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こんにちは、今週もいろ葉WAVEのお時間です。 このいろ葉WAVEは、アマチュア物書きである私、はざきとおるが、好きなものや、面白かったこと、創作あるあるや、悩みなどを、できる限り明るくポジティブにお届けする番組です。
不定期更新ですが、週に一度お目標に配信をしております。 またこの番組は、スタンドFMの収益化プログラムに参加しております。
番組の途中で予告なく、広告が挟まる場合がございます。 あらかじめご了承ください。
いつもよりも換気扇の音がうるせえと思うんですけど、ただいま私は、夕飯のためのミートソースを煮込んでおりましてですね、 その間の時間がもったいないなというふうに思って、スタンドFMの収録をね、ここでやっちゃおうと、
ということで、キッチンにおりますので、キッチンでミートソースを煮詰めながら、 たまにかき混ぜながらですね、本日の配信収録しておりますので、うるせえのはあらかじめご了承ください。
よろしくお願いします。うるせえなと思ったら、この配信をね、もう聞かずにね、 はい、さよならしていただいても構いませんので、よろしくお願いします。
換気扇に負けないね、大きな声で、はい、頑張って配信をしていこうかなと思っております。
今日何について話そうかなと思ったんですけど、今、ノートの創作大賞に応募をしておりますので、そちらの宣伝ができればなというふうに思いました。
えっと、去年は、もう何度も挑戦している、2020年の7月28日か、何話の日に、関西の人たちが集まってやったライブで、配信ライブで、
茂岡くんが嵐の曲を歌ったときに、あまりにもあまりにも好きで素敵すぎて、このラブソングだったんですけどね、嵐のね、あれを歌ったときに、
ちょっと私の中の女子高生が恋心を抱いてしまったので、それを消化するためにね、長編小説を書いたっていうものがあるんですけれども、
それを開講して開講して開講して3回ぐらい開講してるんですけど大きく。それで挑戦したのがあったんですけど、それは全然いつも通り橋にも棒にも引っかからなかったんですけども、
反省を踏まえまして、去年は結構締め切りギリギリになってアップを始めて、読者応援機関っていうのがノートの創作大賞にはありましてですね、
それが締め切り終わってからちょっとぐらいだったんだよね、読者応援機関の終わりが。
で、なるともうなんか宣伝をしたところで鷹が知れてますしっていう感じであまり宣伝もできなかったんですけれども、
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今回はこれも過去作5円のお返しでございますっていうのを今アップをしてるんですけども、
それは今余裕を持ってアップができるので、こちらスタンドFM音声配信の方でも宣伝して、ぜひこの応援機関内にですね、
皆さんに読んでいただいて、あわよくば好きを押していただいて、もっともっとあわよくばツイッターX、
ツイッターと死んでも言うツイッターですけども、ツイッターなどでこの話面白かったよとかおすすめとかね、
本心じゃなければ言わなくていいんで、この話エグいわみたいな感じの感想でもエグい話だと思っているので、
特に2話と4話5話あたりがね、エグい話だなというふうに個人でも思いますので、正直な感想で構いません。
クソつまらんかっただけはやめてほしいんですけど、クソつまらんかったら多分1話で切ってさよならしていただいて構いませんので、
なんかちょっと読んでみて面白かったなとか、ちょっと思うところがあったよみたいなことがありましたら、
ぜひぜひですね、Xの方でですね、応援していただければなと、もちろん好きを押していただくだけでも構いませんし、
もちろん本当にまず読んでもらうっていうのがね、第一で、第一の難関で、最初にして最大の難関と言いますか、
結構読んでもらうのが厳しいと思うんだよね。参加している作品数も多いので、
なのでぜひ、まずは読んでほしいなということでですね、宣伝をさせていただきます。
このご縁のお返しでございますに関しては、去年のノベル大賞に出したものですね。
連作短編形式のホラー小説となっております。なので1話読んでみてください、まずは。
1話だいたい、そうだな、何万字だったかな。5はあるんですけど、だいたい13万字ぐらいだったから最終的に、
おそらく2万5千から3万文字ぐらいです、1話。なので、とりあえず1話読んでください。
1話、糸や縁という形でね、アップしておりますけれども、ちょっと細切れにアップしているので1話に関しては、
ちょっと細かくやりすぎたなと思ったんですけど、隙間時間にね、電車の中とかでブックマークしておいていただいたりとか、
