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【いろ葉WAVE】コバ短総括+あの頃のCobalt
2022-12-13 27:22

【いろ葉WAVE】コバ短総括+あの頃のCobalt

コバ短総括しようとおもったら、最終的に昔のCobaltの話になっていた…

#コバルト文庫

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00:06
こんにちは、いろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るく、ポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度、目標に配信をしております。 さて、もう今年も残すところ、あと半分ぐらいですか。
早いですね、時が経つのはね。 このスタンドFMの配信も、あと今日入れて、1回、2回、最大3回できるかなっていう感じだと思うんだけど、
ちょっとね、27日は、私が一人でいるタイミングであればやるけれども、 ちょっと過人の仕事がどうなっているのかわからない状態なので、今、ちょっとね、もしかしたら、人がいればできないし、人がいなけりゃやるし、っていう感じでね、考えています。
今日のお題はですね、先週予告してたと思うんですけれども、コバタンの締め切りが、コバタンでね、通じるかどうかわかんないんでね、ちゃんと言いましょうね。
周永者コバルト編集部がね、今はコバルト文庫ないんですけども、電子オンリーになってしまったんで、 私は長年コバルト編集部っていう風に言ってるからね、コバルト編集部って言い続けるけど、
コバルト編集部がですね、主催しております、コバルト短編小説新人賞の略がコバタンという風に言っておりまして、こちらがですね、2ヶ月に1回偶数月の10日に締め切りがありまして、偶数月の第1金曜日、金曜日がね、コバルト、ウェブコバルトの更新日なんで、第1金曜日に発表になってます。
こちらのですね、今年のまとめをね、しようという風に思っております。なのでお付き合いください。
特にね、コバタンって何よ、なんか肌きとるツイッターで一人だけ盛り上がってるけどコバタンって何?という風に思っている方もしね、いらっしゃれば、ぜひぜひ。
コバタンね、やっぱりね、何だろう、競い合う感じが好きかな。
締め切りが近くなってくるとツイッターでコバタンっていう風にね、私は検索をして、いろんな投稿者のね、もだい苦しんでいる様をね、見ながらね、俺もお前も一緒だぞっていう風にね、思いながらね、ネタをね、練ったり、実際執筆したり、遂行したり、やっと投稿したぜっていうね、喜びの声を見ながらね、おめでとう、お前も頑張ったなってたたえてる、勝手に。
その人たちとはまるで繋がってないんですよ。繋がってないのにたたえまくってる。
もしこれをね、たまたまコバタンでね、検索してヒットした人がいて、聞いてるとしたらね、ぜひともね、一緒にたたえ合う仲間になっていただければなと感じております。
コバタンなんですけども、これね、デビューをしてる人は参加できないんで、デビューしてない人だけね、参加してください。
03:00
私のようなアマチュア物書きの皆さんですね。デビュー目指して頑張ってる人。
デビュー目指してって言っても、デビューに直結するショーではないので、自分の実力が知りたいとか、単純に賞金に目がくらんでとか、そうなんでもいいと思うんですけども。
結構なね、本数、毎回の締め切り集まってるみたいなんで、ライバルを増やすようなことをしてどうすんだって感じですけども、
ライバルが増えたところでね、自分の小説のクオリティだけだと思うから、基本的には。
自分の小説のクオリティがちゃんと上がって、受賞レベルに達していれば、ちゃんと結果は出ると思うんで、
いろんな人がコバタン投稿して盛り上がっていってほしいから、私は紹介してますよと。
コバタンはアマチュアのみで、長さが400字詰め原稿用紙25から30枚。
この長さね、クセモノで、毎回じゃないけど、結構、選票の編集さんが結構言ってたりとかすると思うんだけど、
25から30枚だから、400×30で1万2千字まで書いていいんだって思うとダメですね。
開業とか全部含めて、開きますとかも全部含めてですね、30枚以内じゃなきゃダメなんで、
ワードでちゃんと20×20で設定して、その長さで書くことをお勧めします。
締め切りはさっき言った通り、偶数月の10日、発表が偶数月の第1金曜日。
4ヶ月先に出ます。だから今月の10日締め切りだったものは来年の4月に出ますね。
次の締め切り2月の10日ですけども、2月の10日締め切りなものは4月6月に出ますので、
4ヶ月に1回締め切りが来るから、玉がずーっとある状態。
1個ダメでも、いや俺には小判たんがあるって思えるのも小判たんのいいところかなと思いますので。
商品経験がいくらだったかな?
