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コバ短にもの申す!!
2023-10-11 13:12

コバ短にもの申す!!

コバ短出してる人ー! 一緒に愚痴ろうぜー!!
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こんにちは。 今週もいろ葉WAVEのお時間です。
この番組は、アマチュア物書きである私、 はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
週に一度を目標に配信をしております。 またこちらの番組は、スタンドFMの収益化プログラムに参加しております。
途中で広告が挟まることがございますので、あらかじめご了承ください。
さて、寒くなったりちょっと暖かくなったりと、一番着るものに困る季節でございます。
最近はですね、今年に入ってから、何回かこの番組でも話をしてるんですけども、
秋谷アサミさんの自問自答ファッションというのを知り、そのメソッドを自分なりに実践していこうということで、
3年日記を書いているんですよ。 夏の間はね、もうね、同じ服しか着てないし、
もういいやと思って、暑いしか書いてない日が5日6日ぐらいに連続している日もあったんですけど、
最近は日によって半袖を着てたり、日によって長袖着てたり、長袖の上にアウターを着たりとかね、全然違うので、
3年日記ってこういう風な時、来年のために使うんだなっていうのは、今改めて思っているところですね。
来年の今頃は多分今年の日記を見ながら、そういえばそうだったな、こういうのを用意しなきゃなっていうのを考えているんじゃないかなというふうに思います。
皆さんもね、ぜひともノートでね、秋谷アサミさんの自問自答ファッションでね、検索すると記事が出てきますので、ぜひ記事読んでみてはいかがでしょうか。
絵本も出されてますので、面白いんでね、読んでみてください。
さて、今日は何の話をするかというとですね、コバタンですよ、皆さん。
この配信を聞いている人の中でコバタンを出した人が何人いるのかわかりませんけれども、コバタンですよ。
なんでこんな力を入れて話しているかというとですね、突然ですね、ちょっと予告があったような気もしなくもないんですけど、
そう、突然ですね、発表日が変わったんですよね、今月からね。
いやなんか、ツイッターで一応前日とかに、明日更新ですよのところに短編小説新人賞のね、結果発表もあるよみたいなのがさ、来るんですよね。
いつもだったら来なかったんですよ。
で、いつ発表かっていうと、毎月じゃねえや、ぐっすー月の第1金曜日、だから毎週金曜日にWebコバルトがね、更新なので、
その1回目の、ぐっすー月の1回目の金曜日っていうのが、いつも通りだったから、みんなそのつもりでね、ドキドキソワソワしてたわけですよ。
連絡来てねえから受賞はしてねえだろうけれども、もう1本に入ってるかなみたいなね、感じでね、ドキドキしてたんですよね。
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そしたら全然更新されなくって、で、よーくね、見たんですよね、募集要項のところをね。
そしたら、いつからそうやって書いてあったか全然記憶がないんですけど、
締め切り日のところにカッコ書きで発表日についても書いてあったんですよね。
そしたら、今月10月10日締め切りのものは、2024年2月のオレンジ文庫の公式サイト上、またオレンジ文庫のチラシで発表しますっていうふうにね、書いてあったんだよね。
ということでですね、突然予告がほぼあったかなかったかで言うと、なかったっていうふうに投稿者言ってしまうんだけれども、
多分向こうの中の人たちにとっては、8月の半ばぐらいにWebCobaltリニューアルしますよ、みたいな感じのお知らせが出てたんですよね。
そこで、オレンジ文庫の方に投稿機能っていうか、ショーの方は移行するよ、みたいな話が出てたんですよ。
で、オレンジ文庫のサイトに行くと、サイトの更新日っていうのが決まってて、1日と10日と20日なんだって。
ということはですよ。
ということはですよ。
わかりますよね。
で、オレンジ文庫じゃあいつ発売かっていうと、収益者文庫と同じだからだいたい20日ぐらいなんだよね、毎月。
ということはですよ。
わかりますよね、みなさん答えは。
答えは、今度からグースー月の20日になるっていうことだっていうふうに推理しろっつうんですよ。
明確にはどこにも書いてないんですよ。
何月何日発表しますっていうのは。
で、ちょっと6月の締め切りの時の発表についてのことは何にも記憶がないんでね。
8月も6月も記憶がないんであれなんですけど。
10月はそうやって書いてあったから、もうなんかね、嫌ですね。
どうですか、投稿者のみなさん。
20日の、今日っていうかもう10日過ぎちゃったからもう20日に発表するしかないと思うんだけど、オレンジ文庫上で。
それ以外の日には絶対発表しないと思うのね。
だって1日と10日と20日って最初から更新日決まってるわけだから。
どうですかみなさん。
ぐーすー月の20日の発表日って良いと思いますか。
私ちっとも良いと思えないんですけど、どうでしょうか。
優等生はね、良いんですよ。
もう前の月の終わりにはもう書き終わってて、推考も1回2回終わらせて、もう出すだけですよみたいななってる人はいいんですけども、
私のようにですね、発表終わってから書こうみたいなね、カレンダー見て、
今月か、次のコバタンの発表日は1日だから、
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ということは全然時間に余裕あるから、プロットだけ作っといて、
1日の発表が終わってから、選票読んでから書き始めればいいや、みたいなね。
そういうタイプの投稿者もいるんですって中にはね。
そうなってくると、もちろんね、10月の6日とかね、5日とかね、そういうギリギリの発表だったとしたら、