あとはツイッターからも何度か宣伝でリンクを貼っておりますので、1話から読んでいただきましてですね、
1話読んでみて、ちょっと先が気になるなと思ったら2話読んでいただいてっていう感じでね、やっていただきやすいと思いますので、
とりあえず1話、目を通してほしいなと思います。この話はですね、高校生の主人公が親友に連れられてですね、不思議な店。
不思議な店、皆さんお好きですよね、多分ね。しかも美女が営む不思議なお店は皆さんお好きではないでしょうか。
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ということですね、不思議な美女が営む不思議なお店。そこには親友曰くですね、おまじない、都市伝説みたいなのがあるよと。
赤い糸を買うか白い糸を買うかで縁結びと縁切りができますと。赤にしろ白にしろですね、値段に対して5円ちょうどのお釣りが来るようにお金を出して購入してくださいと。
そして店主がですね、決め台詞です。タイトルは決め台詞です、今回ね。5円のお返しでございますというふうに美しい声でね、言ってもらって、それが縁結び縁切りになりますよということで、そこから始まっていくホラー小説となっております。
ちなみに親友君はですね、なんでその店に行こうかと思ったかと言いますと、クラスで一番、いや学校で一番の美少女とですね、仲良くなりたいという純粋な気持ちで最初は赤い糸を購入し、おまじないを行っていたわけですけれども、
それがですね、このお友達というやつはですね、ちょっとお調子者なんですね。そのお調子者がですね、ちょっと調子に乗った結果、ちょっとあれよあれよとですね、大変な目に遭っていくという感じですね。
分類としましては、お化けは出てきません。全部ひとコア系のホラーとなっておりますので、そういうのがお好きな方には楽しんでいただけるかなというふうに自負しております。
主人公の側もですね、短編連作で、主人公の周りの人たちがですね、いろんなひどい目に遭う。言っちゃいますね、ひどい目に遭います。ほとんどの人間が。ひどい目に遭うみたいな話なんですけれども。
そうですね、主人公サイドでもですね、主人公には引きこもりのお姉さんがいて、そのお姉さんと会話ができるのは実は主人公だけと。
主人公のスマホに電話がかかってくるという感じですね。
でもお母さんとかお父さんとかは晴れ者扱いをしていると。お姉さんだけじゃなくて主人公のことも晴れ者として扱ってますという感じでですね。
そちらのですね、主人公と姉の関係性っていうところにも注目していただけるといいかなと。
お姉さんの一言がね、序言めいた形になってたり、暗示めいたことになってたりっていうのもあるんですけれども。
とにかくお姉さんの正体にも、正体にもって言っちゃってますけども。
正体にもご注目いただければというふうに思ってます。
現在こちらの話はですね、今4話の最初の方を更新しているところですね。
1話が糸谷縁、2話が自分で書いてて忘れた、紅薔薇白百合ですね。
こちらは姉妹の話となっていて、2話が一番個人的には好きですね。自分で書いてて。
1話を思いついて、2話まではしっかりと最初からストーリーが思いついていたので、2話が一番自信あります。
3話黒い糸、4話が兄弟愛ということでね。
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5話忘れました、今まだアップしてないから記憶に残っておりませんけれども。
5話プラスエピローグっていう感じでね。不思議なお店にまつわる恋だったり恋じゃなかったりするんですけど、縁結び縁切りね。
8割は恋の話かなと思いますけれども。
そんな感じでね。もうちょっとですね。6月中にはアップが完了すると思いますので、アップが全部終わってから読み始めるも良し。
短編連作なんでさっきも言いましたけれども、とりあえず1話読んでみようで、1話をまず読んでみるのも良しかなと思いますので、本当に応援よろしくお願いします。
もちろんノート創作大賞の運営の方では、応援期間中にどれだけ好きが集まったかとか、ページ残留率っていうの。
ページに飛んで、そこでちゃんと時間をかけてしっかり文章を読んでますかっていうようなところも一応考慮には入れてますよっていう感じなんですけれども。
一応ね。それだけが全てじゃないよっていう風には言ってくれてるんですけれども。
やっぱり皆さんの応援があってこそのイベントかなっていう風にも最近思いますので、せっかく普通の公募と違って、すぐに皆さんの前に出せるっていうところがインターネットの投稿サイトの公募の良いところかなという風に思いますので、
本当に読んでいただいて、面白かったら好きをしていただいたりとかしてもらえればなと思います。
