スタンドFMボイスパーティーへの参加表明
こんにちは。 公募に挑戦しつつ、個人サークルいろは書房で同人誌活動をしています。 はざきとおるです。
この番組は、公募10年未デビュー小説家の私が折れない鋼の創作メンタルで、病みがちな創作界隈に明るく楽しくポジティブに切り込んでいく番組です。
ということでですね、今だいたい3時半ぐらいなんですけど、だから5時から今日はライブをやるんですけど、その前になんで収録撮ってんねんっていうね、
ふうにね、皆さん思ったかと思うんですけれども、先ほどですね、いがらしかりんさんのチャンネルで、ボイパ、
今スタイフのね、トップ画面を見ると、ボイスパーティーっていう形で11月23日に渋谷でイベントがあるんですね。
スタンドFMのイベントに、これは参加しなきゃと。
もうね、だいたい5年お世話になってますので、参加をして感謝の気持ちを伝え、これからね、もっとどんどんどんどんスタイフを楽しんでいきたいという気持ちで参加をね、決めたんですよ。
で、このね、ボイパ、いがらしかりんさんのチャンネルで、ボイパの参加表明ぜひしてくださいね、ということでお知らせがあったので、早速ね、撮ってやろうと。
こういうのは早くやった方がいいっていう風に、あの今日朝のね、かりんさんのライブでもね、言ってらっしゃったので、一番乗りを目指して今撮ってます。
すごい速さで撮ってます。これ撮った後すぐアップして、ちょっと寝て、ライブに備えたいと思っております。
ボイスパーティー、あの今スタイフをもちろんね、やってる人、聞き船の人、これからちょっとやってみようかなっていう風に、もしね、私のこの配信で、
なんだっけ、創作者こそスタイフをやるべき3つの理由っていうね、配信会があったんですけれども、それを聞いて、ちょっと興味あるけどどうしようかなっていう風に悩んでる人は、ぜひ行ってみてください。
スタンドFMの中の人が来て、なんかいろいろ興味深いことをね、したりとかっていう風にすごく盛り上がる会になることは間違いなしなので、私もいますし、
私、昼夜参加しておりますので、文学振り間はいけないけど、葉崎徹に会いたいみたいなね、人がもしいらっしゃったら、ボイスパーティー、たぶん年内で私と会えるのは最後の機会になると思いますので、ぜひ
お願いします。
参加理由と会いたい配信者
では早速ですね、佳林さんからいただきました、ボイパの参加表明のね、質問事項について全部ね、バーッと答えていこうと思います。
まずその1、どこからの参加ですかということで、私は神奈川県にね、今住んでおりますので、すぐそこです、ぶっちゃけ。
あの、東横線の民なので、一本で行けます、渋谷まで。めっちゃ楽。帰りもね、楽ですね。一本で帰れますので、とっても楽ちんなので、すごくね、いいところを選んでくださってありがとうという風に思ってお
ります。
次、参加を決めたきっかけですね。参加を決めたのは、今年中に井原佳林さんに1名会ってみたかったっていうのが1個なんですね。
で、11月23日は祝日なんですけど月曜日なんですよね。私月曜日ってバイトのシフトが入ってる日なんですよ。
で、最初あれこれ考えて、早退して夜の部だけ行ければまあまあいいかなっていう風に考えてたんですよね。あんまり有給を取ってさ、迷惑かけるのもあれかなと思ったんで。
だけど、このボイスパーティー、ボイパのチケット発売日にライブを聞いてて、佳林さんの中身を聞いてたらめちゃくちゃ昼も行きたくなって。
だからその場でライブの最中に買ったんですよ。昼夜、投資券を。投資券ちょっと安いからさ、両方行くんだったら投資券だよな。
私はお金のない人だからなと思って、昼夜投資券をその場で買いました。
でも仕事のことはどうにでもなると思って辞めて、その場でバイトの休憩中だったから、11月23と25の水曜日をチェンジしてくれる人を探してますみたいな話をしたら、
祝日だから行けるよって言われて、ラッキーと思って代わってもらって、無事昼夜参加できるようになりました。
ということで私は投資で参加をしておりますので、皆さんと声かけていただいたりとかしたら話すチャンスもあると思いますし、
私の方からもできる限り積極的に声をかけていけたらなというふうに思っております。
