1. いろ葉WAVE
  2. 【いろ葉WAVE】2022総括
【いろ葉WAVE】2022総括
2022-12-27 31:12

【いろ葉WAVE】2022総括

2022年もたくさん小説書きました。ありがとうございました。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/616e8a03afa93b18fc0f7c41

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
こんにちは、いろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度、目標に配信をしております。 さて、2022年の最後の配信となります。
みなさん、2022年はどのような年でしたでしょうか? そうですね、私は、そうだなぁ、小説いっぱい書いた年だったかなっていうふうにね、思いますね。
ということでね、創作のまとめということで、今日の配信をスタートしていきます。
まず最初に悲しいお知らせをしようと思うんですけども、あのキャラに向けてね、書いてるよって言ってた小説があると思うんですけど、いやもう残念ながらね、諦めざるを得ないなっていう結論にね、達しました。
もうちょっと判断を早くすべきでしたね。 だってまだ、この判断をしたのが2日前ぐらいとかなんですけど、お風呂に入りながらね、
無理だなっていうふうに結論をつけたんですけど、その時ですらまだ2万3千字とかしか書いてないんで、
プロットで言えば2章っていう感じのところだったので、いや無理だろこれはという結論がね、ようやく出ましたので、ちょっと今放置してますBLの方は。
そうですね、1月が本当10日にノベル大賞あって、16日にキャラがあって、31日にディアプラスっていう感じで、3つ締め切りがあるよって感じだったんですけど、
ちょっとねキャラを抱え込んでいると何が無理って、10日のノベル大賞のその原稿の構成を今してるんですけどね、推考をねしてるんですけど、
そっちにね、しわ寄せが来ちゃってて、これはノベル大賞に満足のいく原稿を投稿することができないぞっていうふうに思ったんですよね。
BLとコバルトっていうかオレンジ文庫ですかね、コバルトとどっちが私の中で大事ですかっていうと、ノベルなんですよね圧倒的に。
なんかBLも好きなんだけど、やっぱりこの10年じゃ聞かねーや、もう20年前ですね。
もう20年ぐらい前のさ、この自分が中高時代を過ごしていたレーベルっていう思いがね、やっぱりずっとあって、
もうそれこそ本当雑誌の話、この間なんかでね、どっかでしたと思うんだけど、
雑誌をね、99年の10月号から買い始めて、大学入学直前まで定期講読をしていたわけですから、
かれこれ6、7年。6、7年雑誌を講読していたんですよね。
03:04
そういうレーベルだからこそ、ずっと小説を自分の手で書き上げることができたなら出してみたいっていうふうに思ってたレーベルだし、
いっぱい好きな作家の先生いたし、 その中にね、自分も入りたいっていう気持ちがやっぱり一番強いから、
やっぱりね、ノベル大賞に収録しようというふうに決めました。 今ね、キャラに向けて頑張っている皆さんは本当そのまま頑張っていただいてですね、
私はこのキャラ文庫に向けて書いていたファンタジービーエルにつきましては、3月のルビー文庫で必ずね、リベンジで出したいなと思ってます。
その時にはね、ちょっとね、やっぱりプロットとね、ちょっとしたズレが生じてきてるから、そのズレの部分をもう一回プロット見直して、
調整して、その上でもっかい最初から書き始めようかなっていうふうにね、考えてます。
ただ、31日締め切りのディアプラスは頑張ります。 なるべく年内にプロット立てちゃいたいかなと思ってますね。
ファンタジーをね、それもね、書くっていうふうにね、言っちゃったから。 どこで言ったんだって話ですけども、
ファンボックスでね、言っちゃったから、きちんとファンタジーをまた120枚に収まるようなね、120枚に収まってHCまでちゃんと書けるファンタジービーエルのプロットを頑張って立てようと思ってます。
