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【いろ葉WAVE】つれづれ
2023-02-07 15:47

【いろ葉WAVE】つれづれ

スランプだったかもしれない話。

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00:07
こんにちは、今週もいろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度目標に配信をしております。
先週はね、ちょっとお休みをしたんですけれども、特に理由はなくお休みをしたんですけども、疲れてたのかな?
多分先週はちょっと外に出ていて、新宿の方まで行ったりとかして、そう、新宿まで行って、伊勢丹でね、買ったGUのイエローのズボンに似合うトップスを探して、伊勢丹をさまよったりとかしてたんだけど、
最終的な目的地はね、パフェを食べに行きたかったんですよ。
SNSで見た美味しそうなホワイトチョコと、ほうじ茶?ほうじ茶じゃないや、玄米茶のパフェを食べに行こうと思って、新宿の高島屋まで行ったのね。
それで店の前に着いて、メニュー表めくったら、私の目当てにしてたパフェに売り切れって書いてあって、悲しくなったんだけど、
しょうがないから池袋にも店舗がある、池袋の西部の中に店舗があるっていうのを調べたらあったから、池袋まで行きましたよ。
それができたのは、最初にメトロの一日乗車券を買ってたからなんですけど、買ってたから新宿三丁目から池袋まで副都心線で一本だから、
行っていけないことはないって言って、無理やりパフェ食べて帰ってきてもう疲れちゃったって言って、次の日も死んでたから辞めたっていう理由でした。
特に何の理由もなかったです。リアプラス投稿するのやめて落ち込んでたりとかそういうことはなかったです。
あの日近辺だからポプラの結果が出て、一時も通らなくてちょっとへこみ。
へこんだけど結局、ノベル大賞で参事通過まで行ったのだって、あれ結局5号までやっての結果だから、
ポプラに出したのなんて2回しか見直ししてないんだからさ、そんなん無理よと。
ダメなんだけどさ、そういうの2回ぐらいである程度の感性を保たないとプロになれないと思うんですけれども。
そういうのがあったり、あとアルファポリスの方もダメだったりとかして、いろいろ落ち込む要因はいろいろあったんだけど、
別に落ち込んだから配信をしなかったとかそういうわけではないので、
皆様心配おかけしてないと思うんですけれども私のことなんでね。
ぜひ心配なくいつも元気に過ごしておりますのでよろしくお願いします。
03:00
その結果にも通ずることなんだけどさ、今コバタン書いててスランプかなって一瞬思ったんですよね。
アイディアはすごくいい感じだなって思ったのに全然筆が進まなくて。
なんか本当は昨日書講を終わらせたいなっていうふうに思ってたんだけど全然終わらなくて、
結局今日図書館に行って集中して1時間で残りを全部書き上げて結局決着して28枚かな多分原稿用紙。
28枚で決着をしまして、これを明日はやりたくないな、木金でどうにかギリギリ遂行して金曜日の夜に投稿という形で
コバタン今年も頑張りたいなというふうに思ってるんですけど、
全然本当に進まなくてさ、こんなに進まないことある30枚でって思いながらやってたんですけど、
結局やっぱりプロットのさ練り具合が足りねえのかなっていう気もするし、
なんか小説になってるこれみたいな感じになったりとかして、
細切れで書いてるとさ、前の部分と、この間ディアプラスやめたっていう話をした時にも言ったような気がするけど、
細切れで書いてるとさ、前半部分に書いてる人間と後半部分に書いてる人間が、
明らかに違う人間書いてるなっていうふうに感じることないですか?