3つ目の質問は今言っちゃったんで、どの会に参加しますかっていうのは投資ですよって言っちゃったんで次行きますね。
楽しみにしていることは何ですかと。私は今、佳林さん主催のスタイフ90日チャレンジ、通称スタチャ参加しておりますので、
ただちょっと私ね、昨日の雑談会でも言ったんですけど耳おかしくてさ、イヤホンをちゃんとできないみたいなことが多かったので、
あんまりちゃんと聞けてない人とかまだフォローできてない人ってのがいっぱいいるんですよね。
でも今フォローしてる人だけでも十分お腹いっぱいになるぐらい個性の豊かな人たちが多くてですね。
そういう人たちに生で直接お目にかかるのが一番楽しみですね。
もちろん佳林さんにお目にかかりたい人がいっぱいいるんですけど、
特に会いたいっていう人を佳林さん以外で一人選べと言われたら、
スタイフの中の人の稲熊さんっていう方がいらっしゃるんですけど、稲熊さんも来てくださるっていう話なんですが、
そちらの二方を除くと会いたいのは、オーラママさんに会いたいです。
オーラママさんはね、なんかわかんないけど、
オーラママさんの方から先にフォローしてくださって、
なんでって思ったんですけど、スタチャが始まる前に。
このオーラママさんの放送を結構聞いてると、ビジネスについて語ってるんだけど、
結構私の同人活動であったりとか、いろんなことにグサッと書くというか、
確かになるほどなっていうことが結構多くてですね。
あとやっぱり語り口調とかが面白いし、最後の締めの言葉がすごくいつも好きなので、
すごく癒しをね、癒しをもらうような内容ではないような気もしなくもないんですけど、
やっぱり最後の締めの一言にですね、癒しをもらってます。
頑張らなくていいっていうふうにおっしゃっていただけるのがすごく嬉しくて、
なるべく自分から話しかけにいけたらいいなと思うんですけど、
オーラママさんも人気のある方なので、話しかけにいけるかなっていうふうに思ってます。
会場での不安と緑のTシャツ
次不安なことですね、ボーイパについて。
私と会ったことがある方はわかるかと思うんですけど、ほとんどいないでしょうけどね。
私、アッパー系コミュ障といいますか、つい喋りすぎてしまうっていう病気を抱えております。
この配信を聞いてればわかると思うんですけど、わーって喋りがちなんで、ちょっとドキドキしてますね。
人の話をちゃんと聞こうみたいな。
なんかね盛り上がってない場を見るとね、つい盛り上げたくなってアホなことを言い出すタイプなので、
そういうのが出ちゃうんじゃないかなっていうふうにちょっと不安はありますね。
その次、そんな私をボーイパの会場で見分けるために目印を用意した方がいいよというふうにおっしゃってたので、
目印どうしようかなって考えたんですけど、やっぱこれです。
パーティーだからオシャレしていこうかなっていうふうに一瞬考えたんですけど、
いやもう葉崎徹という人間を知ってもらうためにはこれしかないと思うので、
いつも同人誌即売会で着ている緑のTシャツを着ていきます。
胸のところにでっかい字でいろはしょぼうっていうふうに書いたTシャツなんで、
一目瞭然で葉崎徹だっていうのがわかるはずです。
なので葉崎徹どこにいるんだろうって思ったら、いろはしょぼうっていうTシャツを探してください。
たぶん相当目立つんじゃないかな。
即売会の会場でもいろはしょぼうって書いたTシャツ着ちゃったら、
あ、葉崎さんだみたいな感じでね、声をかけられたりとかね。
これ作ったんですかって言われたりとかね、ありましたんで。
なんかの時に佳林さんもTシャツ作るかなどうしようかなみたいな話をしてらっしゃったと思うんで、
見本としてパンって店に行きたいなっていう感じで、
目印はいろはしょぼうと書かれた緑のTシャツです。
創作を続ける強いメンタルと語れること
次、自分のちょっと変わっているところを挙げてくださいと。
これ今日のライブで盛り上がってたチーム変と、
ちょっと変な人たちの集まりになりそうみたいな話があったんですけど、
そうですね、変わっているところは工場にもあるんですけども、
無名ですし小説投稿サイトとかブログサイトのPV数全然ない。
同人誌もほとんど売れない。
公募の成果全然出ない。
