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こんにちは、いろ葉WAVEです。 このいろ葉WAVEは、私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどをできる限り、明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度お目標に配信をしております。 もうそろそろ6月も終わるということでね、はい、えーと、7月の8日締め切りのnote創作大賞、皆様、どこまで進んでらっしゃるでしょうか。
えー、大体の人はもう書き終わって、遂行したりとか、アップをしたりとかしてらっしゃると思うんですよ。去年はね、私もね、ちゃんと締め切りのね、だいぶ前に書き終えて、
うーんと、初行に赤を入れた段階で、アップをし始めたんですよね。 なぜかというと応援期間が短いからです。締め切り後だと。1ヶ月ないんだよね、確か。ちょっと待って、今年のやつを見よう。
応援期間が、7月8日の締め切りしか覚えてないんですよ、私の頭はね。 応援期間はいつや、いつなんだ、わからん、うーん、どこだ、創作大賞あった、えいや。
はい、募集要項を見ますけれども、皆さんね、マジでね、募集要項はちゃんと読んだ方がいいですよ。 募集要項を見ないとね、直前にパニックになります、はい、めちゃめちゃパニックになるんですけど、
応援期間はいつ、はい、読者応援期間はやっぱり7月の31日の金曜日までなんで、締め切りまでに、締め切りギリギリに上げると1ヶ月ないんですよ、宣伝期間が。
でまぁ、ランカ、あの人気作者であれば、そんな大して宣伝しなくても、アップしましたよだけでいっぱい読みに来てくれて、好きをしてくれてっていうことが考えられるんですけども、
私程度のね、はい、私のような弱小創作、口回らん、弱小創作者ですと、えーと、もう全然ね、回りませんので、去年は早めにね、上げてたはずなんですよ。
締め切りももうちょい遅かった気がするな、わからんけど、はい、なんですけれども、6月の本日の24日、現在私はまだ書講ができておりません。
あー、もうね、4話まで書いたんすよ、短編連作でね、今年も挑むと考えて、4話までは書けたんすよ、今日、一生懸命やって、なんですけど、5話目を書かなきゃならないんですよね。
で、ちょっと考えたの、4話を書き終わったエピソードを、メインの、で、5話のエピローグにしようとしてた部分をそこにくっつければ、4話まででもいけんじゃねって考えたんですよ、一瞬。
で、そうしようかなってガチで考えたの。だけど、そうすると、ここまで書いてきて、このキャラクターをちょっと浮いてるような感じにしてきたのに、こいつの話を書かないで終わっていいんですか?と。
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去年のやつがたぶんそんな感じなんだよね、私。結構浮いてるキャラが1人、1人じゃないけど浮いてるキャラいるんですよ。男のキャラクターでね。
去年書いたのは、鬼さんのお仕事っていうタイトルで、クリエイターしか住めないシェアハウスに引っ越してきた漫画家死亡の女の子が主人公でっていう連作短編だったんですけど、そこの住民1人1人にスポットライトを当てていくと、まあ間に合わないと。
いつも通り間に合わないということでですね、全部書かなかったんですよね。
主人公の話と、すぐ迷子になるゲームクリエイター、同人ゲーム屋さんのプログラマーの話と、あとはBL作家のおばあちゃんの話だけ書いたんですよ。
だけど住人があと2人おりまして、その2人の話を書いてないんですよね。書いてないから、特に男の子の方がこいつ浮いてんなっていう感じで、1人浮いてるやつがマジでいるんですよ。
女の子の方はね、そこまで浮いてないかなと思うんですけど、ちょっと浮いてるやつの話を書かなかったというのもあり、中間残ってないんだろうなっていう自己分析をね、してしまったわけです。
ということは、私は今回の話の浮いているこの男の話を書かなければならないということで、今日の夜から頑張って5話をね、書き始めます。
他の話がだいたい、3話がちょっと緩和的な感じで過去話を書いたので、それだけちょっと短めで、残りは23,000から28,000字ぐらいの間で推移してるんですけれども。
書けるのかな、こんなにと思いながら。やるしかないですね。やるしかないのに、金曜の夜はゲナゾのコラボのラクスパに行こうとしているし、日曜日は食生活アドバイザー2級の試験が本番なんで行かなきゃならないんで。
勉強してる暇あんの?なくね?ということに気づいてしまったんですけども。一応模擬試験2回回して全部合格点は取れるようになったけども、ちょっと心配は心配なんですよね。
ただどっちつかずになるのもなんと思いつつ、とりあえず今日明日でできる限りのことをして、金曜日は休憩時間とかを使ってですね、勉強したいなと思います。頑張ろうかなと思っております。
今回ノート捜索対象なんですけど、Tailsにあげてみようかなと思っていて、今日朝登録をしました。だからどんな使い心地なのかはまだ使ってないからわからないんですけど、
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ノートでも全然いいんですけども、ノートの場合はですね、1話の記事に全部リンクを貼らなきゃならないだとか、あとタイトルをちゃんと規定通りにやらないと跳ねられるだとか。
これなんか今年、去年まではそんなことなかったんですけど、今年はちゃんとタイトルにきちんとメインタイトルが入ってないと、お兄さんのお仕事だったらお兄さんのお仕事っていうふうに全部入ってなかったら入っていてねっていうふうなルールになってるらしくて、
他のノーターさんの記事を読んでの勉強なんですけど、受け売りなんですが、ダメらしいので、あー面倒っていうふうになっちゃったですね。面倒いので、Tailsだったら多分普通の投稿サイトみたいな感じになっているだろうという期待をしております私は。
リンクを貼らなくてもいいだろうというふうに期待をしておりますので、まあ今ね1から3話の分は印刷を終えてですね、赤を入れればアップができるんですけれども、赤を入れる気にまだなってない。