10日に締め切りがあって、11日に小滝さんの舞台を見に行って、盛りだくさんだな、その辺。
だから、そうですね、それまでにプロットがちゃんと完成していれば間に合うかな。
余裕を持ってとは言わないけれども、決して何とか間とか間に合うかなというふうに思うんで、1月は例年通りノベル大賞とディアプラスに注力をすることにします。
今年はね、とにかく長編10万字を超えている作品を2本書き上げることができたっていうのが一番大きいかな。
2020年も多分2本書いているはずなんですよね。
2020年は、星屑とポラリスの開行前の形であるめっちゃスッキャネンっていう話がありましたけども、
これのバージョン1を、バージョン1、バージョン2って来て、開行して星屑とポラリスになっているので、
バージョン1を書いたのが2020年の夏かな。
そうですね、9月のところで、終焉者夏市大賞エブリスタで締め切りがあったと思うから、夏に書いて、
その後2021年のノベル大賞に向けて、断頭台の友よっていう、ファンタジーじゃないけれども、
06:04
剣と魔法のファンタジーじゃないけれども、ちょっとミステリーサスペンスっぽい話を書いたのが2020年でしたね。
2021年も、どうだったっけな、2021年の目標で長編を3本書こうと、10万字超える作品を3本書こうみたいなことを言ってたんだけど、
それは全然達成できなくて、1本も書いてないんだよね、たぶん。
1本書いたかな。
2021年、ギリギリ、ギリギリ言ってない気がしますね。
去年だったら、たぶん。
ちょっと記憶がないですね。
言ったのかな?ギリギリ、ギリギリあれが言ってるかもしれないけども、まあわかんないや。
なんでね、今年はホシクズとポラリスが原稿用紙480枚ぐらいあったんですかね、あれね。
びっくりしちゃったよ、自分で書いてて。
500枚が制限枚数のところ、480枚まで書くなんて誰が思いましたかっていうレベルで、びっくりしちゃったんですけど。
まあ頑張ったなっていうのが1個と、それの結果がまだ出ないんですよ。
6月の終わりに締め切りがあったんですけど、2月に最終結果発表なんだけど、中間発表が一応ポプラあるはずなんだけど、まだ出てないですね。
年が明けてから出るのかな?
ちょっとよくわかんないです。
今年から発表の時期がずれたっぽいんで、ちょっとわかんない。
過去のデータがないから。
まあでも年内にね、最終に残りましたよみたいな連絡が来てねえっていうね、この27日になってもね、来てねえっていうことはまあ最終に残ってないなっていうふうに思ってるんで、
この作品に関してはまだまだ最後まで諦めたくないので、5月かな。5月のフジミノベルに出すかどうかって感じですね。
電撃っていうのも一瞬考えたんだけど、やっぱりね電撃のイメージがさ、どう考えてもさ、なんか男子向けラノベっていう感じがしてしまうんだよね。
最近、かくよむか魔法のアイランドかわかんないけど、あそこで賞取ってるやつがメディアワークス文庫で出てるような気がするから、なんとも言えない。
でもどっちにしてもちょっとファンタジーじゃないし、どう考えても女性向けだし、っていうふうになると電撃よりはフジミノベルの方がありなのかなっていうふうに思ってる。
でもフジミノベルはフジミノベルでね、なんかファンタジーっていうか、映画になりますけれども、私の幸せな結婚ですか。
あれの名残じゃないけれども、あの手のやつが好きじゃないですか。どういう偏見だよって感じですけど。
09:00
なんかあんまり現代恋愛もので高校生が主人公っていう風になるとちょっと厳しいのかなっていう気はしますね。
でもそこにもう一回出して、それでダメだったらそれこそ魔法のアイランドの賞に出そうかなっていうのが2023年のこの作品の未来。
何それって感じだけどね。
でも今描いてるやつがこのノベル大賞に出す予定のご縁のお返しでございますっていう、これは短編連作ホラーなんですけども、
これも本当ね、なんでこんな長くなっちゃったんだろうって感じだよね。50枚かける5話の250枚で計算してたんですけど最初、気づいたら75枚かける5話になっちゃってて、
