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こんにちは、いろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
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さて、1月最終日、あったかいんですけども、関東は、みなさんの住まいの地域はいかがでしょうか。 まだとね、三寒四温っていう感じのね、気候の動きをするのかなっていう感じの天気予報になっているかもしれないんですけれども、まあ油断せずにね、風などひかずに頑張っていきたいなと。
と言いつつね、月曜日、ちょっと具合が悪くて、アルバイト先からね、すぐ早退して帰ってきたんですけども、その時に思ったのが、私、このコロナが流行りだしてから、一回も熱出してねえなっていうことに気がついて、どんだけ健康有料地なのかと。
そうですね、はい。本当に熱出してないですね。なんか熱っぽいなと思って、熱測ってみても36度5分とかで、熱ないねって言って終わるっていうね。 熱がないから休めない。はい。そういう感じでね、はい。今週もね、放送をね、していきたいと思います。
さて、1月終わりということでですね、私本日ようやくね、抱えてた締め切り3本ともね、ぶっ倒してきました。マジでね。
1月10日のノベル大賞、1月15日のキャラ文庫、そして1月31日本日ディアプラスの締め切りでした。
えーと、3本。一月に中長編で3本。
まあね、ノベル大賞とキャラはさ、えっと、2023年12月いっぱいでね、初行ができていたので、まあいいんですよ。
ただそれをさ、形にしてもう一回直してっていう風になるととっても大変で、もうね、マジでディアプラスって投稿してる人はわかると思うんですけど、その投稿者カードにね、
あの、執筆日数を書く欄があるんですよね。で、これ結構見解が分かれるというか、どっちだってみんな困ってると思うんですけど、
あの、初行を書いてる、本当に書いてる日数なのか、それとも初行から最終決定項まで何日間でできましたかなのかがちょっとよくわかんないみたいなね、ところがあるんですけども、
まあ今回はほぼほぼですね、プロットもまあこねくり回しまくってて、結局出来上がらなくて、キャラの原稿をやってるときとかにね、全然できなかったから結局プロット作って14日?15日?2週間くらいで書いたのかな?
2週間くらいで書いたつっても、5日で初行をあげてるので、5日で初行をあげて休んで、
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間開けてね、いっぱいやりすぎると具合悪くなっちゃうからさ、いつも言ってるように。間開けて赤入れしてデータ反映して赤入れしてデータ反映して、そこでようやくね決定項としてね、
昨日出来上がったやつを今日出してきたっていう感じなんですけど、まあマジで大変だったね、ディアプラスね。まあでも面白いものができたかなというふうに思っております。
ドムサブで年の差BL、年上受けでね、一回り違う設定です。
一回り年上の男相手にね、みたいな感じのねBLなんですけども、
年の差、ドムサブ、美ホラーですね。そんな感じのBLが出来上がって、美ホラー部分をもうちょっとホラーに寄せられなくもなかったかなと思いつつ、
枚数もちょっと余裕あったしね、もうちょっとホラー成分足しても良かったかなと思いつつ、
でもラストは初行で書いてたのがあまりにもホラーすぎて救いのないラストに向かっていく気がしたので、ホラーってだいたいそうじゃん、
大断延、わーってなって、ラストに救いようのない展開が待ってるみたいな感じのね、ラストシーンが次回作へのね、期待がかかるシーンがね、あると思うんですけども、
そんな感じでね、出来上がりましたんで投稿してきました。お疲れ様でした。今日締め切りだった皆さんお疲れ様でした。
次は私は2月18日締め切りのゆるキュンBLボイズライフですね。ゆるキュンBL原作賞にピクシブ出そうかなと思ってて、
まだ6000字しか書けてないんですけど、1万字あったら出せるんで、途中でも出そうかなという風に思っております。
途中でもいいみたいなのが規約に書いてあったんで、最終的に完成させられればいいですみたいなね、ことが書いてあったので、
まぁ頑張ろうかなと。どんな話を書くのかっていうのも決まってるし、ただプロットがね、普段の長編書くときと違ってすごく曖昧な感じになっているので、
それだけちょっと大丈夫かなっていう気はしてますけれども、まぁなんとかねします。
こんなに1月締め切りを抱えまくってたのにさ、私今月何回?
