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こんにちは。今週もいろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るく、ポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度、目標に配信をしております。 今日はですね、予定ではね、一応ね、月頭に
週一、この日に配信しようっていうのを書き出して、 何について話そうかなーってぼんやり考えながらね、予定位置を立てるんですけど、一応予定では、今日は昨日
クリスチャンディオールの展示団会に行ったので、その感想をばーって喋ろうかなっていうふうに思ってたんですけれども、はい、思ってたんですけども、あの
先週から今週にかけて怒涛の1週間と言いますか、 先週の週報の時点ではね、ファンボックスとノートでやってる
その創作のね、毎週の活動報告をね、してますけれども、 まあ、そこでは何も考えてなかったんですけども、あの金曜日に小バターンの結果が出まして、
木曜日にね、もうアイキャッチも作って、なんならブログももう後は公開ボタンを押すだけ、みたいな状態にしてたんですけど、
まあ見事、いい意味でね、裏切られまして、もう一歩かなっていうふうにね、思ってたんですけれども、
最終選考まで進ませていただきまして、切削がですね、ありがたいことに、 そのね、話をね、したらいいんじゃないのということでツイッターでもおっしゃっていただけましたので、
もう散々ツイッターでも言ったし、ノートにも書いたし、ファンボックスにも書いたし、 なんなら、なんか創作じゃない方のアカウントでも喋ってたんですけど、
まあせっかくだからね、この私の肉性でね、小バターンについての思いと言いますか、 あの作品についての考えですとか、
そんな大した考えはないっちゃないんですけれども、 そんなところをね、
言っていければいいかなというふうに考えて、本日のイロハウェイブスタートします。 最終選考を残してもらった作品、アニノココアっていうタイトルなんですけど、
これは2022年の12月10日締め切りに投稿した作品になりますね。 なので、まあ2022年のね、集大成、
そう、2022年最後に投稿したのこれですもんね。 そうそうそう、次は2023年になって1月10日のノベル大賞ですから、
そう、2022年の締めくくりがね、こうやって春になって、 花ちょっと咲きかけたかなというところまで来てね。
いや2022年は本当に良い年でしたねって、 4月になってから言うやつですね、これね。
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2023年も良い年になればいいなぁ、あと、 もう4月なんですよね。
4月ももう半ばになろうとしていることにね、 今気づいてしまってドキドキしています。
アニノココアなんですけど、これはね、 何座んというか、
そもそも何書こうってテンパっていて、 そうそうそう、ノベル大賞が1月10日締め切りで、
もう12月なんてさ、書いてるわけじゃないですか、 ノベル大賞の原稿をね。
短編連作ホラー、50枚かける5の250枚でいけるだろうって言ってたら、 75枚かける5はちょっと超大なボリュームになって、
久々に10万字以上書いたなっていう気がしましたね。 去年10万字以上書いたのこれだけですね。
多分ノベル大賞だけだと思うんですけど、 まだ初行上がってない段階で、
でもコバタンにも出したいし、 どうしようどうしようっていう風になってたんだよね、確か。
それで思い出したんですよ。 その前の回、前の前の回かな。
旬は過ぎたらっていう短編を投稿してるんですけど、 その時に実は1個書きかけて辞めてた話があると。
その旬は過ぎたら、だから8月締め切りですかね。 8月締め切りの時に、もうネタに悩んでたんですよ。