結局これで180枚あるから360枚ですか、原稿用紙。
原稿用紙360枚の結構な対策になりまして、主演者ノベル大賞は400枚かな、上限が。
そこに対して今360で、今1話ずつ遂行して、1話赤が全部入るたびに反映をさせてってるんですけど伸びてるんですよね。
今190枚ぐらいまで来ちゃってるんで、190枚だから380まで来てるんですよねやっぱりね。結構上限ギリギリにまた来たなっていう感じになってまいりました。盛り上がってまいりましたね。
私のこの遂行の考え方は最近、初行はとにかく書き終えることを考える。
初行から2行までの赤入れは足りない描写をとにかく足すっていう感じ。
最後2行から3行にするときにいらないところを削るっていう感じで、なんか塑像をね、彫刻をするみたいな粘土で。
粘土でまずベースを肉付けを芯をまず作ってあげて初行で、肉付けを初行から2行への赤入れの時にしてあげて、2行から3行で削ると。
削りまくるというふうにしてるんで、最終的にはやっぱり360から370には収まるんじゃないかなっていうふうに考えてます。
これ書いてて思ったんだけど、長編はなんか一人称の方が書きやすいですね。
3人称だと面倒くさくなるのか、心情を表現することに直接じゃないからさ、3人称だとどうしても間接的な表現が増えるから、ちょっとあんまり長くなりにくい傾向が個人的にはあるかなっていう気持ち。
楽しくね、楽しく書いてますので、これもね結果になってほしいなっていう気持ちはあります。ずっとあります。
今年も、今年っていうか2023年ノベル大賞のね、たぶん1000本以上の作品が集まるんじゃないかなって思ってるんですけど、その中でねいい成績を出してくれればいいなと、せめて一時選考は通りたいなっていう気持ち。
12:12
今年が一時も通らなかったからね、悲しいことに。一時は通ってほしいと思いながら今遂行してるところです。
ここまで非BLの長編についての話をしてきた。もう一個本当はあるんですけど、ちょっと割愛しますね。
本当はね、あるんだ。BLはいくつ書いたかなっていう風にね、この間ね、手帳に書いてたんですけど、今年書いたBLは、まず1月に、これも無理やりね、1月10日のノベル大賞の後に無理やりプロット立てて頑張って書いたやつだと思うんですけども、毎年恒例ね。
ディアプラスに重低音で恋に落として、これが120枚。その後3月にルビー、金の右手は初恋に触れる。これが何万字だったかな、9万字くらいかな、多分ね。10万字いってないはずです、これは、確か。
これはルビーでC評価ですかね。最終にはあげらんないよっていうところでね、落とされました。まあ普通よりちょっと上ぐらいの評価だと思ってください。
ただ、ディアプラスの四字先行相当かって言われるとちょっと疑問が残りますね、個人的には。ディアプラスの四字先行、だいぶ厳しいと思ってるから。
これはこの間アルファポリスに出してたんですけど、箸にも棒にも引っかからない感じでしたね。そうですね。やっぱりね、なんだろう、ウェブのコンテストの基準と一般の公募のコンテストの基準って違う気がする。
だって、ルビーでね、最終残ってたね、某さんのね、某たぬなんとかさんの小説もね、最終残ったんだから撮れるやろって思ってたんですけどね、残念ながら撮れてなかった。悲しみ。
悲しかったから、残念回しような、今度はここで指針を出すなって感じですけどね。撮れてなかったりとかしてたんで、やっぱりウェブに向いている文体とか題材とかタイトルとかですね、一番のタイトルかな、やっぱりそういうのがあるんだなっていうふうに思いつつ、
結局ウェブ投稿の方に熱心になれないままでいますね。そういう感じで言うと、エブリスタはまだ居心地が良いところかなっていうふうにね、個人的には思ってます。
で、その後7月に、こないだ結果出たディアプラスの次に歌うなら君へのラブソングをですかね。最後に10月、9月に書いてたんですけど基本的には、PIXIVで開催したB-BOYのね、対象にコマンドアライブで伝えてっていう、ドムサブを初めて書いた話になりますかね。
15:17