6回映画館に行ってるっていうね。バカなのか。近場の映画館だけだから許されたい。川崎と横浜だから近場なんで。
これが新宿とかね、ちょっと池袋とかね、ちょっと遠いところになると移動時間が倍かかりますので、ちょっと大変かなと思うんですけど、まあまあ許されたいですね。
6回中の5回はゲゲゲの謎をね、見に行ってるんですけれども、こんなにハマると思ってなくてもどうしたらいいのかわからない。
なんか久々に二次創作をしていて、キャプツバも描くんですけど、キャプツバはさ、私エロ描かない、描けない派閥にいるので、爽やか青春っていう感じなんですけど、
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ゲ謎は水木っていう男が本編でも、首を絞められたりとかさ、豪快に脱いだりとかさ、ぶっ倒れたりとかさ、鼻血を出したりとかさ、吐いたりとかさ、
もうなんか何でもありだなっていうのが一つと、あと妖怪なので、大体のことは妖怪のせいなのね、そうなのねでね、
全部受け入れられるというジャンルの成果、まあなんかね、まだ描いてないですけどエロい方の話も描けるんじゃないかなというふうに思っていて、
なんか二次創作やってた時の方がエロを描くのが上手だったなっていうのはだいぶあるんですよね、私の中でね。
何でしょうね、何だろう、二次創作をする動機がそもそもこのキャラクターのエロい姿が見たいっていうところから始まってるからかなと思うんですけど、
水木とか本当に何だろうね、普通にね、どうしてお前は佐代さんを救えなかったんだって言って、
なんか応援上映の時にね、あの佐代さんから、佐代さんが、これネタバレしまくってるけど大丈夫かな、みんな見てるか興味ないかどっちかだと思うんで、
いいや、あの佐代さんがさ、最後の方で、私のことなんて誰も見てなかったって言って水木の方をちらっと見上げるわけですよ。
その時に水木が目をそらした時に応援上映の時に、私だけじゃないですよ、多分あの映画館4人ぐらいいたと思うんですけど、
目をそむけるなーって叫んだのが4人ぐらいいましたからね。
あそこで目をそむけるからね、佐代さんはね、より一層深い絶望にハマってしまったと思うんで、本当に罪深い男なんですよ、水木っていう男はね。
そう、なんか真面目にそうだから、でさ、あの、何、父ですか?喜太郎の父、ゲゲ郎ですね。
ゲゲ郎もさ、奥さんをさ、探して何年もさまよってさ、
あんな状態でさ、あの湖で絶対水木がぶっ倒れたところ全然気にしてないですかね、ゲゲ郎さんね。
大丈夫っていうぐらい、あそこで1回死んでたと思うんですけど、私は水木が。
あんだけね、奥さんのことを愛してたらね、ちょっと男同士で継がわせるにはちょっとあれだなって思いながらも、
でもやっぱり水木のスケベは見たいっていう合言葉を胸にね、ずーっとピクシブを徘徊してたりするんですけれども。
久々にピクシブを徘徊しまくってますね。
ピクシブ見るんですけど、結構オリジナルの漫画とかをね、よく見てたんですけど、
なんかゲ謎については、漫画もイラストもそうなんだけど、小説をすごいよく読んでる。
これはね、あの、私がね、深みにハマった時は小説をめちゃくちゃ読むっていうのがね、すごくよくわかる。
前にね、同人誌出してたジャンルだと、そもそもね、ジャンルの規模がそんなに大きくなかったんですけど、
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ちょっとここでは口に出せないアレなジャンルなので、言いませんけれども。
規模が小さいから、小説も読まないと供給がないみたいなね、ところもあったんですけど、
ゲ謎なんて死ぬほど、ツイッターでね、口開けてれば流れてくるじゃないですか。