8月締め切りはその直前にディアプラスがあったから、 そこでディアプラスやって、そっからプロット立てて、
本編書いて、見直して、投稿みたいなね、 スケジュールだったんで、ネタがね、とにかく思い浮かばなかったんですよ。
思い浮かばなかった私がその時どうしたかっていうと、 2021年の11月にノベルバーっていうイベントがネット上であって、
30個お題があって、1日1個ショートストーリーを 発表していこうみたいなね。
緩い企画がね、緩いのかな? 緩くでもいいよみたいな感じのね、創作企画があって、
それにね、なぜか参加してたんですよ。 なんでだろうね。
たぶん2021年はそういうショートストーリーを書いて、 自分をアピールしていこうみたいなね、
目標があったからだと思うんだけど、 ノベル大賞の原稿も死ぬ気でやってる時期に、
やらなきゃならない、そろそろやんなきゃなっていう時期にね、 1日1個SSを書いてたっておかしいと思うんだけど、どう考えても。
おい、やめとけよっていう感じなんですけどね。
そのね、ノベルバーで出していたSSを 短編小説にできるものはないかなというふうに考えまして、
この秋冬かな?秋の明かりと書いて 秋冬と読むんだと思うんですけど、
秋冬っていうSSが、ゲイのお兄ちゃんが妹と喧嘩して うんぬんみたいな感じのね。
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妹と喧嘩しちゃったな、この田舎っていうか、 中途半端な都会みたいなね、ベッドタウンのイメージでね。
今、死後なんですかね、ベッドタウンってね。 よくわかんないですけどね。
死後に近いんじゃないかな、今のこのどこでもね、 仕事ができるリモートワークの世の中になってきてるから、
死後に近いと思うんだけど、ベッドタウン的なところで生まれ育った、 中途半端なところで生まれ育ってきているゲイの青年が妹と喧嘩しちゃったなっていうふうになって、
でもその妹が夜遅くまで受験勉強に励んでいるのを見て、 外から見てね、窓の明かりを見て、ここはでも買って帰ってやるか、みたいなショートストーリーをね、
ピクシブとかエブリッサに載ってますので、 そちら確認していただきたいんですけども。
その話を膨らませようってなって、 お兄ちゃん視点で最初書いてたんですよ、8月は。
お兄ちゃん視点で書いてたんだけど、どうもうまくいかない。 やめた。
じゃあ他のやつにするって言って、 ノベルバーの中から旬っていう旅先で男と別れる女の話をね、 これを短編小説にしてみようっていうふうに言って、
なんとなくうまくいって、それは12月発表で、 なんとかもう一歩には滑り込んでいた形になりましたけれども。
だから今回残った話って、 ノベルバーで1回書いてて、8月に1回書きかけてて、12月に完結したっていう。
3回ぐらい話を考える機会があったから、 っていうことは最終選考に残るのって、
3回は頭の中で練り直さなきゃダメってこと? 気づいてしまいましたね、皆さんね。
コバタンを10日で書き上げようなんて、 そもそも無理な話だったんですよ。
10日間で書き上げたものが最終選考に残るわけない。 受賞なんてするわけないんですよ。
3回ぐらい頭の中で練らないと、私の場合は、 もちろん一発で才能があるというか、
才能と運両方兼ね備えている人は、 一発で通るっていう人もいると思うんですけれども、
3回考えなきゃならない。 今の私の登校生活ではちょっと厳しいですね。
悩ましいところです。
もともとお兄ちゃん視点でショートストーリーと、 8月に書きかけたやつは書いてたんだけど、
プロットのノートを見ますと、 そうだ、妹視点で書いてみようみたいな感じでやりました。
ちょっと待ってね、私のプロットノートを今ね。
プロットノート、プロットノート、プロットプロット、どこだ?