だからBLは今年、いやBL少なくないですね。BL毎年こんなもんです、私が書いてる量。毎年恒例です。1月、3月、7月が確定で、プラスもう1本どっかっていう感じが近年続いてるような気がしますので、例年通り書いたかなっていう感じかな。
だからBLとBL以外の比重をね、もうちょっと来年は考えなきゃダメかなと思って、どこに出そうかなっていうふうに考えてたんですけど。
ポプラがね、ネタがあれば書きたいなっていうふうに思ってるんですけど、今年はすげーきつかったからどうしようかなと。
あとは同じポプラだけど、自動文学の方ね、エブリスタで多分君のベル対象、きっと来年もやるだろうと信じて、そこにも1本出したいのがあるから、ちょっとBLおとなしめかもしれないなと思いつつ。
毎年ね、7月31のディアプラスが終わった後、8月からちょっと開くんですよ。今年はさえリブレがあったから、突発的にリブレが出てきたから出しましたけれども、次は4月っていうふうに言われたから、4月か、みたいな。
3月31日まで俺はルビーの原稿をやって、4月の何日が締め切りなんだ、おいおいおいというふうに思いながらね、生きてます。
どうしようかな、過去作品を出してにぎわいに参加するだけにしようかなと思いつつも、70作品ぐらい先行通過して進んでるところにも入れない私のBLなんて書いてもしゃーないかなと思いつつも、でもBLも好きだからさ、書いちゃうんだ。
書くんだ私はBLをね。どっちも好きなんでね、書きたいなというふうには思っています。
ファンタジーをね、克服したいなっていう気持ちはありますね、やっぱりね。リアプラスが求めていらっしゃるから、しょうがないから書くよと。
プロになったらそんなことは言ってらんないでしょうから、真面目にファンタジーとそろそろ正面から向き合う時期かなっていうふうに思っています。
あとはなんか今年特筆すべきことあったかなって思ったんですけど、そういえばエブリッサの宝島社のこの文庫がすごい大賞で、私は最終に残っていたことを思い出しましたね。
あれ今年でしたね、そういえばね。すごい古い作品をエブリッサにあげてあって、そもそもその作品をたまたまね、求められているのがサスペンスとか警察とか事件みたいな感じのジャンルを求めてますよっていうふうにエブリッサ側が提示してたから、じゃあ申し込んでやろうと思って申し込んだら、なぜか最終に残ってしまったっていうね。
18:15
マジであれびっくりしました。
なんか基本的に過去作を使い回しまくるっていうのをあんまりしないんだよね。
ウェブの賞にはその時みたいに出すんだけど、出版社に出したのがダメだったよっていうふうに戻ってきました。じゃあ書き直して他のところに出しますみたいなことはほぼしたことがないんですよね。
だから星屑とポラリスが初めてみたいなところかな。
あれは初出がエブリッサの夏市で、それが全然ダメだったから12月に結果が出て、9月締め切りで12月とかに、12月じゃないかさすがに。
12月に中間にも残らなかったから、一生懸命書き直して、書き直してって言うほどないけど、もう一回遂行して5校目までやって、ノベル大賞出して、それが3次で終わったから全部書き直して今回ポプラに出しているんだけれども、そのぐらいしかやったことがなかったんですけど。
加工作品ね、特に今回最終残ったやつなんて1ミリも書き直してないからウェブに上げる段階で、5時脱字ぐらいはもう一回ザラッと見たかもしれないけど、上げるときにね、体裁を整えるときに一緒に直した記憶もなくはないけれども、全然浮かるとは思ってなかったからびっくりしましたね。
だから今後はちょっと使い回すことも考えようかなっていうふうに思えたのが今年の収穫かしら。あんまり肯定はしない方ですけどね、やっぱりね。結局まぐれみたいなもんだから。
でもやっぱりさ、編集部の好みとか、読んでる人の好みとかも絶対あると思うから、いろんなところに出すのはありかなと思いつつ、リンクスとかね。
リンクスで知り合いがさ、デビューしてるからさ、紫辰鶴先生とかのことですけれども、出してみようかなって毎回思いつつ、そんな余裕はないで終わってるあたりがダメなんだと思う。
150だから多分、ファンタジーやるんだったらディアプラスよりもリンクスの方がいいかなって思ってますけども、そもそもリンクスの締め切りっていつなんでしょうか。