なのにスタイフを10月の20日ぐらいで5年、丸5年になるんですよ。
5年やってたりとか、あとは小説を書き続けてるっていう、
普通の人間はこんだけ結果出てなかったら多分やめるんですよ。
多分ね。
なのに私は強メンタルなので、読まれてない。
いいよいいよ、私書きたいだけだからみたいな感じで、ずっと書き続けてる。
公募も成果出ないっちゃ出ないんですけれども、
ある一定のところまでは来てるから、
もうちょっとなんとかすればいいんじゃないかなっていう気持ちがあるから、
やめられずにいるということでね。
趣味で書いてた方が私みたいなやつは幸せなんでしょうけども、
でもやっぱりね、親にね、私の本が出ましたと。
同人誌じゃなくて商業本ですっていう風にやりたいからね。
プロの小説家はね、やっぱり目指して生きていきたいなっていう風に思っているアラフォーです。
実際お会いした皆さんに、私の方からお伝えできるようなことは何ですかっていう質問があったんですけれども、
同人誌の作り方ですか。
といってもまだまだ私は初心者なんですけど、デザインセンスもないし、
表紙イラストとか知らんしみたいな感じなんですけれども、
本を作りたいよっていう人にはちょっと話ができるかなと思いますし、
小説をどうやって書いてるかみたいな話ももちろんできます。
あとは本屋でバイトをしているので、本屋の仕事について。
これはね、なかなか表では言ってないんですけど、
私、ちょっと本屋業界のYouTubeでは有名な某鳥のキャラクターのいるところの店で働いているので、
これでわかる人にはわかるんですけど、
あそこにいますんで、あそこの話をちょちょっとして欲しいということがあればね。
私は何にも関係ないですよ。ただのバイトなんでね。
ただのバイトなんで、あそこのYouTubeの部署とは何にも関係ないんですけれども、
オフレコ情報とかも全然持ってないし、出す気もないんですけれども、
本屋の仕事について興味があるとかいう方はね、
お声掛けをください。
それだけだとなかなか魅力がないように思われてしまうかもしれないんで、
あんまりね、あんまりこのスタエフではプロフィールには載せてないんですけど、
この間もなんか配信を聞いた人からさらっと出てきた、
なんか出身大学びっくりしましたみたいなメッセージが来ましたけれども、
スタチャでね、いただいたんですけれども、
地味にですね、東京大学文学部を卒業しております。
別に東大一卒その辺にいっぱいゴロゴロ転がってると思うんですけど、
私が他の人と違うところを一つ挙げるとすれば、
田舎のですね、新学校じゃないところから行ってるんですよ。
学校名を聞けば多分なんとなく想像つくと思うんですけど、
学校名とりあえず言わないでおくね。
その程度のところから東大行ってんの?みたいなところから行ってんですよ。
しかも私の前に東大に入ってるのって、私の10年ぐらい先輩で2人ぐらいいたんですが、
浪人してるんですよね、2人とも。
だから私が現役初なんですよ、その学校では。
私のもうちょっと下にもう1人ぐらい理系で現役で入ったっていう話は聞いたことがあるけど、
それ以降は知らないんですけど、
真剣ゼミを10年やって東大に受かったっていう謎の経歴を持っている人間なので、
どうやって勉強してたのかとか、そういう話が聞きたい人はちょっと語れるかなと。
ただね、やっぱね、大昔の話だからあんまり語るのも恥ずかしいなと思って、
あんまり言わないようにしてるんだよね。
隠すことでもないんだけど、自慢するようなことでもないかなと思って。
結婚する前は塾講師をしていたので、
塾だとね、やっぱり学歴って結構重要視される業界なので、
東大卒ですって普通にサラッと言ったりとかしてたんですけど、
あんまり大ピラには言ってないんですけど、言ってるじゃんって。
サラッとは言ってるよ。
サラッと言うようにしてるんですけど、
そこまでビジネスやってるわけじゃないから、
あんまり同人小説家東大卒ってあんまり響かないじゃないですか。
どう考えても。
だから言わない感じにあんまりプロフィールには出してないんですけれども、
実は東京大学文学部思想文化学科宗教学宗教私学専攻を卒業してます。
ホリエモンの後輩になるのかな。