これは2月の締め切りのやつだから、その前ですね。
結構長く書いてますね、これ。
8月に書き刺した兄弟の話を妹視点で書き直すっていう風に、 無駄に達筆で書いてありますね。
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最初のやつだけ。
いろいろ書いてますけども、
中学生らしさを出したかったかなという風に思って、
今まではフィクションでしかなかった、 BLゲイっていうものが実は自分の身近にあったんだっていうことに気がついた結果、
自分の中の差別する心に気づいてしまうと。
しかもその友達に、差別は良くないよ、みたいな感じで言われて、
夜中まで眠れなくなっちゃうみたいな話を 書きたかったなと思うんですよね。
座談会、しっかり読み返すと泣いちゃうんで、 読み返さないんですけど、
座談会でも、実際のゲイの人たちと BLは違うよね、みたいな話をされてたんですけど、
それは分かってるんですよ。
分かってるし、むしろ私はそういう BLが好きな婦女子である我々は、
ぶっちゃけ性的にゲイの人たちのことを 消費しているという風に思われても仕方がない立場であると思いますので、
もちろんね、LGBTQの人たちが きちんと平等にというか、
そういう人たちが平等にというよりも、
みんなが自分のやりたいことだったり能力に応じて しっかりと社会で活躍できるような、
そういう意味での平等な社会になってほしいな っていうのは思ってるんですけども、
だからといって、こわだかに婦女子こそが、
婦女子こそがっていうのもあれだけどね、
ちょっとステレオタイプな気もしますけどね、厄介なオタクのね。
そういう厄介なオタクのステレオタイプみたいな人は、
やっぱり良くないよねっていう気持ちで そういうキャラを出したんですよね。
ただそれが上手に伝わらなかったみたいで、
あれを私の思想だと思われても困るというか、
私はむしろ逆の立場で、婦女子だからこそ大人しく。
SNSだとやっぱり言葉が強くなると思うんだよね、どうしても。
特にツイッターだと短い言葉にしなきゃならない。 140字にしなきゃならない。
ツリーでつなげればいけますけれども、
でも細切れになるわけじゃないですか、どう考えても。
自分の考えを表すのに細切れにするっていうのは いけてないと思うんだよね。
だってそこで思考も分断されるわけでしょ。
論理的な思考が絶対できないと思うから、
SNSでそうやって小裸に主張するのは当事者でも難しいと思うけど、
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我々は、我々はって言ったらあれだけどね、
本当にLGBT当事者じゃない婦女子、一回の婦女子である私は、
小裸にそうやって主張するのは逆に迷惑になるんじゃないかなというふうに思っているので、
例えばそういう勉強会じゃないけども、本を読んで勉強するだとか、
そういう人たちの考えていることを読むとか、
じゃあどうやって社会を良くしていったらいいのかなっていうことを考えてみたりとかね。
あとこないだ選挙ありましたけれども、選挙でLGBTフレンドリーっていうことについて触れている。
触れているって言っても自分の考えと違ってたらあれかもしれないけどね。
触れている人に自分の一票を託すとかね、
そういうところからちょっとずつ行動はしていきたいなと思っているんですけれども、
勝手に私が今苦しんでいるゲイの人たちとかレズビアンの人たちとか、
あとはまたトランスジェンダーの人たちとか、
そういう人たちの感情を押し量って勝手に彼らの代弁者になろうとするのは違うかなというふうな考えです。
っていうのが作品を通して伝えられるようにならないと作家にはなれないような気がするんですけれども、
ちょっとそこまでは私の力不足だったかなということを反省しております。
実は2回目だったんですよね、コバターンの最終残るのがね。
1回目残った時って本当に公募で本当にプロになろうと思って、
ちっちゃい頃に小学生ぐらいの時に作家になりたいなみたいな感じでぼんやり思ってたことはあるけど、
でも結局その後新人賞に応募するっていうことは1回もなかったし、
っていうふうなことを考えますとですね、
本当に公募挑戦し始めてコバターンに出して定期的に出すようになって、
2回目とか3回目ぐらいだったと思うんだよね。
その時に最終選考に残りましたよと。
だから6年ぐらい最終選考はご無沙汰でして、
でも1回目は三浦詩音先生がね、
やってらしたんで審査員を。
三浦詩音先生と編集さんたちにボッコボコにされて、
その時は学習能力がないというか、
他の人たちが選挙でボッコボコにされてるのを見るのは、