毎回ね、わかんないでいる。リンクスの締め切り、私手帳に書いたかな。私の手帳にはね、フリーページあるじゃないですか、手帳って。
今使ってるのがロルバーンのダイアリーなんですけど、これがですね、後ろの方が全部フリーページだから、いろいろ書いているんですけども、そこに私はね、よく出すというか出してみたい新人賞、小説新人賞の応募規約について書き写すっていうことをしてるんですけども、
21:22
残念ながらリンクスは書いてねえ。出す気がなさすぎる。何月ですっけ次。4月とかですかね。ちょっと調べてみますね。今パソコンが前にあるからリンクスの新人賞。
10月31日の後は出てないのかな。出てなさそうな気がするよ。2月9日にきっと発表されたら出るのかな。
10月に締め切りがあるんだったら出せそうかな。いけるんじゃない?7月に。7月にディアプラスがあって、キミノベルも多分7月とか8月だと思うから、2ヶ月あればリンクスも出せそうな気がしますね。
50枚以上150枚まで。小説部門の募集要項を見たんだけど、ページ数は400字詰め原稿用紙20字×20字換算で50枚以上150枚まで。50枚ぐらいでエッチシーン書くん?やばない?無理じゃない?
30枚でエッチシーン書いたけどさ、去年さ、結構無理くりだったわよ。
来年リンクスに挑戦しよう。これを来年の目標とします。私の。それ以外に出したいというふうに思うところが、いきなり新人賞やりますと、みたいなふうにね、しないでほしいなっていうふうに思っています。
未発表で未投稿作品で完結しているものに限ります。だそうです。使い回しはできないってことですね。これもね。使い回しできないが結構最近多いんですよね。さっき使い回してみたら?みたいな話をしたけどさ。シャレードぐらいか?使い回せるとしたら。
そんな感じでね。いつも思うけどこのさ、BLのさ、この新人賞の賞金で100万とか本当に出したことあるんですかね?ちょっと私は知らないんですけれども、知ってる人いたら教えてください。100万円もらった先生いるんですか?漫画ならいるのかな?
いやーでもBLで100万本当に出すつもりあるっていうね、自分の中でちょっと思っちゃう。Bボーイもずっと出てなかったですもんね。なんか副賞でデジカメとかつく謎の新人賞ね。あれも最後の最後で堀崎パレス先生が取ってたような気がするけれども。
24:20
だいたい皆さんデビューするとき奨励賞でね、デビューされてると思うんで。1万でももらえるのはすごいと思いますよ。私は1円も小説で賞をもらったことがないからね。ポプラのね、キミノベルの前身であるね、ポケットショコラのね、ピュアラブ小説大賞の家作なんてね、家作という名誉しかもらってないですからね、あれマジで。
出版もされなければ賞金ももらえないですからね。残念ですよ残念。いつまでも出版については、ぜひね、お話があればいつでも受けますんで、あれについては、あの話についてはね、自分でも気に入ってるからさ。なのでね、ぜひぜひこの配信を聞いている人の中で関係者がいたら、いるわけがないんですけれども、よろしくお願いします。
そんな感じでね、2022年の小説のまとめとですね、来年の目標についてね、だらだらと喋ってもう25分ですよ。長すぎですよ、いつも思うけどね。
でもね、この間もメールくれっていうふうに言ったらメールくれた人がいたんで、めちゃくちゃ嬉しかったです。本当にね、今年もね、皆さんのおかげでこの配信をずっと続けることができました。
反応がめちゃくちゃある配信かっていうふうに言われるとそうじゃないんですけれども、でも確実に聞いてくれてる人がいるんだっていうのがちょいちょいわかる感じで反応してくださる皆さんがいることによって、このラジオはね、成り立っているなっていうふうに本当にありがたく思っております。
先週も話したけど、私はネガティブなので、ネガネガティブってなんかすっげーダジャレ言ったみたいだけど、自然なことだから気にしないでね。この部分が超ネガティブなので、ネガティブすぎて逆にポジティブになってるみたいなところがある人間なので、あんまり見られてないんだっていうふうに感じちゃったりとかするのが嫌なんですけれども。