たぶんホリエモンも確か宗教学だったはずなんですよね。
卒業してないけどさ。
そんな感じでね。
そういう話が聞きたい人はおっしゃっていただければと思います。
つながりたい人と創作への取材協力
次、こんな人とつながりたい。
日々を前向きに生きている人とつながりたいですね。
やっぱりネガティブな話をあんまり聞きたくないんですよ私。
ネガティブな人に毒されたくないから。
あと私のこのしょうもない配信を聞いて笑ってくれる人大歓迎です。
一人で笑ってますから私も家の中でね。
今もそうですけど。
一人で家の中で笑ってる私の話を一緒になってケラケラ笑って、
面白がって聞いてくれる人大歓迎です。
他の皆さんと違って、
私本当にビジネスとかには役に立たない話をしてます。
ただやっぱり創作界隈に向けて話をしているので、
そういうやっぱりメンタル本当に弱ってるんですよみんなね。
創作界隈って。
弱ってる人たちには私の配信やっぱり響くところがあるみたいで、
昨日もマシュマロもらってましたけれども、
そういう人たちのために私は配信をしております。
そういう人たちが一人でも多くこのスタイフの世界に来てくれて、
喋るっていうことでね。
癒しを得て元気になってくれたらいいなっていう気持ちで活動をしております。
そういう人がいたらぜひ周りにね。
いるかなそんなやつ。
いるかもしれない。
漫画書いてるとかね小説書いてるとかいるかもしれないから、
そういう人がもし周りにいたらスタイフにね、
勧誘してもらったりとか私のチャンネルについてね、
教えてくれたりとかしていただけると嬉しいなと思っています。
最後ですね、参加者の方に一言ということで。
えーとですね。
そうですね。
さっきのこんな人とつながりたいのところで言ってしまった気がしますね。
全部ね。
普段は本当に小説を書いて発表するぐらいの活動しかしておりません。
本当に。
その上でこのスタイフでは、
私の鋼のメンタルを見よというふうに生きている人間です。
なのでちょっとねやっぱり気持ちが落ちてる人とかは、
ぜひ私のチャンネルを聞きに来てくれたら、
こんなアホなやつでも元気に生きてるんだから大丈夫かというふうにね、
明るく考えていただけると幸いです。
あとですね、もしかして良かったらでいいんですけど、
私ですね、実を言いますと大学卒業して新卒で塾講師になって、
その後結婚して正社員を辞め、
塾の時間講師、アルバイト講師になったんですね。
並行して本屋のバイトも始めて、
あごめん間違えた。時系列間違えた。
正社員を辞めてだ。
正社員辞めてアルバイト講師と本屋のバイトを両立するようになり、
結婚をして本屋一本になったんですよ。
なのですごくね、一般の企業について何にも知らないんですよね。
本当。何にも知らないんですけど、
私が普段どんな小説を書いているかっていうと、
ボーイズラブ小説なんですよ。
あるいはライト文芸系のね、
お仕事小説とか言われるジャンルっていうのがね、
存在するんです、この世の中には。
お仕事をしながら、なんかいろんな問題、
人々の関係などを紐解いていったりとか、
ちょっと推理要素が入ったりとかっていうジャンルの小説があるんですけども、
あまりにもまともな企業の経験がなさすぎて、
わからんのです。
ボーイズラブ小説にしても、
オフィスラブ者が1ミリも書けんのです。
なのでですね、
我こそは一般企業の営業職であるとか、
総務で働いてますとか、
そういう方、もしよければなんですけど、
私とつながっていただいて、
ちょっとね、どんな業務をしているのか教えていただけると、
めっちゃ嬉しいです。助かります。
その代わりに差し上げられるものが、
ちょっとあまりないんですけど、
私の方から提供できるネタが何もないかもしれないですけど、
無駄な元気だけは差し上げられるかと思いますので、
ぜひよろしくお願いします。
ボイスパーティーでの再会の呼びかけ
ボイパめっちゃ楽しみです。
ということで、文学フリマ来られない人は、
ぜひ11月23日ボイスパーティーにて、
私と握手しましょう。
よろしくお願いします。
それでは、1時間ちょっと後ですかね、
1時間10分後ぐらいにね、
ライブをやりに戻ってきますので、
よろしくお願いします。
それではまた。