賞金調べましたよ。賞金が入選で20万円。
家作ほとんど見たことないんですけど、雑誌があった頃は家作って出てたような気がするんだよね。
たぶん。雑誌を読んでたのがすげー昔のことであれだけど、
実家を出るまでだから高校3年生までしか読んでないからさ、
20年は経たないけど15年は前なんだよね。
その頃はたぶん出てたような気がしていて、
でもこの25から30枚の長さの賞で入選したら20万もらえるってでかいよね。
昔ノベル大賞かなんか受賞した人の受賞後のインタビューかなんかでも、
短編小説新人賞をきっかけでノベル大賞を出した人だったんだけど確かその人も、
そのインタビューの中で賞金が高いから応募しましたという人もいました。
06:03
これはもちろん賞金が高いから本当に、本当に高くて金目当てで応募したっていうよりは、
この短編の賞に20万円も出すっていうことはこの編集文は本気なんだっていう風に考えて応募したっていう風に書いてましたんで、
だからなんだろう噂でしかないけど、短編小説新人賞の受賞者には担当がつくとかつかないとかわからないけど、
私は全然受賞してないから受賞してないから送ってるんだけどさ、
受賞したらこんなのすぐやめますからね。やったーっていう風に言いますよ。
今月のだって締め切りの後のツイートで早く楽になりてーって私はトロしてますからね。
つらいけど楽しい、それがコバタン。
コバタンは編集部の編集さんたちと、あとは青木優子先生が審査をしております。
最終選考に残ればって話ですけどね。
最終選考残ると青木優子先生と編集さんとの座談会形式で選票が公開されます。
私は一度だけ三浦詩音先生が審査員を務めてた時に一回だけ最終候補に残ったことがありますので、
そこでケチョンケチョンにされたという記憶があります。
ちなみにその時最終に残った時は一切の連絡はございませんでしたので、
最後まで諦めずに最終には残ってるかもしれないから。
結構ツイッター見てると最終に残ってたけど何の連絡もなかったからびっくりしちゃったみたいな人はいたし、
受賞の時は連絡が来るっていうのが定説なんだけど、
だけどツイッター見てたら来なかったっていう受賞者もいたりとかして、
昔調べた時にね。
ちょっとよくわかんないです、その辺もね。
今見たけど応募作品はwebで公開されることがありますの後ろに、
応募作品は電子書籍化されることがありますっていう風に書いてあることが初めて知った。
そんな感じで今年の成績を確認していきます。
これはブログの短編小説のページを見ると一番わかりやすいんですけども、
2、4、6、8、10、12月発表だから1年に6回発表があるんだよね。
で、そんでね、1、2、3、4、1個足らんな。
1個足らん気がするな。
わかんないな。
びっくりした今。
今ね、何が足りないって言ってたかっていうと、
ブログの短編小説の目次ページを見てたんだけど、
1、2って今数えてたらあれ1個足んねえなと思って、
何が1個足んねえんだろうと思って、
1個目次に追加し忘れてたことに今気づきました。
はい、後で直しておこうかなと思います。
でですね、今年の発表文で言えば、
前半は結構ダメだったね。
09:01
2月、4月がダメで、
6月でね、久しぶりにもう一歩に乗りましたね。
コバタンは受賞者が1人、ないし2人出た時もありますけれども、
1人か2人。
最終選考に選ばれるのがその受賞作を含めてだいたい4作品。
で、その他もう一歩っていう形でタイトルと名前が公開されるんですけども、
最終選考受賞ってすげえ狭きもんなので、
まずはもう一歩には絶対に乗りたいっていうのがね、