私だけかな。もちろん私が全部書いてるんですよ。
葉崎徹は二人いないからさ、一人で書いてるんですけど、
全然違う人かなっていうふうにたまになったりするんですけど、
前半は気合が入ってるんだけど、後半は力と気が抜けてきて、
時間も足りないから焦ってきて、描写が適当になっている感っていうのが明らかになっちゃって、
それを是正するための遂行なんだけどさ、私の場合は、
一回目の遂行は特にね、描写が全然足りないところを埋めていくっていう感じの作業をしてるんですけど、
まあそれにしてもダメかなって、一瞬諦めそうになったもんね、今回もね。
キャラ諦めて、ディアプラス諦めて、コバタも諦めるってなったら、
今年の結果発表、全然楽しいこと1ミリもないけど大丈夫ぐらいの感じになりそうだったんですけど、
まあどうにか初行が上がったんで、無理やりにでも出します。
スランプってあんまりなったことがないような気がするんだけど、
基本的に自分の書いているアイディアは面白いと思って書いているし、
途中でね、この話面白いんだろうかっていう病気もあんまり発症しないタイプだからさ、
まあ発症ゼロっていうことはないんだけれども、ちょっとは思うんだけど、
でもなんか書いてるの楽しいし、別に特にないんですけど、
06:05
まあでもスランプかなって今回一瞬思ったから、
一回ね、最初から読み直しました、今回の初行。
最初から読み直したら別に小説としてなってないとか破綻してるっていうふうには思わなかったんで、
じゃあこのまま突き進もうっていうふうに思えたから、
まあそんなにひどいスランプではなかったんじゃないかなというふうに思うんだけど、
皆さんどうですかね、スランプだなって感じた時ってどうやって回復してますかね。
今後のね、自分が本当にやばいスランプに陥った時のために聞いておきたいんですけど、
私だったらどうやって立ち直るかな。
まあ書くのをとりあえずやめるかな。
一回休む。
これが一番成功法のやり方のような気がするんですけど、
まあディアプラス休んだのはもしかしたらスランプだなっていうふうに、
スランプの初期症状をね、
自覚したからなのかもしれないなっていうふうには思うんだけど、
そうですね、休む。
あとは過去に書いたものを読み直したりとかするかもしれないかな。
過去にこんな面白い話書いたの誰だ、俺だっていうね、
思えるだけの話を書いてればなんですけど、
まあ私自萌えのね、人間だからそれが可能なんで、
それをやればいけるかな。
あとは本当にプロットをガチで練り直すかな。
途中で筆が止まるのってだいたいプロットの段階で適当にぐっちゃぐちゃに投げたところで止まるっていうのは、
経験上わかっているから、
プロットのね、私はプロットをノートでやった後に、
ポメラで聖書してそれを印刷して手元に置いてあるんだけど、
でまあ適宜書き始める前にツッコミを入れるんだけど、
ツッコミが全然入ってない話は途中で止まることが多いかもしれない。
ツッコミを入れまくってここでこういうふうな感情を書こうねみたいな感じで、
ちょっとでも注意をしてやるとそれにのっとっていけるかなっていう気がするので、
そういうツッコミを入れ直すかな。
プロット最初から立てる時間がないとしたら、
プロットにツッコミを入れるっていう時間をもう一回取るかなというふうに思いますね。
あとは本当に創作から離れて、
自分の好きな小説を読んだりとか、
ドラマ、映画を見たりとか、漫画を読んだりとか、
そういうことをするかなと思う。
そういう時に読んじゃいけない本とかがあって、私の中では個人的に、
炎のミラージュは絶対読んじゃいけないと思ってるので、
桑原みずな先生の本を読んでると、
自分の書きたい感情であったりとか、
ドロドロした人間関係であったりとか、
そういう究極の愛の形みたいなのが、
全部その作中に盛り込まれちゃってるから、
これを読み直すのは、
09:01
スランプの時には絶対にやらないかなって思いますね。
やっぱり嫉妬心っていうのが、
嫉妬するような身分でもないんですけど、
私が桑原先生に対してどう考えても、
絶対に読んじゃいけないと思ってる。
絶対に読んじゃいけないのに、去年か?
去年、2021年から2022年にかけての年末年始、
ウェブコバルトで、
桑原みずな先生の赤の新聞が、
全巻無料解放された時に、
ノベル大賞の締め切りの直前に、
何をしてくれてるんじゃって思いながら、
読んだ記憶がありますね。
結局読んだんですけど、
家に全巻あるのに。
たぶん全部あるはず。
恋情響きのような気持ちになりながら、
桑原みずな先生を灰原悠月として
崇めるみたいな気持ちになっちゃうんでね。
本当に良くなかったと思う。
あの無料解放は。
あと最近だと、
茂岡くんが主演するってなって、
電子で買って読んだ、
雪女とカニを食うは、
あれもすごくね、
なんで私はこの物語を書けないんだろう、
っていう気持ちにさせられた話だったんで、
一回通しで読んで、
ドラマ見終わってから、
一切まだ読んでないですね。
新巻の沖縄編は読んだんですけど、
9巻ですね、
1から8の北海道編はね、
本当に読み直すのに勇気がいる話なんで、
ちょっと読めないでいますね。
読んだら多分1日がかりで読んで、
泣きまくって何もできない、
みたいな感じになるから、
ちょっと心と体に余裕のあるときじゃないと、
無理かなと思います。
皆さんそういう作品ないですか?