防護壁がシャッターボンって下ろすから大丈夫なんだけど、
自分の作品に対してバスバス言われてるのはちょっと自分のハートが傷つくと言いますか。
私、たぶんプロになってもAmazonレビューとかエゴサとかできないと思いますので、
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しないようにしようと思ってるんですけど、たぶん泣くからやめようって思ってます。
なんでね、ボロボロにされるのが分かってたから、
座談会はね、家帰ってきてから目利を開き、
皆さんに見守られながら読んで泣いてたんですけれどもね。
コバタンは小学生の時から雑誌コバルトを買ってて、
ずっと掲載されてる作品を読んでて、
短編って面白いなっていう風にずっと思い続けていたところではあるので、
是非とも受賞したいなという気持ちでいっぱいでございます。
本当は辞めたいんですよ、こっちもね。
たぶんこれ聞いてるコバタン投稿者の半分ぐらいは、
コバタン投稿者が何人聞いてるんだって話ですけど、
でもね、今回最終選考残りました、イエーイ!っていうツイートをしたら、
何人かフォローしてくださっていたので、
ちょっとまだフォローバックできてないところはあったりするんですけども、
フォローバックしておきますんで、後でね。
フォローしてくださった方が何人かいたんで、もしかしたらこれも聞いてくれているかもしれない。
ただ長いから途中で辞めたってなってるかもしれないんですけども、
台本ないから、もうろくでもないことしか喋ってないから、
聞いてなくてもさあないなと思うんだけど。
これを聞いてるコバタン投稿者の半分ぐらいは、
辛いよねって言ったら辛い辛いってわかってくれると思うんですよね。
辛くて楽しいみたいな。
紫達郎先生とかよく言ってると思うけれども、
楽しい地獄へようこそみたいなね。
そういうことをよくね、紫達郎先生は言ってらっしゃるかなと思うんだけどもね。
私にとっての楽しい地獄ってまさにコバタンかなと思いますね。
だって2ヶ月にいっぺん30枚書かなきゃならないんだぜ。
新作を。
過去作を出すときもありますけども。
でも過去作あんまり出さないから私も。
本当に過去作をそのまんま推考だけして出すみたいなことはしてなくて、
たまたま30枚の原稿がありますみたいなことないじゃん。
たぶんもっと短いやつかもっと長いやつしかないんですよ。
なので昔大学のサークルの開始に出してたネタをもう一回練り直して投稿したりとか。
それはあんまり成績良くなかったですね。
そう。中学校の時にやったやつ。
そうですね。中学校の時に市の函館市の芸術奨励授業っていうのがあって、
そこに毎年夏休み短編20枚小説書いて出したんだけど、
それで過作かな。
過作入選の方が上だったから、
過作に入ったやつを開講して出したのが桜待人っていう話だけどこれはダメだったし、
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あとは中学の時に帰りのバスの中で思いついて、
でも当時の私は出力が全然足りなくて結局書けずに終わってたやつを頑張って書いたのが
何だっけ、タイトル忘れた。
あーもうタイトル忘れた。
今目の前のパソコンで自分のブログを見るしかないけどめんどくさい。
何だっけ、出てこない。
えーと、プールの話ですね。
プールでプールが大好きな少年の話を書いたんですけれども、
それも戦外だったし、
月色果実っていう話もね、これは大学の開始に、
大学1年の最初の原稿かな、たぶん。
それに出したやつを開講してもやっぱり戦外だったんで、
一回書いたものをね、書き直したからってうまくいくことはないんだなっていうのをね、小バターンでね、学んでますね。
じゃあなんでポプラに星屑とポラリス出したんだよって話になっちゃうけどさ、
まだ出す気でいるだろお前っていうね、感じなんですけども。
まあそれはちょっと挑戦させてくれよなっていう気持ち。
本当にね、2ヶ月にいっぺんの発表とね、投稿等をね、繰り返している皆さん本当にね、お疲れ様です。
マジで受賞するまで頑張りましょうね。
なんか昔のね、顔ぶれと変わってきてるなっていうのはね、分かります。
もう一歩のところの欄を見れば、なんか当時よく見た人がいないみたいな。
数年前まで一緒にもう一歩に乗ってたような名前の人がいなくなっているのはきっとね、
みんな受賞してデビューしていったんだろうと前向きに捉えておりますので。
でも小バターンはもうこんだけ長く続いてて、223回でしょ、この間発表になったのが。
223を6で割ったら何年やってるのって話なんですよ。