うーん間に合うのかな?一応今週中に日曜日までにね、5話まで初公が終わったらいいなって思っているし、来週はずっと赤を入れるターンになるかなと思いますが、とりあえずTailsでね応募しようと思ってます。初めてのTailsですね。
なんかTails ofシリーズのゲームをやるみたいな人になってます。やる人みたいになってますけども違いますよ。Tailsの登録自体はノートのアカウント持ってればそれでそれを使うで、特に新しく登録することはなかったので超楽でした。
使い心地に関しましてはまた別途お話ができたらというふうに思っております。
あとは今週はキャラ文庫のファンタジー小説大賞の結果が出ましたね皆さん。分厚いキャラを買いました。小説キャラは残念ながら年に2回しか出ませんので。
なんか今すごい音がしたな。何の音?年に2回しか出ないので、結果はね。おいどこだ。結果はこちら漫画の本誌で出るということで出ましたね。
こちらも詳しくというか毎回なんか自分で応募すると恒例になってますけれども、一番再生数も回るんですが、好評を見て好き勝手に語るっていう私のコンテンツの中で一番人気のある配信があるんですけれども。
そちらはですね7月の1日に受賞外の個別好評をもらえるかもらえないかのね、瀬戸際ですけれども。前回はもらってるんですよね。もらってるついでにマシュマロもらったんでそちらもちょっと読ませてもらおうかな。
さっきお返事しておきましたけれども、前回と言うと第2回か。そうですね多分第2回だと思うんですけど、第2回で聖縁は銀の巫女の愛にもゆっていう話を送って中間を突破して個別評をもらったんですよね。そちらの作品をたまたま配読しましたということでマシュマロをねいただきました。大変ありがとうございました。
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いろいろブログの提案とかもいただいたりとかしたので、少しずつ直していこうかなというふうに思いました。結構ね好評と読み手との受け取り方の違いっていうのがあったりとかして面白く配読しましたので、よければツイッターとかブルースカイで先ほどお返事をしておきましたので、皆さんもご覧いただければなというふうに思っております。
なんかね1本シーンを、この間なんだっけ?何を出した時だ?ルビーの時ですか?ルビーじゃねえな。この間シャレードじゃねえ、今。
ふたみ処分の原石プロジェクトに出した時だと思うんですけど、その時に主人公に1本軸を持たせなさいみたいな話をキャラ文庫はずっとしていて、総評でずっとしていて、その話がようやくわかったような気がするって言ってたのって、あれは何の作品を出した時なのかよくわからなくなってきましたけれども。
ようやく理解したぜと思ったはずなんですけど、たぶんこれは理解してないやつですね、私。覚えてないということで、どの話だったんでしょうか。まあいいや。
今年のファンタジー小説大賞の方に関しましては、7月1日以降にお話をできるかなと思うんですけれども。
まあそうですね、一言先に言うとしたらですね、たぶんなんですけど、今回受賞者がいるんですけど、デビュー相当の賞の受賞者はいなかったんですよね。
全賞0賞という形で3作品出てるんですけども、これはおそらくなんですが、私の所感なので、キャラ文庫の編集さんとか投稿者を責めたり貶めたりする人はまるでないんですけれども、
たぶんファンタジー小説に絞ったのが悪いんじゃねえかなというふうに考えております。読ましいことはあまり炎上もしたくない。炎上しないと思うんだけど、スタンドFMでね。スタンドFMで炎上するって相当なことがないと炎上しない気がするんだけど。
ちょっとノートで書こうかなと思ってるところでございます。ファンタジー受賞者見ててもこれまでの受賞者というかデビューしてる人たちですね、この賞から。1回2回と、1回2回3回今までやってきて、そうですね。
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1回目の受賞者とか全部現代ものですし、第2回で今文庫になったのも現代ものですし。これどうだったかな。第3回の受賞作今週秋に文庫発売決定ってなってるのは。これどうだったかな。ちょっと記憶がないんですけども。
見れば多分出てくると思うんですけど、webでね。見れば出てくると思うんですが、多分ね、純粋な現代ものを排除した結果、受賞作が出なかったのではないか疑惑がね、私の中ではございます。
ということでそれだけ言っときますね。あとは7月の1日の日にはやらないと思います。多分ね、例年通りだと6時ぐらい、夜の6時ぐらいにしか多分キャラのホームページ更新されねえ気がするので、それ以降となりますので。
まあ2日か、2日ちょっと星に願いをの直前すぎて、やる気にならないとかそっちの宣伝したいとかそういう気持ちになるかもしれないから、まあその次の週になるかなっていう感じでね。
なんかは語ると思いますし、結果報告のノートのいつものノートとファンボックスの100円のキャンディープランの記事もそれ以降かな、に出そうと思っておりますので、毎年というか毎回楽しみにしてらっしゃる方はぜひその時までお待ちいただければと思います。
そんな感じで今週はそうね、なんか珍しく創作について真面目に語ったような気がします。いつも語れよって話なんですけど、せっかくね、最初の冒頭のね挨拶でね、創作活動について明るくポジティブにね、創作あるいは悩みなんかをっていうふうにね言ってるんだから、それについて語れやって話なんですけれども。
まあ好き勝手に語るのが私の面白さというか、面白がってもらってるところなのかなっていうふうにも思っておりますので、ぜひともねこれからもスタンドFMなりファンボックスなりノートなり、あとはツイッターはあんまり動かしてないから、
ブルースカイなりでね、観察をしに来ていただければと思いますので。マシュマロ等々ですね、あとレター機能も使っていただいて、この番組を一緒に盛り上げてくださると大変ありがたく思います。
それではまた来週お会いしましょう。お相手は葉崎徹でした。