この話を読むとめちゃくちゃ嫉妬して、
何も手がつかなくなるみたいな話。
逆にね、
嫉妬して何くそと思って、
自分も頑張ろうっていう気分になる話もあるかもしれないですね。
私の場合はそのパターンは、
投稿者、
投稿者時代って、
私は未だに投稿者なんですけれども、
同じ投稿者仲間からね、
作家デビューした、
村崎達郎先生とか、
寺崎すばる先生とか、
その辺の先生たちの話を読むと、
ちょっとジェラシーも感じつつ、
私も頑張ろうっていう風な気持ちになりますね。
最近だと春田里乃先生のね、
初恋オメガバース良かったですね。
あれね、めちゃくちゃ良かった。
本当に良かった。
オメガバースの運命をね、
否定したいタイプのね、
私だからこそ、
なんでこれが書けないんだ私には、
っていう気持ちにさせられたりもしたんですけれども、
めちゃくちゃ良かったんで、
もしブログにレビューを書いたんで、
興味あったら読んでいただいて、
さらに春田先生の本にも手を伸ばしていただければな、
という風に思っております。
12:03
なんか今日めちゃくちゃ取り留めのない話をしたんですけど、
何を話すか何も決めてない状態でね、
喋り始めてしまったので、
いつも通りなんですけども、しょうがないですね。
今月はもうね、
そろそろコバタン出したら、
Rubyをもうガリガリ書き始める予定でいます。
今月中に、でもね、
2月って28日までしかないんですよ、皆さん。
どうしますか?
どうしようもないですね。
もう頑張るしかないです、もう。
3月31日のRubyこそは出したいな、という風に考えています。
その後は何をするか分かりません。
多分、5月の9日の不死身ノベル大賞に、
ポプラでダメだったやつを開講して開講して、
3項、4項、5項かな。
そうですね、5項目をね、
また不死身ノベル大賞に出そうかなという風に考えてますが、
ちょっと家庭裏かなって一瞬ね、考えつつ。
ちょっとね、これまでの歴代の受賞作品がさ、
どう考えてもさ、ちょっと違うんですよね。
そう、大人のエンターテインメント作品なら何でもOKですって書いてあって、
その中に恋愛も青春も書いてるから、
いいっちゃいいと思うんですけど、
受賞作の傾向を見てると、明らかに受賞しそうにないんだよね。
まあ、でも出します。
出します、はい。
とりあえずはウェブじゃないところにまず出して、
ウェブじゃないって言ったらあれだな、
投稿サイトじゃないところに出して、
最終的に投稿サイトのコンテストに出していくっていう風な感じでいくんで、
今年はだから5月9日に出して、
それの結果が夏に一時が出るのかな、たぶん。
最終的に秋まではあるから、
次どこに出そうね。
次のこと考えるのやめよう。
受賞するって考えよう。
あるいは、今思い出したけど、
不死身ノベルじゃなくて、
たぶんその前に4月の終わりぐらいに今年もやるのかな。
ノラって創作のツールのサイトっていうか、
ブラウザとアプリ作ってるところがあるんですけど、
そことトクマがコラボしてやってる、
新世代なんちゃら小説大賞みたいなのが、
1回目2回目ってあったと。
2回目あったよね。
記憶がないんですけど。
なんかあったと思うんですけど、
そこに出すのもありっちゃありかなっていう風に今思った。
どっちがいいのかね。
不死身ノベルは逃げないと思うんで、
歴史の浅い方に出してみようかなっていう気もしてきました。
分かりません。
今後も皆さんと一緒に楽しく創作活動をして、
作家を目指せたらいいなという風に思っておりますので、
よろしくお願いします。
15:02
来週もまた何を喋るかまるで1ミリも決まっておりませんので、
よければですね、
ツイッターが、
こちらのトップページにね、
固定ツイートでマシュマロ募集ツイートを貼ってありますので、
そちらからどしどしリクエストをご応募ください。
ツイッターの凍結祭り云々でね、
一応自動募集ツイートは止めたんだけど、
固定はしてありますので、
プロフィール画面見ていただければすぐマシュマロは送れるようになってますので、
お気軽にどうぞ。
それでは今週もいろはべーぶ。
お相手は葉崎徹でした。
また来週。
15:47

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