっと話がだいぶITから離れましたが、今回はちょっとAIを使ってですね、西東京の方を散策するということをやってきました。
このポッドキャストはハッシュタグライティで皆様からの感想やコメント募集しております。またAIのね、こんな使い方自分もしてるよというものがありましたらぜひ教えてください。私のQOLをあげるのに使います。はいありがとうございました。
11:19

コメント

スクロール