投稿者全員の気持ちだと思うんだけど、
それもね、結構厳しいっちゃ厳しいのよ。
連続して乗る時もあれば、乗らない時もあるし、
これはもう一歩には乗るだろ絶対っていう風に思って出したやつが、
全然箸にも棒にも引っかからなかったりとかして、
結構ね、しんどいんですけど、
2月、4月とあと8月発表文が私はダメだった。
今回は。
6月、10月、12月はもう一歩を取ることができました。
やりました。今年の成績は半分です。
よくよく考えたら、2月と4月の発表文に関しては、
これは2021年に出してるんだよね。
今年だけで言えば、2月締め切りが6月に出てくる。
6月は豊島玲子に関する考察っていう形で、
ちょっとサイコパス味のあるホラーサスペンスを短編で書いたんですけど、
これがもう一歩でしょ。
で、4月締め切りはこれダメだってやつ。
初恋を綺麗に諦める方法っていう百合小説を書いたんですけども、
短編と百合って相性がいいような気がするから、
百合結構短編だと書いてたりするんですよね。
BLは長編とか中長編が多いんだけどさ、
百合はエッジシーンをあんまり書きたくないというか、
書いて書けないことはないと思うんだけど、
そんなに萌えがないから筆が乗らないかなっていう感じで書いてないんですけど、
これがダメだったやつでしょ。
で、2位にし、6月締め切りが10月発表、ヘミオーラのうさぎ。
これはもう一歩。
で、8月締め切りで今月発表になった、週も過ぎたらっていうのがもう一歩だったんで、
今年書いただけだったら、今結果出てるのが4本だけですけど、
4本中の3本がもう一歩だから、今年は結構頑張ったんじゃないかなっていう風に個人的には思ってます。
いやもちろんね、受賞しないと意味ないんだけどさ、
もう一歩に残るっていうのが目標じゃないからさ、こっちはさ。
最終的にはデビューが目標でやってるのにもう一歩で喜んでちゃ本当はダメなのよね。
ダメなんだけどとりあえずもう一歩で喜ばせてほしい。
コバタンチャレンジャーなら多分みんなわかってくれると思うけどこの気持ち。
今年書いたやつだけに焦点を絞って言うなら、
ヘミオーラのうさぎに関してはこれは10月発表分ですね。
12:05
6月締め切り10月発表分の話をすると、ヘミオーラのうさぎっていうのはめちゃくちゃこれは昔に思いついたやつですね。
中学か高校の時、ピアノを習ってる時にヘミオーラっていう音楽用語を習ったんですよ先生から。
ヘミオーラはなんかリズムがね、おかしくおかしくって言ったんだけども、
これは作中で説明しておりますので、作品をぜひ読んでいただいて、
なるほどこういうことかっていうのをね、理解していただければと思うんですけど。
ヘミオーラっていうのを聞いた時にリズムがずれるっていうことなんですよ簡単に言うと。
リズムのずれている女の子の話が書きたいなと思って、
その女の子がいて、その女の子に合わせてもっと偏人の男の子がいたら面白いなと思って、
女装男子が出てくる話です。女装男子は皆さんお好きですね。ということで読んでください。
で、遡って2月締め切り6月発表の豊島玲子に関する考察は、
これは本当にノートとかピクシブファンボックスのメンバー限定、支援者限定のコンテンツでも言ってたんですけど、
ずっと書きたかった話をねじ曲げたって言ったらあれだけど、
ちょっと不謹慎すぎて書けなかったネタをようやくこの形にして書くことができたっていう話です。
これもぜひとも読んでもらいたいですね。読んでいただけるとこれを私がどういう気持ちで不謹慎だなと、