だって99年のコバルトから買い始めてたけど、その時からいるっていうか、
むしろその時に審査員やってたヒューガー翔一郎先生がコバルト短編小説新人賞出身だからさ、
もうどんだけだよっていうね。
こんなに長く続けているわけだから、もうそろそろなくならないって信じているので、
収益者の財源が続く限りどうなんでしょうね。
今入選20万くれるって書いてるけどさ、
いやマジで20万くれてんのっていう。
いやマジでくれてるとは思うんだけど、
すごいよね。2ヶ月にいっぺん20万円を出資してくれてるんだよ、我々アマチュアに。
ドドドド新人にですよ。
たまにドドドド新人じゃない人もいるけどさ、漫画原作やってたりとかさ、去年のノベル大賞の人そうだと思うけど。
20万投資して、それでその後担当がつくのかどうかっていうのは私は全然知らないので何とも言えないんですけど、
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それで新しい作家を育てようっていう風に思ってくれてるっていうのは、
昨今の出版業界の事情を考えるとめちゃくちゃありがたいことだと思うので、
是非ともその恩恵にね、授かりたいと思っておりますので。
でも4月は頑張りました。
頑張りましたっていうか頑張るなって書いてあったような気がするんですよ、私選票を見た時に。
書きたいものを書きたいように自分の言葉で書け、みたいなことが書いてあって、
一瞬ね、一瞬4月のコバタン投稿やめようかなみたいな書講出来上がってますけど、
これ別に好きなものを好きなように書いた話でもないしなと思ったんですけど、
まあ遂行したらある程度のクオリティにはなったかなと思ったんで、出しました。
こういうところがね、真面目ってね、選票で言われたけど、
選票でこの人はすごく真面目な人なんだと思いますって言われた時に、
おっおっおっってなりましたからね。
普段の私のチャランポラン加減を知ってる人はね、いや真面目じゃないっしょみたいなね。
真面目だったら多分ね、なんだろう、真面目な人、
そう、小説に対して真面目で真剣に努力する人だったら多分、
小説家になろうでテンプレ書いて点数稼いで書籍家をするっていう道の方が、
多分ね、向いてると思うんだよね。
そういう努力ができる人。
人に言われたこと、アドバイスを全て受け入れて、
ちゃんとやれる人だったら、そっちの方が多分伸びる気がするんですよ。
でも私そういうタイプじゃないから。
一応ちゃんと選票を見て参考にするところは参考にしてるんだけどさ、
でも書いてる時ってすっごい抜けるじゃん。
すっごい抜けません?皆さん。
今度はこうやって言われてるからこういうところに気をつけようって思っても多分ね、無理っす。
そんな感じでね、4月もね、どうにかこうにか出せました。
6月はね、もうね、もくりで。
自分の燃えるものってなんだろう?みたいな弱音を吐いた時にね、カロさんとかハルタさんとか名前出しちゃうけどフォロワーさんがね、
そういえばハザキさん、昔音声配信でピアスの男についてやってたじゃないですかって言われたんで、
よしじゃあピアスの男で書きますっていうふうに宣言してあるんで、
もうなんとなくネタはこういう話が書きたいなホワンホワンホワンっていうのはできてるんで、
ピアスがバチバチの男を出そうと思ってます。
いやほんとね、コバターンはね、楽しいし辛いし楽しいし、
最終選考に残るとね、連絡来ませんので、皆さんね。
最終選考だけだったら連絡来ないから最後の最後で、もしかしたら最終までは行ってるかもしれないっていう希望はね、
捨てずにね、取っておきましょう皆さんね。
受賞したら連絡来るらしいんですけども、
来ない、来なかったっていうツイートもね、見たことがあるので、
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ちょっと3ミリぐらいはね、期待してるんですけど毎回。
出来がいいなって自分でね、体感してる。
体感的に出来がいいなっていうふうに思ったやつはね、ちょっと期待してるんですけれども、
まあ私の体感全然当てにならないので、
そんな感じでね、コバターンはこれからも頑張ります。
今年もね、毎回投稿を目指してやっていけたらなと。
まあね、長編中編もね、書かないと結局デビューしてもね、
本が出せないと、本の続きが出せませんみたいなことになると嫌なんで、
しっかり長い話をはたんなくというか、
はたんなくというか、希少転結でいうと、賞の部分を飽きさせずに書くというような感じでね、
頑張って書いていきたいなと思いますので、是非とも応援よろしくお願いします。
それでは今週のイロハウェイはこの辺で、お相手は葉崎徹でした。
また来週!