でもこうやって聞いてくれて反応してくれて、ピクシブとかも含ましてくれたりとか、ブログのパスワードを請求するメールを送ってくれたりとかしてくださる方がいらっしゃることで、私の創作人生は成り立ってるなっていうふうに思ってますね。
これがちゃんとプロになれたとしたら、もっともっとたくさんの人に物語を届けられると思うし、自分の言葉も届くかなっていうふうに思っていて。なんか伝えたいことはいっぱい多分あるんですよ。きっとね。
27:05
だから小説以外の文章もね、いろいろ書いていきたいなっていうのが2023年1個あるかなと。エッセイというかね。今ちょうどノートの方で電車の中に乗ってるときだけガチャガチャ書くみたいなね、日記もアップしてるんですけれども。
そういうところから始まってですね、いろいろ自分の思っていることとか、これまでの人生で学んだことだとか、全然学んでこなかったなっていう人生であったりもするんですけれども。そういうのを2023年出していけたらなと思ってます。
それでね、お金がもらえたら最高だよね。最終的にそこに行き着くんだけどさ。
いやマジでね、ノベル大賞は300万出しますからね。頂点を取れば。結構出ますからね。絶対とは言わないけれども、100%出るとは言わないけれども、何年かに1回は1人しか出ないみたいなこともあるけれども。
300万最高でもらえる賞ってすごいなって思ってるので、ぜひノベル大賞を取らせてください。取れるように頑張ってるんですけども。
既に来年通り越して再来年の投稿作品何にしようかなってところを考えておりますので、こちらは来年というか今書いてるやつをちゃんと信じろよって話ですけれどもね。
最後の最後までいいものができるようにですね、今年のラスト頑張って来年も頑張っていきたいなと思ってます。早く作家としてデビューしたいですね。私もね。みんなに続きたいなっていうふうに思っています。
丁寧に物語を綴ることを心がけていきたいなと思っておりますので、ぜひこの配信聞いて応援してやるよっていうふうな気持ちになった方はですね、マシュマロ送っていただいたりとかですね。
あとはツイッターをフォローしていただいたりとか、ファンボックスをフォローしたり、あるいは100円から支援も受け付けておりまして、実は、実はってか知ってると思うけどみんなね。
週1回水曜日に大体ね、週報を上げてますし、ちょっと今年サボったんですけどだいぶ、全然書いてないんですけど、そんな暇はなかったらしいんですけど私。
ショートストーリーもね、たまに支援者限定でアップしてたりとかしますんで、もし興味がありましたらですね。
それより先に無料の方を全部読んでいただいて、それでもし面白いなとこいつのこと応援してやろうっていうふうに思ったらね、フォローしてもらったりとか支援していただいたりとかしてもらえたら嬉しいなというふうに思っております。
万人に好かれることは無理だと思うんだけども、どう考えても、なんか自分と根底に同じ萌えを持った同志には刺さりたいなっていうふうにね、思って活動を続けていきたいなというふうに考えてます。
30:05
なんか最後真面目にしんみりしちゃったけれども、来年もね、頑張って頑張っていきたいなというふうに思っておりますのでよろしくお願いします。
それではですね、今年の最後の配信をこれにて終了いたします。
イロハウェーブのお時間でございました。
お相手は羽崎徹でした。
そうですね、年明けは1月のたぶん10日かな。
3日が火曜日で仕事に行くから。
そうですね、たぶん1月10日の火曜日からスタートできたらいいかなっていうふうに。
できんのか1月10日の火曜日って。
ちょっと無理かもしれないですね。
ノベル大賞の締め切りに追われてるし、ちょっと用事があって街に出る予定も立てちゃってるから。
ちょっとわかんないですけど、もしかしたら無理かもしれないけど。
1月9日にね、ノベル大賞がアップできてたら10日に配信をします。
ということで来年もまたよろしくお願いします。
それでは良いお年を。お相手は羽崎徹でした。また来年。
31:12

コメント

スクロール