これは今は世に出せないなと思ったのがどういうネタであって、
それをどういうふうに消化して変化させてこの作品に仕上げたのかっていうのもちゃんと見てもらいたいかなと思っています。
個人的にはすごくよく書けた話ですね、この辺の2つはね。
ヘミオラのウサギとかは、昔は考えた時は短編連作シリーズにできたらなっていう風に中学か高校の時に考えてて、
登場人物は不思議の国のアリスを模していて、今回ヘミオラのウサギなんで、
ウサギと時計を持った白ウサギなのか、白ウサギのイメージで書いてたんだけど、
ズレてるからもしかしたらもう一匹の三月ウサギの方かもしれないけど、
主人公がウサギで、女装男子がアリスで、出てこないんですけど女装男子にめちゃめちゃ振り回されている、
すげー真面目なチェシャ猫っていうね、謎の俳訳を考えてたんですけど、もうそれはね、忘れましたね。
コバタンやっぱりね、すぐ書けるっちゃすぐ書けるんだけど、やっぱり考えなきゃならないことは多くて、
結構ギリギリになってからやり始めるからいつも、
私今頭の中に2本ぐらいめちゃくちゃ書きたいコバタンのネタ、2本じゃねえな3本だな、
15:05
3本コバタン向けのめちゃくちゃ書きたいネタがあるんですけど、
この3つに関してはマジで時間のあるときにしっかり考えて書かないと、
やばい、考えて書いたら受賞もあり得るっていう風に本気で考えてるから、
真面目に書きたいから今年は出せなかった。
これもノードとファンボックスの方にはね、2本について話してるし、
もう最後の1本についても昔の、それこそ2021年の10月の投稿報告をね、
コバタンの投稿報告を見てもらうとね、多分出てるかなと思いますので、
ぜひぜひね、読んでいただければと思います。
長く続けてると、なんかコバタンこれはもう1本いけるんじゃねえかなっていう風な感が働き始めるんですよ。
豊島玲子に関する考察も、ヘミオーラのうさぎも旬を過ぎたらもういけそうだなっていう風に思って出したんだよね。
だからいけたのが嬉しかった。
初恋を綺麗に諦める方法はね、正直微妙かなっていう風にね、思わなくもなかった。
コバルトとユリは相性は悪くないはずなんで、マリミテとかね、あったし。
マリミテぐらいしかないんだけど逆にね。
BLもね、よく出してましたね。
私初めての読んだBLが、朝霧優先生の雪の常事件簿だったんで、
しばらくコバルト文庫のことBLのレベルだと思ってました。
BLもよく出してたし、電子でもね、電子限定でもBLを一時期何本か出してたと思うので、
BL出してもいいかなって一瞬思ったんですけど、
ガチのBLはね、まだ出したことがないかな。
だから2月と4月に発表された、去年書いたやつはね、やっぱりね、
特に2月の発表文、雨宿りっていう作品を出したんだけどね、
これはないだろうって思った。
ホラーなんだけどね。
なんかホラーばっかり続いてた時期があって、投稿に。
それもノートに書いたような気がするけど、
ホラーはコバさんと相性悪いからやめよう。
多分このスタンドFMでも話したような気がしますね。
もう絶対やめようと言いつつね、ホラー書きがちなんだよね。
今ノベル大賞で書いてるのホラーだしね。
ホラーの短編連作を書いてるしね。
この2月に発表になった雨宿りはね、変な書き方をして、変な書き方にチャレンジしたんですよ。
語り手がずっと一人で語ってる。
聞き手が主人公なんだけれども、
全部語り言葉で書いたんですよ。
読みにくくてしゃーないんで、
これは最初からエブリッサかどっかで出すべきだった。
妄想コンテストとかにそれっぽいテーマが出てきたら、
18:01