もう諦めて、その前から書き始めてるんですけれども、
そういうギリギリになってからしか書かない人間もいるんですよ。
それが初かって、みたいなね、選票読んでからさ、
自分の文章をもう1回読んで、なるほどなって思いながらね、投稿したかったなっていう気持ちが強いんですよね。
なんでね、オレンジ文庫ウェブコバルトのね、編集さんにはね、大変申し訳ないんですけれども、
発表日をですね、ぐーすーずきの20日じゃなくって、きすーずきの20日にしませんかね。
そのためなら私は、私の個人的な意見なんで、コバタン出してる方々全員の意見ではないんですけれども、
全くちょっとずらしていただいても構いませんので、3ヶ月ぐらい発表なくても構いませんので、
ちょっとね、そこらへんを1回調整入れてもらって、きすーずきの20日にしていただくと、
スムーズだと思うんだよね。投稿者はよ。もちろん関わってる人は、編集さんであったりとか、
下読みの人がいるのかどうかわかんないんですけど、下読みの人だとか、
もちろん青木優子先生審査員のね、青木優子先生とか、いろんな人が関わってるから、
すぐには無理だと思うんだけど、きすーずきの20日にしていただくと、
きすーずきの20日に発表があるでしょ。で、選票を読むでしょ。
そっから書き始めてもギリギリ間に合うんだよね。
次のぐすーずきの10日締め切りだから。
その方が流れ的にスムーズなんだよね。投稿者としてはね。
どうにかなりませんかね。ここで叫んだってどうにもならないんで、
次の小畑の時にでもね、投稿の時に、
なんかあったっけ?小畑はないか。
ちょっとメールでも送ろうかなっていうふうに考えてるんですけど、
もしも私のこのきすーずきの20日にしてくれないかっていうね、
気持ちに賛同される方はですね、ぜひ一緒にメールを送っていただければと思います。
そんなプチ混乱がありつつも、昨日締め切りだったんで、小畑さんは出しました。
今年もね、あと1回か。12月ですからね。
12月にあと1回あるんで、まあ12月も出せれば今年も1年間コンプリートと。
コンプリートするのが目標じゃねえんだけどな。
受賞するのが目標なんですけどね。受賞なかなか遠いっすわーっていう感じでね。
今年はね、最終選考まで残ったのがあったんで、
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書いてるのは実質去年なんだけどさ、その話は。
4月発表だから、12月か。去年の12月締め切りかな?そうだっけ?そうだっけ?
まあそうらしいので、それが1個最終には残りましたけれども、受賞までは遠いと。
何らかの賞をね、小畑さんだけじゃなくて別の何かの賞を取って、
書籍化しました!とかになったらね、もうお役ごめんなんでいいんですけれども。
しんどいから早く受賞してっていうね。みんな思ってると思うけど。
マジで小畑さんは本当にどんな話を書けばいいかもね、全く開目検討もつきませんので。
まあでも今回のやつは書いてて楽しかったし、6月8月、まあ6月はいいか。
6月は楽しかったけど、8月しんどかったんですけど、しんどかったし、わけわかんないまま着地して、わけわかんないまま出しちゃったのが8月締め切りだったんで。
それに比べればテーマ性もはっきりしてたし、書きやすかったし、まとまってたし。
まあ読んで、9月の終わりにはもう書講が上がってたんで、この土日でね、読み直して遂行して、それでもやっぱり面白いなというふうに思ったので。
もう一歩には行ってくれたらなーっていう気持ちではありますね。
わかりません。小畑んだけはマジでわかんない。めっちゃ自信あるときに限ってね、もう一歩にすら残らないっていうね、やつをね、何度も経験しておりますので私もね、早く卒業したいっすね。
そんな感じで小畑についてのね、文句というかご意見をね、述べさせていただけましたけれども。
皆さんもぜひ小畑、ぜひ投稿している方いらっしゃいましたら、小畑、こうしてくれた方がいいよねみたいな意見をね、じゃんじゃん私の元に寄せていただくとですね、
なるほどと思いながらね、集英社にメールしようかなというふうにね、思うので、はい。
集英社にもう一個ね、お願いがあるとすれば、ノベルにしろ小畑にしろ、青年合併の、青年のところのプルダウンを1900年からにするのをやめろって3年ぐらいずっと言い続けてるんですけど、
まあね、ツイッターとかで言ってるだけだからね、反映されるわけもないんだけれどもね、ちょっと考えたらわからんかね。
集英社とか絶対頭のいい人しか入ってないはずなんですよね、学歴的には。
私も受けたけど全然箸にも棒にも引っかかんなかった、書類で落とされたけどさ。
まあね、そういうところもね、考えてやってくれたらいいのになって、投稿者相手だからかな。
他の読者アンケートみたいなフォームがもしあるとしたら、そういうところはちゃんと読者の想定年齢ぐらいの青年から始まってたりするのかな、わかんないけど。
でも1900年生まれの人は絶対投稿してないんだってば。
12:02
さすがに。
1950年代生まれとかだったらいると思うけどさ、いるかな、わかんないけど、まあいるでしょう、きっとね。
そのぐらいだったら多分ね、いろんなのが終わって、介護とかも終わって、小説久々に書いてみようかな、みたいな人もいると思うからいいんだけど、1900年はさすがにないって、死ぬほど言ってるけども。
頭いいんだからそのぐらい気づいてくれよと。
そのうちね、まとめてメールをしようかなと、割と本気で考えてます。
来週は何話すか考えていないので、いつも通りですね、死んでもツイッターっていうツイッターアカウントは、はざきunderbariroha、こちらのホームに飛んでいただきますと、トップツイートに固定でマシュマロ募集ツイートを貼ってますので、
こちらからどしどし聞きたいこととか言いたいことっていうのがあればお寄せください。
それではこの辺でまた来週お会いいたしましょう。
お相手は、はざきとおるでした。またねー。
13:12

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