読んでいただいて、私の作品だけじゃなくてですね、ノートにはたくさんのいろんな面白い作品が集まっていますので、
誰の作品でもいいんですけど、その作品を読んだら好きをしてもらいたいのと、あとはノートで感想文書いてもいいんですけどもっと手軽にですね、
ツイッターXの方でハッシュタグ創作対象感想っていうのをつけてその作品のリンクを貼って面白かったよみたいな一言でも感想を書くとですね、
作り手じゃなくてレビューをしてくださった方にもなんか当たるかもみたいな感じのイベントもやってますので、
詳しくはノートの創作対象の特設ページを確認していただければと思うんですけれども、
そういうふうに皆さんが参加できるイベントとなっておりますので、よろしくお願いします。
ちょっと鍋をかき混ぜるのをね、熱く語ってたら忘れかけておりましたけれども、鍋を一生懸命かき混ぜております。
美味しくできるといいんですけどね、ミートソースね。
今5円のお返しでございますしかね、アップしてないんですけれども、
また今月の壮年終わりにはいつやあれ、2018年とかにノベル大賞を出して一時オチ食らってるんですけど、
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なんかエブリスタでコンテストに出したら2回最終選考に残ったっていう謎の作品が私にはありまして、
こいつをどうにかしてやろうかなと思って書き直した。
リライトまでいかないですけど、めっちゃ赤入れて最終章に至っては全文書き直した。
最終章はエピローグかな。
エピローグに至っては全文書き直したんですけれども、そういう作品が1個ございまして、
みんな愛してるからっていう作品なんですけど、これタイトル変えるかどうかちょっと悩みどころですね。
この作品も今1回目の赤い入れが終わったところでちょっと寝かしてる段階なので、
6月の終わりにはアップできるかなと思いますので、そちらもお楽しみいただきたいなと。
久々に読み返しててやっぱりこの話面白いじゃんと。
なんだよこれを残さなかったコバルト編集部は見る目ねえなっていうふうに言い放つ。
エブリスタの編集部が見る目あんのかっていう話ですけど、
2回残して2回とも最終まで残ってるけど受賞はしてないからなっていう話なんですけど。
受賞したいですそろそろこの話で。この話じゃなくてもいいんですけどね。
こういう感じでアップしていく予定です。
もう1本一応オメガバース、BLでもTLでもないオメガバースを1本書いてるんですけど、
ちょっとこっちは書き終わる気がしなくなってきたんで、何らかの形で発表したいと思うんですけど、
もしかしたらノート創作対象じゃなくてNAROのネット小説対象に出すかもしれないし、
それ以外の手段で公開するかもしれないんですけれども、
個人的には面白い試みをしてると思ってますので、応援していただけたらなというふうに思っております。
またねみんな愛してるからをアップした時とかにはまたこのスタンドFMで宣伝をしようと思っておりますので、
ぜひ懲りずに。
でも皆さんアナリティクス、一応アナリティクス見れるんですけどこのスタンドFMって、
だいたい回ってるのって創作関係の時が一番回ってるので、
特にディアプラスの結果の好き勝手語る回がご好評いただいておりますけれども、
今月発表だと思うんですけど、いつ発表なんだろうねディアプラスね。
雑誌が休館になって、サイトで発表しますっていうふうには事前に通達は来てるけれども、
いつ発表になるかわかんないし、次は本当に7月締め切りなのかもわかんないし、
7月締め切りのこと何も考えてないね。
だからね今ね、オメガバースを終わらせるのと、そろそろ氷室最高文学賞のこと考えなきゃなっていうのと、
ポプラ君ノベルも今年もあるのかなっていうことぐらいしか考えてないです。
あとは二次創作のイベントに10月申し込んじゃったから、
それの原稿を何とか終わらせる7月中にっていうことしか考えておりませんので、
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ちょっと今年の公募の予定は二次創作が入ってきちゃった分ガッタガタになりそうなんですけれども、よろしくお願いします。
こんな感じで、ノート創作大賞の応援コメントですとか、
あとはこのスタンドFMで取り上げてほしいトピックですとかがございましたら、
死んでもツイッターというツイッターアカウントが、
【葉崎アンダーバーイロハ】
こちらのですね、トップページにツイート、マシュマロ募集ツイート固定してますので、
マシュマロ送っていただいたりとか、
あるいはこのアプリのですね、レター機能を使っていただいても構いません。
どしどしお寄せいただければと思います。
それでは本日はこの辺でまた来週お会いしましょう。
お相手は葉崎徹でした。またねー。