素敵なイラストや漫画がね、なのにピクシブを漁り、小説を漁りっていうことをしてるってことは、
これは相当深みにハマってるぞというのがね、よくわかる。
もうね、本当にね、やばい。寝る前のピクシブ巡回が止められないですね。
でね、ゲ謎のね、小説書いてる人ね、本当にね、この人はプロじゃないのかっていう人が何人かいて、
久々に私、二次創作の小説読んで、声上げて泣いたもんね。
久々じゃないかも。二次創作だと初めてかもしれない。
声上げて泣くなんて、炎のミラージュとか、あとは、雪女とカニオクーは声上げて泣いたような気がしますけれども、
そうそうないんですよ、声上げて泣くとかね。
声上げて泣くうちに、うわーっていう感じじゃなくて、ヒクヒク言いながらね、やるんですけれども。
もうめちゃめちゃ良すぎて、ちょっと再読するのに勇気がいる人っていう風になってしまいましたね。
すぐフォローしたけどね。
そんな感じでね、すごいいっぱいいろんなね、小説、律的な小説や漫画を書く人がいるジャンルにね、
久々にハマったので、楽しんでいきたいなという風に思ってます。
来年の2月にね、チチミズのね、プチオンリーみたいなのが開催されるということでですね、
出たいなどうしようかなって悩んでる状況なんですけども、
来年の2月ってどうですかね、ジャンル大丈夫っていう、みんなもう他のジャンルに行ってないっていう気はするし、
私自身も来年の2月にまだ水着にこんなに狂ってるかなっていうのはちょっとね、怪しいところがありますけれども。
まあそうね、映画のジャンルにはまったことがないんだよね、今までね。
だいたい1年間やってるジャンルにはまっていたから、1年は持ってたんですけど、絶対に。
1年間はずっと同じジャンルで活動できてたんですけど、で毎月のようにね、イベントに出て毎月のように新刊を出すっていうことをしてたんですけどね。
ちょっと来年の2月、だいたい1年後ですかまで、ジャンルとしてでね、ちゃんと成り立ってるかどうかってちょっと不安なところはあるんですけども、
行きたいなとは、一般参加としてもね、行きたいなと思ってますね、そこはね。
そう、耐えられなくて1冊だけ通販しちゃったしね、今回ね、漫画これだけは欲しいって言ってポチッとなおね、初めて虎の穴で通販しました。
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そんなね、私の初めてを全部奪っていくのは、もうね、アクリルスタンド買うかどうかめちゃめちゃ悩んでるのと、ぬいぐるみを買うかどうかめちゃくちゃ悩んでて、
今までアクスタもね、ぬいぐるみも買ったことがないので、どんなジャンルでも、ウエストのアクスタもぬいぐるみも、いやーわしはいらんなーっつって買ってないんだから、私は。
そう、なんか全ての初めてをなんか奪い去っていく恐ろしいジャンルですけどね、謎はね。
今日は横浜に行ったんで、横浜の蘇豪の美術館でやってる百鬼薬莢展に行ってきました。面白かったですね。
入った瞬間ベトベトさんがいてちょっと可愛かったですね。 面白かったです。いっぱい若い人もいたし、
家族連れもいたし、いろんな人が見に来てて愛されてるなっていうふうに思いました。
普通に投稿したよっていう報告をしようと思ってたのになぜかゲナゾの話で終わるっていうね、いつも通り適当な番組でございました。
何か聞きたいことがあればですね、こちらのスタンドFMのレター機能あるいはTwitter、死んでもTwitterというTwitter、
葉崎アンダーバーイロハこちらのトップツイートにですね、マシュマロ募集ツイートが固定されておりますので、こちらからジャンジャンお寄せください。
それではまた来週お会いしましょう。お相手は葉崎徹でした。またねー。