その時に出すべき話だった。
そっちの方が多分まだ読まれたような気がする。
ちょっとコバタンの公募に出すにしては、
ちょっとチャレンジング精神が過ぎるかなと。
でもね、一応根拠はあったのよ。
これで行っても行けるかもしれないっていうね。
大昔雑誌に雑誌があった頃に、
コバタンでひまわり日記だったか忘れたけど、
そのタイトルで二人称の小説が載ったのよ。
参考経済だったか。
最終選考を残ってね。
最終選考を残っても受賞作が出ないっていうことが
昔多かったのよ、結構。
今はね、絶対出てるでしょ。
絶対毎月、毎月じゃねえや。
2ヶ月に1回20万もらってる作者がいるんですけど、
昔は出なかったことあんの、めちゃくちゃ。
参考経済ですよっていう風に載ってることが結構あって、
その中に、学校の先生と生徒の連絡帳のやり取りで
完結する小説っていうのが載ってたんですよ。
受賞作だか参考経済だか分かんないよ。
なので、そういうのがあったから、
この形式でも出してはいけないっていうルールはねえな
っていう風に考えて出したっていうのが実話の話です。
結構だから、コバルトって私の中の創作魂じゃないけど、
根幹を成すものがやっぱりコバルト文庫にはあるなっていう風に思っていて、
昔小学生の時に、中学2年生の子がコバタン撮ってるはずなんですよ。
いやもう参考経済だったかもしれないけど、
すごいなっていう風に思ってて、
何さんだったかな。
伊藤咲子さんとかそんな名前だったような気がするけど、
本名っぽかったんだよね、名前の並びが。
今ちょっとどうしてらっしゃるんだろうなっていう風にたまに思う。
本当のたまにね。
昔コバルト雑誌があった頃って詩のコーナーもあって、
詩のコーナーでもその人の名前見たことあるから、
結構ね、投稿のコーナーが昔すごいコバタンから離れて
どんどんどんどん雑誌コバルトの思い出話になってるんだけど、
当時読んでた人絶対共感してくれると思うんだけど、
当時結構投稿コーナーがいっぱい充実していて、
詩のコーナーがあったでしょ、短編あったでしょ、
あとショートショートもあったのよ。
ショートショートは掲載されて、入選過削みたいな感じでね、
掲載されるのが何本あるかあるんだけど、
掲載されるとポイントが溜まっていって、
年間の王者が決まるみたいな、ペナントレースみたいなことをしてたんだよね。
めちゃめちゃ面白いなというふうにずっと思ってて、
21:00
いまだに結構ショートショートの中身とかも覚えてたりするやつがあったりするから、
本当にあの頃のコバルト良かったよねっていう思い出話です。
今は亡きコバルト。
でも大学入ってから全然買わなくなっちゃったね。
その頃ぐらいから私が読み始めたのって
99年の10月号から買い始めて、
8月号が東京エンジェルの表紙で
3人目のアサシンの第1回目が掲載されてる号だったから
それはバックナンバー注文してね。
田舎生まれ田舎育ちなもんだから
すぐ定期高読に回したんだよね。
就営者から、当時はいつの発売日?
木須月の18日ですね。
木須月の18日に送られてくるのを楽しみにしまくっていて、
うちはもともと2世帯住宅だったから
うちの方の郵便受けに入らなかったのか
絶対ばあちゃん家のね、郵便受けに入ってたりとかして
それを帰って、今で覚えてる冬の寒い時に
ガバガバ震えながら学校から帰ってきて
まず家に入る前にばあちゃん家の郵便受けを見て
あった!ってコバルトを抜いて
家にただいまって入っていくみたいな感じのことをしたりとかして
あの頃のコバルトについてね
語りたい人、ぜひコラボレーションしませんか?
あの頃のコバルトってどの頃のコバルトだよって感じですけど
99年の8月号ぐらいから読んで
私が大学入ったのが2006年だから
そのちょうど前だよね、2006年の4月だから
2005年ぐらいまではだから読んでたんですよ
その後ね、半径が変わったんだよね
ジャンプぐらいのサイズから
今で言うと手元にあるのは小説ディアプラスぐらいのサイズに
英語サイズにだから変わったんだよね
B4から英語に変わったのかなおそらく
変わって、そっからねちょっと経路が変わってきちゃって
コバルト文庫の
そっからコバルトも雑誌も読まなくなったしあんまり
たまに買ってたりとかしてたけど
全然読まなくなっちゃったし
プラス文庫の方も買うものがなくなってしまった
昔はね10月はBLがいっぱい出るとかね
いろいろあったんですけど
懐かしいですね
ひたすら語れますね
ずっと語れますね
コバルト文庫に関してはね
本当に誰かと語りたいですね
コバルト文庫についてね
懐かしのコバルト文庫カフェとかね
コラボカフェやってくれたら絶対行きますね
何出ますかね
とりあえず炎のミラージュは確定だとして
24:02
炎のミラージュで思い出したけど
去年から今年にかけての年末年始の
Webコバルトの企画
マジでブチ切れてましたからね
何してたかっていうと
年末年始赤の新聞の全文解放してたんですよ
お前ノベル大賞の締め切りの直前に
赤の新聞なんていうやべえ劇薬の解放するなよ
って思いましたもんね
赤の新聞ってどんな話かっていうと
天才劇作家にめちゃめちゃ嫉妬して
気が狂いそうになった男が主人公の話ですよ
コバルトのノベル大賞に応募しようとしている私の前で
なんてものを解放してくれたんだと思って
全巻持ってるんだけどさ
全巻持ってて
全巻地元から持って帰ってきてるんですけれども
読みましたよ全部
読みました読みました
国権とファイアフライだけもしかしたら読んでないかもしれないけど
一応全部読みました
柔軟作だから大丈夫です
その前の年は
その前の年は3種類ぐらい解放してたんだけど
それは全然読まなくて
私の世代じゃなかった
私が読んでた頃よりも後に出た本がほとんどだったんで
3種類解放してたけどそれは読まなくて
その前の年
一昨年
一昨年の年末年始は
それこそ青木優子先生のビクトリアン・ローズ・テイラーが
全巻解放されてたから
20何冊で聞いた?
あれ何冊あったんだ?
わかんないけど
あれ全部読みましたからね
アホみたい
そのくらいバルト文庫は
私の生活というか私の人生と
切っても切れない関係なんで
これからノベル大賞の初稿のラスト5話
頑張って書こうと思ってます
応援よろしくお願いします
ということでですね
応援と
あとはこのスタンドFMの配信で
聞きたいこと
なんかがありましたら
ツイッター・ハザキ・アンダーバー・イロハ
こちらのですね
プロフィールをクリックしていたら
クリックなのかな
みんな私はパソコンでやってることを想定してるけど
多分クリックじゃないよね
多分スマホだよねみんなね
スマホからですね
私のツイッターアカウントの
プロフィール画面に飛んでいただくとですね
えーと
マシュマロが固定されてますので
一番上に
そちらからですね
ぜひぜひメッセージをいただければなと思います
懐かしいコバルト文庫の話
大大大歓迎でございます
私はこの話が好きだったけど
ハザキさんはこれ読んでました?みたいなね
同世代の人はたぶん
つれると思いますね
ここまで聞いてないと思うけどね
こんな30分弱も喋ってるからさ
私がさだらだらとさ
コバタンの総括だって言ってるのに
何にも総括してないしさ
27:00
もうね楽しかったらやからいいや
まあ今年もね
頑張りましたので
来年も受賞するまで頑張ります
早く楽になりたいです
以上今週のいろはべ部でした
お相手はハザキトールでした
また来週お会いしましょう
27:22

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